JPH04168867A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPH04168867A JPH04168867A JP2296351A JP29635190A JPH04168867A JP H04168867 A JPH04168867 A JP H04168867A JP 2296351 A JP2296351 A JP 2296351A JP 29635190 A JP29635190 A JP 29635190A JP H04168867 A JPH04168867 A JP H04168867A
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- Japan
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- address
- language
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- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は複写機やファクシミリ装置あるいは自動販売
機等において、液晶表示装置(LCD)等のデイスプレ
ィに操作手順を示すメツセージを表示する場合などに用
いられる表示装置に関する。
機等において、液晶表示装置(LCD)等のデイスプレ
ィに操作手順を示すメツセージを表示する場合などに用
いられる表示装置に関する。
第8図に従来例を示す。1はストアードプログラム方式
によシ各部の制御を行なうマイクロプロセッサ、2はこ
のマイクロプロセッサ1の制御用のプログラムおよび表
示用のメツセージデータを格納するROM、3はマイク
ロプロセッサ1の制御用スタックメモリのRAM、
4は上記メツセージを表示する表示部、5はマイクロプ
ロセッサ1より表示部4に制御信号やデータを送出する
次めの入出力ポートである。
によシ各部の制御を行なうマイクロプロセッサ、2はこ
のマイクロプロセッサ1の制御用のプログラムおよび表
示用のメツセージデータを格納するROM、3はマイク
ロプロセッサ1の制御用スタックメモリのRAM、
4は上記メツセージを表示する表示部、5はマイクロプ
ロセッサ1より表示部4に制御信号やデータを送出する
次めの入出力ポートである。
マイクロプロセッサ1は、表示するメツセージに応じて
ROM2よりデータを読込み、入出力ボート5を介して
表示部5に出力する。表示部4は入力され念データに従
ってLCD等にメツセージを表示する。
ROM2よりデータを読込み、入出力ボート5を介して
表示部5に出力する。表示部4は入力され念データに従
ってLCD等にメツセージを表示する。
例えば、ファクシミIJ装置において利用者が送信を行
なおうとする場合であれば、第9図に示したような表示
が順次行なわれる。
なおうとする場合であれば、第9図に示したような表示
が順次行なわれる。
上述したような従来の装置では、折角メツセージを六示
しても、その言語が理解できない者にとっては全く意味
がなく、特にメツセージが操作上の注意事項を示してい
友場合などは、内容を理解できないtめに誤操作してし
まう可能性も高い。
しても、その言語が理解できない者にとっては全く意味
がなく、特にメツセージが操作上の注意事項を示してい
友場合などは、内容を理解できないtめに誤操作してし
まう可能性も高い。
この発明の目的は、利用者が表示されるメツセージの言
語を選択できるようにする簡易な方式を提供することに
あるっ 〔課題を解決するための手段) この発明は、表示言語の切替えを指示する操作子、表示
内容に応じたメツセージデータを言語ごとに記憶するメ
ツセージテーブル、このメツセージテーブル上の各メッ
セージデータ格納アドレスを示すデータを記憶する言語
ごとのアドレステーブル、制御部および表示部を備え、
制御部は、アドレステーブル上で表示内容に対応したメ
ツセージの格納アドレスデータを検索し、メツセージテ
ーブル上の当該アドレスエリアに格納されたメツセージ
データを読込んで表示部に送出するとともに、操作子の
操作に応じ、上記検索を行なうアドレステーブルを変更
するようにし次ものである。
語を選択できるようにする簡易な方式を提供することに
あるっ 〔課題を解決するための手段) この発明は、表示言語の切替えを指示する操作子、表示
内容に応じたメツセージデータを言語ごとに記憶するメ
ツセージテーブル、このメツセージテーブル上の各メッ
セージデータ格納アドレスを示すデータを記憶する言語
ごとのアドレステーブル、制御部および表示部を備え、
制御部は、アドレステーブル上で表示内容に対応したメ
ツセージの格納アドレスデータを検索し、メツセージテ
ーブル上の当該アドレスエリアに格納されたメツセージ
データを読込んで表示部に送出するとともに、操作子の
操作に応じ、上記検索を行なうアドレステーブルを変更
するようにし次ものである。
今、例えば標準的な日本語の他に英語による表示機能を
もつものとして、操作者が言語切替え用の操作子を操作
すると、これを検知した制御部は、先ず他方の言語(英
語)用のアドレステーブルにアクセスし、対応する内容
のメツセージデータを格納しているエリアのアドレスを
示すデータを検索する。その上で、今度はメツセージテ
ーブル上の当該アドレスのエリアにアクセスする。そこ
には目的の英語によるメツセージデータが格納されてい
るから、それを読込んで表示部に送ることによシ、メツ
セージの表示は英語に切替えられる。
もつものとして、操作者が言語切替え用の操作子を操作
すると、これを検知した制御部は、先ず他方の言語(英
語)用のアドレステーブルにアクセスし、対応する内容
のメツセージデータを格納しているエリアのアドレスを
示すデータを検索する。その上で、今度はメツセージテ
ーブル上の当該アドレスのエリアにアクセスする。そこ
には目的の英語によるメツセージデータが格納されてい
るから、それを読込んで表示部に送ることによシ、メツ
セージの表示は英語に切替えられる。
以下、ファクシミリ装置に応用した場合について、この
発明の一実施例を説明する。
発明の一実施例を説明する。
第1図は装置の構成を示すブロック図である。
第8図と同一符号は同一4しくは相当部分を示すが、本
実施例では表示メツセージの言語を切替える九めのキー
を有するキー人力部6を備え、そのキー操作は入出力ボ
ート5を介してマイクロプロセッサ1に入力される。ま
友、ROM2には、第2図(&)に示すようなアドレス
テーブル21および同図(b)に示すようなメツセージ
テーブル22が設けである。
実施例では表示メツセージの言語を切替える九めのキー
を有するキー人力部6を備え、そのキー操作は入出力ボ
ート5を介してマイクロプロセッサ1に入力される。ま
友、ROM2には、第2図(&)に示すようなアドレス
テーブル21および同図(b)に示すようなメツセージ
テーブル22が設けである。
本実施例は、日本語の他、英語による表示機能をもつも
ので、ROM201000番地以降に、日本語による各
種の内容の表示に対応したメツセージデータを、また2
000000番地以降語による同様の表示に対応し次メ
ツセージデータを格納しである。そして100番地以降
に、個々のメツセージデータを格納したアドレスを示す
データを格納しである。本実施例ではアドレステーブル
を構成する各番地のメモリエリアをさらに区分し、上位
ビット側に日本語メッセージデータ格納アドレスを格納
し、下位ビット側に英語メッセージデータ格納アドレス
を格納しているが、各言語のメッセージデータ格納アド
レスをそれぞれ別個の番地に格納することも、もちろん
可能である。本実施例では、日本語のアドレステーブル
が選択されているときには100番地以降のbiからJ
−tのビットアドレスのデータが続出され、英語のアド
レステーブルが選択されているときにはbj以下のビッ
トアドレスのデータが読出されることになる。
ので、ROM201000番地以降に、日本語による各
種の内容の表示に対応したメツセージデータを、また2
000000番地以降語による同様の表示に対応し次メ
ツセージデータを格納しである。そして100番地以降
に、個々のメツセージデータを格納したアドレスを示す
データを格納しである。本実施例ではアドレステーブル
を構成する各番地のメモリエリアをさらに区分し、上位
ビット側に日本語メッセージデータ格納アドレスを格納
し、下位ビット側に英語メッセージデータ格納アドレス
を格納しているが、各言語のメッセージデータ格納アド
レスをそれぞれ別個の番地に格納することも、もちろん
可能である。本実施例では、日本語のアドレステーブル
が選択されているときには100番地以降のbiからJ
−tのビットアドレスのデータが続出され、英語のアド
レステーブルが選択されているときにはbj以下のビッ
トアドレスのデータが読出されることになる。
次に、第3図の70−チャートを用いて動作を説明する
。
。
マイクロプロセッサ1は、ROM2の所定エリアよシ、
電源投入時に表示される標準の言語攬拳を決めるデータ
を読込む。本実施例ではこれを日本語とする九め、アド
レステーブルとしては日本語用のテーブルが選択される
ことになる(ステップ301)。
電源投入時に表示される標準の言語攬拳を決めるデータ
を読込む。本実施例ではこれを日本語とする九め、アド
レステーブルとしては日本語用のテーブルが選択される
ことになる(ステップ301)。
ここで、利用者が言#切替キーを押下すると、これを検
知し次マイクロプロセッサ1は(ステラ7’ 302
) 、検索すべきアドレステーブルを日本語用のものか
ら英語用のものに切替える(ステップ303)。言語切
替キーが押されなければ、アドレステーブルは日本語用
のテーブルが選択され次ままである。
知し次マイクロプロセッサ1は(ステラ7’ 302
) 、検索すべきアドレステーブルを日本語用のものか
ら英語用のものに切替える(ステップ303)。言語切
替キーが押されなければ、アドレステーブルは日本語用
のテーブルが選択され次ままである。
そしてこのように選択され次アドレステーブル上で表示
内容(例えば原稿をセットナベきこと、相手先の電話番
号を入力すべきこと等)に応じたメツセージの種類(メ
ツセージNo、)よシ、目的のメツセージデータを格納
したエリアのアドレスを示すデータを検索して読込む(
ステップ3o4)。
内容(例えば原稿をセットナベきこと、相手先の電話番
号を入力すべきこと等)に応じたメツセージの種類(メ
ツセージNo、)よシ、目的のメツセージデータを格納
したエリアのアドレスを示すデータを検索して読込む(
ステップ3o4)。
例えば今、日本語でNo、1のメツセージを表示する場
合であればrloooJというアドレスが、また英語で
No、3のメツセージを表示するのであればr2040
Jとbうアドレスが読込まれる。そこで、次にはメツセ
ージテーブル上の上記アドレスのエリアから、そこに格
納されているメツセージデータを読込み、表示部4に送
る(ステップ305)。
合であればrloooJというアドレスが、また英語で
No、3のメツセージを表示するのであればr2040
Jとbうアドレスが読込まれる。そこで、次にはメツセ
ージテーブル上の上記アドレスのエリアから、そこに格
納されているメツセージデータを読込み、表示部4に送
る(ステップ305)。
このようにして、表示部4のLCD上に、例えば第4図
(亀)もしくはΦ)に示すような表示が行なわれる。
(亀)もしくはΦ)に示すような表示が行なわれる。
以上、日本語を標準とする場合について述べたが、もち
ろん英語を標準としてもよい。ま友日本語と英語に限ら
ず、他の言語、例えば英語と独語であってもよく、その
組合せは任意である。標準言語用の他に2か1以上の言
語用のメツセージデータおよびその格納アドレスを示す
アドレステーブルを備え、3か国以上の言語の表示機能
をも几せることも可能である。その場合、複数の言語切
替キーを設け、押され友キーに対応する言語に切替える
ことも可能であるが、1つのキーを繰返し押すことで表
示される言語が順次質わるようにすることもできる。
ろん英語を標準としてもよい。ま友日本語と英語に限ら
ず、他の言語、例えば英語と独語であってもよく、その
組合せは任意である。標準言語用の他に2か1以上の言
語用のメツセージデータおよびその格納アドレスを示す
アドレステーブルを備え、3か国以上の言語の表示機能
をも几せることも可能である。その場合、複数の言語切
替キーを設け、押され友キーに対応する言語に切替える
ことも可能であるが、1つのキーを繰返し押すことで表
示される言語が順次質わるようにすることもできる。
上述し次実施例は、電源投入後に言語の選択を行ない、
以後はその言語で表示が行なわれるものであったが、電
源投入直後に限らずその後の動作中においていつでも、
キー操作を行なうごとに表示言語を変更できるようにす
ることも可能である。
以後はその言語で表示が行なわれるものであったが、電
源投入直後に限らずその後の動作中においていつでも、
キー操作を行なうごとに表示言語を変更できるようにす
ることも可能である。
次に第5図ないし第7図を用いてその一例を説明する。
第5図において、第1図と同一符号は同一もしくは相当
部分を示すが、本実施例ではキー人力部6において言語
切替キーが押下された場合、割込制御部Tがこれを検知
し、マイクロプロセッサ1の処理動作に割込みをかける
。すなわち、電源の投入によシマイクロプロセッサ1は
、第6図に示すように、後述する選択言語カウンターか
ら表示言語の標準設定(カウンターの初期値に対応)を
読込みζそれに応じ友アドレステーブルから目的のメッ
セージデータ格納アドレスデータを読込み、さらにメツ
セージテーブル上の当該アドレスエリアからメツセージ
データを読込んで表示部4に送出する(ステップ601
〜603)。
部分を示すが、本実施例ではキー人力部6において言語
切替キーが押下された場合、割込制御部Tがこれを検知
し、マイクロプロセッサ1の処理動作に割込みをかける
。すなわち、電源の投入によシマイクロプロセッサ1は
、第6図に示すように、後述する選択言語カウンターか
ら表示言語の標準設定(カウンターの初期値に対応)を
読込みζそれに応じ友アドレステーブルから目的のメッ
セージデータ格納アドレスデータを読込み、さらにメツ
セージテーブル上の当該アドレスエリアからメツセージ
データを読込んで表示部4に送出する(ステップ601
〜603)。
これに対し言語切替キーの押下によシ割込みがかかると
、マイクロプロセッサ1は、内蔵の選択言語カウンター
のカウントアツプが可能か否かを調べ(ステップ701
)、カウントアツプ可能であればその値を「1」インク
リメントする(ステップ702)。このカウンターはそ
の時点で選択されている言語を示すもので、その内容(
計数値)は表示可能な各言語用のアドレステーブルと1
対1に対応している。したがってマイクロプロセッサ1
は、使用アドレステーブルを、カウントアツプ後の計数
値に対応した言語用のアドレステーブルに変え(ステッ
プ703)、fi該アドレステーブルから目的のメッセ
ージデータ格納アドレスデータを読込み、さらにメツセ
ージテーブル上の当該アドレスエリアからメツセージデ
ータを読込んで表示部4に送出する(ステップ704
、705 )。
、マイクロプロセッサ1は、内蔵の選択言語カウンター
のカウントアツプが可能か否かを調べ(ステップ701
)、カウントアツプ可能であればその値を「1」インク
リメントする(ステップ702)。このカウンターはそ
の時点で選択されている言語を示すもので、その内容(
計数値)は表示可能な各言語用のアドレステーブルと1
対1に対応している。したがってマイクロプロセッサ1
は、使用アドレステーブルを、カウントアツプ後の計数
値に対応した言語用のアドレステーブルに変え(ステッ
プ703)、fi該アドレステーブルから目的のメッセ
ージデータ格納アドレスデータを読込み、さらにメツセ
ージテーブル上の当該アドレスエリアからメツセージデ
ータを読込んで表示部4に送出する(ステップ704
、705 )。
選択言語カウンターの計数値が用意されているアドレス
テーブルの数(言語の数)を越えてしま57tめにカウ
ントアツプできない場合は、′i該カウンターをリセッ
トし、その内容を標準設定言語に対応した初期値に戻す
(ステップ7o6)。これによシ、用意されている言語
をリング状に切替えることができる。
テーブルの数(言語の数)を越えてしま57tめにカウ
ントアツプできない場合は、′i該カウンターをリセッ
トし、その内容を標準設定言語に対応した初期値に戻す
(ステップ7o6)。これによシ、用意されている言語
をリング状に切替えることができる。
このようKして利用者は、言語切替キーを繰返し押すこ
とて容易に所望の言語を選択できる。またこのような方
式によれば、表示言語の種類を増やす場合も、ROMZ
内のテーブルを増設するだけで容易に対処することが可
能である。
とて容易に所望の言語を選択できる。またこのような方
式によれば、表示言語の種類を増やす場合も、ROMZ
内のテーブルを増設するだけで容易に対処することが可
能である。
なお、上述し九実施例では選択言語カウンターを1イク
ロプロセツサ1に内蔵のものとしたが、RAM3の所定
エリアを利用して設けてもよい。またその計数値を、言
語切替キーの押下ごとにカウントアツプするものとした
が、カウントダウンしてもよいことは言うまでもない。
ロプロセツサ1に内蔵のものとしたが、RAM3の所定
エリアを利用して設けてもよい。またその計数値を、言
語切替キーの押下ごとにカウントアツプするものとした
が、カウントダウンしてもよいことは言うまでもない。
以上のようにこの発明によれば、制御部がアドレステー
ブル上で表示内容に対応し次メッセージデータ格納アド
レスを示すデータを検索し、メツセージテーブル上の当
該アドレスのエリアからメツセージデータを読込んで表
示部に送出するものとし、かつ表示言語の切替用の操作
子の操作に応じて、上記検索を行なうアドレステーブル
を変更することで、メツセージの表示言語を容易に変更
できる。これにより、多様な利用者に対してそれぞれそ
の理解しやすい言語でメツセージを示すことが可能にな
り、理解不足に起因する誤操作等の危険を減少させる効
果がある。また、アドレステーブルを仲介にしてメツセ
ージデータを読込む構造をとっていることで、表示言語
の増加や変更がきわめて容易に行なえる効果がある。
ブル上で表示内容に対応し次メッセージデータ格納アド
レスを示すデータを検索し、メツセージテーブル上の当
該アドレスのエリアからメツセージデータを読込んで表
示部に送出するものとし、かつ表示言語の切替用の操作
子の操作に応じて、上記検索を行なうアドレステーブル
を変更することで、メツセージの表示言語を容易に変更
できる。これにより、多様な利用者に対してそれぞれそ
の理解しやすい言語でメツセージを示すことが可能にな
り、理解不足に起因する誤操作等の危険を減少させる効
果がある。また、アドレステーブルを仲介にしてメツセ
ージデータを読込む構造をとっていることで、表示言語
の増加や変更がきわめて容易に行なえる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はアドレステーブルおよびデータテーブルの構成を示す
メモリマツプ、第3図は動作を示すフローチャート、第
4図は表示例を示す図、第5図は他の実施例を示すブロ
ック図、第6図および第7図は動作を示すフローチャー
ト、第8図およびjI9図は従来例を示すブロック図お
よび表示例を示す図である。 1@1111・マイクロプロセッサ、2・・−・ROM
、 3・・・・RAM、 4・・・1表示部、5・・・
・入出力ボート、6・φ・・キー人力部、T・−・・割
込制御部。
はアドレステーブルおよびデータテーブルの構成を示す
メモリマツプ、第3図は動作を示すフローチャート、第
4図は表示例を示す図、第5図は他の実施例を示すブロ
ック図、第6図および第7図は動作を示すフローチャー
ト、第8図およびjI9図は従来例を示すブロック図お
よび表示例を示す図である。 1@1111・マイクロプロセッサ、2・・−・ROM
、 3・・・・RAM、 4・・・1表示部、5・・・
・入出力ボート、6・φ・・キー人力部、T・−・・割
込制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示言語の切替えを指示する操作子と、 言語ごとに表示内容に応じたメッセージデータを記憶す
るメッセージテーブルと、 メッセージテーブル上の各メッセージデータ格納アドレ
スを示すデータを記憶する言語ごとのアドレステーブル
と、 表示内容に対応したメッセージデータの格納アドレスデ
ータを設定言語に対応したアドレステーブル上で検索し
、メッセージテーブル上の当該アドレスエリアに格納さ
れたメッセージデータを読込んで表示部に送出する制御
部と、 送られたメッセージデータに応じた内容の表示を行なう
表示部とを備え、 制御部は、操作子の操作に応じ、検索するアドレステー
ブルを変更するように構成したことを特徴とする表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2296351A JPH04168867A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2296351A JPH04168867A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04168867A true JPH04168867A (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17832431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2296351A Pending JPH04168867A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04168867A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10222213A (ja) * | 1997-02-10 | 1998-08-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Fa機器の操作装置 |
| JP2012093769A (ja) * | 2005-03-08 | 2012-05-17 | Seiko Epson Corp | 映像表示装置および探索支援方法 |
| JP2013102982A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Olympus Corp | 内視鏡装置およびプログラム |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP2296351A patent/JPH04168867A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10222213A (ja) * | 1997-02-10 | 1998-08-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Fa機器の操作装置 |
| JP2012093769A (ja) * | 2005-03-08 | 2012-05-17 | Seiko Epson Corp | 映像表示装置および探索支援方法 |
| JP2013102982A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Olympus Corp | 内視鏡装置およびプログラム |
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