JPH0518312A - 排気イオンギヤツプ - Google Patents
排気イオンギヤツプInfo
- Publication number
- JPH0518312A JPH0518312A JP19274491A JP19274491A JPH0518312A JP H0518312 A JPH0518312 A JP H0518312A JP 19274491 A JP19274491 A JP 19274491A JP 19274491 A JP19274491 A JP 19274491A JP H0518312 A JPH0518312 A JP H0518312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center electrode
- outer cylinder
- insulator
- protective outer
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 排気系に装着されるイオンギャップにおい
て、火炎中に含まれるイオンを検知する中心電極に対し
て、混合気の燃焼に伴って発生するカーボン粒やデポジ
ットの付着、堆積を防止することを目的とする。 【構成】 先端に中心電極を保持する絶縁体を固持する
取付金具に、上記中心電極を取り囲むように、一又は二
以上の孔部を有する保護外筒を接合、固定することによ
り、混合気の燃焼に伴って発生するカーボン粒やデポジ
ットが中心電極や、この中心電極を保持する絶縁体に付
着、堆積することを防ぎ、中心電極の絶縁性の低下や検
知面積の低下を防止する。
て、火炎中に含まれるイオンを検知する中心電極に対し
て、混合気の燃焼に伴って発生するカーボン粒やデポジ
ットの付着、堆積を防止することを目的とする。 【構成】 先端に中心電極を保持する絶縁体を固持する
取付金具に、上記中心電極を取り囲むように、一又は二
以上の孔部を有する保護外筒を接合、固定することによ
り、混合気の燃焼に伴って発生するカーボン粒やデポジ
ットが中心電極や、この中心電極を保持する絶縁体に付
着、堆積することを防ぎ、中心電極の絶縁性の低下や検
知面積の低下を防止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、内燃機関において失
火、着火を検知することを目的とし、排気系に取り付け
られる排気イオンギャップの構造に関する。
火、着火を検知することを目的とし、排気系に取り付け
られる排気イオンギャップの構造に関する。
【0002】
【従来の技術】近年の内燃機関の高性能化に伴って燃焼
室内における失火、着火等の混合気の燃焼状態を制御す
る必要があることから、混合気の燃焼時に生じる火炎中
のイオンを検知して、燃焼室内での失火、着火状態を調
査するイオンギャップ(イオンプローブともいう。)が
排気系に取り付けられ、このイオンギャップの検知する
イオン状態により、燃焼室内での失火、着火に応じて点
火時期等の制御を行なっている。
室内における失火、着火等の混合気の燃焼状態を制御す
る必要があることから、混合気の燃焼時に生じる火炎中
のイオンを検知して、燃焼室内での失火、着火状態を調
査するイオンギャップ(イオンプローブともいう。)が
排気系に取り付けられ、このイオンギャップの検知する
イオン状態により、燃焼室内での失火、着火に応じて点
火時期等の制御を行なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のものにおいて、イオンギャップにより、混合気の燃
焼時に生じる火炎中のイオンを検知し、このイオンギャ
ップの検知するイオン状態により、燃焼室内での失火、
着火に応じて点火時期等の制御を行なうものの場合、近
年ターボチャージャー等の補機類を装着することにより
濃い混合気が必要となり、この濃い混合気の燃焼に伴っ
て発生する多量のカーボン粒やデポジットが、火炎中に
含有されるイオンを検知するイオンギャップの中心電
極、或はこの中心電極を保持する絶縁体の表面に付着、
堆積すると、中心電極の絶縁体による絶縁性が低下した
り、火炎中のイオンを検知する中心電極の露出面積が狭
められることにより、検知精度の不良、検出不可能とな
ることがある。
来のものにおいて、イオンギャップにより、混合気の燃
焼時に生じる火炎中のイオンを検知し、このイオンギャ
ップの検知するイオン状態により、燃焼室内での失火、
着火に応じて点火時期等の制御を行なうものの場合、近
年ターボチャージャー等の補機類を装着することにより
濃い混合気が必要となり、この濃い混合気の燃焼に伴っ
て発生する多量のカーボン粒やデポジットが、火炎中に
含有されるイオンを検知するイオンギャップの中心電
極、或はこの中心電極を保持する絶縁体の表面に付着、
堆積すると、中心電極の絶縁体による絶縁性が低下した
り、火炎中のイオンを検知する中心電極の露出面積が狭
められることにより、検知精度の不良、検出不可能とな
ることがある。
【0004】そこで、この発明は上記従来のものの持つ
欠点を改善するものであり、混合気の燃焼に伴って発生
する多量のカーボン粒やデポジットが、火炎中のイオン
を検知する中心電極や、この中心電極の絶縁性を確保し
ながら保持する絶縁体表面に、付着、堆積することがな
いようにすると共に、排気イオンギャップの精度を向上
させようとするものである。
欠点を改善するものであり、混合気の燃焼に伴って発生
する多量のカーボン粒やデポジットが、火炎中のイオン
を検知する中心電極や、この中心電極の絶縁性を確保し
ながら保持する絶縁体表面に、付着、堆積することがな
いようにすると共に、排気イオンギャップの精度を向上
させようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのために、外周にネジ
部を有する取付金具に固定される絶縁体によって先端が
突出して保持される中心電極の先端部分を取り囲むよう
に、一又は二以上の孔部を有する保護外筒を前記取付金
具の先端部に接合、固定してなるものである。
部を有する取付金具に固定される絶縁体によって先端が
突出して保持される中心電極の先端部分を取り囲むよう
に、一又は二以上の孔部を有する保護外筒を前記取付金
具の先端部に接合、固定してなるものである。
【0006】また、一又は二以上の孔部を有する保護外
筒を、先端に中心電極を保持する絶縁体を固定する取付
金具と一体に成形してなるものである。
筒を、先端に中心電極を保持する絶縁体を固定する取付
金具と一体に成形してなるものである。
【0007】
【作用】上記の構成を具えるので、燃焼に伴って発生す
る火炎中に含まれるイオンは、保護外筒に穿設される孔
部を通して中心電極が検知することができると共に、混
合気の燃焼に伴って発生するカーボン粒やデポジット
は、火炎中に含有されるイオンを検知する中心電極を被
覆する上記保護外筒によって、上記中心電極に付着、堆
積することがないものである。
る火炎中に含まれるイオンは、保護外筒に穿設される孔
部を通して中心電極が検知することができると共に、混
合気の燃焼に伴って発生するカーボン粒やデポジット
は、火炎中に含有されるイオンを検知する中心電極を被
覆する上記保護外筒によって、上記中心電極に付着、堆
積することがないものである。
【0008】また、中心電極と取付金具(保護外筒)の
距離が短くなり、中心電極又は取付金具(一極性の印加
時)に対する対向面積が増加することによって、火炎中
のイオンを検知する中心電極又は取付金具(一極性の印
加時)の露出面積が増加するので、排気イオンギャップ
としての失火、或は着火の感度を向上させることができ
る。更に保護外筒と取付金具の一体化によって簡略化
し、コストを低減することができる。
距離が短くなり、中心電極又は取付金具(一極性の印加
時)に対する対向面積が増加することによって、火炎中
のイオンを検知する中心電極又は取付金具(一極性の印
加時)の露出面積が増加するので、排気イオンギャップ
としての失火、或は着火の感度を向上させることができ
る。更に保護外筒と取付金具の一体化によって簡略化
し、コストを低減することができる。
【0009】
【実施例】この発明を図に示す実施例により更に説明す
る。(1)は、この発明の実施例である排気イオンギャ
ップであり、この排気イオンギャップ(1)は、先端に
混合気の燃焼に伴って発生する火炎中に含まれるイオン
を検知する中心電極(2)を耐熱セメント、ガラス等に
よって保持してなる絶縁体(3)と、この中心電極
(2)を保持してなる絶縁体(3)をパッキン(8)を
介して加締め等によって固定保持し、その外周に内燃機
関に取り付けるために必要とされるネジ部(5)を有す
る取付金具(4)から構成されている。
る。(1)は、この発明の実施例である排気イオンギャ
ップであり、この排気イオンギャップ(1)は、先端に
混合気の燃焼に伴って発生する火炎中に含まれるイオン
を検知する中心電極(2)を耐熱セメント、ガラス等に
よって保持してなる絶縁体(3)と、この中心電極
(2)を保持してなる絶縁体(3)をパッキン(8)を
介して加締め等によって固定保持し、その外周に内燃機
関に取り付けるために必要とされるネジ部(5)を有す
る取付金具(4)から構成されている。
【0010】そして、外周にネジ部(5)を有する取付
金具(4)に固定される絶縁体(3)によって保持され
る中心電極(2)の先端には、ステンレス等からなり一
又は二以上の孔部(7)を有する保護外筒(6)を抵抗
溶接により、取付金具(4)の先端部に接合固定してな
るものである。
金具(4)に固定される絶縁体(3)によって保持され
る中心電極(2)の先端には、ステンレス等からなり一
又は二以上の孔部(7)を有する保護外筒(6)を抵抗
溶接により、取付金具(4)の先端部に接合固定してな
るものである。
【0011】更に、一又は二以上の孔部(7)を有する
保護外筒(6)を、先端に中心電極(2)を保持する絶
縁体(3)を固定する取付金具(4)と一体に形成して
なるものである。
保護外筒(6)を、先端に中心電極(2)を保持する絶
縁体(3)を固定する取付金具(4)と一体に形成して
なるものである。
【0012】この発明は以上の構成を具えるので、内燃
機関の燃焼室内において、混合気の燃焼に伴って発生す
る火炎中に含まれるイオンは、排気イオンギャップ
(1)を構成する絶縁体(3)によって保持される中心
電極(2)の先端を被覆してなる保護外筒(6)に穿設
される一又は二以上の孔部(7)を通して、上記中心電
極(2)により検知することができると共に、混合気の
燃焼に伴って発生する多量のカーボン粒やデポジット
は、火炎中に含有されるイオンを検知する中心電極
(2)を被覆する保護外筒(6)により、上記中心電極
(2)、或はこの中心電極(2)を保持する絶縁体に付
着、堆積することがなくなり、中心電極(2)の絶縁性
を損ねることがなく、そして火炎中のイオンを検知する
中心電極(2)の検知精度を確保することができるもの
である。
機関の燃焼室内において、混合気の燃焼に伴って発生す
る火炎中に含まれるイオンは、排気イオンギャップ
(1)を構成する絶縁体(3)によって保持される中心
電極(2)の先端を被覆してなる保護外筒(6)に穿設
される一又は二以上の孔部(7)を通して、上記中心電
極(2)により検知することができると共に、混合気の
燃焼に伴って発生する多量のカーボン粒やデポジット
は、火炎中に含有されるイオンを検知する中心電極
(2)を被覆する保護外筒(6)により、上記中心電極
(2)、或はこの中心電極(2)を保持する絶縁体に付
着、堆積することがなくなり、中心電極(2)の絶縁性
を損ねることがなく、そして火炎中のイオンを検知する
中心電極(2)の検知精度を確保することができるもの
である。
【0013】また、絶縁体(3)によって保持される中
心電極(2)を被覆してなる保護外筒(6)は、火炎中
に含まれるイオンの検知のために保護外筒(6)内への
火炎の侵入が容易であれば検知感度が向上するが、カー
ボン粒、デポジットの堆積による弊害を効率よく防止す
るために、保護外筒(6)に穿設する孔部(7)には、
丸型、ルーバー形状(図3)等が適しており、火炎中の
イオンを検知する中心電極(2)の先端を保護外筒
(6)の先端の孔部(7)から突出させても良いもので
ある(図4)。
心電極(2)を被覆してなる保護外筒(6)は、火炎中
に含まれるイオンの検知のために保護外筒(6)内への
火炎の侵入が容易であれば検知感度が向上するが、カー
ボン粒、デポジットの堆積による弊害を効率よく防止す
るために、保護外筒(6)に穿設する孔部(7)には、
丸型、ルーバー形状(図3)等が適しており、火炎中の
イオンを検知する中心電極(2)の先端を保護外筒
(6)の先端の孔部(7)から突出させても良いもので
ある(図4)。
【0014】更に、火炎中のイオンを検知し、絶縁体
(3)によって保持される中心電極(2)を被覆してな
る保護外筒(6)を、内燃機関の排気マニホ−ルドに取
り付けるときに必要とするネジ部(5)を外周に有する
取付金具(4)と一体に形成することにより、より簡単
に保護外筒(6)によって中心電極(2)の表面を被覆
することができるものである。
(3)によって保持される中心電極(2)を被覆してな
る保護外筒(6)を、内燃機関の排気マニホ−ルドに取
り付けるときに必要とするネジ部(5)を外周に有する
取付金具(4)と一体に形成することにより、より簡単
に保護外筒(6)によって中心電極(2)の表面を被覆
することができるものである。
【0015】
【発明の効果】以上のとおり、火炎中のイオンを検知す
る排気ガスギャップを構成し、絶縁体によって保持され
る中心電極を、一又は二以上の孔部を有する保護外筒に
よって被覆することにより、混合気の燃焼に伴って発生
するカーボン粒やデポジットの中心電極、或はこの中心
電極を保持する絶縁体への付着、堆積を防止することが
できるので、中心電極の絶縁性を十分に確保しつつ、ま
たカーボン粒等の付着、堆積による火炎中のイオン検知
感度の低下を防止できると共に、中心電極と外側電極と
の距離の確保及び中心電極の検知面積の拡大から排気イ
オンギャップ自体の感度を向上させることができる優れ
た効果を有するものである。
る排気ガスギャップを構成し、絶縁体によって保持され
る中心電極を、一又は二以上の孔部を有する保護外筒に
よって被覆することにより、混合気の燃焼に伴って発生
するカーボン粒やデポジットの中心電極、或はこの中心
電極を保持する絶縁体への付着、堆積を防止することが
できるので、中心電極の絶縁性を十分に確保しつつ、ま
たカーボン粒等の付着、堆積による火炎中のイオン検知
感度の低下を防止できると共に、中心電極と外側電極と
の距離の確保及び中心電極の検知面積の拡大から排気イ
オンギャップ自体の感度を向上させることができる優れ
た効果を有するものである。
【図1】この発明の実施例である排気イオンギャップの
要部断面図である。
要部断面図である。
【図2】保護外筒の拡大斜視図である。
【図3】その他の保護外筒の拡大斜視図である。
【図4】この発明の他の実施例である排気イオンギャッ
プの要部断面図である。
プの要部断面図である。
1 排気イオンギャップ
2 中心電極
3 絶縁体
4 取付金具
5 ネジ部
6 保護外筒
7 孔部
8 パッキン
Claims (2)
- 【請求項1】 外周にネジ部を有する取付金具内に絶縁
体を固定し、この絶縁体によって先端が突出して保持さ
れる中心電極の先端部分を取り囲むように、一又は二以
上の孔部を有する保護外筒を前記取付金具の先端部に接
合、固定してなる排気イオンギャップ。 - 【請求項2】 一又は二以上の孔部を有する保護外筒
を、先端に中心電極を保持する絶縁体を固定する取付金
具と一体に形成してなる請求項1記載の排気イオンギャ
ップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19274491A JPH0518312A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 排気イオンギヤツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19274491A JPH0518312A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 排気イオンギヤツプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0518312A true JPH0518312A (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=16296337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19274491A Pending JPH0518312A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 排気イオンギヤツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0518312A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN119555388A (zh) * | 2024-10-31 | 2025-03-04 | 四川泛华航空仪表电器有限公司 | 一种一体式稳定高效航空发动机离子火焰探测器 |
-
1991
- 1991-07-08 JP JP19274491A patent/JPH0518312A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN119555388A (zh) * | 2024-10-31 | 2025-03-04 | 四川泛华航空仪表电器有限公司 | 一种一体式稳定高效航空发动机离子火焰探测器 |
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