JPH051853B2 - - Google Patents

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JPH051853B2
JPH051853B2 JP15163686A JP15163686A JPH051853B2 JP H051853 B2 JPH051853 B2 JP H051853B2 JP 15163686 A JP15163686 A JP 15163686A JP 15163686 A JP15163686 A JP 15163686A JP H051853 B2 JPH051853 B2 JP H051853B2
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JP
Japan
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lever
stand
lever stand
sliding
cab
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Akira Tatsumi
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Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は建設機械における運転室のレバースタ
ンド装置に係り、特にオペレータが乗り降りする
際、レバースタンドに有する操作レバーがオペレ
ータと接触するのを防ぐに好適なレバースタンド
装置に関する。
〔従来の技術〕
建設機械、例えば油圧シヨベルにおいては、第
9図に示すように、アクチユエータ操作用レバー
102を取付けたレバースタンド101が運転室
103内に固定して設置されて、レバースタンド
101の前部および操作レバー102が乗降口1
04側へかなり突出した状態となつている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来技術においては、レバースタンド10
1が固定して設置されて、該レバースタンド10
1および操作レバー102が乗降口104側にか
なり突出しているので、オペレータ105の乗り
降りに邪魔となる問題がある。また、機械のエン
ジンをかけたまゝの状態でオペレータ105が乗
り降りする時、オペレータ105の身体が前記操
作レバー102に触れて該操作レバー102が作
動位置に動かされ、機械の不測の作動を招く危険
がある。
本発明の目的は、レバースタンドを前後方向に
スライド可能となして、オペレータの乗り降りに
際してはレバースタンドを後方にスライドさせる
ことにより、運転室への乗降を楽にさせることが
できる建設機械における運転室のレバースタンド
装置を提供することにある。
また、本発明の他の目的は、運転室への乗り降
りに際して、万一オペレータの身体が操作レバー
に触れて該操作レバーが作動位置に動かされて
も、機械の不測の作動を防止することができる建
設機械における運転室のレバースタンド装置を提
供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、レバースタンドを運転室の床面に
対して前後方向にスライド可能に設置し、そのレ
バースタンド前方にレバースタンドスライド用レ
バーを配設し、そのレバースタンドスライド用レ
バーの支点軸にレバースタンド側に突出するレバ
ーを固設し、そのレバーをレバースタンドに固設
した係合部材に係合せしめ、前記レバースタンド
スライド用レバーの回動によりレバースタンドを
前後方向にスライドさせられるように構成するこ
とにより、達成される。
また、上記他の目的は、レバースタンドを運転
室の床面に対して前後方向にスライド可能に設置
し、そのレバースタンドの前方にレバースタンド
スライド用レバーを配設し、そのレバースタンド
スライド用レバーの支点軸にレバースタンド側に
突出するレバーを固設し、そのレバーをレバース
タンドに固設した係合部材に係合せしめ、前記レ
バースタンドスライド用レバーの回動によりレバ
ースタンドを前後方向にスライドさせられるよう
にする一方、アクチユエータ操作用レバーの動き
により切換わるパイロツトバルブと油圧ポンプと
の間に、両者の連通、遮断を行えるロツク弁を設
け、そのロツク弁を前記レバースタンドスライド
用レバーに連動せしめ、レバースタンドスライド
用レバーをレバースタンドが後方にスライドする
方向に回動させた時、前記ロツク弁が遮断位置に
切換わるように構成することにより、達成され
る。
〔作用〕
オペレータが運転室より降りる時、または運転
室へ乗る時、レバースタンドスライド用レバーを
回動させてレバースタンドを後方の位置へスライ
ドさせておく。これによりレバースタンドおよび
アクチユエータ操作用レバーの乗降口側への突出
量が少ない状態となり、オペレータの乗り降りに
邪魔とならないと共に、オペレータの身体が前記
操作レバーに触れて、機械の不測の作動を招くと
いつた危険も少なくなる。
また、レバースタンドスライド用レバーを回動
させてレバースタンドを後方の位置へスライドさ
せた時、ロツク弁が油圧ポンプとパイロツトバル
ブとを遮断する位置に切換わるので、この状態で
オペレータが乗り降りする際、万一オペレータの
身体が前記操作レバーに触れて該操作レバーが作
動位置に動かされてしまつても、機械が作動する
ことはない。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図
により説明する。第1図は本発明によるレバース
タンド装置を示す断面正面図、第2図は第1図を
−方向からみた側面図、第3図は第1図にお
けるレバーと係合部材とがロツクされる状況を示
す説明図である。第1図、第2図において、1は
運転室103内の床面103A上に設置されるレ
バースタンドで、該レバースタンド1は運転室1
03の床面103Aに対して前後方向にスライド
可能に設置されている。このレバースタンド1の
スライドは内部に具えたスライダー2を前記床面
103Aに固設したガイド部材3上で滑動させる
ことにより行われる。4はレバースタンド1の前
方に配設されたレバースタンドスライド用レバー
で、このレバー4は運転室の床面に支持した支点
軸5を支点として回動可能となつている。6は支
点軸5に取付られてレバースタンド1の内部に突
出するレバーで、このレバー6は前記レバースタ
ンドスライド用レバー4に対して適宜角度をもつ
て取付けられている。7はレバースタンド1の内
部に固設された係合板で、この係合板7は前記レ
バー6の先端部を係合させている。これにより、
前記レバースタンドスライド用レバー4を、第1
図の実線位置まで回動させれば、レバー6、係合
板7を介してレバースタンド1が実線の所定位置
まで前方にスライドする。またレバースタンドス
ライド用レバー4を仮想線位置まで回動させれ
ば、レバースタンド1が仮想線の所定位置、すな
わちレバースタンド1およびアクチユエータ操作
用レバー102の乗降口104への突出量が少な
くなる位置まで後方へスライドする。また、前記
レバースタンドスライド用レバー4は、レバース
タンド1を前方へスライドさせる方向に回動させ
た時(第1図の実線位置)、運転室の乗降口10
4をさえぎるような形状となつている。また、第
3図に示すように、前記レバー6の先端部にはテ
ーパ面6aおよび6bが形成されていて、第1図
のレバースタンド1が前方の所定位置までスライ
ドした時、レバー6のテーパ面6aが係合板7の
係合面7aに接触して、レバー6と係合板7とが
ロツクされる、つまりレバー6を動かさない限り
レバースタンド1は動かなくなる。またレバース
タンド1が後方の所定位置までスライドした時、
レバー6のテーパ面6bが係合板7の係合面7a
に接触して、レバー6と係合板7とがロツクされ
て、レバー6を動かさない限りレバースタンド1
は動かなくなる。
次に本実施例の作用について説明する。
第4図に示すように、オペレータ105が運転
室103から降りる時、レバースタンドスライド
用レバー4を回動させてレバースタンド1を後方
の位置へスライドさせる。これによりレバースタ
ンド1およびアクチユエータ操作用レバー102
の乗降口104側への突出量が少ない状態となる
ので、オペレータの乗り降りに邪魔とならないと
共に、オペレータ105の身体が前記操作レバー
102に触れて、機械の不測の作動を招くといつ
た危険も少なくなる。また、仮想線のようにレバ
ースタンド1を前方へスライドさせた時は、レバ
ースタンドスライド用レバー4が乗降口104を
さえぎる状態となるので、オペレータ105はレ
バースタンドスライド用レバー4をさけて乗り降
りするようになり、前記操作レバー102に触れ
たりすることがなくなる。さらに、レバースタン
ドスライド用レバー4を前方側へ回動させてレバ
ースタンド1を所定の位置まで前方へスライドさ
せた状態においては、第3図に示すようにレバー
6と係合板7とがロツクされるので、レバースタ
ンド1に外力を加えても該レバースタンド1は固
定されて動かない。これによりオペレータが掘削
操作をする際に支障とならない。一方、レバース
タンドスライド用レバー4を後方側へ回動させれ
ばロツクが解除されて、レバースタンド1は後方
へスライドし、該レバースタンド1が後方の所定
の位置までスライドすると、レバー6が係合部材
7にロツクされて前記レバースタンド1は固定さ
れる。
尚、本実施例においては、第3図に示したよう
にレバー6の先端部に直接ロツク用のテーパ面6
a,6bを形成した例を示したが、第5図a,b
に示すように、テーパ面6aを形成した部分8を
レバー6とは別個に作り、これをレバー6にボル
ト9で締結するようにしてもよい。また、係合板
7に代えて、第6図に示すように2個のローラ7
0A,70Bをレバースタンドに取付け、かつレ
バー6の先端部にローラの接触面6cを形成し、
レバー6がローラとの接触面のデツドポイントを
越えたとき、レバースタンドがロツクされるよう
にしてもよい。
次に他の発明の実施例を第7図、第8図により
説明する。第7図はレバースタンド装置を示す正
面図、第8図は第7図におけるロツク弁を組込ん
だアクチユエータ操作用油圧回路図を示してい
る。このレバースタンド装置は、アクチユエータ
操作用レバー102の操作により切換わるパイロ
ツトバルブ10と油圧ポンプ11との間に、両者
の連通、遮断を行えるロツク弁12を設け、その
ロツク弁12をレバー6にリンク13、レバー1
4を介して連結せしめ、レバースタンドスライド
用レバー4をレバースタンド1が前方へスライド
する方向に回動させた時には、前記ロツク弁12
が連通位置12aに切換わり、またレバースタン
ドスライド用レバー4をレバースタンド1が後方
へスライドする方向に回動させた時には、前記ロ
ツク弁12が遮断位置12bに切換わるように構
成されている。前記ロツク弁12は運転室の床下
に取付けられる。
本実施例において、レバースタンドスライド用
レバー4を回動させてレバースタンド1を後方の
所定位置へスライドさせた時、前記ロツク弁12
が油圧ポンプ11とパイロツトバルブ10とを遮
断する位置12bに切換わるので、オペレータの
乗り降りに際して、万一オペレータの身体が前記
操作レバー102に触れて該操作レバー102が
作動位置に動かされても、機械が作動することは
全くなくなる。
〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、オペレ
ータの運転室への乗降を楽に行うことができる。
また、本発明によれば、乗降の際にオペレータの
身体がアクチユエータ操作レバーに触れて該操作
レバーが作動位置に動かされても、機械の不測の
作動を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本発明の一実施例を示
し、第1図は本発明によるレバースタンド装置の
断面正面図、第2図は第1図を−方向からみ
た側面図、第3図は第1図におけるレーバと係合
板とがロツクされる状況を示す説明図、第4図は
オペレータが乗り降りする時のレバースタンドの
位置を示す説明図、第5図aはレバーの変形例を
示す正面図、bはその側面図、第6図はレバース
タンドのロツク手段の他の例を示す図、第7図は
他の発明のレバースタンド装置を示す正面図、第
8図は第7図におけるロツク弁を組込んだアクチ
ユエータ操作用油圧回路図、第9図は従来技術に
おいてオペレータが乗り降りする時のレバースタ
ンドの位置を示す説明図である。 1……レバースタンド、4……レバースタンド
スライド用レバー、5……支点軸、6……レバ
ー、6a,6b……テーパ面、6c……接触面、
7……係合板、10……パイロツトバルブ、11
……油圧ポンプ、12……ロツク弁、70A,7
0B……ローラ、102……アクチユエータ操作
用レバー、103……運転室、103A……床
面、104……乗降口。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 運転室内にアクチユエータ操作用レバーを取
    付けたレバースタンドを備えて成る建設機械にお
    いて、前記レバースタンドを運転室の床面に対し
    て前後方向にスライド可能に設置し、そのレバー
    スタンド前方にレバースタンドスライド用レバー
    を配設し、そのレバースタンドスライド用レバー
    の支点軸にレバースタンド側に突出するレバーを
    固設し、そのレバーをレバースタンドに固設した
    係合部材に係合せしめ、前記レバースタンドスラ
    イド用レバーの回動によりレバースタンドを前後
    方向にスライドさせられるように構成したことを
    特徴とする建設機械における運転室のレバースタ
    ンド装置。 2 前記レバースタンドスライド用レバーは、レ
    バースタンドを前方にスライドさせる方向に回動
    した時、運転室の乗降口をさえぎるような形状と
    なつている特許請求の範囲第1項記載の建設機械
    における運転室のレバースタンド装置。 3 前記レバースタンドがレバースタンドスライ
    ド用レバーにより前方および後方の所定位置にス
    ライドした時、前記レバーと前記係合部材とがロ
    ツクされるようになつている特許請求の範囲第1
    項記載の建設機械における運転室のレバースタン
    ド装置。 4 運転室内にアクチユエータ操作用レバーを取
    付けたレバースタンドを備えて成る建設機械にお
    いて、前記レバースタンドを運転室の床面に対し
    て前後方向にスライド可能に設置し、そのレバー
    スタンドの前方にレバースタンドスライド用レバ
    ーを配設し、そのレバースタンドスライド用レバ
    ーの支点軸にレバースタンド側に突出するレバー
    を固設し、そのレバーをレバースタンドに固設し
    た係合部材に係合せしめ、前記レバースタンドス
    ライド用レバーの回動によりレバースタンドを前
    後方向にスライドさせられるようにする一方、前
    記アクチユエータ操作用レバーの動きにより切換
    わるパイロツトバルブと油圧ポンプとの間に、両
    者の連通、遮断を行えるロツク弁を設け、そのロ
    ツク弁を前記レバースタンドスライド用レバーに
    連動せしめ、レバースタンドスライド用レバーを
    レバースタンドが後方にスライドする方向に回動
    させた時、前記ロツク弁が遮断位置に切換わるよ
    うに構成したことを特徴とする建設機械における
    運転室のレバースタンド装置。 5 前記レバースタンドスライド用レバーは、レ
    バースタンドを前方にスライドさせる方向に回動
    した時、運転室の乗降口をさえぎるような形状と
    なつている特許請求の範囲第4項記載の建設機械
    における運転室のレバースタンド装置。 6 前記レバースタンドがレバースタンドスライ
    ド用レバーにより前方および後方の所定位置にス
    ライドした時、前記レバーと前記係合部材とがロ
    ツクされるようになつている特許請求の範囲第4
    項記載の建設機械における運転室のレバースタン
    ド装置。
JP15163686A 1986-06-30 1986-06-30 建設機械における運転室のレバ−スタンド装置 Granted JPS6311727A (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS6311727A JPS6311727A (ja) 1988-01-19
JPH051853B2 true JPH051853B2 (ja) 1993-01-11

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ID=15522876

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Families Citing this family (7)

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