JPH0518571B2 - - Google Patents
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- JPH0518571B2 JPH0518571B2 JP6248588A JP6248588A JPH0518571B2 JP H0518571 B2 JPH0518571 B2 JP H0518571B2 JP 6248588 A JP6248588 A JP 6248588A JP 6248588 A JP6248588 A JP 6248588A JP H0518571 B2 JPH0518571 B2 JP H0518571B2
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- JP
- Japan
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- hot air
- hand
- foot
- drying
- sensor
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 24
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 22
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 18
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 18
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 238000007602 hot air drying Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 7
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Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は手洗乾燥機、更に詳しくは乾燥手段の
温風発生機を手洗器本体の下方に配するとともに
温風吹出ノズルを手洗器本体の後方上端面に設
け、それ等を温風ダクトで連結してなる手洗乾燥
機に関する。
温風発生機を手洗器本体の下方に配するとともに
温風吹出ノズルを手洗器本体の後方上端面に設
け、それ等を温風ダクトで連結してなる手洗乾燥
機に関する。
(従来の技術)
この種の手洗乾燥機においては、特願昭62−
233765号公報の如く乾燥手段の温風発生機を手洗
器本体下方の空間に配される架台に取付けるとと
もに温風吹出ノズルを手洗器本体の後方上端面に
設けて両者の開口端部を温風ダクトで連結し、前
記温風吹出ノズルの近傍に設けられている感知セ
ンサーが使用者を感知して温風発生機を作動さ
せ、温風を温風ダクトを介して温風吹出ノズルか
ら手洗器本体に向けて吹出すようにしたものがあ
る。
233765号公報の如く乾燥手段の温風発生機を手洗
器本体下方の空間に配される架台に取付けるとと
もに温風吹出ノズルを手洗器本体の後方上端面に
設けて両者の開口端部を温風ダクトで連結し、前
記温風吹出ノズルの近傍に設けられている感知セ
ンサーが使用者を感知して温風発生機を作動さ
せ、温風を温風ダクトを介して温風吹出ノズルか
ら手洗器本体に向けて吹出すようにしたものがあ
る。
(発明が解決しようとする課題)
しかし上記先行技術にあつては、手洗乾燥手段
とともに配される石けん液吐出手段、手洗水吐出
手段の夫々の吐出口近傍の各センサーが順次感知
して一般に石けん液、手洗水の順に洗浄行為を
し、その後に乾燥手段を利用するが、洗浄時から
乾燥手段を利用するまでの不使用時及び洗浄後に
乾燥手段を用いずにハンカチ等で拭いてしまう場
合等において温風発生機はまつたく活用されず、
更にセンサーが感知して作動する時であつても手
洗乾燥時の短時間のみであることから、手洗乾燥
時以外における温風発生機の有効利用が望まれて
いた。
とともに配される石けん液吐出手段、手洗水吐出
手段の夫々の吐出口近傍の各センサーが順次感知
して一般に石けん液、手洗水の順に洗浄行為を
し、その後に乾燥手段を利用するが、洗浄時から
乾燥手段を利用するまでの不使用時及び洗浄後に
乾燥手段を用いずにハンカチ等で拭いてしまう場
合等において温風発生機はまつたく活用されず、
更にセンサーが感知して作動する時であつても手
洗乾燥時の短時間のみであることから、手洗乾燥
時以外における温風発生機の有効利用が望まれて
いた。
本発明は上記せる如き問題点に鑑みなされたも
のであり、その目的とするところは、手洗乾燥時
以外における温風発生機の有効利用を図り手洗乾
燥機全体の商品価値の向上を図ることである。
のであり、その目的とするところは、手洗乾燥時
以外における温風発生機の有効利用を図り手洗乾
燥機全体の商品価値の向上を図ることである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するたに本発明がなした技術的
手段は、手洗器本体下方に配設される架台の前面
を覆う前板下方に足下送風口を開口すると共に、
架台に取付配備される温風発生機と手洗器本体上
方に配される温風吹出ノズルとを連結する温風ダ
クトの中途部から前記足下送風口に連絡する足下
送風用ダクトを分岐せしめ、上記ダクトにはセン
サーの感知信号に基づいて温方の吹出し方向を選
択的に切換え手洗時に足下送風側、乾燥時にはノ
ズル側を温風発生機に連通せしめる切換装置を設
けたことである。
手段は、手洗器本体下方に配設される架台の前面
を覆う前板下方に足下送風口を開口すると共に、
架台に取付配備される温風発生機と手洗器本体上
方に配される温風吹出ノズルとを連結する温風ダ
クトの中途部から前記足下送風口に連絡する足下
送風用ダクトを分岐せしめ、上記ダクトにはセン
サーの感知信号に基づいて温方の吹出し方向を選
択的に切換え手洗時に足下送風側、乾燥時にはノ
ズル側を温風発生機に連通せしめる切換装置を設
けたことである。
(作用)
本発明は上記せる技術的手段により、手洗乾燥
機に利用者が近づいて人体感知センサーが感知す
ると、温風ダクト内の切換装置が温風吹出ノズル
側流路を閉鎖するとともに温風発生機が作動して
温風が足下送風口から送風され、そして次に手洗
乾燥用センサーに手を差しのべると、前記切換装
置が足下送風口側流路を閉鎖して足下送風を中断
し、温風吹出ノズル側流路を開いて、温風が手洗
器本体上方の温風吹出ノズルから吹出される。
機に利用者が近づいて人体感知センサーが感知す
ると、温風ダクト内の切換装置が温風吹出ノズル
側流路を閉鎖するとともに温風発生機が作動して
温風が足下送風口から送風され、そして次に手洗
乾燥用センサーに手を差しのべると、前記切換装
置が足下送風口側流路を閉鎖して足下送風を中断
し、温風吹出ノズル側流路を開いて、温風が手洗
器本体上方の温風吹出ノズルから吹出される。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
本実施例は、第1図に示す如く、手洗器本体1
の後方上端面に機能ケース2を立設し、この機能
ケース2の前面を手洗器本体1のボウル部1aに
向けて傾斜させると共に、該傾斜面2aに石けん
液吐出手段の石けん液吐出ノズル3と石けん液吐
出用センサー3a、手洗水吐出手段の手洗水吐出
口4と手洗水吐出用センサー4a及び乾燥手段の
温風吐出ノズル5と手洗乾燥用センサー5aを横
方向へ夫々接近させて順次配備すると共に、それ
等に連結される石けん液タンク3b、湯水混合栓
4b及び温風発生機5bを夫々手洗器本体1の下
方空間に配される架台7に取付けたものである。
の後方上端面に機能ケース2を立設し、この機能
ケース2の前面を手洗器本体1のボウル部1aに
向けて傾斜させると共に、該傾斜面2aに石けん
液吐出手段の石けん液吐出ノズル3と石けん液吐
出用センサー3a、手洗水吐出手段の手洗水吐出
口4と手洗水吐出用センサー4a及び乾燥手段の
温風吐出ノズル5と手洗乾燥用センサー5aを横
方向へ夫々接近させて順次配備すると共に、それ
等に連結される石けん液タンク3b、湯水混合栓
4b及び温風発生機5bを夫々手洗器本体1の下
方空間に配される架台7に取付けたものである。
前記乾燥手段は、送風フアンの吹出口に加熱ヒ
ーターを配設した従来周知の温風発生機5bと、
手洗器本体1上に機能ケース2に配される温風吹
出ノズル5に連結された連結管5cとに連結する
温風ダクト5dとからなる。
ーターを配設した従来周知の温風発生機5bと、
手洗器本体1上に機能ケース2に配される温風吹
出ノズル5に連結された連結管5cとに連結する
温風ダクト5dとからなる。
該温風ダクト5dは、合成樹脂又は黄銅等の金
属材により側面略〓形で前記架台7の前板7aに
面する位置(図面上角部)に開口部5eを形成す
るとともに、該開口部5eから架台7の前板7a
に設けられる足下送風口7bに向けて足下送風用
ダクト5d′を突設して足下送風口側流路5fを設
け、温風吹出ノズル側流路5gとの境界位置付近
に切換装置の一つ、例えばダンパー6を配する。
属材により側面略〓形で前記架台7の前板7aに
面する位置(図面上角部)に開口部5eを形成す
るとともに、該開口部5eから架台7の前板7a
に設けられる足下送風口7bに向けて足下送風用
ダクト5d′を突設して足下送風口側流路5fを設
け、温風吹出ノズル側流路5gとの境界位置付近
に切換装置の一つ、例えばダンパー6を配する。
前記足下送風口7bは、架台7の前板7a下方
に所望長さの切欠部7b′を設け且つひさし部材7
b″を下向きに設けてなる。
に所望長さの切欠部7b′を設け且つひさし部材7
b″を下向きに設けてなる。
前記ダンパー6は、前記温風ダクト5d内で流
路を開閉するに適するサイズを有するブレード6
aと該ブレード6aの下端を回転軸8に固定し、
該回転軸8の一方に歯車9を固定し、該歯車9に
モーター10側に固定したピニオン(小歯車)1
0を噛み合わせてなる。
路を開閉するに適するサイズを有するブレード6
aと該ブレード6aの下端を回転軸8に固定し、
該回転軸8の一方に歯車9を固定し、該歯車9に
モーター10側に固定したピニオン(小歯車)1
0を噛み合わせてなる。
該モーター10は、従来周知のもので手洗器本
体1を嵌め合い支持するカウンター11の前だれ
部11aの所望位置、例えば中央部位に組込まれ
る人体感知センサー12からの信号を受けたコン
トローラー13からの信号により正転し、次に前
記機能ケース2の傾斜面2aの温風吹出ノズル5
の近傍に設けられている手洗乾燥センサー5aか
らの信号を受けたコントローラー13からの信号
により反転する。
体1を嵌め合い支持するカウンター11の前だれ
部11aの所望位置、例えば中央部位に組込まれ
る人体感知センサー12からの信号を受けたコン
トローラー13からの信号により正転し、次に前
記機能ケース2の傾斜面2aの温風吹出ノズル5
の近傍に設けられている手洗乾燥センサー5aか
らの信号を受けたコントローラー13からの信号
により反転する。
また本実施例における各センサー及びコントロ
ーラーは、従来周知のものである。
ーラーは、従来周知のものである。
そして本実施例における乾燥手段は、第4図の
フローチヤートに示す如くである。
フローチヤートに示す如くである。
即ち、利用者が手洗乾燥機に近づいて人体感知
センサー12の感知範囲内にくると、該人体感知
センサー12が感知し、その信号をコントローラ
ー13に送り、信号を受けたコントローラー13
がモーター10及び温風発生機5bに動作信号を
送る。
センサー12の感知範囲内にくると、該人体感知
センサー12が感知し、その信号をコントローラ
ー13に送り、信号を受けたコントローラー13
がモーター10及び温風発生機5bに動作信号を
送る。
その時ダンパー6の位置が第2図に示すの状
態にあるか確認され、の状態の時、温風発生機
5dの温風フアンが作動して温風は足下送風口7
bから送風される。
態にあるか確認され、の状態の時、温風発生機
5dの温風フアンが作動して温風は足下送風口7
bから送風される。
次に手洗乾燥用センサー5aに利用者が手を差
しのべると、その信号を受けたコントローラー1
3がモーター10に動作信号を送ると、モーター
10が反転してダンパー6を第3図に示すの状
態にする。
しのべると、その信号を受けたコントローラー1
3がモーター10に動作信号を送ると、モーター
10が反転してダンパー6を第3図に示すの状
態にする。
そして温風吹出ノズル5から手洗器本体1に向
けて温風が吹出されて手洗乾燥を行う。
けて温風が吹出されて手洗乾燥を行う。
そして一定時間経過後自動的に温風フアンは停
止する。
止する。
また、人体感知センター12並びに手洗乾燥用
センサー5aが人体又は手を感知した際に、ダン
パー6が夫々、の状態でなかつたときは、ダ
ンパー6は適宜切換を行つて所望な状態にする。
センサー5aが人体又は手を感知した際に、ダン
パー6が夫々、の状態でなかつたときは、ダ
ンパー6は適宜切換を行つて所望な状態にする。
更に、手洗乾燥機は使用しないが鏡(図示省
略)を見るために手洗乾燥機の前に立つた場合で
あつても人体感知センサー12は感知して温風を
足下送風口7bから送風するが、その状態でその
場を離れたとき(手洗乾燥用センサーが感知しな
かつたとき)は自動的に温風フアンは停止する。
略)を見るために手洗乾燥機の前に立つた場合で
あつても人体感知センサー12は感知して温風を
足下送風口7bから送風するが、その状態でその
場を離れたとき(手洗乾燥用センサーが感知しな
かつたとき)は自動的に温風フアンは停止する。
尚、本実施例では、切換装置をダンパー6にて
説明したが、仕切板を足下送風口側流路5f及び
温風吹出ノズル側流路5gの夫々の開口付近に配
置して、状況に応じて一方の仕切板を開放するよ
うに構成したもの等、どちらか一方の流路が状況
に応じて開閉されるものであればよい。
説明したが、仕切板を足下送風口側流路5f及び
温風吹出ノズル側流路5gの夫々の開口付近に配
置して、状況に応じて一方の仕切板を開放するよ
うに構成したもの等、どちらか一方の流路が状況
に応じて開閉されるものであればよい。
また一つの感知センサーで足下送風、石けん液
吐出、手洗水吐出及び手洗乾燥の夫々の作動を順
次行うようにしたコントローラーを用いたもので
あつてもよい。
吐出、手洗水吐出及び手洗乾燥の夫々の作動を順
次行うようにしたコントローラーを用いたもので
あつてもよい。
本実施例にあつては、温風発生機5bの加熱ヒ
ーターから極めて近い位置に開口部5eを設けた
ため、足下送風口7bから送風される温風は冷え
ることなく利用者の足下を暖めることができる。
ーターから極めて近い位置に開口部5eを設けた
ため、足下送風口7bから送風される温風は冷え
ることなく利用者の足下を暖めることができる。
(発明の効果)
本発明は、以上詳述した如く構成されているの
で、以下に記載されるような効果を奏する。
で、以下に記載されるような効果を奏する。
利用者が手洗乾燥機前に立ち、人体感知センサ
ーが感知した時から手洗乾燥終了時まで、即ち手
洗乾燥時は勿論、それ以外の手洗乾燥機使用中に
おいて温風発生機は、作動して足下を緩めるため
に送風をすることとなり、温風発生機の有効利用
が図れる。
ーが感知した時から手洗乾燥終了時まで、即ち手
洗乾燥時は勿論、それ以外の手洗乾燥機使用中に
おいて温風発生機は、作動して足下を緩めるため
に送風をすることとなり、温風発生機の有効利用
が図れる。
また、その手洗乾燥時以外に温風発生機を足下
暖房に利用したため、足下の寒気を感じることな
く快適に手洗乾燥機を利用することができ、別途
床下暖房を設けるまでもなく本手洗乾燥機のみで
十分な足下暖房を行えることになつたため、手洗
乾燥機全体の商品向上も図れ有用である。
暖房に利用したため、足下の寒気を感じることな
く快適に手洗乾燥機を利用することができ、別途
床下暖房を設けるまでもなく本手洗乾燥機のみで
十分な足下暖房を行えることになつたため、手洗
乾燥機全体の商品向上も図れ有用である。
第1図は本発明手洗乾燥機の正面図で一部切欠
して示す、第2図は第1図の側面図、第3図は本
発明要部の拡大側面図で一部切欠して示す、第4
図はフローチヤートである。 尚図中 1:手洗器本体、5d:温風ダクト、
5d′:足下送風用ダクト、5e:開口部、5f:
足下送風口側流路、5g:温風吹出ノズル側流
路、6:切換装置、7b:足下送風口、12:人
体感知センサー。
して示す、第2図は第1図の側面図、第3図は本
発明要部の拡大側面図で一部切欠して示す、第4
図はフローチヤートである。 尚図中 1:手洗器本体、5d:温風ダクト、
5d′:足下送風用ダクト、5e:開口部、5f:
足下送風口側流路、5g:温風吹出ノズル側流
路、6:切換装置、7b:足下送風口、12:人
体感知センサー。
Claims (1)
- 1 温風による乾燥手段を備えた手洗乾燥機にお
いて、手洗器本体下方に配設される架台の前面を
覆う前板下方に足下送風口を開口すると共に、架
台に取付配備される温風発生機と手洗器本体上方
に配される温風吹出ノズルとを連結する温風ダク
トの中途部から前記足下送風口に連絡する足下送
風用ダクトを分岐せしめ、上記ダクトにはセンサ
ーの感知信号に基づいて温風の吹出し方向を選択
的に切換え手洗時には足下送風側、乾燥時にはノ
ズル側を温風発生機に連通せしめる切換装置を設
けた手洗乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6248588A JPH01236025A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 手洗乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6248588A JPH01236025A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 手洗乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236025A JPH01236025A (ja) | 1989-09-20 |
| JPH0518571B2 true JPH0518571B2 (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=13201529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6248588A Granted JPH01236025A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 手洗乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01236025A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH083340Y2 (ja) * | 1990-10-02 | 1996-01-31 | 株式会社イナックス | 自動鉢洗浄装置 |
| US9562721B2 (en) | 2013-03-15 | 2017-02-07 | Xela Innovations, Llc | Through surface hand drying system |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP6248588A patent/JPH01236025A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01236025A (ja) | 1989-09-20 |
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