JPH0518672Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0518672Y2 JPH0518672Y2 JP14155987U JP14155987U JPH0518672Y2 JP H0518672 Y2 JPH0518672 Y2 JP H0518672Y2 JP 14155987 U JP14155987 U JP 14155987U JP 14155987 U JP14155987 U JP 14155987U JP H0518672 Y2 JPH0518672 Y2 JP H0518672Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheelchair
- ramp
- weight
- load
- guide plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 231100000989 no adverse effect Toxicity 0.000 description 1
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は重量測定装置に係り、特に車椅子を使
用する者の体重を測定するのに効果的な重量計の
構造に関する。
用する者の体重を測定するのに効果的な重量計の
構造に関する。
老人、身体障害者等で車椅子を使用する者にと
つては自分の体重を測定するのは中々困難なこと
である。このため、被測定者の体重を車椅子ごと
測定し、予め入力してある車椅子の重量を減算す
ることにより被測定者の体重を計測する装置が提
供されている。
つては自分の体重を測定するのは中々困難なこと
である。このため、被測定者の体重を車椅子ごと
測定し、予め入力してある車椅子の重量を減算す
ることにより被測定者の体重を計測する装置が提
供されている。
第4図は車椅子使用者用の重量計(以下単に重
量計」と称する)を示す。
量計」と称する)を示す。
図中符号1は重量計本体であり、この重量計本
体1の両側には車椅子進入用のガイド板2が固定
してある。体重測定を行う場合には、被測定者は
車椅子に乗つて例えば矢印の方向から重量計のガ
イド板2に進入する。この場合ガイド板2は車椅
子の進入や重量測定後に車椅子が出て行くのを容
易にするため、端部が床面に向かつて下降するよ
うタラツプ2aが形成してある。被測定者はこの
タラツプ2aを経て車椅子を進入させ、水平部2
bで車椅子を固定させる。これらにより被測定者
の体重及び車椅子の重量は各ガイド板2を経て重
量計本体1内の荷重測定機構(通常はロードセル
式重量測定機構が使用される)に伝達され、予め
入力してあつた車椅子の重量を減算することによ
り被測定者の体重を算出し、表示部(図示せず)
にその体重を表示する。
体1の両側には車椅子進入用のガイド板2が固定
してある。体重測定を行う場合には、被測定者は
車椅子に乗つて例えば矢印の方向から重量計のガ
イド板2に進入する。この場合ガイド板2は車椅
子の進入や重量測定後に車椅子が出て行くのを容
易にするため、端部が床面に向かつて下降するよ
うタラツプ2aが形成してある。被測定者はこの
タラツプ2aを経て車椅子を進入させ、水平部2
bで車椅子を固定させる。これらにより被測定者
の体重及び車椅子の重量は各ガイド板2を経て重
量計本体1内の荷重測定機構(通常はロードセル
式重量測定機構が使用される)に伝達され、予め
入力してあつた車椅子の重量を減算することによ
り被測定者の体重を算出し、表示部(図示せず)
にその体重を表示する。
以上の構成の装置において、タラツプ2aの端
部と床面との間には第5図の如く一定の間隔wを
設け、これによりガイド板2に荷重が加わつた場
合にタラツプ端部が接地することによつて重量測
定機構に対する荷重の伝達が不正確にするのを防
止している。しかしながらこの間隔wがあるた
め、被測定者は車椅子4をガイド板2に進入させ
ようとする場合次のような問題がある。即ち、車
椅子の前輪4aが小径であるためタラツプ2aに
進入させる際にこの前輪をやや浮し加減にする等
の操作を行う必要があり、装置の使い勝手は必ず
しも良好ではない。続いて前輪4aはがタラツプ
2aに乗ると、被測定者及び車椅子の重量のうち
相当な量がこのタラツプ部に加わるため、装置全
体が符号2′の如く車椅子側に傾いてしまい不安
定な状態となる。また一対の前輪4aが同時に各
タラツプ部に進入しなかつた場合には最初に前輪
が乗つた側のタラツプ部だけが傾いて不安定にな
つたり、片方の前輪が乗つた側に装置全体が廻り
込み、その配置位置がずれてしまう等の事態が生
じる。このような状態は装置の取り扱い性を損ね
るだけではなく、荷重測定部に対して捩れ応力等
の不必要な負荷を加える事になり、装置の精度低
下、故障の原因となる。なおこのような事態は測
定が終了して他方のタラツプから車椅子を出す場
合にも生じ得る。
部と床面との間には第5図の如く一定の間隔wを
設け、これによりガイド板2に荷重が加わつた場
合にタラツプ端部が接地することによつて重量測
定機構に対する荷重の伝達が不正確にするのを防
止している。しかしながらこの間隔wがあるた
め、被測定者は車椅子4をガイド板2に進入させ
ようとする場合次のような問題がある。即ち、車
椅子の前輪4aが小径であるためタラツプ2aに
進入させる際にこの前輪をやや浮し加減にする等
の操作を行う必要があり、装置の使い勝手は必ず
しも良好ではない。続いて前輪4aはがタラツプ
2aに乗ると、被測定者及び車椅子の重量のうち
相当な量がこのタラツプ部に加わるため、装置全
体が符号2′の如く車椅子側に傾いてしまい不安
定な状態となる。また一対の前輪4aが同時に各
タラツプ部に進入しなかつた場合には最初に前輪
が乗つた側のタラツプ部だけが傾いて不安定にな
つたり、片方の前輪が乗つた側に装置全体が廻り
込み、その配置位置がずれてしまう等の事態が生
じる。このような状態は装置の取り扱い性を損ね
るだけではなく、荷重測定部に対して捩れ応力等
の不必要な負荷を加える事になり、装置の精度低
下、故障の原因となる。なおこのような事態は測
定が終了して他方のタラツプから車椅子を出す場
合にも生じ得る。
ここで、このような事態の発生をできるだけ防
止する一つの方法として、前記間隔wを可能な限
り小さくする方法があるが、このためには床面3
はできるだけ平らであることが必要となり装置の
設置場所が限定され、汎用性を損ねる事になる。
止する一つの方法として、前記間隔wを可能な限
り小さくする方法があるが、このためには床面3
はできるだけ平らであることが必要となり装置の
設置場所が限定され、汎用性を損ねる事になる。
また、前記間隔wを十分に確保した状態で車椅
子の出入りを容易にする手段として、揺り板を用
いる方式のものが提案されている(実公昭61−
46423号)。この構成は、揺り板を介してガイド板
全体を装置本体に対して揺動させるようにしてあ
り、これにより車椅子の出入りは容易になるが、
装置全体が複雑な構成になること、及び荷重測定
中にガイド板が揺動する虞れがあり不安定である
等の問題がある。
子の出入りを容易にする手段として、揺り板を用
いる方式のものが提案されている(実公昭61−
46423号)。この構成は、揺り板を介してガイド板
全体を装置本体に対して揺動させるようにしてあ
り、これにより車椅子の出入りは容易になるが、
装置全体が複雑な構成になること、及び荷重測定
中にガイド板が揺動する虞れがあり不安定である
等の問題がある。
本考案は上述の問題点を除去すべく構成したも
のであり、車椅子及び被測定者の重量を重量測定
部に伝達するガイド板のタラツプ部を蝶番等の揺
動手段により揺動可能に構成し、かつこのタラツ
プに対して弾性材料を取りつけるようにしたこと
を特徴とする車椅子用重量計であることを特徴と
する。
のであり、車椅子及び被測定者の重量を重量測定
部に伝達するガイド板のタラツプ部を蝶番等の揺
動手段により揺動可能に構成し、かつこのタラツ
プに対して弾性材料を取りつけるようにしたこと
を特徴とする車椅子用重量計であることを特徴と
する。
車椅子がガイド板のタラツプに進入する場合は
車椅子の前輪がタラツプ端部に接触すると、揺動
機構によりタラツプの端部が接地し、装置全体が
傾いたりすることなく車椅子は容易に進入する。
車椅子の荷重が加わらなくなると、弾性体の作用
によりタラツプは上昇し装置の荷重測定に対して
悪影響が無いようにする。測定が終了して車椅子
を出す場合にもタラツプは被測定者及び車椅子の
重量により下降し、車椅子は安定してガイド板か
ら出て行く。
車椅子の前輪がタラツプ端部に接触すると、揺動
機構によりタラツプの端部が接地し、装置全体が
傾いたりすることなく車椅子は容易に進入する。
車椅子の荷重が加わらなくなると、弾性体の作用
によりタラツプは上昇し装置の荷重測定に対して
悪影響が無いようにする。測定が終了して車椅子
を出す場合にもタラツプは被測定者及び車椅子の
重量により下降し、車椅子は安定してガイド板か
ら出て行く。
以下本考案の実施例を図面を参考に具体的に説
明する。
明する。
第1図乃至第3図において、矢印10はガイド
板を示し、第4図に示す構造と同様に2本のガイ
ド板が重量計本体1の両側に対して各々平行に固
定してある。第1図はこのガイド板の構成の詳細
を示す。ガイド板10は平行に位置する2本のパ
イプ材11と、このパイプ材11により補強され
た金属板材とにより構成してある。タラツプ10
aを構成する金属板材は水平部10bを構成する
金属板材と別個に構成してあり、各板材裏面に取
り付けた蝶番12によりタラツプ部の板材は水平
部10bに対して揺動可能に構成してある。13
は同様に各板材の裏面に対して取り付けた板バネ
であり、この板バネ13の弾性によりタラツプ部
10aは常時はパイプ材11側に圧接されている
(第3図参照)。
板を示し、第4図に示す構造と同様に2本のガイ
ド板が重量計本体1の両側に対して各々平行に固
定してある。第1図はこのガイド板の構成の詳細
を示す。ガイド板10は平行に位置する2本のパ
イプ材11と、このパイプ材11により補強され
た金属板材とにより構成してある。タラツプ10
aを構成する金属板材は水平部10bを構成する
金属板材と別個に構成してあり、各板材裏面に取
り付けた蝶番12によりタラツプ部の板材は水平
部10bに対して揺動可能に構成してある。13
は同様に各板材の裏面に対して取り付けた板バネ
であり、この板バネ13の弾性によりタラツプ部
10aは常時はパイプ材11側に圧接されている
(第3図参照)。
重量計本体1の両側に取り付けたガイド板10
の各両端部のタラツプ部は何れも上述して揺動可
能な機構となつている。後述するようにタラツプ
部が揺動するため床面とタラツプ端部との間隔w
の大小に係わりなく車椅子を支承無く進入でき
る。このため重量計本体1に取り付けた脚部14
はタラツプ端部と床面との間隔を自由に設定する
ことが可能な高さ調節可能な機構としておくこと
ができる。
の各両端部のタラツプ部は何れも上述して揺動可
能な機構となつている。後述するようにタラツプ
部が揺動するため床面とタラツプ端部との間隔w
の大小に係わりなく車椅子を支承無く進入でき
る。このため重量計本体1に取り付けた脚部14
はタラツプ端部と床面との間隔を自由に設定する
ことが可能な高さ調節可能な機構としておくこと
ができる。
以上の構成において、装置を設置する場合に
は、各脚部14により高さ調整を行い、装置全体
が水平になるようにセツトする。従つて従来型装
置と相違し、多少の凹凸面であつても装置の設置
が可能である。
は、各脚部14により高さ調整を行い、装置全体
が水平になるようにセツトする。従つて従来型装
置と相違し、多少の凹凸面であつても装置の設置
が可能である。
体重の測定に当たつては、車椅子に乗つた被測
定者は重量計のタラツプ10aに向かう。車椅子
の前輪がタラツプ10aの端部に掛かると、その
重量によりタラツプ10aは板バネ13の弾性に
抗して床面3に下降する。これにより車椅子は円
滑にタラツプを上り水平部10bに至る。車椅子
全体が水平部10bに至り、タラツプ10aに対
して荷重が加わらない状態となると板バネ13の
弾性によりこのタラツプ10aはパイプ部材11
側に圧接され、重量の測定に支障が無い状態にな
る。この状態で車椅子及び被測定者の重量は重量
計本体1内の荷重測定機構に伝達され、予め入力
してある車椅子の重量を差し引いて被測定者の体
重を図示しない表示部に出力する。重量の測定が
終了して車椅子を移動させる場合も、各タラツプ
は揺動可能になつているため支障なく移動するこ
とができる。
定者は重量計のタラツプ10aに向かう。車椅子
の前輪がタラツプ10aの端部に掛かると、その
重量によりタラツプ10aは板バネ13の弾性に
抗して床面3に下降する。これにより車椅子は円
滑にタラツプを上り水平部10bに至る。車椅子
全体が水平部10bに至り、タラツプ10aに対
して荷重が加わらない状態となると板バネ13の
弾性によりこのタラツプ10aはパイプ部材11
側に圧接され、重量の測定に支障が無い状態にな
る。この状態で車椅子及び被測定者の重量は重量
計本体1内の荷重測定機構に伝達され、予め入力
してある車椅子の重量を差し引いて被測定者の体
重を図示しない表示部に出力する。重量の測定が
終了して車椅子を移動させる場合も、各タラツプ
は揺動可能になつているため支障なく移動するこ
とができる。
〔効果〕
本考案は以上具体的に説明したように、車椅子
及び被測定者の重量を重量測定部に伝達するガイ
ド板のうち、車椅子が進入または出て行くタラツ
プ部を蝶番等の揺動手段により揺動可能に構成
し、かつこのタラツプに対して弾性材料を取りつ
けるようにしたので、車椅子がガイド板のタラツ
プに進入する場合は車椅子の前輪がタラツプ端部
に接触すると、揺動機構によりタラツプの端部が
接地し、装置全体が傾いたりガタついたりするこ
となく車椅子は容易に進入することができる。
及び被測定者の重量を重量測定部に伝達するガイ
ド板のうち、車椅子が進入または出て行くタラツ
プ部を蝶番等の揺動手段により揺動可能に構成
し、かつこのタラツプに対して弾性材料を取りつ
けるようにしたので、車椅子がガイド板のタラツ
プに進入する場合は車椅子の前輪がタラツプ端部
に接触すると、揺動機構によりタラツプの端部が
接地し、装置全体が傾いたりガタついたりするこ
となく車椅子は容易に進入することができる。
またタラツプ部と床面との間隔の大小は問題と
ならなくなるため、装置を設置する床面の凹凸を
考慮する必要がなく装置の汎用性を向上させるこ
とができる。
ならなくなるため、装置を設置する床面の凹凸を
考慮する必要がなく装置の汎用性を向上させるこ
とができる。
第1図は本考案の構成を示す車椅子用重量計の
タラツプ部斜視図、第2図は第1図のA−A線に
よる断面図、第3図は同B−B線による断面図、
第4図は従来の車椅子用重量計の斜視図、第5図
は第4図に示す重量計による体重測定状態を示す
側面図である。 1……重量計本体、4……車椅子、10……ガ
イド板、10a……タラツプ部、10b……水平
部、11……パイプ材、12……蝶番、13……
板バネ、14……高さ調節用脚。
タラツプ部斜視図、第2図は第1図のA−A線に
よる断面図、第3図は同B−B線による断面図、
第4図は従来の車椅子用重量計の斜視図、第5図
は第4図に示す重量計による体重測定状態を示す
側面図である。 1……重量計本体、4……車椅子、10……ガ
イド板、10a……タラツプ部、10b……水平
部、11……パイプ材、12……蝶番、13……
板バネ、14……高さ調節用脚。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 重量計本体に対して一対のガイド板を平行に
設け、このガイド板に対して車椅子を進入載置
することにより車椅子使用者及び車椅子の荷重
を重量計本体内の荷重測定機構に伝達するよう
にした重量計において、各ガイド板のタラツプ
部を揺動可能に構成し、かつこのタラツプ部に
対して弾性体を取り付け、車椅子の荷重が加わ
つた際に弾性体に抗してこのタラツプ部端部が
接地して車椅子の出入りを容易にするよう構成
したことを特徴とする車椅子用重量計。 (2) 重量計本体に対して高さ調節可能な脚部を設
けたことを特徴とする実用新案登録請求の範囲
第(1)項記載の車椅子用重量計。 (3) 前記弾性体をタラツプ及び水平部を構成する
板材の裏面に取り付けた板バネとしたことを特
徴とする特許請求の範囲第(1)項または第(2)項記
載の車椅子用重量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14155987U JPH0518672Y2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14155987U JPH0518672Y2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6446721U JPS6446721U (ja) | 1989-03-22 |
| JPH0518672Y2 true JPH0518672Y2 (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=31406729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14155987U Expired - Lifetime JPH0518672Y2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0518672Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5715607B2 (ja) * | 2012-09-26 | 2015-05-07 | 株式会社クボタ | コンバイン |
-
1987
- 1987-09-18 JP JP14155987U patent/JPH0518672Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6446721U (ja) | 1989-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9987182B2 (en) | Hospital bed with patient weight and displacement sensors for determining at least one of lateral and longitudinal patient location on a patient support assembly | |
| US7078630B2 (en) | Weight measurement and support apparatus for a human and method of use | |
| US4799562A (en) | Cantilever weighing apparatus | |
| FR2742641B1 (fr) | Dispositif de siege inclinable stationnaire ou roulant, notamment pour malade ou handicape | |
| US6765154B2 (en) | Portable, adjustable bed weighing system | |
| JPH0518672Y2 (ja) | ||
| US3630299A (en) | A platform weighing scale and loading adapter therefor | |
| US5448022A (en) | Tip-on wheelchair scale adaptor | |
| JPH09113344A (ja) | 体重計 | |
| JPS63201535A (ja) | ロ−ドセルを有するストレツチヤ | |
| CN113975005B (zh) | 一种智能多功能座椅 | |
| US3032131A (en) | Elevation adjustable weighing scale | |
| JPH10232161A (ja) | 体重計 | |
| JPH10239140A (ja) | 台 秤 | |
| KR102794219B1 (ko) | 작업 보조 의자 및 그 제어 방법 | |
| JP2958197B2 (ja) | 椅 子 | |
| KR101725006B1 (ko) | 무게 측정이 가능한 들것 | |
| CN212140760U (zh) | 一种便于老年病人起身装置 | |
| JPH08225001A (ja) | クローラキャスター | |
| JPS6146423Y2 (ja) | ||
| JPH0718224U (ja) | キャスター付、ベッド後付体重測定機 | |
| KR102788371B1 (ko) | 이동 돌봄로봇의 단차 등판 능력 테스트 단차대 | |
| JP4652226B2 (ja) | ベッドの荷重検出器 | |
| JP7154729B1 (ja) | 床ずれの可能性を検知する大型体重計、および床ずれ検知方法 | |
| JPH0537227Y2 (ja) |