JPH0518909Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0518909Y2 JPH0518909Y2 JP210887U JP210887U JPH0518909Y2 JP H0518909 Y2 JPH0518909 Y2 JP H0518909Y2 JP 210887 U JP210887 U JP 210887U JP 210887 U JP210887 U JP 210887U JP H0518909 Y2 JPH0518909 Y2 JP H0518909Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- lift
- driver
- seat
- pretreatment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 claims description 20
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 238000002203 pretreatment Methods 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 7
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 4
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この考案はコンバインの前処理リフトストツパ
ー装置に関する。
ー装置に関する。
<従来の技術>
第1図でも明らかなように、一般にコンバイン
の前処理装置2を揺動せしめるリフトフレーム2
7は、コンバイン機体フレーム4の前端の、しか
も運転席フレーム5の内側から反対側(未刈地
側)寄りに至る幅で揺動自在に取付けられるが、
コンバインの機体構成上運転席とリフトフレーム
27との間にはトランスミツシヨン等の伝動機の
介設スペースが必要なために、リフトフレーム2
7の枠体の中心が運転席と伝動機設置スペース分
に応じて機体中心より未刈地側に相当の寸法寄せ
られた状態で取付けられており、これに対してデ
バイダの先端幅によつて規定される前処理装置の
幅は、機体1の既刈地側部から運転席4(第4図
参照)の前方にまで延出した広いものとなつてい
る。
の前処理装置2を揺動せしめるリフトフレーム2
7は、コンバイン機体フレーム4の前端の、しか
も運転席フレーム5の内側から反対側(未刈地
側)寄りに至る幅で揺動自在に取付けられるが、
コンバインの機体構成上運転席とリフトフレーム
27との間にはトランスミツシヨン等の伝動機の
介設スペースが必要なために、リフトフレーム2
7の枠体の中心が運転席と伝動機設置スペース分
に応じて機体中心より未刈地側に相当の寸法寄せ
られた状態で取付けられており、これに対してデ
バイダの先端幅によつて規定される前処理装置の
幅は、機体1の既刈地側部から運転席4(第4図
参照)の前方にまで延出した広いものとなつてい
る。
<考案が解決しようとする問題点>
しかし上記構成においては、l1の幅を有するリ
フトフレーム27が未刈地側に相当寸法偏つて設
けられていて、前処理装置2を支える一方の下部
支点31bがリフトフレーム27の一方の延長上
にあるのに対し、他方の下部支点31bは横杆2
8を介してl2だけリフトフレーム27より運転席
側へ突出した位置に設けざるを得ない。このため
コンバインによる刈取作業中又は進行中にデバイ
ダ先端が土中に突き刺さりあるいは障害物等に衝
突等した場合、その衝突荷重はデバイダフレーム
22及び前処理装置フレーム20を介してリフト
フレーム27に伝えられるが、下部支点31bに
加わる荷重はリフトフレーム27自体の端部で高
い剛性をもつて受け止められるリフトフレーム2
7の下限位置で停止させられるのに対し、下部支
点31aに加わる荷重はl1+l2に対応した曲げモ
ーメントを生じ、横杆28を介してリフトフレー
ム27や後述する前処理伝動ケース26その他の
伝動部等に、曲げ荷重や捩り荷重を与えることに
なり、これらの部分の破損や故障の原因になると
いう問題がある。
フトフレーム27が未刈地側に相当寸法偏つて設
けられていて、前処理装置2を支える一方の下部
支点31bがリフトフレーム27の一方の延長上
にあるのに対し、他方の下部支点31bは横杆2
8を介してl2だけリフトフレーム27より運転席
側へ突出した位置に設けざるを得ない。このため
コンバインによる刈取作業中又は進行中にデバイ
ダ先端が土中に突き刺さりあるいは障害物等に衝
突等した場合、その衝突荷重はデバイダフレーム
22及び前処理装置フレーム20を介してリフト
フレーム27に伝えられるが、下部支点31bに
加わる荷重はリフトフレーム27自体の端部で高
い剛性をもつて受け止められるリフトフレーム2
7の下限位置で停止させられるのに対し、下部支
点31aに加わる荷重はl1+l2に対応した曲げモ
ーメントを生じ、横杆28を介してリフトフレー
ム27や後述する前処理伝動ケース26その他の
伝動部等に、曲げ荷重や捩り荷重を与えることに
なり、これらの部分の破損や故障の原因になると
いう問題がある。
<問題点を解決するための手段>
上記の問題点を解消するための本考案の装置
は、機体フレーム4の前方端部に運転席フレーム
5を設け、その側方位置に前処理フレーム20を
昇降揺動させるリフトフレーム27を揺動自在に
取付けた機構において、前処理フレーム20又は
リフトフレーム27が外力により最下限姿勢以下
に揺動する時にこれらのいずれかを受止めて停止
せしめるガードストツパー36を上記運転席フレ
ーム5より下向きに突出せしめて設けたことを特
徴としている。
は、機体フレーム4の前方端部に運転席フレーム
5を設け、その側方位置に前処理フレーム20を
昇降揺動させるリフトフレーム27を揺動自在に
取付けた機構において、前処理フレーム20又は
リフトフレーム27が外力により最下限姿勢以下
に揺動する時にこれらのいずれかを受止めて停止
せしめるガードストツパー36を上記運転席フレ
ーム5より下向きに突出せしめて設けたことを特
徴としている。
<作用>
コンバインのリフトフレーム27が最下限位置
まで下降した状態で前処理フレーム20の運転席
側端部付近に対する後向きの外力が作用すると、
前処理フレーム20又はリフトフレーム27の運
転席側端部付近がガードストツパー36に当接し
てこれらの揺動を停止せしめ、リフトフレーム2
7や前処理伝動用諸機構等に曲げ荷重や捩り荷重
が加わつてこれらが損傷又は故障するのを防止す
る。
まで下降した状態で前処理フレーム20の運転席
側端部付近に対する後向きの外力が作用すると、
前処理フレーム20又はリフトフレーム27の運
転席側端部付近がガードストツパー36に当接し
てこれらの揺動を停止せしめ、リフトフレーム2
7や前処理伝動用諸機構等に曲げ荷重や捩り荷重
が加わつてこれらが損傷又は故障するのを防止す
る。
<実施例>
第4図はコンバインの諸装置の配置を示す説明
用平面図で、機体1上には前方に前処理装置2と
穀桿搬送装置3とが各揺動自在に取付けられ、機
体フレーム4の右(既刈地側)前方には運転席フ
レーム5が突設されて、運転席6が搭載されてい
る。機体フレーム4の前端の運転席6の左側(未
刈地側)には、トランスミツシヨン等の伝動機が
位置する一定の空間を残して、前処理装置2を揺
動自在に支持する2本の支柱7a,7bが左寄り
の位置に立設されている。
用平面図で、機体1上には前方に前処理装置2と
穀桿搬送装置3とが各揺動自在に取付けられ、機
体フレーム4の右(既刈地側)前方には運転席フ
レーム5が突設されて、運転席6が搭載されてい
る。機体フレーム4の前端の運転席6の左側(未
刈地側)には、トランスミツシヨン等の伝動機が
位置する一定の空間を残して、前処理装置2を揺
動自在に支持する2本の支柱7a,7bが左寄り
の位置に立設されている。
上記機体フレーム4上の既刈地側には、搬送装
置3から穀桿を受け取つて後方に移動させるフイ
ードチエン8とその内側にあつて脱穀を行う扱ぎ
胴9等からなる脱穀部10が搭載され、運転席6
の後方で上記脱穀部10の右方には籾受部11
が、また脱穀部10の後方にはカツター等からな
る後処理部12が設けられている。上記機体フレ
ーム4はクローラ等の走行部13(第1図、第2
図参照)に支持される。
置3から穀桿を受け取つて後方に移動させるフイ
ードチエン8とその内側にあつて脱穀を行う扱ぎ
胴9等からなる脱穀部10が搭載され、運転席6
の後方で上記脱穀部10の右方には籾受部11
が、また脱穀部10の後方にはカツター等からな
る後処理部12が設けられている。上記機体フレ
ーム4はクローラ等の走行部13(第1図、第2
図参照)に支持される。
前処理装置2の諸機構は前処理フレーム20に
取付けられ、該前処理フレーム20の下部後方に
は前処理フレーム20が支持された状態で特に運
転席フレーム5の下部まで延出する延出部21a
を有するフレームパイプ21が横設され、前方に
は複数本のデバイダフレーム22が突出してい
る。また支柱7a,7bの上部には前処理駆動軸
ケース23を回転自在に軸支するU字形の上部支
点24a,24bが設けられ上記駆動軸ケース2
3の両端はステー25を介して前処理フレーム2
0と連結され且つ前処理伝動ケース26により前
処理装置2の駆動部とも連結されている。
取付けられ、該前処理フレーム20の下部後方に
は前処理フレーム20が支持された状態で特に運
転席フレーム5の下部まで延出する延出部21a
を有するフレームパイプ21が横設され、前方に
は複数本のデバイダフレーム22が突出してい
る。また支柱7a,7bの上部には前処理駆動軸
ケース23を回転自在に軸支するU字形の上部支
点24a,24bが設けられ上記駆動軸ケース2
3の両端はステー25を介して前処理フレーム2
0と連結され且つ前処理伝動ケース26により前
処理装置2の駆動部とも連結されている。
支柱7a,7bの下部には逆V字形をなして屈
伸自在なリフトフレーム27の後部下端が回動自
在に軸支され、該リフトフレーム27の前方下部
には未刈地側端部が運転席フレーム5の下方まで
延びた横杆28が横設されるとともに、その下部
両端には前記フレームパイプ21を2点で回動自
在に支承するU字形の下部支点31a,31bが
設けられている。そして上記リフトフレーム27
内の下部にはリフトシリンダ29が張設され、リ
フトフレーム27を屈伸させることによつて前処
理装置2を上下に揺動させる機構となつている。
30はリフトフレーム27の屈伸用の支点となる
連結杆である。
伸自在なリフトフレーム27の後部下端が回動自
在に軸支され、該リフトフレーム27の前方下部
には未刈地側端部が運転席フレーム5の下方まで
延びた横杆28が横設されるとともに、その下部
両端には前記フレームパイプ21を2点で回動自
在に支承するU字形の下部支点31a,31bが
設けられている。そして上記リフトフレーム27
内の下部にはリフトシリンダ29が張設され、リ
フトフレーム27を屈伸させることによつて前処
理装置2を上下に揺動させる機構となつている。
30はリフトフレーム27の屈伸用の支点となる
連結杆である。
上記前処理フレーム20及び前処理装置2が揺
動して下降した際の下限位置は、支柱7a,7b
間に固設された先端がボルト調節式の下限ストツ
パー35によつて規制され、該下限ストツパー3
5を前後方向に位置調節することによりリフトフ
レーム27に固設された当接杆32との当接時の
状態が変わり、下限位置の調節も行なわれる。
動して下降した際の下限位置は、支柱7a,7b
間に固設された先端がボルト調節式の下限ストツ
パー35によつて規制され、該下限ストツパー3
5を前後方向に位置調節することによりリフトフ
レーム27に固設された当接杆32との当接時の
状態が変わり、下限位置の調節も行なわれる。
他方、運転席フレーム5の下方には下向きに突
出するブラケツトからなるガードストツパー36
が突設され、ガードストツパー36はV字形に屈
曲された鋼板の内部中央に補強リブ36aを溶着
した構造をなし、前処理装置2が上記下限ストツ
パー35によつて下限位置に到達しているにもか
かわらず前処理フレーム20の右側(既刈地側)
端部にたいし、障害物への衝突等により後向きの
負荷がかかつた場合は、前処理フレーム20の下
部後端におけるフレームパイプ21の延出部21
aが当接し、リフトフレーム27及び伝動軸ケー
ス26等に無理な荷重がかかるのを防止する。
出するブラケツトからなるガードストツパー36
が突設され、ガードストツパー36はV字形に屈
曲された鋼板の内部中央に補強リブ36aを溶着
した構造をなし、前処理装置2が上記下限ストツ
パー35によつて下限位置に到達しているにもか
かわらず前処理フレーム20の右側(既刈地側)
端部にたいし、障害物への衝突等により後向きの
負荷がかかつた場合は、前処理フレーム20の下
部後端におけるフレームパイプ21の延出部21
aが当接し、リフトフレーム27及び伝動軸ケー
ス26等に無理な荷重がかかるのを防止する。
なお、この場合前処理フレーム20が下限位置
で停止した状態での延出部21aとガードストツ
パー35との間には僅かな隙間37を有するよう
になつており、前処理フレーム20に特別な後向
き外力が加わらない限り、ガードストツパー36
と前処理フレーム20は接触しない構造となつて
おり、後向きの外力が加えられた際には前処理フ
レーム20又はその一部が弾性限度内のたわみを
生じて上記当接が行なわれるものである。
で停止した状態での延出部21aとガードストツ
パー35との間には僅かな隙間37を有するよう
になつており、前処理フレーム20に特別な後向
き外力が加わらない限り、ガードストツパー36
と前処理フレーム20は接触しない構造となつて
おり、後向きの外力が加えられた際には前処理フ
レーム20又はその一部が弾性限度内のたわみを
生じて上記当接が行なわれるものである。
未刈地側外側の支柱7bの外側付近と脱穀部1
0との間の空間には、支柱7bに対してボルト4
3及び取付板44により着脱自在に取付けられる
ブラケツト40が設けられ、該ブラケツト40の
ポンプ取付座40aには洗車ポンプ41がボルト
42によつて着脱自在に取付けられている。41
a,41bはポンプ41の吸水用及び排水用のホ
ース接続口である。上記ポンプ41の入力軸45
は後方に突出し、脱穀部下方にある処理胴(第2
扱ぎ胴)の入力軸46の前方突出端とカツプリン
グ47で連結されており、上記処理胴入力軸46
の後端はジヨイント軸48を介して処理胴軸49
と連結されており、扱ぎ胴9の軸と連動する。
0との間の空間には、支柱7bに対してボルト4
3及び取付板44により着脱自在に取付けられる
ブラケツト40が設けられ、該ブラケツト40の
ポンプ取付座40aには洗車ポンプ41がボルト
42によつて着脱自在に取付けられている。41
a,41bはポンプ41の吸水用及び排水用のホ
ース接続口である。上記ポンプ41の入力軸45
は後方に突出し、脱穀部下方にある処理胴(第2
扱ぎ胴)の入力軸46の前方突出端とカツプリン
グ47で連結されており、上記処理胴入力軸46
の後端はジヨイント軸48を介して処理胴軸49
と連結されており、扱ぎ胴9の軸と連動する。
<考案の効果>
以上の如く構成される本考案によれば、コンバ
インの前進作動中において前処理揺動用のリフト
フレーム27が最下限の位置に下降した状態で前
処理部に後向きの相対荷重が与えられても、前処
理フレーム20又はリフトフレーム27の運転席
側端部がガードストツパー36に当接してそれ以
上の揺動が停止される結果、上記後向き荷重によ
り比較的修理や交換の容易なデバイダフレーム2
2等が変形損傷することはあつても、修理や交換
の困難なリフトフレーム27や前処理伝動系等に
過大な曲げ荷重や捩り荷重がかかることもなく、
これらの損傷や故障は防止され、仮にコンバイン
の衝突事故等があつても被害を最小限に喰い止め
ることができるという効果がある。
インの前進作動中において前処理揺動用のリフト
フレーム27が最下限の位置に下降した状態で前
処理部に後向きの相対荷重が与えられても、前処
理フレーム20又はリフトフレーム27の運転席
側端部がガードストツパー36に当接してそれ以
上の揺動が停止される結果、上記後向き荷重によ
り比較的修理や交換の容易なデバイダフレーム2
2等が変形損傷することはあつても、修理や交換
の困難なリフトフレーム27や前処理伝動系等に
過大な曲げ荷重や捩り荷重がかかることもなく、
これらの損傷や故障は防止され、仮にコンバイン
の衝突事故等があつても被害を最小限に喰い止め
ることができるという効果がある。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は本考
案の要部を含むコンバイン機体フレーム前端部付
近の分解斜視図、第2図は同部分の側面図、第3
図は同部分の部分正面図、第4図はコンバインの
諸装置の配置平面図である。 1……機体、2……前処理装置、3……搬送装
置、4……機体フレーム、5……運転席フレー
ム、6……運転席、20……前処理フレーム、2
7……リフトフレーム、35……下限ストツパ
ー、36……ガードストツパー。
案の要部を含むコンバイン機体フレーム前端部付
近の分解斜視図、第2図は同部分の側面図、第3
図は同部分の部分正面図、第4図はコンバインの
諸装置の配置平面図である。 1……機体、2……前処理装置、3……搬送装
置、4……機体フレーム、5……運転席フレー
ム、6……運転席、20……前処理フレーム、2
7……リフトフレーム、35……下限ストツパ
ー、36……ガードストツパー。
Claims (1)
- 機体フレーム4の前方端部に運転席フレーム5
を設け、その側方位置に前処理フレーム20を昇
降揺動させるリフトフレーム27を揺動自在に取
付けた機構において、前処理フレーム20又はリ
フトフレーム27が外力により最下限姿勢以下に
揺動する時にこれらのいずれかを受止めて停止せ
しめるガードストツパー36を上記運転席フレー
ム5より下向きに突出せしめて設けてなるコンバ
インの前処理リフトストツパー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP210887U JPH0518909Y2 (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP210887U JPH0518909Y2 (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63109725U JPS63109725U (ja) | 1988-07-14 |
| JPH0518909Y2 true JPH0518909Y2 (ja) | 1993-05-19 |
Family
ID=30780639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP210887U Expired - Lifetime JPH0518909Y2 (ja) | 1987-01-09 | 1987-01-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0518909Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2531628Y2 (ja) * | 1990-11-15 | 1997-04-09 | ヤンマー農機株式会社 | コンバイン |
-
1987
- 1987-01-09 JP JP210887U patent/JPH0518909Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63109725U (ja) | 1988-07-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8545163B2 (en) | Loader work machine | |
| US6729431B2 (en) | Tractor with implement mounting frame | |
| US8419061B2 (en) | Tractor | |
| KR20140028061A (ko) | 작업차량 | |
| US3941195A (en) | Bulldozer with horizontal brace | |
| MXPA05009753A (es) | Estructura de armazon. | |
| JPH0740724A (ja) | トレーリングアームの支持部構造 | |
| JP2021014191A (ja) | 作業車両のフロントガード | |
| RU2008130107A (ru) | Сельскохозяйственная машина, содержащая усовершенствованное сцепное устройство | |
| US5058685A (en) | Dozer blade mounting apparatus | |
| JPH10218020A (ja) | トラクタのガードフレーム支持部構造 | |
| JP2009154781A (ja) | キャブヒンジブラケット | |
| US20230371426A1 (en) | Gang-type lawn mower | |
| JP2019064293A (ja) | 作業機 | |
| US4189010A (en) | Power angling bulldozer assembly | |
| JP2567477B2 (ja) | 作業車 | |
| JPH0633786Y2 (ja) | コンバインにおける洗車装置 | |
| US11536005B2 (en) | Shovel | |
| JPS642603Y2 (ja) | ||
| JP4463184B2 (ja) | ロータリ耕耘機 | |
| JP3745572B2 (ja) | 走行車両のロプス装置 | |
| JP2802001B2 (ja) | フロントローダのフレーム構造 | |
| JPH0636652Y2 (ja) | 乗用型田植機における苗植装置の昇降装置 | |
| JPS59113804A (ja) | 車輌 | |
| CN206564859U (zh) | 收割机 |