JPH05191237A - 位相差検出回路 - Google Patents

位相差検出回路

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JPH05191237A
JPH05191237A JP4004684A JP468492A JPH05191237A JP H05191237 A JPH05191237 A JP H05191237A JP 4004684 A JP4004684 A JP 4004684A JP 468492 A JP468492 A JP 468492A JP H05191237 A JPH05191237 A JP H05191237A
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input clock
bit
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Hidemasa Yamauchi
秀征 山内
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FUKUSHIMA NIPPON DENKI KK
NEC Fukushima Ltd
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FUKUSHIMA NIPPON DENKI KK
NEC Fukushima Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 位相差出力信号によって、どれだけ位相差が
あって、位相差が正であるのか負であるのかわかるよう
にすることにある。 【構成】 第1入力端子1に第1入力クロックを入力
し、第2入力端子2に第2入力クロックを入力すると、
排他的論理和回路6とDフリップフロップ7の出力信号
は入力信号の位相差によって波形が変わる。Dフリップ
フロップ7の出力信号は第1積分器8により平滑化さ
れ、電圧比較器9によりセレクタ11に選択信号を出力
する。第3入力端子3に第1入力クロックに位相同期の
とれた第1フレームパルスを入力し、第4入力端子4に
第2入力クロックに位相同期のとれた第2フレームパル
スを入力する。排他的論理和回路6とR−Sフリップフ
ロップ10の出力信号のいずれかを、選択信号により、
セレクタ11から出力し、第2積分器12により平滑化
し、位相差出力信号として出力端子13に出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタルマイクロ波
無線通信装置で使用する位相差検出回路に関する。
【0002】
【従来の技術】図12は、従来の位相差検出回路で、図
13〜図21は、図12に示す従来の位相差検出回路の
各部における信号波形図である。図12及び図13〜図
21において、第1入力端子に第1入力クロックを入力
し、第2入力端子に第1入力クロックと周波数が同じで
位相の異なる第2入力クロックを入力する。第1入力端
子に入力された第1入力クロックは、排他的論理和回路
6の一方の入力端に入力され、第2入力端子に入力され
た第2入力クロックは、排他的論理和回路6の他方の入
力端に入力される。第1入力端子1に振幅が5Vの第1
入力クロックを入力し、第2入力端子2に振幅が5Vの
第2入力クロックを入力すると、排他的論理和回路6の
出力信号は、図13〜図21に示すように、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差によって波形が変わ
る。位相差が0ビット及び±1ビットのときには、排他
的論理和回路6の出力信号は、第1入力クロック及び第
2入力クロックの立上り及び立下りで、ひげ状のパルス
になる。このひげ状のパルスは第1積分器8で平滑化さ
れ、0Vの位相差出力信号となって、出力端子13に出
力される。位相差が±1/4ビット及び±3/4ビット
のときは、排他的論理和回路6の出力信号は、振幅が5
Vで、第1入力クロック及び第2入力クロックの2倍の
周期のクロック信号になる。このクロック信号は第1積
分器8で平滑化され、2.5Vの位相差出力信号となっ
て、出力端子13に出力される。位相差が±1/2ビッ
トのときには、排他的論理和回路6の出力信号は、5V
にひげ状のパルスのある波形となる。この出力信号は、
第1積分器8で平滑化され、5Vの位相差出力信号とな
って、出力端子13に出力される。第1入力クロックと
第2入力クロックの位相差と位相差出力信号との関係
は、図22に示すグラフとなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の位相差検出
回路では、第1入力クロックと第2入力クロックの位相
差が0ビット〜1/2ビットの範囲の位相差出力信号に
よって、どれだけ位相差があるのかわかるが、位相差が
正であるのか負であるのかわからない。そのため、位相
差をなくそうとする場合、どちらの位相を遅らせればよ
いのか判断できないという問題点があった。
【0004】本発明の目的は、位相差出力信号によっ
て、どれだけ位相差があって、位相差が正であるのか負
であるのかかわるようにすることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、第1入力端子を排他的論理和回路の一端
及びDフリップフロップのデータ入力端に接続し、第2
入力端子を1/4ビット遅延器を介して排他的論理和回
路の他端及びDフリップフロップのクロック入力端に接
続し、Dフリップフロップの出力端を第1積分器の入力
端に接続し、第1積分器の出力端を電圧比較器の入力端
に接続し、電圧比較器の出力端をセレクタの第1入力端
に接続し、排他的論理和回路の出力端をセレクタの第2
入力端に接続し、第3入力端子をR−Sフリップフロッ
プのリセット入力端に接続し、第4入力端子をR−Sフ
リップフロップのセット入力端に接続し、R−Sフリッ
プフロップの出力端をセレクタの第3入力端に接続し、
セレクタの出力端を第2積分器の入力端に接続し、第2
積分器の出力端を出力端子に接続したものである。
【0006】
【実施例】次に、本発明について、図面を参照して説明
する。
【0007】図1は、本発明の一実施例を示す図で、図
2〜図10は、図1に示す一実施例の各部における信号
波形図である。図1及び図2〜図10において、第1入
力端子1に第1入力クロックを入力し、第2入力端子2
に第1入力クロックと周波数が同じで位相の異なる第2
入力クロックを入力する。第1入力端子1に入力された
第1入力クロックは、排他的論理和回路6の一方の入力
端とDフリップフロップ7のデータ入力端Dに入力され
る。第2入力端子2に入力された第2入力クロックは、
1/4ビット遅延器5に入力され、1/4ビット遅延器
5から1/4ビット遅れた信号を出力する。この信号
は、排他的論理和回路6の他方の入力端とDフリップフ
ロップ7のクロック入力端Cに入力される。第1入力端
子1に振幅が5Vの第1入力クロックを入力し、第2入
力端子2に振幅が5Vの第2入力クロックを入力する
と、排他的論理和回路6の出力信号は、図2〜図10に
示すように、第1入力クロックと第2入力クロックの位
相差によって波形が変わる。位相差が0ビット、±1/
2ビット、及び、±1ビットのときには、排他的論理和
回路6の出力信号は、振幅が5Vで、第1入力クロック
及び第2入力クロックの2倍の周期のクロック信号とな
り、位相差が−1/4ビット及び+3/4ビットのとき
には、排他的論理和回路6の出力信号は、0Vにひげ状
のパルスのある波形となり、位相差が+1/4ビット及
び−3/4ビットのときには、排他的論理和回路6の出
力信号は、5Vにひげ状のパルスのある波形となる。D
フリップフロップ7の出力信号も、図2〜図10に示す
ように、第1入力クロックと第2入力クロックの位相差
によって波形が変わる。位相差が0ビット及び±1ビッ
トのときには、Dフリップフロップ7の出力信号は5V
になり、位相差が±1/2ビットのときには、Dフリッ
プフロップ7の出力信号は0Vになり、位相差が±1/
4ビット及び±3/4ビットのときには、Dフリップフ
ロップ7の出力信号は、5Vと0Vがランダムに出力さ
れる。このDフリップフロップ7の出力信号は、第1積
分器8に入力され、平滑化された信号が、第1積分器8
から出力される。第1積分器の出力信号は、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が0ビット、±1/
2ビット、及び、±1ビットのときには、Dフリップフ
ロップ7の出力信号が、そのまま第1積分器8の出力信
号になり、位相差が±1/4ビット及び±3/4ビット
のときには、2.5Vになる。第1積分器8の出力信号
は、電圧比較器9に入力され、設定された電圧1Vと比
較される。第1積分器8の出力信号が、1Vよりも高け
れば、電圧比較器9は5Vを出力し、第1積分器8の出
力信号が、1Vよりも低ければ、電圧比較器9は0Vを
出力する。したがって、第1入力クロックと第2入力ク
ロックの位相差が、±1/2ビットになったときだけ、
電圧比較器9は0Vを出力し、それ以外のときは、電圧
比較器9は5Vを出力する。第1入力クロックに位相同
期のとれた振幅が5Vの第1フレームパルスを、第3入
力端子3を介して、R−Sフリップフロップ10のリセ
ット入力端Rに入力し、第2入力クロックに位相同期の
とれた振幅が5Vの第2フレームパルスを、第4入力端
子4を介して、R−Sフリップフロップ10のセット入
力端Sに入力する。したがって、第1入力クロックと第
2入力クロックの位相差が0ビットのときには、第1フ
レームパルスと第2フレームパルスの位相差も0ビット
になる。R−Sフリップフロップ10は、第1フレーム
パルスと第2フレームパルスの位相を比較するものであ
り、R−Sフリップフロップ10の出力信号は、位相差
が0ビットのときには、5Vと0Vがランダムになり、
位相差が+1/4ビット、+1/2ビット、+3/4ビ
ット、及び、+1ビットのときには、5Vが支配的にな
り、位相差が−1/4ビット、−1/2ビット、−3/
4ビット、及び、−1ビットのときには、0Vが支配的
になる。セレクタ11は、排他的論理和回路6の出力信
号とR−Sフリップフロップ10の出力信号のいずれか
一方を、電圧比較器9の出力信号により選択し、電圧比
較器9の出力信号が5Vのとき、排他的論理和回路6の
出力信号を選択し、電圧比較器9の出力信号が0Vのと
き、R−Sフリップフロップ回路10の出力信号を選択
し、セレクタ8の出力信号として出力する。セレクタ1
1の出力信号は、第2積分器12で平滑化され、位相差
出力信号となって出力端子13に出力される。位相差出
力信号は、第1入力クロックと第2入力クロックの位相
差が0ビット及び±1ビットのときに、2.5V、位相
差が−1/4ビット、−1/2ビット、及び、+3/4
ビットのときと、−3/4ビットに限りなく近くなると
きに、0V、位相差が+1/4ビット、+1/2ビッ
ト、及び、−3/4ビットのときと、+3/4ビットに
限りなく近くなるときに、5Vになる。したがって、第
1入力クロックと第2入力クロックの位相差と位相差出
力信号との関係は、図11に示すグラフとなる。
【0008】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、0ビット〜1/4ビットの範囲の位相差出
力信号によって、どれだけ位相差があり、位相差が正で
あるのか負であるのかわかるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す図である。
【図2】本発明の一実施例において、第1入力クロック
と第2入力クロックの位相差が0ビットのときの各部に
おける信号波形図である。
【図3】本発明の一実施例において、第1入力クロック
と第2入力クロックの位相差が−1/4ビットのときの
各部における信号波形図である。
【図4】本発明の一実施例において、第1入力クロック
と第2入力クロックの位相差が+1/4ビットのときの
各部における信号波形図である。
【図5】本発明の一実施例において、第1入力クロック
と第2入力クロックの位相差が−1/2ビットのときの
各部における信号波形図である。
【図6】本発明の一実施例において、第1入力クロック
と第2入力クロックの位相差が+1/2ビットのときの
各部における信号波形図である。
【図7】本発明の一実施例において、第1入力クロック
と第2入力クロックの位相差が−3/4ビットのときの
各部における信号波形図である。
【図8】本発明の一実施例において、第1入力クロック
と第2入力クロックの位相差が+3/4ビットのときの
各部における信号波形図である。
【図9】本発明の一実施例において、第1入力クロック
と第2入力クロックの位相差が−1ビットのときの各部
における信号波形図である。
【図10】本発明の一実施例において、第1入力クロッ
クと第2入力クロックの位相差が+1ビットのときの各
部における信号波形図である。
【図11】本発明の一実施例における、第1入力クロッ
クと第2入力クロックの位相差と、位相差出力信号との
関係を示す図である。
【図12】従来の位相差検出回路を示す図である。
【図13】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が0ビットのときの
各部における信号波形図である。
【図14】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が−1/4ビットの
ときの各部における信号波形図である。
【図15】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が+1/4ビットの
ときの各部における信号波形図である。
【図16】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が−1/2ビットの
ときの各部における信号波形図である。
【図17】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が+1/2ビットの
ときの各部における信号波形図である。
【図18】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が−3/4ビットの
ときの各部における信号波形図である。
【図19】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が+3/4ビットの
ときの各部における信号波形図である。
【図20】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が−1ビットのとき
の各部における信号波形図である。
【図21】従来の位相差検出回路において、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差が+1ビットのとき
の各部における信号波形図である。
【図22】従来の位相差検出回路における、第1入力ク
ロックと第2入力クロックの位相差と、位相差出力信号
との関係を示す図である。
【符号の説明】
1 第1入力端子 2 第2入力端子 3 第3入力端子 4 第4入力端子 5 1/4ビット遅延器 6 排他的論理和回路 7 Dフリップフロップ 8 第1積分器 9 電圧比較器 10 R−Sフリップフロップ 11 セレクタ 12 第2積分器 13 出力端子

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】第1入力端子を排他的論理和回路の一端及
    びDフリップフロップのデータ入力端に接続し、第2入
    力端子を1/4ビット遅延器を介して排他的論理和回路
    の他端及びDフリップフロップのクロック入力端に接続
    し、Dフリップフロップの出力端を第1積分器の入力端
    に接続し、第1積分器の出力端を電圧比較器の入力端に
    接続し、電圧比較器の出力端をセレクタの第1入力端に
    接続し、排他的論理和回路の出力端をセレクタの第2入
    力端に接続し、第3入力端子をR−Sフリップフロップ
    のリセット入力端に接続し、第4入力端子をR−Sフリ
    ップフロップのセット入力端に接続し、R−Sフリップ
    フロップの出力端をセレクタの第3入力端に接続し、セ
    レクタの出力端を第2積分器の入力端に接続し、第2積
    分器の出力端を出力端子に接続したことを特徴とする位
    相差検出回路。
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