JPH051917Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH051917Y2 JPH051917Y2 JP1989150053U JP15005389U JPH051917Y2 JP H051917 Y2 JPH051917 Y2 JP H051917Y2 JP 1989150053 U JP1989150053 U JP 1989150053U JP 15005389 U JP15005389 U JP 15005389U JP H051917 Y2 JPH051917 Y2 JP H051917Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed contact
- terminal
- contact piece
- jack housing
- jack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えば携帯用オーデオ機器等に用い
られる電源ジヤツクに関するものである。
られる電源ジヤツクに関するものである。
(従来の技術)
従来のこの種の電源ジヤツクは、第12図及び
第13図に示すように、ジヤツクハウジング1内
に導電ピン2と、固定接片3と、該固定接片3の
固定接点部3aに可動接点部4aがバネ圧で接触
している可動接片4とが組込まれ、該ジヤツクハ
ウジング1の前面に開口して設けられているプラ
グ挿入孔5への図示しない電源プラグの挿入によ
り該電源プラグの内部導体が導電ピン2のピン本
体部2aに接触し、該電源プラグの外部導体と可
動接片4のバネ接片部4bとが接触して該外部導
体の押圧力で可動接点部4aが固定接点部3aか
ら離れるように切換えが行われる構造になつてい
た。なお、2bは導電ピン2の端子部、3bは固
定接片3の端子部、4cは可動接片4の端子部で
あつて、これらはいずれもジヤツクハウジング1
の下面から下に導出されている。
第13図に示すように、ジヤツクハウジング1内
に導電ピン2と、固定接片3と、該固定接片3の
固定接点部3aに可動接点部4aがバネ圧で接触
している可動接片4とが組込まれ、該ジヤツクハ
ウジング1の前面に開口して設けられているプラ
グ挿入孔5への図示しない電源プラグの挿入によ
り該電源プラグの内部導体が導電ピン2のピン本
体部2aに接触し、該電源プラグの外部導体と可
動接片4のバネ接片部4bとが接触して該外部導
体の押圧力で可動接点部4aが固定接点部3aか
ら離れるように切換えが行われる構造になつてい
た。なお、2bは導電ピン2の端子部、3bは固
定接片3の端子部、4cは可動接片4の端子部で
あつて、これらはいずれもジヤツクハウジング1
の下面から下に導出されている。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の電源ジヤツク
では、プリント基板等への半田付け時に端子部3
bとジヤツクハウジング1との間の隙間を通つて
毛細管現象によつてフラツクスが上り、該フラツ
クスが固定接点部3aの下面に達し、該固定接点
部3aと可動接点部4aとの接触不良を起こすと
いう問題点があつた。このようなフラツクス防止
対策として、従来はプリント基板面と固定接点部
3aとに距離を持たせるようにしていたので、形
状が大きくなり、材料費が上つてしまうという問
題点があつた。
では、プリント基板等への半田付け時に端子部3
bとジヤツクハウジング1との間の隙間を通つて
毛細管現象によつてフラツクスが上り、該フラツ
クスが固定接点部3aの下面に達し、該固定接点
部3aと可動接点部4aとの接触不良を起こすと
いう問題点があつた。このようなフラツクス防止
対策として、従来はプリント基板面と固定接点部
3aとに距離を持たせるようにしていたので、形
状が大きくなり、材料費が上つてしまうという問
題点があつた。
本考案の目的は、コストアツプを招かずにフラ
ツクス上りを防止できる電源ジヤツクを提供する
ことにある。
ツクス上りを防止できる電源ジヤツクを提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するための本考案の構成を説
明すると、本考案はジヤツクハウジング内に導電
ピンと、固定接片と、該固定接片の固定接点部に
可動接点部がバネ圧で接触している可動接片とが
組込まれ、前記ジヤツクハウジングのプラグ挿入
孔への電源プラグの挿入によつて該電源プラグの
内部導体が前記導電ピンのピン本体部に接触し、
該電源プラグの外部導体と前記可動接片のバネ接
片部とが接触し該外部導体の押圧力で前記可動接
点部が前記固定接点部から離されて切換えが行わ
れる電源ジヤツクにおいて、前記固定接片の端子
部が挿入される前記ジヤツクハウジングの端子挿
入部分には前記端子部から前記ジヤツクハウジン
グを離間させるフラツクス上り防止凹部を設け、
前記固定接片はその端子部からスリツト部を隔て
て下向きに方向変換し連設した下向き板部を有
し、該スリツト部のその方向変換箇所を過ぎた所
で該下向き板部から前記固定接点部が前記端子部
の板面に対して直交する方向に曲げて形成されて
いることを特徴とする。
明すると、本考案はジヤツクハウジング内に導電
ピンと、固定接片と、該固定接片の固定接点部に
可動接点部がバネ圧で接触している可動接片とが
組込まれ、前記ジヤツクハウジングのプラグ挿入
孔への電源プラグの挿入によつて該電源プラグの
内部導体が前記導電ピンのピン本体部に接触し、
該電源プラグの外部導体と前記可動接片のバネ接
片部とが接触し該外部導体の押圧力で前記可動接
点部が前記固定接点部から離されて切換えが行わ
れる電源ジヤツクにおいて、前記固定接片の端子
部が挿入される前記ジヤツクハウジングの端子挿
入部分には前記端子部から前記ジヤツクハウジン
グを離間させるフラツクス上り防止凹部を設け、
前記固定接片はその端子部からスリツト部を隔て
て下向きに方向変換し連設した下向き板部を有
し、該スリツト部のその方向変換箇所を過ぎた所
で該下向き板部から前記固定接点部が前記端子部
の板面に対して直交する方向に曲げて形成されて
いることを特徴とする。
(作用)
このようにジヤツクハウジングにおける固定接
片の端子挿入部分にフラツクス上り防止凹部を設
けると、この凹部で固定接片の端子部とジヤツク
ハウジングとが接する部分に生じる毛細管現象に
よるフラツクス上りが生じなくなる。
片の端子挿入部分にフラツクス上り防止凹部を設
けると、この凹部で固定接片の端子部とジヤツク
ハウジングとが接する部分に生じる毛細管現象に
よるフラツクス上りが生じなくなる。
また、万一フラツクスが固定接片の端子部に沿
つて上昇しても、固定接片には端子部からスリツ
ト部を隔てて下向きに方向変換した下向き板部を
有し、該固定接点部はそのスリツト部の方向変換
箇所を過ぎた所で該下向き板部から端子部の板面
に対して直交する方向に曲げられているので、該
スリツト部の方向変換箇所がフラツクス帰し部と
して作用し、それより先へのフラツクスの移動を
防止することになる。
つて上昇しても、固定接片には端子部からスリツ
ト部を隔てて下向きに方向変換した下向き板部を
有し、該固定接点部はそのスリツト部の方向変換
箇所を過ぎた所で該下向き板部から端子部の板面
に対して直交する方向に曲げられているので、該
スリツト部の方向変換箇所がフラツクス帰し部と
して作用し、それより先へのフラツクスの移動を
防止することになる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を第1図乃至第11図を
参照して詳細に説明する。なお、前述した第12
図及び第13図と対応する部分には、同一符号を
付けて示している。
参照して詳細に説明する。なお、前述した第12
図及び第13図と対応する部分には、同一符号を
付けて示している。
第1図乃至第4図に示すように本実施例の電源
ジヤツクも、ジヤツクハウジング1内に導電ピン
2と、固定接片3と、可動接片4とが前述したと
同様にして組込まれ、図示しない電源プラグがプ
ラグ挿入孔5へ挿入されていない状態では、可動
接点部4a(第10図及び第11図参照)が固定
接点部3a(第7図乃至第9図参照)の下面に接
触して、これらの部分がなすスイツチが閉の状態
にあり、携帯用オーデオ機器等の内部電源(乾電
池)からの通電が行われるようになつている。
ジヤツクも、ジヤツクハウジング1内に導電ピン
2と、固定接片3と、可動接片4とが前述したと
同様にして組込まれ、図示しない電源プラグがプ
ラグ挿入孔5へ挿入されていない状態では、可動
接点部4a(第10図及び第11図参照)が固定
接点部3a(第7図乃至第9図参照)の下面に接
触して、これらの部分がなすスイツチが閉の状態
にあり、携帯用オーデオ機器等の内部電源(乾電
池)からの通電が行われるようになつている。
特に、本実施例では、固定接片3の端子部3b
が挿入されるジヤツクハウジング1の端子挿入部
分に、該端子部3bにジヤツクハウジング1を離
間させるフラツクス上り防止凹部6が切欠窓とし
て形成されている。
が挿入されるジヤツクハウジング1の端子挿入部
分に、該端子部3bにジヤツクハウジング1を離
間させるフラツクス上り防止凹部6が切欠窓とし
て形成されている。
また、固定接片3は、第7図乃至第9図に示す
ように、その端子部3bからスリツト部3cを隔
てて下向きに方向変換し連設した下向き板部3h
を有し、一枚の金属板の打ち抜きにより形成さ
れ、そのスリツト部3cの逆U字状の方向変換箇
所3dを過ぎて下つた所で当該下向き板部1hか
ら固定接点部3aが端子部3bの板面に対して直
交する方向に曲げられた構造になつている。な
お、3eは端子部3bと固定接点部3aとの上向
き延設部3fに切り起しにより設けたジヤツクハ
ウジング1へのロツク用爪部、また3gは固定接
点部3aの先端に立上げて設けたジヤツクハウジ
ング1への挿入位置決め部である。
ように、その端子部3bからスリツト部3cを隔
てて下向きに方向変換し連設した下向き板部3h
を有し、一枚の金属板の打ち抜きにより形成さ
れ、そのスリツト部3cの逆U字状の方向変換箇
所3dを過ぎて下つた所で当該下向き板部1hか
ら固定接点部3aが端子部3bの板面に対して直
交する方向に曲げられた構造になつている。な
お、3eは端子部3bと固定接点部3aとの上向
き延設部3fに切り起しにより設けたジヤツクハ
ウジング1へのロツク用爪部、また3gは固定接
点部3aの先端に立上げて設けたジヤツクハウジ
ング1への挿入位置決め部である。
第5図及び第6図に示すように、導体ピン2の
後部の両側にも切り起しによりロツク用爪部2c
が設けてある。第10図及び第11図に示すよう
に、可動接片4にも切り起しによりロツク用爪部
4dが設けてある。
後部の両側にも切り起しによりロツク用爪部2c
が設けてある。第10図及び第11図に示すよう
に、可動接片4にも切り起しによりロツク用爪部
4dが設けてある。
このような電源ジヤツクのジヤツクハウジング
1における固定接片3の端子挿入部分にフラツク
ス上り防止凹部6を設けると、この凹部6では固
定接片3の端子部3bとジヤツクハウジング1と
が接していないので、毛細管現象によるフラツク
ス上りがこの凹部6の上方には生じなくなる。ま
た、万一フラツクスが固定接片3の端子部3bに
沿つて上つても、該端子部3bからスリツト部3
cを隔てて下向きに方向変換した下向き板部3h
を有していて、固定接点部3aはそのスリツト部
3cの方向変換箇所3dを過ぎた所で端子部3b
の板面に対して直交する方向に曲げられているの
で、該スリツト部3cの方向変換箇所3dがフラ
ツクス帰し部として作用し、それより先へのフラ
ツクスの移動を防止することができる。
1における固定接片3の端子挿入部分にフラツク
ス上り防止凹部6を設けると、この凹部6では固
定接片3の端子部3bとジヤツクハウジング1と
が接していないので、毛細管現象によるフラツク
ス上りがこの凹部6の上方には生じなくなる。ま
た、万一フラツクスが固定接片3の端子部3bに
沿つて上つても、該端子部3bからスリツト部3
cを隔てて下向きに方向変換した下向き板部3h
を有していて、固定接点部3aはそのスリツト部
3cの方向変換箇所3dを過ぎた所で端子部3b
の板面に対して直交する方向に曲げられているの
で、該スリツト部3cの方向変換箇所3dがフラ
ツクス帰し部として作用し、それより先へのフラ
ツクスの移動を防止することができる。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案に係る電源ジヤツ
クでは、ジヤツクハウジングにおける固定接片の
端子挿入部分にフラツクス上り防止凹部を設けて
いるので、この凹部で固定接片の端子部とジヤツ
クハウジングとが接する部分に生じる毛細管現象
によるフラツクス上りが生じなくなるという利点
がある。また、万一フラツクスが固定接片の端子
部に沿つて上つても、固定接片は端子部からスリ
ツト部を隔てて下向きに方向変換した下向き板部
を有し、該固定接点部はそのスリツト部の方向変
換箇所を過ぎた所で該下向き板部から更に端子部
の板面に対して直交する方向に曲げられているの
で、該スリツト部の方向変換箇所がフラツクス帰
し部として作用し、それより先へのフラツクスの
移動を確実に防止することができる。このよう
に、本考案によれば、固定接片の形状を大きくす
ることなく、単純な形状にて、固定接片のフラツ
クス上り防止対策が行えるので、コストアツプを
防止できる利点がある。
クでは、ジヤツクハウジングにおける固定接片の
端子挿入部分にフラツクス上り防止凹部を設けて
いるので、この凹部で固定接片の端子部とジヤツ
クハウジングとが接する部分に生じる毛細管現象
によるフラツクス上りが生じなくなるという利点
がある。また、万一フラツクスが固定接片の端子
部に沿つて上つても、固定接片は端子部からスリ
ツト部を隔てて下向きに方向変換した下向き板部
を有し、該固定接点部はそのスリツト部の方向変
換箇所を過ぎた所で該下向き板部から更に端子部
の板面に対して直交する方向に曲げられているの
で、該スリツト部の方向変換箇所がフラツクス帰
し部として作用し、それより先へのフラツクスの
移動を確実に防止することができる。このよう
に、本考案によれば、固定接片の形状を大きくす
ることなく、単純な形状にて、固定接片のフラツ
クス上り防止対策が行えるので、コストアツプを
防止できる利点がある。
第1図は本考案に係る電源ジヤツクの一実施例
の側面図、第2図は第1図に示す電源ジヤツクの
正面図、第3図は第1図に示す電源ジヤツクの背
面図、第4図は第1図に示す電源ジヤツクの底面
図、第5図及び第6図は第1図に示す電源ジヤツ
クで用いている導電ピンの正面図及び側面図、第
7図及び第8図は第1図に示す電源ジヤツクで用
いている固定接片の正面図及び側面図、第9図は
第7図の底面図、第10図及び第11図は第1図
に示す電源ジヤツクで用いている可動接片の平面
図及び側面図、第12図は従来の電源ジヤツクの
正面図、第13図は第12図のA−A線断面図で
ある。 1……ジヤツクハウジング、2……導電ピン、
2a……ピン本体部、2b……端子部、3……固
定接片、3a……固定接点部、3b……端子部、
3c……スリツト部、3d……方向変換箇所、3
h……下向き板部、4……可動接片、4a……可
動接点部、4b……バネ接片部、4c……端子
部、5……プラグ挿入孔、6……フラツクス上り
防止凹部。
の側面図、第2図は第1図に示す電源ジヤツクの
正面図、第3図は第1図に示す電源ジヤツクの背
面図、第4図は第1図に示す電源ジヤツクの底面
図、第5図及び第6図は第1図に示す電源ジヤツ
クで用いている導電ピンの正面図及び側面図、第
7図及び第8図は第1図に示す電源ジヤツクで用
いている固定接片の正面図及び側面図、第9図は
第7図の底面図、第10図及び第11図は第1図
に示す電源ジヤツクで用いている可動接片の平面
図及び側面図、第12図は従来の電源ジヤツクの
正面図、第13図は第12図のA−A線断面図で
ある。 1……ジヤツクハウジング、2……導電ピン、
2a……ピン本体部、2b……端子部、3……固
定接片、3a……固定接点部、3b……端子部、
3c……スリツト部、3d……方向変換箇所、3
h……下向き板部、4……可動接片、4a……可
動接点部、4b……バネ接片部、4c……端子
部、5……プラグ挿入孔、6……フラツクス上り
防止凹部。
Claims (1)
- ジヤツクハウジング内に導電ピンと、固定接片
と、該固定接片の固定接点部に可動接点部がバネ
圧で接触している可動接片とが組込まれ、前記ジ
ヤツクハウジングのプラグ挿入孔への電源プラグ
の挿入によつて該電源プラグの内部導体が前記導
電ピンのピン本体部に接触し、該電源プラグの外
部導体と前記可動接片のバネ接片部とが接触し該
外部導体の押圧力で前記可動接点部が前記固定接
点部から離されて切換えが行われる電源ジヤツク
において、前記固定接片の端子部が挿入される前
記ジヤツクハウジングの端子挿入部分には前記端
子部から前記ジヤツクハウジングを離間させるフ
ラツクス上り防止凹部を設け、前記固定接片はそ
の端子部からスリツト部を隔てて下向きに方向変
換し連設した下向き板部を有し、該スリツト部の
その方向変換箇所を過ぎた所で該下向き板部から
前記固定接点部が前記端子部の板面に対して直交
する方向に曲げて形成されていることを特徴とす
る電源ジヤツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989150053U JPH051917Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989150053U JPH051917Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0391681U JPH0391681U (ja) | 1991-09-18 |
| JPH051917Y2 true JPH051917Y2 (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=31696421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989150053U Expired - Lifetime JPH051917Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051917Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4904693B2 (ja) * | 2005-02-02 | 2012-03-28 | 船井電機株式会社 | テレビジョン受像機 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1989150053U patent/JPH051917Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0391681U (ja) | 1991-09-18 |
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