JPH05192023A - 施肥装置付き苗植機 - Google Patents
施肥装置付き苗植機Info
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- JPH05192023A JPH05192023A JP28611992A JP28611992A JPH05192023A JP H05192023 A JPH05192023 A JP H05192023A JP 28611992 A JP28611992 A JP 28611992A JP 28611992 A JP28611992 A JP 28611992A JP H05192023 A JPH05192023 A JP H05192023A
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- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 title claims abstract description 67
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract description 2
- 230000037396 body weight Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fertilizing (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 機体重心が低くて走行性能及び機体の操作性
が良く、施肥詰まりの発生が少なくて作業効率の良い施
肥装置付き苗植機を得ることを目的とする。 【構成】 機体正面視で機体5の左右両側に設けた左右
車輪1間とその左右外側とに苗を植付ける内側苗植装置
2a…と外側苗植装置2b…とを設けた苗植機におい
て、該左右車輪1間に植付けられる苗に対する施肥を行
う内側施肥装置Aと左右車輪1の外側に植付けられる苗
に対する施肥を行う外側施肥装置Bとを設け、内側施肥
装置Aの内側繰出装置4aを前記左右車輪1間に設けた
内側苗植装置2aの駆動系にて駆動し、外側施肥装置B
の外側繰出装置4bを前記左右車輪1の外側に設けた外
側苗植装置2bの駆動系にて駆動した施肥装置付き苗植
機。
が良く、施肥詰まりの発生が少なくて作業効率の良い施
肥装置付き苗植機を得ることを目的とする。 【構成】 機体正面視で機体5の左右両側に設けた左右
車輪1間とその左右外側とに苗を植付ける内側苗植装置
2a…と外側苗植装置2b…とを設けた苗植機におい
て、該左右車輪1間に植付けられる苗に対する施肥を行
う内側施肥装置Aと左右車輪1の外側に植付けられる苗
に対する施肥を行う外側施肥装置Bとを設け、内側施肥
装置Aの内側繰出装置4aを前記左右車輪1間に設けた
内側苗植装置2aの駆動系にて駆動し、外側施肥装置B
の外側繰出装置4bを前記左右車輪1の外側に設けた外
側苗植装置2bの駆動系にて駆動した施肥装置付き苗植
機。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、施肥装置付き苗植機
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の従来技術としては、実開昭57
−82124号公報に示すように、機体正面視で左右車
輪間とその左右外側とに苗を植付ける内側苗植装置と外
側苗植装置とを設けた苗植機において、機体の前後バラ
ンスを良くするために左右車輪の近傍に施肥装置を設け
た施肥装置付き苗植機がある。
−82124号公報に示すように、機体正面視で左右車
輪間とその左右外側とに苗を植付ける内側苗植装置と外
側苗植装置とを設けた苗植機において、機体の前後バラ
ンスを良くするために左右車輪の近傍に施肥装置を設け
た施肥装置付き苗植機がある。
【0003】
【従来技術の課題】然し乍ら、上記の従来技術のもの
は、左右車輪の外側位置に繰出装置を設けて内側苗植装
置にて植付けられる苗に対して施肥していたので、車輪
が邪魔となり繰出装置を比較的高い位置に設けなければ
ならず、機体重心が高くて走行安定性が悪いものであっ
た。然も、繰出装置から内側苗植装置にて植付けられる
苗に対する施肥位置まで車輪を迂回して肥料ホースを設
けなければならず、肥料詰まりが多発して作業効率も悪
いものであった。
は、左右車輪の外側位置に繰出装置を設けて内側苗植装
置にて植付けられる苗に対して施肥していたので、車輪
が邪魔となり繰出装置を比較的高い位置に設けなければ
ならず、機体重心が高くて走行安定性が悪いものであっ
た。然も、繰出装置から内側苗植装置にて植付けられる
苗に対する施肥位置まで車輪を迂回して肥料ホースを設
けなければならず、肥料詰まりが多発して作業効率も悪
いものであった。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、前記の課題
を解消するために、機体正面視で機体5の左右両側に設
けた左右車輪1間とその左右外側とに苗を植付ける内側
苗植装置2a…と外側苗植装置2b…とを設けた苗植機
において、該左右車輪1間に植付けられる苗に対する施
肥を行う内側施肥装置Aと左右車輪1の外側に植付けら
れる苗に対する施肥を行う外側施肥装置Bとを設け、内
側施肥装置Aの内側繰出装置4aを前記左右車輪1間に
設けた内側苗植装置2aに連動させて駆動し、外側施肥
装置Bの外側繰出装置4bを前記左右車輪1の外側に設
けた外側苗植装置2bに連動させて駆動した施肥装置付
き苗植機としたものである。
を解消するために、機体正面視で機体5の左右両側に設
けた左右車輪1間とその左右外側とに苗を植付ける内側
苗植装置2a…と外側苗植装置2b…とを設けた苗植機
において、該左右車輪1間に植付けられる苗に対する施
肥を行う内側施肥装置Aと左右車輪1の外側に植付けら
れる苗に対する施肥を行う外側施肥装置Bとを設け、内
側施肥装置Aの内側繰出装置4aを前記左右車輪1間に
設けた内側苗植装置2aに連動させて駆動し、外側施肥
装置Bの外側繰出装置4bを前記左右車輪1の外側に設
けた外側苗植装置2bに連動させて駆動した施肥装置付
き苗植機としたものである。
【0005】
【発明の作用効果】この発明は、上記のように構成した
ので、内側繰出装置4a及び外側繰出装置4bを従来技
術に比べて低く配置することができ、機体重心が低くな
って走行性能及び機体の操作性が良くなり作業性能が向
上する。然も、左右車輪1間に植付けられる苗に対する
施肥を行う内側施肥装置Aは左右車輪1間に設け、左右
車輪1の外側に植付けられる苗に対する施肥を行う外側
施肥装置Bは左右車輪1の外側に設けたので、肥料ホー
スを短くできて施肥詰まりの発生が少なくなり作業効率
が向上する。
ので、内側繰出装置4a及び外側繰出装置4bを従来技
術に比べて低く配置することができ、機体重心が低くな
って走行性能及び機体の操作性が良くなり作業性能が向
上する。然も、左右車輪1間に植付けられる苗に対する
施肥を行う内側施肥装置Aは左右車輪1間に設け、左右
車輪1の外側に植付けられる苗に対する施肥を行う外側
施肥装置Bは左右車輪1の外側に設けたので、肥料ホー
スを短くできて施肥詰まりの発生が少なくなり作業効率
が向上する。
【0006】
【実施例】この発明の一実施例である歩行型施肥装置付
き苗植機を図面に基づき詳細に説明する。苗植機は、機
体5左右のチェンケース6の後端に左右車輪1を駆動す
べく軸装している。該機体5の後端に連動ケース7を装
着し、この連動ケース7の下部には、後方へ延設する操
縦ハンドル8の基部を連結して、該操縦ハンドル8の上
側に沿って苗タンク9を後方へ傾斜させて設けている。
該連動ケース7の中央下端部には内側苗植装置2aを装
着し、連動ケース7の左右外側に設けた左右チェンケー
ス10の下端には外側苗植装置2bを各々装着し、これ
ら苗植装置2a,2bを該苗タンク9の下端に対向させ
て設けると共に、機体正面視で左右車輪1間に内側苗植
装置2aを設け、左右車輪1の左右外側に外側苗植装置
2bを設けている。そして、該連動ケース7の下方に
は、中央フロート11および左右側部フロート12を並
設している。
き苗植機を図面に基づき詳細に説明する。苗植機は、機
体5左右のチェンケース6の後端に左右車輪1を駆動す
べく軸装している。該機体5の後端に連動ケース7を装
着し、この連動ケース7の下部には、後方へ延設する操
縦ハンドル8の基部を連結して、該操縦ハンドル8の上
側に沿って苗タンク9を後方へ傾斜させて設けている。
該連動ケース7の中央下端部には内側苗植装置2aを装
着し、連動ケース7の左右外側に設けた左右チェンケー
ス10の下端には外側苗植装置2bを各々装着し、これ
ら苗植装置2a,2bを該苗タンク9の下端に対向させ
て設けると共に、機体正面視で左右車輪1間に内側苗植
装置2aを設け、左右車輪1の左右外側に外側苗植装置
2bを設けている。そして、該連動ケース7の下方に
は、中央フロート11および左右側部フロート12を並
設している。
【0007】上記左右車輪1の各々の上部には内側肥料
タンク3aと外側肥料タンク3bとが一体に形成されて
機体5に固着されている。そして、この内側肥料タンク
3aの下部には内側繰出装置4aと内側肥料ホース13
aとが設けられ、外側肥料タンク3bの下部には外側繰
出装置4bと外側肥料ホース13bとが設けられてい
る。この内側肥料ホース13a及び外側肥料ホース13
bは、肥料詰まりの発生が少なくなるように急傾斜状に
設けられている。尚、各繰出装置4a,4bは、外周面
に溝部を形成した繰出ロール(図示しない)を回転させ
て、この溝部の幅を広狭に調節して施肥量が調節され、
肥料が繰出される構成としている。
タンク3aと外側肥料タンク3bとが一体に形成されて
機体5に固着されている。そして、この内側肥料タンク
3aの下部には内側繰出装置4aと内側肥料ホース13
aとが設けられ、外側肥料タンク3bの下部には外側繰
出装置4bと外側肥料ホース13bとが設けられてい
る。この内側肥料ホース13a及び外側肥料ホース13
bは、肥料詰まりの発生が少なくなるように急傾斜状に
設けられている。尚、各繰出装置4a,4bは、外周面
に溝部を形成した繰出ロール(図示しない)を回転させ
て、この溝部の幅を広狭に調節して施肥量が調節され、
肥料が繰出される構成としている。
【0008】また、各内側肥料ホース13a及び各外側
肥料ホース13bの下端は、各々フロート11,12に
設けた内側作溝器14aと外側作溝器14bとの上端に
のぞませて設けられている。上記の内側肥料タンク3a
と内側繰出装置4aと内側肥料ホース13aと内側作溝
器14aとから内側施肥装置Aが構成され、外側肥料タ
ンク3bと外側繰出装置4bと外側肥料ホース13bと
外側作溝器14bとから外側施肥装置Bが構成されてい
る。そして、内側施肥装置Aにて内側苗植装置2aが植
付ける苗に対して施肥を行い、外側施肥装置Bにて外側
苗植装置2bが植付ける苗に対して施肥を行うように構
成している。
肥料ホース13bの下端は、各々フロート11,12に
設けた内側作溝器14aと外側作溝器14bとの上端に
のぞませて設けられている。上記の内側肥料タンク3a
と内側繰出装置4aと内側肥料ホース13aと内側作溝
器14aとから内側施肥装置Aが構成され、外側肥料タ
ンク3bと外側繰出装置4bと外側肥料ホース13bと
外側作溝器14bとから外側施肥装置Bが構成されてい
る。そして、内側施肥装置Aにて内側苗植装置2aが植
付ける苗に対して施肥を行い、外側施肥装置Bにて外側
苗植装置2bが植付ける苗に対して施肥を行うように構
成している。
【0009】前記各繰出装置4a,4bの繰出ロール
(図示しない)軸には、一方向へのみ回転を伝動する一
方向クラッチ15a,15bを各々設け、この各一方向
クラッチ15a,15bに設けるアーム16a,16b
と、該繰出装置4a,4bの下方に対向する前記各苗植
装置2a,2bの揺動クランク17a,17bとは、連
杆18a,18bを介して各々連結されている。
(図示しない)軸には、一方向へのみ回転を伝動する一
方向クラッチ15a,15bを各々設け、この各一方向
クラッチ15a,15bに設けるアーム16a,16b
と、該繰出装置4a,4bの下方に対向する前記各苗植
装置2a,2bの揺動クランク17a,17bとは、連
杆18a,18bを介して各々連結されている。
【0010】左右車輪1が駆動回転されると機体5が走
行し、各苗植装置2a,2bによって苗タンク9の苗は
分離挿植される。各苗植装置2a,2bが駆動される
と、各揺動クランク17a,17bが揺動し、各連杆1
8a,18bを介して各一方向クラッチ15a,15b
のアーム16a,16bが上下に回動して繰出ロールが
間欠的に回転し、各肥料タンク3a,3b内の肥料が繰
出され、この繰出された肥料は、各肥料パイプ13a,
13b内を流下して、各作溝器14a,14bで土壌面
に作られた溝部へ施肥される。このようにして施肥しな
がら苗の植付けが行なわれる。
行し、各苗植装置2a,2bによって苗タンク9の苗は
分離挿植される。各苗植装置2a,2bが駆動される
と、各揺動クランク17a,17bが揺動し、各連杆1
8a,18bを介して各一方向クラッチ15a,15b
のアーム16a,16bが上下に回動して繰出ロールが
間欠的に回転し、各肥料タンク3a,3b内の肥料が繰
出され、この繰出された肥料は、各肥料パイプ13a,
13b内を流下して、各作溝器14a,14bで土壌面
に作られた溝部へ施肥される。このようにして施肥しな
がら苗の植付けが行なわれる。
【0011】そして、内側繰出装置4a及び外側繰出装
置4bを左右車輪1の上端よりも低く配置することがで
きるので、各肥料タンク3a,3bも低く構成できて全
体として機体重心が低くなり走行性能及び機体の操作性
が良くなり作業性能が向上する。然も、左右車輪1間に
植付けられる苗に対する施肥を行う内側施肥装置Aは左
右車輪1間に設け、左右車輪1の外側に植付けられる苗
に対する施肥を行う外側施肥装置Bは左右車輪1の外側
に設けたので、肥料ホースを垂直に近い急傾斜状で短く
配置できて施肥詰まりの発生が少ない良好な施肥作業が
行える。
置4bを左右車輪1の上端よりも低く配置することがで
きるので、各肥料タンク3a,3bも低く構成できて全
体として機体重心が低くなり走行性能及び機体の操作性
が良くなり作業性能が向上する。然も、左右車輪1間に
植付けられる苗に対する施肥を行う内側施肥装置Aは左
右車輪1間に設け、左右車輪1の外側に植付けられる苗
に対する施肥を行う外側施肥装置Bは左右車輪1の外側
に設けたので、肥料ホースを垂直に近い急傾斜状で短く
配置できて施肥詰まりの発生が少ない良好な施肥作業が
行える。
【図1】要部の一部断面背面図
【図2】要部の側面図
1 左右車輪 2a 内側苗植装置 2b 外側苗植装置 3a 内側肥料タ
ンク 3b 外側肥料タンク 4a 内側繰出装
置 4b 外側繰出装置 5 機体 13a 内側肥料ホース 13b 外側肥料
ホース 14a 内側作溝器 14b 外側作溝
器 A 内側施肥装置 B 外側施肥装置
ンク 3b 外側肥料タンク 4a 内側繰出装
置 4b 外側繰出装置 5 機体 13a 内側肥料ホース 13b 外側肥料
ホース 14a 内側作溝器 14b 外側作溝
器 A 内側施肥装置 B 外側施肥装置
Claims (1)
- 【請求項1】 機体正面視で機体5の左右両側に設けた
左右車輪1間とその左右外側とに苗を植付ける内側苗植
装置2a…と外側苗植装置2b…とを設けた苗植機にお
いて、該左右車輪1間に植付けられる苗に対する施肥を
行う内側施肥装置Aと左右車輪1の外側に植付けられる
苗に対する施肥を行う外側施肥装置Bとを設け、内側施
肥装置Aの内側繰出装置4aを前記左右車輪1間に設け
た内側苗植装置2aに連動させて駆動し、外側施肥装置
Bの外側繰出装置4bを前記左右車輪1の外側に設けた
外側苗植装置2bに連動させて駆動したことを特徴とす
る施肥装置付き苗植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4286119A JPH0671366B2 (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | 施肥装置付き歩行型苗植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4286119A JPH0671366B2 (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | 施肥装置付き歩行型苗植機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12856885A Division JPS61285918A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 歩行型施肥苗植機 |
Related Child Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7202151A Division JP2546221B2 (ja) | 1995-08-08 | 1995-08-08 | 施肥装置付き歩行型苗植機 |
| JP9325980A Division JP3019048B2 (ja) | 1997-11-27 | 1997-11-27 | 施肥装置付き苗植機 |
| JP32598197A Division JP3375121B2 (ja) | 1997-11-27 | 1997-11-27 | 施肥装置付き4条植え苗植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05192023A true JPH05192023A (ja) | 1993-08-03 |
| JPH0671366B2 JPH0671366B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=17700182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4286119A Expired - Lifetime JPH0671366B2 (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | 施肥装置付き歩行型苗植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0671366B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3038828U (ja) * | 1996-11-11 | 1997-06-30 | 初江 植木 | ベビーカー用防寒袋 |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4819061U (ja) * | 1971-07-10 | 1973-03-03 | ||
| JPS49111321U (ja) * | 1973-01-22 | 1974-09-24 | ||
| JPS5241715U (ja) * | 1975-09-18 | 1977-03-24 | ||
| JPS5332115U (ja) * | 1976-08-26 | 1978-03-20 | ||
| JPS53130117U (ja) * | 1977-03-24 | 1978-10-16 | ||
| JPS5424034U (ja) * | 1977-07-21 | 1979-02-16 | ||
| JPS5454812A (en) * | 1977-10-04 | 1979-05-01 | Iseki Agricult Mach | Fertilizer supply exchanging apparatus of fertilizing and riceeplanting machine |
| JPS565406U (ja) * | 1979-06-25 | 1981-01-19 | ||
| JPS58115908U (ja) * | 1982-02-01 | 1983-08-08 | 株式会社クボタ | 施肥田植機用の施肥位置確認ゲ−ジ |
| JPS58164412U (ja) * | 1982-02-08 | 1983-11-01 | ヤンマー農機株式会社 | 播種機等における培土装置 |
-
1992
- 1992-10-23 JP JP4286119A patent/JPH0671366B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4819061U (ja) * | 1971-07-10 | 1973-03-03 | ||
| JPS49111321U (ja) * | 1973-01-22 | 1974-09-24 | ||
| JPS5241715U (ja) * | 1975-09-18 | 1977-03-24 | ||
| JPS5332115U (ja) * | 1976-08-26 | 1978-03-20 | ||
| JPS53130117U (ja) * | 1977-03-24 | 1978-10-16 | ||
| JPS5424034U (ja) * | 1977-07-21 | 1979-02-16 | ||
| JPS5454812A (en) * | 1977-10-04 | 1979-05-01 | Iseki Agricult Mach | Fertilizer supply exchanging apparatus of fertilizing and riceeplanting machine |
| JPS565406U (ja) * | 1979-06-25 | 1981-01-19 | ||
| JPS58115908U (ja) * | 1982-02-01 | 1983-08-08 | 株式会社クボタ | 施肥田植機用の施肥位置確認ゲ−ジ |
| JPS58164412U (ja) * | 1982-02-08 | 1983-11-01 | ヤンマー農機株式会社 | 播種機等における培土装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0671366B2 (ja) | 1994-09-14 |
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