JPH051933B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH051933B2 JPH051933B2 JP59236779A JP23677984A JPH051933B2 JP H051933 B2 JPH051933 B2 JP H051933B2 JP 59236779 A JP59236779 A JP 59236779A JP 23677984 A JP23677984 A JP 23677984A JP H051933 B2 JPH051933 B2 JP H051933B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- margin
- information
- printing
- devices
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F1/00—Originals for photomechanical production of textured or patterned surfaces, e.g., masks, photo-masks, reticles; Mask blanks or pellicles therefor; Containers specially adapted therefor; Preparation thereof
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動写植機やワードプロセツサ等の文
書作成装置(以下総称してワープロと呼ぶ)を利
用した版下作成装置に関するものである。
書作成装置(以下総称してワープロと呼ぶ)を利
用した版下作成装置に関するものである。
本発明は、ワープロで版下を作成する時、版下
作成時刻や色別の版下を作成する場合の「色」、
或いは識別コード(文字又はマーク)や原稿名等
の作成した版下を管理するに不可欠情報や共通情
報などを運用面より利用者があらかじめ設定して
おけば個々の版下作成時には操作員がこれらを意
識する事なくこれらの情報が欄外に自動的に印字
される版下作成方法を提供することにある。
作成時刻や色別の版下を作成する場合の「色」、
或いは識別コード(文字又はマーク)や原稿名等
の作成した版下を管理するに不可欠情報や共通情
報などを運用面より利用者があらかじめ設定して
おけば個々の版下作成時には操作員がこれらを意
識する事なくこれらの情報が欄外に自動的に印字
される版下作成方法を提供することにある。
欄外印字とは、第2図に示すように、完成され
た(商品となるべき)印刷物1となる領域3の外
側に位置する領域2に、版下の管理を合理的にす
るべく印字される版下作成日21、版下作成時刻
22、原稿名23、色版下種別24等の管理情報
の印字を行うことを指称するものであり、従来は
第3図又は第4図に示すような装置によつて欄外
印字が行なわれている。なお第2図中25はコー
ナートンボである。
た(商品となるべき)印刷物1となる領域3の外
側に位置する領域2に、版下の管理を合理的にす
るべく印字される版下作成日21、版下作成時刻
22、原稿名23、色版下種別24等の管理情報
の印字を行うことを指称するものであり、従来は
第3図又は第4図に示すような装置によつて欄外
印字が行なわれている。なお第2図中25はコー
ナートンボである。
即ち、第3図に示す装置では、2次記憶装置4
(原稿フアイル)に記憶された原稿をプリントす
る毎に入力装置5より欄外印字すべき情報を入力
し、欄外印字編集装置9において、欄外印字情報
として編集し、一時記憶しておき、2次記憶装置
4からの文書情報、つまり、原稿の内容をワープ
ロ本体6の入出力制御装置7を介して版下の領域
内編集装置群8(この中には本文書編集装置、柱
文編集装置、ノンブル編集装置などの文書を作成
する種々の編集装置があり、そのシステムの大小
により異なる)において、ページ内の編集が実施
され、この編集結果を版下出力制御装置10にお
いて、欄外印字編集装置9で編集及び一時記憶さ
れている欄外印字情報と総合して版下出力装置1
1へプリント出力して版下を作成している。
(原稿フアイル)に記憶された原稿をプリントす
る毎に入力装置5より欄外印字すべき情報を入力
し、欄外印字編集装置9において、欄外印字情報
として編集し、一時記憶しておき、2次記憶装置
4からの文書情報、つまり、原稿の内容をワープ
ロ本体6の入出力制御装置7を介して版下の領域
内編集装置群8(この中には本文書編集装置、柱
文編集装置、ノンブル編集装置などの文書を作成
する種々の編集装置があり、そのシステムの大小
により異なる)において、ページ内の編集が実施
され、この編集結果を版下出力制御装置10にお
いて、欄外印字編集装置9で編集及び一時記憶さ
れている欄外印字情報と総合して版下出力装置1
1へプリント出力して版下を作成している。
また第4図で示す装置では、原稿作成時に入力
装置によつて入力した欄外印字情報を欄外印字編
集装置9で編集し、それを原稿フアイル4に入出
力制御装置7を介して文書情報の一部として記憶
させ、その原稿のプリント時、欄外印字情報を文
書情報といつしよに入出力制御装置5を介して領
域内各種編集装置群8に入力させて編集を実施
し、その結果を版下出力制御装置10を介して版
下出力装置11に入力させてプリント出力する方
式である。
装置によつて入力した欄外印字情報を欄外印字編
集装置9で編集し、それを原稿フアイル4に入出
力制御装置7を介して文書情報の一部として記憶
させ、その原稿のプリント時、欄外印字情報を文
書情報といつしよに入出力制御装置5を介して領
域内各種編集装置群8に入力させて編集を実施
し、その結果を版下出力制御装置10を介して版
下出力装置11に入力させてプリント出力する方
式である。
つまり、従来は、利用者があらかじめ設定(装
置が設定することもある)した領域に利用者が設
定した文章、記号等を印字する事にとどまり、欄
外印字3の有無は利用者の運用と操作にゆだねら
れた。
置が設定することもある)した領域に利用者が設
定した文章、記号等を印字する事にとどまり、欄
外印字3の有無は利用者の運用と操作にゆだねら
れた。
したがつて最終校正が終了後、版下を作成し、
これに極く少量の修正が発見された場合、新に修
正された版下を作成するが、前者と後者の取り扱
いミスを防止する為細心の注意を払うか、もしく
は運用面で版下作成の時にその都度印字時刻を欄
外印字のデータとして指示する必要があつた。も
ちろん従来の色別版下を作成する場合もその色毎
の原稿に対して欄外印字データとして指示する必
要があつた。
これに極く少量の修正が発見された場合、新に修
正された版下を作成するが、前者と後者の取り扱
いミスを防止する為細心の注意を払うか、もしく
は運用面で版下作成の時にその都度印字時刻を欄
外印字のデータとして指示する必要があつた。も
ちろん従来の色別版下を作成する場合もその色毎
の原稿に対して欄外印字データとして指示する必
要があつた。
すなわち、色の識別を欄外印字データとして指
示する場合には、対象原稿フアイルが1件なので
1色毎の欄外印字データ指示をよぎなくされ例え
ば特公昭62−61945公報に開示されるような色別
版下を自動的に連続作成するワープロ等では、そ
の結果が半減されてしまうことになる。
示する場合には、対象原稿フアイルが1件なので
1色毎の欄外印字データ指示をよぎなくされ例え
ば特公昭62−61945公報に開示されるような色別
版下を自動的に連続作成するワープロ等では、そ
の結果が半減されてしまうことになる。
そこで本発明は、従来の欄外印字機能を自動化
する事により、版下の欄外印字データとして不可
欠な項目及びそのワープロで作成される版下にお
いて共通的に必要とされる情報(不可欠な項目と
は版下作成時刻等、また共通的に必要な情報と
は、色別版下の色識別等)を特に操作員からの欄
外印字指示がなくともその装置が設定した領域に
自動的に印字する事により、操作員の作業効率を
向上させる欄外印字方式を提供するものであり、
当然、操作員より別の欄外印字指示があれば、こ
れらと複合して印字する事も又、自動印字をやめ
させる事も可能にするものである。
する事により、版下の欄外印字データとして不可
欠な項目及びそのワープロで作成される版下にお
いて共通的に必要とされる情報(不可欠な項目と
は版下作成時刻等、また共通的に必要な情報と
は、色別版下の色識別等)を特に操作員からの欄
外印字指示がなくともその装置が設定した領域に
自動的に印字する事により、操作員の作業効率を
向上させる欄外印字方式を提供するものであり、
当然、操作員より別の欄外印字指示があれば、こ
れらと複合して印字する事も又、自動印字をやめ
させる事も可能にするものである。
又、ここで云う不可欠情報及び共通的な情報は
ワープロの利用者がその運用面からみてその必要
性に応じて設定できるのできわめて細かな欄外印
字情報を得る事が可能である。
ワープロの利用者がその運用面からみてその必要
性に応じて設定できるのできわめて細かな欄外印
字情報を得る事が可能である。
即ち、本発明は入力装置、入出力制御装置、領
域内各種編集装置、欄外印字編集装置、版下出力
制御装置及び版下出力装置を備えた自動写植機や
ワードプロセツサ等の文書作成装置を利用した版
下作成装置において、欄外に印字すべき印字情報
を発生するカレンダー装置や時計装置等の欄外印
字情報発生装置と、あらかじめ定型的に設定され
た条件により前記欄外印字情報発生装置を制御す
るに必要な欄外印字制御情報を発生させる欄外印
字制御情報記憶装置と、これらの情報を必要時、
必要量を取り出す欄外印字制御装置を設け、この
欄外印字制御装置により取り出された情報を前記
欄外印字編集装置により指定された場所に指定さ
れた形状配置で欄外印字するように版下印字デー
タに付加する版下印字データに編集するようにし
たものである。
域内各種編集装置、欄外印字編集装置、版下出力
制御装置及び版下出力装置を備えた自動写植機や
ワードプロセツサ等の文書作成装置を利用した版
下作成装置において、欄外に印字すべき印字情報
を発生するカレンダー装置や時計装置等の欄外印
字情報発生装置と、あらかじめ定型的に設定され
た条件により前記欄外印字情報発生装置を制御す
るに必要な欄外印字制御情報を発生させる欄外印
字制御情報記憶装置と、これらの情報を必要時、
必要量を取り出す欄外印字制御装置を設け、この
欄外印字制御装置により取り出された情報を前記
欄外印字編集装置により指定された場所に指定さ
れた形状配置で欄外印字するように版下印字デー
タに付加する版下印字データに編集するようにし
たものである。
以下本発明の実施例について図面に基づき説明
すれば次の通りである。
すれば次の通りである。
第1図は本発明の一実施例のブロツク図で、第
3図及び第4図に示す従来装置と異なる点は、ワ
ープロ本体6内に欄外印字制御情報記憶装置B、
カレンダー装置C及び時計装置Dを持つた欄外印
字制御装置Aを設け、この欄外印字制御装置Aを
介して欄外印字に必要な情報を欄外印字編集装置
9に与えるようにした点である。
3図及び第4図に示す従来装置と異なる点は、ワ
ープロ本体6内に欄外印字制御情報記憶装置B、
カレンダー装置C及び時計装置Dを持つた欄外印
字制御装置Aを設け、この欄外印字制御装置Aを
介して欄外印字に必要な情報を欄外印字編集装置
9に与えるようにした点である。
即ち、この実施例装置では、原稿フアイル4に
記憶された原稿をプリント実施する時、この指示
情報が欄外印字制御装置Aにも送られ、欄外印字
制御情報記憶装置Bや、カレンダー装置C及び時
計装置Dからの情報並びに原稿フアイル4からの
文書情報の一部(管理情報的なもの)を欄外印字
制御装置Aと入出力制御装置7を介して取得して
欄外印字編集装置9へ送出し、欄外印字編集装置
9ではこれらの情報を編集して従来方式と同様に
版下出力制御装置10を介して版下出力装置11
へ出力するものである。
記憶された原稿をプリント実施する時、この指示
情報が欄外印字制御装置Aにも送られ、欄外印字
制御情報記憶装置Bや、カレンダー装置C及び時
計装置Dからの情報並びに原稿フアイル4からの
文書情報の一部(管理情報的なもの)を欄外印字
制御装置Aと入出力制御装置7を介して取得して
欄外印字編集装置9へ送出し、欄外印字編集装置
9ではこれらの情報を編集して従来方式と同様に
版下出力制御装置10を介して版下出力装置11
へ出力するものである。
ここでの欄外印字制御情報記憶装置Bは、欄外
印字を行なうに当り、どの様な情報をどの様な形
式で、且つどの様な位置にプリントを行なうかを
記憶させておく装置であるが、これは、そのシス
テムの大小により、システムで固定的にしておく
事もプリント出力を実施するまえに入力装置5か
らこれらの情報を入力させ利用者が利用者の立場
で都合の良い形に指定させる事も可能である。
印字を行なうに当り、どの様な情報をどの様な形
式で、且つどの様な位置にプリントを行なうかを
記憶させておく装置であるが、これは、そのシス
テムの大小により、システムで固定的にしておく
事もプリント出力を実施するまえに入力装置5か
らこれらの情報を入力させ利用者が利用者の立場
で都合の良い形に指定させる事も可能である。
又、第3図及び第4図に示した従来からの方式
と本発明における方式の双方をあわせもつ方式で
欄外印字を行なう事も可能であることは、あらた
めてここに明記するまでもない。
と本発明における方式の双方をあわせもつ方式で
欄外印字を行なう事も可能であることは、あらた
めてここに明記するまでもない。
以上説明したように本発明では従来装置におけ
る欄外印字編集装置9の外に欄外印字制御装置A
と欄外印字制御情報用記憶装置Bとカレンダー装
置Cと時計装置Dなどにより構成される欄外印字
編集サブシステムを設け、これらによる欄外印字
情報を欄外印字編集装置によつて編集するように
したので、あらかじめ設定された不可欠情報や共
通情報を自動的に印字させる事や、操作員から特
に指示された欄外印字情報と複合して印字させる
事及び操作員の指示によつては、上記印字をまつ
たくやめてしまう事もできる。又、上記の、「あ
らかじめ設定された」情報類は、ワープロ導入時
に利用者が運用面よりみた、必要情報を利用者の
手で設定する事も可能にするため利用者より特に
指示のない場合でも、版下の作成時刻とその版下
が色別版下の場合、該当色コードを自動的に欄外
印字し、又、利用者より欄外印字の指示があつた
場合には、その指示による欄外印字を行なう事で
利用者の操作性効率を向上させる事に効果があ
る。
る欄外印字編集装置9の外に欄外印字制御装置A
と欄外印字制御情報用記憶装置Bとカレンダー装
置Cと時計装置Dなどにより構成される欄外印字
編集サブシステムを設け、これらによる欄外印字
情報を欄外印字編集装置によつて編集するように
したので、あらかじめ設定された不可欠情報や共
通情報を自動的に印字させる事や、操作員から特
に指示された欄外印字情報と複合して印字させる
事及び操作員の指示によつては、上記印字をまつ
たくやめてしまう事もできる。又、上記の、「あ
らかじめ設定された」情報類は、ワープロ導入時
に利用者が運用面よりみた、必要情報を利用者の
手で設定する事も可能にするため利用者より特に
指示のない場合でも、版下の作成時刻とその版下
が色別版下の場合、該当色コードを自動的に欄外
印字し、又、利用者より欄外印字の指示があつた
場合には、その指示による欄外印字を行なう事で
利用者の操作性効率を向上させる事に効果があ
る。
第1図は本発明の実施例のブロツク図、第2図
は欄外印字内容の説明図、第3図及び第4図は
夫々従来装置のブロツク図である。 5……入力装置、6……ワープロ本体、7……
入出力制御装置、8……領域内各種編集装置群、
9……欄外印字編集装置、10……版下出力制御
装置、11……版下出力装置、A……欄外印字制
御装置、B……欄外印字制御情報記憶装置、C…
…カレンダー装置、D……時計装置。
は欄外印字内容の説明図、第3図及び第4図は
夫々従来装置のブロツク図である。 5……入力装置、6……ワープロ本体、7……
入出力制御装置、8……領域内各種編集装置群、
9……欄外印字編集装置、10……版下出力制御
装置、11……版下出力装置、A……欄外印字制
御装置、B……欄外印字制御情報記憶装置、C…
…カレンダー装置、D……時計装置。
Claims (1)
- 1 入力装置、入出力制御装置、領域内各種編集
装置、欄外印字編集装置、版下出力制御装置及び
版下出力装置を備えた自動写植機やワードプロセ
ツサ等の文書作成装置を利用した版下作成装置に
おいて、欄外に印字すべき印字情報を発生するカ
レンダー装置や時計装置等の欄外印字情報発生装
置と、あらかじめ定型的に設定された条件により
前記欄外印字情報発生装置を制御するに必要な欄
外印字制御情報を発生させる欄外印字制御情報記
憶装置と、これらの情報を必要時、必要量を取り
出す欄外印字制御装置を設け、この欄外印字制御
装置により取り出された情報を前記欄外印字編集
装置により指定された場所に指定された形状配置
で欄外印字するように版下印字データに付加する
欄外印字データに編集することを特徴とする版下
作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59236779A JPS61123840A (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 | 版下作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59236779A JPS61123840A (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 | 版下作成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61123840A JPS61123840A (ja) | 1986-06-11 |
| JPH051933B2 true JPH051933B2 (ja) | 1993-01-11 |
Family
ID=17005668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59236779A Granted JPS61123840A (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 | 版下作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61123840A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432814U (ja) * | 1990-07-13 | 1992-03-17 | ||
| JP2658974B2 (ja) * | 1995-05-08 | 1997-09-30 | ソニー株式会社 | プリント方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250720A (en) * | 1975-10-22 | 1977-04-23 | Rinku:Kk | Electronic editing system |
| JPS5763534A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-17 | Toppan Printing Co Ltd | Printing method for leaflet, catalog, or the like |
-
1984
- 1984-11-12 JP JP59236779A patent/JPS61123840A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61123840A (ja) | 1986-06-11 |
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