JPH0519624B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0519624B2
JPH0519624B2 JP28126684A JP28126684A JPH0519624B2 JP H0519624 B2 JPH0519624 B2 JP H0519624B2 JP 28126684 A JP28126684 A JP 28126684A JP 28126684 A JP28126684 A JP 28126684A JP H0519624 B2 JPH0519624 B2 JP H0519624B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
waterproof
adhesive
waterproof sheet
communicating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP28126684A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61158547A (ja
Inventor
Akisada Endo
Tooru Shoji
Hidemi Oota
Kameyoshi Shibata
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Lonseal Corp
Original Assignee
Lonseal Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Lonseal Corp filed Critical Lonseal Corp
Priority to JP28126684A priority Critical patent/JPS61158547A/ja
Publication of JPS61158547A publication Critical patent/JPS61158547A/ja
Publication of JPH0519624B2 publication Critical patent/JPH0519624B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Building Environments (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、コンクリート建築物の屋上防水、あ
るいは室内運動場の床面防水等に用いられる防水
シートの施工方法に関するものである。更に詳し
くは、表面が平坦な接合部を有する防水シートの
シームレスジヨイント工法に関するものである。
(従来の技術) 一般にコンクリート建築物は、降雨、降雪に起
因する漏水事故を防止する為、所謂屋上防水工事
が施されている。
この屋上防水工事は大別、下記の三種類の屋上
防水工法に分類される。
屋上防水工法1 アスフアルト防水工法 2 シート防水工法 3 塗膜放水工法 アスフアルト防水工法は歴史的に最も古い工法
であるが、アスフアルトを加熱溶融して使用する
為、悪臭の発生があること、火気を使用するこ
と、飛散アスフアルトによる周囲の汚染、漏水箇
所の発見が難しいなどの理由により、2 シート
防水工法、3 塗膜防水工法が開発されて来た。
シート防水工法は、伸び特性が優れている。
常温で施工できる。工程数が少ない。耐候
性がすぐれている。温度の影響を受けにくい。
複雑な形状の屋根にも適用できる。軽量であ
る。悪臭の発生や周囲への汚染の影響がない
(無公害)、などの特徴を有する為、近年、大幅な
成長を示し、参入業者も多くなつて来ている。
しかし乍らシート防水工法は(1)下地に精度を要
する。(2)伸ばした侭、下地に張り付けると破断事
故が起きやすい。(3)防水シート相互の接合部が弱
点となりやすい。(4)接着剤の溶剤蒸気及び下地中
の水蒸気により“ふくれ”を生じやすい、などの
欠点も指摘されて来ており、これら欠点の解消が
シート防水工法における急務となつている。
上記、欠点(3)の解消に関し、種々の提案がなさ
れているがその代表的な例として、第6図及び第
7図に示す工法がある。第6図に示した工法は、
所謂ラツプジヨイント工法と呼ばれている工法で
防水シート21,21′を接着剤22を用いて防
水下地Gに接着する。防水シート21,21′の
接合部は40〜50mm幅に重ね合せ、その重ね合せ部
23をゴムシートの場合はゴム系接着剤で塩化ビ
ニルシートの場合は溶剤溶着又は加熱溶着し、更
に防止シート21′上に重ねられた防水シート2
1の端末は、ウレタン系もしくはシリコン系弾性
シーリング24の充填又は溶接棒による溶接仕上
げが行われる。この場合、防水シート21の重ね
部の上に更に帯状シートを接着剤を用いて増し張
りをすることもある。この工法はシート防水工法
の代表的な施工法であり、すぐれた工法といえ
る。
第7図に示した工法は所謂テープジヨイント工
法と呼ばれている工法で防水シート31,31′
を接着剤32を用いて防水下地Gに接着する。こ
の場合、防水シート相互の接合部は突き合せ構造
とする。この突き合わせ目地上にはテープ状の未
加硫ブチルゴムシーリングテープ33を圧接し、
その上面を耐候性の優れた材料で作つた帯状プラ
スチツクシート34で被覆し、該帯状シート34
と防水シート31,31′との接合面部35,3
5′はゴム系接着剤か、溶剤溶着あるいは加熱溶
着により一体化し、帯状シート34の両端末には
ウレタン系又はシリコン系弾性シーリング材3
6,36′の充填もしくは溶接棒による溶接仕上
げとする。この工法は第6図に示したラツプジヨ
イント工法よりも更に信頼度の高い工法と評価さ
れており、前記の欠点(3)はこの工法の採用により
殆ど解消されたと見て良い。
(発明が解決しようとする問題点) しかし乍ら、かかるシート防水工法を施した屋
上、特に塩化ビニル樹脂系の防水シートを用いた
屋上は運動広場、休憩広場として好適で、軽い運
動やリクリエーシヨンの出来る“もうひとつのフ
ロア”と呼ばれるに至つて、その防水シート同志
の重なり部の存在が新しい欠点として指摘されて
来た。ゴム系シートの場合は、この様な使われ方
は殆どないが、塩化ビニル樹脂系防水シートの場
合にはシートの厚さが、2.0mm〜2.5mmである為、
このシートの重なり部厚さが他の平坦部に較べて
無視できず、この重なり部の解消が新しい要求項
目としてクローズアツプされて来ている。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、かかる背景に鑑みてなされたもの
で、防水シート同志の接合部が平坦で、且つ前記
の欠点(3)を完全に解消せしめたシート防水工法を
提供せんとするものであつて、第1図〜第5図に
示すように合成樹脂シート1の裏面に脱気・脱湿
用連通凹凸部2,3,4を設けると共に、該シー
トの両端には隣接・施工される他の防水シート
1′との接合用薄肉平坦部5,5′を設けてなる防
水シートを接着剤6を用いて防水下地Gに接着
し、隣接する他の防水シート1′との接合部には
前記薄肉平坦部の間隙tとほぼ同じ厚さの帯状シ
ート7を防水下地Gに接着すると共に、該帯状シ
ートの上面と、薄肉平坦部5,5′の下面とを溶
剤溶着又は加熱溶着8,8′せしめ、接合目地部
9にはシーリング材10を充填することを特徴と
する。
(実施例) 本発明において用いられる合成樹脂シート1
は、基本的には軟質熱可塑性合成樹脂、例えばポ
リ塩化ビニル樹脂、エチレン−酢酸ビニル共重合
体樹脂、塩素化ポリエチレン樹脂、塩化ビニルを
主体とする各種共重合樹脂、熱可塑性ポリエステ
ル樹脂などの樹脂を主成分とし、これに可塑剤、
安定剤、紫外線吸収剤、酸化防止剤、充填剤、各
種改質用ブレンドポリマー、その他の必要配合剤
を配合したものをカレンダー法又は押出法、ある
いはキヤステング法などによつてシート状に加工
したものを意味する。
しかし乍ら、加硫ゴムシート、未加硫ゴムシー
トなどのゴム系シートも脱気・脱湿用連通凹凸部
の構成手段を選択することにより、本発明で使用
することが出来、したがつて、本発明の範囲から
除外されるものではない。
脱気・脱湿用連通凹凸部2,3,4は本発明の
施工方法において極めて重要な役割を有する。防
水下地の乾燥が必ずしも十分でない場合、その上
面に防水シートを貼着すると、防水下地に含まれ
ていた水分が上昇して来て防水シートと防水下地
間で水蒸気となり、その結果として防水シートを
膨ませる現象を呈出する。また、防水下地の乾燥
が十分な場合であつても、防水シートを接着する
際に使用する接着剤のオープンタイムの取り方が
不十分の場合は防水シートを接着後、接着剤中に
含まれていた溶剤が気化し、前記湿分と同様に防
水シートを膨出させる結果となる。
この場合、脱気・脱湿用連通凹凸部を設けてお
くとこれらの湿気及び溶剤蒸気はこの連通凹凸部
を伝わつて拡散し、立上り部等に設けてある脱気
盤から大気に放出され、防水シートを膨出させる
ことはなくなる。脱気・脱湿用連通凹凸部の形状
は第5図に示すように防水シート裏面に長手方向
の突条として設けるが、第4図の如く縦方向(長
手方向)及び横方向(幅方向)に凹溝が構成され
るようにしても良い。勿論、これらの変形又は応
用として斜突条あるいはダイヤ形状の凹溝構成で
あつても良く、本発明の範囲を逸脱するものでは
ない。
第4図の連通凹凸部の場合は碁盤目状の彫刻を
施した(この場合碁盤目の線が凸条を構成するよ
うに彫刻する)エンボスロールにより、防水シー
ト裏面にエンボスを行うことにより得られる。ま
た第5図の突条凹凸部の場合は、エンボスロール
の円周上にリング状の凹溝を彫刻したエンボスロ
ールを用いることにより簡単に得られる。
しかし乍ら、加硫ゴム系の防水シートの如く、
すでに加硫が施されている場合は、エンボス法に
よつて連通凹凸部を形成させることが出来ない。
この場合は、実願昭58−139982号(実開昭60−
48426号)において、すでに提案した如き、エマ
ルジヨン系の接着剤を用いて防水シート11の裏
面に、突条12を設ける方法が適している。この
場合使用するエマルジヨン系接着剤は、アクリル
樹脂系エマルジヨン、アクリル−EVA系エマル
ジヨン、アクリル−酢ビ系エマルジヨンなどであ
り、特に限定されるものではないが、防水シート
に対してすぐれた接着性を有すると共に乾燥によ
るヒケの少ない高濃度系のものが適している。
いずれの場合も脱気・脱湿用連通凹溝2,3あ
るいは第5図における凹部13の深さは0.5〜0.8
mm程度で良い、要するに、この深さは防水シート
に加わる水蒸気や溶剤蒸気による内圧を周囲に拡
散するだけの作用であれば良く、2〜3mm厚の防
水シートに対し、上記の範囲の深さを持つていれ
ば良い。凹溝の間隔は長手方向の凹溝の場合(第
4図では凹部2の間隔、第5図では突条12の間
隔になる)は概略10〜20mm間隔とし、第4図にお
ける横方向の切欠(又は連通部)3は30〜50mm間
隔で良い。
本発明の施行方法において、接合用薄肉平坦部
5,5′は極めて重要な作用効果を有する。接合
用薄肉平坦部の厚さT1は防水下地との間隙がt
になるように設計されており、防水シートの厚さ
T0から薄肉平坦部5の厚さT1の差に等しい。
第1図において、防水シート1,1′は防水下
地Gに対し接着剤(図示せず)により接着され、
その立上り部端は、アルミニウム製の端末押え金
具AとビスBにより、笠木Pの下部に固定され
る。脱気盤Cは、前述の如く、連通凹凸部を伝つ
て拡散して来た水蒸気や溶剤蒸気を大気中に放酸
するのに使用される。防水シート1,1′中には
防水シートの厚さとほぼ等しい目地9を設ける。
第2図は第1図の円形指示部(X)の拡大部である。
防水下地Gに対し防水シート1,1′は接着剤6
により接着される。連通凹溝2,2′部にも接着
剤6は存在するが、凹溝を閉塞することはない。
接合薄肉平坦部5,5′の接合部は、前述の如く
防水下地との間隙tを持つた空所となるが、この
部分にこの間隙tとほぼ同じ厚さを有し、接合部
の幅とほぼ同じ幅の帯状シート7を挿入し、接着
剤6により防水下地と接着・固定する。ここで用
いる帯状シートは防水シートと同質のものが最適
であるが、接着剤によつて、接着する場合は接着
剤に対する接着特性を有するものであれば特に限
定されるものではない。
帯状シート7の上面と接合用薄肉平坦部の下面
との重なり合い部8,8′は溶剤を浸透させて溶
剤・溶着するか、加熱空気を送り込んで加熱溶着
するか、あるいは加硫ゴム系防水シートの場合
は、接着剤を用いて一体的に接着するかの方法
で、水密的に一体化する。
防水シート1,1′の接合目地部9には、シリ
コーンゴム系の弾性シーリング材10を充填し、
ここからの雨水の浸入を防止する。あるいは、こ
の場合、合成樹脂溶液系のシームシーラーを用い
て密封しても良い。
第4図に示す接合用薄肉平坦部は、脱気・脱湿
用連通凹凸部を形成する際のエンボス工程におい
て簡単に設けることが出来る。即ちエンボス用彫
刻ロール作成時に、この部分を所定の厚さになる
ように加工しておき、連通凹凸部のエンボスと同
様に薄肉平坦部を形成する。防水下地との間隙t
は0.5〜0.8mm程度とし、凹溝の深さとほぼ同じ
か、幾分大きめにする。
接合用薄肉平坦部5,5′の幅は概ね40〜50mm
が適している。
第5図に示す防水シートの場合、エマルジヨン
接着剤の突条高さによつてこの間隙tは決定され
るが、ほぼ0.5〜0.6mm程度の範囲が適している。
第5図に示す防水シート11の場合、突条12,
12間の凹部13は比較的幅が広いので脱気・脱
湿効果が大きい。接着剤6は通常クシゴテによつ
て櫛目をつけて防水下地面に塗布されるが、この
場合櫛目を防水シートの幅方向に揃えてつけるこ
とによつて、突条12と接着剤の櫛目とが直交す
ることになり、脱気・脱湿効果は更に大きくな
る。
第7図に示す防水シートの接合用薄肉平坦部1
4,14′は原則として防水シートの厚さと同一
であるが、帯状シートを用いての接合は前述の第
4図における防水シート1の場合と同じ要領で良
い。
(発明の効果) 本発明の施行方法は種々の特徴を有する。本発
明の第1の特徴は防水シートの幅方向両端に接合
用薄肉平坦部を設け、隣接する他の防水シートと
による間隙部は帯状シートを挿入して防水シート
と帯状シートとを一体的に接合するので、従来の
接合法に見られた防水シートの重なり合いによる
盛り上りがなく、且つ、すぐれた水密性が得られ
る。
本発明の第2の特徴は防水シート裏面に脱気・
脱湿用連通凹凸部を設けたので、防水下地の水分
による膨れや接着剤に含まれる溶剤による膨れが
生じない。
本発明の第3の特徴は防水シートが熱可塑性合
成樹脂の場合、接合用薄肉平坦部と脱気・脱湿用
連通凹凸部とが、エンボス法により同時に賦形す
ることが出来るので、製造工程的に非常に有利で
ある点である。
本発明の第4の特徴は防水シートが加硫ゴム系
の防水シートの場合はエマルジヨン系接着剤によ
つて、防水シート裏面に突条を設けることにより
簡単に連通凹凸部と薄肉平坦部を設けることが出
来ることである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の防水シートの施工方法の一例を
示すもので、第1図は斜視図、第2図は断面図、
第3図は防水シートの断面図、第4図及び第5図
は防水シートの他の実施例の裏面斜視図、第6図
及び第7図は従来例の断面図であり、図中、1は
合成樹脂シート、2,3,4は凹凸部、5,5′
は平坦部、6は接着剤、7は帯状シート、8は溶
着部、9は接合目地部、10はシーリング材であ
る。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂製シートの裏面に脱気・脱湿用連通
    凹凸部を設けると共に、該シートの両端には、隣
    接する他の防水シートとの接合用薄肉平坦部を設
    けてなる防水シートを、接着剤を用いて防水下地
    に接着し、隣接する他の防水シートとの接合部に
    は前記薄肉平坦部の間隙(t)とほぼ同じ厚さの帯状
    シートを防水下地に接着すると共に、該帯状シー
    トの上面と薄肉平坦部の下面とを溶剤溶着又は加
    熱溶着せしめ、接合目地部にはシーリング材を充
    填することを特徴とする防水シートの施工方法。 2 脱気・脱湿用連通凹凸部がエンボス法による
    凹凸絞により構成されていることを特徴とする前
    記第1項記載の防水シートの施工方法。 3 脱気・脱湿用連通凹凸部が、エマルジヨン系
    接着剤の凸条により構成されていることを特徴と
    する前記第1項記載の防水シートの施工方法。
JP28126684A 1984-12-28 1984-12-28 防水シ−トの施工方法 Granted JPS61158547A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28126684A JPS61158547A (ja) 1984-12-28 1984-12-28 防水シ−トの施工方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28126684A JPS61158547A (ja) 1984-12-28 1984-12-28 防水シ−トの施工方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61158547A JPS61158547A (ja) 1986-07-18
JPH0519624B2 true JPH0519624B2 (ja) 1993-03-17

Family

ID=17636675

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP28126684A Granted JPS61158547A (ja) 1984-12-28 1984-12-28 防水シ−トの施工方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61158547A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07180717A (ja) * 1993-12-24 1995-07-18 Kofu Nippon Denki Kk ねじの取付け構造
US7110704B2 (en) 2001-01-31 2006-09-19 Ricoh Company, Ltd. Toner container and image forming apparatus using the same
US7130558B2 (en) 2000-09-28 2006-10-31 Ricoh Company, Ltd Toner supply unit and image forming apparatus
US7218880B2 (en) 2000-02-17 2007-05-15 Ricoh Company, Ltd. Apparatus and method for replenishing a developing device with toner while suppressing toner remaining

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63251564A (ja) * 1987-04-07 1988-10-19 株式会社 タジマ 表面にエンボスを有する又は鉱物粒子を固着した防水シ−トの施工方法
JP4519361B2 (ja) * 2001-05-02 2010-08-04 ミサワホーム株式会社 防水床の構造
JP4824217B2 (ja) * 2001-07-31 2011-11-30 株式会社竹中工務店 膜体構造の施工方法
JP5688906B2 (ja) * 2010-01-29 2015-03-25 タキロン株式会社 床被覆材の継目構造及び継目施工法
JP6315907B2 (ja) * 2013-07-01 2018-04-25 田島ルーフィング株式会社 2液反応硬化型樹脂組成物を用いた防水構造および防水工法

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07180717A (ja) * 1993-12-24 1995-07-18 Kofu Nippon Denki Kk ねじの取付け構造
US7218880B2 (en) 2000-02-17 2007-05-15 Ricoh Company, Ltd. Apparatus and method for replenishing a developing device with toner while suppressing toner remaining
US7289748B2 (en) 2000-02-17 2007-10-30 Ricoh Company, Ltd. Apparatus and method for replenishing a developing device with toner while suppressing toner remaining
US7130558B2 (en) 2000-09-28 2006-10-31 Ricoh Company, Ltd Toner supply unit and image forming apparatus
US7542697B2 (en) 2000-09-28 2009-06-02 Ricoh Company, Ltd Toner supply unit and image forming apparatus
US7110704B2 (en) 2001-01-31 2006-09-19 Ricoh Company, Ltd. Toner container and image forming apparatus using the same
US7130567B2 (en) 2001-01-31 2006-10-31 Ricoh Company, Ltd. Toner container and image forming apparatus using the same
US7162188B2 (en) 2001-01-31 2007-01-09 Ricoh Company, Ltd. Toner container and image forming apparatus using the same
US7209687B2 (en) 2001-01-31 2007-04-24 Ricoh Company, Ltd. Toner container and image forming apparatus using the same
US7412191B2 (en) 2001-01-31 2008-08-12 Ricoh Company, Ltd. Toner container and image forming apparatus using the same

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61158547A (ja) 1986-07-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5204148A (en) Laminate cover and method for sealing a roofing membrane
GB2067253A (en) Aperture plug
JPH0519624B2 (ja)
US8153220B2 (en) Metallic T-joint patch
US4071994A (en) Expansion joint for roofs and the like
JPH0541135Y2 (ja)
JPH0369424B2 (ja)
KR101909106B1 (ko) 콘크리트 수조용 방수패널
JP3791965B2 (ja) 陸屋根等における防水装置
KR100710432B1 (ko) 구조 개선된 옥상방수구조 및 그 시공법
JP4649653B2 (ja) 建築用防水シートの成形方法
JPS6126507Y2 (ja)
JPH0333462Y2 (ja)
JPH0228048Y2 (ja)
JP3008958U (ja) 絶縁工法用防水シート
JPS6229516Y2 (ja)
JP2001182237A (ja) 脱気性防水シート及びシート防水施工における脱気方法
JPS6235761Y2 (ja)
JP2589186Y2 (ja) 防水シート
JPH0618541U (ja) 塗床材用プラスチック複合タイル
JPH06313347A (ja) 立上り部用プレハブ式防水材とその施工法
JPH0518059A (ja) 瓦棒屋根構造
JPS6027648Y2 (ja) 防水シ−ト
JP3442482B2 (ja) 防水シートの接着体及び防水シート
JPS6334509Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term