JPH05197459A - 電池駆動コンピュータ - Google Patents

電池駆動コンピュータ

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JPH05197459A
JPH05197459A JP4225095A JP22509592A JPH05197459A JP H05197459 A JPH05197459 A JP H05197459A JP 4225095 A JP4225095 A JP 4225095A JP 22509592 A JP22509592 A JP 22509592A JP H05197459 A JPH05197459 A JP H05197459A
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JP
Japan
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battery
circuit
computer
power saving
main battery
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JP4225095A
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English (en)
Inventor
Toshio Nakai
敏夫 中井
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Nippon Steel Corp
Original Assignee
Nippon Steel Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 コンピュータの駆動中においても主電池の交
換に使える時間をできるだけ長くできる電池駆動コンピ
ュータを提供する。 【構成】 電池駆動コンピュータは、内蔵補助電池23
と、中央演算装置11を含むコンピュータ回路10と、
主電池を取り外し可能に収納する電池ホルダと、前記主
電池ホルダからの前記主電池の取り外し動作に応答して
切り換え信号を発生する回路27と、主電池21の電力
をコンピュータ回路に供給する第1の回路と、補助電池
23の電力をコンピュータに供給する第2の回路と、常
時前記第1の回路を有効にし、前記切り換え信号に応答
して、前記第1の回路を無効にし、かつ前記コンピュー
タ回路を常時駆動状態から省電力駆動状態に切り換える
回路60,61とを含んで構成している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小型、計量で携帯可能
な電池駆動コンピュータに関し、特に主電池と補助電池
を備え、常時は主電池で駆動され、主電池の交換時に補
助電池により駆動される電池駆動コンピュータに関す
る。
【0002】
【従来の技術】電池駆動コンピュータにおいては、主電
池の他に、補助電池を内蔵することが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の電池駆動コンピ
ュータにおいては、例えば特開平2−14310号に開
示されているように、補助電池は主電池の電力が消耗し
たときのバックアップ用として設けられており、主電池
の交換のとき補助電池を使用する場合もコンピュータは
主電池で駆動するのと同じように駆動されるようになっ
ている。電池駆動コンピュータは、電池の電力の消耗を
なるべく少なくして1つの電池、または1回の充電によ
るコンピュータの連続駆動時間をなるべく長くするた
め、省電力化が図られている。しかし、それでも駆動中
はかなりの電力を消費するので、容量の小さい補助電池
に切り換えた場合、補助電池では僅かな時間しかコンピ
ュータを作動することができない。このため、従来の電
池駆動コンピュータは、コンピュータの駆動中に主電池
を交換する場合、補助電池の電力が消耗するまでの僅か
な時間内に交換するか、または大容量の別の補助電池を
準備することが必要となる、ような問題がある。
【0004】本発明の目的は、上記問題を解決して、コ
ンピュータの駆動中においても主電池の交換に使える時
間をできるだけ長くできる電池駆動コンピュータを提供
することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明による主電池と補助電池を備えた電池駆動コ
ンピュータは、コンピュータを含むコンピュータ回路
と、主電池を取り外し可能に取り付ける手段と、前記主
電池取り付け手段からの前記主電池の取り外し動作に応
答して切り換え信号を発生する手段と、主電池の電力を
コンピュータ回路に供給する第1の回路と、補助電池の
電力をコンピュータに供給する第2の回路と、常時前記
第1の回路に有効にし、前記切り換え信号に応答して、
前記第1の回路を無効にし、かつ前記コンピュータ回路
を常時駆動状態から省電力駆動状態に切り換える手段と
を含んで構成している。
【0006】
【作用】本発明の電池駆動コンピュータにおいては、コ
ンピュータ回路は常時は主電池により常時駆動状態で駆
動され、主電池交換のときは補助電池により駆動され、
補助電池で駆動されるときコンピュータ回路は常時駆動
状態から省電力駆動状態に切り換えられるため、補助電
池の電力消費が少なくなり、主電池の交換に充分長い時
間を用いることができる。
【0007】
【実施例】本発明の電池駆動コンピュータの1実施例
を、図1乃至図3を参照して説明する。図1において、
コンピュータ回路10は、CPU(中央演算処理ユニッ
ト)11、このCPUの処理すべき情報を記憶する記憶
手段13、キーボードやプリンタのような入出力装置と
の接続のインターフェイスとして機能するI/Oポート
コントローラ19を含む。コンピュータ回路10には、
大容量の情報を記憶するためのFDD(フロッピーディ
スク駆動装置)15またはHDD(ハードディスク駆動
装置)17、主電源用の主電池21、監視回路25を介
して補助電源用の補助電池23が接続される。監視回路
25にはリミットスイッチ27が接続される。
【0008】補助電池23はある程度容量の大きいもの
を備えることが望ましい。主電池21はケース40(図
2)に設けられた電池ホルダに装填され、装填されると
電池端子が監視回路25を介してコンピュータ回路に接
続される。
【0009】図2に示すように、主回路10を収納する
ケース40の電池ホルダ70にはロック機構30とリミ
ットスイッチ27が設けられる。主電池21を電池ホル
ダ70に装填した後、ロック機構30を図で左方向にス
ライドすると、主電池は電池ホルダから外れないように
固定される。ロック機構30を右方向にスライド(ロッ
ク機構解除)すると、主電池21を電池ホルダ70から
取り出すことができる。このとき、ロック機構の右端が
リミットスイッチ27のアーム27aに係合して、常時
ONのリミットスイッチ27をOFFとする。
【0010】監視回路25は、信号発生器60とスイッ
チ61を含む。主電池21を接続し、ロック機構30が
作動しているときは、リミットスイッチ27はONとな
り、信号発生器60が作動して高レベルの論理信号
“1”(省電力解除信号29という)を発生する。この
省電力解除信号29はCPU11に与えられる共に、ス
イッチ61に与えられスイッチ61を作動してONにす
る。また、主電池21が取り外されand/orロック
機構30が解除されてリミットスイッチ27がOFFの
ときは、信号発生器60は低レベルの論理信号“0”
(省電力信号28という)を発生してスイッチ61をO
FFとする。また省電力信号28はCPU11に与えら
れる。
【0011】次に、図1の電池駆動コンピュータにおい
て主電池を交換するときの動作を図3を参照して説明す
る。主電池21が取り付けられ、ロック機構30が作動
しているときは、前述の如くスイッチ61がONとな
り、省電力解除信号29がCPUに与えられる。従っ
て、主回路10は主電池の電力で常時駆動状態で駆動さ
れる。主電池21を交換するためロック機構30を解除
すると(ステップ31)、リミットスイッチ27がOF
Fとなる。信号発生器60は省電力信号28を発生して
CPU11に与える。CPU11はこの省電力信号28
を受けると、主回路10を省電力駆動状態に移行させる
(ステップ33)。省電力信号28はまた、スイッチ6
1をOFFにして主電池を主回路に接続する回路を開
き、主回路は補助電池23から電力を供給されて省電力
駆動状態で駆動される(ステップ35)。
【0012】尚、この装置において、省電力状態とは、
CPU11やI/Oポートコントローラ19のレジスタ
に格納されている内容をすべて主記憶装置(メモリ1
3)に格納し、CPU11のクロック速度を落とし、F
DD15及びHDD17の電源を切り、I/Oポートコ
ントローラ19のうち、たとえばシリアルI/Oポート
とプリンタI/Oポートの電源を切り、さらに図示しな
いLCD(液晶表示装置)のバックライトと駆動回路と
を停止した状態をいう。ただし、省電力状態でもキーボ
ードからの入力は可能にしてある。
【0013】主電池21を電池ホルダ70に装填して、
ロック機構30を左方向にスライドしてセットすると
(ステップ37)、リミットスイッチ27がONとな
る。監視回路25の信号発生器60は主電池21により
付勢されて省電力解除信号29を発生し、これをCPU
11に与える(ステップ39)。CPU11は省電力解
除信号29に応答して主回路10を常時駆動状態とす
る。省電力解除信号29はまたスイッチ61に与えら
れ、スイッチ61をONとし、主回路10を主電池21
で付勢する。これにより、主回路10は主電池21が取
り除かれる前の状態に復帰する(ステップ41)。
【0014】本実施例では、コンピュータの動作中に主
電池を交換する場合に、補助電池による駆動に切り換
え、主電池の交換作業中は省電力を駆動の状態に維持し
ているため、主電池を交換するための時間を長くするこ
とができるので、余裕をもって主電池を交換することが
できる。また、主電池21を装着すると、主電池が抜か
れる前と同じ動作状態に戻るため、主電池21を装着し
た後は、特別な復帰操作を行う必要がなくなり、操作性
が向上する。
【0015】尚、上記の実施例では、補助電池としてあ
る程度容量の大きいものをコンピュータ本体に搭載し、
省電力状態でもキーボードからの入力だけは可能にした
場合について説明したが、本発明はこれに限定されるも
のではなく、補助電池として容量の小さいものを搭載し
た場合には、省電力状態においてキーボード用のI/O
ポートの電源をも切るようにしてもよい。
【0016】本発明の他の実施例を図4を参照して説明
する。図4において、図1と同じ要素は同じ参照番号で
示す。図4の実施例は、1チップマイクロコンピュータ
45と補助電池23を主回路10に接続された常時ON
スイッチ63とを付加し、監視回路25にブザー67を
設けた以外は図1の実施例と同じである。1チップマイ
クロコンピュータ45は電池駆動コンピュータを構成す
る各ユニット、すなわちCPU11、FDD15、HD
D17、I/Oポートコントローラ19、メモリ13に
与えられる電池電圧を監視し、何れかのユニットの電池
電圧が所定レベルより低下した場合、警戒信号69を発
生して監視回路のブザー67を駆動して警報を発生す
る。1チップマイコンはまた、信号発生器60の発生す
る省電力信号28及び省電力解除信号29を受けて、こ
れら各ユニットを制御する。すなわち、図1の実施例で
は、省電力信号28、省電力解除信号29がCPU11
に与えられ、CPU11のソフトウエアにより前記各ユ
ニットの常時駆動状態と省電力駆動状態との切り換えを
制御していたが、図4の実施例では、それを1チップマ
イクロコンピュータ45が制御する。また、省電力信号
28によりスイッチ63がONとなり補助電池23を主
回路10に接続し、スイッチ61がOFFとなって主電
池21を主回路10から切り離す。省電力解除信号29
が発生すると、スイッチ61がONとなって主電池21
を主回路10に接続してから、スイッチ63がOFFと
なり補助電池23を主回路10から切り離す。
【0017】図5は図4の実施例における主電池交換の
ときの動作を示すフローチャートで、ステップ37とス
テップ39の間にステップ50、51を設けた以外は図
3と同じである。図4の実施例では、主電池21を交換
してロック機構30をセットした後、ステップ50で各
ユニットに与えられる電池電圧を1チップマイコンによ
り監視し、何れかのユニットの電池電圧が所定値以下の
場合は警戒信号69を発生してブザーを鳴らす(ステッ
プ51)。使用者はこのブザー音により交換した電池が
不良と判断して、再度電池交換をする。
【0018】図1、図4の何れの実施例においても、電
池交換のためロック機構30を右にスライドすると信号
発生器60が作動して省電力信号28が発生して各ユニ
ットを省電力駆動状態に移行する。スイッチ61は僅か
の時間遅れで作動して、省電力駆動状態への移行が完了
してから主電池を主回路10に接続する回路を開くよう
にしている。これにより、各ユニットの省電力駆動状態
への移行は全て主電池の電力で実行されるので補助電池
の電力消費が少なくなる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、主
電池の交換時には補助電池による駆動に切り換え、主電
池の交換作業中は省電力駆動の状態を維持することによ
り、動作中に主電池を交換する場合の交換可能時間を長
くすることができるので、余裕をもって主電池の交換を
行うことができる電池駆動コンピュータを提供すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例による電池駆動コンピュータ
の構成を示すブロック図である。
【図2】図1の電池駆動コンピュータの主電池装填部の
構造を示す図面である。
【図3】主電池交換のときの、常時駆動状態から省電力
駆動状態への切り換え動作の一例を示すフローチャート
である。
【図4】本発明の他の実施例による電池駆動コンピュー
タの構成を示すブロック図である。
【図5】主電池交換のときの、常時駆動状態から省電力
駆動状態への切り換え動作の他の例を示すフローチャー
トである。
【符号の説明】
10 主回路 11 CPU 13 メモリ 15 FDD 17 HDD 19 I/Oポートコントローラ 21 主電池 23 補助電池 25 監視回路 27 リミットスイッチ 28 省電力信号 29 省電力解除信号 30 ロック機構 45 1チップマイクロコンピュータ 60 信号発生器 61,63 スイッチ 70 電池ホルダ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電池駆動コンピュータは、内蔵補助電池
    (23)と、 中央演算装置(11)を含むコンピュータ回路(10)
    と、 主電池(21)を取り外し可能に収納する手段(70)
    と、 前記収納手段(70)からの主電池(21)の取り外し
    動作に応答して切り換え信号を発生する手段(27)
    と、 主電池(21)の電力をコンピュータ回路(10)に供
    給する第1の回路と、 補助電池(23)の電力をコンピュータ回路(10)に
    供給する第2の回路と、 常時前記第1の回路を有効とし、前記切り換え信号に応
    答して前記第1の回路を無効にし、かつ前記コンピュー
    タ回路を常時駆動状態( normal driving condition )
    から省電力駆動状態( power-saved driving condition
    ) に切り換える手段(60、61)とを含んで構成し
    ている。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の電池駆動コンピュータに
    おいて、前記切り換え信号を発生する手段(27)は、
    前記収納手段(70)に主電池を固定する第1位置と、
    前記収納手段から前記主電池の取り外しを許す第2位置
    に移動可能なロック機構(30)と、前記ロック機構が
    前記第2位置にあるとき前記切り換え信号を発生するリ
    ミットスイッチ(27)を含む。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の電池駆動コンピュータに
    おいて、前記切り換え手段は、前記切り換え信号に応答
    して、省電力信号を発生する信号発生器(60)と、前
    記第1の回路に接続され、前記省電力信号の存在すると
    き開き、省電力信号の存在しないとき閉じるスイッチ
    (61)を含む。
  4. 【請求項4】 請求項3記載の電池駆動コンピュータに
    おいて、前記切り換え手段は、さらに前記第2の回路に
    接続されて、前記省電力信号の存在するとき閉じ、省電
    力信号の存在しないとき開くスイッチ(63)を含む。
  5. 【請求項5】 請求項1記載の電池駆動コンピュータに
    おいて、前記切り換え手段は、前記コンピュータ回路が
    前記常時駆動状態から前記省電力駆動状態への切り換え
    を完了したのち、前記第1の回路が無効にされる。
JP4225095A 1991-08-02 1992-07-31 電池駆動コンピュータ Withdrawn JPH05197459A (ja)

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