JPH05198390A - 高周波プラズマ装置 - Google Patents
高周波プラズマ装置Info
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- JPH05198390A JPH05198390A JP4008952A JP895292A JPH05198390A JP H05198390 A JPH05198390 A JP H05198390A JP 4008952 A JP4008952 A JP 4008952A JP 895292 A JP895292 A JP 895292A JP H05198390 A JPH05198390 A JP H05198390A
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- Drying Of Semiconductors (AREA)
- Physical Deposition Of Substances That Are Components Of Semiconductor Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構成で回転電極に高周波を供給するこ
とができる高周波プラズマ装置を実現する。 【構成】 回転軸6の下部には、複数の円筒状の回転翼
14が取り付けられている。この回転翼14の間には、
複数の円筒状の固定翼15が配置されており、これらの
固定翼15と各回転翼14の中心は同心状に配置されて
いる。この固定翼15は、駆動機構16によって図中矢
印に示す方向に移動可能にされている。この固定翼15
はマッチングボックス17を介して高周波電源4に接続
されている。このような構成で、インピーダンスの整合
を行う場合には、マッチングボックス16内の可変コン
デンサの調整と、固定翼15を直線的に移動させて、固
定翼15と回転翼14とが形成する可変コンデンサの容
量を変化させることによって行う。
とができる高周波プラズマ装置を実現する。 【構成】 回転軸6の下部には、複数の円筒状の回転翼
14が取り付けられている。この回転翼14の間には、
複数の円筒状の固定翼15が配置されており、これらの
固定翼15と各回転翼14の中心は同心状に配置されて
いる。この固定翼15は、駆動機構16によって図中矢
印に示す方向に移動可能にされている。この固定翼15
はマッチングボックス17を介して高周波電源4に接続
されている。このような構成で、インピーダンスの整合
を行う場合には、マッチングボックス16内の可変コン
デンサの調整と、固定翼15を直線的に移動させて、固
定翼15と回転翼14とが形成する可変コンデンサの容
量を変化させることによって行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高周波プラズマスパッ
タ装置やエッチング装置などの高周波プラズマ装置に関
する。
タ装置やエッチング装置などの高周波プラズマ装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】図1は、従来の高周波プラズマ装置の概
念図を示している。1は真空チャンバーであり、内部に
は、予め真空排気された後にアルゴンガスなどの不活性
ガスが封入されている。チャンバー1内には一対の平板
状電極2,3が対向して配置され、電極2は接地されて
いる。電極3には高周波電源4からインピーダンス整合
を行うマッチングボックス5を介して高周波が供給され
ている。
念図を示している。1は真空チャンバーであり、内部に
は、予め真空排気された後にアルゴンガスなどの不活性
ガスが封入されている。チャンバー1内には一対の平板
状電極2,3が対向して配置され、電極2は接地されて
いる。電極3には高周波電源4からインピーダンス整合
を行うマッチングボックス5を介して高周波が供給され
ている。
【0003】この様な装置において、電極2として表面
に膜を形成すべき基板を用い、また、電極3として膜の
材料物質を用いた場合には、装置はスパッタ装置として
使用される。高周波電源4からの高周波をマッチングボ
ックス5を介して電極3に印加すると、電極2と3との
間で高周波プラズマが発生し、その結果、内部のアルゴ
ンガスがイオン化される。アルゴンイオンは、電極3に
向かって衝突し、電極3の材料をスパッタする。スパッ
タされた材料は、基板2の表面に付着され、基板2の表
面には電極3の材料の成膜が施される。なお、電極3と
して所望のマスクが設けられた基板を用いれば、電極3
としての基板のエッチング装置として図1の装置は使用
される。
に膜を形成すべき基板を用い、また、電極3として膜の
材料物質を用いた場合には、装置はスパッタ装置として
使用される。高周波電源4からの高周波をマッチングボ
ックス5を介して電極3に印加すると、電極2と3との
間で高周波プラズマが発生し、その結果、内部のアルゴ
ンガスがイオン化される。アルゴンイオンは、電極3に
向かって衝突し、電極3の材料をスパッタする。スパッ
タされた材料は、基板2の表面に付着され、基板2の表
面には電極3の材料の成膜が施される。なお、電極3と
して所望のマスクが設けられた基板を用いれば、電極3
としての基板のエッチング装置として図1の装置は使用
される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】さて、上記した装置
で、基板2上の膜の形成を均一とするため、スパッタさ
れる電極3を回転させる場合がある。この場合、図2に
示すように、電極3に回転軸6を設け、回転機構7によ
って回転軸6を回転させるようにしている。そして、マ
ッチングボックス5からの高周波を電極3に供給するた
め、回転軸6の端部に複数の円盤状の回転翼8を設け、
この回転翼8を複数のリング状の固定翼9の間に配置す
るようにしている。この固定翼9は、マッチングホホッ
クス5に接続されている。この結果、マッチングボック
ス5と電極3とは、回転翼8と固定翼9とが形成するコ
ンデンサによって容量結合され、電極3には所望の高周
波の供給が行われる。このような高周波プラズマ装置の
等価回路を図3に示す。この等価回路で、コンデンサ1
0は回転翼8と固定翼9とが形成するコンデンサであ
る。また、マッチングボックス5は、2種の可変コンデ
ンサ11,12と、インダクタンス13とから構成され
る。この等価回路から明らかなように、コンデンサの数
が多く、装置を構成する部品点数が多くなり、コストが
アップする。
で、基板2上の膜の形成を均一とするため、スパッタさ
れる電極3を回転させる場合がある。この場合、図2に
示すように、電極3に回転軸6を設け、回転機構7によ
って回転軸6を回転させるようにしている。そして、マ
ッチングボックス5からの高周波を電極3に供給するた
め、回転軸6の端部に複数の円盤状の回転翼8を設け、
この回転翼8を複数のリング状の固定翼9の間に配置す
るようにしている。この固定翼9は、マッチングホホッ
クス5に接続されている。この結果、マッチングボック
ス5と電極3とは、回転翼8と固定翼9とが形成するコ
ンデンサによって容量結合され、電極3には所望の高周
波の供給が行われる。このような高周波プラズマ装置の
等価回路を図3に示す。この等価回路で、コンデンサ1
0は回転翼8と固定翼9とが形成するコンデンサであ
る。また、マッチングボックス5は、2種の可変コンデ
ンサ11,12と、インダクタンス13とから構成され
る。この等価回路から明らかなように、コンデンサの数
が多く、装置を構成する部品点数が多くなり、コストが
アップする。
【0005】本発明は、このような点に鑑みてなされた
もので、その目的は、簡単な構成で回転電極に高周波を
供給することができる高周波プラズマ装置を実現するに
ある。
もので、その目的は、簡単な構成で回転電極に高周波を
供給することができる高周波プラズマ装置を実現するに
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に基づく高周波プ
ラズマ装置は、チャンバー内に対向して配置された一対
の電極と、一方の電極を回転させる手段と、回転する電
極に接続された回転軸と、回転軸に設けられた回転翼
と、回転翼との間でコンデンサを形成する固定翼と、回
転翼と固定翼とによるコンデンサの静電容量を変化させ
るため、固定翼を一方向に直線的に移動させるための手
段と、高周波電源と、高周波電源と固定翼との間に配置
され、高周波電源からの高周波のインピーダンス整合を
行うためのマッチングボックスとを備えたことを特徴と
している。
ラズマ装置は、チャンバー内に対向して配置された一対
の電極と、一方の電極を回転させる手段と、回転する電
極に接続された回転軸と、回転軸に設けられた回転翼
と、回転翼との間でコンデンサを形成する固定翼と、回
転翼と固定翼とによるコンデンサの静電容量を変化させ
るため、固定翼を一方向に直線的に移動させるための手
段と、高周波電源と、高周波電源と固定翼との間に配置
され、高周波電源からの高周波のインピーダンス整合を
行うためのマッチングボックスとを備えたことを特徴と
している。
【0007】
【作用】本発明に基づく高周波プラズマ装置は、高周波
電源からの高周波を固定翼に供給し、この固定翼と回転
電極と共に回転する回転翼とによってコンデンサを形成
し、固定翼の回転翼に対する位置を変えることによって
このコンデンサを可変コンデンサとして使用する。
電源からの高周波を固定翼に供給し、この固定翼と回転
電極と共に回転する回転翼とによってコンデンサを形成
し、固定翼の回転翼に対する位置を変えることによって
このコンデンサを可変コンデンサとして使用する。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細
に説明する。図4は、本発明に基づく高周波プラズマ装
置を示しており、図1,図2の従来装置と同一部分は同
一番号が付されている。この実施例と図1,図2の従来
装置との最大の相違点は、固定翼が回転翼に対して直線
状に移動できるように構成した点である。図4におい
て、回転軸6の下部には、回転軸と一体となって回転す
る複数の円筒状の回転翼14が取り付けられている。複
数の回転翼14はそれぞれ同心状に配置されている。こ
の回転翼14の間には、複数の円筒状の固定翼15が配
置されており、これらの固定翼15も各回転翼14の中
心と一致した中心の回りに同心状に配置されている。図
5は図4におけるA−A断面図であり、回転翼14と固
定翼15の断面を示しており、実線で示した断面が回転
翼14、点線で示した断面が固定翼15である。この固
定翼15は、駆動機構16によって図中矢印に示す方向
に移動可能にされている。この固定翼15はマッチング
ボックス17を介して高周波電源4に接続されている。
に説明する。図4は、本発明に基づく高周波プラズマ装
置を示しており、図1,図2の従来装置と同一部分は同
一番号が付されている。この実施例と図1,図2の従来
装置との最大の相違点は、固定翼が回転翼に対して直線
状に移動できるように構成した点である。図4におい
て、回転軸6の下部には、回転軸と一体となって回転す
る複数の円筒状の回転翼14が取り付けられている。複
数の回転翼14はそれぞれ同心状に配置されている。こ
の回転翼14の間には、複数の円筒状の固定翼15が配
置されており、これらの固定翼15も各回転翼14の中
心と一致した中心の回りに同心状に配置されている。図
5は図4におけるA−A断面図であり、回転翼14と固
定翼15の断面を示しており、実線で示した断面が回転
翼14、点線で示した断面が固定翼15である。この固
定翼15は、駆動機構16によって図中矢印に示す方向
に移動可能にされている。この固定翼15はマッチング
ボックス17を介して高周波電源4に接続されている。
【0009】このような構成で、回転翼14と固定翼1
5とは、コンデンサを形成するが、固定翼15が固定翼
14に対して移動可能であるため、可変コンデンサとし
て働く。この結果、この実施例の等価回路は、図6に示
すようになる。この等価回路で可変コンデンサ18は回
転翼15と固定翼15が形成するコンデンサである。こ
の図6の等価回路と図3の等価回路とを比較すると、コ
ンデンサ10が可変コンデンサ18になり、マッチング
ボックス16は、可変コンデンサ12とインダクタンス
13とから構成され、可変コンデンサ11が省略されて
いることである。すなわち、図3の等価回路のコンデン
サ10と可変コンデンサ11とが単一の可変コンデンサ
18となり、実質的に、可変コンデンサ11をなくすこ
とができた。なお、インピーダンスの整合を行う場合に
は、マッチングボックス16内の可変コンデンサ12の
調整と、固定翼15を直線的に移動させて、固定翼15
と回転翼14とが形成する可変コンデンサ18の容量を
変化させることによって行う。 以上本発明を説明した
が、本発明は、高周波スパッタ装置や高周波エッチング
装置に適用できる。
5とは、コンデンサを形成するが、固定翼15が固定翼
14に対して移動可能であるため、可変コンデンサとし
て働く。この結果、この実施例の等価回路は、図6に示
すようになる。この等価回路で可変コンデンサ18は回
転翼15と固定翼15が形成するコンデンサである。こ
の図6の等価回路と図3の等価回路とを比較すると、コ
ンデンサ10が可変コンデンサ18になり、マッチング
ボックス16は、可変コンデンサ12とインダクタンス
13とから構成され、可変コンデンサ11が省略されて
いることである。すなわち、図3の等価回路のコンデン
サ10と可変コンデンサ11とが単一の可変コンデンサ
18となり、実質的に、可変コンデンサ11をなくすこ
とができた。なお、インピーダンスの整合を行う場合に
は、マッチングボックス16内の可変コンデンサ12の
調整と、固定翼15を直線的に移動させて、固定翼15
と回転翼14とが形成する可変コンデンサ18の容量を
変化させることによって行う。 以上本発明を説明した
が、本発明は、高周波スパッタ装置や高周波エッチング
装置に適用できる。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に基づく高
周波プラズマ装置は、高周波電源からの高周波を固定翼
に供給し、この固定翼と回転電極と共に回転する回転翼
とによってコンデンサを形成し、固定翼の回転翼に対す
る位置を変えることによってこのコンデンサを可変コン
デンサとして使用するようにしたので、簡単な構成で回
転電極に高周波を供給することができる。
周波プラズマ装置は、高周波電源からの高周波を固定翼
に供給し、この固定翼と回転電極と共に回転する回転翼
とによってコンデンサを形成し、固定翼の回転翼に対す
る位置を変えることによってこのコンデンサを可変コン
デンサとして使用するようにしたので、簡単な構成で回
転電極に高周波を供給することができる。
【図1】従来の高周波プラズマ装置を示す図である。
【図2】容量結合によって高周波の供給を行うようにし
た従来の高周波プラズマ装置を示す図である。
た従来の高周波プラズマ装置を示す図である。
【図3】図2の装置の等価回路を示す図である。
【図4】本発明に基づく高周波プラズマ装置の一実施例
を示す図である。
を示す図である。
【図5】図4のA−A断面図である。
【図6】図4の装置の等価回路を示す図である。
1…真空チャンバー 2,3…電極 4…高周波電源 5,16…マッチングボックス 6…回転軸 7…回転機構 8,14…回転翼 9,15…固定翼 10…コンデンサ 11,12,18…可変コンデンサ
Claims (1)
- 【請求項1】 チャンバー内に対向して配置された一対
の電極と、一方の電極を回転させる手段と、回転する電
極に接続された回転軸と、回転軸に設けられた回転翼
と、回転翼との間でコンデンサを形成する固定翼と、回
転翼と固定翼とによるコンデンサの静電容量を変化させ
るため、固定翼を一方向に直線的に移動させるための手
段と、高周波電源と、高周波電源と固定翼との間に配置
され、高周波電源からの高周波のインピーダンス整合を
行うためのマッチングボックスとを備えた高周波プラズ
マ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4008952A JPH05198390A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | 高周波プラズマ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4008952A JPH05198390A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | 高周波プラズマ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05198390A true JPH05198390A (ja) | 1993-08-06 |
Family
ID=11707013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4008952A Withdrawn JPH05198390A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | 高周波プラズマ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05198390A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001028300A1 (en) * | 1999-10-15 | 2001-04-19 | Tokyo Electron Limited | Matching device and plasma processing apparatus |
| US6585870B1 (en) | 2000-04-28 | 2003-07-01 | Honeywell International Inc. | Physical vapor deposition targets having crystallographic orientations |
| US7153387B1 (en) * | 1999-08-20 | 2006-12-26 | Tokyo Electron Limited | Plasma processing apparatus and method of plasma processing |
| JP2007068179A (ja) * | 2005-08-29 | 2007-03-15 | Applied Materials Inc | 対称および/または同心円の無線周波数整合回路網のための方法および装置 |
| WO2013005943A1 (ko) * | 2011-07-01 | 2013-01-10 | 주식회사 플라즈마트 | 임피던스 매칭 장치, 선형 운동 모듈, 및 라디오 주파수 전력 공급 장치 |
| CN105830194A (zh) * | 2013-12-18 | 2016-08-03 | 应用材料公司 | Ac电力连接器、溅射设备及其方法 |
| JP2017502489A (ja) * | 2013-09-26 | 2017-01-19 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | 高周波アプリケータを有する回転可能な基板支持体 |
| JP2017502514A (ja) * | 2013-12-18 | 2017-01-19 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | 回転可能な被加熱静電チャック |
-
1992
- 1992-01-22 JP JP4008952A patent/JPH05198390A/ja not_active Withdrawn
Cited By (24)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| WO2001028300A1 (en) * | 1999-10-15 | 2001-04-19 | Tokyo Electron Limited | Matching device and plasma processing apparatus |
| US6585870B1 (en) | 2000-04-28 | 2003-07-01 | Honeywell International Inc. | Physical vapor deposition targets having crystallographic orientations |
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| JP2011142098A (ja) * | 2005-08-29 | 2011-07-21 | Applied Materials Inc | 対称および/または同心円の無線周波数整合回路網のための方法および装置 |
| US9450559B2 (en) | 2011-07-01 | 2016-09-20 | Plasmart Inc. | Impedance matching device, linear motion module, and radio frequency power supply device |
| WO2013005943A1 (ko) * | 2011-07-01 | 2013-01-10 | 주식회사 플라즈마트 | 임피던스 매칭 장치, 선형 운동 모듈, 및 라디오 주파수 전력 공급 장치 |
| KR101278164B1 (ko) * | 2011-07-01 | 2013-06-27 | 주식회사 플라즈마트 | 임피던스 매칭 장치, 선형 운동 모듈, 및 라디오 주파수 전력 공급 장치 |
| CN103636123A (zh) * | 2011-07-01 | 2014-03-12 | 株式会社普来马特 | 阻抗匹配装置,线性运动模块以及射频电源装置 |
| JP2014525123A (ja) * | 2011-07-01 | 2014-09-25 | プラズマート インコーポレーテッド | インピーダンスマッチング装置、線形運動モジュール、及びラジオ周波数電力供給装置 |
| US9088266B2 (en) | 2011-07-01 | 2015-07-21 | Plasmart Inc. | Impedance matching device, linear motion module, and radio frequency power supply device |
| JP2018113452A (ja) * | 2013-09-26 | 2018-07-19 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | 高周波アプリケータを有する回転可能な基板支持体 |
| JP2017502489A (ja) * | 2013-09-26 | 2017-01-19 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | 高周波アプリケータを有する回転可能な基板支持体 |
| US10460915B2 (en) | 2013-09-26 | 2019-10-29 | Applied Materials, Inc. | Rotatable substrate support having radio frequency applicator |
| KR20160101107A (ko) * | 2013-12-18 | 2016-08-24 | 어플라이드 머티어리얼스, 인코포레이티드 | Ac 전력 커넥터, 스퍼터링 장치, 및 이에 대한 방법 |
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| JP2017502514A (ja) * | 2013-12-18 | 2017-01-19 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | 回転可能な被加熱静電チャック |
| JP2017503074A (ja) * | 2013-12-18 | 2017-01-26 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | Ac電力コネクタ、スパッタリング装置、及びそのための方法 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990408 |