JPH0519937U - 圧力センサ - Google Patents
圧力センサInfo
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- JPH0519937U JPH0519937U JP7582991U JP7582991U JPH0519937U JP H0519937 U JPH0519937 U JP H0519937U JP 7582991 U JP7582991 U JP 7582991U JP 7582991 U JP7582991 U JP 7582991U JP H0519937 U JPH0519937 U JP H0519937U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 止めねじの螺着時に、圧電体に局部的な応力
集中等が生じるのを防止して検出精度を向上する。 【構成】 アッパープレート21の上面側に、錫等の導
電性を有する軟質材料からなるメッキ層22を一体的に
形成する構成とした。この結果、止めねじ11をケーシ
ング本体2の大径筒部2A内に螺着し、圧電体9等をア
ッパープレート21を介して押圧すると、該アッパープ
レート21は、メッキ層22を止めねじ11の先端部の
形状に応じて変形させ、該止めねじ11の片当たり等に
よる局部的な応力集中を吸収させて、圧電体9を全周に
亘って均一な加重で押圧する。
集中等が生じるのを防止して検出精度を向上する。 【構成】 アッパープレート21の上面側に、錫等の導
電性を有する軟質材料からなるメッキ層22を一体的に
形成する構成とした。この結果、止めねじ11をケーシ
ング本体2の大径筒部2A内に螺着し、圧電体9等をア
ッパープレート21を介して押圧すると、該アッパープ
レート21は、メッキ層22を止めねじ11の先端部の
形状に応じて変形させ、該止めねじ11の片当たり等に
よる局部的な応力集中を吸収させて、圧電体9を全周に
亘って均一な加重で押圧する。
Description
【0001】
本考案は、例えば自動車用エンジン等の燃焼圧を検出する燃焼圧センサに用い て好適な圧力センサに関する。
【0002】
図3および図4に従来技術による圧力センサとしてエンジンの燃焼圧を検出す る燃焼圧センサを例に挙げて説明する。
【0003】 図において、1はケーシング、2は後述するダイヤフラム3、上カバー4と共 に該ケーシング1を構成するケーシング本体を示し、該ケーシング本体2は、そ の上端側が上カバー4によって施蓋され、後述するコンタクトプレート7、圧電 体9等を収容した大径筒部2Aと、該大径筒部2Aの下端側に一体形成され、後 述の受圧ロッド5を収容した小径筒部2Bとから段付筒状に形成され、該小径筒 部2Bの下端側にはダイヤフラム3が一体的に設けられている。そして、該ケー シング本体2はダイヤフラム3がエンジン本体の燃焼室内に臨むようにして、エ ンジン本体のシリンダヘッド(いずれも図示せず)に取付けられる。
【0004】 3はケーシング本体2の小径筒部2Bの下端側に一体形成された薄肉円板状の ダイヤフラムを示し、該ダイヤフラム3は燃焼室内の圧力(燃焼圧)を受圧する と、この圧力に応じて軸方向(上,下方向)に撓み、受圧ロッド5を軸方向に変 位させるものである。
【0005】 4はケーシング本体2の大径筒部2Aの上端側にレーザ溶接等の手段を用いて 固着された段付円筒状の上カバーを示し、該上カバー4の上側にはシリンダヘッ ド外へと上向きに突出する縮径部4Aが形成され、該上カバー4内には後述のリ ード線8が上向きに伸長して設けられている。
【0006】 5はケーシング本体2の小径筒部2B内に位置し、軸方向に変位可能に設けら れた段付棒状の受圧ロッドを示し、該受圧ロッド5は、その下端側がダイヤフラ ム3の上面側に当接され、上端側が絶縁材料から円板状に形成された下側プレー ト6等を介して圧電体9に当接されている。そして、該受圧ロッド5は、燃焼圧 によってダイヤフラム3が軸方向に撓むと、ケーシング本体2内を軸方向に変位 し、このダイヤフラム3の変位を圧電体9に軸方向に伝達すると共に、燃焼室内 の高温が圧電体9に直接伝わるのを防止している。
【0007】 7は受圧ロッド5と対向してケーシング本体2の大径筒部2A内に設けられた 導電性材料からなるコンタクトプレートを示し、該コンタクトプレート7の下端 側には円板状のコンタクト部7Aが形成され、該コンタクト部7Aの上面側は後 述する圧電体9の下側電極9Bに当接し、該コンタクトプレート7の上端側は上 カバー4の縮径部4A内に伸長してリード線8にカシメ固定されている。また、 該コンタクトプレート7には、後述の絶縁チューブ12が設けられている。そし て、該コンタクトプレート7は圧電体9からの電圧信号をリード線8を介してコ ントロールユニット(図示せず)に伝達するものである。
【0008】 9はケーシング本体2の大径筒部2A内に位置して、受圧ロッド5の上側に設 けられ、チタン酸鉛等の圧電性材料から筒状に形成された圧電体を示し、該圧電 体9の上,下面には、導電性ペースト等からなるシート状の上側電極9A,下側 電極9Bが形成されている。また、該圧電体9の上側電極9Aは、後述のアッパ ープレート10等を介してケーシング本体2にアースされ、下側電極9Bは、コ ンタクトプレート7のコンタクト部7Aに接触して電気的に接続されている。そ して、該圧電体9は、ダイヤフラム3が軸方向に撓んで受圧ロッド5が軸方向に 変位し、該受圧ロッド5によって軸方向に押圧されると、圧縮歪が生じて電荷を 発生し、この電荷(電圧信号)を燃焼圧に対応した燃焼圧検出信号として各電極 9A,9Bからコンタクトプレート7、リード線8等を介してコントロールユニ ットに出力するものである。
【0009】 10は圧電体9の上側電極9Aの上面側に当接して設けられ、導電性材料から 環状に形成されたアッパープレートを示し、該アッパープレート10は、止めね じ11によって圧電体9等を押圧して固定するときに、該止めねじ11で圧電体 9が損傷するのを防止するものである。
【0010】 11はケーシング2の大径筒部2A内に螺着され、先端部がアッパープレート 10の上面側に当接した止めねじを示し、該止めねじ11は、アッパープレート 10を介して圧電体9を上側から所定の加重で押圧すると共に、該圧電体9、受 圧ロッド5等をダイヤフラム3との間に挟持して固定するものである。
【0011】 12はコンタクトプレート7の外周側に設けられた絶縁チューブを示し、該絶 縁チューブ12は、コンタクトプレート7と止めねじ11等との間を絶縁してい る。
【0012】 従来技術による燃焼圧センサは上述の如き構成を有するもので、まず、ケーシ ング本体2の小径筒部2B内に受圧ロッド5を挿入した後、該受圧ロッド5の上 端側に下側プレート6、コンタクトプレート7、圧電体9、アッパープレート1 0の順に同軸に積み重ねて配設する。そして、この状態でケーシング本体2の大 径筒部2A内に止めねじ11を螺着し、該止めねじ11によって、これらの部材 をケーシング本体2内に固定して組立てた後、エンジン本体のシリンダヘッドに 取付けられる。
【0013】 そして、エンジンの燃焼室内の混合気が点火して燃焼圧が発生すると、この燃 焼圧を受承してダイヤフラム3は軸方向に撓み、受圧ロッド5は該ダイヤフラム 3の撓みにより軸方向に変位して圧電体9を軸方向に押圧する。これにより、圧 電体9は受圧ロッド5から加えられた圧力に応じた電荷(電圧)を発生し、この 電圧信号を燃焼圧検出信号として、コンタクトプレート7、リード線8等を介し てコントロールユニットに出力する。
【0014】
ところで、上述した従来技術によるものでは、止めねじ11で圧電体9等を固 定するときに、アッパープレート10を介して圧電体9の上側電極9Aを押圧し ているから、該圧電体9の上側電極9Aが該止めねじ11によって直接傷付けら れるのを防止することができる。しかし、該止めねじ11の螺着による固定では 、図4に示す如く止めねじ11の先端部がアッパープレート10に均一に当接せ ず、片側に隙間dを生じる所謂「片当たり」状態で圧電体9を押圧し易い。
【0015】 このため、圧電体9に局部的な応力集中が生じ、該圧電体9にパイロ電気が発 生して検出精度が低下するばかりか、作業者が片当たり状態に気付かずに止めね じ11を締め付けることにより、該圧電体9を損傷させてしまい、信頼性や寿命 が大幅に低下するという問題がある。
【0016】 本考案は上述した従来技術の問題に鑑みなされたもので、止めねじの螺着時に 、圧電体に局部的な応力集中が生じるのを防止して、検出精度を向上できるよう にした圧力センサを提供することを目的とする。
【0017】
上述した課題を解決するために、本考案が採用する構成の特徴は、アッパープ レートの他端側に、軟質材料からなる被覆層を設けたことにある。
【0018】
上記構成により、止めねじをケーシングに螺着すると、アッパープレートは、 該止めねじの先端部の形状に応じて被覆層を変形させつつ、圧電体を均一な加重 で押圧する。
【0019】
以下、本考案の実施例を図1および図2に基づいて説明する。なお、実施例で は前述した図3および図4に示す従来技術と同一の構成要素に同一の符号を付し 、その説明を省略するものとする。
【0020】 図において、21は本実施例によるアッパープレートを示し、該アッパープレ ート21は従来技術で述べたアッパープレート10とほぼ同様に、圧電体9の上 側電極9Aの上面側に当接して設けられ、導電性材料から円板状に形成されてい るものの、該アッパープレート21の上面側には、図2に示す如く後述のメッキ 層22が形成されている。
【0021】 22はアッパープレート21の上面側に、例えば50〜700μmの範囲で、 好ましくは100〜500μm程度の厚みをもって、錫等の導電性を有する軟質 材料から一体的に形成された被覆層としてのメッキ層を示し、該メッキ層22は 、止めねじ11に押圧されると、該止めねじ11の先端部の形状に応じて押し潰 されて変形する。
【0022】 本実施例による燃焼圧センサは上述の如き構成を有するもので、その基本的動 作については従来技術によるものと格別差異はない。
【0023】 然るに本実施例では、アッパープレート21の上面側に、錫等の導電性を有す る軟質材料からなるメッキ層22を100〜500μm程度の厚みをもって一体 的に形成したから、止めねじ11をケーシング本体2の大径筒部2A内に螺着し 、圧電体9等をアッパープレート21を介して押圧すると、該アッパープレート 21は、メッキ層22を止めねじ11の先端部の形状に応じて変形させ、該止め ねじ11の片当たり等による局部的な応力集中を吸収して、圧電体9を全周に亘 って均一な加重で押圧することができる。
【0024】 また、メッキ層22を止めねじ11の先端部で押し潰すことによって、該メッ キ層22と止めねじ11との間の接触面積を大ならしめて、アッパープレート2 1と止めねじ11との間の電気抵抗を少なくでき、圧電体9の上側電極9Aを確 実にアースできる。
【0025】 従って、本実施例によれば、止めねじ11でアッパープレート21を介して圧 電体9を押圧するときに、該圧電体9に局部的な応力集中が生じるのを効果的に 防止でき、該圧電体9に全周に亘って均一に加重を与えることができる。この結 果、部品点数を増加させることなく、圧電体9にパイロ電気が発生するのを確実 に防止できる上に、該圧電体9の損傷等を防止でき、検出精度、信頼性、寿命等 を大幅に向上できる。
【0026】 また、圧電体9の上側電極9Aをケーシング本体2にアースするときに、電気 抵抗を少なくでき、検出精度を安定化して信頼性を向上できる。
【0027】 なお、前記実施例では、被覆層としてのメッキ層22は、錫等の導電性を有す る軟質材料から形成するものとして述べたが、本考案はこれに限らず、例えばメ ッキ層22を銅、亜鉛等の導電性を有する他の軟質材料から形成してもよい。ま た、導電性を有する軟質材料としてカーボン等をアッパープレート21にコーテ ィングしてもよい。さらに、プラスチック等の絶縁性の軟質材料をコーティング してもよく、この場合には、圧電体9の上側電極9Aにリード線等を接続してケ ーシング本体2に直接アースすればよい。
【0028】 また、前記実施例では、被覆層としてのメッキ層22は、アッパープレート2 1の上面側に一体的に形成するものとして述べたが、これに替えて、例えばメッ キ層をアッパープレート21の全面に亘って一体的に形成してもよい。
【0029】 さらに、前記実施例では、圧力センサとして燃焼圧センサに用いた場合を例に 挙げて説明したが、本考案はこれに限らず、例えば空気、工業用ガス等の気体や 燃料、水等の液体の圧力を検出する圧力センサにも適用することができる。
【0030】
以上詳述した通り、本考案によれば、アッパープレートの他端側に、軟質材料 からなる被覆層を設ける構成としたから、止めねじをケーシングに螺着すると、 アッパープレートは、該止めねじの先端部の形状に応じて被覆層を変形させつつ 、圧電体を全周に亘って均一な加重で押圧して固定できる。この結果、該圧電体 に局部的な応力集中が生じるのを防止して、圧電体にパイロ電気や損傷等が生じ るのを防止でき、検出精度、信頼性、寿命等を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例による燃焼圧センサの縦断面図
である。
である。
【図2】図1中のアッパープレートのメッキ層が止めね
じによって押し潰された状態を拡大して示す縦断面図で
ある。
じによって押し潰された状態を拡大して示す縦断面図で
ある。
【図3】従来技術による燃焼圧センサを示す縦断面図で
ある。
ある。
【図4】図3中の止めねじの片当たり状態を拡大して示
す縦断面図である。
す縦断面図である。
2 ケーシング本体(ケーシング) 3 ダイヤフラム 5 受圧ロッド 7 コンタクトプレート 9 圧電体 21 アッパープレート 22 メッキ層(被覆層)
Claims (1)
- 【請求項1】 ケーシングと、該ケーシングの一端側に
設けられ、該ケーシングの一端側に外部から作用する圧
力に応じて軸方向に変位するダイヤフラムと、一端側が
該ダイヤフラムに当接するように前記ケーシング内に設
けられ、該ダイヤフラムの変位によって軸方向に変位す
る受圧ロッドと、前記ケーシング内に位置して該受圧ロ
ッドの他端側に設けられ、受圧ロッドを介して伝達され
た前記ダイヤフラムの変位を前記圧力に応じた電圧信号
として出力する筒状の圧電体と、該圧電体の一端側に当
接して圧電体からの電圧信号を外部に出力するコンタク
トプレートと、前記圧電体の他端側に設けられたアッパ
ープレートと、前記ケーシングの他端側に設けられ、該
アッパープレートを介して前記圧電体を固定する止めね
じとからなる圧力センサにおいて、前記アッパープレー
トの他端側には、軟質材料からなる被覆層を設けたこと
を特徴とする圧力センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991075829U JP2540013Y2 (ja) | 1991-08-27 | 1991-08-27 | 圧力センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991075829U JP2540013Y2 (ja) | 1991-08-27 | 1991-08-27 | 圧力センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0519937U true JPH0519937U (ja) | 1993-03-12 |
| JP2540013Y2 JP2540013Y2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=13587470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991075829U Expired - Lifetime JP2540013Y2 (ja) | 1991-08-27 | 1991-08-27 | 圧力センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2540013Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61209334A (ja) * | 1985-03-13 | 1986-09-17 | Nippon Denso Co Ltd | 圧力検出器 |
| JPS6384539U (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-02 | ||
| JPS63172929U (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-10 |
-
1991
- 1991-08-27 JP JP1991075829U patent/JP2540013Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61209334A (ja) * | 1985-03-13 | 1986-09-17 | Nippon Denso Co Ltd | 圧力検出器 |
| JPS6384539U (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-02 | ||
| JPS63172929U (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2540013Y2 (ja) | 1997-07-02 |
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