JPH0519977Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0519977Y2 JPH0519977Y2 JP14346585U JP14346585U JPH0519977Y2 JP H0519977 Y2 JPH0519977 Y2 JP H0519977Y2 JP 14346585 U JP14346585 U JP 14346585U JP 14346585 U JP14346585 U JP 14346585U JP H0519977 Y2 JPH0519977 Y2 JP H0519977Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coin
- outer casing
- electronic device
- stand
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 9
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案電子機器を以下の項目に従つて説明す
る。
る。
A 産業上の利用分野
B 考案の概要
C 従来技術[第10図、第11図]
a 第1の従来例[第10図]
b 第2の従来例[第11図]
D 考案が解決しようとする問題点
E 問題点を解決するための手段
F 実施例
F−1 第1の実施例[第1図乃至第5図]
a 構成
b 作用
F−2 第2の実施例[第6図乃至第9図]
a 構成
b 作用
G 考案の効果
(A 産業上の利用分野)
本考案は新規な電子機器に関する。詳しくは、
小型ラジオ、小型テープレコーダ、補聴器等小型
かつ薄型で携行することの多い電子機器に関し、
電子機器を立てて使用するためのスタンドを特別
に設けないで、硬貨を利用してスタンドの代用と
することができるようにした新規な電子機器を提
供しようとするものである。
小型ラジオ、小型テープレコーダ、補聴器等小型
かつ薄型で携行することの多い電子機器に関し、
電子機器を立てて使用するためのスタンドを特別
に設けないで、硬貨を利用してスタンドの代用と
することができるようにした新規な電子機器を提
供しようとするものである。
(B 考案の概要)
本考案電子機器は、外筐の下部に設けた合成樹
脂から成る部分に硬貨を弾力的に保持する保持部
を設けることによつて、硬貨を該保持部に保持せ
しめ、この硬貨をスタンドの代用として電子機器
を立てて使用することができるようにしたもので
ある。
脂から成る部分に硬貨を弾力的に保持する保持部
を設けることによつて、硬貨を該保持部に保持せ
しめ、この硬貨をスタンドの代用として電子機器
を立てて使用することができるようにしたもので
ある。
(C 従来技術)[第10図、第11図]
小型ラジオ、小型テープレコーダ、補聴器等の
小型かつ薄型で携行することのできる電子機器に
は多くの場合、それを立てて使用するためのスタ
ンドが設けられていた。
小型かつ薄型で携行することのできる電子機器に
は多くの場合、それを立てて使用するためのスタ
ンドが設けられていた。
(a 第1の従来例)[第10図]
第10図はスタンドを有する従来の電子機器の
第1の例を示すものである。
第1の例を示すものである。
aは外筐であり、bはスタンドである。
スタンドbはばね弾性を有する線材をコ字状に
折り曲げて形成されたもので、その両端が内側へ
向つて折り曲げられ、該折り曲げ部が外筐aの両
側端面の上方部に回動自在に支持されている。
折り曲げて形成されたもので、その両端が内側へ
向つて折り曲げられ、該折り曲げ部が外筐aの両
側端面の上方部に回動自在に支持されている。
該スタンドbには図示しないストツパーが関連
されており、外筐aの両側端面に沿つた状態と、
図示のように外筐aに対して所定の角度を以つて
拡いた状態とでクリツクストツプがかかるように
なつている。
されており、外筐aの両側端面に沿つた状態と、
図示のように外筐aに対して所定の角度を以つて
拡いた状態とでクリツクストツプがかかるように
なつている。
そして、携行時等スタンドbが不要のときは、
スタンドbを外筐aの両側端面に沿うように折り
畳み、立てて使用するときは、図示したようにス
タンドbを拡いて使用するものである。
スタンドbを外筐aの両側端面に沿うように折り
畳み、立てて使用するときは、図示したようにス
タンドbを拡いて使用するものである。
(b 第2の従来例)[第11図]
第11図はスタンドを有する従来の電子機器の
第2の例を示すものである。
第2の例を示すものである。
cは外筐であり、その底面にはスタンド板dの
一端部が回動自在に支持されている。このスタン
ド板dも、それが外筐cの底面に沿つた状態と、
図示したように、引き出された状態とでクリツク
ストツプがかかるようにされている。
一端部が回動自在に支持されている。このスタン
ド板dも、それが外筐cの底面に沿つた状態と、
図示したように、引き出された状態とでクリツク
ストツプがかかるようにされている。
そして、携行時等スタンド板dが不要のとき
は、それを外筐cの底面に重ねた状態としてお
き、立てて使用するときには、図示したように、
スタンド板dを外筐c底面とT字型を為すように
引き出して使用する。
は、それを外筐cの底面に重ねた状態としてお
き、立てて使用するときには、図示したように、
スタンド板dを外筐c底面とT字型を為すように
引き出して使用する。
(D 考案が解決しようとする問題点)
ところが、従来の上記したいずれの電子機器に
あつても、それを立てた状態で使用するには、外
筐とは別体に形成されたスタンドbなり、スタン
ド板dを必要とし、かつ、製造上それらの組み付
け工数が必要となり、コストアツプの原因とな
り、また、これらスタンドbなりスタンド板dが
破損する危険性も大きい等種々の問題がある。
あつても、それを立てた状態で使用するには、外
筐とは別体に形成されたスタンドbなり、スタン
ド板dを必要とし、かつ、製造上それらの組み付
け工数が必要となり、コストアツプの原因とな
り、また、これらスタンドbなりスタンド板dが
破損する危険性も大きい等種々の問題がある。
(E 問題点を解決するための手段)
本考案電子機器は、上記した問題点を解決する
ために、外筐の下部に設けた合成樹脂から成る部
分に硬貨を弾力的に保持する保持部を設けたもの
である。
ために、外筐の下部に設けた合成樹脂から成る部
分に硬貨を弾力的に保持する保持部を設けたもの
である。
従つて、本考案によれば、保持部に硬貨を保持
せしめるだけで電子機器を立てて使用することが
でき、予め特別のスタンド部材を用意しておく必
要がなく、製造コストを著しく低減することがで
きると共に、立てて使用するとき以外では外筐か
らの余分な突起物がないため、破損の危険がそれ
だけ減少することになる。
せしめるだけで電子機器を立てて使用することが
でき、予め特別のスタンド部材を用意しておく必
要がなく、製造コストを著しく低減することがで
きると共に、立てて使用するとき以外では外筐か
らの余分な突起物がないため、破損の危険がそれ
だけ減少することになる。
(F 実施例)
以下に、本考案電子機器の詳細を図示した実施
例に従つて説明する。
例に従つて説明する。
(F−1 第1の実施例)[第1図乃至第5図]
第1図乃至第5図は本考案電子機器の第1の実
施例を示すものである。
施例を示すものである。
(a 構成)
1は電子機器、例えば、ラジオである。
2は電子機器1の外筐であり全体が合成樹脂で
形成されている。該外筐2は縦方向に長い薄い箱
形をしており、その下部には背面に開放される電
池収納部3が形成されている。
形成されている。該外筐2は縦方向に長い薄い箱
形をしており、その下部には背面に開放される電
池収納部3が形成されている。
4は前記電池収納部3の開口部を閉じるための
蓋体であり、これも合成樹脂によつて形成されて
いる。そして、この蓋体4は既知の手段によつて
外筐2に着脱自在に取着されるようになつてい
る。
蓋体であり、これも合成樹脂によつて形成されて
いる。そして、この蓋体4は既知の手段によつて
外筐2に着脱自在に取着されるようになつてい
る。
5は蓋体4の下端寄りの位置に一体に形成され
たコイン保持部である。コイン保持部5は平面形
状で3分の1円形の凹部として形成され、背面に
開放され、前面側は略閉塞されている。そして、
このコイン保持部5の厚さ、即ち、凹部の高さ方
向の大きさは硬貨、特に一般の人が多くの場合持
ち合わせている可能性の高い硬貨、例えば、10円
硬貨、50円硬貨、100円硬貨等が挿入されるのに
十分な大きさとされている。
たコイン保持部である。コイン保持部5は平面形
状で3分の1円形の凹部として形成され、背面に
開放され、前面側は略閉塞されている。そして、
このコイン保持部5の厚さ、即ち、凹部の高さ方
向の大きさは硬貨、特に一般の人が多くの場合持
ち合わせている可能性の高い硬貨、例えば、10円
硬貨、50円硬貨、100円硬貨等が挿入されるのに
十分な大きさとされている。
6はコイン保持部5の上部壁7の略中央部に前
後方向に延びるように形成された切欠部である。
後方向に延びるように形成された切欠部である。
8は弾性片であり、前記切欠部6内に位置さ
れ、基端部は蓋体4の内面に一体に形成されてい
る。この弾性片8はその先端が僅かに下方へ偏位
されており、これによつて、この弾性片8の先端
部がある箇所においてコイン保持部5の厚みを実
質的に制限し、硬貨の厚みより小さくなるように
してある。
れ、基端部は蓋体4の内面に一体に形成されてい
る。この弾性片8はその先端が僅かに下方へ偏位
されており、これによつて、この弾性片8の先端
部がある箇所においてコイン保持部5の厚みを実
質的に制限し、硬貨の厚みより小さくなるように
してある。
(b 作用)
しかして、電子機器1を立てて使用したいとき
には、硬貨9をコイン保持部5に挿し込む。する
と、コイン保持部5の奥で硬貨9は弾性片8によ
つて弾力的に押圧され、これによつて硬貨9はコ
イン保持部5に軽く保持される。
には、硬貨9をコイン保持部5に挿し込む。する
と、コイン保持部5の奥で硬貨9は弾性片8によ
つて弾力的に押圧され、これによつて硬貨9はコ
イン保持部5に軽く保持される。
従つて、硬貨9を取着した電子機器1を第5図
に示したように載置面上に置けば、硬貨9がスタ
ンドの機能を果すことになる。
に示したように載置面上に置けば、硬貨9がスタ
ンドの機能を果すことになる。
そして、電子機器1を立てておく必要がなくな
つたら、硬貨9を引つ張れば、硬貨9をコイン保
持部5から容易に取り除くことができる。
つたら、硬貨9を引つ張れば、硬貨9をコイン保
持部5から容易に取り除くことができる。
(F−2 第2の実施例)[第6図乃至第9図]
第6図乃至第9図は本考案電子機器の第2の実
施例を示すものである。
施例を示すものである。
(a 構成)
1Aが電子機器であり、10はその外筐で、該
外筐10は合成樹脂によつて形成されている。
外筐10は合成樹脂によつて形成されている。
11は外筐10の底面に形成されたコイン保持
部であり、互いに対向して配置された2つの弾性
指片12,12によつて構成されている。
部であり、互いに対向して配置された2つの弾性
指片12,12によつて構成されている。
弾性指片12,12は略V字状を為し、基部、
即ち、V字の屈曲位置に相当する部分13,13
で外筐10と一体に連結されている。そして、2
つの弾性指片12,12は互いに拡開した先端が
対向するように配置されている。また、2つの弾
性指片12,12の間に内接する円14の直径が
硬貨9の直径より稍小さくなるように設定されて
いる。
即ち、V字の屈曲位置に相当する部分13,13
で外筐10と一体に連結されている。そして、2
つの弾性指片12,12は互いに拡開した先端が
対向するように配置されている。また、2つの弾
性指片12,12の間に内接する円14の直径が
硬貨9の直径より稍小さくなるように設定されて
いる。
(b 作用)
しかして、電子機器1Aを立てて使用したい場
合には、第9図に示すように、硬貨9をコイン保
持部11の弾性指片12と12との間に挟持する
ようにして外筐10に取り付ける。すると、硬貨
9はその外周縁を弾性指片12と12とによつて
弾力的に押圧されて、これによつてコイン保持部
11に保持される。
合には、第9図に示すように、硬貨9をコイン保
持部11の弾性指片12と12との間に挟持する
ようにして外筐10に取り付ける。すると、硬貨
9はその外周縁を弾性指片12と12とによつて
弾力的に押圧されて、これによつてコイン保持部
11に保持される。
従つて、このように硬貨9が取着された電子機
器1Aを載置面上に置けば、硬貨9がスタンドの
機能を果して、電子機器1Aは自立することがで
きる。
器1Aを載置面上に置けば、硬貨9がスタンドの
機能を果して、電子機器1Aは自立することがで
きる。
そして、外筐10に取着した硬貨9は弾性指片
12,12を拡開すればコイン保持部11から容
易に取り外すことができる。
12,12を拡開すればコイン保持部11から容
易に取り外すことができる。
(G 考案の効果)
以上に記載したところから明らかなように、本
考案電子機器は、外筐の下部に弾性を有する合成
樹脂から成る部分を設け、該合成樹脂から成る部
分に硬貨を弾力的に保持する保持部を形成したこ
とを特徴とする。
考案電子機器は、外筐の下部に弾性を有する合成
樹脂から成る部分を設け、該合成樹脂から成る部
分に硬貨を弾力的に保持する保持部を形成したこ
とを特徴とする。
従つて、本考案によれば、保持部に硬貨を保持
せしめるだけで電子機器を立てて使用することが
でき、予め特別のスタンド部材を用意しておく必
要がなく、製造コストを著しく低減することがで
きると共に、立てて使用するとき以外では外筐か
らの余分な突起物がないため、破損の危険がそれ
だけ減少することになる。
せしめるだけで電子機器を立てて使用することが
でき、予め特別のスタンド部材を用意しておく必
要がなく、製造コストを著しく低減することがで
きると共に、立てて使用するとき以外では外筐か
らの余分な突起物がないため、破損の危険がそれ
だけ減少することになる。
また、硬貨は我々が常時持ち歩くことの多いも
のであるから、殆どの場合、充分に役立つもので
ある。
のであるから、殆どの場合、充分に役立つもので
ある。
更に、硬貨の持ち合わせがない場合には、持ち
合わせの適当なもの、例えば、名刺を折り重ねて
適当な大きさと厚さにしたものをコイン保持部5
に挿し込んだり、あるいは弾性指片12,12間
に保持せしめたりして使用することもできる。
合わせの適当なもの、例えば、名刺を折り重ねて
適当な大きさと厚さにしたものをコイン保持部5
に挿し込んだり、あるいは弾性指片12,12間
に保持せしめたりして使用することもできる。
第1図乃至第5図は本考案電子機器の第1の実
施例を示すもので、第1図は要部の一部切欠斜視
図、第2図は背面図、第3図は第2図の−線
に沿う断面図、第4図は第2図の−線に沿う
断面図、第5図は使用状態を示す従断面図、第6
図乃至第9図は本考案電子機器の第2の実施例を
示すもので、第6図は底面図、第7図は第6図の
−線に沿う断面図、第8図は使用状態を示す
斜視図、第9図は同じく底面図、第10図及び第
11図はそれぞれ従来の電子機器の各別の例を示
す斜視図である。 符号の説明、1……電子機器、2……外筐、5
……保持部、1A……電子機器、10……外筐、
11……保持部。
施例を示すもので、第1図は要部の一部切欠斜視
図、第2図は背面図、第3図は第2図の−線
に沿う断面図、第4図は第2図の−線に沿う
断面図、第5図は使用状態を示す従断面図、第6
図乃至第9図は本考案電子機器の第2の実施例を
示すもので、第6図は底面図、第7図は第6図の
−線に沿う断面図、第8図は使用状態を示す
斜視図、第9図は同じく底面図、第10図及び第
11図はそれぞれ従来の電子機器の各別の例を示
す斜視図である。 符号の説明、1……電子機器、2……外筐、5
……保持部、1A……電子機器、10……外筐、
11……保持部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 外筐の下部に弾性を有する合成樹脂から成る部
分を設け、 該合成樹脂から成る部分に硬貨を弾力的に保持
する保持部を形成したことを特徴とする電子機器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14346585U JPH0519977Y2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14346585U JPH0519977Y2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6251781U JPS6251781U (ja) | 1987-03-31 |
| JPH0519977Y2 true JPH0519977Y2 (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=31053171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14346585U Expired - Lifetime JPH0519977Y2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0519977Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-19 JP JP14346585U patent/JPH0519977Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6251781U (ja) | 1987-03-31 |
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