JPH0520035A - テストプログラムの管理方式 - Google Patents

テストプログラムの管理方式

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JPH0520035A
JPH0520035A JP3171540A JP17154091A JPH0520035A JP H0520035 A JPH0520035 A JP H0520035A JP 3171540 A JP3171540 A JP 3171540A JP 17154091 A JP17154091 A JP 17154091A JP H0520035 A JPH0520035 A JP H0520035A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
program
test
program management
load module
management information
Prior art date
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Pending
Application number
JP3171540A
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English (en)
Inventor
Yoko Kaneko
洋子 金子
Etsuo Shinohara
悦男 篠原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPH0520035A publication Critical patent/JPH0520035A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 テストプログラムの管理方式に関し、プログ
ラムの変更に対応して、プログラム管理情報の更新を迅
速、正確に行なうことを目的とする。 【構成】 プログラム管理情報を含むテストプログラム
5のソースモジュールを実行可能なロードモジュールに
仕立てあげ、続いて当該ロードモジュールを、いったん
記憶装置3に格納し、必要に応じて当該記憶装置3から
読み出してテスト対象装置4で実行させるようにしたテ
ストプログラム5の管理方式において、プログラム管理
情報の各構成要素の内容を個別に指示するためのプログ
ラム管理パラメータ6を設け、テストプログラムの変更
があった場合には、プログラム管理パラメータ6を当該
変更に対応した状態に設定するための入力操作を行な
い、テスト対象装置4でのロードモジュールの実行に先
だって、プログラム管理情報を前記入力操作後のプログ
ラム管理パラメータ6で自動更新する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テストプログラムの管
理方式に関し、特にプログラム管理情報とテストルーチ
ンからなるテストプログラムのソースモジュールを、翻
訳プログラムによってオブジェクトモジュールに変換
し、続いて連係編集プログラムによって当該オブジェク
トプログラムを実行可能なロードモジュールに仕立てあ
げてから、当該ロードモジュールを、いったん記憶装置
に格納し、必要に応じて当該記憶装置から取り出してテ
スト対象装置で実行させるようにしたテストプログラム
の管理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、テストプログラム71は、図7に
示すように、プログラム管理情報74を含むヘッド部72
と、テストルーチン73であるTEST1〜TESTnか
ら構成されており、またプログラム管理情報74の内容は
プログラム名,プログラム作成日時,バージョン,レベ
ルおよびコメントなどである。
【0003】そして、従来の、テストプログラム71の、
作成からテスト対象装置での実行までの様子は図8に示
すようになっている。図において、81はテストプログラ
ムの開発用コンピュータ,82はフロッピーディスク装置
などの記憶装置,83はテスト対象装置,84はソースモジ
ュール,85はオブジェクトモジュール,86はロードモジ
ュール,87は翻訳プログラム,88は連係編集プログラ
ム,89は外部シンボル属性情報,90はフロッピーディス
クなどの記憶媒体,91はホスト,92はディスプレイ,93
はプリンタをそれぞれ示している。
【0004】ここで、ソースモジュール84を翻訳プログ
ラム87で変換して求めた、機械語のオブジェクトモジュ
ール85には未解決のままの外部シンボルが存在している
ので、連係編集プログラム88によって当該外部シンボル
に対応するサブルーチンを当該オブジェクトモジュール
85に結合することなどにより、実行可能なロードモジュ
ール86を作成している。
【0005】そして、このロードモジュール86は記憶媒
体90に格納されてからテスト対象装置83上で実行され、
またソースモジュール84中のプログラム管理情報74は、
当該テスト対象装置83のテストモニタ機能によりディス
プレ92に表示、またはプリンタ93に出力されるだけであ
り、この表示などをみてプログラム管理情報74を変更す
る場合には、先ずソースモジュール84のヘッド部72を変
更し、続いてオブジェクトモジュール85およびロードモ
ジュール86それぞれのヘッド部72を順次変更するといっ
た3段階の作業が必要になる。
【0006】また、外部シンボル属性情報89は、連係編
集プログラム88によるリンケージのときに作成され、そ
の内容はプリンタ出力などにより知ることができる。な
お、外部シンボル属性情報89は、例えば図9に示すよう
に外部シンボル名94,テストプログラム内相対アドレス
95,デ−タ種類96などからなっている。
【0007】そして、この外部シンボル属性情報89にお
けるアドレスはロードモジュール86中での相対アドレス
なので、ロードモジュール86をテスト対象装置83のメモ
リへローディングしたときには、その先頭の当該メモリ
における絶対アドレスに前記相対アドレスを人手により
加算して外部シンボルそれぞれの絶対アドレスを算出し
なくてはならない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のテ
ストプログラムの管理方式では、テストプログラムの変
更に対応した状態にプログラム管理情報を更新するまで
に3段階もの作業が必要となるため、プログラム管理情
報の更新終了までの要処理時間が長くなるという問題点
が、またテスト対象装置のディスプレイでのプログラム
管理情報の表示をみてからの人手による変更作業となる
ため、当該作業をオペレータが忘れてしまってプログラ
ム管理情報とプログラムの内容があわなくなることが生
じるという問題点があった。
【0009】そこで、本発明では、プログラム管理情報
の各構成要素の内容を個別に指示するためのプログラム
管理パラメータを設け、テストプログラムの変更があっ
た場合には、このプログラム管理パラメータを当該変更
に対応させるための入力操作を行なっておき、当該入力
操作を実行した後のプログラム管理パラメータで、前記
ロードモジュール中の前記プログラム管理情報を自動的
に更新することにより、プログラム管理情報の更新処理
に要する時間の短縮化を図るとともに、プログラム管理
情報とプログラムの内容をより確実に一致させることを
目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。図において、1は、テストプログラムの開発
用コンピュータであり、テストプログラムのソースモジ
ュールをロードモジュールに変換するとともに、当該変
換後のテストプログラム中のプログラム管理情報を、プ
ログラム管理パラメータの内容に従って自動更新してい
る。2は、入力操作部であり、プログラム管理情報(プ
ログラム名,バージョン,レベル,コメントなど)のそ
れぞれについてのプログラム管理パラメータの内容を、
テストプログラムの変更に応じて個別に指定している。
3は、記憶装置であり、プログラム管理情報を自動更新
した後のロードモジュールを格納している。4は、テス
ト対象装置であり、記憶装置3中の所定のロードモジュ
ールがローディングされる。5は、テストプログラムで
あり、プログラム管理情報や各種のテストルーチンから
なっている。6は、プログラム管理パラメータであり、
プログラム管理情報の構成要素であるプログラム名,バ
ージョン,レベル,コメントなどを個別に指定するため
のものである。
【0011】ここで、テストプログラムの、作成からテ
スト対象装置での走行までの処理手順は次のようになっ
ている。すなわち、原始言語により、プログラム管理
情報や各種のテストルーチンからなるテストプログラム
5のソースモジュールを作成する。ソースモジュール
を、アセンブラなどの翻訳プログラムによって、機械語
で表現したプログラム形式のオブジェクトモジュールに
変換する。連係編集プログラムのリンケージ処理によ
って、オブジェクトモジュールを実行可能なロードモジ
ュールに仕上げる。このロードモジュール中のプログ
ラム管理情報を、プログラム管理パラメータ6に基づい
て自動更新する。この自動更新した後のロードモジュ
ールを記憶装置3に格納する。記憶装置3から読み出
した特定のロードモジュールをテスト対象装置4上で実
行させる。といった処理手順によって、テスト対象装置
4上で実行するテストプログラム5中のプログラム管理
情報の更新を行なっている。
【0012】
【作用】本発明は、このように、テストプログラム作成
の際、プログラム管理情報(プログラム名,バージョ
ン,レベル,コメントなど)を変更する必要が生じた場
合には、オペレータの入力操作により対応するプログラ
ム管理パラメータを当該変更後の状態に指定しておき、
このプログラム管理パラメータに基づいてロードモジュ
ール中のプログラム管理情報を自動更新するようにして
いる。
【0013】したがって、ヘッド部のプログラム管理情
報を更新する場合、従来は、先ずソースモジュールのプ
ログラム管理情報を変更し、続いて当該変更部分をオブ
ジェクトモジュールに変換し、さらにこの変換後のオブ
ジェクトモジュールを用いて新たなロードモジュールを
作成するといった3段階の手順を経ることが必要であっ
たが、本発明によれば、ロードモジュール段階で、プロ
グラム管理パラメータに基づく自動更新を行なうだけで
よい。
【0014】
【実施例】図2〜図6を参照して本発明の実施例を説明
する。図2は、本発明における、テストプログラムの、
作成からテスト対象装置での実行までの様子を示す説明
図であり、11はテストプログラムの開発用コンピュー
タ,12はフロッピーディスク装置などの記憶装置,13は
テスト対象装置,14はソースモジュール,15はオブジェ
クトモジュール,16はロードモジュール,17は翻訳プロ
グラム,18は連係編集プログラム,19は外部シンボル属
性情報,20はフロッピーディスクなどの記憶媒体,21は
ホスト,22はディスプレイ,23はプリンタをそれぞれ示
し、今回、プログラム管理パラメータ24、自動更新後の
ロードモジュール25,外部シンボル属性情報付きロード
モジュール26および更新プログラム27を新たに付加して
いる。
【0015】ここで、自動更新後のロードモジュール25
は、更新プログラム27の動作により、テストプログラム
71のプログラム管理情報74をプログラム管理パラメータ
24に基づいて更新することにより作成され、また外部シ
ンボル属性情報付きロードモジュール26は、連係編集プ
ログラム18によるリンケージの際に求めた外部シンボル
属性情報19を、自動更新後のロードモジュール25に結合
させることにより作成されている。
【0016】そして、外部シンボル属性情報付きロード
モジュール26は、いったんフロッピーディスク20に格納
されるが、当該フロッピーディスク20から読み出されて
テスト対象装置13上で動作するときには、テストモニタ
の表示機能により、実行中のテストプログラムの内容に
合致したプログラム管理情報74および外部シンボル属性
情報19を、ディスプレイ22やプリンタ23で確認すること
ができる。
【0017】図3は、本発明におけるプログラム管理パ
ラメータおよびロードモジュールの形式を示す説明図で
あり、ロードモジュール16は、ヘッド部30およびテスト
ルーチン領域31の外に外部シンボル属性情報格納領域32
を用意しており、またヘッド部30には、新たに、外部シ
ンボル属性情報サイズ34, 外部シンボル属性情報ローデ
ィングアドレス36を備えたものとなっている。
【0018】そして、コンソールなどでの入力操作によ
り、例えばプログラム管理パラメータ24中のバージョ
ン,レベル,コメントの部分についての指定が行なわれ
ているときには、この指定されたデータで、ヘッド部30
の対応する内容をそれぞれ更新するといった処理が自動
的に行なわれるため、テストプログラムの内容,状態は
プログラム管理情報に確実に反映されることになる。
【0019】図4は、自動更新後のロードモジュールに
外部シンボル属性情報を結合させる手順を示す説明図で
ある。すなわち、ロードモジュール16のプログラムサ
イズ33を用いてテストプログラムの最終アドレス37を算
出する。リスト形式で作成されている外部シンボル属
性情報19の形式を図5に示すように変更してコード化す
る。当該変更後の、外部シンボル名54, プログラム内
相対アドレス55およびデータ種類56からなる外部シンボ
ル属性情報51を、ステップで算出した最終アドレス37
の後の外部シンボル属性情報格納領域32に展開する。
前記変更後の外部シンボル属性情報51のサイズを、ヘッ
ド部30の外部シンボル属性情報サイズ34の位置に格納す
る。といった手順により、前記変更後の外部シンボル属
性情報51をロードモジュール16の外部シンボル属性情報
格納領域32に入力している。
【0020】図5は、外部シンボル属性情報19のコード
化の例を示す説明図であり、また図6は、テストプログ
ラムをテスト対象装置上で実行させるときの、外部シン
ボルの絶対アドレスを求める手順を示す説明図である。
すなわち、実行するテストプログラムの、外部シンボ
ル属性情報付きロードモジュール26をテスト対象装置13
のメモリにロードし、このときのローディングアドレ
ス、図示の場合は「1000」をヘッド部30のプログラ
ムローディングアドレス35の位置に書き込む。前記形
式変更後の外部シンボル属性情報51を読み出して、この
ローディングアドレス、図示の場合は「1800」をヘ
ッド部30の外部シンボル属性情報ローディングアドレス
36の位置に書き込む。当該外部シンボル属性情報51中
のプログラム内相対アドレス55のそれぞれにステップ
で求めたローディングアドレス「1000」を加算する
ことにより、テスト対象装置13のメモリにおける、外部
シンボルそれぞれの絶対アドレスを算出する。この絶
対アドレスについてのデータを、テスト対象装置13のデ
ィスプレイ22またはプリンタ23に出力する。といった手
順により、実行するテストプログラムの外部シンボルそ
れぞれの絶対アドレスをテスト対象装置上で参照できる
ようにしている。
【0021】
【発明の効果】本発明は、このように、テストプログラ
ム中のプログラム管理情報の構成要素それぞれについて
のプログラム管理パラメータを設け、テストプログラム
の作成作業によって、前記プログラム管理情報の構成要
素を変更する必要が生じた場合には当該構成要素に対応
する前記プログラム管理パラメータを、例えばコンソー
ルでの入力操作により変更しておき、この変更後のプロ
グラム管理パラメータを用いてロードモジュール段階で
のプログラム管理情報を自動更新するようにしているの
で、従来のようにソースモジュールの更新−オブジェク
トモジュールへの変換−ロードモジュールの新たな作成
といった3段階の処理をする必要がなく、迅速で的確な
プログラム管理情報の自動更新を行なうことができる。
【0022】また、連係編集プログラムによるリンケー
ジによって作成される外部シンボル属性情報をテストプ
ログラムのロードモジュールに結合させ、テスト対象装
置のメモリにテストプログラムとともに格納して、当該
テスト対象装置上で、テストプログラムのローディング
アドレスと外部シンボル属性情報中のプログラム内相対
アドレスとに基づいて外部シンボルそれぞれの前記メモ
リでの絶対アドレスを求めて表示するようにしているた
め、テストプログラムの内容と外部シンボル属性情報と
の一致性が確保されるとともに、外部シンボルそれぞれ
の絶対アドレスをテスト対象装置で参照してデバッグを
容易に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明における、テストプログラムの、作成か
らテスト対象装置での実行までの様子を示す説明図であ
る。
【図3】本発明における、プログラム管理パラメータお
よびロードモジュールの形式を示す説明図である。
【図4】本発明における、自動更新後のロードモジュー
ルに外部シンボル属性情報を結合させる手順を示す説明
図である。
【図5】本発明における、外部シンボル属性情報のコー
ド化の例を示す説明図である。
【図6】本発明における、テストプログラムをテスト対
象装置上で実行させるときの、外部シンボルの絶対アド
レスを求める手順を示す説明図である。
【図7】一般的な、テストプログラムの内容を示す説明
図である。
【図8】従来の、テストプログラムの、作成からテスト
対象装置での実行までの様子を示す説明図である。
【図9】一般的な外部シンボル属性情報を示す説明図で
ある。
【符号の説明】
図1において、 1・・・テストプログラムの開発用コンピュータ 2・・・入力操作部 3・・・記憶装置 4・・・テスト対象装置 5・・・テストプログラム 6・・・プログラム管理パラメータ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 プログラム管理情報とテストルーチンと
    からなるテストプログラムのソースモジュールを、翻訳
    プログラムによってオブジェクトモジュールに変換し、
    続いて連係編集プログラムによって当該オブジェクトプ
    ログラムを実行可能なロードモジュールに仕立てあげて
    から、当該ロードモジュールを、いったん記憶装置に格
    納し、必要に応じて当該記憶装置から読み出してテスト
    対象装置で実行させるようにしたテストプログラムの管
    理方式において、 プログラム管理情報の各構成要素の内容を個別に指示す
    るためのプログラム管理パラメータを設け、 テストプログラムの変更があった場合には、前記プログ
    ラム管理パラメータを当該変更に対応させるための入力
    操作を行ない、 前記テスト対象装置での前記ロードモジュールの実行に
    先だって、当該ロードモジュール中の前記プログラム管
    理情報を前記入力操作後のプログラム管理パラメータで
    自動更新し、 前記プログラム管理情報を、テスト対象装置で実行する
    テストプログラムの内容に一致させるようにしたことを
    特徴とするテストプログラムの管理方式。
JP3171540A 1991-07-12 1991-07-12 テストプログラムの管理方式 Pending JPH0520035A (ja)

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JP3171540A JPH0520035A (ja) 1991-07-12 1991-07-12 テストプログラムの管理方式

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JPH0520035A true JPH0520035A (ja) 1993-01-29

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JP3171540A Pending JPH0520035A (ja) 1991-07-12 1991-07-12 テストプログラムの管理方式

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20000307