JPH0520139A - ソースユニツト削除方式 - Google Patents
ソースユニツト削除方式Info
- Publication number
- JPH0520139A JPH0520139A JP3172958A JP17295891A JPH0520139A JP H0520139 A JPH0520139 A JP H0520139A JP 3172958 A JP3172958 A JP 3172958A JP 17295891 A JP17295891 A JP 17295891A JP H0520139 A JPH0520139 A JP H0520139A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- source unit
- library
- deletion
- deletion information
- deleting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ソースユニットライブラリ中のソースユニッ
トの削除要求を行なっても、一定期間内であれば、その
ソースプログラムの復旧をできるようにする。 【構成】 保存期間格納手段2により利用者の指定した
保存期間をソースユニットライブラリの特定のアドレス
に記憶しておく。削除情報登録手段3により利用者が指
定しソースユニット名とその日付等とを、削除情報とし
てソースユニットライブラリ1に設けた削除情報格納部
13に登録する。ソースユニット削除手段6はテキスト
エディタやサービスプログラムの終了時に保存期間の過
ぎたソースプログラムを実際に削除する。保存期間内に
復旧要求受付け手段4が削除情報として登録したソース
ユニットの復旧要求を受けると、この削除情報を検索し
て復旧処理を行ない、この削除情報を削除する。
トの削除要求を行なっても、一定期間内であれば、その
ソースプログラムの復旧をできるようにする。 【構成】 保存期間格納手段2により利用者の指定した
保存期間をソースユニットライブラリの特定のアドレス
に記憶しておく。削除情報登録手段3により利用者が指
定しソースユニット名とその日付等とを、削除情報とし
てソースユニットライブラリ1に設けた削除情報格納部
13に登録する。ソースユニット削除手段6はテキスト
エディタやサービスプログラムの終了時に保存期間の過
ぎたソースプログラムを実際に削除する。保存期間内に
復旧要求受付け手段4が削除情報として登録したソース
ユニットの復旧要求を受けると、この削除情報を検索し
て復旧処理を行ない、この削除情報を削除する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はソースユニット削除方
式、特に複数のソースユニットを格納した情報処理シス
テムの外部記憶装置上のソースユニットライブラリのソ
ースユニット削除方式に関する。
式、特に複数のソースユニットを格納した情報処理シス
テムの外部記憶装置上のソースユニットライブラリのソ
ースユニット削除方式に関する。
【0002】
【従来の技術】情報処理システムを導入している企業で
は、企業によっては毎年数百本の各種プログラムを開発
しており、その殆んどを外部記憶装置のソースユニット
ライブラリ上に作成し格納している。ソースユニットラ
イブラリ上にプログラムを作成したり、修正したり、削
除したりする場合はテキストエディタやサービスプログ
ラムなどを使用しているが、特に削除については削除要
求されたソースユニットを即座にソースユニットライブ
ラリから消去するようになっている。
は、企業によっては毎年数百本の各種プログラムを開発
しており、その殆んどを外部記憶装置のソースユニット
ライブラリ上に作成し格納している。ソースユニットラ
イブラリ上にプログラムを作成したり、修正したり、削
除したりする場合はテキストエディタやサービスプログ
ラムなどを使用しているが、特に削除については削除要
求されたソースユニットを即座にソースユニットライブ
ラリから消去するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のソース
ユニット削除方式は、利用者からの削除要求により即座
に消去するようになっているので、利用者が誤ってソー
スユニットを削除した場合に、別にバックアップを取っ
てあれば何とか復旧することができるが、バックアップ
が取られていないときは人手による再作成による復旧し
か方法がなく、非常に苦痛を伴なう作業を行なわなけれ
ばならないという問題点がある。
ユニット削除方式は、利用者からの削除要求により即座
に消去するようになっているので、利用者が誤ってソー
スユニットを削除した場合に、別にバックアップを取っ
てあれば何とか復旧することができるが、バックアップ
が取られていないときは人手による再作成による復旧し
か方法がなく、非常に苦痛を伴なう作業を行なわなけれ
ばならないという問題点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のソースユニット
削除方式は、複数のソースユニットを格納した外部記憶
装置上のソースユニットライブラリのソースユニット削
除方式において、利用者からソースユニットの保存期間
の指示を受けて指定された保存期間をソースユニットラ
イブラリに登録する保存期間格納手段と、利用者からソ
ースユニットの削除要求を受けたときにそのソースユニ
ット名と受けた日付とを組にした削除情報をソースユニ
ットライブラリに登録する削除情報登録手段と、前記削
除情報の日付とソースユニットライブラリに登録された
前記保存期間とから期限の過ぎたソースユニットをソー
スユニットライブラリから削除するソースユニット削除
手段と、復旧要求を受けたソースユニットを前記削除情
報から見出したとき、その削除情報をソースユニットラ
イブラリから削除する復旧要求受付け手段とを有するこ
とにより構成される。
削除方式は、複数のソースユニットを格納した外部記憶
装置上のソースユニットライブラリのソースユニット削
除方式において、利用者からソースユニットの保存期間
の指示を受けて指定された保存期間をソースユニットラ
イブラリに登録する保存期間格納手段と、利用者からソ
ースユニットの削除要求を受けたときにそのソースユニ
ット名と受けた日付とを組にした削除情報をソースユニ
ットライブラリに登録する削除情報登録手段と、前記削
除情報の日付とソースユニットライブラリに登録された
前記保存期間とから期限の過ぎたソースユニットをソー
スユニットライブラリから削除するソースユニット削除
手段と、復旧要求を受けたソースユニットを前記削除情
報から見出したとき、その削除情報をソースユニットラ
イブラリから削除する復旧要求受付け手段とを有するこ
とにより構成される。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例の構成図である。
図1の実施例はソースユニットライブラリ1,保存期間
格納手段2,削除情報登録手段3,復旧要求受付け手段
4,入力/表示装置5,およびソースユニット削除手段
6により構成される。
図1の実施例はソースユニットライブラリ1,保存期間
格納手段2,削除情報登録手段3,復旧要求受付け手段
4,入力/表示装置5,およびソースユニット削除手段
6により構成される。
【0007】図2は図1のソースユニットライブラリ1
の構造を示す図で、ソースユニットライブラリ1はディ
レクトリ部11とデータ部12とに分けられている。デ
ィレクトリ部11にはソースユニットの名称および実際
にデータガ格納されているデータ部12の開始ブロック
のアドレス,終了ブロックのアドレスならびに削除情報
格納部13のアドレスが格納されている。データ部12
はブロックごとに管理され、ブロックにはソースユニッ
トのテキストそのものが格納されている他、削除情報格
納部13を有して削除情報40を格納するようになって
いる。
の構造を示す図で、ソースユニットライブラリ1はディ
レクトリ部11とデータ部12とに分けられている。デ
ィレクトリ部11にはソースユニットの名称および実際
にデータガ格納されているデータ部12の開始ブロック
のアドレス,終了ブロックのアドレスならびに削除情報
格納部13のアドレスが格納されている。データ部12
はブロックごとに管理され、ブロックにはソースユニッ
トのテキストそのものが格納されている他、削除情報格
納部13を有して削除情報40を格納するようになって
いる。
【0008】図3は図2の削除情報格納部13に格納さ
れる削除情報40の構成を示す図である。削除情報40
は削除要求を行なった日付,ソースユニット名,リビジ
ョン番号,および削除ソースユニットであることを示す
暫定的な新ソースユニット名により構成される。
れる削除情報40の構成を示す図である。削除情報40
は削除要求を行なった日付,ソースユニット名,リビジ
ョン番号,および削除ソースユニットであることを示す
暫定的な新ソースユニット名により構成される。
【0009】以下、図1の実施例の処理について説明を
進める。図4は保存期間格納手段2の処理の流れ図で、
保存期間格納手段2は、図4を参照すると、保存期間指
示20を受けると、まず保存期間の日数を示す値が1以
上の整数であるかのチェックを行ない(ステップ41,
42)、1以上の整数であればソースユニットライブラ
リの予め定められたアドレスに保存期間が指定されてい
るかを確認し(ステップ43)、既に指定されていれば
今回指定された値に更新する(ステップ44)。初めて
の指定であればその値を保存期間として指定する(ステ
ップ45)。またステップ42で1以上の整数でない値
が指示されているときはエラー表示を行なって(ステッ
プ46)終了する。なお保存期間格納手段2による指定
は、保存期間の指示があった場合にのみ行なう。
進める。図4は保存期間格納手段2の処理の流れ図で、
保存期間格納手段2は、図4を参照すると、保存期間指
示20を受けると、まず保存期間の日数を示す値が1以
上の整数であるかのチェックを行ない(ステップ41,
42)、1以上の整数であればソースユニットライブラ
リの予め定められたアドレスに保存期間が指定されてい
るかを確認し(ステップ43)、既に指定されていれば
今回指定された値に更新する(ステップ44)。初めて
の指定であればその値を保存期間として指定する(ステ
ップ45)。またステップ42で1以上の整数でない値
が指示されているときはエラー表示を行なって(ステッ
プ46)終了する。なお保存期間格納手段2による指定
は、保存期間の指示があった場合にのみ行なう。
【0010】図5は削除情報登録手段3の処理の流れ図
で、削除情報登録手段3は、図5を参照すると、削除要
求を受けると削除要求のあったソースユニット名を取込
み(ステップ51)、ソースユニットライブラリ1のデ
ィレクトリ部11を参照して、そのソースユニットのリ
ビジョン番号を入手する(ステップ52,53)。次い
で当日の日付を入手する(ステップ54)。そこで削除
するソースユニット名とリビジョン番号と日付とに削除
するソースユニットであることを示す暫定的な新らしい
ソースユニット名を対にして削除情報40を作成し、削
除情報格納部13に書込む(ステップ55)。次にソー
スユニットライブラリ1上の削除要求のあったソースユ
ニットの名称を新らしいソースユニット名に書替え、元
の名称での使用を禁止する(ステップ56)。
で、削除情報登録手段3は、図5を参照すると、削除要
求を受けると削除要求のあったソースユニット名を取込
み(ステップ51)、ソースユニットライブラリ1のデ
ィレクトリ部11を参照して、そのソースユニットのリ
ビジョン番号を入手する(ステップ52,53)。次い
で当日の日付を入手する(ステップ54)。そこで削除
するソースユニット名とリビジョン番号と日付とに削除
するソースユニットであることを示す暫定的な新らしい
ソースユニット名を対にして削除情報40を作成し、削
除情報格納部13に書込む(ステップ55)。次にソー
スユニットライブラリ1上の削除要求のあったソースユ
ニットの名称を新らしいソースユニット名に書替え、元
の名称での使用を禁止する(ステップ56)。
【0011】図6は復旧要求受付け手段4の処理の流れ
図で、復旧要求受付け手段4は、図6を参照すると、入
力/表示装置5から復旧させたいソースユニット名が与
えられると、このソースユニット名を得て(ステップ6
1)、削除情報格納部13の中に削除要求があったソー
スユニット名があるかを検索し、ソースユニット名があ
るかを調べる(ステップ62,63)。ソースユニット
名を見出すことができれば、ソースユニットライブラリ
1中の新しいソースユニット名のソースユニットを元の
ソースユニット名に書替える(ステップ64)。次い
で、削除情報格納部13からその削除情報40を削除し
(ステップ65)、終了する。ステップ63でソースユ
ニット名が見出せなかったときは復旧不能のメッセージ
を表示し(ステップ66)、終了する。
図で、復旧要求受付け手段4は、図6を参照すると、入
力/表示装置5から復旧させたいソースユニット名が与
えられると、このソースユニット名を得て(ステップ6
1)、削除情報格納部13の中に削除要求があったソー
スユニット名があるかを検索し、ソースユニット名があ
るかを調べる(ステップ62,63)。ソースユニット
名を見出すことができれば、ソースユニットライブラリ
1中の新しいソースユニット名のソースユニットを元の
ソースユニット名に書替える(ステップ64)。次い
で、削除情報格納部13からその削除情報40を削除し
(ステップ65)、終了する。ステップ63でソースユ
ニット名が見出せなかったときは復旧不能のメッセージ
を表示し(ステップ66)、終了する。
【0012】図7はソースユニット削除手段6の処理の
流れ図で、ソースユニット削除手段6はテキストエディ
タやサービスプログラムの終了時に実行される手段であ
り、保存期間が過ぎたソースユニットの削除を行なう。
図7を参照すると、先ず削除情報格納部13の削除情報
40を1レコード読込み(ステップ71)、削除情報4
0中の日付にソースユニットライブラリ1に登録してあ
る保存期間を加えた日付と当日の日付とを得る(ステッ
プ72)。保存期限が過ぎているかを調べて(ステップ
73)、保存期限を過ぎていれば、その削除情報40の
新らしいソースユニット名のソースユニットをソースユ
ニットライブラリ1から削除する(ステップ74)。次
いでこの削除情報40を削除情報格納部13から削除す
る(ステップ75)。その後ステップ71に戻る。また
ステップ73で保存期限が過ぎていないときもステップ
71に戻り、処理を繰返す。削除情報格納部13上の削
除情報の全てについて以上の処理を行なった時点で終了
する。
流れ図で、ソースユニット削除手段6はテキストエディ
タやサービスプログラムの終了時に実行される手段であ
り、保存期間が過ぎたソースユニットの削除を行なう。
図7を参照すると、先ず削除情報格納部13の削除情報
40を1レコード読込み(ステップ71)、削除情報4
0中の日付にソースユニットライブラリ1に登録してあ
る保存期間を加えた日付と当日の日付とを得る(ステッ
プ72)。保存期限が過ぎているかを調べて(ステップ
73)、保存期限を過ぎていれば、その削除情報40の
新らしいソースユニット名のソースユニットをソースユ
ニットライブラリ1から削除する(ステップ74)。次
いでこの削除情報40を削除情報格納部13から削除す
る(ステップ75)。その後ステップ71に戻る。また
ステップ73で保存期限が過ぎていないときもステップ
71に戻り、処理を繰返す。削除情報格納部13上の削
除情報の全てについて以上の処理を行なった時点で終了
する。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、保存期間
を設け、削除要求をしてから保存期間を過ぎてからソー
スユニットの実際の削除を実行することにより、利用者
が誤って削除要求を行なっても、保存期限内であれば、
バックアップを取っていなくても人手を介することなく
復旧できるという効果がある。
を設け、削除要求をしてから保存期間を過ぎてからソー
スユニットの実際の削除を実行することにより、利用者
が誤って削除要求を行なっても、保存期限内であれば、
バックアップを取っていなくても人手を介することなく
復旧できるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
【図2】図1のソースユニットライブラリの構造を示す
図である。
図である。
【図3】図2の削除情報格納部に格納される削除情報の
構成を示す図である。
構成を示す図である。
【図4】図1の保存期間格納手段の処理の流れ図であ
る。
る。
【図5】図1の削除情報登録手段の処理の流れ図であ
る。
る。
【図6】図1の復旧要求受付け手段の処理の流れ図であ
る。
る。
【図7】図1のソースユニット削除手段の処理の流れ図
である。
である。
1 ソースユニットライブラリ 2 保存期間格納手段 3 削除情報登録手段 4 復旧要求受付け手段 6 ソースユニット削除手段 11 ディレクトリ部 12 データ部 13 削除情報格納部 40 削除情報
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 複数のソースユニットを格納した外部記
憶装置上のソースユニットライブラリのソースユニット
削除方式において、利用者からソースユニットの保存期
間の指示を受けて指定された保存期間をソースユニット
ライブラリに登録する保存期間格納手段と、利用者から
ソースユニットの削除要求を受けたときにそのソースユ
ニット名と受けた日付とを組にした削除情報をソースユ
ニットライブラリに登録する削除情報登録手段と、前記
削除情報の日付とソースユニットライブラリに登録され
た前記保存期間とから期限の過ぎたソースユニットをソ
ースユニットライブラリから削除するソースユニット削
除手段と、復旧要求を受けたソースユニットを前記削除
情報から見出したとき、その削除情報をソースユニット
ライブラリから削除する復旧要求受付け手段とを有する
ことを特徴とするソースユニット削除方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3172958A JPH0520139A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | ソースユニツト削除方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3172958A JPH0520139A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | ソースユニツト削除方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520139A true JPH0520139A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=15951517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3172958A Pending JPH0520139A (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | ソースユニツト削除方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520139A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6947961B2 (en) | 2001-07-05 | 2005-09-20 | Fujitsu Limited | Arithmetic unit and receiver unit |
-
1991
- 1991-07-15 JP JP3172958A patent/JPH0520139A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6947961B2 (en) | 2001-07-05 | 2005-09-20 | Fujitsu Limited | Arithmetic unit and receiver unit |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3985430B2 (ja) | データベース管理装置及び方法 | |
| JPH0520139A (ja) | ソースユニツト削除方式 | |
| JPH027096B2 (ja) | ||
| JP2010152707A (ja) | データベースのバックアップ方法及びデータベースシステム | |
| JP2009053961A (ja) | ファイル検索システム | |
| JPH08202603A (ja) | 文書作成装置および文書ファイル編成方法 | |
| JP3465933B2 (ja) | データのバックアップ方法 | |
| JPH07230401A (ja) | ファイル保守方法およびファイル保守システム | |
| JP3178671B2 (ja) | ファイルシステム及びそのファイル復旧方法 | |
| JP2746952B2 (ja) | イメージ処理方式 | |
| JPH10289140A (ja) | バッチ処理障害時の復旧方式 | |
| JPH05173863A (ja) | データベースリカバリ制御方式 | |
| JP2005056284A (ja) | ファイル管理装置 | |
| JPS58114149A (ja) | 電子フアイリングシステム | |
| JPH04314145A (ja) | ソースユニット復旧方式 | |
| CN119441192A (zh) | 处理数据的方法、装置、介质和程序产品 | |
| JPH05250243A (ja) | 拡張記憶装置のデータ処理方式 | |
| JP3189804B2 (ja) | データバックアップ方法および装置 | |
| JP3037113B2 (ja) | 分割型順編成フアイル装置 | |
| JPH0635779A (ja) | ファイル管理システム | |
| JPH10124351A (ja) | ファイル保存期間管理装置、ファイル保存期間管理方法 およびファイル保存期間管理用プログラムを記憶した記 憶媒体 | |
| JPH0240740A (ja) | ファイル更新方式 | |
| CN120560903A (zh) | 数据的逆向操作方法、装置和电子设备 | |
| JPH04107653A (ja) | ファイル退避方式 | |
| CN115357431A (zh) | 用于PostgreSQL的自定义大对象数据备份方法及恢复方法 |