JPH0520174A - メモリアドレスデコーダ - Google Patents
メモリアドレスデコーダInfo
- Publication number
- JPH0520174A JPH0520174A JP16861291A JP16861291A JPH0520174A JP H0520174 A JPH0520174 A JP H0520174A JP 16861291 A JP16861291 A JP 16861291A JP 16861291 A JP16861291 A JP 16861291A JP H0520174 A JPH0520174 A JP H0520174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage capacity
- memory
- physical address
- signal
- outputs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 208000023463 mandibuloacral dysplasia Diseases 0.000 description 1
- 238000000120 microwave digestion Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【構成】MAD5により物理アドレス信号3をメモリユ
ニット14の実メモリアドレス信号12に割り付け、M
AD6により演算物理アドレス信号11をメモリユニッ
ト15の実アドレス信号13に割り付ける。ALU9は
IDA7からの初期設定記憶容量とIDB8からのメモ
リユニット14の実搭載記憶容量の差を演算し、ADD
4は物理アドレス信号3とALU9からの記憶容量識別
信号10を加算して演算物理アドレス信号11をMAD
6に出力する。 【効果】各メモリユニットの記憶容量を変更しても物理
アドレスの連続性を維持できるため、中央処理装置が論
理アドレスを物理アドレスに変換する処理を行う時に非
連続部分を物理アドレステーブルで参照する必要が無く
なり、高速に論理アドレスを物理アドレスに変換でき
る。
ニット14の実メモリアドレス信号12に割り付け、M
AD6により演算物理アドレス信号11をメモリユニッ
ト15の実アドレス信号13に割り付ける。ALU9は
IDA7からの初期設定記憶容量とIDB8からのメモ
リユニット14の実搭載記憶容量の差を演算し、ADD
4は物理アドレス信号3とALU9からの記憶容量識別
信号10を加算して演算物理アドレス信号11をMAD
6に出力する。 【効果】各メモリユニットの記憶容量を変更しても物理
アドレスの連続性を維持できるため、中央処理装置が論
理アドレスを物理アドレスに変換する処理を行う時に非
連続部分を物理アドレステーブルで参照する必要が無く
なり、高速に論理アドレスを物理アドレスに変換でき
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はメモリアドレスデコーダ
に関し、特に主記憶装置を構成するメモリユニットの記
憶容量を可変にした場合でも主記憶空間が連続となるよ
うなメモリアドレスデコーダに関する。
に関し、特に主記憶装置を構成するメモリユニットの記
憶容量を可変にした場合でも主記憶空間が連続となるよ
うなメモリアドレスデコーダに関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のメモリアドレスデコーダの
一例を示すブロック図、図4は図3における物理アドレ
スと実メモリアドレスの対応図である。
一例を示すブロック図、図4は図3における物理アドレ
スと実メモリアドレスの対応図である。
【0003】従来、この種のメモリアドレスデコーダ
は、図3に示すように主記憶装置16を構成する複数の
メモリユニット4,15のそれぞれの実メモリアドレス
と物理アドレスを1対1の固定値に設定するため、メモ
リユニット14,15の主記憶内容を変更すると、図4
に示すように主記憶空間のアドレスは非連続となってい
た。そして各メモリユニット14,15の記憶容量の変
更を行った主記憶装置16に図示していない中央処理装
置がアクセスする場合、通常はメモリマネジメントユニ
ット(以下MMU)2で論理アドレスを物理アドレスに
変換する処理を行うが、その変換処理時に主記憶空間の
非連続部分を物理アドレス情報テーブルで確認を行い、
その非連続部分を回避するように変換処理していた。
は、図3に示すように主記憶装置16を構成する複数の
メモリユニット4,15のそれぞれの実メモリアドレス
と物理アドレスを1対1の固定値に設定するため、メモ
リユニット14,15の主記憶内容を変更すると、図4
に示すように主記憶空間のアドレスは非連続となってい
た。そして各メモリユニット14,15の記憶容量の変
更を行った主記憶装置16に図示していない中央処理装
置がアクセスする場合、通常はメモリマネジメントユニ
ット(以下MMU)2で論理アドレスを物理アドレスに
変換する処理を行うが、その変換処理時に主記憶空間の
非連続部分を物理アドレス情報テーブルで確認を行い、
その非連続部分を回避するように変換処理していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来のメモリアド
レスデコーダでは、各メモリユニットの記憶容量の変更
を行った主記憶装置に中央処理装置がアクセスすると
き、MMUは論理アドレスを物理アドレスに変換処理す
る際に、物理アドレス情報テーブルを確認して主記憶空
間の非連続部分を回避するように変換処理していた。こ
のため、中央処理装置は主記憶装置を高速アクセスでき
ないという欠点があった。
レスデコーダでは、各メモリユニットの記憶容量の変更
を行った主記憶装置に中央処理装置がアクセスすると
き、MMUは論理アドレスを物理アドレスに変換処理す
る際に、物理アドレス情報テーブルを確認して主記憶空
間の非連続部分を回避するように変換処理していた。こ
のため、中央処理装置は主記憶装置を高速アクセスでき
ないという欠点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のメモリアドレス
デコーダは、複数のメモリユニットで構成される主記憶
装置の前記各メモリユニットの初期設定記憶容量と実搭
載記憶容量との差を識別する識別手段と、この識別手段
から出力される記憶容量識別信号を用いて物理アドレス
に演算を加える演算手段とを備え、主記憶空間のアドレ
スの連続性を保たせることを特徴とする。
デコーダは、複数のメモリユニットで構成される主記憶
装置の前記各メモリユニットの初期設定記憶容量と実搭
載記憶容量との差を識別する識別手段と、この識別手段
から出力される記憶容量識別信号を用いて物理アドレス
に演算を加える演算手段とを備え、主記憶空間のアドレ
スの連続性を保たせることを特徴とする。
【0006】そして、前記識別手段は前記物理アドレス
を前記メモリユニットの実アドレスに変換するメモリア
ドレス割付部を参照して前記初期設定記憶容量を出力す
る初期設定記憶容量識別回路と、前記メモリユニットの
記憶容量を識別して前記実搭載記憶容量を出力する実搭
載記憶容量識別回路と、前記初期設定記憶容量−前記実
搭載記憶容量の演算を行い第1の記憶容量識別信号を出
力する記憶容量識別演算回路とからなるものであっても
よい。
を前記メモリユニットの実アドレスに変換するメモリア
ドレス割付部を参照して前記初期設定記憶容量を出力す
る初期設定記憶容量識別回路と、前記メモリユニットの
記憶容量を識別して前記実搭載記憶容量を出力する実搭
載記憶容量識別回路と、前記初期設定記憶容量−前記実
搭載記憶容量の演算を行い第1の記憶容量識別信号を出
力する記憶容量識別演算回路とからなるものであっても
よい。
【0007】さらに、前記演算手段は前記物理アドレス
と前記記憶容量識別信号を加算して演算物理アドレス信
号を出力する加算器であるか、または前記記憶容量識別
演算回路は前記実搭載記憶容量−前記初期設定記憶容量
の演算を行い第2の記憶容量識別信号を出力し、前記演
算手段は前記物理アドレスから前記第2の記憶容量識別
信号を減算して演算物理アドレス信号を出力する減算器
であるかのいずれでもよい。
と前記記憶容量識別信号を加算して演算物理アドレス信
号を出力する加算器であるか、または前記記憶容量識別
演算回路は前記実搭載記憶容量−前記初期設定記憶容量
の演算を行い第2の記憶容量識別信号を出力し、前記演
算手段は前記物理アドレスから前記第2の記憶容量識別
信号を減算して演算物理アドレス信号を出力する減算器
であるかのいずれでもよい。
【0008】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明のメモリアドレスデコーダの一実施例
を示すブロック図、図2は図1における物理アドレスと
実メモリアドレスの対応図である。
る。図1は本発明のメモリアドレスデコーダの一実施例
を示すブロック図、図2は図1における物理アドレスと
実メモリアドレスの対応図である。
【0009】図1において本実施例は論理アドレス信号
1を物理アドレス信号3に変換するMMU2と、加算器
(以下ADD)4と、物理アドレス信号3をメモリユニ
ットの実アドレス信号12,13に変換するメモリアド
レス割付部(以下MAD)5,6と、初期設定記憶容量
識別回路(以下IDA)7と、実搭載記憶容量識別回路
(以下IDB)8と、メモリユニットの記憶容量識別演
算回路(以下ALU)9と、メモリユニット14,15
で構成される主記憶装置16とを備えている。
1を物理アドレス信号3に変換するMMU2と、加算器
(以下ADD)4と、物理アドレス信号3をメモリユニ
ットの実アドレス信号12,13に変換するメモリアド
レス割付部(以下MAD)5,6と、初期設定記憶容量
識別回路(以下IDA)7と、実搭載記憶容量識別回路
(以下IDB)8と、メモリユニットの記憶容量識別演
算回路(以下ALU)9と、メモリユニット14,15
で構成される主記憶装置16とを備えている。
【0010】続いて本実施例の動作について図2を併せ
参照して説明する。まずMAD5により物理アドレス信
号3の000番地から1FF番地までをメモリユニット
14の実メモリアドレス信号12に割り付ける。同様に
MAD6により演算物理アドレス信号11の200番地
から3FF番地までをメモリユニット15の実メモリア
ドレス信号13に割り付ける。IDA7はMAD5を参
照して初期設定記憶容量をALU9に出力する。IDB
はメモリユニット14の記憶容量を識別して実搭載記憶
容量をALU9に出力する。ALU9は(初期設定記憶
容量−実搭載記憶容量)の演算を行い記憶容量識別信号
10としてADD4に出力する。ADD4は物理アドレ
ス信号3と記憶容量識別信号10を加算して演算物理ア
ドレス信号11としてMDA6に出力する。
参照して説明する。まずMAD5により物理アドレス信
号3の000番地から1FF番地までをメモリユニット
14の実メモリアドレス信号12に割り付ける。同様に
MAD6により演算物理アドレス信号11の200番地
から3FF番地までをメモリユニット15の実メモリア
ドレス信号13に割り付ける。IDA7はMAD5を参
照して初期設定記憶容量をALU9に出力する。IDB
はメモリユニット14の記憶容量を識別して実搭載記憶
容量をALU9に出力する。ALU9は(初期設定記憶
容量−実搭載記憶容量)の演算を行い記憶容量識別信号
10としてADD4に出力する。ADD4は物理アドレ
ス信号3と記憶容量識別信号10を加算して演算物理ア
ドレス信号11としてMDA6に出力する。
【0011】図2に示すようにメモリユニット14の記
憶容量が(100)の場合、メモリユニット14のアク
セスできる実メモリアドレス信号12は000番地から
OFF番地までとなり、実メモリアドレス信号12の1
00番地から1FF番地まではアドレスが抜けた状態と
なる。図2では、メモリユニット14の初期設定記憶容
量は(200)に対して実搭載記憶容量は(100)な
のでALU9は{200−100}=100を記憶容量
識別信号10として出力し、ADD4は物理アドレス信
号3と記憶容量識別信号10(この場合100)を加算
する。従って、例えば物理アドレス信号3が100番地
の場合メモリユニット15の実メモリアドレス信号13
の000番地に対応する。このような動作により物理ア
ドレス信号3が000番地からOFF番地までは、メモ
リユニット14にアクセスし、100番地から2FF番
地まではメモリユニット15にアクセスするようになり
連続した主記憶空間が実現される。
憶容量が(100)の場合、メモリユニット14のアク
セスできる実メモリアドレス信号12は000番地から
OFF番地までとなり、実メモリアドレス信号12の1
00番地から1FF番地まではアドレスが抜けた状態と
なる。図2では、メモリユニット14の初期設定記憶容
量は(200)に対して実搭載記憶容量は(100)な
のでALU9は{200−100}=100を記憶容量
識別信号10として出力し、ADD4は物理アドレス信
号3と記憶容量識別信号10(この場合100)を加算
する。従って、例えば物理アドレス信号3が100番地
の場合メモリユニット15の実メモリアドレス信号13
の000番地に対応する。このような動作により物理ア
ドレス信号3が000番地からOFF番地までは、メモ
リユニット14にアクセスし、100番地から2FF番
地まではメモリユニット15にアクセスするようになり
連続した主記憶空間が実現される。
【0012】なお、本実施例では主記憶装置を2つのメ
モリユニットで構成しているが、メモリユニットを1つ
増やすごとにIDA7とIDB8とALU9とADD4
を1個づつ増やすことで拡張可能である。また本実施例
において、ALU9で(実搭載記憶容量−初期設定記憶
容量)の演算を行わせ、更にADD4の代わりに減算器
を置いて、物理アドレス信号3からALU9の出力を引
くように構成することも可能である。
モリユニットで構成しているが、メモリユニットを1つ
増やすごとにIDA7とIDB8とALU9とADD4
を1個づつ増やすことで拡張可能である。また本実施例
において、ALU9で(実搭載記憶容量−初期設定記憶
容量)の演算を行わせ、更にADD4の代わりに減算器
を置いて、物理アドレス信号3からALU9の出力を引
くように構成することも可能である。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、各メモリ
ユニットの記憶容量を変更しても物理アドレスの連続性
を維持できるため、中央処理装置が論理アドレスを物理
アドレスに変換する処理を行う時に非連続部分を物理ア
ドレステーブルで参照する必要が無くなり、高速に論理
アドレスを物理アドレスに変換できる効果を有する。
ユニットの記憶容量を変更しても物理アドレスの連続性
を維持できるため、中央処理装置が論理アドレスを物理
アドレスに変換する処理を行う時に非連続部分を物理ア
ドレステーブルで参照する必要が無くなり、高速に論理
アドレスを物理アドレスに変換できる効果を有する。
【図1】本発明のメモリアドレスデコーダの一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】図1における物理アドレスと実メモリアドレス
の対応図である。
の対応図である。
【図3】従来のメモリアドレスデコーダの一例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図4】図3における物理アドレスと実メモリアドレス
の対応図である。
の対応図である。
1 論理アドレス信号
2 メモリマネジメントユニット(MMU)
3 物理アドレス信号
4 加算器(ADD)
5,6 メモリアドレス割付部(MAD)
7 初期設定記憶容量識別回路(IDA)
8 実搭載記憶容量識別回路(IDB)
9 記憶容量識別演算回路(ALU)
10 記憶容量識別信号
11 演算物理アドレス信号
12,13 実メモリアドレス信号
14,15 メモリユニット
16 主記憶装置
Claims (4)
- 【請求項1】 複数のメモリユニットで構成される主記
憶装置の前記各メモリユニットの初期設定記憶容量と実
搭載記憶容量との差を識別する識別手段と、この識別手
段から出力される記憶容量識別信号を用いて物理アドレ
スに演算を加える演算手段とを備え、主記憶空間のアド
レスの連続性を保たせることを特徴とするメモリアドレ
スデコーダ。 - 【請求項2】 前記識別手段は前記物理アドレスを前記
メモリユニットの実アドレスに変換するメモリアドレス
割付部を参照して前記初期設定記憶容量を出力する初期
設定記憶容量識別回路と、前記メモリユニットの記憶容
量を識別して前記実搭載記憶容量を出力する実搭載記憶
容量識別回路と、前記初期設定記憶容量−前記実搭載記
憶容量の演算を行い第1の記憶容量識別信号を出力する
記憶容量識別演算回路とからなることを特徴とする請求
項1記載のメモリアドレスデコーダ。 - 【請求項3】 前記演算手段は前記物理アドレスと前記
記憶容量識別信号を加算して演算物理アドレス信号を出
力する加算器であることを特徴とする請求項1または2
記載のメモリアドレスデコーダ。 - 【請求項4】 前記記憶容量識別演算回路は前記実搭載
記憶容量−前記初期設定記憶容量の演算を行い第2の記
憶容量識別信号を出力し、前記演算手段は前記物理アド
レスから前記第2の記憶容量識別信号を減算して演算物
理アドレス信号を出力する減算器であることを特徴とす
る請求項1または2記載のメモリアドレスデコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16861291A JPH0520174A (ja) | 1991-07-10 | 1991-07-10 | メモリアドレスデコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16861291A JPH0520174A (ja) | 1991-07-10 | 1991-07-10 | メモリアドレスデコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520174A true JPH0520174A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=15871288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16861291A Pending JPH0520174A (ja) | 1991-07-10 | 1991-07-10 | メモリアドレスデコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520174A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08156347A (ja) * | 1994-11-30 | 1996-06-18 | Nec Corp | プリンタ装置 |
| US6039246A (en) * | 1995-12-08 | 2000-03-21 | Fujitsu Limited | Notes accepting apparatus |
-
1991
- 1991-07-10 JP JP16861291A patent/JPH0520174A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08156347A (ja) * | 1994-11-30 | 1996-06-18 | Nec Corp | プリンタ装置 |
| US6039246A (en) * | 1995-12-08 | 2000-03-21 | Fujitsu Limited | Notes accepting apparatus |
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