JPH0562786B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0562786B2 JPH0562786B2 JP61166981A JP16698186A JPH0562786B2 JP H0562786 B2 JPH0562786 B2 JP H0562786B2 JP 61166981 A JP61166981 A JP 61166981A JP 16698186 A JP16698186 A JP 16698186A JP H0562786 B2 JPH0562786 B2 JP H0562786B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- devices
- comparator
- hardware
- addresses
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0615—Address space extension
- G06F12/063—Address space extension for I/O modules, e.g. memory mapped I/O
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
マイクロコンピユータにより複数のI/O装置
を制御するシステムにおいて、通常のI/Oアド
レス空間用のアドレスデコード回路以外に、ハー
ドウエアの固有アドレスを設定する手段と、ソフ
トウエアにより、その固有アドレスを動的に選択
する手段を設けることにより、I/Oアドレス空
間における同一のアドレスに、多数のI/O装置
を接続できるようにしている。
を制御するシステムにおいて、通常のI/Oアド
レス空間用のアドレスデコード回路以外に、ハー
ドウエアの固有アドレスを設定する手段と、ソフ
トウエアにより、その固有アドレスを動的に選択
する手段を設けることにより、I/Oアドレス空
間における同一のアドレスに、多数のI/O装置
を接続できるようにしている。
本発明は、例えば金融機関向け端末装置等に用
いられるマイクロコンピユータ・システムにおい
て、I/O装置に割り当てられたアドレスをデコ
ードするI/Oアドレスデコード方式に関するも
のである。
いられるマイクロコンピユータ・システムにおい
て、I/O装置に割り当てられたアドレスをデコ
ードするI/Oアドレスデコード方式に関するも
のである。
第4図は従来方式の例を示す。
最近の金融機関向け端末装置等では、多くのオ
プシヨンI/O(入出力)装置が接続できるよう
になつており、これらのI/O装置は、端末装置
が内蔵するマイクロコンピユータによつて制御さ
れるようになつている。
プシヨンI/O(入出力)装置が接続できるよう
になつており、これらのI/O装置は、端末装置
が内蔵するマイクロコンピユータによつて制御さ
れるようになつている。
各I/O装置は、I/Oアドレス空間における
固有のアドレスを持ち、第4図に示すようにマイ
クロコンピユータが出力するアドレスを、I/O
装置毎のアドレスデコーダ30によつてデコード
し、I/Oチツプセレクトなどの信号としてい
る。
固有のアドレスを持ち、第4図に示すようにマイ
クロコンピユータが出力するアドレスを、I/O
装置毎のアドレスデコーダ30によつてデコード
し、I/Oチツプセレクトなどの信号としてい
る。
端末装置等のシステムに接続されるI/O装置
の数が少ない場合には問題はないが、I/O装置
の接続が多くなるにつれて、I/Oアドレス空間
が不足してくるため、アドレス領域の不足によつ
て、接続できるI/O装置が制限されるという問
題が発生している。アドレスバスにおけるアドレ
ス信号のビツト数を増やせば、アドレス空間を拡
張できるが、アドレスバスの拡張は、ハードウエ
アの大改造を伴うため困難である。
の数が少ない場合には問題はないが、I/O装置
の接続が多くなるにつれて、I/Oアドレス空間
が不足してくるため、アドレス領域の不足によつ
て、接続できるI/O装置が制限されるという問
題が発生している。アドレスバスにおけるアドレ
ス信号のビツト数を増やせば、アドレス空間を拡
張できるが、アドレスバスの拡張は、ハードウエ
アの大改造を伴うため困難である。
本発明は上記問題点の解決を図り、簡単な回路
を各I/O装置のアドレスデコード部に付加する
ことにより、実質的にI/O割り付け空間を大き
くする手段を提供することを目的としている。
を各I/O装置のアドレスデコード部に付加する
ことにより、実質的にI/O割り付け空間を大き
くする手段を提供することを目的としている。
第1図は本発明のI/Oアドレスデコード方式
の原理ブロツク図を示す。
の原理ブロツク図を示す。
第1図において、10はI/Oアドレス空間に
割り付けられたアドレスの上位ビツトをデコード
する固定アドレスデコード回路、11は同じI/
Oアドレス空間の範囲に割り付けられる各I/O
装置グループを選択する値が動的に設定されるソ
フトウエア用レジスタ、12は同じI/Oアドレ
ス空間の範囲に割り付けられる各I/O装置グル
ープ毎に異なる設定値が設定されるハードウエア
固有アドレス設定部、13はソフトウエア用レジ
スタ11の内容とハードウエア固有アドレス設定
部12の設定値とを比較するコンパレータ、14
は固定アドレスデコード回路10の出力とコンパ
レータ13との出力の論理積をとるアンド回路、
15はアドレスバス、16はデータバスを表す。
割り付けられたアドレスの上位ビツトをデコード
する固定アドレスデコード回路、11は同じI/
Oアドレス空間の範囲に割り付けられる各I/O
装置グループを選択する値が動的に設定されるソ
フトウエア用レジスタ、12は同じI/Oアドレ
ス空間の範囲に割り付けられる各I/O装置グル
ープ毎に異なる設定値が設定されるハードウエア
固有アドレス設定部、13はソフトウエア用レジ
スタ11の内容とハードウエア固有アドレス設定
部12の設定値とを比較するコンパレータ、14
は固定アドレスデコード回路10の出力とコンパ
レータ13との出力の論理積をとるアンド回路、
15はアドレスバス、16はデータバスを表す。
固定アドレスデコード回路10は、所定のI/
Oアドレス空間に割り付けられたI/O装置のア
ドレスのうち、あらかじめ定められた上位の何ビ
ツトかのアドレスをデコードする回路で、アドレ
スが一致すると“1”を出力する。
Oアドレス空間に割り付けられたI/O装置のア
ドレスのうち、あらかじめ定められた上位の何ビ
ツトかのアドレスをデコードする回路で、アドレ
スが一致すると“1”を出力する。
本発明の場合、そのアドレスの上位ビツトで表
されるI/Oアドレス空間の範囲に、複数のI/
O装置グループを重複して割り付けるために、例
えばデイツプスイツチ等によるハードウエア固有
アドレス設定部12が設けられる。ハードウエア
固有アドレス設定部12には、その重複したアド
レスに割り付けられたI/O装置のグループを区
別するための値が、I/O装置の設置時にセツト
される。
されるI/Oアドレス空間の範囲に、複数のI/
O装置グループを重複して割り付けるために、例
えばデイツプスイツチ等によるハードウエア固有
アドレス設定部12が設けられる。ハードウエア
固有アドレス設定部12には、その重複したアド
レスに割り付けられたI/O装置のグループを区
別するための値が、I/O装置の設置時にセツト
される。
マイクロコンピユータを動作させるソフトウエ
アにより、使用するI/O装置を選択する場合に
は、そのI/Oアドレス空間におけるアドレスを
送出する前に、データバス16を介して、その
I/O装置グループの割り付け番号、即ち、ハー
ドウエア固有アドレス設定部12が保持する値
を、ソフトウエア用レジスタ11に書き込む。ソ
フトウエア用レジスタ11に、ハードウエア固有
アドレス設定部12が保持する値がセツトされる
と、コンパレータ13の出力は“1”となる。
アにより、使用するI/O装置を選択する場合に
は、そのI/Oアドレス空間におけるアドレスを
送出する前に、データバス16を介して、その
I/O装置グループの割り付け番号、即ち、ハー
ドウエア固有アドレス設定部12が保持する値
を、ソフトウエア用レジスタ11に書き込む。ソ
フトウエア用レジスタ11に、ハードウエア固有
アドレス設定部12が保持する値がセツトされる
と、コンパレータ13の出力は“1”となる。
以後、従来と同様にアドレスバス15を介し
て、そのI/O装置にアクセスすると、固定アド
レスデコード回路10によるデコード結果と、コ
ンパレータ13の出力とが、共に“1”であるの
で、アンド回路14の出力は“1”となる。これ
をI/O装置グループを選択するI/Oグループ
セレクト信号とすることにより、所望するI/O
装置にアクセスすることができることとなる。
て、そのI/O装置にアクセスすると、固定アド
レスデコード回路10によるデコード結果と、コ
ンパレータ13の出力とが、共に“1”であるの
で、アンド回路14の出力は“1”となる。これ
をI/O装置グループを選択するI/Oグループ
セレクト信号とすることにより、所望するI/O
装置にアクセスすることができることとなる。
第2図は本発明の作用を説明するための図であ
る。
る。
例えば、1000番地(16進数)から10FF番地ま
でのI/Oアドレス空間を考える。I/O装置A
1,A2,…のグループについては、第1図に示
すハードウエア固有アドレス設定部12の設定値
を予め“00”とする。I/O装置B1,B2,…
のグループについては、ハードウエア固有アドレ
ス設定部12の設定値を“01”とする。また他の
I/O装置C1,C2,…のグループについて
は、ハードウエア固有アドレス設定部12の設定
値を“02”とする。なお、同じグループのI/O
装置(A1,A2,…)、(B1,B2,…)、(C
1,C2,…)の各アドレスは、グループ内では
各々重複しないものとする。
でのI/Oアドレス空間を考える。I/O装置A
1,A2,…のグループについては、第1図に示
すハードウエア固有アドレス設定部12の設定値
を予め“00”とする。I/O装置B1,B2,…
のグループについては、ハードウエア固有アドレ
ス設定部12の設定値を“01”とする。また他の
I/O装置C1,C2,…のグループについて
は、ハードウエア固有アドレス設定部12の設定
値を“02”とする。なお、同じグループのI/O
装置(A1,A2,…)、(B1,B2,…)、(C
1,C2,…)の各アドレスは、グループ内では
各々重複しないものとする。
ソフトウエア用レジスタ11に、ソフトウエア
により“00”を書き込めば、1000番地から10FF
番地までのアドレスに対し、I/O装置A1,A
2,…のグループが選択されることになる。ま
た、ソフトウエア用レジスタ11に“01”を書き
込めば、I/O装置B1,B2,…のグループが
選択される。同様に“02”により、I/O装置C
1,C2,…のグループが選択される。
により“00”を書き込めば、1000番地から10FF
番地までのアドレスに対し、I/O装置A1,A
2,…のグループが選択されることになる。ま
た、ソフトウエア用レジスタ11に“01”を書き
込めば、I/O装置B1,B2,…のグループが
選択される。同様に“02”により、I/O装置C
1,C2,…のグループが選択される。
以上のように、1000番地から10FF番地までを
多重化して使用できるので、アドレスバスを拡張
することなく、実質的にI/Oアドレスを割り付
ける空間を拡大できることとなる。
多重化して使用できるので、アドレスバスを拡張
することなく、実質的にI/Oアドレスを割り付
ける空間を拡大できることとなる。
第3図は本発明の一実施例を示している。
第3図において、10A,10Bは上位アドレ
スデコーダであつて、第1図に示す固定アドレス
デコード回路10に相当するものである。11
A,11Bは第1図図示ソフトウエア用レジスタ
11である。また、13A,13Bおよび14
A,14Bは、それぞれ第1図図示コンパレータ
13およびアンド回路14に対応する。
スデコーダであつて、第1図に示す固定アドレス
デコード回路10に相当するものである。11
A,11Bは第1図図示ソフトウエア用レジスタ
11である。また、13A,13Bおよび14
A,14Bは、それぞれ第1図図示コンパレータ
13およびアンド回路14に対応する。
20A,20Bは、各I/O装置毎または各
I/O装置のグループ毎に設けられるI/Oアド
レスデコード回路である。21A,21Bはソフ
トウエア用レジスタ11A,11Bに割り付けら
れたアドレスをデコードするアドレスデコーダで
ある。22A,22Bはデイツプスイツチであつ
て、第1図に示すハードウエア固有アドレス設定
部12に相当する。
I/O装置のグループ毎に設けられるI/Oアド
レスデコード回路である。21A,21Bはソフ
トウエア用レジスタ11A,11Bに割り付けら
れたアドレスをデコードするアドレスデコーダで
ある。22A,22Bはデイツプスイツチであつ
て、第1図に示すハードウエア固有アドレス設定
部12に相当する。
23A,24Aおよび23B,24Bは、それ
ぞれアドレスバス15の下位ビツトをデコードす
る下位アドレスデコーダである。
ぞれアドレスバス15の下位ビツトをデコードす
る下位アドレスデコーダである。
デイツプスイツチ22Aは、I/Oアドレスデ
コード回路20Aを有するI/O装置を接続する
ときに、例えば常に“00”の値を出力するように
セツトされる。一方、デイツプスイツチ22Bに
は、“01”がセツトされる。
コード回路20Aを有するI/O装置を接続する
ときに、例えば常に“00”の値を出力するように
セツトされる。一方、デイツプスイツチ22Bに
は、“01”がセツトされる。
ソフトウエア用レジスタ11Aおよびソフトウ
エア用レジスタ11Bは、同じアドレスを持つ。
即ち、アドレスデコーダ21A、アドレスデコー
ダ21Bは、同じアドレスをデコードする。
エア用レジスタ11Bは、同じアドレスを持つ。
即ち、アドレスデコーダ21A、アドレスデコー
ダ21Bは、同じアドレスをデコードする。
図示省略したマイクロコンピユータが、アドレ
スバス15により、ソフトウエア用レジスタ11
A,11Bのアドレスを指定し、データバス16
を介して“00”を書き込むと、コンパレータ13
Aの出力が、“1”になる。また、そのアドレス
を指定し、“01”を書き込むと、コンパレータ1
3Aの出力が“0”になり、コンパレータ13B
の出力が、“1”に切り換わる。
スバス15により、ソフトウエア用レジスタ11
A,11Bのアドレスを指定し、データバス16
を介して“00”を書き込むと、コンパレータ13
Aの出力が、“1”になる。また、そのアドレス
を指定し、“01”を書き込むと、コンパレータ1
3Aの出力が“0”になり、コンパレータ13B
の出力が、“1”に切り換わる。
上位アドレスデコーダ10A,10Bは、それ
ぞれアドレスバス15の上位8ビツトを同じくデ
コードするが、コンパレータ13A,13Bの出
力が異なるので、アンド回路14A,14Bの出
力が、共に“1”になることはない。
ぞれアドレスバス15の上位8ビツトを同じくデ
コードするが、コンパレータ13A,13Bの出
力が異なるので、アンド回路14A,14Bの出
力が、共に“1”になることはない。
アンド回路14Aの出力が“1”になつたと
き、下位アドレスデコーダ23A,24Aは、ア
ドレスバス15の例えば下位8ビツトをデコード
し、内部のI/Oアドレスをそれぞれ識別する。
き、下位アドレスデコーダ23A,24Aは、ア
ドレスバス15の例えば下位8ビツトをデコード
し、内部のI/Oアドレスをそれぞれ識別する。
下位アドレスデコーダ23B,24Bは、アン
ド回路14Bの出力が“1”になつたとき、I/
Oアドレスデコード回路20Bに属する内部の
I/Oアドレスをそれぞれ識別する。
ド回路14Bの出力が“1”になつたとき、I/
Oアドレスデコード回路20Bに属する内部の
I/Oアドレスをそれぞれ識別する。
以上説明したように、本発明によれば、簡単な
回路を付加することにより、同じI/Oアドレス
空間に、複数の異なるI/O装置を割り付けるこ
とができるので、アドレス領域の不足により装置
の接続が制限されるという問題を解決することが
できる。
回路を付加することにより、同じI/Oアドレス
空間に、複数の異なるI/O装置を割り付けるこ
とができるので、アドレス領域の不足により装置
の接続が制限されるという問題を解決することが
できる。
第1図は本発明の原理ブロツク図、第2図は本
発明の作用説明図、第3図は本発明の一実施例、
第4図は従来方式の例を示す。 図中、10は固定アドレスデコード回路、11
はソフトウエア用レジスタ、12はハードウエア
固有アドレス設定部、13はコンパレータ、14
はアンド回路、15はアドレスバス、16はデー
タバスを表す。
発明の作用説明図、第3図は本発明の一実施例、
第4図は従来方式の例を示す。 図中、10は固定アドレスデコード回路、11
はソフトウエア用レジスタ、12はハードウエア
固有アドレス設定部、13はコンパレータ、14
はアンド回路、15はアドレスバス、16はデー
タバスを表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マイクロコンピユータにより複数のI/O装
置を制御するシステムにおいて、 同じI/Oアドレス空間の範囲に割り付けられ
るI/O装置のグループ毎に異なる設定値が設定
されるハードウエア固有アドレス設定手段12
と、 上記マイクロコンピユータにより、上記I/O
装置のグループ毎の異なる設定値に対応する値が
データバスを介して動的に設定されるソフトウエ
ア用レジスタ11と、 上記ハードウエア固有アドレス設定手段12が
保持する設定値と上記ソフトウエア用レジスタ1
1に設定された値とを比較するコンパレータ13
と、 上記I/Oアドレス空間の範囲に割り付けられ
たアドレスをデコードする固定アドレスデコード
回路10と、 上記コンパレータ13による比較結果および上
記固定アドレスデコード回路10によるデコード
結果に基づいて、上記I/O装置の1つを選択す
る信号を出力する手段14とを備えたことを特徴
とするI/O装置アドレスデコード方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16698186A JPS6324343A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | I/oアドレスデコ−ド方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16698186A JPS6324343A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | I/oアドレスデコ−ド方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324343A JPS6324343A (ja) | 1988-02-01 |
| JPH0562786B2 true JPH0562786B2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=15841189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16698186A Granted JPS6324343A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | I/oアドレスデコ−ド方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6324343A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253460A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-12 | Nec Eng Ltd | 制御システム |
| US5561821A (en) * | 1993-10-29 | 1996-10-01 | Advanced Micro Devices | System for performing I/O access and memory access by driving address of DMA configuration registers and memory address stored therein respectively on local bus |
| JPH07183926A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-21 | Uchu Tsushin Kiso Gijutsu Kenkyusho:Kk | Qpskプリアンブル信号発生器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58223831A (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-26 | Nec Corp | 入出力機器選択方式 |
| JPS60122449A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-06-29 | Mitsubishi Electric Corp | アドレス可変方式の入出力制御装置 |
-
1986
- 1986-07-16 JP JP16698186A patent/JPS6324343A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6324343A (ja) | 1988-02-01 |
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