JPH0520184A - メモリアクセス装置 - Google Patents
メモリアクセス装置Info
- Publication number
- JPH0520184A JPH0520184A JP3172362A JP17236291A JPH0520184A JP H0520184 A JPH0520184 A JP H0520184A JP 3172362 A JP3172362 A JP 3172362A JP 17236291 A JP17236291 A JP 17236291A JP H0520184 A JPH0520184 A JP H0520184A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- address
- extended
- register
- cpu
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 拡張メモリを演算処理なく高速にアクセスで
きるメモリアクセス装置を提供することを目的とする。 【構成】 アクセスする拡張メモリ7の空間のアドレス
値をCPU4から拡張メモリアドレスレジスタ5にセッ
トして保持し、リクエストレジスタ6にCPU4がアク
セスリクエストをセットする期間中、リクエストレジス
タ6は拡張メモリアドレスレジスタ5に保持したアドレ
ス値を拡張メモリ7にセットする。CPU4は拡張メモ
リのアドレス値をダイレクトに指定してデータの入出力
を実行し、バンク方式におけるアドレス値演算が不要で
ある。
きるメモリアクセス装置を提供することを目的とする。 【構成】 アクセスする拡張メモリ7の空間のアドレス
値をCPU4から拡張メモリアドレスレジスタ5にセッ
トして保持し、リクエストレジスタ6にCPU4がアク
セスリクエストをセットする期間中、リクエストレジス
タ6は拡張メモリアドレスレジスタ5に保持したアドレ
ス値を拡張メモリ7にセットする。CPU4は拡張メモ
リのアドレス値をダイレクトに指定してデータの入出力
を実行し、バンク方式におけるアドレス値演算が不要で
ある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は英文タイプライタなどで
多用される拡張メモリのデータを高速にアクセスするメ
モリアクセス装置に関する。
多用される拡張メモリのデータを高速にアクセスするメ
モリアクセス装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、英文タイプライタはワープロ機能
や辞書機能を備えているので、CPUのメモリ空間の数
十倍にも及ぶメモリを管理してアクセスする必要があ
る。この場合、メモリ空間をCPUの外部に拡張し、あ
る一定のアルゴリズムに従ってアクセスすることにな
る。
や辞書機能を備えているので、CPUのメモリ空間の数
十倍にも及ぶメモリを管理してアクセスする必要があ
る。この場合、メモリ空間をCPUの外部に拡張し、あ
る一定のアルゴリズムに従ってアクセスすることにな
る。
【0003】従来、多くの英文タイプライタにおいて、
この拡張したメモリをアクセスする方法としてバンク方
式のアクセス方法を使用している。また英文タイプライ
タは高機能化した複雑なソフトウエアに対応するため、
CPUのメモリ空間内に複数のサイズの異なるバンクメ
モリ空間を設け、さらに複数のバンクメモリ空間から拡
張メモリ空間内の同一メモリをアクセスできる構成とし
ている。そのため、1バイトの拡張メモリに対して複数
組のバンク番号とCPUメモリ空間内アドレスが存在
し、バンク番号とCPUメモリ空間内のアドレスとによ
り拡張メモリを管理することが困難な作業となってい
る。したがって、ソフトウエア上は一義的に決まる拡張
メモリアドレスを用いて管理し、拡張メモリをアクセス
する場合は拡張メモリアドレスからアクセスに用いるバ
ンクメモリ空間に対応するバンク番号とCPUメモリ空
間内アドレスとをその都度求めている。
この拡張したメモリをアクセスする方法としてバンク方
式のアクセス方法を使用している。また英文タイプライ
タは高機能化した複雑なソフトウエアに対応するため、
CPUのメモリ空間内に複数のサイズの異なるバンクメ
モリ空間を設け、さらに複数のバンクメモリ空間から拡
張メモリ空間内の同一メモリをアクセスできる構成とし
ている。そのため、1バイトの拡張メモリに対して複数
組のバンク番号とCPUメモリ空間内アドレスが存在
し、バンク番号とCPUメモリ空間内のアドレスとによ
り拡張メモリを管理することが困難な作業となってい
る。したがって、ソフトウエア上は一義的に決まる拡張
メモリアドレスを用いて管理し、拡張メモリをアクセス
する場合は拡張メモリアドレスからアクセスに用いるバ
ンクメモリ空間に対応するバンク番号とCPUメモリ空
間内アドレスとをその都度求めている。
【0004】以下、従来のバンク方式による拡張メモリ
内のテキストおよび辞書データのアクセス装置について
説明する。図3は従来のバンク方式により拡張メモリ内
のテキストおよび辞書データのアクセスするメモリアク
セス装置の構成をブロック図で示す。図において、1は
CPU、2は目標のメモリアドレスが存在するバンク番
号をセット入力して、拡張メモリに対して目標のメモリ
アドレスの上位アドレス部(拡張アドレス)を出力する
バンクレジスタ、3は拡張メモリである。前記拡張アド
レスはバンク番号とバンクサイズの積によって求められ
る。図2は拡張メモリ空間とCPUメモリ空間およびバ
ンクレジスタのメモリ空間の関係を示す模式図である。
図において、Aはアクセスしようとする目標のアドレ
ス、Bは目標アドレスAが存在するバンクのバンク番
号、Cはバンクのサイズ、Dは前記目標アドレスAのオ
フセットアドレス、EはCPUメモリ空間におけるバン
クメモリエリア0のスタートアドレス、Fは前記Dと前
記Eの和である。以上のメモリ空間アドレス関係により
目標アドレスAはA=B×C+Dで表される。
内のテキストおよび辞書データのアクセス装置について
説明する。図3は従来のバンク方式により拡張メモリ内
のテキストおよび辞書データのアクセスするメモリアク
セス装置の構成をブロック図で示す。図において、1は
CPU、2は目標のメモリアドレスが存在するバンク番
号をセット入力して、拡張メモリに対して目標のメモリ
アドレスの上位アドレス部(拡張アドレス)を出力する
バンクレジスタ、3は拡張メモリである。前記拡張アド
レスはバンク番号とバンクサイズの積によって求められ
る。図2は拡張メモリ空間とCPUメモリ空間およびバ
ンクレジスタのメモリ空間の関係を示す模式図である。
図において、Aはアクセスしようとする目標のアドレ
ス、Bは目標アドレスAが存在するバンクのバンク番
号、Cはバンクのサイズ、Dは前記目標アドレスAのオ
フセットアドレス、EはCPUメモリ空間におけるバン
クメモリエリア0のスタートアドレス、Fは前記Dと前
記Eの和である。以上のメモリ空間アドレス関係により
目標アドレスAはA=B×C+Dで表される。
【0005】目標アドレスAをアクセスしようとすると
き、まず目標アドレスAをバンクサイズCで除算し、そ
の除算によって求められる商Bが目標アドレスAが存在
するバンク番号Bであり、バンクレジスタにそのバンク
番号Bをセットすると、CPUメモリ空間上のバンクメ
モリエリアに、拡張メモリ空間上のバンク番号Bのメモ
リエリアが切り出されることになる。また目標アドレス
AをバンクサイズCで割った余りDは、拡張メモリ空間
のバンク番号Bのメモリエリアのスタートアドレスを0
とした場合の目標アドレスAのオフセットアドレスであ
る。したがってバンクレジスタにバンク番号Bをセット
したのち、前記オフセットアドレスDに前記Eを加えた
FをCPUからアクセスすると、拡張メモリ空間上のメ
モリAをアクセスしたことになる。
き、まず目標アドレスAをバンクサイズCで除算し、そ
の除算によって求められる商Bが目標アドレスAが存在
するバンク番号Bであり、バンクレジスタにそのバンク
番号Bをセットすると、CPUメモリ空間上のバンクメ
モリエリアに、拡張メモリ空間上のバンク番号Bのメモ
リエリアが切り出されることになる。また目標アドレス
AをバンクサイズCで割った余りDは、拡張メモリ空間
のバンク番号Bのメモリエリアのスタートアドレスを0
とした場合の目標アドレスAのオフセットアドレスであ
る。したがってバンクレジスタにバンク番号Bをセット
したのち、前記オフセットアドレスDに前記Eを加えた
FをCPUからアクセスすると、拡張メモリ空間上のメ
モリAをアクセスしたことになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の拡張
アドレスからバンクエリア内に対応するアドレスを求め
る除算および加算などの演算が必要であるため、ソフト
ウエアに対する負担が大きく、さらには時間がかかると
いう問題があった。
アドレスからバンクエリア内に対応するアドレスを求め
る除算および加算などの演算が必要であるため、ソフト
ウエアに対する負担が大きく、さらには時間がかかると
いう問題があった。
【0007】本発明は上記の課題を解決するもので、拡
張されたメモリを複雑な演算処理を行うことなく高速に
アクセスできるメモリアクセス装置を提供することを目
的とする。
張されたメモリを複雑な演算処理を行うことなく高速に
アクセスできるメモリアクセス装置を提供することを目
的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するために、アクセスする拡張メモリ空間上のアドレ
ス値をCPUから入力して保持する拡張メモリアドレス
レジスタと、CPUのアクセスリクエスト入力の期間
中、前記拡張アドレスレジスタに保持したアドレス値を
拡張メモリにセットするリクエストレジスタを備えたメ
モリアクセス装置とする。
成するために、アクセスする拡張メモリ空間上のアドレ
ス値をCPUから入力して保持する拡張メモリアドレス
レジスタと、CPUのアクセスリクエスト入力の期間
中、前記拡張アドレスレジスタに保持したアドレス値を
拡張メモリにセットするリクエストレジスタを備えたメ
モリアクセス装置とする。
【0009】
【作用】本発明は上記の構成において、CPUがリクエ
ストレジスタにアクセス要求したとき、拡張メモリアド
レスレジスタに保持された拡張メモリのアドレスが拡張
メモリにセットされる。
ストレジスタにアクセス要求したとき、拡張メモリアド
レスレジスタに保持された拡張メモリのアドレスが拡張
メモリにセットされる。
【0010】
(実施例1)以下、本発明の一実施例のメモリアクセス
装置について図面を参照しながら説明する。
装置について図面を参照しながら説明する。
【0011】図1は本発明の一実施例のメモリアクセス
装置の構成をブロック図で示す。図において、4はCP
U、5は拡張メモリ上のアドレスをセットし、CPUが
リクエストレジスタをアクセスしたときに拡張メモリに
対してセットされた拡張メモリアドレスを出力する拡張
メモリアドレスレジスタであり、拡張メモリアドレスの
ビット数と同じビット数で構成されている。6はCPU
からアクセスされたときにアクセスされている期間、拡
張メモリアドレスレジスタに対してセットされた拡張メ
モリアドレスを出力するように指示するリクエストレジ
スタ、7は拡張メモリである。
装置の構成をブロック図で示す。図において、4はCP
U、5は拡張メモリ上のアドレスをセットし、CPUが
リクエストレジスタをアクセスしたときに拡張メモリに
対してセットされた拡張メモリアドレスを出力する拡張
メモリアドレスレジスタであり、拡張メモリアドレスの
ビット数と同じビット数で構成されている。6はCPU
からアクセスされたときにアクセスされている期間、拡
張メモリアドレスレジスタに対してセットされた拡張メ
モリアドレスを出力するように指示するリクエストレジ
スタ、7は拡張メモリである。
【0012】以下、上記構成要素の相互関係と動作を説
明すると、拡張メモリ空間上のアドレスAを前記拡張メ
モリアドレスレジスタ5にセットする。そののち、前記
リクエストレジスタ6をアクセスすると拡張メモリアド
レスに対して前記リクエストレジスタ6をCPUがアク
セスしている期間、拡張メモリアドレスレジスタから拡
張メミリアドレスAが出力され、目標アドレスAがアク
セスされたことになる。
明すると、拡張メモリ空間上のアドレスAを前記拡張メ
モリアドレスレジスタ5にセットする。そののち、前記
リクエストレジスタ6をアクセスすると拡張メモリアド
レスに対して前記リクエストレジスタ6をCPUがアク
セスしている期間、拡張メモリアドレスレジスタから拡
張メミリアドレスAが出力され、目標アドレスAがアク
セスされたことになる。
【0013】このように本発明の実施例のメモリアクセ
ス装置によれば、アクセスする拡張メモリ空間上のアド
レス値をCPUから入力して保持する拡張メモリアドレ
スレジスタと、CPUのアクセスリクエスト入力の期間
中、前記拡張アドレスレジスタに保持したアドレス値を
拡張メモリにセットするリクエストレジスタを備えたメ
モリアクセス装置とすることにより、拡張メモリアドレ
スを拡張メモリアドレスレジスタにセットしたリクエス
トレジスタをアクセスするだけで拡張メモリをアクセス
でき、拡張アドレスに対して除算、加算などの演算を加
える必要がないため、プログラムのステップ数を軽減で
き、拡張メモリを高速にアクセスできる拡張メモリアク
セス装置を得ることができる。
ス装置によれば、アクセスする拡張メモリ空間上のアド
レス値をCPUから入力して保持する拡張メモリアドレ
スレジスタと、CPUのアクセスリクエスト入力の期間
中、前記拡張アドレスレジスタに保持したアドレス値を
拡張メモリにセットするリクエストレジスタを備えたメ
モリアクセス装置とすることにより、拡張メモリアドレ
スを拡張メモリアドレスレジスタにセットしたリクエス
トレジスタをアクセスするだけで拡張メモリをアクセス
でき、拡張アドレスに対して除算、加算などの演算を加
える必要がないため、プログラムのステップ数を軽減で
き、拡張メモリを高速にアクセスできる拡張メモリアク
セス装置を得ることができる。
【0014】
【発明の効果】以上の実施例から明かなように、アクセ
スする拡張メモリ空間上のアドレス値をCPUから入力
して保持する拡張メモリアドレスレジスタと、CPUの
アクセスリクエスト入力の期間中、前記拡張アドレスレ
ジスタに保持したアドレス値を拡張メモリにセットする
リクエストレジスタを備えたメモリアクセス装置とする
ことにより、拡張メモリアドレスレジスタにセットした
リクエストレジスタをアクセスするだけで拡張メモリを
アクセスできる、拡張アドレスにたいして除算、加算な
どの演算を加える必要がないため、プログラムのステッ
プ数を軽減でき、拡張メモリを高速にアクセスできる拡
張メモリアクセス装置を得ることができる。
スする拡張メモリ空間上のアドレス値をCPUから入力
して保持する拡張メモリアドレスレジスタと、CPUの
アクセスリクエスト入力の期間中、前記拡張アドレスレ
ジスタに保持したアドレス値を拡張メモリにセットする
リクエストレジスタを備えたメモリアクセス装置とする
ことにより、拡張メモリアドレスレジスタにセットした
リクエストレジスタをアクセスするだけで拡張メモリを
アクセスできる、拡張アドレスにたいして除算、加算な
どの演算を加える必要がないため、プログラムのステッ
プ数を軽減でき、拡張メモリを高速にアクセスできる拡
張メモリアクセス装置を得ることができる。
【図1】本発明の一実施例のメモリアクセス装置の構成
を示すブロック図
を示すブロック図
【図2】従来のメモリアクセス装置におけるメモリ空間
の関係を示す模式図
の関係を示す模式図
【図3】従来の拡張メモリアクセス装置の構成を示すブ
ロック図
ロック図
4 CPU 5 拡張メモリアドレスレジスタ 6 リクエストレジスタ 7 拡張メモリ A 拡張メモリ空間上のアクセスしたいアドレス値
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 アクセスする拡張メモリ空間上のアドレ
ス値をCPUから入力して保持する拡張メモリアドレス
レジスタと、CPUのアクセスリクエスト入力の期間
中、前記拡張アドレスレジスタに保持したアドレス値を
拡張メモリにセットするリクエストレジスタを備えたメ
モリアクセス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3172362A JPH0520184A (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | メモリアクセス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3172362A JPH0520184A (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | メモリアクセス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520184A true JPH0520184A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=15940503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3172362A Pending JPH0520184A (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | メモリアクセス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520184A (ja) |
-
1991
- 1991-07-12 JP JP3172362A patent/JPH0520184A/ja active Pending
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