JPH0520189A - キヤツシユメモリ - Google Patents
キヤツシユメモリInfo
- Publication number
- JPH0520189A JPH0520189A JP3176370A JP17637091A JPH0520189A JP H0520189 A JPH0520189 A JP H0520189A JP 3176370 A JP3176370 A JP 3176370A JP 17637091 A JP17637091 A JP 17637091A JP H0520189 A JPH0520189 A JP H0520189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- register
- array
- contents
- memory access
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】主記憶の内容との不一致が発生してもプロセッ
サの性能を低下させることのないキャッシュメモリを提
供すること。 【構成】キャッシュメモリ10は、メモリアクセスアド
レスを保持するアドレスレジスタ1と、主記憶の内容と
この主記憶の内容の写しを記憶するデータアレイ6の内
容との間に不一致が検出された際に発生するキャッシュ
無効化処理のアドレスを保持するアドレスレジスタ2
と、アドレスレジスタ1,2の保持するメモリアクセス
アドレスを比較し両者の一致状態を判定する判定回路3
と、判定回路3の判定結果を受けアドレスレジスタ1,
2のいずれか一方からアドレスアレイ5を索引するため
のアドレスを選択する選択回路4と、アドレスレジスタ
1およびアドレスアレイ5が出力するメモリアクセスア
ドレスの一部を比較し両者の一致状態を判定する判定回
路7とを備えている。
サの性能を低下させることのないキャッシュメモリを提
供すること。 【構成】キャッシュメモリ10は、メモリアクセスアド
レスを保持するアドレスレジスタ1と、主記憶の内容と
この主記憶の内容の写しを記憶するデータアレイ6の内
容との間に不一致が検出された際に発生するキャッシュ
無効化処理のアドレスを保持するアドレスレジスタ2
と、アドレスレジスタ1,2の保持するメモリアクセス
アドレスを比較し両者の一致状態を判定する判定回路3
と、判定回路3の判定結果を受けアドレスレジスタ1,
2のいずれか一方からアドレスアレイ5を索引するため
のアドレスを選択する選択回路4と、アドレスレジスタ
1およびアドレスアレイ5が出力するメモリアクセスア
ドレスの一部を比較し両者の一致状態を判定する判定回
路7とを備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理装置に使用する
キャッシュメモリに関する。
キャッシュメモリに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のキャッシュメモリは、主記憶の内
容とこの主記憶の内容の写しを記憶するデータアレイの
内容との間に不一致が検出された場合、プロセッサから
のキャッシュメモリに対する読出し要求および書込み要
求を待たせ、キャッシュメモリ内の不一致データを無効
化する処理を優先的に行うよう制御している。
容とこの主記憶の内容の写しを記憶するデータアレイの
内容との間に不一致が検出された場合、プロセッサから
のキャッシュメモリに対する読出し要求および書込み要
求を待たせ、キャッシュメモリ内の不一致データを無効
化する処理を優先的に行うよう制御している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のキャッ
シュメモリは、主記憶の内容との不一致を検出するごと
に、プロセッサからのキャッシュメモリ読出し要求およ
び書込み要求を待たせるためプロセッサの性能低下を招
くという問題点がある。
シュメモリは、主記憶の内容との不一致を検出するごと
に、プロセッサからのキャッシュメモリ読出し要求およ
び書込み要求を待たせるためプロセッサの性能低下を招
くという問題点がある。
【0004】本発明の目的は、主記憶の内容との不一致
が発生してもプロセッサの性能を低下させることのない
キャッシュメモリを提供することにある。
が発生してもプロセッサの性能を低下させることのない
キャッシュメモリを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のキャッシュメモ
リは、メモリアクセスアドレスを保持する第1のアドレ
スレジスタと、主記憶の内容とこの主記憶の内容の写し
を記憶するデータアレイの内容との間に不一致が検出さ
れた際に発生するキャッシュ無効化処理のアドレスを保
持する第2のアドレスレジスタと、前記第1のアドレス
レジスタと前記第2のアドレスレジスタとを比較し両者
の一致状態を判定し論理値として出力する第1の判定回
路と、前記第1の判定回路の判定結果を受け前記第1の
アドレスレジスタおよび前記第2のアドレスレジスタの
いずれか一方から予めメモリアクセスアドレスの一部を
記憶することにより前記主記憶の内容とデータアレイの
内容との間の対応を管理するアドレスアレイを索引する
ためのアドレスを選択する選択回路と、前記第1のアド
レスレジスタおよび前記アドレスアレイがそれぞれ出力
するメモリアクセスアドレスの一部を比較し両者の一致
状態を判定し論理値として出力する第2の判定回路とを
備え、前記第1の判定回路が両者のメモリアクセスアド
レスが一致していると判定した場合にのみ前記アドレス
アレイに対してキャッシュ無効化処理を行う構成であ
る。
リは、メモリアクセスアドレスを保持する第1のアドレ
スレジスタと、主記憶の内容とこの主記憶の内容の写し
を記憶するデータアレイの内容との間に不一致が検出さ
れた際に発生するキャッシュ無効化処理のアドレスを保
持する第2のアドレスレジスタと、前記第1のアドレス
レジスタと前記第2のアドレスレジスタとを比較し両者
の一致状態を判定し論理値として出力する第1の判定回
路と、前記第1の判定回路の判定結果を受け前記第1の
アドレスレジスタおよび前記第2のアドレスレジスタの
いずれか一方から予めメモリアクセスアドレスの一部を
記憶することにより前記主記憶の内容とデータアレイの
内容との間の対応を管理するアドレスアレイを索引する
ためのアドレスを選択する選択回路と、前記第1のアド
レスレジスタおよび前記アドレスアレイがそれぞれ出力
するメモリアクセスアドレスの一部を比較し両者の一致
状態を判定し論理値として出力する第2の判定回路とを
備え、前記第1の判定回路が両者のメモリアクセスアド
レスが一致していると判定した場合にのみ前記アドレス
アレイに対してキャッシュ無効化処理を行う構成であ
る。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。
る。
【0008】本発明のキャッシュメモリ10は、メモリ
アクセスアドレスを保持するアドレスレジスタ1と、図
示していない主記憶の内容とこの主記憶の内容の写しを
記憶するデータアレイ6の内容との間に不一致が検出さ
れた際に発生するキャッシュ無効化処理のアドレスを保
持するアドレスレジスタ2と、アドレスレジスタ1,2
の保持するメモリアクセスアドレスを比較し両者の一致
状態を判定し、一致出力31として、一致した場合には
論理値“1”を出力し、一致しなかった場合には論理値
“0”を出力する判定回路3と、判定回路3の判定結果
を受けアドレスレジスタ1,2のいずれか一方から、予
めメモリアクセスアドレスの一部を記憶することによ
り、主記憶の内容とデータアレイ6の内容との間の対応
を管理するアドレスアレイ5を索引するためのアドレス
を選択する選択回路4と、アドレスレジスタ1およびア
ドレスアレイ5がそれぞれ出力するメモリアクセスアド
レスの一部を比較し両者の一致状態を判定し、一致出力
71として、一致した場合には論理値“1”を、一致し
なかった場合には論理値“0”を出力する判定回路7と
を備えている。
アクセスアドレスを保持するアドレスレジスタ1と、図
示していない主記憶の内容とこの主記憶の内容の写しを
記憶するデータアレイ6の内容との間に不一致が検出さ
れた際に発生するキャッシュ無効化処理のアドレスを保
持するアドレスレジスタ2と、アドレスレジスタ1,2
の保持するメモリアクセスアドレスを比較し両者の一致
状態を判定し、一致出力31として、一致した場合には
論理値“1”を出力し、一致しなかった場合には論理値
“0”を出力する判定回路3と、判定回路3の判定結果
を受けアドレスレジスタ1,2のいずれか一方から、予
めメモリアクセスアドレスの一部を記憶することによ
り、主記憶の内容とデータアレイ6の内容との間の対応
を管理するアドレスアレイ5を索引するためのアドレス
を選択する選択回路4と、アドレスレジスタ1およびア
ドレスアレイ5がそれぞれ出力するメモリアクセスアド
レスの一部を比較し両者の一致状態を判定し、一致出力
71として、一致した場合には論理値“1”を、一致し
なかった場合には論理値“0”を出力する判定回路7と
を備えている。
【0009】なお、データアレイ6は、アドレスレジス
タ1によってアドレスアレイ5のアドレス値が決定され
るのと同時に索引され、読出しデータ62を送出する。
読出しデータ62は、判定回路7の一致出力71が論理
値“1”のとき有効となる。又、一致出力71が論理値
“1”の時にはキャッシュヒットを発生する。
タ1によってアドレスアレイ5のアドレス値が決定され
るのと同時に索引され、読出しデータ62を送出する。
読出しデータ62は、判定回路7の一致出力71が論理
値“1”のとき有効となる。又、一致出力71が論理値
“1”の時にはキャッシュヒットを発生する。
【0010】次に動作について説明する。
【0011】ここで、動作としては、メモリアクセスア
ドレスとキャッシュ無効化処理アドレスとが同時にアド
レスレジスタ1,2に設定された場合を取りあげる。
ドレスとキャッシュ無効化処理アドレスとが同時にアド
レスレジスタ1,2に設定された場合を取りあげる。
【0012】メモリアクセスアドレスとキャッシュ無効
化処理アドレスとがアドレスレジスタ1,2に設定され
ると、判定回路3は、信号線102上のアドレスと信号
線201上のアドレスとを比較し両者が一致していれ
ば、一致出力31として論理値“1”を出力する。も
し、一致出力31が論理値“0”の場合、メモリアクセ
ス要求の処理を優先して行なうため、選択回路4はアド
レスレジスタ1のメモリアクセスアドレスを選択し、選
択したアドレスによってアドレスアレイ5を索引し、キ
ャッシュヒットの判定を判定回路7で行う。このとき、
アドレスアレイ5と同時に、データアレイ6も又、アド
レスレジスタ1のアドレスによってアクセスされ、読出
しデータ62を出力する。データアレイ6の出力した読
出しデータ62は、判定回路7の一致出力71が論理値
“1”のとき有効となる。
化処理アドレスとがアドレスレジスタ1,2に設定され
ると、判定回路3は、信号線102上のアドレスと信号
線201上のアドレスとを比較し両者が一致していれ
ば、一致出力31として論理値“1”を出力する。も
し、一致出力31が論理値“0”の場合、メモリアクセ
ス要求の処理を優先して行なうため、選択回路4はアド
レスレジスタ1のメモリアクセスアドレスを選択し、選
択したアドレスによってアドレスアレイ5を索引し、キ
ャッシュヒットの判定を判定回路7で行う。このとき、
アドレスアレイ5と同時に、データアレイ6も又、アド
レスレジスタ1のアドレスによってアクセスされ、読出
しデータ62を出力する。データアレイ6の出力した読
出しデータ62は、判定回路7の一致出力71が論理値
“1”のとき有効となる。
【0013】又、アドレスレジスタ1の内容とアドレス
レジスタ2の内容とを、判定回路3が一致と判定した場
合は、キャッシュ無効化処理を優先して行うため、選択
回路4はアドレスレジスタ1のメモリアクセスアドレス
を選択し、選択したアドレスによってアドレスアレイ5
の内容を無効化する。
レジスタ2の内容とを、判定回路3が一致と判定した場
合は、キャッシュ無効化処理を優先して行うため、選択
回路4はアドレスレジスタ1のメモリアクセスアドレス
を選択し、選択したアドレスによってアドレスアレイ5
の内容を無効化する。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、メモリ
アクセスアドレスを保持する第1のアドレスレジスタ
と、主記憶の内容とこの主記憶の内容の写しを記憶する
データアレイの内容との間に不一致が検出された際に発
生するキャッシュ無効化処理のアドレスを保持する第2
のアドレスレジスタと、第1のアドレスレジスタと第2
のアドレスレジスタとを比較し両者の一致状態を判定し
論理値として出力する第1の判定回路と、第1の判定回
路の判定結果を受け、第1のアドレスレジスタおよび第
2のアドレスレジスタのいずれか一方から、予めメモリ
アクセスアドレスの一部を記憶することにより、主記憶
の内容とデータアレイの内容との間の対応を管理するア
ドレスアレイを索引するためのアドレスを選択する選択
回路と、第1のアドレスレジスタおよびアドレスアレイ
がそれぞれ出力するメモリアクセスアドレスの一部を比
較し、両者の一致状態を判定し論理値として出力する第
2の判定回路とを備え、第1の判定回路が両者のメモリ
アクセスアドレスが一致していると判定した場合にの
み、アドレスアレイに対してキャッシュ無効化処理を行
う構成とすることにより、主記憶の内容との不一致が発
生してもプロセッサの性能を低下させずに処理を実行す
ることができるという効果が有る。
アクセスアドレスを保持する第1のアドレスレジスタ
と、主記憶の内容とこの主記憶の内容の写しを記憶する
データアレイの内容との間に不一致が検出された際に発
生するキャッシュ無効化処理のアドレスを保持する第2
のアドレスレジスタと、第1のアドレスレジスタと第2
のアドレスレジスタとを比較し両者の一致状態を判定し
論理値として出力する第1の判定回路と、第1の判定回
路の判定結果を受け、第1のアドレスレジスタおよび第
2のアドレスレジスタのいずれか一方から、予めメモリ
アクセスアドレスの一部を記憶することにより、主記憶
の内容とデータアレイの内容との間の対応を管理するア
ドレスアレイを索引するためのアドレスを選択する選択
回路と、第1のアドレスレジスタおよびアドレスアレイ
がそれぞれ出力するメモリアクセスアドレスの一部を比
較し、両者の一致状態を判定し論理値として出力する第
2の判定回路とを備え、第1の判定回路が両者のメモリ
アクセスアドレスが一致していると判定した場合にの
み、アドレスアレイに対してキャッシュ無効化処理を行
う構成とすることにより、主記憶の内容との不一致が発
生してもプロセッサの性能を低下させずに処理を実行す
ることができるという効果が有る。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
1,2 アドレスレジスタ 3,7 判定回路 4 選択回路 5 アドレスアレイ 6 データアレイ 10 キャッシュメモリ 31,71 一致出力 62 読出しデータ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 メモリアクセスアドレスを保持する第1
のアドレスレジスタと、主記憶の内容とこの主記憶の内
容の写しを記憶するデータアレイの内容との間に不一致
が検出された際に発生するキャッシュ無効化処理のアド
レスを保持する第2のアドレスレジスタと、前記第1の
アドレスレジスタと前記第2のアドレスレジスタとを比
較し両者の一致状態を判定し論理値として出力する第1
の判定回路と、前記第1の判定回路の判定結果を受け前
記第1のアドレスレジスタおよび前記第2のアドレスレ
ジスタのいずれか一方から予めメモリアクセスアドレス
の一部を記憶することにより前記主記憶の内容とデータ
アレイの内容との間の対応を管理するアドレスアレイを
索引するためのアドレスを選択する選択回路と、前記第
1のアドレスレジスタおよび前記アドレスアレイがそれ
ぞれ出力するメモリアクセスアドレスの一部を比較し両
者の一致状態を判定し論理値として出力する第2の判定
回路とを備え、前記第1の判定回路が両者のメモリアク
セスアドレスが一致していると判定した場合にのみ前記
アドレスアレイに対してキャッシュ無効化処理を行うこ
とを特徴とするキャッシュメモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3176370A JPH0520189A (ja) | 1991-07-17 | 1991-07-17 | キヤツシユメモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3176370A JPH0520189A (ja) | 1991-07-17 | 1991-07-17 | キヤツシユメモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520189A true JPH0520189A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=16012439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3176370A Pending JPH0520189A (ja) | 1991-07-17 | 1991-07-17 | キヤツシユメモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520189A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0245861A (ja) * | 1988-08-06 | 1990-02-15 | Fujitsu Ltd | 主記憶制御方式 |
| JPH0248749A (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-19 | Hitachi Ltd | バッファ記憶制御装置 |
| JPH0256651A (ja) * | 1988-08-23 | 1990-02-26 | Omron Tateisi Electron Co | メモリ装置 |
-
1991
- 1991-07-17 JP JP3176370A patent/JPH0520189A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0245861A (ja) * | 1988-08-06 | 1990-02-15 | Fujitsu Ltd | 主記憶制御方式 |
| JPH0248749A (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-19 | Hitachi Ltd | バッファ記憶制御装置 |
| JPH0256651A (ja) * | 1988-08-23 | 1990-02-26 | Omron Tateisi Electron Co | メモリ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4495575A (en) | Information processing apparatus for virtual storage control system | |
| US5276829A (en) | Data processing system including cache memory for rapidly converting a logical address into a physical address using shared memory flag | |
| US5386530A (en) | Address translation device capable of obtaining a real address from a virtual address in a shorter time | |
| JP3242161B2 (ja) | データプロセッサ | |
| JP3130569B2 (ja) | キャッシュメモリのストア方式 | |
| GB2037466A (en) | Computer with cache memory | |
| JPH05225056A (ja) | キャッシュメモリ | |
| JP3176255B2 (ja) | キャッシュメモリ装置 | |
| JP3697990B2 (ja) | ベクトル処理装置のオペランドキャッシュ | |
| JPH04243446A (ja) | キャッシュ登録制御装置 | |
| US7519778B2 (en) | System and method for cache coherence | |
| JPH052532A (ja) | キヤツシユメモリー | |
| JPH07219845A (ja) | キャッシュメモリ制御方式 | |
| JPH0567001A (ja) | キヤツシユメモリ回路 | |
| JPS61141054A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH03139746A (ja) | 主記憶装置 | |
| JPH02156351A (ja) | キャッシュメモリ装置 | |
| CN121614418A (zh) | 高速缓冲存储器、缓存复位方法和计算机系统 | |
| JPH04232550A (ja) | 一致処理制御装置 | |
| JPH0210448A (ja) | キャッシュメモリシステム | |
| JPH07105094A (ja) | キャッシュメモリ装置 | |
| JPH02176839A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH05216596A (ja) | 仮想ディスク装置 | |
| JPH01207855A (ja) | キヤツシユメモリ | |
| JPH01126745A (ja) | 情報処理システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970408 |