JPH05202701A - 接合方法 - Google Patents
接合方法Info
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- JPH05202701A JPH05202701A JP1322992A JP1322992A JPH05202701A JP H05202701 A JPH05202701 A JP H05202701A JP 1322992 A JP1322992 A JP 1322992A JP 1322992 A JP1322992 A JP 1322992A JP H05202701 A JPH05202701 A JP H05202701A
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- Japan
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- impeller
- vacuum
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Landscapes
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 接合面における応力集中係数が小さくなって
充分な強度が得られることを目的とする。 【構成】 接合面の周囲を囲んで連続した突起を設けて
互いの接合面を当接し先ず突起に対して真空拡散溶接を
行い次に高温静水圧中において残余の凹部に対して拡散
接合を行う接合方法において、さらに真空中で上記接合
面のコーナ部にろう付けによりフィレットを形成するよ
うにする。
充分な強度が得られることを目的とする。 【構成】 接合面の周囲を囲んで連続した突起を設けて
互いの接合面を当接し先ず突起に対して真空拡散溶接を
行い次に高温静水圧中において残余の凹部に対して拡散
接合を行う接合方法において、さらに真空中で上記接合
面のコーナ部にろう付けによりフィレットを形成するよ
うにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば遠心圧縮機や送
風機における羽根車の製造などに適用される接合方法に
関する。
風機における羽根車の製造などに適用される接合方法に
関する。
【0002】
【従来の技術】図3は遠心圧縮機における羽根車の製造
に使用されている従来の拡散溶接による接合方法の説明
図である。図において、羽根車は円板状の主板11と側
板12と羽根13とにより構成されており、羽根13は
側板12と一体に側板12の材料から削り出されて形成
されている。羽根13の先端には機械加工等により主板
11と接合される面の全周を囲むように突起14が設け
られている。
に使用されている従来の拡散溶接による接合方法の説明
図である。図において、羽根車は円板状の主板11と側
板12と羽根13とにより構成されており、羽根13は
側板12と一体に側板12の材料から削り出されて形成
されている。羽根13の先端には機械加工等により主板
11と接合される面の全周を囲むように突起14が設け
られている。
【0003】このような羽根13が形成されている側板
12と主板11とを同図(a)に示すように重ね合わせ
て外部から荷重を加え、羽根13の接合面全周の突起1
4を高温中で真空拡散溶接により接合する。この突起1
4は真空拡散溶接時における荷重による倒れを防止する
ために接触面積が極めて小さくなっており、荷重が少な
くてよいので羽根13が主板11、側板12に対して傾
いている高性能の3次元羽根にも有効である。なお、羽
根13が傾いていない羽根車の場合には、突起14を設
けずに接合面全面を当接して真空拡散溶接により接合し
てもよい。このようにして接合面の内側には真空状態の
空間15が残る。次に、同図(b)に示すように高温状
態で高静水圧を加えると側板12、主板11、羽根13
には変形を起こす応力は静水圧の原理に基づき生じない
が、接合面の内側に残った真空の空間15には押し潰さ
れる方向の内圧が働いて残余の接合面も拡散接合され、
羽根13と主板11とが一体化する。この後、材料に合
った熱処理を施こして所定の強度を確保し、最終仕上加
工を行う。
12と主板11とを同図(a)に示すように重ね合わせ
て外部から荷重を加え、羽根13の接合面全周の突起1
4を高温中で真空拡散溶接により接合する。この突起1
4は真空拡散溶接時における荷重による倒れを防止する
ために接触面積が極めて小さくなっており、荷重が少な
くてよいので羽根13が主板11、側板12に対して傾
いている高性能の3次元羽根にも有効である。なお、羽
根13が傾いていない羽根車の場合には、突起14を設
けずに接合面全面を当接して真空拡散溶接により接合し
てもよい。このようにして接合面の内側には真空状態の
空間15が残る。次に、同図(b)に示すように高温状
態で高静水圧を加えると側板12、主板11、羽根13
には変形を起こす応力は静水圧の原理に基づき生じない
が、接合面の内側に残った真空の空間15には押し潰さ
れる方向の内圧が働いて残余の接合面も拡散接合され、
羽根13と主板11とが一体化する。この後、材料に合
った熱処理を施こして所定の強度を確保し、最終仕上加
工を行う。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の拡
散溶接による接合方法においては、図3(c)に示すよ
うに羽根13と主板11との接合面のコーナ部がそのま
まエッジとなっており、真空拡散溶接時に僅かにノッチ
16が残る。このため、接合面における応力集中係数が
大きくなって羽根車の振動、強度の低下などを起こす。
散溶接による接合方法においては、図3(c)に示すよ
うに羽根13と主板11との接合面のコーナ部がそのま
まエッジとなっており、真空拡散溶接時に僅かにノッチ
16が残る。このため、接合面における応力集中係数が
大きくなって羽根車の振動、強度の低下などを起こす。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る接合方法は
上記課題の解決を目的にしており、接合面の周囲を囲ん
で連続した突起を設けて互いの接合面を当接し先ず上記
突起に対して真空拡散溶接を行い次に高温静水圧中にお
いて残余の凹部に対して拡散接合を行う接合方法におい
て、さらに真空中で上記接合面のコーナ部にろう付けに
よりフィレットを形成することを特徴とする。
上記課題の解決を目的にしており、接合面の周囲を囲ん
で連続した突起を設けて互いの接合面を当接し先ず上記
突起に対して真空拡散溶接を行い次に高温静水圧中にお
いて残余の凹部に対して拡散接合を行う接合方法におい
て、さらに真空中で上記接合面のコーナ部にろう付けに
よりフィレットを形成することを特徴とする。
【0006】また、本発明に係る接合方法は上記接合方
法において真空拡散溶接を行うと同時に真空中で上記接
合面のコーナ部にろう付けによりフィレットを形成する
ことを特徴とする。
法において真空拡散溶接を行うと同時に真空中で上記接
合面のコーナ部にろう付けによりフィレットを形成する
ことを特徴とする。
【0007】
【作用】即ち、本発明に係る接合方法においては、接合
面の周囲を囲んで連続した突起を設けて互いの接合面を
当接し先ず突起に対して真空拡散溶接を行い次に高温静
水圧中において残余の凹部に対して拡散接合を行う接合
方法において、さらに真空中で接合面のコーナ部にろう
付けによりフィレットを形成するようにしており、接合
面のコーナ部におけるろう材と接合面の凹部とは真空に
引かれているのでボイドを生ずることなくろう付けによ
り接合面のコーナ部にフィレットが形成されて切欠きを
残さない。
面の周囲を囲んで連続した突起を設けて互いの接合面を
当接し先ず突起に対して真空拡散溶接を行い次に高温静
水圧中において残余の凹部に対して拡散接合を行う接合
方法において、さらに真空中で接合面のコーナ部にろう
付けによりフィレットを形成するようにしており、接合
面のコーナ部におけるろう材と接合面の凹部とは真空に
引かれているのでボイドを生ずることなくろう付けによ
り接合面のコーナ部にフィレットが形成されて切欠きを
残さない。
【0008】また、本発明に係る接合方法においては、
上記の接合方法において真空拡散溶接を行うと同時に真
空中で接合面のコーナ部にろう付けによりフィレットを
形成するようにしており、上記の接合方法と同様に接合
面のコーナ部におけるろう材と接合面の凹部とは真空に
引かれているのでボイドを生ずることなくろう付けによ
り接合面のコーナ部にフィレットが形成されて切欠きを
残さない。
上記の接合方法において真空拡散溶接を行うと同時に真
空中で接合面のコーナ部にろう付けによりフィレットを
形成するようにしており、上記の接合方法と同様に接合
面のコーナ部におけるろう材と接合面の凹部とは真空に
引かれているのでボイドを生ずることなくろう付けによ
り接合面のコーナ部にフィレットが形成されて切欠きを
残さない。
【0009】
【実施例】図1および図2は本発明の一実施例に係る羽
根車の接合方法の説明図である。図において、本実施例
に係る羽根車の接合方法は遠心圧縮機における羽根車の
製造に使用されるもので、羽根車は図1(a)に示すよ
うに円板状の主板11と側板12と羽根13とにより構
成されており、羽根13は同図(b)に示すように側板
12と一体に側板12の材料から削り出されて機械加工
により削り出されて形成されている。羽根13の先端に
は同図(c),(d)に示すように機械加工等により主
板11と接合される面の全周を囲むように突起14が設
けられている。
根車の接合方法の説明図である。図において、本実施例
に係る羽根車の接合方法は遠心圧縮機における羽根車の
製造に使用されるもので、羽根車は図1(a)に示すよ
うに円板状の主板11と側板12と羽根13とにより構
成されており、羽根13は同図(b)に示すように側板
12と一体に側板12の材料から削り出されて機械加工
により削り出されて形成されている。羽根13の先端に
は同図(c),(d)に示すように機械加工等により主
板11と接合される面の全周を囲むように突起14が設
けられている。
【0010】このような羽根13が形成されている側板
12と主板11とを図2(a)に示すように重ね合わせ
て外部から荷重を加え、羽根13の接合面全周の突起1
4を高温中で真空拡散溶接により接合する。この突起1
4は真空拡散溶接時における荷重による倒れを防止する
ために接触面積が極めて小さくなっており、荷重が少な
くてよいので羽根13が主板11、側板12に対して傾
いている高性能の3次元羽根にも有効である。なお、羽
根13が傾いていない羽根車の場合には、突起14を設
けずに接合面全面を当接して真空拡散溶接により接合し
てもよい。このようにして接合面の内側には真空状態の
空間15が残る。次に、同図(b)に示すように高温状
態で高静水圧を加えると側板12、主板11、羽根13
には変形を起こす応力は静水圧の原理に基づき生じない
が、接合面の内側に残った真空の空間15には押し潰さ
れる方向の内圧が働いて残余の接合面も拡散接合され、
羽根13と主板11とが一体化する。
12と主板11とを図2(a)に示すように重ね合わせ
て外部から荷重を加え、羽根13の接合面全周の突起1
4を高温中で真空拡散溶接により接合する。この突起1
4は真空拡散溶接時における荷重による倒れを防止する
ために接触面積が極めて小さくなっており、荷重が少な
くてよいので羽根13が主板11、側板12に対して傾
いている高性能の3次元羽根にも有効である。なお、羽
根13が傾いていない羽根車の場合には、突起14を設
けずに接合面全面を当接して真空拡散溶接により接合し
てもよい。このようにして接合面の内側には真空状態の
空間15が残る。次に、同図(b)に示すように高温状
態で高静水圧を加えると側板12、主板11、羽根13
には変形を起こす応力は静水圧の原理に基づき生じない
が、接合面の内側に残った真空の空間15には押し潰さ
れる方向の内圧が働いて残余の接合面も拡散接合され、
羽根13と主板11とが一体化する。
【0011】このような拡散溶接による接合方法では羽
根13と主板11との接合面のコーナ部がそのままエッ
ジとなっており、真空拡散溶接時に僅かにノッチが残る
が、本接合方法は真空拡散溶接と高温静水圧処理とを施
した後、さらに真空中で接合面のコーナ部にろう材17
を用いてフィレットを形成してノッチを解消するように
している。即ち、同図(c)に示すように接合面のコー
ナ部をアセトンで脱脂し、Ni粉末とバインダー(ウォ
ールコルモノイ)とを混合したものを特殊な注射器に詰
めて押出し、直径1〜2mm程度の棒状のろう材17を
製作する。そして、このろう材17を接合面のコーナ部
にボンド(Niロージン)で仮付けしてセットする。そ
して、羽根車を真空炉中にセットして10-3Torrにキー
プしながら150〜200℃/Hrで昇温し、1050
℃に1Hrキープする。このようにしてろう付けした
後、100℃/Hrの割合で降温させて200℃までは
10 -3Torrをキープする。真空炉中で羽根車を加熱して
いくと羽根車の母材に生じている酸化膜にろう材17中
のフラックスが作用して低融点の物質を生じる。この物
質を更に加熱すると溶解して羽根車の表面に金属面を生
成する。この金属面とろう材17とが接触して濡れを生
じ、表面張力によりフィレット18を形成する。ろう材
17と接合面の内側に生じている空間15とは真空に引
かれているのでボイドを生ずることなく、同図(d)に
示すようにきれいなフィレット18ができて切欠きを残
さない。この後、材料に合った熱処理を施こして所定の
強度を確保し、最終仕上加工を行う。
根13と主板11との接合面のコーナ部がそのままエッ
ジとなっており、真空拡散溶接時に僅かにノッチが残る
が、本接合方法は真空拡散溶接と高温静水圧処理とを施
した後、さらに真空中で接合面のコーナ部にろう材17
を用いてフィレットを形成してノッチを解消するように
している。即ち、同図(c)に示すように接合面のコー
ナ部をアセトンで脱脂し、Ni粉末とバインダー(ウォ
ールコルモノイ)とを混合したものを特殊な注射器に詰
めて押出し、直径1〜2mm程度の棒状のろう材17を
製作する。そして、このろう材17を接合面のコーナ部
にボンド(Niロージン)で仮付けしてセットする。そ
して、羽根車を真空炉中にセットして10-3Torrにキー
プしながら150〜200℃/Hrで昇温し、1050
℃に1Hrキープする。このようにしてろう付けした
後、100℃/Hrの割合で降温させて200℃までは
10 -3Torrをキープする。真空炉中で羽根車を加熱して
いくと羽根車の母材に生じている酸化膜にろう材17中
のフラックスが作用して低融点の物質を生じる。この物
質を更に加熱すると溶解して羽根車の表面に金属面を生
成する。この金属面とろう材17とが接触して濡れを生
じ、表面張力によりフィレット18を形成する。ろう材
17と接合面の内側に生じている空間15とは真空に引
かれているのでボイドを生ずることなく、同図(d)に
示すようにきれいなフィレット18ができて切欠きを残
さない。この後、材料に合った熱処理を施こして所定の
強度を確保し、最終仕上加工を行う。
【0012】真空拡散溶接および高温静水圧処理のみの
場合には接合後に接合面のコーナ部にノッチが残るが、
本接合方法はさらに上記のようにしてろう付けによりフ
ィレット18を形成することによりノッチが残らず、応
力集中係数が小さくなって羽根車の疲労に対する充分な
強度が得られる。なお、ろう付けによるフィレット18
の形成を真空拡散溶接と同時に行っても、上記の実施例
に係る接合方法と同様の作用効果が得られる。また、こ
れらの接合方法は羽根車の製造以外にも各種の接合に使
用することができる。
場合には接合後に接合面のコーナ部にノッチが残るが、
本接合方法はさらに上記のようにしてろう付けによりフ
ィレット18を形成することによりノッチが残らず、応
力集中係数が小さくなって羽根車の疲労に対する充分な
強度が得られる。なお、ろう付けによるフィレット18
の形成を真空拡散溶接と同時に行っても、上記の実施例
に係る接合方法と同様の作用効果が得られる。また、こ
れらの接合方法は羽根車の製造以外にも各種の接合に使
用することができる。
【0013】
【発明の効果】本発明に係る接合方法は前記のように行
われ、接合面のコーナ部にフィレットが形成されて切欠
きを残さないので、接合面における応力集中係数が小さ
くなって充分な強度が得られる。
われ、接合面のコーナ部にフィレットが形成されて切欠
きを残さないので、接合面における応力集中係数が小さ
くなって充分な強度が得られる。
【図1】図1(a)は本発明の一実施例に係る羽根車の
接合方法における羽根車の断面図、同図(b),(c)
は羽根の斜視図、同図(d)は同図(c)におけるd−
d断面図である。
接合方法における羽根車の断面図、同図(b),(c)
は羽根の斜視図、同図(d)は同図(c)におけるd−
d断面図である。
【図2】図2はその羽根車の接合方法の説明図である。
【図3】図3は従来の羽根車の接合方法の説明図であ
る。
る。
11 主板 12 側板 13 羽根 14 突起 15 空間 17 ろう材 18 フィレット
Claims (2)
- 【請求項1】 接合面の周囲を囲んで連続した突起を設
けて互いの接合面を当接し先ず上記突起に対して真空拡
散溶接を行い次に高温静水圧中において残余の凹部に対
して拡散接合を行う接合方法において、さらに真空中で
上記接合面のコーナ部にろう付けによりフィレットを形
成することを特徴とする接合方法。 - 【請求項2】 上記突起に対して真空拡散溶接を行うと
同時に真空中で上記接合面のコーナ部にろう付けにより
フィレットを形成することを特徴とする請求項1に記載
の接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322992A JPH05202701A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322992A JPH05202701A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 接合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05202701A true JPH05202701A (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=11827357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1322992A Withdrawn JPH05202701A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05202701A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR100613469B1 (ko) * | 2004-09-14 | 2006-08-21 | 명화공업주식회사 | 차량용 워터펌프 임펠러 조립체의 제조방법 |
| JP2010174652A (ja) * | 2009-01-27 | 2010-08-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | インペラの製造方法およびインペラ |
| JP2010180721A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | インペラの製造方法および圧縮機 |
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| CN103603824A (zh) * | 2013-11-28 | 2014-02-26 | 重庆通用工业(集团)有限责任公司 | 焊接式级间隔板组及其制造方法 |
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-
1992
- 1992-01-28 JP JP1322992A patent/JPH05202701A/ja not_active Withdrawn
Cited By (14)
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