JPH0520434A - 実装検査方法 - Google Patents
実装検査方法Info
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- JPH0520434A JPH0520434A JP3029678A JP2967891A JPH0520434A JP H0520434 A JPH0520434 A JP H0520434A JP 3029678 A JP3029678 A JP 3029678A JP 2967891 A JP2967891 A JP 2967891A JP H0520434 A JPH0520434 A JP H0520434A
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims abstract description 7
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims description 16
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
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Abstract
品について、チップ部品の形状や実装方向の良否を精度
よく判定する。 【構成】面実装したチップ部品の3次元の形状データに
基づいてチップ部品の輪郭線のコーナの位置を決定する
(ステップ102、ステップ103)。輪郭線における
隣接するコーナ間の各辺のうちで半田が付いていない辺
の上の複数の点の座標に基づいて1次回帰演算を行い、
上記辺の傾斜角度を求める(ステップ104)。求めた
傾斜角度に基づいて実装方向の良否を判定する(ステッ
プ1010)。
Description
て面実装されたチップ部品を3次元スキャナなどによっ
て計測して得た形状データに基づいてチップ部品の実装
状態を検査する実装検査方法に関するものである。
されたチップ部品の形状の良否(欠けの有無)や実装方
向の良否を判定する場合には、あらかじめ設定された検
査箇所について形状を計測しているのが現状である。
配線基板に面実装されるチップ部品が小型化かつ薄型化
され、また、回路パターンが小型化されているものであ
るから、チップ部品と半田との境界を識別するのが困難
になってきているとともに、あらかじめ設定された検査
箇所を測定するだけではチップ部品の実装状態の良否を
精度よく判定できないという問題が生じてきている。
のであり、配線基板に半田によって面実装されたチップ
部品について、チップ部品と半田とが識別できるように
して、チップ部品の形状や実装方向の良否を精度よく判
定できるようにした実装検査方法を提供しようとするも
のである。
田によって面実装されたチップ部品を3次元計測して得
た形状データに基づいてチップ部品の実装状態を検査す
る実装検査方法において、上記目的を達成しようとする
ものである。請求項1では、形状データに基づいてチッ
プ部品の輪郭線のコーナの位置を決定した後、輪郭線に
おける隣接するコーナ間の各辺のうちで半田が付いてい
ない辺の上の複数の点の座標に基づく1次回帰演算によ
って、配線基板に対して設定された基準線に対する上記
辺の傾斜角度を求め、求めた傾斜角度に基づいて実装方
向の良否を判定している。
プ部品の輪郭線のコーナの位置を決定した後、輪郭線に
おける隣接するコーナ間の各辺のうちで半田が付けられ
ていない辺の両端のコーナの間の距離を求め、この距離
を基準距離と比較することによりチップ部品の形状の良
否を判定している。
チップ部品の輪郭線のコーナの位置を決定した後、輪郭
線における隣接するコーナ間の各辺のうちで半田が付い
ていない辺についてのデータに基づいて、チップ部品の
実装状態の良否を判定しているのである。その結果、半
田の影響を考慮せずにチップ部品の実装状態の良否判定
が行えることになる。
数の点の座標に基づく1次回帰演算によって、配線基板
に対して設定された基準線に対する上記辺の傾斜角度を
求め、求めた傾斜角度に基づいて実装方向の良否を判定
しているから、実装方向のずれを精度よく判定できるの
である。また、請求項2の方法では、上記辺の両端のコ
ーナの間の距離を求め、この距離を基準距離と比較する
ことによりチップ部品の形状の良否を判定しているの
で、チップ部品に欠けなどがあれば精度よく検出できる
のである。
部品は、3次元スキャナなどを用いて3次元形状が計測
され、計測された形状データは各座標位置の点に高さの
データを持ったディジタル信号の画像データとしてフレ
ームメモリに格納される。こうしてフレームメモリに格
納された画像データに対して、マイクロプロセッサなど
を主構成とする画像処理手段を用いて以下の処理を行
う。
すように、チップ部品1の長手方向の両端に半田2が付
けられているものとする。実装方向を求めるために、ま
ず、チップ部品1の輪郭線を抽出する。輪郭線の抽出の
ためには、図2に示すように、画像上でチップ部品1の
中心の点(画素)を基準点P1 として設定し、基準点P
1 よりチップ部品1の長手方向にほぼ直交する方向(図
2では上下方向を基準として90度の方向)に探索線L
dを設定する。図1に示すように、ステップ100にお
いて動作を開始すると、基準点P1 から始めて探索線L
dの上で隣接する各点の間の高さの差を順次求める。こ
の差が一定値以上になった点の一つ前の点をチップ部品
1のエッジの点とみなす(ステップ101)。この点が
追跡開始点P2 になる。
1の周囲に沿って左回りに探索してチップ部品1のコー
ナの位置を決定する。コーナの位置は、図4のような手
順で決定される。すなわち、まず、チップ部品1の輪郭
線Lを、半田2の部分を除去して抽出する。このような
輪郭線Lは、たとえば、チップ部品1の高さ情報を用い
て所定高さ以上の領域の輪郭線Lを求めるようにすれば
得ることができる。図6について言えば、コーナの位置
は点A、B、C、Dになる。
を求めた後、基準方向コードを設定する。説明を容易に
するために、図6のように、輪郭線Lに対して探索線L
dが直交しているものと仮定する。このとき、基準点P
1 から追跡開始点P2 に向かう向きの方向コードを基準
方向コードとして設定する。また、追跡開始点P2 から
始めて、輪郭線Lの上の点を左回り、または右回りに順
次追跡するとともに、各点の方向コードと基準方向コー
ドとの差を求める。
に、一辺がn個の点列(n≧3の自然数)からなる正方
形3の最外周の点列に対して、正方形3の一つの角から
右回り、または左回りで、0から順に付与した数値によ
って表現される。たとえば、図5のように、一辺が5個
の点列である場合には、0〜31までの数値が、正方形
3の中心の点(斜線で示す)に対する方向コードとして
付与される。
〜206の処理である。より詳しく説明すると、まず、
コーナを求める処理がステップ200で起動されると、
ステップ201で輪郭線Lが求められ、さらに、ステッ
プ202で基準方向コードが設定される。たとえば、図
6の例では、図5のような方向コードを用いると、基準
方向コードは12になる。次に、ステップ203で追跡
開始点P2 を始点として設定し、ステップ204では輪
郭線Lの上で始点に対して左に複数点離れた位置、また
は、右に複数点離れた位置の点を終点として設定する
(方向コードを設定する正方形3の一辺が(2n+1)
の点列である場合、nだけ離れた点。ただし、nは自然
数。)。ここでは、輪郭線Lを左回りに追跡するものと
している。次に、ステップ205において方向コードを
設定する正方形3の中心点に始点が位置するようにし、
方向コードを設定する正方形3と輪郭線Lとの交点にお
ける数値を始点における方向コードとして設定する。ま
た、ステップ206では、始点の方向コードと基準方向
コードとの差dif(=(方向コード)−(基準方向コ
ード))を求める。ここに、輪郭線Lの上を左回りに追
跡する場合、方向コードを設定する正方形3の周上で、
前の追跡点の方向コードに対して右回りの隣に位置する
方向コード(追跡開始点P2 を始点とした場合には、基
準コード12の隣の方向コード13)から始めて、左回
りに方向コードを探索し、輪郭線Lに重複する数値を方
向コードとして採用する。輪郭線Lを右回りに追跡する
ときには逆の関係になる。
ドを求めたときに、方向コードが3であったとすると、
基準コードとの差difは−9になる。このように方向
コードと基準コードとの差difが負数になったときに
は(ステップ207)、方向コードの総数32と差di
fとを加算した値を方向コードとする(ステップ20
8)。すなわち、この例では方向コードは23になる。
コーナ付近になると、図7(b)のように、方向コード
が大きく変化し、基準方向コードとの差difは、0≦
dif≦18になる。この条件を満足すれば、コーナの
近傍であることがわかる(ステップ209)。
かるために、方向コードを設定する正方形3は一辺が5
以上の点列を有する大きさとし、また、一つの点の方向
コードを求めた後、その正方形3の外周と輪郭線Lとの
交点を次の始点として設定している(ステップ21
0)。すなわち、図7(a)における点bが次の始点に
なる。このようにして、方向コードを設定する正方形3
を大きく設定し、輪郭線Lの追跡時における1回の移動
の幅も大きくすることによって、コーナの候補になる位
置を大局的に探し出すことができる。こうしてコーナの
候補になる位置が見つかると、コーナの位置は点aと点
bとの間の線上にあると推定される。
してコーナの候補になる位置が見つかると、輪郭線Lの
上で追跡する点を1つ前の点aに戻す(ステップ21
1)。次に、図7(c)のように、輪郭線Lの上を1点
ずつ追跡し(ステップ213)、方向コードの変化量を
求めてコーナの条件(0≦dif≦18)を満たした始
点dをコーナとして決定するのである(ステップ21
4)。
3の最外周に沿って右回りに設定しているが、左回りに
設定してもよく、その場合には、方向コードと基準方向
コードとの差difは、(基準コード)−(方向コー
ド)により求めれば、コーナであるかどうかの判定条件
を上記条件と同じにすることができる。以上のようにし
て、チップ部品1のコーナを輪郭線Lに沿って左回りに
求めた後、ステップ103では同様の処理によって右回
りにコーナを求める。このようにして求めた2つのコー
ナA、Bは、半田2が付いていない一辺の両端のコーナ
になる。そこで、ステップ104において、この一辺が
基準線Ls(図2参照)に対して傾斜している角度を求
めれば、チップ部品1の実装方向がわかるのである。
の各点の座標に基づいて1次回帰演算を行って、この一
辺の傾斜角度を求めるのである。1次回帰演算は、数1
のようにして行う。ただし、座標軸は図2のように設定
しているものとし、傾斜角度θとしては、半田2の位置
がチップ部品1の上下の両端であればθ1 を採用し、左
右の両端であればθ2 を採用する。このように、傾斜角
度θとして2種の値を選択的に採用するのは、チップ部
品1の実装時の方向はあらかじめわかっており、傾斜角
度θはあまり大きな値にならないからである。
系での輪郭線Lの上の各点の座標であり、Nは輪郭線L
の上で演算に用いた点の総数である。傾斜角度θはy軸
方向を0度とし、0〜180度の範囲の値を採用する。
傾斜角度θの演算結果の正負を判定し(ステップ10
5)、正であれば求めた傾斜角度θをそのまま採用し
(ステップ107)、負であれば求められた傾斜角度θ
に180度を加算して正数にする(ステップ106)。
また、半田2の位置がチップ部品1の左右両端であるか
どうかを判定し(ステップ108)、左右両端であれば
求めた傾斜角度θに90度を加算する(ステップ10
9)。
かじめ設定した基準範囲と比較することにより、チップ
部品1の実装方向が正常範囲であるかどうかを判定する
のである(ステップ110)。ここで、実装方向が基準
範囲外であると、不良品と判定するのである(ステップ
111)。次に、チップ部品1が欠けていないかどうか
の検査が行われる。すなわち、図3に示すように、上述
のようにして求めたコーナA、Bの間の距離Lcを求め
(ステップ112)、距離Lcが所定範囲内であるかど
うかを判定する(ステップ113)。図3に示すよう
に、チップ部品1に欠け4があると、距離Lcが短くな
るから、不良品と判定することができるのである(ステ
ップ114)。また、実施例では半田2を付けていない
辺が2辺あるから、各辺について上述の処理を行うよう
にする。
づいてチップ部品の輪郭線のコーナの位置を決定した
後、輪郭線における隣接するコーナ間の各辺のうちで半
田が付いていない辺についてのデータに基づいて、チッ
プ部品の実装状態の良否を判定しているのである。その
結果、半田の影響を考慮せずにチップ部品の実装状態の
良否判定が行えるという利点がある。
座標に基づく1次回帰演算によって、配線基板に対して
設定された基準線に対する上記辺の傾斜角度を求め、求
めた傾斜角度に基づいて実装方向の良否を判定している
から、実装方向のずれを精度よく判定できるのである。
請求項2の方法では、上記辺の両端のコーナの間の距離
を求め、この距離を基準距離と比較することによりチッ
プ部品の形状の良否を判定しているので、チップ部品に
欠けなどがあれば精度よく検出できるのである。
ある。
を示す説明図である。
動作説明図である。
図である。
図、(b)は断面図である。
向の両端に半田2が付けられているものとする。実装方
向を求めるために、まず、チップ部品1の輪郭線を抽出
する。輪郭線の抽出のためには、図2に示すように、画
像上でチップ部品1の中心の点(画素)を基準点P1 と
して設定し、基準点P1 よりチップ部品1の長手方向に
ほぼ直交する方向(図2では上下方向を基準として90
度の方向)に探索線Ldを設定する。図1に示すよう
に、ステップ100において動作を開始すると、基準点
P1 から始めて探索線Ldの上で隣接する各点の間の高
さの差を順次求める。この差が一定値以上になった点の
一つ前の点をチップ部品1のエッジの点とみなす(ステ
ップ101)。この点が追跡開始点P2 になる。
1の周囲に沿って左回りに探索してチップ部品1のコー
ナの位置を決定する。コーナの位置は、図4のような手
順で決定される。すなわち、まず、チップ部品1の輪郭
線Lを抽出する。このような輪郭線Lは、たとえば、チ
ップ部品1の高さ情報を用いて所定高さ以上の領域の輪
郭線Lを求めるようにすれば得ることができる。図6に
ついて言えば、コーナの位置は点A、B、C、Dにな
る。
に、一辺がn個の点列(n≧3の自然数)からなる正方
形3の最外周の点列に対して、正方形3の一つの角から
右回り、または左回りで、0から順に付与した数値によ
って表現される。たとえば、図5のように、一辺が9個
の点列である場合には、0〜31までの数値が、正方形
3の中心の点(斜線で示す)に対する方向コードとして
付与される。
〜206の処理である。より詳しく説明すると、まず、
コーナを求める処理がステップ200で起動されると、
ステップ201で輪郭線Lが求められ、さらに、ステッ
プ202で基準方向コードが設定される。たとえば、図
6の例では、図5のような方向コードを用いると、基準
方向コードは12になる。次に、ステップ203で追跡
開始点P2 を始点として設定し、ステップ204では輪
郭線Lの上で始点に対して左に複数点離れた位置、また
は、右に複数点離れた位置の点を終点として設定する
(方向コードを設定する正方形3の一辺が(2n+1)
の点列である場合、nだけ離れた点。ただし、nは自然
数。)。ここでは、輪郭線Lを左回りに追跡するものと
している。次に、ステップ205において方向コードを
設定する正方形3の中心点に始点が位置するようにし、
方向コードを設定する正方形3と輪郭線Lとの交点にお
ける数値を始点における方向コードとして設定する。ま
た、ステップ206では、始点の方向コードと基準方向
コードとの差dif(=(方向コード)−(基準方向コ
ード))を求める。
ドを求めたときに、方向コードが3であったとすると、
基準コードとの差difは−9になる。このように方向
コードと基準コードとの差difが負数になったときに
は(ステップ207)、方向コードの総数32と差di
fとを加算した値を方向コードの差とする(ステップ2
08)。すなわち、この例では方向コードの差は23に
なる。コーナ付近になると、図7(b)のように、方向
コードが大きく変化し、基準方向コードとの差dif
は、0≦dif≦18になる。この条件を満足すれば、
コーナの近傍であることがわかる(ステップ209)。
Claims (2)
- 【請求項1】 配線基板に半田によって面実装されたチ
ップ部品を3次元計測して得た形状データに基づいてチ
ップ部品の実装状態を検査する実装検査方法において、
形状データに基づいてチップ部品の輪郭線のコーナの位
置を決定した後、輪郭線における隣接するコーナ間の各
辺のうちで半田が付いていない辺の上の複数の点の座標
に基づく1次回帰演算によって、配線基板に対して設定
された基準線に対する上記辺の傾斜角度を求め、求めた
傾斜角度に基づいて実装方向の良否を判定することを特
徴とする実装検査方法。 - 【請求項2】 配線基板に半田によって面実装されたチ
ップ部品を3次元計測して得た形状データに基づいてチ
ップ部品の実装状態を検査する実装検査方法において、
形状データに基づいてチップ部品の輪郭線のコーナの位
置を決定した後、輪郭線における隣接するコーナ間の各
辺のうちで半田が付いていない辺の両端のコーナの間の
距離を求め、この距離を基準距離と比較することにより
チップ部品の形状の良否を判定することを特徴とする実
装検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3029678A JPH07118017B2 (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | 実装検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3029678A JPH07118017B2 (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | 実装検査方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520434A true JPH0520434A (ja) | 1993-01-29 |
| JPH07118017B2 JPH07118017B2 (ja) | 1995-12-18 |
Family
ID=12282776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3029678A Expired - Fee Related JPH07118017B2 (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | 実装検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07118017B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019110224A (ja) * | 2017-12-19 | 2019-07-04 | ヤマハ発動機株式会社 | 部品実装装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01309191A (ja) * | 1988-02-03 | 1989-12-13 | Crosfield Electronics Ltd | 信号処理方法及びその装置 |
-
1991
- 1991-02-25 JP JP3029678A patent/JPH07118017B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01309191A (ja) * | 1988-02-03 | 1989-12-13 | Crosfield Electronics Ltd | 信号処理方法及びその装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019110224A (ja) * | 2017-12-19 | 2019-07-04 | ヤマハ発動機株式会社 | 部品実装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07118017B2 (ja) | 1995-12-18 |
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