JPH05204784A - 障害情報の採取方法 - Google Patents
障害情報の採取方法Info
- Publication number
- JPH05204784A JPH05204784A JP4010500A JP1050092A JPH05204784A JP H05204784 A JPH05204784 A JP H05204784A JP 4010500 A JP4010500 A JP 4010500A JP 1050092 A JP1050092 A JP 1050092A JP H05204784 A JPH05204784 A JP H05204784A
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- JP
- Japan
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- fault
- input
- output
- information
- personal computer
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- Withdrawn
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】入出力サブシステム内の監視する障害内容の変
更及び障害解析の容易化。 【構成】入出力制御装置1は、パーソナルコンピュータ
2から通信路7を介して最初にコマンドコードを受信す
る(ステップ100)。その受信したコマンドコードを
解析し(101)、受信したコマンドコードが障害監視
コマンドであるならば(102)、入出力制御装置1
は、パーソナルコンピュータ2からパラメータ6を受信
する(104)。入出力制御装置1は、受信したパラメ
ータ6を入出力制御装置1内のメモリに格納し(10
5)、続いてメモリに障害監視モードであることを示す
データを書き込む(106)。 【効果】保守員が任意に監視する障害を変更することが
でき、また、障害発生時に編集した詳細な障害情報をそ
のつど入出力制御装置からパーソナルコンピュータへ送
信することにより、障害が多発して古い障害情報が書き
つぶされてしまっても、それに関係なく、障害の原因解
析ができる。
更及び障害解析の容易化。 【構成】入出力制御装置1は、パーソナルコンピュータ
2から通信路7を介して最初にコマンドコードを受信す
る(ステップ100)。その受信したコマンドコードを
解析し(101)、受信したコマンドコードが障害監視
コマンドであるならば(102)、入出力制御装置1
は、パーソナルコンピュータ2からパラメータ6を受信
する(104)。入出力制御装置1は、受信したパラメ
ータ6を入出力制御装置1内のメモリに格納し(10
5)、続いてメモリに障害監視モードであることを示す
データを書き込む(106)。 【効果】保守員が任意に監視する障害を変更することが
でき、また、障害発生時に編集した詳細な障害情報をそ
のつど入出力制御装置からパーソナルコンピュータへ送
信することにより、障害が多発して古い障害情報が書き
つぶされてしまっても、それに関係なく、障害の原因解
析ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、入出力サブシステム内
の障害検出に関し、特に障害が発生した場合の情報処理
装置(パーソナルコンピュータ)による障害情報の採取
方法に関する。
の障害検出に関し、特に障害が発生した場合の情報処理
装置(パーソナルコンピュータ)による障害情報の採取
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の障害情報の採取方法は、
入出力制御装置が入出力サブシステム内の障害を検出し
た時、入出力制御装置内にあらかじめ設定されているデ
ータによって障害情報を採取するかどうかを判断し、採
取すると判断した場合は、入出力制御装置が障害情報を
編集してそれを入出力制御装置内のメモリに格納し、外
部から指示があれば、入出力制御装置内のマイクロプロ
グラムロード用フロッピィディスクドライブへ障害情報
を出力する。
入出力制御装置が入出力サブシステム内の障害を検出し
た時、入出力制御装置内にあらかじめ設定されているデ
ータによって障害情報を採取するかどうかを判断し、採
取すると判断した場合は、入出力制御装置が障害情報を
編集してそれを入出力制御装置内のメモリに格納し、外
部から指示があれば、入出力制御装置内のマイクロプロ
グラムロード用フロッピィディスクドライブへ障害情報
を出力する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の障害情
報の採取方法では、障害情報を採取するかどうかを判断
するデータが入出力制御装置内にあらかじめ設定されて
いるので、それを簡単に変更することができない。ま
た、入出力制御装置内の障害情報格納用のメモリが限ら
れているため、障害が多発すると、古い障害情報は書き
つぶされてしまい、その障害の原因解析ができなくなる
という欠点がある。
報の採取方法では、障害情報を採取するかどうかを判断
するデータが入出力制御装置内にあらかじめ設定されて
いるので、それを簡単に変更することができない。ま
た、入出力制御装置内の障害情報格納用のメモリが限ら
れているため、障害が多発すると、古い障害情報は書き
つぶされてしまい、その障害の原因解析ができなくなる
という欠点がある。
【0004】本発明の目的は、上記の欠点を解消し、パ
ーソナルコンピュータから障害監視コマンドとそれに続
くパラメータを障害を検出する入出力制御装置に送るこ
とにより、保守員が任意に監視する障害内容を変更する
ことができ、また、障害発生時に編集した詳細な障害情
報をそのつど入出力制御装置からパーソナルコンピュー
タへ送信することにより、障害が多発して古い障害情報
が書きつぶされてしまっても、それに関係なく、障害の
原因解析ができる障害情報の採取方法を提供することに
ある。
ーソナルコンピュータから障害監視コマンドとそれに続
くパラメータを障害を検出する入出力制御装置に送るこ
とにより、保守員が任意に監視する障害内容を変更する
ことができ、また、障害発生時に編集した詳細な障害情
報をそのつど入出力制御装置からパーソナルコンピュー
タへ送信することにより、障害が多発して古い障害情報
が書きつぶされてしまっても、それに関係なく、障害の
原因解析ができる障害情報の採取方法を提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本第一の発明の障害情報
の採取方法は、障害情報を採取する情報処理装置と、各
種入出力装置と入出力制御装置とからなる入出力サブシ
ステムとを有し、入出力サブシステム内の障害を入出力
制御装置で検出し、障害の情報を採取する障害情報の採
取方法において、情報処理装置より障害を監視する障害
監視コマンドと監視する障害内容を表わすパターンとを
入出力制御装置に送っている。
の採取方法は、障害情報を採取する情報処理装置と、各
種入出力装置と入出力制御装置とからなる入出力サブシ
ステムとを有し、入出力サブシステム内の障害を入出力
制御装置で検出し、障害の情報を採取する障害情報の採
取方法において、情報処理装置より障害を監視する障害
監視コマンドと監視する障害内容を表わすパターンとを
入出力制御装置に送っている。
【0006】本第二の発明の障害情報の採取方法は、上
記第一の発明の障害情報の採取方法において、情報処理
装置が入出力サブシステム内で障害が検出されるごと
に、障害情報を取り出している。
記第一の発明の障害情報の採取方法において、情報処理
装置が入出力サブシステム内で障害が検出されるごと
に、障害情報を取り出している。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例の障害情報の採取
方法を使用したシステムのブロック図である。
方法を使用したシステムのブロック図である。
【0009】図1において、本実施例の障害情報の採取
方法を使用したシステムは、入出力制御装置1と、パー
ソナルコンピュータ2と、入出力装置3と、プリンタ4
と、フロッピィディスクドライブ5とから構成されてい
る。
方法を使用したシステムは、入出力制御装置1と、パー
ソナルコンピュータ2と、入出力装置3と、プリンタ4
と、フロッピィディスクドライブ5とから構成されてい
る。
【0010】ここで、入出力制御装置1は、ホストコン
ピュータからの入出力コマンドを解析して入出力装置3
に入出力動作を行わせる。また、入出力制御装置1は、
通信路7を介してパーソナルコンピュータ2と接続され
ており、互いにデータのやり取りが可能となっている。
また、パーソナルコンピピュータ2には、プリンタ4と
フロッピィディスクドライブ5が接続されている。
ピュータからの入出力コマンドを解析して入出力装置3
に入出力動作を行わせる。また、入出力制御装置1は、
通信路7を介してパーソナルコンピュータ2と接続され
ており、互いにデータのやり取りが可能となっている。
また、パーソナルコンピピュータ2には、プリンタ4と
フロッピィディスクドライブ5が接続されている。
【0011】図2は図1のパーソナルコンピュータ2か
ら入出力制御装置1に送られる障害監視コマンドに付加
されたパラメータの内容を示す図である。
ら入出力制御装置1に送られる障害監視コマンドに付加
されたパラメータの内容を示す図である。
【0012】図2において、本パラメータ6は、入出力
制御装置1が監視する障害を選択するための情報であ
る、その内容は、エラーコード61、入出力コマンドコ
ード62、入出力装置番号63、エラーコードマスク6
4、入出力コマンドマスク65、入出力装置番号マスク
66で構成されている。
制御装置1が監視する障害を選択するための情報であ
る、その内容は、エラーコード61、入出力コマンドコ
ード62、入出力装置番号63、エラーコードマスク6
4、入出力コマンドマスク65、入出力装置番号マスク
66で構成されている。
【0013】ここで、エラーコード61は、障害発生時
に、入出力制御装置1によって障害の種類により決定さ
れるエラーコードとの比較をするのに使用する。入出力
コマンドコード62は、どの入出力コマンドの実行で発
生した障害を監視の対象とするのかの判断に使用する。
入出力装置番号63は、どの入出力装置に対する入出力
動作で発生した障害を監視の対象とするのかの判断に使
用する。エラーコードマスク64は、エラーコード61
で必要としないビットをマスクするためのマスクパター
ンである。入出力コマンドマスク65は、入出力コマン
ドコード62で必要としないビットをマスクするための
マスクパターンである。入出力装置番号マスク66は、
入出力装置番号63で必要としないビットをマスクする
ためのマスクパターンである。
に、入出力制御装置1によって障害の種類により決定さ
れるエラーコードとの比較をするのに使用する。入出力
コマンドコード62は、どの入出力コマンドの実行で発
生した障害を監視の対象とするのかの判断に使用する。
入出力装置番号63は、どの入出力装置に対する入出力
動作で発生した障害を監視の対象とするのかの判断に使
用する。エラーコードマスク64は、エラーコード61
で必要としないビットをマスクするためのマスクパター
ンである。入出力コマンドマスク65は、入出力コマン
ドコード62で必要としないビットをマスクするための
マスクパターンである。入出力装置番号マスク66は、
入出力装置番号63で必要としないビットをマスクする
ためのマスクパターンである。
【0014】本実施例では、以上の6種類のデータで1
レコードを形成し、16レコードで1つのパラメータを
構成する。
レコードを形成し、16レコードで1つのパラメータを
構成する。
【0015】次に、本実施例の障害情報の採取方法の動
作について図面を参照して説明する。
作について図面を参照して説明する。
【0016】図3は図1の入出力制御装置1がパーソナ
ルコンピュータ2からの通信要求を検出したときの処理
を示すフローチャートである。
ルコンピュータ2からの通信要求を検出したときの処理
を示すフローチャートである。
【0017】図1、図2、図3において、入出力制御装
置1は、パーソナルコンピュータ2から通信路7を介し
て最初にコマンドコードを受信する(ステップ10
0)。その受信したコマンドコードを解析し(ステップ
101)、コマンドコードが障害監視コマンドでないな
らば(ステップ102,No)、その他のパーソナルコ
ンンピュータから要求されている処理を実行して(ステ
ップ103)処理を終了する。受信したコマンドコード
が障害監視コマンドであるならば(ステップ102,Y
es)、入出力制御装置1は、パーソナルコンピュータ
2からパラメータ6を受信する(ステップ104)。入
出力制御装置1は、受信したパラメータ6を入出力制御
装置1内のメモリに格納し(ステップ105)、続いて
メモリに障害監視モードであることを示すデータを書き
込み(ステップ106)、処理を終了する。
置1は、パーソナルコンピュータ2から通信路7を介し
て最初にコマンドコードを受信する(ステップ10
0)。その受信したコマンドコードを解析し(ステップ
101)、コマンドコードが障害監視コマンドでないな
らば(ステップ102,No)、その他のパーソナルコ
ンンピュータから要求されている処理を実行して(ステ
ップ103)処理を終了する。受信したコマンドコード
が障害監視コマンドであるならば(ステップ102,Y
es)、入出力制御装置1は、パーソナルコンピュータ
2からパラメータ6を受信する(ステップ104)。入
出力制御装置1は、受信したパラメータ6を入出力制御
装置1内のメモリに格納し(ステップ105)、続いて
メモリに障害監視モードであることを示すデータを書き
込み(ステップ106)、処理を終了する。
【0018】図4は図1の入出力サブシステム内の障害
を入出力制御装置1が検出した場合の処理を示すフロー
チャートである。
を入出力制御装置1が検出した場合の処理を示すフロー
チャートである。
【0019】図1、図2、図4において、入出力制御装
置1は、障害の内容を判断し、エラーコード等の詳細な
障害情報を編集する(ステップ200)。次にメモリの
内容から障害監視モードであるかどうかを判断し、障害
監視モードでない場合は(ステップ201,No)、障
害の内容をホストコンピュータへ報告して(ステップ2
05)処理を終了する。障害監視モードである場合は
(ステップ201,Yes)、メモリ内に格納されてい
るパラメータ6のエラーコード61、入出力コマンドコ
ード62、入出力装置番号63と発生した障害のエラー
コード、入出力コマンドコード、入出力装置番号とを、
エラーコードマスク64、入出力コマンドマスク65、
入出力装置番号マスク66によってマスクしながら比較
する(ステップ202)。比較した結果、パラメータ6
と一致しなかった時は(ステップ203,No)、ホス
トコンピュータへ障害の概要を報告して(ステップ20
5)処理を終了する。パラメータ6と一致した時は(ス
テップ203,Yes)、ステップ200で編集した障
害情報を通信路7を介してパーソナルコンピュータ2へ
送信し(ステップ204)、続いて障害の概要をホスト
コンピュータへ報告して(ステップ205)処理を終了
する。
置1は、障害の内容を判断し、エラーコード等の詳細な
障害情報を編集する(ステップ200)。次にメモリの
内容から障害監視モードであるかどうかを判断し、障害
監視モードでない場合は(ステップ201,No)、障
害の内容をホストコンピュータへ報告して(ステップ2
05)処理を終了する。障害監視モードである場合は
(ステップ201,Yes)、メモリ内に格納されてい
るパラメータ6のエラーコード61、入出力コマンドコ
ード62、入出力装置番号63と発生した障害のエラー
コード、入出力コマンドコード、入出力装置番号とを、
エラーコードマスク64、入出力コマンドマスク65、
入出力装置番号マスク66によってマスクしながら比較
する(ステップ202)。比較した結果、パラメータ6
と一致しなかった時は(ステップ203,No)、ホス
トコンピュータへ障害の概要を報告して(ステップ20
5)処理を終了する。パラメータ6と一致した時は(ス
テップ203,Yes)、ステップ200で編集した障
害情報を通信路7を介してパーソナルコンピュータ2へ
送信し(ステップ204)、続いて障害の概要をホスト
コンピュータへ報告して(ステップ205)処理を終了
する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の障害情報
の採取方法は、パーソナルコンピュータから障害監視コ
マンドとそれに続くパラメータを障害を検出する入出力
制御装置に送ることにより、保守員が任意に監視する障
害内容を変更することができ、また、障害発生時に編集
した詳細な障害情報をそのつど入出力制御装置からパー
ソナルコンピュータへ送信することにより、障害が多発
して古い障害情報が書きつぶされてしまっても、それに
関係なく、障害の原因解析ができるという効果がある。
の採取方法は、パーソナルコンピュータから障害監視コ
マンドとそれに続くパラメータを障害を検出する入出力
制御装置に送ることにより、保守員が任意に監視する障
害内容を変更することができ、また、障害発生時に編集
した詳細な障害情報をそのつど入出力制御装置からパー
ソナルコンピュータへ送信することにより、障害が多発
して古い障害情報が書きつぶされてしまっても、それに
関係なく、障害の原因解析ができるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の障害情報の採取方法を使用
したシステムのブロック図である。
したシステムのブロック図である。
【図2】図1のパーソナルコンピュータ2から入出力制
御装置1に送られる障害監視コマンドに付加されたパラ
メータの内容を示す図である。
御装置1に送られる障害監視コマンドに付加されたパラ
メータの内容を示す図である。
【図3】図1の入出力制御装置1がパーソナルコンピュ
ータ2からの通信要求を検出したときの処理を示すフロ
ーチャートである。
ータ2からの通信要求を検出したときの処理を示すフロ
ーチャートである。
【図4】図1の入出力サブシステム内の障害を入出力制
御装置1が検出した場合の処理を示すフローチャートで
ある。
御装置1が検出した場合の処理を示すフローチャートで
ある。
1 入出力制御装置 2 パーソナルコンピュータ 3 入出力装置 4 プリンタ 5 フロッピィディスクドライブ 6 パラメータ 7 通信路 61 エラーコード 62 入出力コマンドコード 63 入出力装置番号 64 エラーコードマスク 65 入出力コマンドマスク 66 入出力装置番号マスク
Claims (2)
- 【請求項1】 障害情報を採取する情報処理装置と、各
種入出力装置と入出力制御装置とからなる入出力サブシ
ステムとを有し、前記入出力サブシステム内の障害を前
記入出力制御装置で検出し、前記障害の情報を採取する
障害情報の採取方法において、前記情報処理装置より前
記障害を監視する障害監視コマンドと監視する障害内容
を表わすパターンとを前記入出力制御装置に送ることを
特徴とする障害情報の採取方法。 - 【請求項2】 請求項1記載の障害情報の採取方法にお
いて、前記情報処理装置が前記入出力サブシステム内で
障害が検出されるごとに、障害情報を取り出すことを特
徴とする障害情報の採取方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4010500A JPH05204784A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 障害情報の採取方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4010500A JPH05204784A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 障害情報の採取方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05204784A true JPH05204784A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=11751919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4010500A Withdrawn JPH05204784A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 障害情報の採取方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05204784A (ja) |
-
1992
- 1992-01-24 JP JP4010500A patent/JPH05204784A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990408 |