JPH05205162A - 金銭登録機 - Google Patents
金銭登録機Info
- Publication number
- JPH05205162A JPH05205162A JP3269192A JP3269192A JPH05205162A JP H05205162 A JPH05205162 A JP H05205162A JP 3269192 A JP3269192 A JP 3269192A JP 3269192 A JP3269192 A JP 3269192A JP H05205162 A JPH05205162 A JP H05205162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- consumption tax
- local consumption
- special local
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 12
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 特別地方消費税の計算に関し、売上げ登録商
品毎に特別地方消費税の対象商品か否かを管理する。 【構成】 商品登録入力処理において、商品毎の売上登
録の先頭で、特別地方消費税非対象指定キー入力判断1
により、非対象指定されたと判断されると、次に入力さ
れる商品の属する部門の特別地方消費税属性に無関係
に、非対象商品2として登録3をなす。
品毎に特別地方消費税の対象商品か否かを管理する。 【構成】 商品登録入力処理において、商品毎の売上登
録の先頭で、特別地方消費税非対象指定キー入力判断1
により、非対象指定されたと判断されると、次に入力さ
れる商品の属する部門の特別地方消費税属性に無関係
に、非対象商品2として登録3をなす。
Description
【0001】
【技術分野】本発明は金銭登録機に関し、特に特別地方
消費税の計算機能を有する金銭登録機に関するものであ
る。
消費税の計算機能を有する金銭登録機に関するものであ
る。
【0002】
【従来技術】従来の金銭登録機においては、特別地方消
費税の自動計算を行う場合、商品部門毎に特別地方消費
税の対象部門か否かを予め設定しておき、この設定に従
って対象とする部門に属する商品は全て売上登録した時
点において特別地方消費税の計算対象となり、非対象と
することは不可能となっている。
費税の自動計算を行う場合、商品部門毎に特別地方消費
税の対象部門か否かを予め設定しておき、この設定に従
って対象とする部門に属する商品は全て売上登録した時
点において特別地方消費税の計算対象となり、非対象と
することは不可能となっている。
【0003】そのために、同一商品部門内では、特別地
方消費税対象商品と非対象(対象外)商品とを区別する
ことができないし、また同一商品においても、売上条件
により特別地方消費税対象と非対象とを選択する必要が
あっても、それに対応できないという欠点がある。
方消費税対象商品と非対象(対象外)商品とを区別する
ことができないし、また同一商品においても、売上条件
により特別地方消費税対象と非対象とを選択する必要が
あっても、それに対応できないという欠点がある。
【0004】
【発明の目的】本発明の目的は、売上げ登録商品毎に特
別地方消費税対象商品か否かを指定できるようにして、
同一部門での属性の異なる商品を管理可能とした金銭登
録機を提供することである。
別地方消費税対象商品か否かを指定できるようにして、
同一部門での属性の異なる商品を管理可能とした金銭登
録機を提供することである。
【0005】
【発明の構成】本発明による金銭登録機は、特別地方消
費税の対象商品か否かを指定する、例えばキー入力操作
可能な指定手段と、この指定手段により特別地方消費税
の対象外商品であると指定されたときにその旨登録する
登録手段とを含む構成である。
費税の対象商品か否かを指定する、例えばキー入力操作
可能な指定手段と、この指定手段により特別地方消費税
の対象外商品であると指定されたときにその旨登録する
登録手段とを含む構成である。
【0006】
【実施例】以下、図面を参照しつつ本発明の実施例につ
き詳細に説明する。
き詳細に説明する。
【0007】図1は本発明の実施例の機能ブロックを処
理フローチャートにて示しており、図2は図1の処理を
なす前処理として必要な商品部門の属性定義処理を示す
フローチャートである。
理フローチャートにて示しており、図2は図1の処理を
なす前処理として必要な商品部門の属性定義処理を示す
フローチャートである。
【0008】先ず、図2を参照すると、金銭登録機にお
いて売上登録商品が属する部門の属性登録を行う処理フ
ローであり、本処理では、各部門毎に特別地方消費税の
対象部門であるか否かの属性定義を予め行うものであ
る。
いて売上登録商品が属する部門の属性登録を行う処理フ
ローであり、本処理では、各部門毎に特別地方消費税の
対象部門であるか否かの属性定義を予め行うものであ
る。
【0009】ステップ9において、定義が必要な商品部
門の選択が行われ、次のステップ10において、選択さ
れた部門が特別地方消費税対象か非対象かの属性選択が
行われる。そして、ステップ11において、その部門の
特別地方消費税対象/非対象の属性が部門対応に図示せ
ぬメモリ等の記憶装置に登録され記憶される。上記処理
9〜11が全ての部門について行われるのである。
門の選択が行われ、次のステップ10において、選択さ
れた部門が特別地方消費税対象か非対象かの属性選択が
行われる。そして、ステップ11において、その部門の
特別地方消費税対象/非対象の属性が部門対応に図示せ
ぬメモリ等の記憶装置に登録され記憶される。上記処理
9〜11が全ての部門について行われるのである。
【0010】図1を参照すると、本実施例による金銭登
録機は、キーボード(図示せず)からのキー入力である
「売上登録商品の特別地方消費税非対象」の指定を判定
する指定部20と、指定部20からの指定判定に従って
売上登録商品の登録処理をなす登録処理部30と、当該
売上登録商品の部門属性(図2にて説明した特別地方消
費税対象/非対象を示す属性)を判定して処理する属性
判定部40と、この属性判定部40からの判定属性に従
い特別地方消費税対象商品のみを選択して当該消費税の
算出集計をなす計算部50とを含んでいる。
録機は、キーボード(図示せず)からのキー入力である
「売上登録商品の特別地方消費税非対象」の指定を判定
する指定部20と、指定部20からの指定判定に従って
売上登録商品の登録処理をなす登録処理部30と、当該
売上登録商品の部門属性(図2にて説明した特別地方消
費税対象/非対象を示す属性)を判定して処理する属性
判定部40と、この属性判定部40からの判定属性に従
い特別地方消費税対象商品のみを選択して当該消費税の
算出集計をなす計算部50とを含んでいる。
【0011】以上の構成において、本発明の実施例の動
作について説明する。商品登録入力処理において、一商
品毎の売上登録入力の先頭で特別地方消費税非対象商品
指定キー入力判断1によって、特別地方消費税非対象商
品を宣言するための特別地方消費税非対象商品指定キー
の入力があったか否かが判断される。
作について説明する。商品登録入力処理において、一商
品毎の売上登録入力の先頭で特別地方消費税非対象商品
指定キー入力判断1によって、特別地方消費税非対象商
品を宣言するための特別地方消費税非対象商品指定キー
の入力があったか否かが判断される。
【0012】特別地方消費税非対象商品指定キー入力判
断1において、特別地方消費税非対象商品宣言キーの入
力が行われたと判断された場合、特別地方消費税非対象
宣言2において、次に売上登録入力される商品が特別地
方消費税非対象商品であることが宣言され、売上商品登
録入力3により商品の売上登録入力が行われる。
断1において、特別地方消費税非対象商品宣言キーの入
力が行われたと判断された場合、特別地方消費税非対象
宣言2において、次に売上登録入力される商品が特別地
方消費税非対象商品であることが宣言され、売上商品登
録入力3により商品の売上登録入力が行われる。
【0013】特別地方消費税非対象商品指定キー入力判
断1において、特別地方消費税非対象商品指定キーの入
力がなかったと判断された場合は、次に売上登録入力さ
れる商品が特別地方消費税対象商品か否か未指定のまま
商品売上登録3により商品の売上登録入力が行われる。
断1において、特別地方消費税非対象商品指定キーの入
力がなかったと判断された場合は、次に売上登録入力さ
れる商品が特別地方消費税対象商品か否か未指定のまま
商品売上登録3により商品の売上登録入力が行われる。
【0014】商品売上登録3において入力される内容の
一つとして、売上登録商品が属する部門の登録が必要で
あり、先に図2で説明した様に、部門には特別地方消費
税の対象部門であるか否かの属性の定義が予め行われて
メモリ等に記憶されているので、そのメモリを参照する
ことにより入力された部門が特別地方消費税対象部門で
あることを定義してある場合、その部門によって売上登
録された商品は、特別地方消費税非対象商品宣言2にお
いて、特別地方消費税非対象商品であることを宣言され
ていない場合、特別地方消費税対象商品となる。
一つとして、売上登録商品が属する部門の登録が必要で
あり、先に図2で説明した様に、部門には特別地方消費
税の対象部門であるか否かの属性の定義が予め行われて
メモリ等に記憶されているので、そのメモリを参照する
ことにより入力された部門が特別地方消費税対象部門で
あることを定義してある場合、その部門によって売上登
録された商品は、特別地方消費税非対象商品宣言2にお
いて、特別地方消費税非対象商品であることを宣言され
ていない場合、特別地方消費税対象商品となる。
【0015】商品売上登録3によって登録された商品に
関し、特別地方消費税対象部門属性判断4において特別
地方消費税対象部門か否か判断される。特別地方消費税
非対象部門であった場合、特別地方消費税非対象商品宣
言5により売上登録入力された商品が特別地方消費税非
対象であることが宣言される。また、特別地方消費税対
象部門であった場合、特別地方消費税対象商品として登
録される。
関し、特別地方消費税対象部門属性判断4において特別
地方消費税対象部門か否か判断される。特別地方消費税
非対象部門であった場合、特別地方消費税非対象商品宣
言5により売上登録入力された商品が特別地方消費税非
対象であることが宣言される。また、特別地方消費税対
象部門であった場合、特別地方消費税対象商品として登
録される。
【0016】商品売上登録終了確認7により商品の売上
登録入力が終了か否か判断され、引続き商品の売上登録
入力が行われる場合は、商品登録入力処理の先頭にもど
り商品売上登録入力が続けられ、売上登録入力商品毎に
特別地方消費税対象の属性が指定宣言される。
登録入力が終了か否か判断され、引続き商品の売上登録
入力が行われる場合は、商品登録入力処理の先頭にもど
り商品売上登録入力が続けられ、売上登録入力商品毎に
特別地方消費税対象の属性が指定宣言される。
【0017】商品売上登録終了確認7で商品の売上登録
入力が終了であることが確認された場合、特別地方消費
税計算8において特別地方消費税非対象商品宣言2及び
特別地方消費税非対象商品宣言5で特別地方消費税非対
象商品と宣言された商品以外の売上登録商品の金額から
特別地方消費税の計算が行われるのである。
入力が終了であることが確認された場合、特別地方消費
税計算8において特別地方消費税非対象商品宣言2及び
特別地方消費税非対象商品宣言5で特別地方消費税非対
象商品と宣言された商品以外の売上登録商品の金額から
特別地方消費税の計算が行われるのである。
【0018】例えば、ファミリレストラン等において、
商品部門の例をあげると、メニュー食品部門では、和
食、洋食、中華の各部門があり、それ以外の部門として
は、おもちゃやガム等を含むお菓子等の物販部門があ
る。
商品部門の例をあげると、メニュー食品部門では、和
食、洋食、中華の各部門があり、それ以外の部門として
は、おもちゃやガム等を含むお菓子等の物販部門があ
る。
【0019】前者のメニュー食品部門の各部門(和、
洋、中華)は原則として全て特別地方消費税対象商品で
あり、よって図2のステップ10では属性として「対
象」が選択され、ステップ11で定義登録される。一
方、物販部門の各部門(おもちゃ、菓子)は全て特別地
方消費税対象外商品であり、よってステップ10では属
性として「非対象(対象外)」が選択され、ステップ1
1で定義登録される。
洋、中華)は原則として全て特別地方消費税対象商品で
あり、よって図2のステップ10では属性として「対
象」が選択され、ステップ11で定義登録される。一
方、物販部門の各部門(おもちゃ、菓子)は全て特別地
方消費税対象外商品であり、よってステップ10では属
性として「非対象(対象外)」が選択され、ステップ1
1で定義登録される。
【0020】この定義登録は図1の属性判定部40にお
ける判定ステップ4にて参照されることは前述したとお
りである。
ける判定ステップ4にて参照されることは前述したとお
りである。
【0021】ここで、メニュー食品部門の全商品は原則
として特別地方消費税対象であるが、例外がある。それ
は、例えば、在日大使館員が公務にて食事をなす場合に
限り(レストランも限定される)、そのメニュー食品に
ついては特別地方消費税対象外として扱うことが必要と
なる。
として特別地方消費税対象であるが、例外がある。それ
は、例えば、在日大使館員が公務にて食事をなす場合に
限り(レストランも限定される)、そのメニュー食品に
ついては特別地方消費税対象外として扱うことが必要と
なる。
【0022】この様な場合、従来は全て特別地方消費税
対象となっているので、除外することができなかった
が、本発明では、キー操作等の指定により特別地方消費
税対象外とすることができ、この指定を指定部20の判
定部1にて判定するようにしたので、上記特例に対して
柔軟に対処することが可能となるのである。
対象となっているので、除外することができなかった
が、本発明では、キー操作等の指定により特別地方消費
税対象外とすることができ、この指定を指定部20の判
定部1にて判定するようにしたので、上記特例に対して
柔軟に対処することが可能となるのである。
【0023】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明によれば、売上
登録商品毎に特別地方消費税の計算対象外であるか否か
を指定することができるようにしたので、同一部門にお
いて特別地方消費税の属性が異なる商品管理が可能とな
り、また同一商品においても売上条件により属性変更が
可能となるという効果がある。
登録商品毎に特別地方消費税の計算対象外であるか否か
を指定することができるようにしたので、同一部門にお
いて特別地方消費税の属性が異なる商品管理が可能とな
り、また同一商品においても売上条件により属性変更が
可能となるという効果がある。
【図1】本発明の実施例の処理フロー図である。
【図2】商品部門の属性定義をなす場合の処理フロー図
である。
である。
20 指定部 30 登録処理部 40 属性判定部 50 計算部
Claims (3)
- 【請求項1】 特別地方消費税の対象商品か否かを指定
する指定手段と、前記指定手段により特別地方消費税対
象外商品であると指定されたときその旨登録する登録手
段とを含むことを特徴とする金銭登録機。 - 【請求項2】 商品部門毎に特別地方消費税対象か否か
を予め設定定義した記憶手段と、前記登録手段により登
録された商品が前記指定手段により特別地方消費税対象
外商品であると指定されなかった商品の場合に、前記記
憶手段を参照してその商品が特別地方消費税対象商品部
門に属するかどうかを判定する判定手段とを含むことを
特徴とする請求項1記載の金銭登録機。 - 【請求項3】 前記指定手段により特別地方消費税対象
外であると指定された商品及び前記判定手段により特別
地方消費税対象外の商品部門に属すると判定された商品
以外の登録商品に関して、特別地方消費税の算出をなす
計算手段とを含むことを特徴とする請求項2記載の金銭
登録機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3269192A JPH05205162A (ja) | 1992-01-23 | 1992-01-23 | 金銭登録機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3269192A JPH05205162A (ja) | 1992-01-23 | 1992-01-23 | 金銭登録機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05205162A true JPH05205162A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=12365888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3269192A Pending JPH05205162A (ja) | 1992-01-23 | 1992-01-23 | 金銭登録機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05205162A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061887A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-09 | オムロン株式会社 | 電子式キヤツシユレジスタ |
| JPH01109493A (ja) * | 1987-10-23 | 1989-04-26 | Fujitsu Ltd | Pos端末装置 |
| JPH02257396A (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-18 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH02266495A (ja) * | 1989-04-06 | 1990-10-31 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH02300998A (ja) * | 1989-05-16 | 1990-12-13 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH034396A (ja) * | 1989-05-31 | 1991-01-10 | Sharp Corp | 電子式金銭登録機 |
-
1992
- 1992-01-23 JP JP3269192A patent/JPH05205162A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061887A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-09 | オムロン株式会社 | 電子式キヤツシユレジスタ |
| JPH01109493A (ja) * | 1987-10-23 | 1989-04-26 | Fujitsu Ltd | Pos端末装置 |
| JPH02257396A (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-18 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH02266495A (ja) * | 1989-04-06 | 1990-10-31 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH02300998A (ja) * | 1989-05-16 | 1990-12-13 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH034396A (ja) * | 1989-05-31 | 1991-01-10 | Sharp Corp | 電子式金銭登録機 |
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