JPH05205618A - 平面型表示装置の製造方法 - Google Patents
平面型表示装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH05205618A JPH05205618A JP4009735A JP973592A JPH05205618A JP H05205618 A JPH05205618 A JP H05205618A JP 4009735 A JP4009735 A JP 4009735A JP 973592 A JP973592 A JP 973592A JP H05205618 A JPH05205618 A JP H05205618A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat
- electrodes
- display device
- plate
- flat plate
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- Pending
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- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 平面型表示装置を製造する際における、自動
化と生産性の向上を図る。 【構成】 複数の平板状電極19を、ガラス材25で接
合する際に、表裏面がメタライズ27されたセラミック
板26を用いて予め仮固定しておく。
化と生産性の向上を図る。 【構成】 複数の平板状電極19を、ガラス材25で接
合する際に、表裏面がメタライズ27されたセラミック
板26を用いて予め仮固定しておく。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像機器における平面
型表示装置およびその製造方法に関するものである。
型表示装置およびその製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、電子ビームを用いてカラーテレビ
ジョン画像を平面型により表示することのできる装置を
達成することを目的として、スクリーン上の画面を垂直
方向に複数の区分に分割し、それぞれの区分ごとに電子
ビームを垂直方向に偏向して複数ラインを表示し、さら
に水平方向複数の区分に分割して各区分ごとにR,G,
B等の蛍光体を順次発光させるようにし、そのR,G,
B等の蛍光体への電子ビームの照射量をカラー映像信号
によって制御するようにして全体としてテレビジョン画
像を表示するものがある。以下、図面を参照しながら、
上述した従来の平面型表示装置の一例について説明す
る。
ジョン画像を平面型により表示することのできる装置を
達成することを目的として、スクリーン上の画面を垂直
方向に複数の区分に分割し、それぞれの区分ごとに電子
ビームを垂直方向に偏向して複数ラインを表示し、さら
に水平方向複数の区分に分割して各区分ごとにR,G,
B等の蛍光体を順次発光させるようにし、そのR,G,
B等の蛍光体への電子ビームの照射量をカラー映像信号
によって制御するようにして全体としてテレビジョン画
像を表示するものがある。以下、図面を参照しながら、
上述した従来の平面型表示装置の一例について説明す
る。
【0003】従来の平面型表示装置は、図3にその具体
的構成を示すように、後方から前方に向かって順に背面
電極1、電子ビーム源としての線状のカソード2、カソ
ード2から出た電子ビームをスクリーン3上の所定の蛍
光体上に収束させさらに照射量を制御するための複数の
平板状電極4から構成されており、ガラスよりなる表容
器5とガラスまたは金属からなる裏容器6の内部にこれ
ら構成部品を収納し容器内を真空としている。
的構成を示すように、後方から前方に向かって順に背面
電極1、電子ビーム源としての線状のカソード2、カソ
ード2から出た電子ビームをスクリーン3上の所定の蛍
光体上に収束させさらに照射量を制御するための複数の
平板状電極4から構成されており、ガラスよりなる表容
器5とガラスまたは金属からなる裏容器6の内部にこれ
ら構成部品を収納し容器内を真空としている。
【0004】電子ビーム源としてのカソード2から出た
電子ビームを制御し、スクリーン上のR,G,B等の蛍
光体を照射し、画像表示を行なうためには、前記複数の
平板状電極のそれぞれの平板状電極が所定の間隔に精度
よく電気的に絶縁して保たれている必要があり、前記各
平板状電極の電子ビームが通過しない部分に設けられた
接合部に接着用ガラスを配しこれら接着用ガラスを介し
て各平板状電極の接合固定を行なう。
電子ビームを制御し、スクリーン上のR,G,B等の蛍
光体を照射し、画像表示を行なうためには、前記複数の
平板状電極のそれぞれの平板状電極が所定の間隔に精度
よく電気的に絶縁して保たれている必要があり、前記各
平板状電極の電子ビームが通過しない部分に設けられた
接合部に接着用ガラスを配しこれら接着用ガラスを介し
て各平板状電極の接合固定を行なう。
【0005】図4に前記各平板状電極の接合固定方法を
示す。図4において、7は焼成基板8上に配置された各
平板状電極、9は各平板状電極7間で各平板状電極7の
電子ビームが通過しない部分に設けられた接合部に配置
された接合用ガラス、10は各平板状電極7、7間で各
平板状電極7の電子ビームが通過しない部分に設けられ
た接合部に設置された間隔保持用ガラス、11は焼成基
板8に垂直に立てられた位置決めピンで各平板状電極7
に設けられた位置決め用穴12を貫通して各平板状電極
7の相互位置決めを行なっている。この状態で各平板状
電極7上よりスタンパ13で加圧したまま焼成炉中で接
合用ガラスが溶融し、この後に結晶化する温度まで加熱
して再び常温まで冷却し、各平板状電極の接合固定を完
了する。14は位置決めピン11が各平板状電極7の熱
膨脹の際、水平方向に自由に働くことを可能にするため
焼成基板8とピンハウジング15の間で位置決めピン1
1の底部を保持した球である。16は焼成基板8とスタ
ンパ13を保護するための金属板である。
示す。図4において、7は焼成基板8上に配置された各
平板状電極、9は各平板状電極7間で各平板状電極7の
電子ビームが通過しない部分に設けられた接合部に配置
された接合用ガラス、10は各平板状電極7、7間で各
平板状電極7の電子ビームが通過しない部分に設けられ
た接合部に設置された間隔保持用ガラス、11は焼成基
板8に垂直に立てられた位置決めピンで各平板状電極7
に設けられた位置決め用穴12を貫通して各平板状電極
7の相互位置決めを行なっている。この状態で各平板状
電極7上よりスタンパ13で加圧したまま焼成炉中で接
合用ガラスが溶融し、この後に結晶化する温度まで加熱
して再び常温まで冷却し、各平板状電極の接合固定を完
了する。14は位置決めピン11が各平板状電極7の熱
膨脹の際、水平方向に自由に働くことを可能にするため
焼成基板8とピンハウジング15の間で位置決めピン1
1の底部を保持した球である。16は焼成基板8とスタ
ンパ13を保護するための金属板である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この様
な接合固定方法を用いた場合、各平板状電極7に設けら
れた位置決め用穴12と位置決めピン11のクリアラン
スが小さいため位置決めピン11を位置決め用穴12に
自動挿入することが困難であった。
な接合固定方法を用いた場合、各平板状電極7に設けら
れた位置決め用穴12と位置決めピン11のクリアラン
スが小さいため位置決めピン11を位置決め用穴12に
自動挿入することが困難であった。
【0007】また、位置決め用穴12と位置決めピン1
1のクリアランスが小さいため、穴とピンの間の摩擦が
大きく多数の電極を焼成基板8とスタンパ13の間に入
れて焼成することができず、著しく生産性が低かった。
1のクリアランスが小さいため、穴とピンの間の摩擦が
大きく多数の電極を焼成基板8とスタンパ13の間に入
れて焼成することができず、著しく生産性が低かった。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の問題を
解消するため、画面に平行で画面の上下方向に等ピッチ
で架張された線状のカソードと、前記カソードから出た
ライン状の電子ビームを制御するため所定の間隔を保っ
て重ねた複数の平板状電極と、アノード面に配置された
蛍光体とを備え、これらが真空容器内に封入されている
平面型表示装置の製造方法であって、前記複数の平板状
電極を、電子ビームが通過しない部分に配置された接着
用ガラスを介して接合するようにあたり、前記複数の平
板状電極を、それぞれの間に、表裏面がメタライズされ
たセラミックを挿入した状態で位置決めし、前記セラミ
ック板のメタライズ部分を介して仮固定した後、前記接
着用ガラスを介して接合固定するようにすることを特徴
とする。
解消するため、画面に平行で画面の上下方向に等ピッチ
で架張された線状のカソードと、前記カソードから出た
ライン状の電子ビームを制御するため所定の間隔を保っ
て重ねた複数の平板状電極と、アノード面に配置された
蛍光体とを備え、これらが真空容器内に封入されている
平面型表示装置の製造方法であって、前記複数の平板状
電極を、電子ビームが通過しない部分に配置された接着
用ガラスを介して接合するようにあたり、前記複数の平
板状電極を、それぞれの間に、表裏面がメタライズされ
たセラミックを挿入した状態で位置決めし、前記セラミ
ック板のメタライズ部分を介して仮固定した後、前記接
着用ガラスを介して接合固定するようにすることを特徴
とする。
【0009】
【作用】本発明では、複数の平板状電極を、表裏面がメ
タライズされたセラミック板で仮固定しておいて接着用
ガラスによる本固定を行うようにするため、従来のごと
き位置ぎめピンの使用を省くことができる。
タライズされたセラミック板で仮固定しておいて接着用
ガラスによる本固定を行うようにするため、従来のごと
き位置ぎめピンの使用を省くことができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面を参
照しながら説明する。図1において、後方から前方に向
かって順に17は背面電極、18は電子ビーム源として
画面に平行で画面の上下方向に等ピッチで架張された線
状のカソード、19はカソードから出たライン状の電子
ビームを制御するため所定の間隔を保って重ねた複数の
平板状電極、20はスクリーンである。電子ビーム源と
しての線状のカソード18からでた電子ビームを背面電
極17で複数の平板状電極19側に押し出し複数の平板
状電極19中で水平方向および垂直方向に収束・偏向し
てスクリーン20のアノード面に配置されたR,G,B
等の蛍光体を順次発光させるようにしている。21は表
容器、22は裏容器であり、容器の内部を真空に保って
いる。
照しながら説明する。図1において、後方から前方に向
かって順に17は背面電極、18は電子ビーム源として
画面に平行で画面の上下方向に等ピッチで架張された線
状のカソード、19はカソードから出たライン状の電子
ビームを制御するため所定の間隔を保って重ねた複数の
平板状電極、20はスクリーンである。電子ビーム源と
しての線状のカソード18からでた電子ビームを背面電
極17で複数の平板状電極19側に押し出し複数の平板
状電極19中で水平方向および垂直方向に収束・偏向し
てスクリーン20のアノード面に配置されたR,G,B
等の蛍光体を順次発光させるようにしている。21は表
容器、22は裏容器であり、容器の内部を真空に保って
いる。
【0011】電子ビームを蛍光体の所定の位置に所定の
大きさに絞って照射するためには前記複数の平板状電極
19のそれぞれの平板状電極が精度よく接合固定され一
体化されている必要がある。
大きさに絞って照射するためには前記複数の平板状電極
19のそれぞれの平板状電極が精度よく接合固定され一
体化されている必要がある。
【0012】図2は上記平面型表示装置を製造するため
の本発明の一実施例であって、平板状電極を接合固定す
る方法を示している。図2において、19は焼成基板2
3上に設置された各平板状電極、24は各平板状電極1
9間で各平板状電極19の電子ビームが通過しない部分
に設けられた接合部に設置された接合用ガラスであっ
て、この実施例では、断面形状が0.5角で組成がPb
O−87,5wt%,B 2O3−9.5wt%,ZnO−
2wt%,SiO2−0.4wt% ,Al2O3−0.6
wt%であり、溶融後結晶化する結晶化ガラス棒を配置
している。25は各平板状電極19間で各平板状電極1
9の電子ビームが通過しない部分に設けられた接合部に
設置された間隔保持用ガラスであって、この実施例では
断面形状が0.45角で組成がPbO−40wt%,B
2O3−40wt%,SiO2−10wt%,Na2O−1
0wt%である非晶質のガラス棒を配置している。この
実施例では、各平板状電極19の電子ビームが通過しな
い部分に設けられた接合部に接合用ガラスおよび間隔保
持用ガラスを設置する際には、前記接合部にニトロセル
ロース系の接着剤を塗布して接合用ガラスと間隔保持用
ガラスの仮固定を行っている。26は裏表面にメタライ
ズ部27が設けられ各平板状電極19の四隅に挿入され
たセラミック板で、予め相互の位置合わせした各平板状
電極19とメタライズ部27で溶接し仮固定を行ってい
る。各平板状電極19および接合用ガラスおよび間隔保
持用ガラスは仮固定されているため、本発明の一実施例
では一括して吸着ヘッドで自動吸着し焼成基板23上に
自動的に設置している。28はスタンパで焼成基板23
との間で各平板状電極19と接合用ガラス24と間隔保
持用ガラス25を加圧したまま、焼成炉中で接合用ガラ
ス24を溶融させ、この後に結晶化する温度まで加熱し
再び常温まで冷却して、各平板状電極19の接合固定を
完了する。この際、各平板状電極19は四隅に挿入され
たセラミック板のメタライズ部27で溶接され仮固定さ
れているため、接合用ガラス24が溶融するときでも予
め相互の位置合わせした精度を保ったまま接合固定され
る。この実施例では、レーザ溶接で各平板状電極19と
セラミック板のメタライズ部27の溶接を行なってい
る。
の本発明の一実施例であって、平板状電極を接合固定す
る方法を示している。図2において、19は焼成基板2
3上に設置された各平板状電極、24は各平板状電極1
9間で各平板状電極19の電子ビームが通過しない部分
に設けられた接合部に設置された接合用ガラスであっ
て、この実施例では、断面形状が0.5角で組成がPb
O−87,5wt%,B 2O3−9.5wt%,ZnO−
2wt%,SiO2−0.4wt% ,Al2O3−0.6
wt%であり、溶融後結晶化する結晶化ガラス棒を配置
している。25は各平板状電極19間で各平板状電極1
9の電子ビームが通過しない部分に設けられた接合部に
設置された間隔保持用ガラスであって、この実施例では
断面形状が0.45角で組成がPbO−40wt%,B
2O3−40wt%,SiO2−10wt%,Na2O−1
0wt%である非晶質のガラス棒を配置している。この
実施例では、各平板状電極19の電子ビームが通過しな
い部分に設けられた接合部に接合用ガラスおよび間隔保
持用ガラスを設置する際には、前記接合部にニトロセル
ロース系の接着剤を塗布して接合用ガラスと間隔保持用
ガラスの仮固定を行っている。26は裏表面にメタライ
ズ部27が設けられ各平板状電極19の四隅に挿入され
たセラミック板で、予め相互の位置合わせした各平板状
電極19とメタライズ部27で溶接し仮固定を行ってい
る。各平板状電極19および接合用ガラスおよび間隔保
持用ガラスは仮固定されているため、本発明の一実施例
では一括して吸着ヘッドで自動吸着し焼成基板23上に
自動的に設置している。28はスタンパで焼成基板23
との間で各平板状電極19と接合用ガラス24と間隔保
持用ガラス25を加圧したまま、焼成炉中で接合用ガラ
ス24を溶融させ、この後に結晶化する温度まで加熱し
再び常温まで冷却して、各平板状電極19の接合固定を
完了する。この際、各平板状電極19は四隅に挿入され
たセラミック板のメタライズ部27で溶接され仮固定さ
れているため、接合用ガラス24が溶融するときでも予
め相互の位置合わせした精度を保ったまま接合固定され
る。この実施例では、レーザ溶接で各平板状電極19と
セラミック板のメタライズ部27の溶接を行なってい
る。
【0013】本発明では、このように、各平板状電極1
9の相互位置決めにピン等を使用する必要がなく各平板
状電極19の上下面に金属板29を挿入するだけで3枚
の平板状電極19を2段同時に焼成し生産性を従来の2
倍に向上させている。
9の相互位置決めにピン等を使用する必要がなく各平板
状電極19の上下面に金属板29を挿入するだけで3枚
の平板状電極19を2段同時に焼成し生産性を従来の2
倍に向上させている。
【0014】なお、上記の一実施例では、焼成基板23
とスタンパ28の間で3枚の平板状電極19を2段同時
に焼成しているが、更に多数の電極を多段で同時に焼成
しても同様な効果が得られる。
とスタンパ28の間で3枚の平板状電極19を2段同時
に焼成しているが、更に多数の電極を多段で同時に焼成
しても同様な効果が得られる。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、複数の
平板状電極を接合固定する際に、四隅に挿入されたセラ
ミック板のメタライズ部で、予め相互の位置合わせした
各平板状電極19を仮固定するため、自動化が容易であ
り、かつ多数の電極を多段で同時に焼成できるため著し
く生産性の向上がはかれる。
平板状電極を接合固定する際に、四隅に挿入されたセラ
ミック板のメタライズ部で、予め相互の位置合わせした
各平板状電極19を仮固定するため、自動化が容易であ
り、かつ多数の電極を多段で同時に焼成できるため著し
く生産性の向上がはかれる。
【図1】本発明の一実施例における平面型表示装置の示
す断面斜視図
す断面斜視図
【図2】本発明の一実施例における平面型表示装置の平
板状電極を接合固定する方法を示す図
板状電極を接合固定する方法を示す図
【図3】従来の平面型表示装置の示す断面斜視図
【図4】従来の平面型表示装置の平板状電極を接合固定
する方法を示す図
する方法を示す図
17 背面電極 18 線状のカソード 19 平板状電極 20 スクリーン 21 表容器 22 裏容器 23 焼成基板 24 接合用ガラス 25 間隔保持用ガラス 26 セラミック板 25 メタライズ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 堀 哲男 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 画面に平行で画面の上下方向に等ピッチ
で架張された線状のカソードと、前記カソードから出た
ライン状の電子ビームを制御するため所定の間隔を保っ
て重ねた複数の平板状電極と、アノード面に配置された
蛍光体とを備え、これらが真空容器内に封入されている
平面型表示装置の製造方法であって、前記複数の平板状
電極を、電子ビームが通過しない部分に配置された接着
用ガラスを介して接合するようにあたり、前記複数の平
板状電極を、それぞれの間に、表裏面がメタライズされ
たセラミックを挿入した状態で位置決めし、前記セラミ
ック板のメタライズ部分を介して仮固定した後、前記接
着用ガラスを介して接合固定するようにすることを特徴
とする平面型表示装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4009735A JPH05205618A (ja) | 1992-01-23 | 1992-01-23 | 平面型表示装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4009735A JPH05205618A (ja) | 1992-01-23 | 1992-01-23 | 平面型表示装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05205618A true JPH05205618A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=11728573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4009735A Pending JPH05205618A (ja) | 1992-01-23 | 1992-01-23 | 平面型表示装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05205618A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003502817A (ja) * | 1999-06-21 | 2003-01-21 | モトローラ・インコーポレイテッド | スペーサを電界放射ディスプレイに取り付けるための方法 |
-
1992
- 1992-01-23 JP JP4009735A patent/JPH05205618A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003502817A (ja) * | 1999-06-21 | 2003-01-21 | モトローラ・インコーポレイテッド | スペーサを電界放射ディスプレイに取り付けるための方法 |
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