JPH052056B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH052056B2 JPH052056B2 JP62301306A JP30130687A JPH052056B2 JP H052056 B2 JPH052056 B2 JP H052056B2 JP 62301306 A JP62301306 A JP 62301306A JP 30130687 A JP30130687 A JP 30130687A JP H052056 B2 JPH052056 B2 JP H052056B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcing bars
- mortar
- concrete
- formwork
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、低スランプのモルタル又はコンクリ
ートを吹付けることにより現場打ち法枠を形成す
る工法にあつて、吹付ける低スランプのモルタル
又はコンクリートの剥離崩落を防止すると共に、
サンドポケツト状態を形成させない法枠の施工方
法に関するものである。
ートを吹付けることにより現場打ち法枠を形成す
る工法にあつて、吹付ける低スランプのモルタル
又はコンクリートの剥離崩落を防止すると共に、
サンドポケツト状態を形成させない法枠の施工方
法に関するものである。
(従来の技術)
現在法面保護を必要とする切取法面に、低スラ
ンプのモルタル又はコンクリートを格子状に吹付
けて法枠を形成する方法が普及し、全国各地で実
施されている。この形成する法枠の施工形体は
色々あるが、大きく以下の3つに分けられる。
ンプのモルタル又はコンクリートを格子状に吹付
けて法枠を形成する方法が普及し、全国各地で実
施されている。この形成する法枠の施工形体は
色々あるが、大きく以下の3つに分けられる。
両側型枠が金網板で形成されたものを法面に
格子状に敷設し、この両側型枠の中に2本ない
し4本の鉄筋を配筋し、鉄筋上から低スランプ
のモルタル又はコンクリートを吹付けて、法枠
を形成するもの。
格子状に敷設し、この両側型枠の中に2本ない
し4本の鉄筋を配筋し、鉄筋上から低スランプ
のモルタル又はコンクリートを吹付けて、法枠
を形成するもの。
穴あき鋼板、耐水性ダンボールもしくはプラ
スチツクの板を4角形状の型枠に作成し、この
型枠を法面に載置し、型枠と型枠との間に鉄筋
を配筋し、鉄筋上に低スランプのモルタル又は
コンクリートを吹付けて法枠を形成するもの。
スチツクの板を4角形状の型枠に作成し、この
型枠を法面に載置し、型枠と型枠との間に鉄筋
を配筋し、鉄筋上に低スランプのモルタル又は
コンクリートを吹付けて法枠を形成するもの。
法面に金網を張設し、その金網上に鉄筋を格
子状に配筋し、鉄筋上からモルタル又はコンク
リートを吹付けて法枠を形成するもの。
子状に配筋し、鉄筋上からモルタル又はコンク
リートを吹付けて法枠を形成するもの。
以上の低スランプのモルタル又はコンクリート
を吹付けて行なう法枠工法は、法面を安定させて
保護すると共に、格子枠内に植物種子及び植生基
材を吹付ければ、緑化も可能でしかも極めて施工
性がよいことから、最近急速な勢いで普及してい
る。
を吹付けて行なう法枠工法は、法面を安定させて
保護すると共に、格子枠内に植物種子及び植生基
材を吹付ければ、緑化も可能でしかも極めて施工
性がよいことから、最近急速な勢いで普及してい
る。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで上記した法枠工法は、格子枠を形成す
る梁が幅15〜50cm厚さが15〜50cmと非常に断面積
の大きいものである為、低スランプのモルタル又
はコンクリートを吹付けて梁を形成する場合、横
方向の梁は問題ないが、縦方向の梁は規格を満足
させるよう一度の吹付でモルタル又はコンクリー
トをもると、モルタル又はコンクリートが剥離崩
落してしまい、これをそのままにしてその上にモ
ルタル又はコンクリートを吹付けるとサンドポケ
ツト状態となる為、これを除去して作業をしてい
る。
る梁が幅15〜50cm厚さが15〜50cmと非常に断面積
の大きいものである為、低スランプのモルタル又
はコンクリートを吹付けて梁を形成する場合、横
方向の梁は問題ないが、縦方向の梁は規格を満足
させるよう一度の吹付でモルタル又はコンクリー
トをもると、モルタル又はコンクリートが剥離崩
落してしまい、これをそのままにしてその上にモ
ルタル又はコンクリートを吹付けるとサンドポケ
ツト状態となる為、これを除去して作業をしてい
る。
この現象は、法面の勾配が急であればある程顕
著である。
著である。
これを回避する方法として、モルタル又はコン
クリートを2回に分けて吹付し梁を形成する方法
もあるが、1回目に吹付けしたモルタル又はコン
クリートと2回目に吹付けしたモルタル又はコン
クリートが肌分かれし易く、梁が層状となつて強
度の乏しいものとなり作業も2度手間となる。
クリートを2回に分けて吹付し梁を形成する方法
もあるが、1回目に吹付けしたモルタル又はコン
クリートと2回目に吹付けしたモルタル又はコン
クリートが肌分かれし易く、梁が層状となつて強
度の乏しいものとなり作業も2度手間となる。
以上のように従来のモルタル又はコンクリート
の吹付けによる法枠工法は、縦の梁を形成する上
で技術的な問題があると共に施工性が悪く、その
上経済性も悪いという欠点があつた。
の吹付けによる法枠工法は、縦の梁を形成する上
で技術的な問題があると共に施工性が悪く、その
上経済性も悪いという欠点があつた。
又、従来特公昭60−5734号に開示された工法と
して法枠を形成する上で吹付けられるモルタル、
コンクリートの剥離崩落を防止を目的とした型枠
と網板が一体となつた型枠はあつたが、この型枠
は、型枠を使用しない法枠工法及び鉄筋を先組す
る型枠を使用する法枠工法には適用できないばか
りか鉄筋の配筋作業が極めて困難である欠点を有
していた。
して法枠を形成する上で吹付けられるモルタル、
コンクリートの剥離崩落を防止を目的とした型枠
と網板が一体となつた型枠はあつたが、この型枠
は、型枠を使用しない法枠工法及び鉄筋を先組す
る型枠を使用する法枠工法には適用できないばか
りか鉄筋の配筋作業が極めて困難である欠点を有
していた。
そこで本発明者等は、従来のモルタル又はコン
クリートによる法枠工法の吹付けにより形成する
梁の問題につき種々検討した結果、モルタル又は
コンクリートの剥離崩落防止をはかる手段をここ
に見い出し本発明に到達した。
クリートによる法枠工法の吹付けにより形成する
梁の問題につき種々検討した結果、モルタル又は
コンクリートの剥離崩落防止をはかる手段をここ
に見い出し本発明に到達した。
(問題点を解決する為の手段)
すなわち本発明は、法枠を形成するに当たり、
すでに格子状を配筋された鉄筋の縦方向の鉄筋の
適宜間隔毎に、鉄筋に勘合し易いよう切溝を入れ
た網板を係留せしめ、その後鉄筋上にモルタル又
はコンクリートを吹付けて法枠を形成することを
特徴とする現場打ち法枠の施工方法である。
すでに格子状を配筋された鉄筋の縦方向の鉄筋の
適宜間隔毎に、鉄筋に勘合し易いよう切溝を入れ
た網板を係留せしめ、その後鉄筋上にモルタル又
はコンクリートを吹付けて法枠を形成することを
特徴とする現場打ち法枠の施工方法である。
本発明の構成を図面に基き以下詳細に説明す
る。
る。
本発明では型枠を設置して行なう法枠工法と型
枠を設置しないで行なう法枠工法とあるが、いず
れも格子状に配筋された鉄筋の縦方向の鉄筋に網
板を係留させることで共通している。
枠を設置しないで行なう法枠工法とあるが、いず
れも格子状に配筋された鉄筋の縦方向の鉄筋に網
板を係留させることで共通している。
鉄筋に係留させる網板につきまずその材質につ
いて説明すると、材質は一般的に鋼製でありその
うち軟鉄あるいは鋼鉄のものが一番望ましいが、
アルミ、銅等の材質によるものでもよく、時とし
ては化学性のプラスチツク等でもよい。
いて説明すると、材質は一般的に鋼製でありその
うち軟鉄あるいは鋼鉄のものが一番望ましいが、
アルミ、銅等の材質によるものでもよく、時とし
ては化学性のプラスチツク等でもよい。
次に形状は目合が3cm前後の角目合を有する網
板であつて、鉄筋に勘合し易いよう第1図に示す
如く略正方形の網板1の下端から上端にむけて適
宜幅の2本の切れ込み部2が設けられているもの
が一般的で、配筋する鉄筋の幅によつて切れ込み
部と切れ込み部の間の幅が決まり、鉄筋の高さに
よつて切れ込み部の深さが決まる。
板であつて、鉄筋に勘合し易いよう第1図に示す
如く略正方形の網板1の下端から上端にむけて適
宜幅の2本の切れ込み部2が設けられているもの
が一般的で、配筋する鉄筋の幅によつて切れ込み
部と切れ込み部の間の幅が決まり、鉄筋の高さに
よつて切れ込み部の深さが決まる。
配筋する鉄筋が一本の場合は、第2図に示す如
く略正方形の網板1の下端から上端にむけて適宜
幅の切れ込み部2を1本設けたものを用いる。
く略正方形の網板1の下端から上端にむけて適宜
幅の切れ込み部2を1本設けたものを用いる。
次に鉄筋に網板を係留する係留方法につき説明
すると、第3図に図示の如く、網板1の切れ込み
部2を垂直になるよう縦方向の鉄筋3に結束線で
結束して係留する。
すると、第3図に図示の如く、網板1の切れ込み
部2を垂直になるよう縦方向の鉄筋3に結束線で
結束して係留する。
第4図に図示したものは金網板によつて両側型
枠4が形成され、両側型枠の間に4本鉄筋が配筋
された場合の網板1の係留方法を一実施例として
断面図で示したものである。
枠4が形成され、両側型枠の間に4本鉄筋が配筋
された場合の網板1の係留方法を一実施例として
断面図で示したものである。
尚この網板1の係留ピツチは形成する法枠の断
面積、すなわち吹付けられるモルタル又はコンク
リートのボリユームによつて異なるが、30〜100
cmのピツチで係留していく。
面積、すなわち吹付けられるモルタル又はコンク
リートのボリユームによつて異なるが、30〜100
cmのピツチで係留していく。
この他、穴あき鋼板、耐水性ダンボールもしく
はプラスチツクの板で四角形状の型枠を作成し、
その型枠を法面に載置した後、型枠と型枠の間に
鉄筋を配筋して、その上からモルタル又はコンク
リートを吹付けて形成する法枠や、型枠を用いず
に法面に金網を張設し、金網上に鉄筋を格子状に
配筋し、鉄筋の上からモルタル又はコンクリート
を吹付けて法枠を形成する方法においても同じ方
法をとる。
はプラスチツクの板で四角形状の型枠を作成し、
その型枠を法面に載置した後、型枠と型枠の間に
鉄筋を配筋して、その上からモルタル又はコンク
リートを吹付けて形成する法枠や、型枠を用いず
に法面に金網を張設し、金網上に鉄筋を格子状に
配筋し、鉄筋の上からモルタル又はコンクリート
を吹付けて法枠を形成する方法においても同じ方
法をとる。
以上の如く鉄筋に網板を係留する作業が終つた
ならば、鉄筋上からまず網板の上部にモルタル又
はコンクリートをもるように吹付け、それから順
次上に吹き上げるようにして現場打ち法枠を完成
する。
ならば、鉄筋上からまず網板の上部にモルタル又
はコンクリートをもるように吹付け、それから順
次上に吹き上げるようにして現場打ち法枠を完成
する。
(発明の効果)
以上のように本発明は、法枠を形成するに当た
り、すでに格子状に配筋された鉄筋の縦方向の鉄
筋の適宜間隔毎に、鉄筋に勘合し易いよう切溝を
入れた網板を係留せしめ、その後鉄筋上にモルタ
ル又はコンクリートを吹付けて法枠を形成するこ
とを特徴とする現場打ち法枠の施工方法であるか
ら、モルタル又はコンクリートを吹付けて法枠を
形成するに際し、形成する梁が縦方向の梁で非常
に断面積の大きいものであつても、網板の効果に
よりモルタル又はコンクリートの剥離崩落がなく
なり、一度の吹付けによりモルタル又はコンクリ
ートを法枠を形成する所定の場所に規格通りもる
ことができた。
り、すでに格子状に配筋された鉄筋の縦方向の鉄
筋の適宜間隔毎に、鉄筋に勘合し易いよう切溝を
入れた網板を係留せしめ、その後鉄筋上にモルタ
ル又はコンクリートを吹付けて法枠を形成するこ
とを特徴とする現場打ち法枠の施工方法であるか
ら、モルタル又はコンクリートを吹付けて法枠を
形成するに際し、形成する梁が縦方向の梁で非常
に断面積の大きいものであつても、網板の効果に
よりモルタル又はコンクリートの剥離崩落がなく
なり、一度の吹付けによりモルタル又はコンクリ
ートを法枠を形成する所定の場所に規格通りもる
ことができた。
従つて剥離崩落したモルタル又はコンクリート
を除去する作業や二度に分けて吹付ける作業を行
なわなくともよく、しかもサンドポケツト状態と
ならない為、強度のある法枠を形成することが可
能で、経済性及び技術的にすぐれた現場打ち法枠
の施工方法を提供できた。
を除去する作業や二度に分けて吹付ける作業を行
なわなくともよく、しかもサンドポケツト状態と
ならない為、強度のある法枠を形成することが可
能で、経済性及び技術的にすぐれた現場打ち法枠
の施工方法を提供できた。
更に、従来法枠を形成する為に吹付けられるモ
ルタル、コンクリートの剥離崩落を防止する目的
で型枠と網板が一体となつた型枠はあつたが、こ
の型枠は、型枠を使用しない法枠工法及び鉄筋を
先組する型枠を使用する法枠工法には適用できな
いばかりか鉄筋の配筋作業が極めて困難であつた
が、本発明の網板による鉄筋への係留は、網板に
切溝を設けていることより、法面に鉄筋だけ敷設
されておれば型枠を使用する法枠工法でも型枠を
使用しない法枠工法でもどちらにでも適当でき、
しかも施工性に極めて優れている効果を有するの
である。
ルタル、コンクリートの剥離崩落を防止する目的
で型枠と網板が一体となつた型枠はあつたが、こ
の型枠は、型枠を使用しない法枠工法及び鉄筋を
先組する型枠を使用する法枠工法には適用できな
いばかりか鉄筋の配筋作業が極めて困難であつた
が、本発明の網板による鉄筋への係留は、網板に
切溝を設けていることより、法面に鉄筋だけ敷設
されておれば型枠を使用する法枠工法でも型枠を
使用しない法枠工法でもどちらにでも適当でき、
しかも施工性に極めて優れている効果を有するの
である。
第1図、第2図は網板を表わす正面図。第3図
は網板を鉄筋に係留させたところを表わす斜視
図。第4図は両側型枠が金網板の法枠に網板を係
留させたところを表わす断面図。 図中1は網板、2は切り込み部、3は鉄筋、4
は両側型枠、20は法面である。
は網板を鉄筋に係留させたところを表わす斜視
図。第4図は両側型枠が金網板の法枠に網板を係
留させたところを表わす断面図。 図中1は網板、2は切り込み部、3は鉄筋、4
は両側型枠、20は法面である。
Claims (1)
- 1 法枠を形成するに当たり、すでに格子状に配
筋された鉄筋の縦方向の鉄筋の適宜間隔毎に、鉄
筋に勘合し易いよう切溝を入れた網板を係留せし
め、その後鉄筋上にモルタル又はコンクリートを
吹付けて法枠を形成することを特徴とする現場打
ち法枠の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30130687A JPH01142130A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 現場打ち法枠の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30130687A JPH01142130A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 現場打ち法枠の施工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01142130A JPH01142130A (ja) | 1989-06-05 |
| JPH052056B2 true JPH052056B2 (ja) | 1993-01-11 |
Family
ID=17895257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30130687A Granted JPH01142130A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 現場打ち法枠の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01142130A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS605734A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-12 | 宇部興産株式会社 | 負荷保護装置 |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP30130687A patent/JPH01142130A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01142130A (ja) | 1989-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |