JPH0520636B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0520636B2 JPH0520636B2 JP22253385A JP22253385A JPH0520636B2 JP H0520636 B2 JPH0520636 B2 JP H0520636B2 JP 22253385 A JP22253385 A JP 22253385A JP 22253385 A JP22253385 A JP 22253385A JP H0520636 B2 JPH0520636 B2 JP H0520636B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- new
- tube
- insertion device
- sled
- Prior art date
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Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 48
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 48
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 5
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 5
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はパイプインパイプ工法における新管挿
入装置に関する。
入装置に関する。
従来の技術
既設管内に新管を挿入するパイプインパイプ工
法において、実際に新管を既設管内に挿入する場
合には、通常以下のような工法がとられる。すな
わち、まず地表から既設管に向けて立抗を開削
し、この立抗内に新管を降ろした後に、この新管
を後方からジヤツキ等で既設管内に押込むように
している。
法において、実際に新管を既設管内に挿入する場
合には、通常以下のような工法がとられる。すな
わち、まず地表から既設管に向けて立抗を開削
し、この立抗内に新管を降ろした後に、この新管
を後方からジヤツキ等で既設管内に押込むように
している。
発明が解決しようとする問題点
ところが、上記従来の構成では、伸縮機能を有
した継手構造の新管を挿入しようとすると、ジヤ
ツキ操作により継手部における新管の挿口が受口
内に入り込んでしまい、このため継手部の圧縮性
能が損なわれるという問題点がある。
した継手構造の新管を挿入しようとすると、ジヤ
ツキ操作により継手部における新管の挿口が受口
内に入り込んでしまい、このため継手部の圧縮性
能が損なわれるという問題点がある。
第4図は伸縮性能を有した管継手構造を例示す
るもので、1は受口、2は挿口であり、これら受
口1と挿口2との間には、押輪3にて圧縮される
シール材4と、バツクアツプリング5と、引抜き
阻止リング6とが配置されている。引抜き阻止リ
ング6は挿口2の外面に形成された環状溝7には
め込まれており、環状溝7は引抜き阻止リング6
よりも幅広く形成されている。このため、受口1
挿口2間ぬ引張力や圧縮力が作用した場合には、
引抜き阻止リング6と環状溝7とが管軸心方向に
相対的に変位することにより継手部が伸縮して、
これら引張力や圧縮力を吸収することになる。
るもので、1は受口、2は挿口であり、これら受
口1と挿口2との間には、押輪3にて圧縮される
シール材4と、バツクアツプリング5と、引抜き
阻止リング6とが配置されている。引抜き阻止リ
ング6は挿口2の外面に形成された環状溝7には
め込まれており、環状溝7は引抜き阻止リング6
よりも幅広く形成されている。このため、受口1
挿口2間ぬ引張力や圧縮力が作用した場合には、
引抜き阻止リング6と環状溝7とが管軸心方向に
相対的に変位することにより継手部が伸縮して、
これら引張力や圧縮力を吸収することになる。
上述のように、このような伸縮機能を有した継
手構造の新管を従来工法で既設管内に挿入する
と、環状溝7の縁が引抜き阻止リング6い掛り合
うまで挿口2が受口1内に押込まれることになる
ため、この継手部の圧縮性能が損なわれるという
問題点がある。
手構造の新管を従来工法で既設管内に挿入する
と、環状溝7の縁が引抜き阻止リング6い掛り合
うまで挿口2が受口1内に押込まれることになる
ため、この継手部の圧縮性能が損なわれるという
問題点がある。
このため、従来においては、伸縮機能を有した
継手構造の管をパイプインパイプ工法の新規挿入
管として利用できないという問題点がある。
継手構造の管をパイプインパイプ工法の新規挿入
管として利用できないという問題点がある。
そこで本発明はこのような問題点を解決し、伸
縮継手を有した管をパイプインパイプ工法の新規
挿入管として利用可能なようにすることを目的と
する。
縮継手を有した管をパイプインパイプ工法の新規
挿入管として利用可能なようにすることを目的と
する。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するため本発明は、新規挿入
管の管継手部の受口外面を支持可能なそり体と、
隣り合う継手部にそれぞれ配置された一対のそり
体を互いに連結する連結棒とを新規挿入管の全長
にわたり配置して挿入装置本体を構成し、 この挿入装置本体の一端部に、新規挿入管をこ
の挿入装置本体とともに既設管内に引込む素体を
接続したものである。
管の管継手部の受口外面を支持可能なそり体と、
隣り合う継手部にそれぞれ配置された一対のそり
体を互いに連結する連結棒とを新規挿入管の全長
にわたり配置して挿入装置本体を構成し、 この挿入装置本体の一端部に、新規挿入管をこ
の挿入装置本体とともに既設管内に引込む素体を
接続したものである。
作 用
このような構成によれば、索体で挿入装置本体
を引張ることにより、この引張力はそり体と連結
棒とを介して挿入装置本体の全体に伝えられる。
一方、新規挿入管はその受口がそり体にて支持さ
れた状態、換言すると挿入装置本体上に載せられ
た状態にあるため、索体から管軸方向の力を受け
ることなく、挿入装置本体とともに既設管内に挿
入される。このため、新規挿入管の継手部が伸縮
機能を有した場合であつても、この伸縮機能を損
なうことなく既設管内に挿入することができる。
を引張ることにより、この引張力はそり体と連結
棒とを介して挿入装置本体の全体に伝えられる。
一方、新規挿入管はその受口がそり体にて支持さ
れた状態、換言すると挿入装置本体上に載せられ
た状態にあるため、索体から管軸方向の力を受け
ることなく、挿入装置本体とともに既設管内に挿
入される。このため、新規挿入管の継手部が伸縮
機能を有した場合であつても、この伸縮機能を損
なうことなく既設管内に挿入することができる。
加えて、本発明装置は、継手部が伸縮機能を有
しない管の挿入にも利用することができる。たと
えば、索体を引張るためのウインチ装置は地上に
設置することもでき、このようなものであると、
既設管に向けて開削した立抗内が押込みジヤツキ
を設置するスペースに乏しい場合等に特に有利で
ある。
しない管の挿入にも利用することができる。たと
えば、索体を引張るためのウインチ装置は地上に
設置することもでき、このようなものであると、
既設管に向けて開削した立抗内が押込みジヤツキ
を設置するスペースに乏しい場合等に特に有利で
ある。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面にもとづいて説
明する。第1図において、11は既設管であり、
地表12下の一定深さ位置に埋設されている。1
3は立抗で、地表12から既設管11位置に向け
て開削されている。立抗13内では既設管11は
撤去されており、代りに新管挿入用の受け台14
が設けられている。15は新規挿入管で、その継
手部16は、たとえば第4図に示すような伸縮機
能を有するように構成されている。
明する。第1図において、11は既設管であり、
地表12下の一定深さ位置に埋設されている。1
3は立抗で、地表12から既設管11位置に向け
て開削されている。立抗13内では既設管11は
撤去されており、代りに新管挿入用の受け台14
が設けられている。15は新規挿入管で、その継
手部16は、たとえば第4図に示すような伸縮機
能を有するように構成されている。
17は挿入装置本体である。ここで18はそり
体であり、このそり体18は、第2図に示すよう
に既設管11の内周面に合わせて湾曲されたそり
状に形成されている。またこのそり体18は、そ
の内周にて新規挿入管15の受口19のフランジ
20の外周を支持可能とされ、受口19側の管胴
部21を支持可能な管支持ブラケツト22と、新
規挿入管15の受口19のフランジ20と押輪2
3との間に挟み込まれてそり体18と継手部16
とを管軸方向に位置決めさせる位置決め用突起2
4と、新規挿入管15の挿口25側に形成された
連結ブラケツト26とを有している。なお、位置
決め用突起24は形成しなくてもよく、このよう
にすると、継手部16が押輪23を有しないよう
な管継手の場合に有用である。また、位置決め用
突起24が存在すると、伸縮時に受口19の移動
が規制されるが、これが存在しない場合には受口
19、挿口25とも自由に伸縮できる利点があ
る。
体であり、このそり体18は、第2図に示すよう
に既設管11の内周面に合わせて湾曲されたそり
状に形成されている。またこのそり体18は、そ
の内周にて新規挿入管15の受口19のフランジ
20の外周を支持可能とされ、受口19側の管胴
部21を支持可能な管支持ブラケツト22と、新
規挿入管15の受口19のフランジ20と押輪2
3との間に挟み込まれてそり体18と継手部16
とを管軸方向に位置決めさせる位置決め用突起2
4と、新規挿入管15の挿口25側に形成された
連結ブラケツト26とを有している。なお、位置
決め用突起24は形成しなくてもよく、このよう
にすると、継手部16が押輪23を有しないよう
な管継手の場合に有用である。また、位置決め用
突起24が存在すると、伸縮時に受口19の移動
が規制されるが、これが存在しない場合には受口
19、挿口25とも自由に伸縮できる利点があ
る。
隣り合う継手部16に対応して配置されたそり
体18どうしは、連結棒27にて互いに連結され
ている。この連結棒27は新規挿入管15の管胴
部21と既設管11との隙間において管軸方向に
一対配置され、その一端が一方のそり体18の管
支持ブラケツト22に接続されるとともに、その
他端が他方のそり体18の連結プラケツト26に
接続されている。この接続のため、第2図に示す
ように連結棒27の両端にはおねじ部28が形成
され、このおねじ部28にねじ合わされるナツト
29を利用して、連結棒27をブラケツト22,
26に固定するようにされている。
体18どうしは、連結棒27にて互いに連結され
ている。この連結棒27は新規挿入管15の管胴
部21と既設管11との隙間において管軸方向に
一対配置され、その一端が一方のそり体18の管
支持ブラケツト22に接続されるとともに、その
他端が他方のそり体18の連結プラケツト26に
接続されている。この接続のため、第2図に示す
ように連結棒27の両端にはおねじ部28が形成
され、このおねじ部28にねじ合わされるナツト
29を利用して、連結棒27をブラケツト22,
26に固定するようにされている。
管支持ブラケツト22近傍では、金属バント3
0により管胴部21と連結棒27とが互いに固定
されている。
0により管胴部21と連結棒27とが互いに固定
されている。
管挿入方向最奥部のそり体18には、新規挿入
管15の先端挿口部31を支持可能な挿口支持ブ
ラケツト32と、索体としてのワイヤロープ33
が接続される索体接続ブラケツト34とが設けら
れている。ワイヤロープ33は新規挿入管15の
到達側の立抗内に設けられたウインチ等に巻取ら
れるようになつている。
管15の先端挿口部31を支持可能な挿口支持ブ
ラケツト32と、索体としてのワイヤロープ33
が接続される索体接続ブラケツト34とが設けら
れている。ワイヤロープ33は新規挿入管15の
到達側の立抗内に設けられたウインチ等に巻取ら
れるようになつている。
このようにな構成において、管15の挿入作業
を行なう際には、まず第1図に示すような立抗1
3を開削してその部分の既設管11を撤去し、代
わりに受け台14を設置する。次に最先の新規挿
入管15を立抗13内に搬入し、その両端をそり
体18,18で支持して、両そり体18,18を
連結棒27で結ぶ。挿口部31側にそり体18に
ワイヤロープ33を接続し、このワイヤロープ3
3を既設管11の奥側に引張ると、そり体18,
18が既設管11の内面および受け台14上を摺
動することにより、この最先の新規挿入管15は
既設管11内に挿入される。
を行なう際には、まず第1図に示すような立抗1
3を開削してその部分の既設管11を撤去し、代
わりに受け台14を設置する。次に最先の新規挿
入管15を立抗13内に搬入し、その両端をそり
体18,18で支持して、両そり体18,18を
連結棒27で結ぶ。挿口部31側にそり体18に
ワイヤロープ33を接続し、このワイヤロープ3
3を既設管11の奥側に引張ると、そり体18,
18が既設管11の内面および受け台14上を摺
動することにより、この最先の新規挿入管15は
既設管11内に挿入される。
続いて次の新規挿入管15を立抗13内に搬入
し、両管15,15どうしを互いに接続するとと
もに、前述と同様にそり体18および連結棒27
を装着する。この状態でワイヤロープ33を引張
ると、この引張力はそり体18と連結棒27とを
介して挿入装置本体17の全体に伝えられる。こ
のとき管15は、挿入装置本体17上に載せられ
ているだけであるため、前記引張力を受けること
なく挿入装置本体17とともに既設管11内に挿
入される。
し、両管15,15どうしを互いに接続するとと
もに、前述と同様にそり体18および連結棒27
を装着する。この状態でワイヤロープ33を引張
ると、この引張力はそり体18と連結棒27とを
介して挿入装置本体17の全体に伝えられる。こ
のとき管15は、挿入装置本体17上に載せられ
ているだけであるため、前記引張力を受けること
なく挿入装置本体17とともに既設管11内に挿
入される。
このため、その継手部16が伸縮機能を有する
ものであつても、この伸縮機能を損なうことなく
新規挿入管15を既設管11内に挿入することが
できる。
ものであつても、この伸縮機能を損なうことなく
新規挿入管15を既設管11内に挿入することが
できる。
なお、引張力により連結棒27は多少伸びると
考えられるが、この伸びが継手部16の伸縮しろ
内に収まるように予め連結棒27の材質、太さ等
を選定すれば、何ら問題は生じない。また新規挿
入管15にローリングが発生し、そり体18管底
から外れるとも考えられるが、これはそり体18
の構成を適宜のものとすることにより容易に解決
できる。
考えられるが、この伸びが継手部16の伸縮しろ
内に収まるように予め連結棒27の材質、太さ等
を選定すれば、何ら問題は生じない。また新規挿
入管15にローリングが発生し、そり体18管底
から外れるとも考えられるが、これはそり体18
の構成を適宜のものとすることにより容易に解決
できる。
第3図は本発明の他の実施例を示す、本例では
最後部のそり体18に索体接続ブラケツト34を
設け、このブラケツト34に接続されるワイヤロ
ープ33を新規挿入管15の内部に通して、既設
管11の奥側に導いている。
最後部のそり体18に索体接続ブラケツト34を
設け、このブラケツト34に接続されるワイヤロ
ープ33を新規挿入管15の内部に通して、既設
管11の奥側に導いている。
さらに、上記実施例においては、継手部16が
伸縮機能を有した新規挿入管15について説明し
たが、伸縮機能を有しない管にも適用可能であ
る。たとえばワイヤロープ33を引張るためのウ
インチ装置は地上に設置することもできるため、
立抗13内が押込みジヤツキを設置するスペース
に乏しい場合等に特に有用である。
伸縮機能を有した新規挿入管15について説明し
たが、伸縮機能を有しない管にも適用可能であ
る。たとえばワイヤロープ33を引張るためのウ
インチ装置は地上に設置することもできるため、
立抗13内が押込みジヤツキを設置するスペース
に乏しい場合等に特に有用である。
発明の効果
以上述べたように本発明によると、伸縮継手を
有した新規挿入管を、その伸縮機能を損なうこと
なしに、既設管内に挿入することができる。
有した新規挿入管を、その伸縮機能を損なうこと
なしに、既設管内に挿入することができる。
第1図は本発明の一実施例の全体図、第2図は
その要部詳細図、第3図は本発明の他の実施例の
全体図、第4図は一般的な伸縮継手を例示する図
である。 11……既設管、15……新規挿入管、16…
…継手部、17……挿入装置本体、18……そり
体、19……受口、27……連結棒、33……ワ
イヤロープ(索体)。
その要部詳細図、第3図は本発明の他の実施例の
全体図、第4図は一般的な伸縮継手を例示する図
である。 11……既設管、15……新規挿入管、16…
…継手部、17……挿入装置本体、18……そり
体、19……受口、27……連結棒、33……ワ
イヤロープ(索体)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 新規挿入管の管継手部の受口外面を支持可能
なそり体と、隣い合う継手部にそれぞれ配置され
た一対のそり体を互いに連結する連結棒とを新規
挿入管の全長にわたり配置して挿入装置本体を構
成し、 この挿入装置本体の一端部に、新規挿入管をこ
の挿入装置本体とともに既設管内に引込む索体を
接続したことを特徴とするパイプインパイプ工法
における新管挿入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22253385A JPS6283578A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | パイプインパイプ工法における新管挿入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22253385A JPS6283578A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | パイプインパイプ工法における新管挿入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283578A JPS6283578A (ja) | 1987-04-17 |
| JPH0520636B2 true JPH0520636B2 (ja) | 1993-03-22 |
Family
ID=16783922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22253385A Granted JPS6283578A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | パイプインパイプ工法における新管挿入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6283578A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06104219B2 (ja) * | 1987-10-15 | 1994-12-21 | 株式会社生産日本社 | 咬合具条における雌爪条に粘着層を形成する方法 |
| JPH071070B2 (ja) * | 1990-01-23 | 1995-01-11 | 典夫 竹井 | 管継手構造 |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22253385A patent/JPS6283578A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6283578A (ja) | 1987-04-17 |
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