JPH09284967A - ベルマウスの固定方法 - Google Patents

ベルマウスの固定方法

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JPH09284967A
JPH09284967A JP8629096A JP8629096A JPH09284967A JP H09284967 A JPH09284967 A JP H09284967A JP 8629096 A JP8629096 A JP 8629096A JP 8629096 A JP8629096 A JP 8629096A JP H09284967 A JPH09284967 A JP H09284967A
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JP
Japan
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bell mouth
special
hole
elastic body
duct sleeve
Prior art date
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Pending
Application number
JP8629096A
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English (en)
Inventor
Shigeo Akimoto
重夫 秋本
Shozo Hotta
省三 堀田
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Kanegafuchi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Kanegafuchi Chemical Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 特殊部への接続作業を容易迅速に行えるとと
もに、電線の設置工事に制約を受けることをなくし、さ
らには、モルタル等を塗布中に不測に動いてしまうこと
がないベルマウスの固定方法を提供する点にある。 【解決手段】 電線共同溝等に用いるハンドホールやマ
ンホール等の特殊部1に地中埋設管2を接続するための
接続式ダクトスリーブ3として、略ラッパ状先端部4A
が該特殊部1に貫通接続されるベルマウス4を用い、こ
のベルマウス4の外面と特殊部1に形成される貫通孔1
Aとの間に発生する間隙に、弾性体8を挿入することに
より、該ベルマウス4を貫通孔1Aに固定したのち、前
記間隙内に、前記ベルマウス4と弾性体8と貫通孔1A
とを結合あるいは接着させる性質のある物質7を充填し
てベルマウス4を固定するものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電線共同溝等に用
いるハンドホールやマンホール等の特殊部と地中埋設管
を接続するための接続式ダクトスリーブとして用いるベ
ルマウスの固定方法に関する。
【0002】
【従来の技術】上記電線共同溝とは、電線類である電力
ケーブル、通信ケーブル、道路管理者用ケーブル等をま
とめて地中埋設化を実現するために設置する特殊部(接
続部、分岐部)と管路部と地上機器とに類別定義されて
いる。その特徴は、従来のキャブ(ケーブルボックス)
方式に比較して管路部の埋設間隔を狭くコンパクトにす
ることや浅層埋設にすること、あるいは低価格化(キャ
ブの1/3程度)を目指している点である。
【0003】そして、上記特殊部と地中埋設管を接続す
るための接続式ダクトスリーブとしては、例えば図7に
示すものが一般的である。このダクトスリーブ10の略
ラッパ状の先端10Aを、特殊部としてのマンホール1
に形成の窓枠1B内に挿入したのち、窓枠1Bとダクト
スリーブ10の外面との隙間にモルタル7を塗布するこ
とによって、ダクトスリーブ10をマンホール1の窓枠
1B内に貫通接続するようにしている。そして、ダクト
スリーブ10の基端部に地中埋設管2をそれの長手方向
に摺動自在に内嵌することによって、地中埋設管2が長
手方向に伸縮自在に構成して、電線共同溝のトータルの
耐震性を持たせるようにしている。図に示す6は、ダク
トスリーブ10と地中埋設管2との隙間を無くすための
ゴム輪である。
【0004】上記構成のダクトスリーブ10は、略ラッ
パ状の先端開口部の第1外径寸法rに対して、ゴム輪6
が入り込む部位の第2外径寸法Rの方が大きくなってい
る形状である。このため、ダクトスリーブ10をマンホ
ール1の窓枠1Bにマンホール1内部又は外部から挿入
することができるように、ダクトスリーブ10の第2外
径寸法Rよりもマンホール1の窓枠1Bの開口寸法が大
きくなるように窓枠1Bを形成することになる。従っ
て、ダクトスリーブ10の略ラッパ状の先端開口部の寸
法に対してマンホール1の窓枠1Bが大きいため、ダク
トスリーブ10の略ラッパ状の先端開口部を窓枠1B内
に接合するためにモルタル7を塗布している間中、先端
開口部が窓枠1B内を不測に移動してしまい、何度もダ
クトスリーブ10の略ラッパ状の先端開口部の位置合わ
せを行わなければならず、マンホール1の窓枠1Bへの
ダクトスリーブ10の接続作業が時間のかかる煩わしい
ものであった。
【0005】また、例えば、マンホール1の窓枠1Bか
らダクトスリーブ10を介してマンホール1外部に案内
された電線の案内経路を変更するためには、直線状のダ
クトスリーブ10と地中埋設管2との間に曲がり管や自
在継手を介在しなければならない。このため、電線の案
内経路をダクトスリーブ10の地中埋設管側端部以降の
箇所からでしか変更することができず、しかもそれら曲
がり管や自在継手の曲率に制約があることから、電線の
案内経路を所望通り変更することができず、電線の設置
工事に制約を受ける不都合があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明が前述の状況に
鑑み、解決しようとするところは、特殊部への接続作業
を容易迅速に行えるとともに、電線の設置工事に制約を
受けることをなくし、さらには、モルタル等を塗布中に
不測に動いてしまうことがないベルマウスの固定方法を
提供する点にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、前述の課題解
決のために、電線共同溝等に用いるハンドホールやマン
ホール等の特殊部に地中埋設管を接続するための接続式
ダクトスリーブとして、略ラッパ状先端部が該特殊部に
貫通接続されるベルマウスを用い、このベルマウスの外
面と特殊部に形成される貫通孔との間に発生する間隙
に、弾性体を挿入することにより、該ベルマウスを貫通
孔に固定したのち、前記間隙内に、前記ベルマウスと弾
性体と貫通孔とを結合あるいは接着させる性質のある物
質を充填してベルマウスを固定するのである。従って、
特殊部の内側からベルマウスをそれの略ラッパ状先端部
と反対側の基端部から挿入していき、この挿入がベルマ
ウスの略ラッパ状先端部が特殊部に接当することにより
阻止されて、特殊部に対するベルマウスの位置決めが完
了するのである。そして、このベルマウスの外面と特殊
部に形成される貫通孔との間に発生する間隙に弾性体を
挿入することにより、弾性変形した弾性体の復元力でベ
ルマウスを貫通孔内に固定することができ、この状態で
間隙内にモルタル等の結合あるいは接着させる性質のあ
る物質を充填しても、ベルマウスが不測に動くことを確
実に阻止することができる。又、前記ベルマウスを特殊
部の貫通孔に対して角度を付けて接続する場合でも、特
殊部に対するベルマウスの位置決めを行うことができな
がらも、特殊部の出口から直ちに電線の案内経路を変更
することが容易にできる。このベルマウスの位置決め後
に、前記のように弾性体を挿入することにより、ベルマ
ウスを貫通孔内に固定することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】図1に、電線をまとめて地中に配
設するために設置するマンホールやハンドホール等の特
殊部1の上下に複数(図では2本)の地中埋設管2がそ
れぞれ接続式ダクトスリーブ3を介して接続された断面
図が示されている。
【0009】前記接続式ダクトスリーブ3は、特殊部1
に貫通接続されるベルマウス4と、このベルマウス4の
基端部4Bに接続される伸縮性継手5とからなり、この
伸縮性継手5に前記地中埋設管2をそれの長手方向での
移動を許容する状態で内嵌することにより接続してい
る。尚、図に示す6は、伸縮性継手5内面と地中埋設管
2外面との隙間を無くして気密性を高めるためのゴム輪
である。
【0010】前記ベルマウス4は、本来ケーブルを引き
込む際に、ケーブルに傷を付けさせないために使用する
ものであり、図2にも示すように、ベルマウス4の先端
部4Aをその先端部側ほど外拡がりに湾曲した側面視略
ラッパ状に形成し、このベルマウス4の先端部4Aを除
いた前記基端部4Bを含む本体部4Cを直線状に形成し
てある。従って、特殊部1の内側から特殊部1に形成さ
れた貫通孔1Aを通してベルマウス4をそれの基端部4
Bから挿入していくと、ベルマウス4の先端部4A外面
が貫通孔1Aの内方側角部1aに接当することによりベ
ルマウス4の挿入が阻止されて、ベルマウス4の位置決
めが完了するのである。図2に示す7は、特殊部1に形
成された貫通孔1Aにベルマウス4を固定するためのモ
ルタルであり、このモルタルに代えて、Oリング、シー
リング材、膨張性ゴム等を用いてもよく、ベルマウス4
と後述の弾性体8と貫通孔1Aとを結合あるいは接着さ
せる性質のある物質であればどのような物質でもよい。
前記膨張性ゴムは、吸湿により膨張する性質を有するも
のである。
【0011】前記伸縮性継手5の先端部5Aを前記ベル
マウス4の基端部4Bに接着剤により外嵌固定するとと
もに、伸縮性継手5の遊端部5Bに前述のように地中埋
設管2を接続している。前記伸縮性継手5の先端部5A
及び遊端部5Bが筒状であることから、前記のように伸
縮性継手5に対して地中埋設管2をそれの長手方向での
移動を許容する状態で内嵌する他、ベルマウス4と地中
埋設管2とに対する伸縮性継手5の接続関係を図1とは
逆にして実施してもよい。つまり、伸縮性継手5の先端
部5Aを地中埋設管2に接着剤により内嵌固定し、伸縮
性継手5の遊端部5Bをベルマウス4の基端部4Bに長
手方向での移動を許容する状態で外嵌することにより、
地中埋設管2を伸縮性継手5と一体的に長手方向に移動
できるようにしている。又、伸縮性継手5自体に蛇腹部
を備えさせ、伸縮性継手5の伸縮により地中埋設管2を
長手方向に移動できるようにしてもよい。又、図5に示
すように、前記伸縮性継手5を省略して、ベルマウス4
の基端部4Bに地中埋設管2を直接接続して実施しても
よい。
【0012】特殊部1に接続式ダクトスリーブ3を介し
て地中埋設管2を接続する場合について説明すれば、図
1では、まず特殊部1に形成された貫通孔1Aに前述の
ように特殊部1の内側からベルマウス4を挿入して位置
決めしたのち、ベルマウス4の外面と前記貫通孔1Aと
の間に発生する間隙に、大きさの異なる球状の弾性体8
の複数個を特殊部1の外側から挿入することによって、
複数個の弾性体8がそれぞれ弾性変形した状態になる。
このとき、弾性体の弾性復元力により、ベルマウス4を
貫通孔1A内に強固に固定するようにしている。このの
ち、間隙内にモルタル7を充填することによって、ベル
マウス4と弾性体8と貫通孔1Aとを結合してベルマウ
ス4を貫通孔1Aに固定するのである。この固定された
ベルマウス4の基端部4Bに伸縮性継手5を接着固定
し、この伸縮性継手5の遊端部5Bに地中埋設管2を内
嵌するのである。これらベルマウス4、伸縮性継手5、
地中埋設管2の接続順序はこれに限定されるものではな
い。前記弾性体8は、ゴムやシーリング材等の弾性を有
するものであれば、どのような材料で構成してもよい。
図1、図2及び図3に示すように、水平線Xに対してベ
ルマウス4の中心線Yが特殊部1の外方側ほど下方に向
かう傾斜姿勢になるように、貫通孔1Aに対してベルマ
ウス4を角度を付けて接続する場合、つまりベルマウス
4が貫通孔1Aに対して不安定姿勢に位置決めした状態
において、前記のように複数個の弾性体8にてベルマウ
ス4を貫通孔1A内に強固に固定することによって、間
隙内にモルタル7を充填した際にベルマウス4が貫通孔
1A内で不測に移動することがないのである。
【0013】図4に、前記ベルマウス4の略ラッパ状先
端部4Aの開口部4Kに対して該ベルマウス4の本体部
4Cを、基端部4Bが下方を向いた姿勢に屈曲形成して
あり、特殊部1の出口から直ちに電線経路を変更するこ
とができるようにしている。図4では、ベルマウス4の
基端部4Bの向きを下方に設定したが、基端部4Bが左
右方向に向いた姿勢にベルマウス4を設定してもよい
し、基端部4Bの向きが下方だけでなく左右方向へも変
位した姿勢にベルマウス4を設定してもよく、要するに
屈曲形成したベルマウス4を開口部4Kを支点として回
転させたときに基端部4Bが描く円周上のどの位置に設
定してもよい。又、図に示すように、特殊部1に形成さ
れる貫通孔1Aの内方側角部1aを、該ベルマウス4の
略ラッパ状先端部4Aが入り込む凹部に形成してあり、
この凹部1aに沿ってベルマウス4の略ラッパ状先端部
4Aを位置合わせすることによって、特殊部1の壁面1
Cとベルマウス4の略ラッパ状先端部4Aの開口部4K
とを面一状にして、特殊部1の壁面1Cから内部にベル
マウス4の略ラッパ状先端部4Aが突出しないようにし
ている。
【0014】前記弾性体8を、図6に示すような形状の
ものでもよい。つまり図6(イ)では円柱形状のものを
示し、図6(ロ)では円錐形状のものを示し、図6
(ハ)では三角柱形状のものを示し、図6(ニ)では先
端部8aが曲面に形成された側面視山型のものを示し、
図6(ホ)では側面視台形状のものを示し、図6(ヘ)
では角柱状のものを示している。図6(ロ)、(ハ)、
(ニ)、(ホ)で示したように、先端部側ほど先細形状
に形成した弾性体8の場合、図2で示した特殊部1の内
部側ほど狭くなっている間隙に弾性体8を特殊部1の外
部から挿入することが容易に行える利点がある。また、
これらに代えて、リング状に形成されたものでもよい。
この場合には、単一のリング状の弾性体でベルマウス4
の外面の全周に渡って弾性力を作用させて確実にベルマ
ウス4を固定することができる利点や、複数の弾性体を
挿入する場合に比べて挿入操作を一回で済ませることが
できる利点等があるが、ベルマウス4の外面と貫通孔1
Aとの隙間の大きさが円周上で、略等しい場合、例えば
図3の上側の貫通孔1Aに貫通しているベルマウス4の
場合に取付け可能である。
【0015】
【発明の効果】請求項1によれば、最大径の略ラッパ状
の先端部を有する既存のベルマウスを利用することによ
って、従来のダクトスリーブを特殊部に固定する場合に
不測にダクトスリーブが特殊部の窓枠内で位置ずれする
ことを確実に回避することができるから、特殊部への接
続作業を容易迅速に行うことができる。しかも、特殊部
に対してベルマウスを角度を付けて接続する場合でも、
特殊部に対してベルマウスを容易に位置決めすることが
できるだけでなく、電線の案内経路の変更を特殊部の出
口から直ちに行うことによって、特殊部の付近に地中埋
設物がある場合でも、それを迂回させることができ、電
線の設置工事に制約を受けることがなく、特殊部の位置
や地中埋設管の設計の自由度を拡大することができる。
さらに、特殊部に対してベルマウスを位置決めしたの
ち、弾性体にてベルマウスを特殊部に強固に固定するこ
とができるから、モルタル等の結合あるいは接着させる
性質のある物質を充填しても、ベルマウスが不測に動く
ことを確実に阻止することができ、特に特殊部に対して
ベルマウスを角度を付けて接続する場合でも、特殊部へ
のベルマウスの接続をより一層容易迅速に行うことがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】特殊部に接続式ダクトスリーブを介して地中埋
設管が接続された状態を示す縦断側面図
【図2】ベルマウスの接続部を示す縦断側面図
【図3】ベルマウスの接続部の別実施例を示す縦断側面
【図4】形状の異ならせたベルマウスの接続部を示す縦
断側面図
【図5】ベルマウスに地中埋設管を直接接続した状態を
示す縦断側面図
【図6】(イ),(ロ),(ハ),(ニ),(ホ),
(ヘ)は弾性体の別実施例を示す斜視図
【図7】従来の接続式ダクトスリーブを示す縦断側面図
【符号の説明】
1 特殊部 1A 貫通孔 1B 窓枠 1C 壁面 1a 角部(凹部) 2 地中埋設管 2A 先端 3 接続式ダクトスリーブ 4 ベルマウス 4A 先端部 4B 基端部 4C 本体部 4K 開口部 5 伸縮性継手 5A 先端部 5B 遊端部 6 ゴム輪 7 モルタル 8 弾性体 8a 先端 10 ダクトスリーブ 10A 先端 r 第1外径寸法 R 第2外径寸法 X 水平線 Y 中心線

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電線共同溝等に用いるハンドホールやマ
    ンホール等の特殊部に地中埋設管を接続するための接続
    式ダクトスリーブとして、略ラッパ状先端部が該特殊部
    に貫通接続されるベルマウスを用い、このベルマウスの
    外面と特殊部に形成される貫通孔との間に発生する間隙
    に、弾性体を挿入することにより、該ベルマウスを貫通
    孔に固定したのち、前記間隙内に、前記ベルマウスと弾
    性体と貫通孔とを結合あるいは接着させる性質のある物
    質を充填してあるベルマウスの固定方法。
JP8629096A 1996-04-09 1996-04-09 ベルマウスの固定方法 Pending JPH09284967A (ja)

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JP8629096A JPH09284967A (ja) 1996-04-09 1996-04-09 ベルマウスの固定方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023038819A (ja) * 2021-09-07 2023-03-17 株式会社イトーヨーギョー ケーブルダクト、電線収容設備、及びケーブルダクトの取付方法。

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023038819A (ja) * 2021-09-07 2023-03-17 株式会社イトーヨーギョー ケーブルダクト、電線収容設備、及びケーブルダクトの取付方法。

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