JPH0520841U - 工具交換装置 - Google Patents

工具交換装置

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JPH0520841U
JPH0520841U JP7579591U JP7579591U JPH0520841U JP H0520841 U JPH0520841 U JP H0520841U JP 7579591 U JP7579591 U JP 7579591U JP 7579591 U JP7579591 U JP 7579591U JP H0520841 U JPH0520841 U JP H0520841U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 マシニングセンタの工具交換装置において工
具交換を迅速に行う。 【構成】 駆動モータ10が作動するとドラムカム24
の第1カム溝40によって第1ラック体41はピニオン
22を回転し、待機位置の工具交換アーム12を旋回さ
せて工具マガジンと主軸との工具を把持する。次に前後
動用カム溝30によって前記、工具交換アーム12を前
進端位置Fに移動させ工具を抜き取る。次いで、第2カ
ム溝50によって第2ラック体51はピニオン22を回
転させ180度、工具交換アーム12を旋回させる。そ
して工具交換アーム12は前後動用カム溝30によって
後退端位置に戻され、工具交換アーム12に把持された
工具を工具マガジンと主軸に装着し工具の交換をする。
次いで第1カム溝40による第1ラック体41の移動に
より工具交換アーム12を旋回させ元の待機位置に戻
す。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案はマシニングセンタ等の工具交換アームの駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
工具交換アームを旋回させて工具交換を行なうもので次のような装置が実公昭 60−29393号公報に開示されている。この工具交換アームの駆動装置は工 具交換アームの旋回軸のピニオンがその後端位置で60度旋回用の駆動シリンダ のラックに噛合している状態で、この60度旋回用シリンダが作動すると工具交 換アームを待機位置から60度正回転させてこの位置で主軸及び工具交換装置の 工具を把持させるようにし、これに続いて旋回軸の上下動用シリンダが作動して 旋回軸のピニオン及び工具交換アームを降下移動させ前記工具を主軸及び工具交 換位置の工具を抜き出させると共にピニオンを180度旋回用駆動シリンダのラ ックに噛合させている。そしてこの180度旋回用シリンダを作動してラックを 移動させ工具交換アームを180度逆回転させている。こうしてから旋回軸の上 下動用シリンダを作動させると工具交換アームは上昇し工具の差し換えが行なわ れる。この時ピニオンは再び60度旋回用ラックに噛合する。続いて60度旋回 用シリンダが作動し、ラックが作動すると工具交換アームは60度逆回転され元 の待機位置に戻り一連の動作を完了するようにしてある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
前記構成のものでは工具交換アームを回転させて工具交換を行なうとき3つの 駆動シリンダのストローク前進端及び後進端位置をリミットスイッチや近接スイ ッチにより確認してから次の動作を行なっている。このように工具交換を行なう たびに各駆動シリンダ動作を確認して工具交換を行なうと工具交換に要する時間 が長びき工具交換時間の短縮化の妨げになる等の問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】 前記課題を解決するためこの考案は先端に工具交換アームを備えた旋回軸を、 本体に回動かつ軸方向に往復動可能に支持し、この旋回軸にピニオンを設け、こ のピニオンと旋回軸の後退端位置で噛み合う第1ラック体と、前進端位置で噛み 合う第2ラック体とを、旋回軸と直交する方向に夫々所定量往復動するように設 け、工具マガジンと主軸との間で工具交換するようにした工具交換装置において 、第1ラック体及び第2ラック体に対して工具交換アーム駆動モータと連結した ドラムカムを平行に設け、そのドラムカムの外周に旋回軸の前後動用案内条体と 、第1ラック体及び第2ラック体往復動用の第1条体と第2条体とを夫々形成し 、この前後動用案内条体と旋回軸とを連結リンクで連結し、又、第1条体及び第 2条体には、前記第1ラック体及び第2ラック体の一端を嵌入し、ドラムカムの 回転によって工具交換アームに一連の工具交換動作を行なわせるように構成した ことを特徴とする。
【0005】
【作用】
旋回軸の後端位置において、駆動モータの駆動でドラムカムが回転するとドラ ムカム1回転中に次の動作が行なわれる。ドラムカムの第1条体によって、第1 ラック体は旋回軸と直交する方向に移動し旋回軸のピニオンを回転させ、工具交 換アームを待機位置から所定角度旋回させ、工具マガジンと主軸との工具を把持 する。次にドラムカムの前後動用案内条体によって係合する連結リンクは旋回軸 を前進端に移動させ、工具交換アームに把持された前記工具を工具マガジンと主 軸から抜き取る。又、工具交換アームが前進端に至るとピニオンは第2ラック体 と噛合する。次いでドラムカムの第2条体によって第2ラック体は旋回軸と直交 する方向に移動し、噛合したピニオンを回転させ工具交換アームを旋回させる。 次いで旋回軸は前後動用案内条体によって後進端位置に戻されると共に工具交換 アームに把持された工具を工具マガジンと主軸に装着し工具の入替をする。又、 同時にピニオンは第1ラック体と再び噛合する。そして第1条体による第1ラッ ク体の移動によりピニオンを介して工具交換アームを旋回させ、元の待機位置に 戻しドラムカムの1回転中における一連の工具交換動作は完了する。
【0006】
【実施例】
図4は本考案の工具交換装置1が搭載されたマシニングセンタを示す正面図で ある。ベッド2上を前後左右移動自在としたコラム3の前面に主軸頭4が支持さ れ主軸頭4には主軸5が装着してある。主軸頭4はリニアガイド6に案内されZ 軸送りモータ7により上下方向に移動可能にしてある。コラム3の側方には工具 交換装置1がベッド2から立上げられた取付ベースに固着され更にその側方に工 具を所定の割出位置に割出した後、その工具を主軸5と平行な工具交換位置Pに 90度起す工具マガジン9が固定されている。
【0007】 次にこの工具交換装置1について説明する。図1,図2,図3においてベッド 2と一体の本体20には、本体20両側面に取付けた軸受部材26,27によっ て旋回軸21が回転自在に、かつ軸方向に摺動自在となるように支持されている 。この旋回軸21の中間部には旋回軸21と一体に旋回用のピニオン22が設け てある。旋回軸21の先端部には両端に工具把持部12aを備えた工具交換アー ム12がキー止めされナットで締着してある。旋回軸21の後端部にはシフタ2 3がナットで締着してある。本体20内には前記旋回軸21と軸線方向が直交す るドラムカム24が本体20の上下端面部に一体に取付けられた軸受部材29の 軸受29aによって回転自在に軸支してある。このドラムカム24の軸24aに は中心に軸受穴24cが軸方向に設けられ本体20の上面に取付けられた駆動モ ータ10の回転軸10aとキー連結してある。このドラムカム24の外周には上 方より前後動用案内条体としての前後動用カム溝30,第1条体及び第2条体と しての第1,第2カム溝40,50がそれぞれ設けてある。
【0008】 まず前後動用カム溝30は連結リンク31によって旋回軸21と連結される。 本体20に取付けたレバーホルダ32の下面にL字状の連結レバー33がピン3 3aによって揺動自在に支持されその一端にカムフォロア34が取付けてありそ のカムフォロア34が前記前後動用カム溝30に転動自在に嵌入してある。連結 レバー33の他端にはリンク部材36の一端がピン35で回動自在に連結されリ ンク部材36の他端は前記レバーホルダ32にスタッド35bで揺動自在に支持 された揺動レバー37の中間部にピン35aで回動自在に連結してある。そして 揺動レバー37の先端に取付けたカムフォロア38がシフタ23の溝部23aに 回動自在に嵌入してあり前記前後動用カム溝30による連結レバー33の動きを リンク部材36を介して旋回軸21に伝達するようにしてある。
【0009】 前記前後動用カム溝30は、ドラムカム24の1回転の間に、後述の第1ラッ ク体41により工具交換アーム12が待機位置から90度旋回すると旋回軸21 を後退端位置Rから前進端へ向けて前進させて前進端位置Fを保持し、前進端で 後述の第2ラック体51により工具交換アーム12が180度旋回すると後退端 へ向けて後退して後退端位置Rを保持するようなカム形状に設定してある。
【0010】 次に本体20には、工具交換アーム12が後退端位置Rにある時のピニオン2 2と対応した位置に、軸受44,44を介して第1ラック体41がドラムカム2 4の軸線方向と平行にに往復動自在に支持してある。この第1ラック体41はド ラムカム24外周と旋回軸21との間に配設してあり、その先端にはピニオン2 2と噛合可能なラック41aが刻設してある。また後端にはカムフォロア43が 回動自在に連結され、このカムフォロア43は前記第1カム溝40に転動自在に 嵌入され、第1カム溝40の回転で第1ラック体41が軸方向に前後して旋回軸 21に、工具交換アーム12が後退端位置Rにあるとき、工具交換動作の最初に 待機位置Aから工具を把持する正方向の90度旋回と、工具入れ換え後に待機位 置Aへ戻る逆方向の90度旋回とを与えるようにしてある。
【0011】 次に本体20には工具交換アーム12が前進位置Fにある時のピニオン22と 対応した位置に軸受54を介して第1ラック体41と平行に第2ラック体51が 往復動自在に支持してある。この第2ラック体51は前記同様にドラムカム24 外周と旋回軸21との間に配設してありその先端にはラック51aが刻設してあ る。また後端のカムフォロア53は前記第2カム溝50に転動自在に嵌入され、 第2カム溝50の回転による第2ラック体51の軸方向移動で旋回軸21に工具 交換アーム21が前進端位置にあるとき主軸5の工具13と工具マガジン9の工 具14を入替えする正方向の180度旋回を与えるようにしてある。
【0012】 次に前記構成による作用を説明する。工具交換アーム12が図4に示す待機位 置Aにある時ドラムカム24の前後動用カム溝30は連結リンク31を介して工 具交換アーム12を後退端位置Rにし、前記旋回軸21のピニオン22を第1ラ ック体41に噛合させている。又、第1カム溝40は第1ラック体41を前進位 置にし、第2カム溝50も第2ラック体51を前進位置にしている。こうした状 態で駆動モータ10を駆動させドラムカム24を回転させる。第1カム溝40は 第1ラック体41を前進位置から後退位置まで移動させることによりピニオン2 2を正回転させ工具交換アーム12を待機位置Aから時計方向に90度旋回させ 工具抜き位置Bで工具交換アーム12の工具把持部12aによって主軸5の工具 13と工具マガジン9の工具14を把持する。
【0013】 この位置において前後動用カム溝30は連結リンク31を作動し旋回軸21を 前進させて工具交換アーム12を後退端位置Rから前進端位置Fまでの移動量G 移動することによってピニオン22を第2ラック体51と噛合させると共に工具 交換アーム12で主軸5と工具マガジン9の工具13,14を抜き取る。この前 進端位置Fを保持したまま、第2カム溝50は第2ラック51を前進位置から後 退位置まで移動させ旋回軸21のピニオン22を回転し工具交換アーム12を時 計方向に180度旋回させる。そして新しい工具14を主軸5の軸線上に、また 使い終った工具13を工具マガジン9の工具交換位置Pの軸線上に位置させる。 次いで前後動用カム溝30と連結リンク31によって工具交換アーム12は後退 端位置Rまで後退しピニオン22を第1ラック体41に噛合させると共に把持し た工具13,14を主軸5と工具マガジン9に差し込み入れ替える。次いで第1 カム溝40により後退位置の第1ラック体41を前進位置まで移動させ、ピニオ ン22を逆回転し工具交換アーム12を反時計方向に旋回させ工具把持部12a の把持を解放して待機位置Aに位置させて工具交換は完了する。
【0014】 工具交換途中で、第1ラック体41、第2ラック体51がピニオン22を回転 させるとき、各ラック体41,51の後端と一体のカムフォロア43,53が第 1カム溝40、第2カム溝50に直接嵌まり込んでガイドされているためにピニ オン22の回転に伴なう反力は剛性の高いドラムカム24が受けることになる。 尚、本考案ではドラムカム24に形成した前後動用カム溝30,第1,第2カム 溝40,50に代えて、ドラムカム24の外周より外方へ突出した凸条のカム条 体を設けてもよい。
【0015】
【考案の効果】
以上のようにこの考案の工具交換装置によればドラムカムの回転によって工具 交換アームを前後動すると共に工具交換アームを旋回して工具交換を行なうよう にしたので、ドラムカム1回転で工具の交換が行なわれ工具交換に要する時間が 短縮できる。また工具交換アームの旋回を、ドラムカムの第1,第2条体に直接 後端が係止する第1ラック体、第2ラック体の移動で行なうようにしたので、旋 回軸の旋回に伴なう反力を剛性の大きなドラムカムで受けることができ、高速旋 回ができる。しかも、第1,第2ラック体に対し、工具交換アーム駆動モータと 連結したドラムカムを平行に設ける配置としたので工具交換アーム駆動モータを 待機位置の工具交換アームの長手に沿う方向に配置できるため、工具マガジンと 工具交換位置にある主軸間を狭まくでき工具交換アームの旋回半径を小さくし得 て旋回による慣性を少なくし、各旋回動作の開始、及び停止時に衝撃を少なくで き、工具交換作業をより高速化することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の工具交換装置の平面図である。
【図2】図3のII−II線に沿う展開図である。
【図3】図1のIII視図で本体の一部を断面した内部説
明図である。
【図4】本考案の工具交換装置をマシニングセンタに装
備した説明図である。
【符号の説明】
1 工具交換装置、 5 主軸、 9 工具マガジン、
10 駆動モータ、 12 工具交換アーム、 13,14 工具、 20
本体、 21 旋回軸、 22 ピニオン、 24 ドラムカ
ム、 30 前後動用案内条体(前後動用カム溝)、 31
連結リンク、 40 第1条体(第1カム溝)、 41 第1ラック
体、 50 第2条体(第2カム溝)、 51 第2ラック
体、 F 前進端位置、 R 後退端位置

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 先端に工具交換アームを備えた旋回軸
    を、本体に回動かつ軸方向に往復動可能に支持し、この
    旋回軸にピニオンを設け、このピニオンと旋回軸の後退
    端位置で噛み合う第1ラック体と、前進端位置で噛み合
    う第2ラック体とを、旋回軸と直交する方向に夫々所定
    量往復動するように設け、工具マガジンと主軸との間で
    工具交換するようにした工具交換装置において、第1ラ
    ック体及び第2ラック体に対して工具交換アーム駆動モ
    ータと連結したドラムカムを平行に設け、そのドラムカ
    ムの外周に旋回軸の前後動用案内条体と、第1ラック体
    及び第2ラック体往復動用の第1条体と第2条体とを夫
    々形成し、この前後動用案内条体と旋回軸とを連結リン
    クで連結し、又、第1条体及び第2条体には、前記第1
    ラック体及び第2ラック体の一端を嵌入し、ドラムカム
    の回転によって工具交換アームに一連の工具交換動作を
    行なわせるように構成したことを特徴とする工具交換装
    置。
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS624544A (ja) * 1985-07-01 1987-01-10 Otsuka Kamu Kk 自動工具交換装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS624544A (ja) * 1985-07-01 1987-01-10 Otsuka Kamu Kk 自動工具交換装置

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