JPH0520877A - 半導体記憶装置 - Google Patents

半導体記憶装置

Info

Publication number
JPH0520877A
JPH0520877A JP3174241A JP17424191A JPH0520877A JP H0520877 A JPH0520877 A JP H0520877A JP 3174241 A JP3174241 A JP 3174241A JP 17424191 A JP17424191 A JP 17424191A JP H0520877 A JPH0520877 A JP H0520877A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
write
circuit
address
signals
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3174241A
Other languages
English (en)
Inventor
Noritsugu Isoi
則次 礒井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3174241A priority Critical patent/JPH0520877A/ja
Publication of JPH0520877A publication Critical patent/JPH0520877A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Static Random-Access Memory (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 チップセレクト入力信号CS及びライトイネ
ーブル入力信号WEが共に“L”になってからt1後に
信号CWを“H”にするとともに前記入力信号のうち少
なくとも一つが“H”になったときに直ちに信号CWを
“L”にするマスク信号生成回路11と、アドレス入力
信号A0〜AN及びデータ入力信号D0〜DMのうちの
一つの信号が変化したときにt2だけ信号ADを“L”
にするアドレス・データ変化検出回路15′と、それぞ
れ信号CW、ADが“L”になったときにt3だけそれ
ぞれパルス信号P1、P2を“L”にするライトパルス発
生回路21、25とを書き込み制御回路に設けたことを
特徴としている。 【効果】 書き込み回路2及びメモリセル群3の動作時
間を必要最小限にし、消費電力を低減できる半導体記憶
装置が得られる効果がある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、書き込み動作時間を
必要最小限にし、消費電力を低減させた半導体記憶装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は、一般的な半導体記憶装置の構成
を示すブロック図である。図3において、1は半導体記
憶装置が書き込み動作を行う際の制御を行う書き込み制
御回路であり、書き込み駆動信号WDを出力する。2は
書き込み駆動信号WDに従ってメモリセル群(後述す
る)にデータを書き込む書き込み回路である。書き込み
駆動信号WDはLOWレベル(以下“L”と略す)のと
きにアクティブになり、このとき、書き込み回路2はO
N状態になり書き込み動作を行う。3は書き込み回路2
から入力されるデータを記憶するとともに、記憶してい
るデータを読み出し回路(後述する)に出力するメモリ
セル群、4はメモリセル群3からデータを読み出す読み
出し回路、5は半導体記憶装置が読み出し動作を行う際
の制御を行う読み出し制御回路である。
【0003】図4は従来の半導体記憶装置のうち書き込
み制御回路1の部分を示す回路図であり、WDは前述と
同様のものである。図4において、CS及びWEは、書
き込み命令信号を構成するチップセレクト入力信号及び
ライトイネーブル入力信号であり、“L”のときにアク
ティブになる。6、7はそれぞれチップセレクト入力信
号CS、ライトイネーブル入力信号WEを反転するイン
バータ、8はインバータ6及び7の出力信号の論理積を
とって信号MIを出力するNANDゲート、9は信号M
Iの変化を一定時間t1だけ遅延させる遅延素子、10
は信号MIと遅延素子9の出力信号との論理積をとって
信号CWを出力するNORゲートである。11はインバ
ータ6及び7、NANDゲート8、遅延素子9及びNO
Rゲート10によって構成されるマスク信号生成回路で
あり、HIGHレベル(以下“H”と略す)のときにア
クティブになる信号CWを出力する。
【0004】12はそれぞれアドレス入力信号A0〜A
Nの変化を一定時間t2だけ遅延させるN+1個の遅延
素子、13はそれぞれアドレス入力信号A0〜ANと遅
延素子12の出力信号とが入力されるN+1個のEX−
ORゲート、14は各EX−ORゲート13の出力信号
の論理和をとって信号AAを出力するNORゲート、1
5は遅延素子12、EX−ORゲート13及びNORゲ
ート14によって構成されるアドレス変化検出回路、1
6は信号CW及びAAの論理積をとって書き込み駆動信
号WDを出力するNANDゲートである。
【0005】次に、図4に示した従来の半導体記憶装置
の書き込み制御回路1の動作について、図5のフローチ
ャートを参照しながら説明する。図5において、D0〜
DMはデータ入力信号である。
【0006】今、チップセレクト入力信号CS、ライト
イネーブル入力信号WEの少なくとも一方が“H”であ
るとき、信号MIは“H”になり、信号CWは“L”に
なるため、書き込み駆動信号WDは“H”になる。
【0007】また、アドレス入力信号A0〜ANが不変
のときに、チップセレクト入力信号CS及びライトイネ
ーブル入力信号WEが共に“L”になると、信号MIは
直ちに“L”になる。このとき、信号CWは遅延素子9
の遅延時間t1だけ遅れて“H”になり、一方、信号A
Aは“H”のままであるから、書き込み駆動信号WDも
1だけ遅れて“L”になる(図5(a)、(a2)参照)。
【0008】チップセレクト入力信号CS、ライトイネ
ーブル入力信号WEが共に“L”の状態から、少なくと
も一方が“H”になると、信号MIは“H”になり、信
号CWは直ちに“L”になるため、書き込み駆動信号W
Dも直ちに“H”になる(図5(b)参照)。
【0009】さらに、チップセレクト入力信号CS、ラ
イトイネーブル入力信号WEが共に“L”であるとき
に、アドレス入力信号A0〜ANの一つが変化すると、
対応するEX−ORゲート13の出力信号は遅延素子1
2の遅延時間t2だけ“H”になり、信号AAはt2だけ
“L”になる。従って、書き込み駆動信号WDはt2
け“H”になる(図5(c)参照)。
【0010】以上の各場合において、書き込み制御回路
1から出力される書き込み駆動信号WDが“L”のとき
に、書き込み回路2は動作(ON)し、メモリセル群3
を動作させ書き込みを行う。書き込み駆動信号WDが
“H”のときには、書き込み回路2は動作せず(OF
F)、メモリセル群3も動作しない。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】従来の半導体記憶装置
は以上のように構成され、書き込み命令信号がアクティ
ブ(チップセレクト入力信号CS、ライトイネーブル入
力信号WEが共に“L”)のとき、アドレス入力信号A
0〜ANの変化時以外は書き込み回路2が動作し、従っ
てメモリセル群3も動作するので、消費電力が大きくな
るという問題点があった。
【0012】この発明は上記のような問題点を解決する
ためになされたもので、書き込み回路及びメモリセル群
の動作時間を必要最小限にし、消費電力を低減できる半
導体記憶装置を得ることを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】この発明に係る半導体記
憶装置は、データの書き込みを命令し書き込み制御回路
に入力する書き込み命令信号が全てアクティブになって
から第1の一定時間後に出力信号をアクティブにすると
ともに書き込み命令信号のうち少なくとも一つがノンア
クティブになったときに直ちに出力信号をノンアクティ
ブにするマスク信号生成回路と、書き込み制御回路に入
力されるアドレス入力信号及びデータ入力信号のうちの
一つの信号が変化したときに第2の一定時間だけ出力信
号をアクティブにするアドレス・データ変化検出回路
と、マスク信号生成回路の出力信号がノンアクティブに
なったときに第3の一定時間だけ出力信号をアクティブ
にする第1のライトパルス発生回路と、アドレス・デー
タ変化検出回路の出力信号がアクティブになったときに
第3の一定時間だけ出力信号をアクティブにする第2の
ライトパルス発生回路とを書き込み制御回路に設けたこ
とを特徴とするものである。
【0014】
【作用】この発明においては、書き込み回路及びメモリ
セル群の動作時間を必要最小限にし、消費電力が低減さ
れるようにする。
【0015】
【実施例】
実施例1.図1はこの発明の実施例1における書き込み
制御回路1を示す回路図であり、6〜14、CS、W
E、A0〜AN、MI、CWは前述と同様のものであ
る。ただし、N+M+2個の遅延素子12には、アドレ
ス入力信号A0〜ANの他にデータ入力信号D0〜DM
が入力され、また、NORゲート14は信号ADを出力
する。
【0016】15′は遅延素子12、EX−ORゲート
13及びNORゲート14によって構成されるアドレス
・データ変化検出回路であり、信号ADを出力する。1
7は遅延素子9の出力信号を反転するインバータ、18
は信号CWを反転するインバータ、19は信号CWの変
化を一定時間t3だけ遅延させる遅延素子、20はイン
バータ18及び遅延素子19の出力信号の論理積をとっ
てパルス信号P1を出力するNANDゲートである。2
1はインバータ18、遅延素子19及びNANDゲート
20によって構成されるライトパルス発生回路であり、
第1のライトパルス発生回路を構成し、パルス信号P1
を出力する。
【0017】22は信号ADを反転するインバータ、2
3は信号ADの変化を一定時間t3だけ遅延させる遅延
素子、24はインバータ22及び遅延素子23の出力信
号の論理積をとってパルス信号P2を出力するNAND
ゲートである。25はインバータ22、遅延素子23及
びNANDゲート24によって構成されるライトパルス
発生回路であり、第2のライトパルス発生回路を構成
し、パルス信号P2を出力する。26はパルス信号P1
びP2の論理積をとるNANDゲート、27はインバー
タ17及びNANDゲート26の出力信号の論理積をと
って書き込み駆動信号WDを出力するNANDゲートで
ある。なお、パルス信号P1及びP2は“L”のときにア
クティブになる。
【0018】また、各遅延素子12の出力信号は、内部
アドレス信号AI0〜AIN、内部データ信号DI0〜DI
Mであり、メモリセル群3に書き込み動作を行う際のア
ドレス、データになる(後述する)。遅延素子9及び1
2の遅延時間t1及びt2並びに遅延素子19及び23の
遅延時間t3の間の関係は、t3<t2<t1となるように
設定されている。
【0019】次に、図1に示したこの発明の実施例1の
動作について、図2のフローチャートを参照しながら説
明する。図2において、CS、WE、… DI0〜DI
は図1中に現れる信号を示す。
【0020】今、チップセレクト入力信号CS、ライト
イネーブル入力信号WEの少なくとも一方が“H”であ
るとき、信号MIは“H”になり、インバータ17を介
したNANDゲート27の一方の入力信号が“L”にな
るため、書き込み駆動信号WDは“H”になる。
【0021】また、アドレス入力信号A0〜AN及びデ
ータ入力信号D0〜DMが不変のときに、チップセレク
ト入力信号CS及びライトイネーブル入力信号WEが共
に“L”になると、遅延素子9の遅延時間t1後に、信
号CWは“L”から“H”に立ち上がる(図2(a1)、
(a2)参照)。ところが、信号CWが“H”に立ち上が
ってもパルス信号P1は“H”のまま変わらず、また、
信号ADは“H”であるからパルス信号P2も“H”で
ある。このため、パルス信号P1及びP2の論理積をとる
NANDゲート26の出力信号は“L”であり、従っ
て、この場合には、従来の場合とは異なり書き込み駆動
信号WDは“H”のままである。
【0022】アドレス入力信号A0〜AN及びデータ入
力信号D0〜DMが不変のときに、チップセレクト入力
信号CS、ライトイネーブル入力信号WEが共に“L”
の状態から、少なくとも一方が“H”になると、信号C
Wは直ちに“L”に立ち下がり(図2(b)参照)、ま
た、t1後にインバータ17の出力信号は“L”にな
る。信号CWの立ち下がりを受けて、ライトパルス発生
回路21から出力されるパルス信号P1はその後t3だけ
“L”になり、また、パルス信号P2は“H”のままで
あるから、NANDゲート26の出力信号はt3だけ
“H”になる。この結果、NANDゲート27に対し
て、インバータ17からの一方の入力信号はt1後に
“L”になり、NANDゲート26からの他方の入力信
号はt3だけ“H”になり、さらに、t1>t3なる関係
があるから、書き込み駆動信号WDはt3だけ“L”に
なる(図2(c)参照)。
【0023】チップセレクト入力信号CS及びライトイ
ネーブル入力信号WEが共に“L”のときに、アドレス
入力信号A0〜ANが変化すると、従来の場合と同様
に、信号ADはt2だけ“L”(アクティブ)になる
(図2(d1)参照)。そして、信号ADの立ち下がりを
受けて、パルス信号P2はその後t3だけ“L”になり、
パルス信号P1は“H”であるから、NANDゲート2
6の出力信号はt3だけ“H”になる。一方、インバー
タ17の出力信号は“H”であるから、書き込み駆動信
号WDはt3だけ“L”になる(図2(e1)参照)。
【0024】以上の各場合において、前述と同様に、書
き込み駆動信号WDが“L”のときに、書き込み回路2
が動作(ON)し、メモリセル群3を動作させる。書き
込み駆動信号WDが“H”のときには、書き込み回路2
は動作せず(OFF)、メモリセル群3も動作しない。
また、図2から明らかなように、書き込み回路2の動作
(ON)時間は一定時間t3に対応しており、非常に短
い。
【0025】なお、書き込み箇所は内部アドレス信号A
I0〜AINによって指定されるが、内部アドレス信号A
I0〜AINはアドレス入力信号A0〜ANが変化してt
2時間後に変化し(図2(f1)参照)、しかも、t3<t2
なる関係があるため、書き込み箇所は変化前のアドレス
値によって指定される。
【0026】また、チップセレクト入力信号CS及びラ
イトイネーブル入力信号WEが共に“L”のときに、デ
ータ入力信号D0〜DMが変化する場合も、アドレス入
力信号A0〜ANが変化する場合と同様の動作が行われ
(図2(d2)、(e2)参照)、変化前のデータが書き込ま
れる(図2(f2)参照)。
【0027】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、データ
の書き込みを命令し書き込み制御回路に入力する書き込
み命令信号が全てアクティブになってから第1の一定時
間後に出力信号をアクティブにするとともに書き込み命
令信号のうち少なくとも一つがノンアクティブになった
ときに直ちに出力信号をノンアクティブにするマスク信
号生成回路と、書き込み制御回路に入力されるアドレス
入力信号及びデータ入力信号のうちの一つの信号が変化
したときに第2の一定時間だけ出力信号をアクティブに
するアドレス・データ変化検出回路と、マスク信号生成
回路の出力信号がノンアクティブになったときに第3の
一定時間だけ出力信号をアクティブにする第1のライト
パルス発生回路と、アドレス・データ変化検出回路の出
力信号がアクティブになったときに第3の一定時間だけ
出力信号をアクティブにする第2のライトパルス発生回
路とを書き込み制御回路に設けたので、書き込み回路及
びメモリセル群の動作時間を必要最小限にし、消費電力
を低減できる半導体記憶装置が得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1を示す回路図である。
【図2】この発明の実施例1の動作を示すフローチャー
トである。
【図3】一般的な半導体記憶装置の構成を示すブロック
図である。
【図4】従来の半導体記憶装置のうちの書き込み制御回
路の部分を示す回路図である。
【図5】従来の半導体記憶装置の動作を示すフローチャ
ートである。
【符号の説明】
1 書き込み制御回路 3 メモリセル群 11 マスク信号生成回路 15′ アドレス・データ変化検出回路 17 ライトパルス発生回路(第1のライトパルス発
生回路) 25 ライトパルス発生回路(第2のライトパルス発
生回路) CS チップセレクト入力信号(書き込み命令信号) WE ライトイネーブル入力信号(書き込み命令信
号) CW マスク信号生成回路の出力信号 A0〜AN アドレス入力信号 D0〜DM データ入力信号 AD アドレス・データ変化検出回路の出力信号 P1、P2 パルス信号 t1 第1の一定時間 t2 第2の一定時間 t3 第3の一定時間

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 データを記憶するメモリセル群と前記デ
    ータの前記メモリセル群への書き込み動作を制御する書
    き込み制御回路とを備えた半導体記憶装置において、 データの書き込みを命令し前記書き込み制御回路に入力
    する書き込み命令信号が全てアクティブになってから第
    1の一定時間後に出力信号をアクティブにするとともに
    前記書き込み命令信号のうち少なくとも一つがノンアク
    ティブになったときに直ちに前記出力信号をノンアクテ
    ィブにするマスク信号生成回路と、 前記書き込み制御回路に入力されるアドレス入力信号及
    びデータ入力信号のうちの一つの信号が変化したときに
    第2の一定時間だけ出力信号をアクティブにするアドレ
    ス・データ変化検出回路と、 前記マスク信号生成回路の出力信号がノンアクティブに
    なったときに第3の一定時間だけ出力信号をアクティブ
    にする第1のライトパルス発生回路と、 前記アドレス・データ変化検出回路の出力信号がアクテ
    ィブになったときに前記第3の一定時間だけ出力信号を
    アクティブにする第2のライトパルス発生回路とを前記
    書き込み制御回路に設けたことを特徴とする半導体記憶
    装置。
JP3174241A 1991-07-16 1991-07-16 半導体記憶装置 Pending JPH0520877A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3174241A JPH0520877A (ja) 1991-07-16 1991-07-16 半導体記憶装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3174241A JPH0520877A (ja) 1991-07-16 1991-07-16 半導体記憶装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0520877A true JPH0520877A (ja) 1993-01-29

Family

ID=15975185

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3174241A Pending JPH0520877A (ja) 1991-07-16 1991-07-16 半導体記憶装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0520877A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01251496A (ja) * 1988-03-31 1989-10-06 Toshiba Corp スタティック型ランダムアクセスメモリ

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01251496A (ja) * 1988-03-31 1989-10-06 Toshiba Corp スタティック型ランダムアクセスメモリ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH08102188A (ja) 同期型半導体記憶装置
JPS5951073B2 (ja) 半導体記憶装置
JPS6249676B2 (ja)
JP2551338B2 (ja) 情報処理装置
JPS58139392A (ja) 半導体メモリ
JPH0520877A (ja) 半導体記憶装置
JP2981870B2 (ja) ライト制御回路
JPH08249095A (ja) データ転送システムのバス制御装置
JP2767834B2 (ja) 半導体記憶装置
JPH11110968A (ja) 半導体記憶装置
JPS6055916B2 (ja) タイミング回路
JP2983762B2 (ja) 書き込み制御回路
JP2813223B2 (ja) 半導体記憶装置
TWI767267B (zh) 記憶體控制器
JPH04331506A (ja) パルス発生器
JPH10247387A (ja) クロック同期型の半導体メモリ
KR20040090842A (ko) 클럭활성화 시점을 선택하는 반도체메모리장치
JP3048762B2 (ja) 半導体集積回路装置
JPS6349811B2 (ja)
JP3369706B2 (ja) 半導体記憶装置
JP2665040B2 (ja) 非同期式メモリ回路
JPS5856196B2 (ja) 記憶装置のタイミング制御方式
JPS63291290A (ja) チップイネ−ブル回路
JPH0927194A (ja) 半導体記憶装置
JPH06231579A (ja) 半導体記憶回路のデータ入力回路