JPH05210802A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH05210802A JPH05210802A JP4016179A JP1617992A JPH05210802A JP H05210802 A JPH05210802 A JP H05210802A JP 4016179 A JP4016179 A JP 4016179A JP 1617992 A JP1617992 A JP 1617992A JP H05210802 A JPH05210802 A JP H05210802A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- recording
- reproducing head
- reproducing
- heads
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スロー,高速再生時においても磁気テープ上
のすべての情報を再生することを可能にする。 【構成】 記録再生ヘッド11と記録再生ヘッド12、
再生ヘッド13と再生ヘッド14は、それぞれ180゜
対向し逆アジマス角を有する回転ヘッド対を構成する。
各ヘッド11〜14はAT素子15〜18に取り付けら
れ、AT素子15〜18は上シリンダー10に取り付け
られている。AT素子15〜18は、各ヘッド11〜1
4を上シリンダー10の回転軸と平行に可動させる。ス
イッチ20,21により選択された各ヘッド11〜14
からの再生信号は、増幅器23で増幅されて遅延器24
へ入力される。入力された信号は各信号毎に遅延器24
で遅延された後、加算器25で加算され、復調器26で
復調される。
のすべての情報を再生することを可能にする。 【構成】 記録再生ヘッド11と記録再生ヘッド12、
再生ヘッド13と再生ヘッド14は、それぞれ180゜
対向し逆アジマス角を有する回転ヘッド対を構成する。
各ヘッド11〜14はAT素子15〜18に取り付けら
れ、AT素子15〜18は上シリンダー10に取り付け
られている。AT素子15〜18は、各ヘッド11〜1
4を上シリンダー10の回転軸と平行に可動させる。ス
イッチ20,21により選択された各ヘッド11〜14
からの再生信号は、増幅器23で増幅されて遅延器24
へ入力される。入力された信号は各信号毎に遅延器24
で遅延された後、加算器25で加算され、復調器26で
復調される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ノイズのないスロー
モーション等、特殊再生を必要とする分野に適用する磁
気記録再生装置に関するものである。
モーション等、特殊再生を必要とする分野に適用する磁
気記録再生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、磁気記録再生装置の技術革新は、
著しいものがあり、民生用として開発されたVTRが業
務用にも展開され、より高度な画像処理が要望され、ノ
イズのないスローや、高速再生が必要とされてきた。従
来の磁気記録再生装置について図3を参照しながら説明
する。図3は従来の磁気記録再生装置における回転ヘッ
ドが取りつけられた上シリンダーを示したものである。
図3において、1,2は記録再生ヘッドであり、記録再
生ヘッド1と記録再生ヘッド2は、180゜対向し逆の
アジマス角を持つ。3,4は再生ヘッドであり、再生ヘ
ッド3と再生ヘッド4は、180゜対向し記録再生ヘッ
ド1と同じアジマス角を有する。5は再生ヘッド3をシ
リンダー7の回転軸と平行に可動させる素子で、AT
(auto tracking ;オートトラッキング)素子と呼ぶ。
6は再生ヘッド4をシリンダー7の回転方向に垂直に可
動させる素子で、5と同様にAT素子と呼ぶ。
著しいものがあり、民生用として開発されたVTRが業
務用にも展開され、より高度な画像処理が要望され、ノ
イズのないスローや、高速再生が必要とされてきた。従
来の磁気記録再生装置について図3を参照しながら説明
する。図3は従来の磁気記録再生装置における回転ヘッ
ドが取りつけられた上シリンダーを示したものである。
図3において、1,2は記録再生ヘッドであり、記録再
生ヘッド1と記録再生ヘッド2は、180゜対向し逆の
アジマス角を持つ。3,4は再生ヘッドであり、再生ヘ
ッド3と再生ヘッド4は、180゜対向し記録再生ヘッ
ド1と同じアジマス角を有する。5は再生ヘッド3をシ
リンダー7の回転軸と平行に可動させる素子で、AT
(auto tracking ;オートトラッキング)素子と呼ぶ。
6は再生ヘッド4をシリンダー7の回転方向に垂直に可
動させる素子で、5と同様にAT素子と呼ぶ。
【0003】以上のように構成された従来の磁気記録再
生装置の動作を説明する。記録と通常再生は、記録再生
ヘッド1,2で行う。スロー,高速再生のときは、AT
素子5,6を可動させ、再生ヘッド3と再生ヘッド4を
テープ上の記録パターンに追従させ、磁気再生をし、良
好な再生画を得る。
生装置の動作を説明する。記録と通常再生は、記録再生
ヘッド1,2で行う。スロー,高速再生のときは、AT
素子5,6を可動させ、再生ヘッド3と再生ヘッド4を
テープ上の記録パターンに追従させ、磁気再生をし、良
好な再生画を得る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、再生ヘッド3と再生ヘッド4を記録再生ヘ
ッド1と同じアジマス角としたので、スロー,高速再生
時には片方のフィールドしか再生されない。このため、
通常再生からスロー,高速再生への切り替えが、スムー
スにできないなどの問題点を有していた。
の構成では、再生ヘッド3と再生ヘッド4を記録再生ヘ
ッド1と同じアジマス角としたので、スロー,高速再生
時には片方のフィールドしか再生されない。このため、
通常再生からスロー,高速再生への切り替えが、スムー
スにできないなどの問題点を有していた。
【0005】この発明の目的は、上記問題点を解決する
ために、スロー,高速再生時においても磁気テープ上の
すべての情報を再生することのできる磁気記録再生装置
を提供することである。
ために、スロー,高速再生時においても磁気テープ上の
すべての情報を再生することのできる磁気記録再生装置
を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明の磁気記録再生
装置は、180゜対向し逆アジマス角を有する複数の回
転ヘッド対と、複数の回転ヘッド対の各回転ヘッドを回
転軸と平行に可動させるヘッド可動手段と、各回転ヘッ
ドより再生された信号を各信号毎に遅延させる遅延手段
と、この遅延手段により遅延させた各信号を合成する合
成手段とを備えたことを特徴とする。
装置は、180゜対向し逆アジマス角を有する複数の回
転ヘッド対と、複数の回転ヘッド対の各回転ヘッドを回
転軸と平行に可動させるヘッド可動手段と、各回転ヘッ
ドより再生された信号を各信号毎に遅延させる遅延手段
と、この遅延手段により遅延させた各信号を合成する合
成手段とを備えたことを特徴とする。
【0007】
【作用】この発明の構成によれば、180゜対向し逆ア
ジマス角を有する複数の回転ヘッド対の各回転ヘッドを
回転軸と平行に可動させるとともに、各回転ヘッドより
再生された信号を各信号毎に遅延させてから合成するこ
とにより、スロー,高速再生時において、磁気テープに
記録されたアジマス角に応じた再生ヘッドを選択でき、
磁気テープ上のすべての情報を再生することができる。
ジマス角を有する複数の回転ヘッド対の各回転ヘッドを
回転軸と平行に可動させるとともに、各回転ヘッドより
再生された信号を各信号毎に遅延させてから合成するこ
とにより、スロー,高速再生時において、磁気テープに
記録されたアジマス角に応じた再生ヘッドを選択でき、
磁気テープ上のすべての情報を再生することができる。
【0008】
【実施例】図1はこの発明の一実施例の磁気記録再生装
置のブロック図である。図1において、10は上シリン
ダー、11,12は記録再生ヘッドであり、記録再生ヘ
ッド12は記録再生ヘッド11と180゜対向し逆アジ
マス角を有する。13は再生ヘッドで、記録再生ヘッド
11と逆アジマス角を有する。14は再生ヘッドで、再
生ヘッド13と180°対向し、記録再生ヘッド12と
逆アジマス角を有する。15はAT素子で、記録再生ヘ
ッド11が取りつけられている。16はAT素子で、記
録再生ヘッド12が取りつけられている。17はAT素
子で、再生ヘッド13が取りつけられている。18はA
T素子で、再生ヘッド14が取りつけられている。20
はスイッチで、記録再生ヘッド11と再生ヘッド13の
出力を切り替える。21はスイッチで、記録再生ヘッド
12と再生ヘッド14の出力を切り替える。19はヘッ
ドスイッチコントローラで、スイッチ20,21を制御
する。22は増幅器で、スイッチ20からの出力を入力
する。23は増幅器で、スイッチ21からの出力を入力
する。24は増幅器22,23からの出力を入力とし各
入力毎に遅延させる遅延器(遅延手段)である。25は
加算器(合成手段)、26は復調器である。なお、AT
素子15〜18は、それぞれ上シリンダー10に取り付
けられ、それぞれに取り付けている記録再生または再生
ヘッド11〜14を上シリンダー10の回転軸と平行に
可動させるヘッド可動手段である。また、記録再生ヘッ
ド11と記録再生ヘッド12、再生ヘッド13と再生ヘ
ッド14はそれぞれ回転ヘッド対を構成する。
置のブロック図である。図1において、10は上シリン
ダー、11,12は記録再生ヘッドであり、記録再生ヘ
ッド12は記録再生ヘッド11と180゜対向し逆アジ
マス角を有する。13は再生ヘッドで、記録再生ヘッド
11と逆アジマス角を有する。14は再生ヘッドで、再
生ヘッド13と180°対向し、記録再生ヘッド12と
逆アジマス角を有する。15はAT素子で、記録再生ヘ
ッド11が取りつけられている。16はAT素子で、記
録再生ヘッド12が取りつけられている。17はAT素
子で、再生ヘッド13が取りつけられている。18はA
T素子で、再生ヘッド14が取りつけられている。20
はスイッチで、記録再生ヘッド11と再生ヘッド13の
出力を切り替える。21はスイッチで、記録再生ヘッド
12と再生ヘッド14の出力を切り替える。19はヘッ
ドスイッチコントローラで、スイッチ20,21を制御
する。22は増幅器で、スイッチ20からの出力を入力
する。23は増幅器で、スイッチ21からの出力を入力
する。24は増幅器22,23からの出力を入力とし各
入力毎に遅延させる遅延器(遅延手段)である。25は
加算器(合成手段)、26は復調器である。なお、AT
素子15〜18は、それぞれ上シリンダー10に取り付
けられ、それぞれに取り付けている記録再生または再生
ヘッド11〜14を上シリンダー10の回転軸と平行に
可動させるヘッド可動手段である。また、記録再生ヘッ
ド11と記録再生ヘッド12、再生ヘッド13と再生ヘ
ッド14はそれぞれ回転ヘッド対を構成する。
【0009】以上のように構成される磁気記録再生装置
の動作をさらに図2を参照しながら説明する。なお、図
2はこの磁気記録再生装置で記録されたテープパターン
である。図2において、記録再生ヘッド11で磁気テー
プ27に記録されたパターンをトラックRn(nは1,
2,3,4,・・・)、記録再生ヘッド12で磁気テー
プ27に記録されたパターンをトラックLn(nは1,
2,3,4,・・・)とする。また、図1で上シリンダ
ー10の回転方向は図中の矢印の方向とする。
の動作をさらに図2を参照しながら説明する。なお、図
2はこの磁気記録再生装置で記録されたテープパターン
である。図2において、記録再生ヘッド11で磁気テー
プ27に記録されたパターンをトラックRn(nは1,
2,3,4,・・・)、記録再生ヘッド12で磁気テー
プ27に記録されたパターンをトラックLn(nは1,
2,3,4,・・・)とする。また、図1で上シリンダ
ー10の回転方向は図中の矢印の方向とする。
【0010】スチル時は、AT素子15を可動させ、記
録再生ヘッド11でトラックR1をトレースする。次に
AT素子18を可動させ、再生ヘッド14でトラックR
1をトレースする。この一連の動作で、トラックR1を
記録再生ヘッド11と再生ヘッド14でくり返し再生す
る。そして、再生ヘッド14の再生信号を記録再生ヘッ
ド12との時間分だけ遅延器24により遅延させ、加算
器25により加算することにより連続した信号を得る。
その後、復調器26により復調され出力される。また、
トラックR1を記録再生ヘッド11で再生し、トラック
L1を記録再生ヘッド12で再生すれば、フレームスチ
ルが得られる。
録再生ヘッド11でトラックR1をトレースする。次に
AT素子18を可動させ、再生ヘッド14でトラックR
1をトレースする。この一連の動作で、トラックR1を
記録再生ヘッド11と再生ヘッド14でくり返し再生す
る。そして、再生ヘッド14の再生信号を記録再生ヘッ
ド12との時間分だけ遅延器24により遅延させ、加算
器25により加算することにより連続した信号を得る。
その後、復調器26により復調され出力される。また、
トラックR1を記録再生ヘッド11で再生し、トラック
L1を記録再生ヘッド12で再生すれば、フレームスチ
ルが得られる。
【0011】スロー再生時は、トラックR1をスチル時
と同様に記録再生ヘッド11と再生ヘッド14で所定回
数再生し、次に、トラックL1を記録再生ヘッド12と
再生ヘッド13で所定回数再生する。この一連の動作を
トラックR2,トラックL2,・・・とくり返す。高速
再生時には、例えば2倍速であれば、トラックR1を記
録再生ヘッド11で再生し、トラックL1を記録再生ヘ
ッド12で再生し、次に、トラックR3,トラックL
3,・・・と遷移する。
と同様に記録再生ヘッド11と再生ヘッド14で所定回
数再生し、次に、トラックL1を記録再生ヘッド12と
再生ヘッド13で所定回数再生する。この一連の動作を
トラックR2,トラックL2,・・・とくり返す。高速
再生時には、例えば2倍速であれば、トラックR1を記
録再生ヘッド11で再生し、トラックL1を記録再生ヘ
ッド12で再生し、次に、トラックR3,トラックL
3,・・・と遷移する。
【0012】以上のようにこの実施例によると、記録再
生ヘッド11,12にAT素子15,14を設けたこと
で、良好なフレームスチルが得られる。また、再生ヘッ
ド13,14にAT素子17,18を設け、再生ヘッド
13と再生ヘッド14とを逆アジマス角にすることによ
り、スチル,スローにてすべてのトラックを再生できる
とともに、高速再生ではフレーム単位で再生できるの
で、より鮮明な画像が得られる。さらに、記録再生ヘッ
ド11(12)と隣接する再生ヘッド13(14)を逆
アジマス角にしたことで、例えばスローから通常再生,
高速再生への遷移を連続してスムースにできる。
生ヘッド11,12にAT素子15,14を設けたこと
で、良好なフレームスチルが得られる。また、再生ヘッ
ド13,14にAT素子17,18を設け、再生ヘッド
13と再生ヘッド14とを逆アジマス角にすることによ
り、スチル,スローにてすべてのトラックを再生できる
とともに、高速再生ではフレーム単位で再生できるの
で、より鮮明な画像が得られる。さらに、記録再生ヘッ
ド11(12)と隣接する再生ヘッド13(14)を逆
アジマス角にしたことで、例えばスローから通常再生,
高速再生への遷移を連続してスムースにできる。
【0013】
【発明の効果】この発明の構成によれば、180゜対向
し逆アジマス角を有する複数の回転ヘッド対の各回転ヘ
ッドを回転軸と平行に可動させるとともに、各回転ヘッ
ドより再生された信号を各信号毎に遅延させてから合成
することにより、スロー,高速再生時において、磁気テ
ープに記録されたアジマス角に応じた再生ヘッドを選択
でき、磁気テープ上のすべての情報を再生することがで
きる。その結果、スチル時には良好なフレームスチルが
得られるとともに、スロー再生時にはノイズのない鮮明
な画像が得られる。また、高速再生時にはフレーム単位
で再生できるので、より鮮明な画像が得られる。さら
に、速度モードの遷移、例えばスローから通常再生,高
速再生への遷移などを連続してスムースにできる。
し逆アジマス角を有する複数の回転ヘッド対の各回転ヘ
ッドを回転軸と平行に可動させるとともに、各回転ヘッ
ドより再生された信号を各信号毎に遅延させてから合成
することにより、スロー,高速再生時において、磁気テ
ープに記録されたアジマス角に応じた再生ヘッドを選択
でき、磁気テープ上のすべての情報を再生することがで
きる。その結果、スチル時には良好なフレームスチルが
得られるとともに、スロー再生時にはノイズのない鮮明
な画像が得られる。また、高速再生時にはフレーム単位
で再生できるので、より鮮明な画像が得られる。さら
に、速度モードの遷移、例えばスローから通常再生,高
速再生への遷移などを連続してスムースにできる。
【図1】この発明の一実施例の磁気記録再生装置のブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】同実施例におけるテープパターンの概念図であ
る。
る。
【図3】従来例の磁気記録再生装置のブロック図であ
る。
る。
11 記録再生ヘッド(回転ヘッド) 12 記録再生ヘッド(回転ヘッド) 13 再生ヘッド(回転ヘッド) 14 再生ヘッド(回転ヘッド) 15 AT素子(ヘッド可動手段) 16 AT素子(ヘッド可動手段) 17 AT素子(ヘッド可動手段) 18 AT素子(ヘッド可動手段) 19 ヘッドスイッチコントローラ 20 スイッチ 21 スイッチ 22 増幅器 23 増幅器 24 遅延器(遅延手段) 25 加算器(合成手段) 26 復調器
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気テープの長手方向に対して斜めにト
ラックを形成するヘリカルスキャン方式の磁気記録再生
装置であって、 180゜対向し逆アジマス角を有する複数の回転ヘッド
対と、この複数の回転ヘッド対の各回転ヘッドを回転軸
と平行に可動させるヘッド可動手段と、前記各回転ヘッ
ドより再生された信号を各信号毎に遅延させる遅延手段
と、この遅延手段により遅延させた各信号を合成する合
成手段とを備えたことを特徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4016179A JPH05210802A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4016179A JPH05210802A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05210802A true JPH05210802A (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=11909288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4016179A Pending JPH05210802A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05210802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5991109A (en) * | 1995-11-21 | 1999-11-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Magnetic recording and reproducing apparatus with signal delay and selection |
-
1992
- 1992-01-31 JP JP4016179A patent/JPH05210802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5991109A (en) * | 1995-11-21 | 1999-11-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Magnetic recording and reproducing apparatus with signal delay and selection |
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