JPH02297768A - デジタル信号再生装置 - Google Patents
デジタル信号再生装置Info
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- JPH02297768A JPH02297768A JP1119168A JP11916889A JPH02297768A JP H02297768 A JPH02297768 A JP H02297768A JP 1119168 A JP1119168 A JP 1119168A JP 11916889 A JP11916889 A JP 11916889A JP H02297768 A JPH02297768 A JP H02297768A
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- reproducing
- recording
- rotary magnetic
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はデジタルビデオテープレコーダ(以下D−V
TR)において、回転ヘッドを用いてテープに記録され
たデジタル信号を再生するデジタル信号再生装置に関す
るものである。
TR)において、回転ヘッドを用いてテープに記録され
たデジタル信号を再生するデジタル信号再生装置に関す
るものである。
第3図はD2方式として公知の従来のD−VTRにおけ
るデジタル信号再生装置の概要を示すブロック図であり
、図において、1は磁気テープ、2は磁気テープ1の進
行方向、3はドラム、4はドラム3の回転方向、5a、
5b、5c、5dは回転ドラム3に固定された2mの一
対の記録に用いる回転磁気ヘッド、6a、6bはバイモ
ルフ等の圧電素子、7a、7b、7c、7dは圧電素子
に取り付けられて走査方向と直交する方向に変位可能な
変速再生2通常再生及び先行再生用に用いる2組の一対
の回転磁気ヘッド、9は記録に用いる回転磁気ヘッド5
a〜5dに記録信号を入力するための記録信号入力端子
、10a〜10dはそれぞれ回転磁気ヘッド7a〜7d
の再生した信号を増幅するヘッドアンプ、14a〜14
dはそれぞれヘッドアンプ10a〜10dの出力を検波
してデジタル信号に変換するリードアンプ、19a〜1
9dはそれぞれリードアンプ14a〜14dの出力をD
−VTRのデジタル信号処理系へ送るデジタル信号出力
端子である。
るデジタル信号再生装置の概要を示すブロック図であり
、図において、1は磁気テープ、2は磁気テープ1の進
行方向、3はドラム、4はドラム3の回転方向、5a、
5b、5c、5dは回転ドラム3に固定された2mの一
対の記録に用いる回転磁気ヘッド、6a、6bはバイモ
ルフ等の圧電素子、7a、7b、7c、7dは圧電素子
に取り付けられて走査方向と直交する方向に変位可能な
変速再生2通常再生及び先行再生用に用いる2組の一対
の回転磁気ヘッド、9は記録に用いる回転磁気ヘッド5
a〜5dに記録信号を入力するための記録信号入力端子
、10a〜10dはそれぞれ回転磁気ヘッド7a〜7d
の再生した信号を増幅するヘッドアンプ、14a〜14
dはそれぞれヘッドアンプ10a〜10dの出力を検波
してデジタル信号に変換するリードアンプ、19a〜1
9dはそれぞれリードアンプ14a〜14dの出力をD
−VTRのデジタル信号処理系へ送るデジタル信号出力
端子である。
次に動作について説明する。まず記録の場合であるが、
D2方式のD−VTRの場合、1フイ一ルド分のビデオ
信号は6トラツクに分割され、2組の一対のドラムに固
定された記録用回転磁気ヘッド5a、5b、5c、5d
により磁気テープ1上に2トラツクずつ記録される。次
に通常再生の場合であるが、圧電素子6a、6bに取り
付けられ、走査方向と直交する方向に変位可能な2組の
一対の回転磁気ヘッド7a、7b、7c、7dは所定の
位置に固定せしめられ、磁気テープ1上のトラックを2
トラツクずつトレースし、記録されているデジタル信号
を再生する。回転磁気ヘッド7a〜7dの出力はロータ
リートランス(図示せず)を介してそれぞれヘッドアン
プ10a〜10dへ送られ増幅される。リードアンプ1
4a〜14dはそれぞれヘッドアンプ10a〜10dの
出力を検波しデジタル信号へ変換し、デジタル信号出力
端子19a−19dを介してD−VTRのデジタル信号
処理系へ出力する。また、変速再生の時、再生用回転磁
気ヘッド7a〜7dは圧電素子6.6bの駆動によりト
ラッキングを取るように走査方向と直交する方向に可変
的に変位せしめられることで、磁気テープ1上のトラッ
クをトレースする。かつ先読み再生時には、再生用回転
磁気ヘッド7a〜7dは記録用回転磁気ヘッド5a〜5
dの走査方向の位置を基憔とした、走査方向と直交する
方向の所定の固定位置に変位せしめられることで、磁気
テープ1上のトラックをトレースし、デジタル信号を再
生する。
D2方式のD−VTRの場合、1フイ一ルド分のビデオ
信号は6トラツクに分割され、2組の一対のドラムに固
定された記録用回転磁気ヘッド5a、5b、5c、5d
により磁気テープ1上に2トラツクずつ記録される。次
に通常再生の場合であるが、圧電素子6a、6bに取り
付けられ、走査方向と直交する方向に変位可能な2組の
一対の回転磁気ヘッド7a、7b、7c、7dは所定の
位置に固定せしめられ、磁気テープ1上のトラックを2
トラツクずつトレースし、記録されているデジタル信号
を再生する。回転磁気ヘッド7a〜7dの出力はロータ
リートランス(図示せず)を介してそれぞれヘッドアン
プ10a〜10dへ送られ増幅される。リードアンプ1
4a〜14dはそれぞれヘッドアンプ10a〜10dの
出力を検波しデジタル信号へ変換し、デジタル信号出力
端子19a−19dを介してD−VTRのデジタル信号
処理系へ出力する。また、変速再生の時、再生用回転磁
気ヘッド7a〜7dは圧電素子6.6bの駆動によりト
ラッキングを取るように走査方向と直交する方向に可変
的に変位せしめられることで、磁気テープ1上のトラッ
クをトレースする。かつ先読み再生時には、再生用回転
磁気ヘッド7a〜7dは記録用回転磁気ヘッド5a〜5
dの走査方向の位置を基憔とした、走査方向と直交する
方向の所定の固定位置に変位せしめられることで、磁気
テープ1上のトラックをトレースし、デジタル信号を再
生する。
従来のデジタル信号再生装置は以上のように構成されて
いるので、通常再生時において、再生用回転磁気ヘッド
が故障したり、目づまりを起こした場合はその再生用回
転磁気ヘッドがトレースするトラックに記録されている
信号を検出できず、結果として再生すべき信号が欠落す
るという問題点があった。
いるので、通常再生時において、再生用回転磁気ヘッド
が故障したり、目づまりを起こした場合はその再生用回
転磁気ヘッドがトレースするトラックに記録されている
信号を検出できず、結果として再生すべき信号が欠落す
るという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、通常再生時に再生用回転磁気ヘッドに故障や
目づまり等の事故が発生した場合でも、事故の起こった
再生用回転磁気ヘッドが再生するはずだったテープ上に
記録された信号を再生できるデジタル信号再生装置を得
ることを目的とする。
たもので、通常再生時に再生用回転磁気ヘッドに故障や
目づまり等の事故が発生した場合でも、事故の起こった
再生用回転磁気ヘッドが再生するはずだったテープ上に
記録された信号を再生できるデジタル信号再生装置を得
ることを目的とする。
この発明に係るデジタル信号再生装置は、記録再生用回
転磁気ヘッドとバイモルフ等の圧電素子に取り付けられ
て走査方向と直交する方向に変位可能な再生用回転磁気
ヘッドとを有し、通常再生時には、記録再生用回転磁気
ヘッドにおいてもテープ上に形成されデジタル信号を記
録しているトラックをトレースしデジタル信号を再生す
るようにし、再生用回転磁気ヘッドは、記録再生用回転
磁気ヘッドがトレースするトラックと同一のトラックを
記録再生用回転磁気ヘッドがトレースしてからトレース
するような所定の位置に変位せしめられ、テープ上の同
一のトラックを記録再生用回転磁気ヘッドのうちいずれ
か1つ、再生用回転磁気ヘッドのうちいずれか1つがト
レースするようにし、記録再生用回転磁気ヘッドと再生
用回転磁気ヘッドの出力を増幅するヘッドアンプの出力
からエンベローフ出力出し、そのエンベローフ出力より
ヘッドの出力があるかないかを検出し、再生用回転ヘッ
ドの出力がある場合はヘッドの出力を増幅検波し、デジ
タル信号に変換した出力をデジタル信号処理系へ送出し
、再生用回転ヘッドの出力がなく、そのヘッドと同一の
トラックを予めトレースする記録再生用回転磁気ヘッド
の出力のある場合はその記録再生用回転磁気ヘッドの出
力を増幅し検波し、デジタル信号へ再生し遅延させた出
力をデジタル信号処理系へ送出するようにしたものであ
る。
転磁気ヘッドとバイモルフ等の圧電素子に取り付けられ
て走査方向と直交する方向に変位可能な再生用回転磁気
ヘッドとを有し、通常再生時には、記録再生用回転磁気
ヘッドにおいてもテープ上に形成されデジタル信号を記
録しているトラックをトレースしデジタル信号を再生す
るようにし、再生用回転磁気ヘッドは、記録再生用回転
磁気ヘッドがトレースするトラックと同一のトラックを
記録再生用回転磁気ヘッドがトレースしてからトレース
するような所定の位置に変位せしめられ、テープ上の同
一のトラックを記録再生用回転磁気ヘッドのうちいずれ
か1つ、再生用回転磁気ヘッドのうちいずれか1つがト
レースするようにし、記録再生用回転磁気ヘッドと再生
用回転磁気ヘッドの出力を増幅するヘッドアンプの出力
からエンベローフ出力出し、そのエンベローフ出力より
ヘッドの出力があるかないかを検出し、再生用回転ヘッ
ドの出力がある場合はヘッドの出力を増幅検波し、デジ
タル信号に変換した出力をデジタル信号処理系へ送出し
、再生用回転ヘッドの出力がなく、そのヘッドと同一の
トラックを予めトレースする記録再生用回転磁気ヘッド
の出力のある場合はその記録再生用回転磁気ヘッドの出
力を増幅し検波し、デジタル信号へ再生し遅延させた出
力をデジタル信号処理系へ送出するようにしたものであ
る。
この発明におけるデジタル信号再生装置は、通常再生時
において、テープ上にデジタル信号を記録して形成され
ているトラックを記録再生用回転磁気ヘッドと再生用回
転磁気ヘッドの両方でトレースし、再生用回転磁気ヘッ
ドに故障や目づまり等の事故が発生した場合でも正常な
記録再生用回転磁気ヘッドの出力を増幅し、遅延させた
出力をデジタル信号処理系へ送出するため、特に磁気ヘ
ッドの増加なしに確実にテープに記録されたデジタル信
号を再生することができる。
において、テープ上にデジタル信号を記録して形成され
ているトラックを記録再生用回転磁気ヘッドと再生用回
転磁気ヘッドの両方でトレースし、再生用回転磁気ヘッ
ドに故障や目づまり等の事故が発生した場合でも正常な
記録再生用回転磁気ヘッドの出力を増幅し、遅延させた
出力をデジタル信号処理系へ送出するため、特に磁気ヘ
ッドの増加なしに確実にテープに記録されたデジタル信
号を再生することができる。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図において、1はデジタル信号が記録された磁気テ
ープ、2は磁気テープ1の進行方向、3はドラム、4は
ドラム3の回転方向、5a及び5rはドラム3の所定の
位置に固定された記録用及び再生用の回転磁気ヘッド、
6a及び6bはバイモルフ等の圧電素子、7a及び7b
はそれぞれ圧電素子6a及び6bに取り付けられてヘッ
ド走査方向と直交する方向に変位可能な再生用回転磁気
ヘッド、8a及び8bはそれぞれ回転磁気ヘッド5aと
5bを記録に用いる時と再生に用いる時を切り換えるス
イッチ、9は回転磁気ヘッド5a。
ープ、2は磁気テープ1の進行方向、3はドラム、4は
ドラム3の回転方向、5a及び5rはドラム3の所定の
位置に固定された記録用及び再生用の回転磁気ヘッド、
6a及び6bはバイモルフ等の圧電素子、7a及び7b
はそれぞれ圧電素子6a及び6bに取り付けられてヘッ
ド走査方向と直交する方向に変位可能な再生用回転磁気
ヘッド、8a及び8bはそれぞれ回転磁気ヘッド5aと
5bを記録に用いる時と再生に用いる時を切り換えるス
イッチ、9は回転磁気ヘッド5a。
5bを記録に用いる時に記録系の回路より送られてくる
記録信号入力端子、10a及び10cはそれぞれ回転磁
気へラド6aと6bの再生した信号を増幅するヘッドア
ンプ、10b及び10dはそれぞれ回転磁気ヘッド5a
と5bを再生に用いる時に再生した信号を増幅するヘッ
ドアンプ、11はドラムサーボ回路より送られてくる、
ドラムが1回転すると1周期となるようなドラムFGパ
ルスを入力するためのFGパルス入力端子、12はヘッ
ドアンプ10a〜10dの出力よりエンベロープを検出
するエンベロープ検出器、13a、13b、13c、1
3dはそれぞれヘッドアンプlOa、10b、10c、
10dの出力が例えばドラムFCパルス1周期の間中、
ある一定値以下となると「H」の状態となり、そうでな
い場合は「L」の状態であるようなヘッド出力状態信号
、14a、14b、14c、14dはそれぞれヘッドア
ンプ10a、10b、10c、10dの出力を検波して
デジタル信号に変換するリードアンプ、15a及び15
bはそれぞれリードアンプ13bと13dの出力するデ
ジタル信号をリードアンプ13aと13cの出力と時間
を合わせるためドラムFGパルスの1/4周期分だけ遅
延させるデジタル遅延回路、16はヘッド状態信号13
a〜13dを受けてスイッチ切換信号17a、17bを
出力する判別回路、18aは例えばスイッチ切換信号1
7aが「H」の時リードアンプ14aの出力側に、「L
」の時デジタル遅延回路L5aの出力側に切り換えるス
イッチ、18bは18aと同じくスイッチ切換信号17
bがrH」の時リードアンプ14cの出力側に、「L」
の時デジタル遅延回路15bの出力側に切り換えるスイ
ッチ、19a、19bはそれぞれスイッチ18a、18
bの出力をD−VTRのデジタル信号処理系へ送るデジ
タル信号出力端子である。
記録信号入力端子、10a及び10cはそれぞれ回転磁
気へラド6aと6bの再生した信号を増幅するヘッドア
ンプ、10b及び10dはそれぞれ回転磁気ヘッド5a
と5bを再生に用いる時に再生した信号を増幅するヘッ
ドアンプ、11はドラムサーボ回路より送られてくる、
ドラムが1回転すると1周期となるようなドラムFGパ
ルスを入力するためのFGパルス入力端子、12はヘッ
ドアンプ10a〜10dの出力よりエンベロープを検出
するエンベロープ検出器、13a、13b、13c、1
3dはそれぞれヘッドアンプlOa、10b、10c、
10dの出力が例えばドラムFCパルス1周期の間中、
ある一定値以下となると「H」の状態となり、そうでな
い場合は「L」の状態であるようなヘッド出力状態信号
、14a、14b、14c、14dはそれぞれヘッドア
ンプ10a、10b、10c、10dの出力を検波して
デジタル信号に変換するリードアンプ、15a及び15
bはそれぞれリードアンプ13bと13dの出力するデ
ジタル信号をリードアンプ13aと13cの出力と時間
を合わせるためドラムFGパルスの1/4周期分だけ遅
延させるデジタル遅延回路、16はヘッド状態信号13
a〜13dを受けてスイッチ切換信号17a、17bを
出力する判別回路、18aは例えばスイッチ切換信号1
7aが「H」の時リードアンプ14aの出力側に、「L
」の時デジタル遅延回路L5aの出力側に切り換えるス
イッチ、18bは18aと同じくスイッチ切換信号17
bがrH」の時リードアンプ14cの出力側に、「L」
の時デジタル遅延回路15bの出力側に切り換えるスイ
ッチ、19a、19bはそれぞれスイッチ18a、18
bの出力をD−VTRのデジタル信号処理系へ送るデジ
タル信号出力端子である。
また、第2図は第1図の実施例におけるヘッド位置を示
す説明図であり、図において、2はテープ走行方向、2
0a0〜20a、はそれぞれ第1図における記録再生用
回転磁気ヘッド5aで記録されたトラック、20b0〜
20b、はそれぞれ第1図における記録再生用回転磁気
ヘッド5bで記録されたトラック、22は記録再生用回
転磁気ヘッド5aの位置を示し、23aは通常再生時に
おける第1図の再生用回転磁気ヘッド7aの位置を示し
、23bは変速再生時における再生用回転へラド7aの
位置を示し、24は上記回転ヘッド7aの可変方向を示
し、23cは先行再生時における再生用回転ヘッド7a
の位置を示し、25は再生用回転ヘッド7aでデジタル
信号を再生し信号処理してから記録再生用回転磁気ヘッ
ド5aでトラックの元の位置に記録するのに要する信号
処理時間、例えば第1図におけるドラム303回転分の
時間を示す。
す説明図であり、図において、2はテープ走行方向、2
0a0〜20a、はそれぞれ第1図における記録再生用
回転磁気ヘッド5aで記録されたトラック、20b0〜
20b、はそれぞれ第1図における記録再生用回転磁気
ヘッド5bで記録されたトラック、22は記録再生用回
転磁気ヘッド5aの位置を示し、23aは通常再生時に
おける第1図の再生用回転磁気ヘッド7aの位置を示し
、23bは変速再生時における再生用回転へラド7aの
位置を示し、24は上記回転ヘッド7aの可変方向を示
し、23cは先行再生時における再生用回転ヘッド7a
の位置を示し、25は再生用回転ヘッド7aでデジタル
信号を再生し信号処理してから記録再生用回転磁気ヘッ
ド5aでトラックの元の位置に記録するのに要する信号
処理時間、例えば第1図におけるドラム303回転分の
時間を示す。
次に動作について説明する。
第1図において、デジタル記録信号入力端子9を通り、
それぞれスイッチ8a、8bを通りドラム3に固定され
た回転磁気ヘッド5a、5bに供給されるデジタル記録
信号に従い、テープ1上にビデオ信号lフィールドの信
号が2トラツクに分けられ、回転磁気ヘッド5a、5b
により記録されるとする。このテープl上に記録された
デジタル信号トラックを圧電素子6a、6bに取り付け
られて走査方向と直交する方向に変位可能な再生用回転
磁気ヘッド7a、7bで再生することは従来例と同一で
あるが、本発明では以上に加えて通常再生の場合、従来
では動作していなかった記録に用いたドラム3に固定さ
れた回転磁気ヘッド5a及び5bをも用いて再生を行な
う0通常再生時には、記録再生用回転磁気ヘッド5a及
び5bにおいてもテープ上に形成されたデジタル信号を
記録しているトラックをトレースしてデジタル信号を再
生し、再生用回転磁気ヘッド7aは回転磁気ヘッド5a
がトレースするトラックと同一のトラックを回転磁気ヘ
ッド5aがトレースしてからトレースするような所定位
置に圧電素子6aにより変位させる。同じく、再生用回
転磁気ヘッド7bは回転磁気ヘッド5bがトレースする
トラックと同一のトラックを回転磁気ヘッド5bがトレ
ースしてからトレースするような所定位置に圧電素子6
bにより変位させる0以上のことにより、テープ1上の
同一のトラックを回転磁気ヘッド5aがトレースした後
、ドラム3の1/4回転遅れて再生用回転磁気ヘッドが
トレースし、その次のトラックは回転磁気ヘッド5bが
トレースした後、ドラム3の1/4回転遅れて、再生用
回転磁気ヘッドがトレースする。再生用回転磁気ヘッド
7a。
それぞれスイッチ8a、8bを通りドラム3に固定され
た回転磁気ヘッド5a、5bに供給されるデジタル記録
信号に従い、テープ1上にビデオ信号lフィールドの信
号が2トラツクに分けられ、回転磁気ヘッド5a、5b
により記録されるとする。このテープl上に記録された
デジタル信号トラックを圧電素子6a、6bに取り付け
られて走査方向と直交する方向に変位可能な再生用回転
磁気ヘッド7a、7bで再生することは従来例と同一で
あるが、本発明では以上に加えて通常再生の場合、従来
では動作していなかった記録に用いたドラム3に固定さ
れた回転磁気ヘッド5a及び5bをも用いて再生を行な
う0通常再生時には、記録再生用回転磁気ヘッド5a及
び5bにおいてもテープ上に形成されたデジタル信号を
記録しているトラックをトレースしてデジタル信号を再
生し、再生用回転磁気ヘッド7aは回転磁気ヘッド5a
がトレースするトラックと同一のトラックを回転磁気ヘ
ッド5aがトレースしてからトレースするような所定位
置に圧電素子6aにより変位させる。同じく、再生用回
転磁気ヘッド7bは回転磁気ヘッド5bがトレースする
トラックと同一のトラックを回転磁気ヘッド5bがトレ
ースしてからトレースするような所定位置に圧電素子6
bにより変位させる0以上のことにより、テープ1上の
同一のトラックを回転磁気ヘッド5aがトレースした後
、ドラム3の1/4回転遅れて再生用回転磁気ヘッドが
トレースし、その次のトラックは回転磁気ヘッド5bが
トレースした後、ドラム3の1/4回転遅れて、再生用
回転磁気ヘッドがトレースする。再生用回転磁気ヘッド
7a。
7bの出力はそれぞれロータリートランス(図示せず)
を介し、ヘッドアンプ10a、10cへ送られ増幅され
る。回転用磁気へラド5a、5bの出力はそれぞれスイ
ッチ8a、8bとロータリートランス(図示せず)を介
し、ヘッドアンプ10b、10dへ送られ増幅される。
を介し、ヘッドアンプ10a、10cへ送られ増幅され
る。回転用磁気へラド5a、5bの出力はそれぞれスイ
ッチ8a、8bとロータリートランス(図示せず)を介
し、ヘッドアンプ10b、10dへ送られ増幅される。
ヘッドアンプlOa〜10dの出力は対応するリードア
ンプ14a、14b、14c、14dへ送られ、検波さ
れてデジタル信号に再生されるとともにエンベロープ検
出器12へ人力される。エンベロープ検出器12はヘッ
ドアンプ10a〜10dの出力とFGパルス入力端子1
1より入力してきたドラムFCパルスを受け、例えばド
ラムFCパルス1周期の間、ヘッドアンプ10aの出力
のエンベロープが0であればヘッド状態出力信号13a
をrH,とし、そうでない時は「L」とする、同じ(、
ヘッドアンプ10b、10c、10dの出力のエンベロ
ープがOであればヘッド状態出力信号13b。
ンプ14a、14b、14c、14dへ送られ、検波さ
れてデジタル信号に再生されるとともにエンベロープ検
出器12へ人力される。エンベロープ検出器12はヘッ
ドアンプ10a〜10dの出力とFGパルス入力端子1
1より入力してきたドラムFCパルスを受け、例えばド
ラムFCパルス1周期の間、ヘッドアンプ10aの出力
のエンベロープが0であればヘッド状態出力信号13a
をrH,とし、そうでない時は「L」とする、同じ(、
ヘッドアンプ10b、10c、10dの出力のエンベロ
ープがOであればヘッド状態出力信号13b。
13c、13dをrl(Jとし、そうでない時は「L」
を出力する。リードアンプ14b及び14dの出力はリ
ードアンプ14a及び14cの出力よりドラム1/4回
転の時間だけ速いため、それぞれドラムFCパルス1/
4周期だけ遅延させるデジタル遅延回路15a、15b
へ送られ、リードアンプ14a及び14cの出力と時間
を合わせられスイッチ18aと18bへ送られる。判別
回路16はヘッド状態信号13a〜13dを受け、ヘッ
ド状態を判別し、スイッチ18aと18t)をそれぞれ
切り換えるスイッチ切換信号17aと17bを出力する
。第1表はその判別回路12の動作を示す真理値表であ
る。ヘッド状態信号13aと13bがともに「L」の時
、判別回路12は回転磁気ヘッド7a、5aとも正常で
あると判断し、スイッチ切換信号17aを「L」としス
イッチ18aをリードアンプ14aの出力に選択させる
。
を出力する。リードアンプ14b及び14dの出力はリ
ードアンプ14a及び14cの出力よりドラム1/4回
転の時間だけ速いため、それぞれドラムFCパルス1/
4周期だけ遅延させるデジタル遅延回路15a、15b
へ送られ、リードアンプ14a及び14cの出力と時間
を合わせられスイッチ18aと18bへ送られる。判別
回路16はヘッド状態信号13a〜13dを受け、ヘッ
ド状態を判別し、スイッチ18aと18t)をそれぞれ
切り換えるスイッチ切換信号17aと17bを出力する
。第1表はその判別回路12の動作を示す真理値表であ
る。ヘッド状態信号13aと13bがともに「L」の時
、判別回路12は回転磁気ヘッド7a、5aとも正常で
あると判断し、スイッチ切換信号17aを「L」としス
イッチ18aをリードアンプ14aの出力に選択させる
。
13aが「H」で、13bがrl、Jの時、判別回路1
2は回転磁気ヘッド7aにおいて故障あるいは目づまり
等の事故が発生したと判断しスイッチ切換信号17bを
「H」とし、スイッチ18aをデジタル遅延回路15a
の出力に選択させる。ヘッド状態信号13cと13dも
同様である。13a−13dがすべて「H」°となった
時は回転磁気ヘッドの事故ではなくテープlが無記録で
あると判断し、ヘッド切換信号17a、17bをともに
rl、Jとし、スイッチ18a、18bそれぞれにリー
ドアンプ14a、14cの出力を選択するようにする。
2は回転磁気ヘッド7aにおいて故障あるいは目づまり
等の事故が発生したと判断しスイッチ切換信号17bを
「H」とし、スイッチ18aをデジタル遅延回路15a
の出力に選択させる。ヘッド状態信号13cと13dも
同様である。13a−13dがすべて「H」°となった
時は回転磁気ヘッドの事故ではなくテープlが無記録で
あると判断し、ヘッド切換信号17a、17bをともに
rl、Jとし、スイッチ18a、18bそれぞれにリー
ドアンプ14a、14cの出力を選択するようにする。
スイッチ18a、18bで選択された再生デジタル信号
はそれぞれデジタル信号出力端子19a、19bを介し
てデジタル信号処理系へ送られる。
はそれぞれデジタル信号出力端子19a、19bを介し
てデジタル信号処理系へ送られる。
第1表
次に第2図を参照して、記録再生用回転磁気ヘッド5a
を基準とした、再生用回転磁気ヘッド7aの位置につい
て説明するが、再生用回転磁気ヘッド7bについても同
様であるのでその説明は省略する。第2図において、基
準となる記録再生用回転磁気ヘッド5aがトラック20
a、上をトレース22の位置にいる時、通常再生時には
、再生用回転磁気へラド7aは同じトラック20a、を
記録再生用回転磁気ヘッド5aよりドラム3の1/4回
転分遅れて走査する位置23aとなるよう圧電素子6に
より変位せしめられ、変速再生時にはテープの走行にか
かわらずトラックをトラッキングを採ってトレースする
ようにヘッドトレース方向21に直交する再生用ヘッド
可変方向24に可変的に変位せしめられ、先行再生時に
は信号処理時間25だけ記録再生用回転磁気ヘッド5よ
り先行した位置23cに変位せしめられる。
を基準とした、再生用回転磁気ヘッド7aの位置につい
て説明するが、再生用回転磁気ヘッド7bについても同
様であるのでその説明は省略する。第2図において、基
準となる記録再生用回転磁気ヘッド5aがトラック20
a、上をトレース22の位置にいる時、通常再生時には
、再生用回転磁気へラド7aは同じトラック20a、を
記録再生用回転磁気ヘッド5aよりドラム3の1/4回
転分遅れて走査する位置23aとなるよう圧電素子6に
より変位せしめられ、変速再生時にはテープの走行にか
かわらずトラックをトラッキングを採ってトレースする
ようにヘッドトレース方向21に直交する再生用ヘッド
可変方向24に可変的に変位せしめられ、先行再生時に
は信号処理時間25だけ記録再生用回転磁気ヘッド5よ
り先行した位置23cに変位せしめられる。
なお、上記実施例では回転ドラム上に固定された回転磁
気ヘッド2個と圧電素子上に取り付けた再生用の回転磁
気ヘッド2個を設けたものについてのみ説明したが、第
3図に示したように回転ドラム上に固定された回転磁気
ヘッド2組一対と圧電素子上に取り付けた再生用の回転
磁気ヘッド2組一対を持ち、1フイールドのビデオ信号
を6トラツクに分割して記録するようなり2方式のD−
VTRのデジタル信号再生装置にも本発明を適用でき、
また、回転ドラム上に固定された記録と通常再生用の回
転磁気ヘッド2組一対を持ち、圧電素子上に取り付けた
特殊再生用の回転磁気ヘッド2組一対を持つようなり−
VTRについても本発明を適用できることはいうまでも
ない。
気ヘッド2個と圧電素子上に取り付けた再生用の回転磁
気ヘッド2個を設けたものについてのみ説明したが、第
3図に示したように回転ドラム上に固定された回転磁気
ヘッド2組一対と圧電素子上に取り付けた再生用の回転
磁気ヘッド2組一対を持ち、1フイールドのビデオ信号
を6トラツクに分割して記録するようなり2方式のD−
VTRのデジタル信号再生装置にも本発明を適用でき、
また、回転ドラム上に固定された記録と通常再生用の回
転磁気ヘッド2組一対を持ち、圧電素子上に取り付けた
特殊再生用の回転磁気ヘッド2組一対を持つようなり−
VTRについても本発明を適用できることはいうまでも
ない。
また、上記実施例ではD−VTRのデジタル信号再生装
置の場合について説明したが、特殊再生用等のため、バ
イモルフ等の圧電素子を持ったアナログビデオテープレ
コーダや回転ヘッド式磁気記録再生装置であってもよく
、上記実施例と同様の効果を奏する。
置の場合について説明したが、特殊再生用等のため、バ
イモルフ等の圧電素子を持ったアナログビデオテープレ
コーダや回転ヘッド式磁気記録再生装置であってもよく
、上記実施例と同様の効果を奏する。
なお、第1図に示した実施例では回転磁気ヘッドの出力
があるかないか検出する手段としてヘッドアンプの出力
よりエンベロープを検出し、そのエンベセーブの値がド
ラムFCパルス1周期の間ある一定値以下であるかどう
かで判断していたが、リードアンプ13a〜13dの出
力にそれぞれデジタルパルス検出器を設け、FCパルス
1周期の間にリードアンプ出力にデジタルパルスが含ま
れているか否かで判断してもよい。
があるかないか検出する手段としてヘッドアンプの出力
よりエンベロープを検出し、そのエンベセーブの値がド
ラムFCパルス1周期の間ある一定値以下であるかどう
かで判断していたが、リードアンプ13a〜13dの出
力にそれぞれデジタルパルス検出器を設け、FCパルス
1周期の間にリードアンプ出力にデジタルパルスが含ま
れているか否かで判断してもよい。
以上のように、この発明によれば、デジタル信号再生装
置を、通常再生時においてテープ上にデジタル信号が記
録されているトラックを記録再生用回転磁気ヘッドと再
生用の回転磁気ヘッドの両方でトレースし、再生用回転
磁気ヘッドに故障や目づまり等の事故が発生した場合で
も記録再生用回転磁気ヘッドの出力を遅延させた出力と
切り換えるようにしたため、特別な磁気ヘッドを増加さ
せることなく、確実にテープ上に記録されたデジタル信
号を再生することができるデジタル信号再生装置が得ら
れる効果がある。
置を、通常再生時においてテープ上にデジタル信号が記
録されているトラックを記録再生用回転磁気ヘッドと再
生用の回転磁気ヘッドの両方でトレースし、再生用回転
磁気ヘッドに故障や目づまり等の事故が発生した場合で
も記録再生用回転磁気ヘッドの出力を遅延させた出力と
切り換えるようにしたため、特別な磁気ヘッドを増加さ
せることなく、確実にテープ上に記録されたデジタル信
号を再生することができるデジタル信号再生装置が得ら
れる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるデジタル信号再生装
置の概要を示すブロック図、第2図は第1図の実施例に
おけるヘッド位置の説明図、第3図は従来のデジタル信
号再生装置の概要を示すブロック図である。 1は磁気テープ、2は磁気テープ進行方向、3はドラム
、4はドラム回転方向、5はドラムに固定された回転磁
気ヘッド、6はバイモルフ等の圧電素子、7は圧電素子
6に取り付けられた再生用回転ヘッド、8はスイッチ、
9は記録信号入力端子、10はヘッドアンプ、11はF
Cパルス入力端子、12はエンベロープ検出器1.13
はヘッド状態出力信号、14はリードアンプ、15はデ
ジタル遅延回路、16は判別回路、17はスイッチ切換
信号、18はスイッチ、19はデジタル信号出力端子、
2は磁気テープ進行方向、20はトラック、21はヘッ
ドトレース方向、22は記録再生用磁気ヘッド位置、2
3は再生用磁気ヘッド位置、24は再生用ヘッド可変方
向、25は信号処理時間である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
置の概要を示すブロック図、第2図は第1図の実施例に
おけるヘッド位置の説明図、第3図は従来のデジタル信
号再生装置の概要を示すブロック図である。 1は磁気テープ、2は磁気テープ進行方向、3はドラム
、4はドラム回転方向、5はドラムに固定された回転磁
気ヘッド、6はバイモルフ等の圧電素子、7は圧電素子
6に取り付けられた再生用回転ヘッド、8はスイッチ、
9は記録信号入力端子、10はヘッドアンプ、11はF
Cパルス入力端子、12はエンベロープ検出器1.13
はヘッド状態出力信号、14はリードアンプ、15はデ
ジタル遅延回路、16は判別回路、17はスイッチ切換
信号、18はスイッチ、19はデジタル信号出力端子、
2は磁気テープ進行方向、20はトラック、21はヘッ
ドトレース方向、22は記録再生用磁気ヘッド位置、2
3は再生用磁気ヘッド位置、24は再生用ヘッド可変方
向、25は信号処理時間である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)記録再生用回転磁気ヘッドと、走査方向と直交す
る方向に変位可能な再生用回転磁気ヘッドを有し、 通常再生時には、記録再生用回転磁気ヘッドにおいても
テープ上のデジタル信号を記録しているトラックをトレ
ースしてデジタル信号を再生するようにし、 再生用回転磁気ヘッドは記録再生用回転磁気ヘッドがト
レースするトラックと同一のトラックを記録再生用回転
磁気ヘッドがトレースしてからトレースするような所定
の位置に変位させ、 上記回転磁気ヘッドの出力があるかないかを検出する手
段を有し、 再生用回転磁気ヘッドの出力がある時は再生用回転磁気
ヘッドの出力を増幅し検波してデジタル信号に変換した
出力をデジタル信号処理系に送出し、 再生用回転磁気ヘッドの出力がなくその再生用回転磁気
ヘッドと同一のトラックを予めトレースする記録用回転
磁気ヘッドの出力がある時は記録再生用回転磁気ヘッド
の出力を増幅し検波してデジタル信号に変換し、所定時
間遅延させた出力をデジタル信号処理系へ送出するよう
切り換える手段を備えたことを特徴とするデジタル信号
再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1119168A JPH02297768A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | デジタル信号再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1119168A JPH02297768A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | デジタル信号再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297768A true JPH02297768A (ja) | 1990-12-10 |
Family
ID=14754595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1119168A Pending JPH02297768A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | デジタル信号再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02297768A (ja) |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP1119168A patent/JPH02297768A/ja active Pending
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