JPH0521166A - 照明装置 - Google Patents

照明装置

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JPH0521166A
JPH0521166A JP3166914A JP16691491A JPH0521166A JP H0521166 A JPH0521166 A JP H0521166A JP 3166914 A JP3166914 A JP 3166914A JP 16691491 A JP16691491 A JP 16691491A JP H0521166 A JPH0521166 A JP H0521166A
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JP
Japan
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light
hole
light guide
discharge lamp
light source
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Pending
Application number
JP3166914A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyoshi Yamazaki
広義 山崎
Toshiyasu Higuma
利康 樋熊
Satoshi Nagai
敏 永井
Hiroyasu Shiichi
広康 私市
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH0521166A publication Critical patent/JPH0521166A/ja
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  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 放電ランプの光出力を検出し、これによりラ
ンプの制御を行う照明装置けるものにおいて、光の検出
を正確に行い、光源の制御を正確に行う。 【構成】 光を検出するために光源の収納体に孔3を設
け、この孔3に導光体4を取り付けて光を外に導き検出
に用いるとともに、孔3を導光体4で塞ぎ、内部へのほ
こり等の侵入を防ぐ。 【効果】 導光体4により孔3を塞ぐことで、孔3から
内部へほこり等の侵入を防ぎ、導光体4のよごれによる
検出感度の変化が防止され光源の制御が常に正確に行え
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は放電ランプ等の光源か
らの光の一部を検出してそのランプの出力を制御する照
明装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の照明装置としては、例え
ば特開平2ー41948号公報に示されたようなものが
あり、これにはランプ近傍に光ファイバーや光センサー
を配置し、光出力を捉えることが開示されている。しか
しながら光を検出する部分の光の導き方については具体
的に示されておらず、例えば光ファイバーや光センサー
への光入射部分に対して汚れやホコリ等が付着して光の
感度が変化してしまうおそれがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上のように従来の装
置では、光の導き方について具体的に示されていないの
で、光の入射部分への汚れやホコリの付着により光の感
度が変化すること、あるいは外光の影響、光源からの強
過ぎる光等により、光源の制御が正常にできなくなると
いう問題点があった。
【0004】この発明は以上のような問題点を解決する
ためになされたもので、光源の光を正確に検出し、光源
の制御が常に正確に行える照明装置を得ることを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明に係る照明装置
は、光源を収納する収納体に孔を設け、この孔に上記光
源の光の一部を上記収納体外に伝達する導光体を設ける
ことにより、上記孔をこの導光体で塞いだものである。
【0006】また、上記収納体内に遮光板を備え、この
遮光板と上記光源との間に上記孔を設けて上記導光体を
取り付けたものである。
【0007】さらに、上記光源を放電ランプで構成し、
その放電ランプのリード線に支持された遮光片を備え、
この遮光片により上記放電ランプからの直接光が遮られ
る上記収納体上の位置に上記孔を設け導光体を取り付け
たものである。
【0008】また、上記導光体を、光の入射部からの光
がその出射部で集光、あるいは散光するような光学的特
性を有するように構成したものである。
【0009】
【作用】この発明に係る照明装置は、収納体に設けられ
た孔に取り付けられた導光体により光源の光の一部を収
納体外に伝達するとともに、上記孔をその導光体で塞い
だので収納体内にほこり等が入らず、導光体の光入射部
の汚れが防止され、光検出感度の変化が防止される。
【0010】また、上記収納体内に設けた遮光板と光源
との間に孔を設けて導光体を取り付けたので、導光体に
より捉える光への外部からの光の影響が抑えられる。
【0011】また、光源である放電ランプのリード線に
支持された遮光片を備え、この遮光片により上記放電ラ
ンプからの直接光が遮られる上記収納体上の位置に上記
孔を設け導光体を取り付けたので、導光体に対して光源
からの強い直接光入射が防がれる。
【0012】また、上記導光体を、光の入射部からの光
がその出射部で集光、あるいは散光するような光学的特
性を有するように構成することにより、導光体により捉
えた光を効率的に出射部に出したり、あるいは出射部か
らの光を検出する部材の取り付け位置による検出誤差が
防がれる。
【0013】
【実施例】以下この発明を実施例により説明する。 実施例1.図1はこの発明の一実施例を示す照明装置の
側断面図である。図1において1は光源としての放電ラ
ンプ、2はこの放電ランプ1を収納する反射体、3はこ
の反射体2に設けられた孔、4はこの孔3に設けられ、
これを塞ぐ導光体であり、41は光の入射部、42は光
の出射部である。5は孔3、導光体4からなる光検出部
を示す。この装置は例えば自動車の前照灯に用いる。
【0014】以上の様に構成された照明装置において、
放電ランプ1が点灯するとこの放電ランプの光の一部は
導光体4の入射部41から入射し、出射部42に導かれ
て出射する。この出射光をセンサ等で検出し、放電ラン
プの点灯装置(図示せず)が放電ランプ1を所定の点灯
状態に制御する。このような装置では、孔3が導光体4
により塞がれているのでこの孔3からのほこり等の異物
の侵入を少なくすることが出来る。光検出部5を図1の
ように上方に配置すれば入射部41は下方を向いている
のでほこり等の堆積がなく、より一層汚れにくくなる効
果がある。また、光検出部5が放電ランプ1に対して下
方にあれば、放電ランプ1の発する熱による温度上昇の
影響を受けにくくなる。そしてこれらの中間であればそ
の位置に応じて双方の利点を得られる。なお、導光体4
は少なくとも入射部41の光を出射部42に必要な量だ
け伝達できる様な構成であればよいが種々の実施態様が
考えられる。
【0015】実施例2.図2は実施例2を示す照明装置
の側断面図であり、反射体2を含むリフレクタボディ6
を収納体とし、このリフレクタボディ6に孔3、導光体
4を設ける場合であり、上記実施例1と同様に導光体4
を取り付ければよい。この時、リフレクタボディ6内部
に実質的に反射体2が無いものでも適用できる。
【0016】実施例3.図3は実施例3を示す照明装置
の側断面図であり、プロジェクタ式と通称されている自
動車用前照灯などに適用する場合である。図においてリ
フレクタボディ6にはレンズ8及び遮光板7が備えられ
ており放電ランプ1の光は主として前方の下方側を照射
する。ここでは前照灯のLOW BEAM用を示している。ここ
で光検出部5を遮光板より放電ランプ1側に配置する。
また孔3を導光体4により塞ぐことは同様である。
【0017】このような構成により、放電ランプ1から
の光は光検出部5により検出できるとともに、前照灯の
外部からの入射光に対しては遮光板7が遮蔽するので、
光検出部5への外光の影響を受けにくくなり、放電ラン
プ1からの光を精度良く捉えられる。遮光板7は本来LO
W BEAM用の配光制御を行うために設置されているものを
そのまま利用できるが、光検出部5に対して外光の影響
などが少なくなるように別に遮光板を設けてもよい。
【0018】実施例4.図4は実施例4を示す照明装置
の側断面図であり、実施例3と同様の装置であるが、光
検出部5を放電ランプ1より上方に設置するために、光
学的な配光設計を妨げないような小形の遮光板7を設け
てその後方に光検出部5を設置する。この時導光体4の
入射部41下を向いているので、とくに汚れが付着しに
くく、また外光の影響も少ない。以上の例は前照灯につ
いて示したが、リフレクタボディにレンズを備えた他の
用途の照明装置にも適用できることはあきらかである。
【0019】実施例5.図5は実施例5を示す照明装置
の上面断面図であり、4灯式と称される前照灯へ適用し
たものである。図5は自動車の運転者からみて右側の灯
具を上からみた断面図である。LOW BEAM用のライトは外
側(図中の下側)であり、この外側の放電ランプ1の光
検出部5を図示のように外側(他方の放電ランプより遠
い側)に設けることにより、光検出部5は他方の放電ラ
ンプの熱の影響を受けにくくなり信頼性が向上する。光
検出部5の構成は実施例1のものと同様にして孔3を塞
いでいる。ここでは片側に放電ランプ2灯が備えられて
いるものを示したが、片側に2灯でなくさらにべつの放
電ランプが備えられているものにも適用できることは勿
論である。
【0020】実施例6.図6は実施例6を示す照明装置
の上面断面図であり、図5に示したものをプロジェクタ
式と称されるものへ適用した場合である。この実施例に
おいても光検出部5を外側(図中の下側)に設けるとと
もに、LOW BEAM用の遮光板7と放電ランプ1との間に位
置させるものである。このようにすることにより、光検
出部5は他方の放電ランプの熱の影響を受けにくくな
り、かつ外光が入りにくくなる効果がある。片側に2灯
以上の放電ランプを有するばあいにも実施例5と同様に
適用できる。
【0021】実施例7.図7は実施例7を示す照明装置
の側断面図であり、ここでは放電ランプ1を支持するリ
ード線11に遮光片9が取り付けられている。さらに放
電ランプ1からみて遮光片9の位置する側の反射体2に
光検出部5が設けられている。すなわち放電ランプ1か
らの直接光が遮光片9により遮られる位置に光検出部5
を設けており、このように構成することにより放電ラン
プ1からの強い直接光が光検出部5に入らないので、光
検出時の検出素子における飽和等がなく、適度な光量を
導くことができる。光検出部5は実施例1などに示した
ごとく、孔3を導光体4で塞ぐことは勿論である。
【0022】図8はこの実施例7で使用可能な放電ラン
プの構造の例を示す構造図であり、遮光片9は例えば皿
型の形状などであり、溶接等の手段でリード線11に接
続することができる。この実施例では遮光片9を放電ラ
ンプの下方にしたので光検出部5を照明装置の下側に設
けたが、遮光片9が上方に向けて取り付けられる場合に
は、当然光検出部5は遮光片9の背後になるように上側
の位置に配置される。上側に配置することにより光検出
部5の入射部41は一層ホコリ等の汚れが少なくなる。
【0023】実施例8.図9は実施例8を示す照明装置
の側断面図で、リフレクタボディ6にレンズ8をそなえ
たものであり、遮光板7の背後で、かつ遮光片9側に光
検出部5を配置することにより放電ランプの強い直接光
が光検出部5に入射することを防ぐ。また、下側でなく
上側に光検出部5を配置してもよく、このときは遮光板
7がたとえ下側に配置されていても放電ランプの遮光片
9が上方に配置されておればよい。これにより光検出部
5は特別な遮光板を設けなくても、遮光片9により強光
の入射が防げ、かつ汚れが一層少なくなる。
【0024】実施例9.図10は実施例9を示す照明装
置の側断面図であり、導光体4を孔3に取り付けるため
の切り起こし部11を反射体2に設け、これにより導光
体4を固定するものである。図では孔3をあけるために
反射体2の一部を切り起こし(曲げ)て、ここに導光体
4を取り付け固定するものである。固定は切り起こし部
11と導光体4との接着、はめ合わせ、あるいはネジ等
で固定すればよい。このようにすれば導光体4の位置ぎ
めが容易になりかつ固定が容易になる。この実施例では
固定手段として切り起こし部11を反射体2に設けた
が、反射体2でなく図2に示すようなリフレクタボディ
6にこのような固定手段を設けてもよい。特に、リフレ
クタボディ6が樹脂材料で形成されていれば、種々の形
状の固定手段をリフレクタボディの孔の近傍に形成する
ことができ、導光体4との固定が一層確実かつ容易にな
る。またその位置は放電ランプ1に対していずれの位置
であってもよいことは前述と同様である。
【0025】実施例10.図11は導光体4の断面図で
ある。図において、導光体4の入射部41は孔3より小
さな断面積を有し、出射部42は孔3より大きな断面積
を有する。このため放電ランプ1(リフレクタボディ6
内部)側に、ほこり等がここから侵入する量を少なくす
ることができる。
【0026】導光体4は放電ランプ1の光を出射部42
側の面の特定の場所で集光するような光学的レンズにし
てもよい。このようにすると出射部42に出てくる光を
効率的に検出でき、光センサー等への検出光の強度を大
きくできるので外乱の影響を少なくできる。また、逆に
出射部42を光の拡散面とすれば、出射部42の光の強
度が一様になりやすく、出射部42の後段に光センサー
等を配置するときに取り付け角度等の影響による誤差が
少なくなる。同様に、入射部41を拡散面としても放電
ランプ1と入射部41との設置角度誤差の影響を少なく
することが出来る。あるいは導光体を凹レンズのような
構成にして入射光を出射部42で散光させるようにして
もよい。
【0027】また、入射部41はその入射面が放電ラン
プ1に対してほぼ垂直になるような角度をもうければ、
放電ランプ1の光が多く入射するのでの外光の影響を減
らすことが出来る。出射部42の面には光センサー等を
取付容易にするため適当な窪みなどを設けるとその位置
設定が確実になる。また光センサーの取り付け等の都合
上、出射部42を適当な角度をもたせて形成し、方向を
変えるなどしてもよい。検出光は導光体を伝達して光フ
ァイバーの伝達原理と同様に伝わる。
【0028】以上の説明では導光体4については特に述
べなかったが、光の透過率が比較的高い材料(例えばポ
リカーボネイト、アクリル樹脂など)であれば使用可能
であり、入射部41の光強度が大きければ比較的光の透
過率の低いものでも使用可能である。また、導光体4
は、その入射部41がリフレクタボディ6内部の比較的
高い温度環境にさらされるので高温に耐える熱硬化性の
光透過性樹脂(ポリカーボネイトなど)を使用し、出射
部42からは比較的高温に弱くても柔軟性を有するプラ
スチック性の光ファイバー等で光センサー等の検出素子
まで光を伝達してもよい。このようにすると、光センサ
ーはリフレクタボディの内部でなく比較的遠方に設置で
きるので、検出素子をランプの点灯制御のための点灯装
置(図示せず)近傍あるいは内部に設置できる。
【0029】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、収納体
に設けられた孔に取り付けられた導光体により光源の光
の一部を収納体外に伝達するとともに、上記孔をその導
光体で塞いだので収納体内にほこり等が入らず、導光体
の光入射部の汚れが防止され、光検出感度の変化が防止
されるので、常に正確に光源の制御ができるという効果
がある。
【0030】また、上記収納体内に設けた遮光板と光源
との間に孔を設けて導光体を取り付けたので、導光体に
より捉える光への外部からの光の影響が抑えられ、正確
に光源の制御ができるという効果がある。
【0031】また、光源である放電ランプのリード線に
支持された遮光片を備え、この遮光片により上記放電ラ
ンプからの直接光が遮られる上記収納体上の位置に上記
孔を設け導光体を取り付けたので、導光体に対して光源
からの強い直接光入射が防がれて適切な光量を得られ、
正確に光源の制御ができるという効果がある。
【0032】また、上記導光体を、光の入射部からの光
がその出射部で集光、あるいは散光するような光学的特
性を有するように構成することにより、導光体により捉
えた光を効率的に出射部に出したり、あるいは出射部か
らの光を検出する部材の取り付け位置による検出誤差が
防がれ、正確に光源の制御ができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1を示す照明装置の側断面図
である。
【図2】この発明の実施例2を示す照明装置の側断面図
である。
【図3】この発明の実施例3を示す照明装置の側断面図
である。
【図4】この発明の実施例4を示す照明装置の側断面図
である。
【図5】この発明の実施例5を示す照明装置の上面断面
図である。
【図6】この発明の実施例6を示す照明装置の上面断面
図である。
【図7】この発明の実施例7を示す照明装置の側断面図
である。
【図8】この発明の実施例7における放電ランプの構造
図である。
【図9】この発明の実施例8を示す照明装置の側断面図
である。
【図10】この発明の実施例9を示す照明装置の側断面
図である。
【図11】この発明の実施例における導光体の側断面図
である。
【符号の説明】
1 放電ランプ 2 反射体 3 孔 4 導光体 5 光検出部 6 リフレクタボディ 7 遮光板 8 レンズ 9 遮光片
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 私市 広康 鎌倉市大船二丁目14番40号 三菱電機株式 会社生活システム研究所内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光源からの光出力を検出して光源を制御
    する制御手段を有する照明装置において、上記光源を収
    納する収納体に設けられた孔、この孔に取り付けられ上
    記光源の光の一部を上記収納体外に伝達する導光体を設
    け、上記孔をこの導光体で塞いだことを特徴とする照明
    装置。
  2. 【請求項2】 上記収納体内に遮光板を備え、この遮光
    板と上記光源との間に上記孔を設けて上記導光体を取り
    付けたことを特徴とする請求項1記載の照明装置。
  3. 【請求項3】 上記光源を放電ランプで構成し、その放
    電ランプのリード線に支持された遮光片を備え、この遮
    光片により上記放電ランプからの直接光が遮られる上記
    収納体上の位置に上記孔が設けられ導光体が取り付けら
    れていることを特徴とする請求項1乃至2いずれかに記
    載の照明装置。
  4. 【請求項4】 上記導光体は、光の入射部からの光がそ
    の出射部で集光、あるいは散光するような光学的特性を
    有することを特徴とする請求項1乃至3いずれかに記載
    の照明装置。
JP3166914A 1991-07-08 1991-07-08 照明装置 Pending JPH0521166A (ja)

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