JPH0720811Y2 - 自動点滅式照明灯 - Google Patents

自動点滅式照明灯

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JPH0720811Y2
JPH0720811Y2 JP1990079958U JP7995890U JPH0720811Y2 JP H0720811 Y2 JPH0720811 Y2 JP H0720811Y2 JP 1990079958 U JP1990079958 U JP 1990079958U JP 7995890 U JP7995890 U JP 7995890U JP H0720811 Y2 JPH0720811 Y2 JP H0720811Y2
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automatic
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blinker
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孝 浅沼
利典 田中
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、自動点滅式照明灯に関し、詳しくは、屋外
の防犯灯等として利用され、周囲の明るさを検知して、
夜になると点灯して朝になると消燈するというような外
部環境の明るさに対応した自動点滅を行う照明灯に関す
るものである。
〔従来の技術〕
自動点滅式照明灯は、点灯消灯の操作をいちいち行う必
要がないため、公園や街路の防犯灯や庭園灯等として広
く利用されている。
従来の自動点滅式照明灯は、照明灯本体とは別に、周囲
の明るさを検知して照明灯への通電を制御する自動点滅
器を備え、照明灯を取り付けたポール等に対して照明灯
とは別の位置に自動点滅器を取り付けていた。
しかし、照明灯と自動点滅器を別々に用意したり、別々
に取りつけたりするのは、配線施工等の作業が面倒で手
間が掛かり、コスト的にも高くつく。また、外観的にも
自動点滅器が外部に露出しているので目障りになる。
そこで、自動点滅器を照明灯に組み込むことが考えられ
た。例えば、第10図に示すように、ポール1の先端に取
り付けられた照明灯本体2の内部に自動点滅器3を組み
込んでおくとともに、自動点滅器3で周囲の明るさを検
知できるように、自動点滅器3の受光部3aのみを、照明
灯本体2から外部に露出させておく。
このように、照明灯に自動点滅器を組み込んでおけば、
保管輸送の手間が掛からず、取り付け施工も簡単に行え
る。
〔考案が解決しようとする課題〕
ところが、上記のような従来の自動点滅式照明灯では、
照明灯本体2と自動点滅器3の隙間から、虫や雨水ある
いは粉塵等が侵入するという問題があった。
屋外に設置する自動点滅式照明灯では、照明灯本体2と
自動点滅器3の間のわずかな隙間からも虫や雨水あるい
は粉塵等が侵入する可能性があり、例えば、虫や粉塵が
照明ランプや照明ランプを覆うグローブに付着して照明
効果を損なったり、内部の機器類や配線を損傷させたり
する問題が起こり、雨水が侵入すると、内部を汚すだけ
でなく、内線をショートさせたりする問題も生じる。
そこで、照明灯本体2の照明ランプを覆う透光性カバー
の内側に密閉状態で自動点滅器3を配置しておくことが
考えられた。透光性カバーの内側であれば、自動点滅器
3による周囲の明るさの検知は可能であるとともに、透
光性カバーで密閉された照明灯本体2の内部に自動点滅
器3が収容されるので、虫や雨水等が侵入する心配は無
くなる。
ところが、透光性カバーの内側に自動点滅器3を設置し
ておくと、照明ランプからの照明光が自動点滅器3の受
光部3aに入ってしまい、外部環境の明るさを正確に検知
することができず、環境の明るさに対応した照明灯の自
動点滅が出来なくなってしまう。
このような問題を解消するため、第11図に示すように、
自動点滅器3の周囲を遮光板4で覆うことが考えられ
た。このようにすれば、自動点滅器3の周囲から受光部
3aに入り込む照明光は無くなる。ところが、照明光が透
光性カバー5の厚み内部を伝達されて、受光部3aの正面
を覆う透光性カバー5から受光部3aに照明光が入ってし
まうという現象が生じることが判った。そのために、受
光部3aによる環境の明るさ検知が十分に行えず、自動点
滅器3が誤作動を起こすという問題が生じていた。
そこで、この考案の目的は、自動点滅器を照明灯本体の
透光性カバーの内側に設置してなる自動点滅式照明灯に
おいて、自動点滅器の受光部に照明光等が入って誤作動
を起こすのを確実に防止することができる自動点滅式照
明灯を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決する、この考案にかかる自動点滅式照明
灯は、透光性カバーで覆われた本体内部に自動点滅器を
備えた照明灯において、受光面を除く自動点滅器の受光
部の周囲が遮光部材で覆われ、透光性カバーに、自動点
滅器の受光経路を囲む遮光枠が埋設されている。
照明灯は、照明ランプ、反射板、安定器その他の構成部
品を収容した本体に対して、照明ランプの照明光を外部
に照射する部分をガラスやプラスチック等からなる透光
性カバーで覆っている。透光性カバーは、照明ランプお
よび反射器の前面のみを平面的に覆っているものや、球
面等の凸曲面状をなすもの、多面体状をなすもの、その
他、通常の照明灯における透光性カバーの構造が自由に
採用できる。
この考案では、上記のような透光性カバーで覆われた照
明灯の本体内部に自動点滅器を設置しておく。自動点滅
器は、周囲の明るさを検知する受光部と、この受光部で
得られた情報をもとにして、照明ランプへの通電を制御
する制御回路部等を備えており、予め設定された明るさ
になると照明灯を消し、暗くなると照明灯を点灯するも
のである。具体的な自動点滅器の構造は、従来の照明灯
と同様の通常の各種自動点滅器が用いられる。自動点滅
器は、透光性カバーで覆われた内部空間のうち、外部環
境の明るさを正確に検知できる場所で、照明の邪魔にな
らない場所に設置するのが好ましい。
自動点滅器の受光部を、外部環境の明るさを検知する受
光面を除いて、金属や合成樹脂等の遮光性の材料からな
る遮光部材で覆っておく。すなわち、受光部には受光面
以外からは光が入らないようにしておく。遮光部材の構
造は、筒状あるいは箱状その他、受光部および自動点滅
器全体の構造に合わせて、任意の構造が採用できる。遮
光部材が自動点滅器全体を覆っていると、自動点滅器の
点検や交換等が行い難いので、遮光部材の一部を開閉自
在な構造にしたり、取り外し可能な構造にしておけば、
保守管理に便利である。
つぎに、透光性カバーには、自動点滅器の受光経路を囲
む遮光枠を埋設しておく。自動点滅器の受光経路とは、
前記した遮光部材で覆われていない受光面に外部環境の
光が入ってくる経路であり、自動点滅器の受光面を透光
性カバーが覆っているので、透光性カバーは上記受光経
路を横切って設けられていることになる。遮光枠は、金
属や合成樹脂からなり、透光性カバーを成形する際に、
予め埋め込んで一体成形しておいたり、透光性カバーに
遮光枠が入る空間を切削形成して、この空間に遮光枠を
押し込んでいたりすればよい。遮光枠は、前記受光経路
を囲む、円形あるいは多角形等の枠状をなし、透光性カ
バーの厚みのほぼ全体を横断するように埋設される。遮
光枠の一部を透光性カバーの内面側に突出させて、前記
遮光部材とつながる状態にしておけば、遮光枠と遮光部
材の隙間から受光面に光が入るのを防げる。
つぎに、遮光部材の構造として、自動点滅器の受光面に
向かって移動可能で、受光面と対面する位置に採光孔が
設けられた可動遮光板を備えておくことができる。可動
遮光板は、受光面に入る光の入射角もしくは入射範囲を
制御するものであり、可動遮光板の採光孔と受光面との
距離が離れるほど、受光面に到達できる光の入射角度が
狭くなる。可動遮光板は、取り付けねじと長孔によるス
ライド機構等、通常の各種可動機構によって、遮光部材
の固定部分あるいは照明器具の構造部分に対して、移動
可能に取り付けておけばよい。
〔作用〕
自動点滅器の受光部を、受光面を除いて遮光部材で覆っ
ておけば、透光性カバーの内側に自動点滅器を配置して
おいても、照明光が受光部に入ることがない。透光性カ
バーに、自動点滅器の受光経路を囲む遮光枠が埋設され
ていれば、透光性カバーの厚み内部を伝わって受光面に
入ってくる光を、遮光枠で確実に遮断できる。その結
果、受光面には、目的とする外部環境からの光のみが確
実に到達することになり、外部環境の明るさを正確に検
知して、自動点滅器の作動すなわち照明灯の点滅消灯を
正確に制御できるようになる。
さらに、遮光部材に、自動点滅器の受光面に向かって移
動可能で、受光面と対面する位置に採光孔が設けられた
可動遮光板を設けておけば、受光面に入る光の入射角度
もしくは入射範囲を自由に調節することができる。受光
面に入る光の入射範囲を変えれば、受光面への到達光量
が変わり、受光部の検知感度を調節することができる。
また、外部環境の明るさを検知する際に雑音となる外部
の照明や物体からの反射光等が受光面に入射するのを遮
断して、外部環境全体の実質的な明るさを正確に検知で
きるようにすることができる。
〔実施例〕
ついで、この考案の実施例を図面を参照しながら、以下
に詳しく説明する。
第5図は、この考案の実施例にかかる自動点滅式照明灯
の全体構造を示している。照明ランプ20や安定器、制御
回路等の構成部品を収容した本体部10に対して、照明ラ
ンプ20の照明範囲を覆って、透明な合成樹脂からなる透
光性カバー30が取り付けられている。自動点滅器40は、
上記透光性カバー30の内側で本体部10に装着されてい
る。したがって、自動点滅器40を含む全ての構成部品
は、本体部10と透光性カバー30の内側に収容されてあっ
て、外部と完全に密閉遮断されている。なお、透光性カ
バー30を取り外せば、自動点滅器40の点検や、後述する
可動遮光板の調整等が行える。本体部10は、図示しない
が、通常のポールや建物の壁面等に設置され、適宜配線
を経て電源に接続される。
第1図および第3図は、自動点滅器40付近の断面構造を
示しており、第2図および第4図には要部を拡大して示
している。
自動点滅器40は、本体部10の構造部分等に取り付け固定
されており、受光部42の先端面である受光面44が、透光
性カバー30を介して外部を向くように取り付けてある。
自動点滅器40は、全体が箱状の遮光部材50で囲まれてお
り、受光面44に対面する位置の遮光部材50には、採光孔
52が貫通形成されている。遮光部材50は、金属薄板を折
り曲げたり、接合したりして作製されている。
遮光部材50は、本体部10の構造部分に固定された固定部
54と、固定部54の先端側に取り付けられる着脱部56とで
構成されている。第7図は着脱部56の全体構造を示し、
断面コ字形の着脱部56の中央辺に採光孔52を設け、一方
の側辺に取り付けねじ孔57を設けている。第2図に示す
ように、上記着脱部56を、取り付けねじ70で固定部54に
取り付け固定しておき、自動点滅器40を点検したり交換
する際には、着脱部56を取り外すようにする。
透孔性カバー30には、受光面44の正面位置に遮光枠60を
埋め込んでいる。第6図に、遮光枠60の全体構造を示し
ており、薄い筒状をなす遮光枠60の一方の端面には、内
側に環状に突出する環状内縁62が形成されている。この
環状内縁62は、透孔性カバー30に遮光枠60を埋め込んだ
状態で、遮光枠60が抜け出さないように固定しておく作
用がある。また、環状内縁62で、遮光枠60の中央を通過
して受光面44に到達する光の入射範囲を制限する作用も
ある。遮光枠60は、透孔性カバー30の外面にわずかに貫
通しない程度まで埋め込まれていて、透孔性カバー30の
厚み内部を伝わってくる光を確実に遮断できるようにな
っている。また、遮光枠60は、透孔性カバー30の内面側
に少し突出して露出しており、遮光枠60の先端が遮光部
材50の前面とほぼ接触する程度に配置されてあって、遮
光枠60と遮光部材50の隙間から光が入ってこないように
している。
上記のような構造の自動点滅式照明灯では、自動点滅器
40の受光面44には、透孔性カバー30に埋め込まれた遮光
枠60の内側を通過し、遮光部材50の採光孔52を通過する
光のみが到達でき、照明ランプ20の照明光が直接あるい
は透孔性カバー30の厚み内部を伝わって受光面44に入っ
たり、外部の有害な光が受光面44に入ってくるのを確実
に遮断することができる。
つぎに、第8図および第9図に示す実施例は、可動遮光
板を用いる実施例である。遮光部材50の基本的な構造は
前記実施例と同様であるが、この実施例では、遮光部材
50を、本体部10の構造部分等に固定された固定部54と、
遮光部材50の前面側を構成する可動遮光板59とで構成し
ている。可動遮光板59の基本的な構造は、前記着脱部56
と同様であり、断面コ字形で、中央辺の中心に遮光孔52
を設け、対向する側面の一方には取付ねじ孔57を形成し
ている。可動遮光板59は、固定部54に沿って移動自在に
取り付けられ、採光孔52が受光面44に近づいたり遠ざか
ったりできるようになっている。すなわち、取付ねじ70
を、固定部54に設けられた長孔58を通して可動遮光板59
の取付ねじ57にねじ込み固定するようになっている。取
付ねじ70を緩めれば、可動遮光板59および取付ねじ70が
長孔58に沿って移動でき、取付ねじ70を締め付ければ、
その位置で可動遮光板59を固定できる。
第8図に示すように、可動遮光板59が受光面44に近づい
た状態では、受光面44に到達できる光の入射角度もしく
は入射範囲が広く、可動遮光板59が受光面44から離れる
と、受光面44に到達できる光の入射範囲が狭くなる。入
射範囲の広さを変えれば、受光面44に到達する光量を調
節でき、受光部42の受光感度を調整できることになる。
例えば、照明ランプ20の光量が変わると、外部環境で反
射して受光部42に戻ってくる光の強さも変わるので、照
明ランプ20の種類や光量によって、受光部42の感度を調
整する必要があり、このような場合に簡単に受光感度を
調整できることになる。また、受光面44に到達できる光
の入射範囲を狭くすると、外部環境にある別な照明から
の光や外部の物体に反射してくる光等、外部環境全体の
明るさを検知するためには雑音となる有害な外部光を遮
断することもできるようになる。
可動遮光板59の位置調整は、照明灯内に自動点滅器40や
可動遮光板59を組み込む時点で行っておいてもよいし、
照明灯を設置した後、現場環境に合わせて調整し直すこ
ともできる。この場合、透孔性カバー30を取り外せば、
可動遮光板59あるいは止めねじ70は自由に調整すること
ができる。
〔考案の効果〕
以上述べた、この考案にかかる自動点滅式照明灯によれ
ば、透孔性カバーの内側に取り付けられた自動点滅器を
遮光部材で覆うだけでなく、透孔性カバーに遮光枠を埋
め込んでいるので、照明ランプ等から直接受光部に入る
有害な光を遮断できるだけでなく、透孔性カバーの厚み
内部を伝わって受光部に入る有害光を確実に遮断するこ
とが可能になる。その結果、自動点滅器の受光部では、
目的とする外部環境の明るさを正確に検知することが可
能になる。すなわち、自動点滅器による照明灯の点灯消
灯の制御を、誤作動を起こすことなく正確に行えること
になり、自動点滅機能の信頼性が向上する。
さらに、遮光部材に、可動遮光板を組み込んでおけば、
自動点滅器の受光部に入る光量を調整して、外部環境の
明るさの検知感度を調節することができ、使用する照明
ランプの光量や外部環境の状況あるいは使用目的に応じ
た適切な照明灯の点灯消灯制御が行える。また、外部環
境から受光部に入る有害な照明や反射光を遮断して、こ
れらの影響による誤作動を無くし、より信頼性の高い自
動点滅機能を実現できることになる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例にかかる照明灯の自動点滅器
部分の断面構造図、第2図は第1図A部の拡大図、第3
図は第1図と直交する方向の断面構造図、第4図は第3
図B部の拡大図、第5図(a)(b)は照明灯の全体構
造を示し、第5図(a)は正面図、第5図(b)は底面
図、第6図は遮光枠の斜視図、第7図は遮光部材の着脱
部を示す斜視図、第8図は別の実施例を示す自動点滅器
部分の断面構造図、第9図は側面図、第10図(a)は従
来例の一部断面側面図、第10図(b)は下面図、第11図
は別の従来例の自動点滅器部分を示す断面図である。 10……本体部、30……透孔性カバー、40……自動点滅
器、42……受光部、44……受光面、50……遮光部材、52
……採光孔、54……固定部、56……着脱部、59……可動
遮光板、60……遮光枠

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】透光性カバーで覆われた本体内部に自動点
    滅器を備えた照明灯において、受光面を除く自動点滅器
    の受光部の周囲が遮光部材で覆われ、透光性カバーに、
    自動点滅器の受光経路を囲む遮光枠が埋設されているこ
    とを特徴とする自動点滅式照明灯。
  2. 【請求項2】遮光部材に、自動点滅器の受光面に向かっ
    て移動可能で受光面と対面する位置に採光孔が設けられ
    た可動遮光板を備えている請求項1記載の自動点滅式照
    明灯。
JP1990079958U 1990-07-25 1990-07-25 自動点滅式照明灯 Expired - Lifetime JPH0720811Y2 (ja)

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JPH0436717U JPH0436717U (ja) 1992-03-27
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