JPH05213567A - エレベータのブレーキ装置 - Google Patents
エレベータのブレーキ装置Info
- Publication number
- JPH05213567A JPH05213567A JP4020368A JP2036892A JPH05213567A JP H05213567 A JPH05213567 A JP H05213567A JP 4020368 A JP4020368 A JP 4020368A JP 2036892 A JP2036892 A JP 2036892A JP H05213567 A JPH05213567 A JP H05213567A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- elevator
- force
- drum
- pressure sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Elevator Control (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の目的は、静止力の有無を最終段階で
あるブレーキシューと、ブレーキドラム間の静止力を検
知し、エレベータ制御の信号として利用する事に依っ
て、安全、及び信頼性の高いエレベータのブレーキ装置
を提供する事にある。 【構成】 本発明は、エレベータのブレーキドラム5と
ブレーキシュー8間の圧力を圧力センサ13により検出
し、ブレーキコイル10への動作指令と圧力センサ13の検
出結果との整合性をチェックするように構成する。
あるブレーキシューと、ブレーキドラム間の静止力を検
知し、エレベータ制御の信号として利用する事に依っ
て、安全、及び信頼性の高いエレベータのブレーキ装置
を提供する事にある。 【構成】 本発明は、エレベータのブレーキドラム5と
ブレーキシュー8間の圧力を圧力センサ13により検出
し、ブレーキコイル10への動作指令と圧力センサ13の検
出結果との整合性をチェックするように構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エレベータのブレーキ
装置に関する。
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のエレベータのブレーキ装置におい
て、図2はエレベータの全体の構成を表し、図3はブレ
ーキ部のみを拡大したものである。エレベータのかご1
は、ワイヤーロープ2を介してカウンターウェイト3に
連結されている。
て、図2はエレベータの全体の構成を表し、図3はブレ
ーキ部のみを拡大したものである。エレベータのかご1
は、ワイヤーロープ2を介してカウンターウェイト3に
連結されている。
【0003】モーター4は回転力をカップリング5を介
してシーブ6を回転させ、シーブとロープ2間の摩擦力
を利用し、エレベータのかご1を上下させる。モーター
4への回転力は制御盤7にて制御され与えられる。
してシーブ6を回転させ、シーブとロープ2間の摩擦力
を利用し、エレベータのかご1を上下させる。モーター
4への回転力は制御盤7にて制御され与えられる。
【0004】エレベータの静止時、又は、電源が無い状
態では、当然、モーター4の回転力はなく、機械的に停
止させる力が必要である。この機械的保持装置をブレー
キ装置という。
態では、当然、モーター4の回転力はなく、機械的に停
止させる力が必要である。この機械的保持装置をブレー
キ装置という。
【0005】一般的にはモーター4とシーブ6間のカッ
プリング(以降ブレーキドラム)5に、摩擦係数の高い
材質のブレーキシュー8をブレーキバネ9の力で押しつ
け静止力を得ている。この静止力は法的に定められてお
り、エレベータ定格積載の 150%以上の静止力を持って
いなければならない。そして、エレベータが走行する際
は、このブレーキ装置の静止力を除く機能が必要である
一般的には制御盤7からの指令により、ブレーキコイル
10に電流を流し、ブレーキバネ9の力に打勝つ電磁力を
発生させる方法が採用されている。
プリング(以降ブレーキドラム)5に、摩擦係数の高い
材質のブレーキシュー8をブレーキバネ9の力で押しつ
け静止力を得ている。この静止力は法的に定められてお
り、エレベータ定格積載の 150%以上の静止力を持って
いなければならない。そして、エレベータが走行する際
は、このブレーキ装置の静止力を除く機能が必要である
一般的には制御盤7からの指令により、ブレーキコイル
10に電流を流し、ブレーキバネ9の力に打勝つ電磁力を
発生させる方法が採用されている。
【0006】そして、従来、制御盤7からの電磁力の発
生指令の有無で静止力の有無を判断し、静止力がなくな
ったと判断した場合にエレベータの走行指令をモーター
4に対し出力していた。しかし、ブレーキコイル10まで
の電線が切れていた場合等、静止力が残ったまま走行指
令が出力される可能性があり、モーター4の焼損といっ
た重大事故発生の恐れがあった。この様な場合を想定し
て、最近ではブレーキコイル10の電磁力に依って動くブ
レーキレバー11の動きをスイッチ12にて検知し、制御盤
7に静止力有無の確認信号としてフィードバックしてい
る方法が採用されている。
生指令の有無で静止力の有無を判断し、静止力がなくな
ったと判断した場合にエレベータの走行指令をモーター
4に対し出力していた。しかし、ブレーキコイル10まで
の電線が切れていた場合等、静止力が残ったまま走行指
令が出力される可能性があり、モーター4の焼損といっ
た重大事故発生の恐れがあった。この様な場合を想定し
て、最近ではブレーキコイル10の電磁力に依って動くブ
レーキレバー11の動きをスイッチ12にて検知し、制御盤
7に静止力有無の確認信号としてフィードバックしてい
る方法が採用されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前述した
様な従来の検出方法では、ブレーキレバーが動作しても
ブレーキシューとブレーキドラム間に静止力が残ってい
る場合があり、制御盤へ誤検知信号が送られる可能性が
あった。この理由としては、ブレーキバネの静止力より
強い電磁力をブレーキコイルにより発生させる為には、
大きな距離の動作は困難である事。又、走行中のブレー
キシューとブレーキドラム間の隙間は 0.3〜 0.5mm程度
有れば良い事からブレーキレバーの動きが小さく、確実
な動きが得られ難いことである。
様な従来の検出方法では、ブレーキレバーが動作しても
ブレーキシューとブレーキドラム間に静止力が残ってい
る場合があり、制御盤へ誤検知信号が送られる可能性が
あった。この理由としては、ブレーキバネの静止力より
強い電磁力をブレーキコイルにより発生させる為には、
大きな距離の動作は困難である事。又、走行中のブレー
キシューとブレーキドラム間の隙間は 0.3〜 0.5mm程度
有れば良い事からブレーキレバーの動きが小さく、確実
な動きが得られ難いことである。
【0008】そこで本発明の目的は、静止力の有無を最
終段階であるブレーキシューとブレーキドラム間の静止
力を検知し、エレベータ制御の信号として利用すること
に依って、安全、及び信頼性の高いエレベータのブレー
キ装置を提供する事にある。
終段階であるブレーキシューとブレーキドラム間の静止
力を検知し、エレベータ制御の信号として利用すること
に依って、安全、及び信頼性の高いエレベータのブレー
キ装置を提供する事にある。
【0009】
【課題を解決するための手段及び作用】本発明は、以上
の目的を達成するためにエレベータの巻上モーターに連
動して回転するブレーキドラムと、このブレーキドラム
に接触して回転制動をかけるブレーキシューと、このブ
レーキシューと前記ブレーキドラムとを押圧して接触さ
せるブレーキバネと、エレベータの起動もしくは走行時
にはこのブレーキバネの押圧力と対向する力を発生させ
るブレーキコイルと、前記ブレーキシューに加えられる
前記ブレーキドラムからの圧力を検出する圧力センサ
と、前記ブレーキコイルへの動作指令及び前記圧力セン
サからの検出結果の判断を行う制御盤とを備えたエレベ
ータのブレーキ装置を提供する。
の目的を達成するためにエレベータの巻上モーターに連
動して回転するブレーキドラムと、このブレーキドラム
に接触して回転制動をかけるブレーキシューと、このブ
レーキシューと前記ブレーキドラムとを押圧して接触さ
せるブレーキバネと、エレベータの起動もしくは走行時
にはこのブレーキバネの押圧力と対向する力を発生させ
るブレーキコイルと、前記ブレーキシューに加えられる
前記ブレーキドラムからの圧力を検出する圧力センサ
と、前記ブレーキコイルへの動作指令及び前記圧力セン
サからの検出結果の判断を行う制御盤とを備えたエレベ
ータのブレーキ装置を提供する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明
する。ここで従来の構成と重複する部分には同一符号を
付し、説明することにする。図1は本発明のブレーキ装
置の構成を示す概略図である。
する。ここで従来の構成と重複する部分には同一符号を
付し、説明することにする。図1は本発明のブレーキ装
置の構成を示す概略図である。
【0011】図1においてブレーキ装置は、モーター4
と連動して回転するブレーキドラム5と、ブレーキレバ
ー11に設けられて、ブレーキドラム5を静止させるため
のブレーキシュー8と、ブレーキレバー11に力を加え、
ブレーキドラム5とブレーキシュー8間に静止力を発生
させるためのブレーキバネ9と、制御盤7からの指令に
基づいてブレーキバネ9と対向する力を発生し、ブレー
キドラム5とブレーキシュー8間の静止力を解くブレー
キコイル10と、ブレーキドラム5とブレーキシュー8間
に内設するように設けられ、静止力を検出するための圧
力センサ13とから構成されている。次にブレーキ装置の
動作について説明する。
と連動して回転するブレーキドラム5と、ブレーキレバ
ー11に設けられて、ブレーキドラム5を静止させるため
のブレーキシュー8と、ブレーキレバー11に力を加え、
ブレーキドラム5とブレーキシュー8間に静止力を発生
させるためのブレーキバネ9と、制御盤7からの指令に
基づいてブレーキバネ9と対向する力を発生し、ブレー
キドラム5とブレーキシュー8間の静止力を解くブレー
キコイル10と、ブレーキドラム5とブレーキシュー8間
に内設するように設けられ、静止力を検出するための圧
力センサ13とから構成されている。次にブレーキ装置の
動作について説明する。
【0012】エレベータが起動する場合には、制御盤7
からの起動指令によりブレーキコイル10への電流が断た
れ、ブレーキバネ9によりブレーキレバー11が押され
る。ブレーキレバー11がブレーキバネ9により押される
と、ブレーキレバー11に設けられたブレーキシュー8と
モーター4に連結されたブレーキドラム5との間に隙間
が生じ、静止力が解除される。このとき圧力センサ13か
らは、静止力無の判断がされ制御盤7において、起動可
能であると判断される。逆にエレベータが停止している
場合には、制御盤7からの停止指令によりブレーキコイ
ル10へ電流が流れ、ブレーキバネ9が押し戻されるかた
ちでブレーキレバー11が押される。そして、ブレーキレ
バー11が押されるとブレーキシュー8とブレーキドラム
5が接触して静止力が生ずる。このとき、圧力センサ13
はブレーキシュー8とブレーキドラム5間の押圧力を検
出し、静止力有の判断がされ、制御盤7において停止確
認の判断がされる。
からの起動指令によりブレーキコイル10への電流が断た
れ、ブレーキバネ9によりブレーキレバー11が押され
る。ブレーキレバー11がブレーキバネ9により押される
と、ブレーキレバー11に設けられたブレーキシュー8と
モーター4に連結されたブレーキドラム5との間に隙間
が生じ、静止力が解除される。このとき圧力センサ13か
らは、静止力無の判断がされ制御盤7において、起動可
能であると判断される。逆にエレベータが停止している
場合には、制御盤7からの停止指令によりブレーキコイ
ル10へ電流が流れ、ブレーキバネ9が押し戻されるかた
ちでブレーキレバー11が押される。そして、ブレーキレ
バー11が押されるとブレーキシュー8とブレーキドラム
5が接触して静止力が生ずる。このとき、圧力センサ13
はブレーキシュー8とブレーキドラム5間の押圧力を検
出し、静止力有の判断がされ、制御盤7において停止確
認の判断がされる。
【0013】ここで、制御盤7のブレーキコイル10への
指令と圧力センサ13からの検出結果の整合性がとれてい
ないときは、制御盤7よりブレーキ動作に異常がある
旨、警報等で監視員もしくは保守員等に伝えられる。
指令と圧力センサ13からの検出結果の整合性がとれてい
ないときは、制御盤7よりブレーキ動作に異常がある
旨、警報等で監視員もしくは保守員等に伝えられる。
【0014】この様に、ブレーキシュー8とブレーキド
ラム5間の押圧力を検出するために圧力センサ13を設け
たので、静止力の有無の判断を確実なものにすることが
できるのでエレベータ起動時には、ブレーキ解除の判断
が確実にでき、逆にエレベータ停止時にはブレーキ動作
の判断が確実になり、安全な走行が可能となる。又、エ
レベータの点検時には特に信頼のおける判断手段とする
ことができる。
ラム5間の押圧力を検出するために圧力センサ13を設け
たので、静止力の有無の判断を確実なものにすることが
できるのでエレベータ起動時には、ブレーキ解除の判断
が確実にでき、逆にエレベータ停止時にはブレーキ動作
の判断が確実になり、安全な走行が可能となる。又、エ
レベータの点検時には特に信頼のおける判断手段とする
ことができる。
【0015】
【発明の効果】以上本発明によれば、エレベータの静止
力の有無を最終段階で検出することができるのでより安
全で信頼性の高いエレベータのブレーキ装置を提供する
ことができる。
力の有無を最終段階で検出することができるのでより安
全で信頼性の高いエレベータのブレーキ装置を提供する
ことができる。
【図1】本発明のブレーキ装置の概略構成図である。
【図2】従来のブレーキ装置のシステム全体図である。
【図3】従来のブレーキ装置の概略構成図である。
4…モーター、5…ブレーキドラム、7…制御盤、8…
ブレーキシュー、9…ブレーキレバネ、10…ブレーキコ
イル、13…圧力センサ
ブレーキシュー、9…ブレーキレバネ、10…ブレーキコ
イル、13…圧力センサ
Claims (1)
- 【請求項1】 エレベータの巻上モーターに連動して回
転するブレーキドラムと、このブレーキドラムに接触し
て回転制動をかけるブレーキシューと、このブレーキシ
ューと前記ブレーキドラムとを押圧して接触させるブレ
ーキバネと、エレベータの起動もしくは走行時にはこの
ブレーキバネの押圧力と対向する力を発生させるブレー
キコイルと、前記ブレーキシューに加えられる前記ブレ
ーキドラムからの圧力を検出する圧力センサと、前記ブ
レーキコイルへの動作命令及び前記圧力センサからの検
出結果の判断を行う制御盤とを備えたエレベータのブレ
ーキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4020368A JPH05213567A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | エレベータのブレーキ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4020368A JPH05213567A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | エレベータのブレーキ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05213567A true JPH05213567A (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=12025138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4020368A Pending JPH05213567A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | エレベータのブレーキ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05213567A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006168993A (ja) * | 2004-12-17 | 2006-06-29 | Inventio Ag | ブレーキ装置を有するエレベータ設備およびエレベータ設備にブレーキをかけ且つそれを保持するための方法 |
| KR100720882B1 (ko) * | 1999-06-25 | 2007-05-22 | 인벤티오 아게 | 수직 컨베이어의 하중 지지수단이 수직 변위 및 수직 진동하는 것을 방지하는 장치 및 방법 |
| JP2008222394A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Hitachi Ltd | エレベーター装置 |
| JP2011116485A (ja) * | 2009-12-02 | 2011-06-16 | Hitachi Ltd | エレベーター |
| JP2011121669A (ja) * | 2009-12-09 | 2011-06-23 | Nippon Otis Elevator Co | エレベータにおける電磁ブレーキの異常検出装置 |
| EP2522874A1 (de) * | 2011-05-13 | 2012-11-14 | Inventio AG | Aufzugsantrieb mit Bremse |
| JP2017001793A (ja) * | 2015-06-09 | 2017-01-05 | 株式会社日立製作所 | エレベーター |
-
1992
- 1992-02-06 JP JP4020368A patent/JPH05213567A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100720882B1 (ko) * | 1999-06-25 | 2007-05-22 | 인벤티오 아게 | 수직 컨베이어의 하중 지지수단이 수직 변위 및 수직 진동하는 것을 방지하는 장치 및 방법 |
| JP2006168993A (ja) * | 2004-12-17 | 2006-06-29 | Inventio Ag | ブレーキ装置を有するエレベータ設備およびエレベータ設備にブレーキをかけ且つそれを保持するための方法 |
| JP2008222394A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Hitachi Ltd | エレベーター装置 |
| JP2011116485A (ja) * | 2009-12-02 | 2011-06-16 | Hitachi Ltd | エレベーター |
| JP2011121669A (ja) * | 2009-12-09 | 2011-06-23 | Nippon Otis Elevator Co | エレベータにおける電磁ブレーキの異常検出装置 |
| EP2522874A1 (de) * | 2011-05-13 | 2012-11-14 | Inventio AG | Aufzugsantrieb mit Bremse |
| JP2017001793A (ja) * | 2015-06-09 | 2017-01-05 | 株式会社日立製作所 | エレベーター |
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