JPH05215182A - 防振装置 - Google Patents

防振装置

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Publication number
JPH05215182A
JPH05215182A JP5716992A JP5716992A JPH05215182A JP H05215182 A JPH05215182 A JP H05215182A JP 5716992 A JP5716992 A JP 5716992A JP 5716992 A JP5716992 A JP 5716992A JP H05215182 A JPH05215182 A JP H05215182A
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JP
Japan
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upper frame
nut
frame
support plate
springs
Prior art date
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Pending
Application number
JP5716992A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsumi Shimizu
克実 清水
Yuji Mori
雄次 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SWCC Corp
Original Assignee
Showa Electric Wire and Cable Co
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Filing date
Publication date
Application filed by Showa Electric Wire and Cable Co filed Critical Showa Electric Wire and Cable Co
Priority to JP5716992A priority Critical patent/JPH05215182A/ja
Publication of JPH05215182A publication Critical patent/JPH05215182A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 この装置は、上フレーム10と対象物とを固
定するためのナット22を、上フレーム10の裏面に配
置したナット支持板23によって回転阻止状態で収容支
持する。また上フレーム10は、その一部を折り曲げ加
工して側壁10Bを形成し、ばね等の弾性体15の下側
をアンダーカバー18で覆う。また2本のストッパーボ
ルト12の間に上フレーム10の切欠き10Cを設け、
ここに基礎ボルト19を配置する。 【効果】 これにより、ナット22を除く各部品を溶融
亜鉛メッキして、上フレーム10とアンダーカバー18
とで弾性体を覆い、耐腐食性が向上する。また切欠き直
下に基礎ボルトを配置し横寸法を縮小できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、機器等を支持してその
防振を行う防振装置に関する。
【0002】
【従来の技術】産業機械や機器にはその振動や騒音を防
止するために防振装置が使用されている。図5にこのよ
うな防振装置の一例を示す縦断面図を図示した。図の防
振装置は、上フレーム1と下フレーム2の間にばね3を
挟み込んだものである。この上フレーム1と下フレーム
2の間隔を適当に調整するために、上フレーム1と下フ
レーム2を貫通するようにストッパーボルト4−1が設
けられている。このストッパーボルト4−1は、下フレ
ーム2の下側から垂直に上フレーム1を貫通するように
差し込まれ、ナット4−2で下フレーム2に固定されて
いる。またその先端を上フレーム1に貫通させ、ナット
4−3を締め付けてばね3を適当な長さまで圧縮してい
る。このばね3が上フレーム1と下フレーム2の間で上
フレーム1を支持し、対象物の防振支持を行う。
【0003】また、下フレーム2の下側にはゴムパッド
5を張り付け、床面と下フレーム2の間の緩衝を行って
いる。このような構成の防振装置には、その上フレーム
1に対し機器等の防振対象物6が固定される。この固定
には、対象物固定用のボルト6−1及びナット7が使用
される。ボルト6−1は、上フレーム1に設けられた貫
通孔8を突き抜けてナット7にねじ込まれるまた下フレ
ーム2は基礎ボルト9を用いて床面等に固定される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
な防振装置は従来次のような問題を生じていた。まず、
図5に示した防振対象物6を固定するためのナット7
は、通常上フレーム1の裏面に溶接等により固定され
る。しかしながら、この場合ナット7の位置決めを正確
に行わないと、対象物固定用のボルト6−1と正確に噛
み合わなくなる。これを解決するために、上フレーム1
を厚い板により構成し、予め正確に開けた貫通孔8にタ
ップを切ることが考えられる。しかしながらこの場合上
フレームの材料費や加工費の点で割高になるという問題
点がある。
【0005】また上記何れの場合においても、上フレー
ム1の耐腐食性を増すために溶融亜鉛メッキ等を施す
と、ねじ溝が詰まるため、そのねじ溝を露出させるため
にねじさらいという後処理が必要となる。このような作
業も製品のコストアップの原因になる。更に、図5に示
したような防振装置の場合、下フレーム2を基礎ボルト
9を用いて床面等に固定するために、基礎ボルト9を取
り付けるための長さ分だけ防振装置本体のサイズが大き
くなるという難点がある。本発明は以上の点に着目して
なされたもので、装置のコストアップを防止しつつ耐腐
食性を向上させ、更にそのサイズ減少を図った防振装置
を提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の防振装置は、弾
性体により支持され、防振対象物に直接固定される上フ
レームと、この上フレームを挟んで前記防振対象物と対
向するよう配置された対象物固定用のナットと、このナ
ットを回転阻止状態で収容支持し前記フレームの所定位
置に配設されたナット支持板と、上フレームの一部を折
り曲げ加工して形成された側壁の下側で、前記弾性体下
部を覆うアンダーカバーと、前記上フレームと下フレー
ムとを連結するストッパーボルト間に設けた上フレーム
の切欠き直下に配置された、前記下フレーム固定用の基
礎ボルトとから構成されることを特徴とするものであ
る。
【0007】
【作用】この装置は、上フレームと対象物とを固定する
ためのナットを上フレームの裏面に配置したナット支持
板によって回転阻止状態で収容支持する。また上フレー
ムは、その一部を折り曲げ加工して側壁を形成し、ばね
等の弾性体の下側をアンダーカバーで覆う。また2本の
ストッパーボルトの間に上フレームの切欠きを設け、こ
こに基礎ボルトを配置する。これにより、ナットを除く
各部品を溶融亜鉛メッキして上フレームとアンダーカバ
ーとで弾性体を覆い、耐腐食性が向上する。また切欠き
直下に基礎ボルトを配置し横寸法を縮小できる。
【0008】
【実施例】以下、本発明を図の実施例を用いて詳細に説
明する。図1は本発明の防振装置実施例を示すもので、
(a)は平面図、(b)は右側面図、(c)は正面図、
(d)はA−A断面図、(e)はばね軸に沿う断面図で
ある。図に示す本発明の防振装置は、上フレーム10と
下フレーム11を備え、この上フレーム10と下フレー
ム11は、(c)に示すように、ストッパーボルト12
とナット13、14により、図5に示した従来装置と同
様の手段で連結されている。そして、上フレーム10と
下フレーム11との間には(d)に示すような4本のば
ね15が挟み込まれている。また、下フレーム11の下
側には、(d)に示すように、床面との間に挟み込まれ
るゴムパッド16が配置されている。このばね15は、
(e)に示すように、上フレーム10の裏面に溶接され
たばね座17によって位置決めされている。
【0009】一方、本発明において上フレーム10は、
(c)に示すように、1枚の板を箱状に折り曲げ加工し
て構成され、ストッパーボルト12を取り付ける側の側
面には張り出し部10Aが溶接により取り付けられてい
る。この張り出し部10Aは、断面がコの字状に折り曲
げられた鉄板から構成され、この防振装置を持ち上げて
運搬する場合に手を添えることができるように成形され
ている。また、上フレーム10は、その側壁10Bによ
ってばね15の上部を覆うように構成されている。一
方、ばね15の下部には、(c)に示すように、下フレ
ーム11の上面に乗せられたアンダーカバー18が配置
され、これによってばね15の下部が覆われ、塵挨その
他によってばね15が汚損されるのを防止している。更
に上フレーム10の裏面には、(d)に示すように、上
フレーム10に設けられた貫通孔21の直下にナット2
2が配置され、このナット22はナット支持板23によ
り支持されるよう構成されている。
【0010】図2に、上記アンダーカバー18の構成を
説明するための図面を示す。その(a)は平面図、
(b)はA−A断面図である。図において、このアンダ
ーカバー18は、鉄板をプレス加工したり、或はインジ
ェクション成型されたプラスチック板等により構成され
る。そして、このアンダーカバー18には、丁度4本の
ばねが配置される位置にばね受け18Aが形成されてお
り、その中心部に環状リブ18Bが形成されている。こ
の環状リブ18Bは、図1(e)に示した下フレーム1
1の貫通孔に嵌め込まれる。またアンダーカバー18に
は、図2(b)に示すように、その側面にばねの下半分
を覆う程度の高さの側壁18Cが設けられている。
【0011】図3に、ナット支持板の説明図を示す。図
の(a)はナット支持板の平面図、(b)はそのA−A
断面図、(c)はB−B断面図、(d)はC−C断面
図、(e)はこのナット支持板23に収容する四角ナッ
ト25の平面図、(f)はその側面図である。図(d)
に示すように、ナット支持板23には、丁度ばねが配置
される位置に、図1(e)に示したばね座17を位置決
めするための環状リブ23Aが4箇所受けられている。
また、その環状リブ23Aの中間に、このナット支持板
23を上フレーム10の裏面に位置決めするために使用
される貫通孔23Bが設けられている。この貫通孔23
Bは、図4に示す上フレーム10の裏面に設けられたピ
ン24に嵌め込まれ、これによって、上フレーム10に
対しナット支持板23を正確に位置決めして取り付ける
ことができるように構成されている。
【0012】またナット支持板23は、その中央部分を
(b)の断面に示すように折り曲げ加工されている。こ
れによって、この凹部23Cに(e)(f)に示す四角
ナット25を収容することができる。この四角ナット2
5は、凹部23Cの内部に収容されると共に、この凹部
23Cの中である程度自由にスライドし、その一方で凹
部23Cの側壁によってその回転が阻止される構成とな
っている。なお、凹部23Cに収容した四角ナット25
の移動量を規制するために、(d)に示すように、凹部
23Cの底面を切り開いて折り曲げ、つい立て23Dを
形成している。即ち、このつい立て23Dにより四角ナ
ット25は、凹部23Cの長手方向に移動する移動量が
規制されることになる。また、つい立て23Dを折り曲
げたために生じた(a)に示す凹部23Cの底面の孔
は、四角ナット25をその後に必要に応じて位置調整す
る際、裏面から触れることに利用される。
【0013】図4には、図1に示した上フレーム10の
平面図を示す。図に示すように、上フレーム10には、
防振対象物固定用のボルトを挿入する丸孔21A及び長
孔21Bが設けられている。また、その四隅には、スト
ッパーボルトを挿入するための貫通孔21Cが設けら
れ、更にその中間に、切欠き10Cが設けられる。この
切欠き10Cの上方には、先に図1(c)で説明したよ
うに張り出し部10Aが溶接され、上フレーム10の裏
面には、先に図3で説明したピン24が一対設けられて
いる。
【0014】以上の構成の本発明の防振装置は、図1に
示すように上フレームを折り曲げ加工したので、その側
壁10Bによってばね15の上部を覆い、ばねを保護す
るための特別のプラスチックカバー等を別に用意する必
要がない。しかもこのような構成によって、上フレーム
自体十分な強度を保つことができる。また、防振対象物
との固定にはナット22を用いるため、上フレーム10
自体の板の厚さを必要以上に厚くする必要がない。この
ナット22は、上フレーム10の下側に位置決め固定さ
れたナット支持板23によって回転阻止状態で収容支持
される。従って、ナット22の位置を比較的自由に微調
整でき、防振対象物固定用のボルトをねじ込む作業が容
易になる。しかも、ナット22とナット支持板23と上
フレーム10とは互いに溶接等により固定する必要がな
く、溶接処理のためのコストは削減される。また、耐腐
食性向上のため上フレーム10やナット支持板23を溶
融亜鉛メッキする場合に、ナット22を別にしておくこ
とができるため、メッキ処理後のねじさらい等の必要性
がないという利点もある。上記アンダーカバー18はば
ね15の下半分を保護する役割を果たす。また、このア
ンダーカバー18を鉄板で構成した場合においても同様
で、各部品が独立部品となっており、それぞれ別個に溶
融亜鉛メッキ処理を行うことができ、十分な耐腐食性の
向上を図ることができる。これによって、塩分を含んだ
風に曝されるいわゆる塩害に対し十分な対策を図ること
ができる。
【0015】一方、図5に示した従来構造の防振装置で
は、基礎ボルト9を取り付けるために、下フレーム11
のサイズは、例えば400ミリメートル程度に選定され
ていた。しかしながら本発明においては、図1(a)に
示すように、上フレーム10の側面に設けた切欠き10
Cによって、下フレーム11に対し基礎ボルト19を張
り出し部10Aの下をくぐらせて挿入することができる
ため、上フレーム10と下フレーム11のサイズ差を十
分に小さくすることができる。その結果、例えば上フレ
ーム10の本体のサイズを220ミリ、張り出し部10
Aを含めたサイズを300ミリとした場合、下フレーム
12のサイズを345ミリに選定し、直径20ミリ程度
の基礎ボルトを挿入することができるようになった。な
おこの場合の切欠きの幅は60ミリ、奥行きは30ミリ
程度に選定される。これによって、従来に比べ下フレー
ムの幅を十分縮小し小型軽量化を図ることができる。ま
たこのように構成した下フレーム11も、ストッパーボ
ルト12とそれぞれ別部品で構成することができるた
め、溶融亜鉛メッキを施し耐腐食性を向上させることが
できる。
【0016】本発明は以上の実施例に限定されない。上
記の上フレームの形状や張り出し部の形状、弾性体であ
るばねの本数、ストッパーボルトや基礎ボルトの本数等
は、それぞれ支持対象物の形状に応じて自由に選定して
差し支えない。また、ナット支持板に収容されたナット
は、回転阻止を目的としてその効果の高い四角ナットを
使用するようにしたが、ナット支持板とナットとの間の
クリアランスが十分小さければ、従来広く市販されてい
る六角ナットを使用するようにしても差し支えない。ま
た、上記弾性体は、ばねでなくゴム状の弾性体であって
も差し支えない。
【0017】
【発明の効果】以上説明した本発明の防振装置は、上フ
レームに対し防振対象物を固定するためのナットを、ナ
ット支持板に対し回転阻止状態で収容するようにしたの
で、上フレームとナットとナット支持板とがそれぞれ独
立部品により構成され、溶融亜鉛メッキ等を施す場合に
ねじさらい等の作業を必要としない。また上フレームの
一部を折り曲げ加工して形成された側壁とアンダーカバ
ーとによって弾性体を覆うようにしたので、弾性体を保
護する部分の機構のコストを十分に低く押さえることが
できる。また、上フレームの一部を折り曲げ加工するこ
とによって上フレームの強度を十分に保つこともでき
る。更に、上フレームの切欠き直下に下フレーム固定用
の基礎ボルトを配置するようにしたので、基礎ボルトを
取り付けるために下フレームを上フレームより十分に長
くする必要がなくなり、装置のサイズを縮小してその小
型化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の防振装置実施例を示し、(a)はその
平面図、(b)は右側面図、(c)は正面図、(d)は
A−A断面図、(e)はばね軸を通る断面図である。
【図2】本発明の装置のアンダーカバー実施例を示し、
(a)はその平面図、(b)はA−A断面図である。
【図3】本発明の装置のナット支持板実施例を示し、
(a)はその平面図、(b)はA−A断面図、(c)は
B−B断面図、(d)はC−C断面図、(e)は四角ナ
ットの平面図、(f)は四角ナットの側面図である。
【図4】本発明の装置の上フレーム10の平面図であ
る。
【図5】従来の防振装置の一例を示す縦断面図である。
【符号の説明】
10 上フレーム 10A 張り出し部 10B 側壁 10C 切欠き 11 下フレーム 12 ストッパーボルト 15 ばね(弾性体) 18 アンダーカバー 19 基礎ボルト 22 ナット 23 ナット支持板

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 弾性体により支持され、防振対象物に直
    接固定される上フレームと、 この上フレームを挟んで前記防振対象物と対向するよう
    配置された対象物固定用のナットと、 このナットを回転阻止状態で収容支持し前記フレームの
    所定位置に配設されたナット支持板と、 上フレームの一部を折り曲げ加工して形成された側壁の
    下側で、前記弾性体下部を覆うアンダーカバーと、 前記上フレームと下フレームとを連結するストッパーボ
    ルト間に設けた上フレームの切欠き直下に配置された、
    前記下フレーム固定用の基礎ボルトとから構成されるこ
    とを特徴とする防振装置。
JP5716992A 1992-02-07 1992-02-07 防振装置 Pending JPH05215182A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5716992A JPH05215182A (ja) 1992-02-07 1992-02-07 防振装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5716992A JPH05215182A (ja) 1992-02-07 1992-02-07 防振装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05215182A true JPH05215182A (ja) 1993-08-24

Family

ID=13048054

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5716992A Pending JPH05215182A (ja) 1992-02-07 1992-02-07 防振装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH05215182A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013167147A (ja) * 2012-01-16 2013-08-29 Ricoh Co Ltd 耐震装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013167147A (ja) * 2012-01-16 2013-08-29 Ricoh Co Ltd 耐震装置

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