JPH05218919A - デジタル無線伝送装置 - Google Patents
デジタル無線伝送装置Info
- Publication number
- JPH05218919A JPH05218919A JP2081192A JP2081192A JPH05218919A JP H05218919 A JPH05218919 A JP H05218919A JP 2081192 A JP2081192 A JP 2081192A JP 2081192 A JP2081192 A JP 2081192A JP H05218919 A JPH05218919 A JP H05218919A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- branch
- signal
- circuit
- designation information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 27
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 10
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 101000887307 Arabidopsis thaliana Short-chain dehydrogenase reductase ATA1 Proteins 0.000 description 1
- 101000713305 Homo sapiens Sodium-coupled neutral amino acid transporter 1 Proteins 0.000 description 1
- 102100036916 Sodium-coupled neutral amino acid transporter 1 Human genes 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】端局と分岐局を有する中間分岐局とが多ルート
で無線接続されている無線伝送中継回線における前記端
局および中間分岐局の送信側で各入力データ列毎に端局
又は分岐局指定情報と伝送出力ルート列の指定情報を挿
入する手段(3,4〜6)と端局および中間分岐局の受
信側で前記分岐局指定情報および伝送出力信号を選択す
る手段202とを備えている。 【効果】多ルート多分岐中継回路の網構成が自動化され
またシステム構成の変更に対しても容易に対処出来る。
で無線接続されている無線伝送中継回線における前記端
局および中間分岐局の送信側で各入力データ列毎に端局
又は分岐局指定情報と伝送出力ルート列の指定情報を挿
入する手段(3,4〜6)と端局および中間分岐局の受
信側で前記分岐局指定情報および伝送出力信号を選択す
る手段202とを備えている。 【効果】多ルート多分岐中継回路の網構成が自動化され
またシステム構成の変更に対しても容易に対処出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デジタル無線伝送装置
に関し、特に多ルートの中継回線における中間中継局が
分岐局に対して分岐を行う場合に、この分岐中継局にお
ける中継ルートの分岐ルートのルート入れ換えを効率的
に行うことができるディジタル無線装置に関する。
に関し、特に多ルートの中継回線における中間中継局が
分岐局に対して分岐を行う場合に、この分岐中継局にお
ける中継ルートの分岐ルートのルート入れ換えを効率的
に行うことができるディジタル無線装置に関する。
【0002】
【従来の技術】今、多ルートの中継回線の局構成とし
て、図3に示す端局A,B、分岐中継局E,F、分岐局
C,Dのような局構成を有している場合に、一例として
端局A,B間の直通中継回線としてルートG1を有し、
端局Aから分岐中継局E,Fを介して分岐局Dへの分岐
回線としてルートH1,H2を有し、端局Aから分岐中
継局Eを介して分岐局CへのルートI1を有する。一方
分岐局Cから分岐中継局E,Fを介して端局Bへルート
Jを有し、分岐局Dから分岐中継局Fを介して端局Bへ
ルートK1を有している中継システムとする。これらの
ルートはすべてルートはすべて上り,下り回線で構成さ
れる。
て、図3に示す端局A,B、分岐中継局E,F、分岐局
C,Dのような局構成を有している場合に、一例として
端局A,B間の直通中継回線としてルートG1を有し、
端局Aから分岐中継局E,Fを介して分岐局Dへの分岐
回線としてルートH1,H2を有し、端局Aから分岐中
継局Eを介して分岐局CへのルートI1を有する。一方
分岐局Cから分岐中継局E,Fを介して端局Bへルート
Jを有し、分岐局Dから分岐中継局Fを介して端局Bへ
ルートK1を有している中継システムとする。これらの
ルートはすべてルートはすべて上り,下り回線で構成さ
れる。
【0003】従来、この分岐中継局E,F内の構成を図
4により上り(又は下り)回線のみ例示すると、分岐中
継局Eは受信部110、送信部111、分岐局C向けの
送信部・受信部112、分岐中継局Fは受信部113、
送信部114、分岐局D向け送信部・受信部115を備
えている。また、各局同志は後述する多重化信号を伝送
する伝送路117〜119で接続される。また、各分岐
中継局内の受信部110から送信部111および分岐局
向けの送信部・受信部112への中継又は分岐接続はそ
れぞれ行く先によりケーブル116により接続している
のみであった。なお、各送信部111,114(分岐用
送信部112A,115A)はルートごとに多重伝送用
の信号速度に変換する速度変換回路120A〜C、多重
化回路121、搬送波信号へのPSK変調等の変調回路
122で構成されている。また受信部110,113
(分岐用受信部112B,115Bも含む)はPSK復
調等の復調回路123、多重信号を分離する分岐化回路
124、通常のデータ速度にもどす速度変換回路12
4、通常のデータ速度にもどす速度変換回路125A,
B,Cから構成されていた。
4により上り(又は下り)回線のみ例示すると、分岐中
継局Eは受信部110、送信部111、分岐局C向けの
送信部・受信部112、分岐中継局Fは受信部113、
送信部114、分岐局D向け送信部・受信部115を備
えている。また、各局同志は後述する多重化信号を伝送
する伝送路117〜119で接続される。また、各分岐
中継局内の受信部110から送信部111および分岐局
向けの送信部・受信部112への中継又は分岐接続はそ
れぞれ行く先によりケーブル116により接続している
のみであった。なお、各送信部111,114(分岐用
送信部112A,115A)はルートごとに多重伝送用
の信号速度に変換する速度変換回路120A〜C、多重
化回路121、搬送波信号へのPSK変調等の変調回路
122で構成されている。また受信部110,113
(分岐用受信部112B,115Bも含む)はPSK復
調等の復調回路123、多重信号を分離する分岐化回路
124、通常のデータ速度にもどす速度変換回路12
4、通常のデータ速度にもどす速度変換回路125A,
B,Cから構成されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来のデジタル無
線伝送装置の分岐中継局における各ルートヘの入力と出
力の関係が1対1に対応するルートヘケーブルで接続す
る方式なので、多分岐、多中継伝送を実施する分岐局に
おいて、ケーブル等の入れ換えにより、構成しなければ
ならない。したがって網構成が変更なった場合など非常
に複雑となり、多大な工数と費用を要する欠点がある。
線伝送装置の分岐中継局における各ルートヘの入力と出
力の関係が1対1に対応するルートヘケーブルで接続す
る方式なので、多分岐、多中継伝送を実施する分岐局に
おいて、ケーブル等の入れ換えにより、構成しなければ
ならない。したがって網構成が変更なった場合など非常
に複雑となり、多大な工数と費用を要する欠点がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のデジタル無線伝
送装置は、端局と分岐局を有する中間分岐局とが多ルー
トで無線接続されている無線伝送中継回路線における前
記端局および中間分岐局の送信側で各入力データ列毎に
端局又は分岐局指定情報と伝送出力ルート列の指定情報
を挿入する手段と、前記端局および中間分岐局の受信側
で前記分岐局指定情報および伝送出力ルート列の指定情
報を検出する手段と、検出された指定情報により出力信
号を選択する手段とを備えている。
送装置は、端局と分岐局を有する中間分岐局とが多ルー
トで無線接続されている無線伝送中継回路線における前
記端局および中間分岐局の送信側で各入力データ列毎に
端局又は分岐局指定情報と伝送出力ルート列の指定情報
を挿入する手段と、前記端局および中間分岐局の受信側
で前記分岐局指定情報および伝送出力ルート列の指定情
報を検出する手段と、検出された指定情報により出力信
号を選択する手段とを備えている。
【0006】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1(a),(b)は本発明の一実施例の端局、分
岐中継局構成を示すブロック図である。なお、本実施例
では中継回線の形態は図3と同様とし、端局A,B、分
岐中継局E,F、分岐局C,D間のルーと数、分岐等の
ルート構成も同様とする。また、図1は端局、分岐中継
局E,F内の送信部1を図1(a)に示し、受信部2を
図1(b)に示している。図1(a)の実施例は、速度
変換回路101A,B,Cが3ルートのデータ列をそれ
ぞれ入力し、同期多重が可能なように速度変換する。ま
た、速度変換時に、図2に示すように、第1のデータ列
と第2のデータ列の間に分離局指定情報挿入用ビットD
ATA1、及び出力列指定情報挿入用ビットDATA2
を挿入する。分離局指定情報挿入用ビットDATA1は
第2のデータ列を分離局(例えば分岐局C)に指定する
情報ビットであり、図2ではa,b,c3ビットを割り
当てる。出力列指定情報挿入用ビットDATA2は、図
3におけるルート指定に相当し、分岐局Cの場合にはル
ートI1を出力列として指定する。図2ではd,e2ビ
ットを割り当てている。この2つの情報により、分岐
局,端局として最大8局、出力列として4列の識別が可
能となる。図1では情報多重回路103Aは、前述した
行先局と出力列情報指定回路3からこの2種類のヘッダ
の指定信号をヘッダの挿入回路4,5,6に入力し、図
2の信号フォーマットのように割り込み信号フォーマッ
トが形成される。
る。図1(a),(b)は本発明の一実施例の端局、分
岐中継局構成を示すブロック図である。なお、本実施例
では中継回線の形態は図3と同様とし、端局A,B、分
岐中継局E,F、分岐局C,D間のルーと数、分岐等の
ルート構成も同様とする。また、図1は端局、分岐中継
局E,F内の送信部1を図1(a)に示し、受信部2を
図1(b)に示している。図1(a)の実施例は、速度
変換回路101A,B,Cが3ルートのデータ列をそれ
ぞれ入力し、同期多重が可能なように速度変換する。ま
た、速度変換時に、図2に示すように、第1のデータ列
と第2のデータ列の間に分離局指定情報挿入用ビットD
ATA1、及び出力列指定情報挿入用ビットDATA2
を挿入する。分離局指定情報挿入用ビットDATA1は
第2のデータ列を分離局(例えば分岐局C)に指定する
情報ビットであり、図2ではa,b,c3ビットを割り
当てる。出力列指定情報挿入用ビットDATA2は、図
3におけるルート指定に相当し、分岐局Cの場合にはル
ートI1を出力列として指定する。図2ではd,e2ビ
ットを割り当てている。この2つの情報により、分岐
局,端局として最大8局、出力列として4列の識別が可
能となる。図1では情報多重回路103Aは、前述した
行先局と出力列情報指定回路3からこの2種類のヘッダ
の指定信号をヘッダの挿入回路4,5,6に入力し、図
2の信号フォーマットのように割り込み信号フォーマッ
トが形成される。
【0007】図1の実施例が端局の場合には、分岐局か
らの割り込みがないので、送信側で入力されたデータ列
のそれぞれに、分岐局情報(DATA1)、及び出力列
情報(DATA2)を情報多重化回路103Aで挿入さ
れたデータ列は、多重化回路103Bにて多重化され、
変調回路104にて変調され、変調信号14が出力され
る。
らの割り込みがないので、送信側で入力されたデータ列
のそれぞれに、分岐局情報(DATA1)、及び出力列
情報(DATA2)を情報多重化回路103Aで挿入さ
れたデータ列は、多重化回路103Bにて多重化され、
変調回路104にて変調され、変調信号14が出力され
る。
【0008】次に分岐局中継局の場合には、分岐局から
の局・出力列指定信号が挿入されているので、列入れ換
え回路105は分岐局からの指定信号を入力して、この
指定信号を確認して情報多重回路103Aにある選択回
路7,8,9により選択出力される。なお、前位局のス
ルー中継があるかないかの情報は後述する図1(b)の
受信部2からの次局へのデータ信号10,11,12を
入力して判断している。なお、分岐中継局の場合には、
前位局の指定情報がある場合が殆どなので、局・出力列
指定回路102は使用されないことが多い。
の局・出力列指定信号が挿入されているので、列入れ換
え回路105は分岐局からの指定信号を入力して、この
指定信号を確認して情報多重回路103Aにある選択回
路7,8,9により選択出力される。なお、前位局のス
ルー中継があるかないかの情報は後述する図1(b)の
受信部2からの次局へのデータ信号10,11,12を
入力して判断している。なお、分岐中継局の場合には、
前位局の指定情報がある場合が殆どなので、局・出力列
指定回路102は使用されないことが多い。
【0009】端局および、分岐局の受信部2は、入力さ
れた変調信号21は、復調回路205にて復調され、分
離化回路204にて各データ列23,24,25に分離
される。次に、各データ列23〜25はそれぞれ局選択
回路203に入力され、送信部にて挿入された分離局指
定情報a,b,cを検出し、分岐信号として出力する
か、次局に伝送するかを選択する。次局に伝送する場合
には、伝送データ信号26,27,28として、送信側
10,11,12に送出される。分岐信号として出力さ
れる場合には、局選択回路203の出力信号29,3
0,31が、列入れ換え回路202に入力され、出力列
指定情報d,eを検出する。出力指定情報に従ってデー
タ信号32,33,34が出力され、速度変換回路20
1A,B,Cにより、送信側と逆に速度変換を行い出力
される。
れた変調信号21は、復調回路205にて復調され、分
離化回路204にて各データ列23,24,25に分離
される。次に、各データ列23〜25はそれぞれ局選択
回路203に入力され、送信部にて挿入された分離局指
定情報a,b,cを検出し、分岐信号として出力する
か、次局に伝送するかを選択する。次局に伝送する場合
には、伝送データ信号26,27,28として、送信側
10,11,12に送出される。分岐信号として出力さ
れる場合には、局選択回路203の出力信号29,3
0,31が、列入れ換え回路202に入力され、出力列
指定情報d,eを検出する。出力指定情報に従ってデー
タ信号32,33,34が出力され、速度変換回路20
1A,B,Cにより、送信側と逆に速度変換を行い出力
される。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、複雑な分
岐局構成を必要とするシステムにおいて、端局および分
岐局の送信側で、各入力データ列毎に、分岐局指定情報
と出力列指定情報を挿入する回路と、受信側で、分離局
指定情報及び出力指定情報を検出し、検出された情報に
より出力信号を選択する回路とを備えることにより、多
ルート多分岐中継回線の網構成が自動化され、またシス
テム構成の変更に対して容易に対処出来る効果がある。
岐局構成を必要とするシステムにおいて、端局および分
岐局の送信側で、各入力データ列毎に、分岐局指定情報
と出力列指定情報を挿入する回路と、受信側で、分離局
指定情報及び出力指定情報を検出し、検出された情報に
より出力信号を選択する回路とを備えることにより、多
ルート多分岐中継回線の網構成が自動化され、またシス
テム構成の変更に対して容易に対処出来る効果がある。
【図1】本発明の一実施例の送信部、受信部のブロック
図である。
図である。
【図2】本実施例の信号フォーマットの説明図である。
【図3】デジタル無線伝送システムのモデルを示す一般
的な構成図である。
的な構成図である。
【図4】従来のデジタル無線伝送装置の分岐中継局のブ
ロック図である。
ロック図である。
【図5】従来のデジタル無線伝送装置を用いた分岐局の
送信部、受信部の構成図である。
送信部、受信部の構成図である。
1 送信部 2 受信部 3 局・出力列指定回路 4〜6 挿入回路 7〜9 選択回路 101A〜C,201A〜C 速度変換回路 103A 情報多重回路 103B 多重回路 14 変調回路 105,202 列入れ換え回路 203 局選択回路 204 分離回路 205 復調回路
Claims (1)
- 【請求項1】 端局と分岐局を有する中間分岐局とが多
ルートで無線接続されている無線伝送中継回路線におけ
る前記端局および中間分岐局の送信側で各入力データ列
毎に端局又は分岐局指定情報と伝送出力ルート列の指定
情報を挿入する手段と、前記端局および中間分岐局の受
信側で前記分岐局指定情報および伝送出力ルート列の指
定情報を検出する手段と、検出された指定情報により出
力信号を選択する手段とを備えていることを特徴とする
デジタル無線伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2081192A JPH05218919A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | デジタル無線伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2081192A JPH05218919A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | デジタル無線伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05218919A true JPH05218919A (ja) | 1993-08-27 |
Family
ID=12037427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2081192A Withdrawn JPH05218919A (ja) | 1992-02-06 | 1992-02-06 | デジタル無線伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05218919A (ja) |
-
1992
- 1992-02-06 JP JP2081192A patent/JPH05218919A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5253250A (en) | Routing and switching of high-speed optical data with the header transmitted on a subcarrier frequency | |
| EP0359261B1 (en) | Subsignal transmitting system | |
| US4546470A (en) | Communications systems | |
| CA1281144C (en) | Multiplexing apparatus having bsi-code processing and bit interleave functions | |
| JP4421974B2 (ja) | ディジタル変復調装置 | |
| US5586115A (en) | Add-drop multiplexer | |
| JPH05218919A (ja) | デジタル無線伝送装置 | |
| EP0892524A2 (en) | Communication apparatus, network system using communication apparatus and control method used in network system | |
| EP2271007B1 (en) | Simultaneous transmission in a single frequency network | |
| EP0938201A3 (en) | Radio terminal station apparatus for SDH network and method of selecting operation clock thereof | |
| JP3102163B2 (ja) | Sdh信号伝送システムにおけるf1バイト転送方式 | |
| JPS6318900A (ja) | バ−スト多重端局装置 | |
| KR100219882B1 (ko) | 페이징 시스템의 1:엔 디지털 데이터 브리지 방법 및 디지털 데이터 브리지 장치 | |
| JPH04360337A (ja) | リング通信システムの子局自動設定方式 | |
| JPH098848A (ja) | チャネル多重ネットワークシステムでのパケット放送方法 | |
| JPS62222729A (ja) | 分岐・插入システム | |
| JP2000023258A (ja) | 無線通信システム | |
| JPH0530069A (ja) | 制御信号伝送方式 | |
| JPH09149063A (ja) | リング型ネットワーク | |
| JPS61293049A (ja) | 多重化ル−プネツトワ−ク | |
| JP2007259084A (ja) | 無線伝送装置 | |
| JPH0194731A (ja) | 時分割多重化装置 | |
| TH32016A (th) | ระบบกระจายเสียงวิทยุที่ใช้ดาวเทียมพร้อมกับการฟอร์แมตข้อความที่กระจายเสียง การดำเนินการโดยสัมภาระ การบรรทุกของดาวเทียม และการรับโดยเครื่องรับวิทยุที่อยู่ห่างออกไป | |
| JPS61293045A (ja) | ル−プ式通信システム | |
| SE517065C3 (sv) | Förfarande och anordning för organisering av datakommunikation mellan transmissionsutrustningarvid en avgrenande regeneratorpunkt |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |