JPH05219399A - パラボラ波形発生回路 - Google Patents
パラボラ波形発生回路Info
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- JPH05219399A JPH05219399A JP4047823A JP4782392A JPH05219399A JP H05219399 A JPH05219399 A JP H05219399A JP 4047823 A JP4047823 A JP 4047823A JP 4782392 A JP4782392 A JP 4782392A JP H05219399 A JPH05219399 A JP H05219399A
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- JP
- Japan
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- parabolic waveform
- aspect ratio
- parabolic
- waveform generation
- generation data
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
- H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
- H04N3/16—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
- H04N3/22—Circuits for controlling dimensions, shape or centering of picture on screen
- H04N3/23—Distortion correction, e.g. for pincushion distortion correction, S-correction
- H04N3/233—Distortion correction, e.g. for pincushion distortion correction, S-correction using active elements
- H04N3/2335—Distortion correction, e.g. for pincushion distortion correction, S-correction using active elements with calculating means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 テレビの水平及び垂直歪みを補正するパラボ
ラ波形発生用データを記憶するメモリを少なくして、任
意のアスペクト比のパラボラ波形を発生すること。 【構成】 アスペクト比が夫々4:3及び16:9のパ
ラボラ波形発生用データを記憶した第1及び第2のRO
M11,12を設ける。又ROM11,12の出力波形
を用いて他のアスペクト比を有するパラボラ波形を発生
する論理回路13を設ける。論理回路13に特定のアス
ペクト比を指示すると、係数演算回路14によって係数
が演算される。そしてROM11,12の出力の比例配
分によって所望のパラボラ波形が生成される。
ラ波形発生用データを記憶するメモリを少なくして、任
意のアスペクト比のパラボラ波形を発生すること。 【構成】 アスペクト比が夫々4:3及び16:9のパ
ラボラ波形発生用データを記憶した第1及び第2のRO
M11,12を設ける。又ROM11,12の出力波形
を用いて他のアスペクト比を有するパラボラ波形を発生
する論理回路13を設ける。論理回路13に特定のアス
ペクト比を指示すると、係数演算回路14によって係数
が演算される。そしてROM11,12の出力の比例配
分によって所望のパラボラ波形が生成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はテレビジョン受像機の垂
直及び水平偏向電流を補正するために用いられるパラボ
ラ波形発生回路に関するものである。
直及び水平偏向電流を補正するために用いられるパラボ
ラ波形発生回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年テレビジョン受像機(以下テレビと
いう)においては、従来のアスペクト比(水平Hと垂直
Vの比)が4:3のブラウン管のみならず、HDTVに
代表されるよう横長のアスペクト比16:9を持つブラ
ウン管等が開発されている。このようにメディアの多様
化に伴い、例えばアスペクト比(4:3)のブラウン管
にアスペクト比(16:9)の映像を表示する方法等が
考えられている。アスペクト比(4:3)のブラウン管
に異なるアスペクト比の映像を表示するには、垂直方向
の映像信号を圧縮するほか、実現の容易さから垂直偏向
量を小さくする方法がある。
いう)においては、従来のアスペクト比(水平Hと垂直
Vの比)が4:3のブラウン管のみならず、HDTVに
代表されるよう横長のアスペクト比16:9を持つブラ
ウン管等が開発されている。このようにメディアの多様
化に伴い、例えばアスペクト比(4:3)のブラウン管
にアスペクト比(16:9)の映像を表示する方法等が
考えられている。アスペクト比(4:3)のブラウン管
に異なるアスペクト比の映像を表示するには、垂直方向
の映像信号を圧縮するほか、実現の容易さから垂直偏向
量を小さくする方法がある。
【0003】ここでテレビの垂直又は水平偏向電流を補
正するために用いられるパラボラ波形発生回路において
も、他の回路と同様に経年変化の影響を少なくするこ
と、生産時の調整を容易にすること等の点から最近はデ
ジタル化が行われている。
正するために用いられるパラボラ波形発生回路において
も、他の回路と同様に経年変化の影響を少なくするこ
と、生産時の調整を容易にすること等の点から最近はデ
ジタル化が行われている。
【0004】偏向歪みを補正する従来のパラボラ波形発
生回路の一例について説明する。図3は従来のデジタル
化されたパラボラ波形発生回路の構成を示すブロック図
であり、図4はこの回路により出されるパラボラ波形の
波形図である。図3においてROM1,2,3,4は、
夫々第1,第2,第3,第4のパラボラ波形発生用デー
タを記憶した読出専用メモリである。セレクタ5は制御
信号により各々のパラボラ波形発生用データを、所望の
アスペクト比に応じて選択する切換スイッチである。
生回路の一例について説明する。図3は従来のデジタル
化されたパラボラ波形発生回路の構成を示すブロック図
であり、図4はこの回路により出されるパラボラ波形の
波形図である。図3においてROM1,2,3,4は、
夫々第1,第2,第3,第4のパラボラ波形発生用デー
タを記憶した読出専用メモリである。セレクタ5は制御
信号により各々のパラボラ波形発生用データを、所望の
アスペクト比に応じて選択する切換スイッチである。
【0005】このように構成されたパラボラ波形発生回
路では、図4に示すように第1のROM1にはアスペク
ト比(4:3)に相当するパラボラ波形発生用データ
(a)を記憶させる。第2のROM2にはアスペクト比
(16:9)に相当するパラボラ波形発生用データ
(b)を、第3のROM3にはアスペクト比(5:3)
に相当するパラボラ波形発生用データ(c)を、第4の
ROM4にはアスペクト比(4.5 :3)に相当するパラ
ボラ波形発生用データ(d)を夫々記憶させる。例えば
アスペクト比(4:3)の画面に各々異なるアスペクト
比を表示するには、各ROM1〜4の出力をセレクタ5
で切換えることにより、パラボラ波形発生用データを選
択して特定のパラボラ波形を得ている。
路では、図4に示すように第1のROM1にはアスペク
ト比(4:3)に相当するパラボラ波形発生用データ
(a)を記憶させる。第2のROM2にはアスペクト比
(16:9)に相当するパラボラ波形発生用データ
(b)を、第3のROM3にはアスペクト比(5:3)
に相当するパラボラ波形発生用データ(c)を、第4の
ROM4にはアスペクト比(4.5 :3)に相当するパラ
ボラ波形発生用データ(d)を夫々記憶させる。例えば
アスペクト比(4:3)の画面に各々異なるアスペクト
比を表示するには、各ROM1〜4の出力をセレクタ5
で切換えることにより、パラボラ波形発生用データを選
択して特定のパラボラ波形を得ている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来のパ
ラボラ波形発生回路では、異なるアスペクト比毎にパラ
ボラ波形発生用データを記憶しなければならないため、
表示するアスペクト比の種類が多くなればその数に応じ
てパラボラ波形発生用データを記憶するメモリを設けな
ければならなかった。
ラボラ波形発生回路では、異なるアスペクト比毎にパラ
ボラ波形発生用データを記憶しなければならないため、
表示するアスペクト比の種類が多くなればその数に応じ
てパラボラ波形発生用データを記憶するメモリを設けな
ければならなかった。
【0007】本発明はこのような従来の問題点に鑑みて
なされたものであって、パラボラ波形発生用データを記
憶するメモリ数を少なくし、任意のアスペクト比のパラ
ボラ波形発生用データを生成できるパラボラ波形発生回
路を提供することを目的とする。
なされたものであって、パラボラ波形発生用データを記
憶するメモリ数を少なくし、任意のアスペクト比のパラ
ボラ波形発生用データを生成できるパラボラ波形発生回
路を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は異なる基本アス
ペクト比のパラボラ波形発生用データを夫々記憶するメ
モリと、各メモリより読出された基本パラボラ波形発生
用データから任意のアスペクト比のパラボラ波形発生用
データを生成する論理回路と、を具備することを特徴と
するものである。
ペクト比のパラボラ波形発生用データを夫々記憶するメ
モリと、各メモリより読出された基本パラボラ波形発生
用データから任意のアスペクト比のパラボラ波形発生用
データを生成する論理回路と、を具備することを特徴と
するものである。
【0009】
【作用】このような特徴を有する本発明によれば、異な
る基本アスペクト比のパラボラ波形発生用データをメモ
リに記憶させ、任意のアスペクト比を論理回路に指示す
ると、メモリに記憶された基本パラボラ波形発生用デー
タを用いて特定のパラボラ波形発生用データを生成す
る。
る基本アスペクト比のパラボラ波形発生用データをメモ
リに記憶させ、任意のアスペクト比を論理回路に指示す
ると、メモリに記憶された基本パラボラ波形発生用デー
タを用いて特定のパラボラ波形発生用データを生成す
る。
【0010】
【実施例】本発明の一実施例について図1,図2を用い
て説明する。図1は本発明の一実施例におけるパラボラ
波形発生回路の構成を示すブロック図である。本図にお
いてROM11は第1のパラボラ波形発生用データを記
憶した読出専用メモリであり、ROM12は第2のパラ
ボラ波形発生用データを記憶したメモリである。例えば
ROM11にはアスペクト比(4:3)に相当するパラ
ボラ波形発生用データが、ROM12にはアスペクト比
(16:9)に相当するパラボラ波形発生用データが格
納されている。ROM11及び12の出力は論理回路1
3に与えられる。論理回路13はROM11及び12の
波形データに基づき、他のアスペクト比を有する複数の
パラボラ波形発生用データを生成する信号処理回路であ
る。
て説明する。図1は本発明の一実施例におけるパラボラ
波形発生回路の構成を示すブロック図である。本図にお
いてROM11は第1のパラボラ波形発生用データを記
憶した読出専用メモリであり、ROM12は第2のパラ
ボラ波形発生用データを記憶したメモリである。例えば
ROM11にはアスペクト比(4:3)に相当するパラ
ボラ波形発生用データが、ROM12にはアスペクト比
(16:9)に相当するパラボラ波形発生用データが格
納されている。ROM11及び12の出力は論理回路1
3に与えられる。論理回路13はROM11及び12の
波形データに基づき、他のアスペクト比を有する複数の
パラボラ波形発生用データを生成する信号処理回路であ
る。
【0011】論理回路13は係数演算回路14、乗算器
15,16及び加算器17により構成される。係数演算
回路14はアスペクト比(V/H)を指示すると、次に
示す(1)式により演算係数a及び(1−a)を計算す
る演算回路である。 a=(3/4−V/H)×16/3・・・(1) この演算係数aは乗算器16に与えられ、演算係数(1
−a)は乗算器15に与えられる。乗算器15ではRO
M11の出力する信号と係数(1−a)の乗算が行わ
れ、乗算器16ではROM12の出力する信号と係数a
の乗算が行われる。
15,16及び加算器17により構成される。係数演算
回路14はアスペクト比(V/H)を指示すると、次に
示す(1)式により演算係数a及び(1−a)を計算す
る演算回路である。 a=(3/4−V/H)×16/3・・・(1) この演算係数aは乗算器16に与えられ、演算係数(1
−a)は乗算器15に与えられる。乗算器15ではRO
M11の出力する信号と係数(1−a)の乗算が行わ
れ、乗算器16ではROM12の出力する信号と係数a
の乗算が行われる。
【0012】加算器17は乗算器15,16の乗算値を
加算する回路であり、その出力は次に示す(2)式で表
される。即ちパラボラ出力は、次式に示すものとなる。 {ROM11の出力値×(1−a)+ROM12の出力
値×a}/2・・・(2) このように係数演算回路14に所望のアスペクト比を指
示することによってROM11,12の出力が比例配分
され、これに対応したパラボラ波形が生成される。
加算する回路であり、その出力は次に示す(2)式で表
される。即ちパラボラ出力は、次式に示すものとなる。 {ROM11の出力値×(1−a)+ROM12の出力
値×a}/2・・・(2) このように係数演算回路14に所望のアスペクト比を指
示することによってROM11,12の出力が比例配分
され、これに対応したパラボラ波形が生成される。
【0013】図2はこのようなパラボラ波形発生回路に
より生成された信号の波形図である。本図(a),
(b)に示すように、ROM11,12にアスペクト比
が(4:3),(16:9)のパラボラ波形を記憶さ
せ、論理回路13にこれらのアスペクト比の加重平均で
算出できるアスペクト比(V/H)を入力すると、
(1)式に基づき演算係数aが算出される。そして映像
信号の1垂直期間の各サンプリング時刻にROM11,
12に格納されたパラボラ波形の振幅値がクロックによ
り読出され、論理回路13において夫々のサンプリング
時刻で(2)式により合成された波形の振幅値が出力さ
れる。この結果図2(c)に示すように任意のアスペク
ト比、例えばアスペクト比(5:3),(4.5 :3)の
パラボラ波形が出力される。
より生成された信号の波形図である。本図(a),
(b)に示すように、ROM11,12にアスペクト比
が(4:3),(16:9)のパラボラ波形を記憶さ
せ、論理回路13にこれらのアスペクト比の加重平均で
算出できるアスペクト比(V/H)を入力すると、
(1)式に基づき演算係数aが算出される。そして映像
信号の1垂直期間の各サンプリング時刻にROM11,
12に格納されたパラボラ波形の振幅値がクロックによ
り読出され、論理回路13において夫々のサンプリング
時刻で(2)式により合成された波形の振幅値が出力さ
れる。この結果図2(c)に示すように任意のアスペク
ト比、例えばアスペクト比(5:3),(4.5 :3)の
パラボラ波形が出力される。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、異なる基
本アスペクト比のパラボラ波形発生用データを記憶する
メモリと、これらの基本パラボラ波形発生用データから
任意のアスペクト比のパラボラ波形発生用データを演算
する論理回路を設けている。こうすれば表示するアスペ
クト比毎にパラボラ波形発生用データを記憶するメモリ
を設ける必要がなく、メモリを少なくして任意のアスペ
クト比のパラボラ波形を発生することができる。
本アスペクト比のパラボラ波形発生用データを記憶する
メモリと、これらの基本パラボラ波形発生用データから
任意のアスペクト比のパラボラ波形発生用データを演算
する論理回路を設けている。こうすれば表示するアスペ
クト比毎にパラボラ波形発生用データを記憶するメモリ
を設ける必要がなく、メモリを少なくして任意のアスペ
クト比のパラボラ波形を発生することができる。
【図1】本発明の一実施例におけるパラボラ波形発生回
路の回路図である。
路の回路図である。
【図2】本実施例のパラボラ波形発生回路で生成した信
号の波形図である。
号の波形図である。
【図3】従来のパラボラ波形発生回路の一例を示す回路
図である。
図である。
【図4】アスペクト比の異なるパラボラ波形の波形図で
ある。
ある。
11,12 ROM 13 論理回路 14 係数演算回路 15,16 乗算器 17 加算器
Claims (1)
- 【請求項1】 異なる基本アスペクト比のパラボラ波形
発生用データを夫々記憶するメモリと、 前記各メモリより読出された基本パラボラ波形発生用デ
ータから任意のアスペクト比のパラボラ波形発生用デー
タを生成する論理回路と、を具備することを特徴とする
パラボラ波形発生回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4047823A JPH05219399A (ja) | 1992-02-03 | 1992-02-03 | パラボラ波形発生回路 |
| US08/009,894 US5301025A (en) | 1992-02-03 | 1993-01-27 | Parabolic waveform generating apparatus |
| EP93101581A EP0554836B1 (en) | 1992-02-03 | 1993-02-02 | Parabolic waveform generating apparatus |
| DE69313155T DE69313155T2 (de) | 1992-02-03 | 1993-02-02 | Vorrichtung zur Erzeugung von parabolischen Wellenformen |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4047823A JPH05219399A (ja) | 1992-02-03 | 1992-02-03 | パラボラ波形発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05219399A true JPH05219399A (ja) | 1993-08-27 |
Family
ID=12786077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4047823A Pending JPH05219399A (ja) | 1992-02-03 | 1992-02-03 | パラボラ波形発生回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5301025A (ja) |
| EP (1) | EP0554836B1 (ja) |
| JP (1) | JPH05219399A (ja) |
| DE (1) | DE69313155T2 (ja) |
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| JP2677183B2 (ja) * | 1993-12-10 | 1997-11-17 | 日本電気株式会社 | 撮像表示システム及びその撮像カメラと表示装置 |
| JPH07250256A (ja) * | 1994-03-08 | 1995-09-26 | Sony Corp | 映像機器及び映像非線形処理回路 |
| JP3520551B2 (ja) * | 1994-03-22 | 2004-04-19 | ソニー株式会社 | 電子機器及び映像表示装置 |
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| JPS58204675A (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-29 | Sony Corp | 偏向ひずみ補正回路 |
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-
1992
- 1992-02-03 JP JP4047823A patent/JPH05219399A/ja active Pending
-
1993
- 1993-01-27 US US08/009,894 patent/US5301025A/en not_active Expired - Fee Related
- 1993-02-02 EP EP93101581A patent/EP0554836B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1993-02-02 DE DE69313155T patent/DE69313155T2/de not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0554836A2 (en) | 1993-08-11 |
| DE69313155T2 (de) | 1997-12-18 |
| EP0554836A3 (en) | 1993-09-01 |
| DE69313155D1 (de) | 1997-09-25 |
| EP0554836B1 (en) | 1997-08-20 |
| US5301025A (en) | 1994-04-05 |
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