JPH05219651A - 連動型電源開閉装置 - Google Patents
連動型電源開閉装置Info
- Publication number
- JPH05219651A JPH05219651A JP4042155A JP4215592A JPH05219651A JP H05219651 A JPH05219651 A JP H05219651A JP 4042155 A JP4042155 A JP 4042155A JP 4215592 A JP4215592 A JP 4215592A JP H05219651 A JPH05219651 A JP H05219651A
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- JP
- Japan
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- power supply
- interlocking
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- board
- power
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B90/00—Enabling technologies or technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02B90/20—Smart grids as enabling technology in buildings sector
Landscapes
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構成で複数の電源盤を一斉に起動又は
停止させることを可能とした連動型電源開閉装置を提供
すること。 【構成】 複数台の電源盤1〜3に、当該電源盤の入力
を監視する電源回路24と、この電源回路24から出力
される制御信号により作動し所定の連動信号をを自盤及
び外部へ出力すると共に,自盤又は外部からの連動信号
により自盤に予め装備されたパルス幅変調制御ICへ起
動又は停止の信号を出力する連動回路1A(1B,1
C)と、この連動回路1A(1B,1C)に接続される
シーケンス端子S4(S4,S6)及び連動端子110
(111,112)とを装備し、前記各電源盤1〜3の
連動端子110〜112をマルチ接続すると共に、前記
各電源盤1〜3の連動回路から出力される連動信号の論
理和を取るように設定したこと。
停止させることを可能とした連動型電源開閉装置を提供
すること。 【構成】 複数台の電源盤1〜3に、当該電源盤の入力
を監視する電源回路24と、この電源回路24から出力
される制御信号により作動し所定の連動信号をを自盤及
び外部へ出力すると共に,自盤又は外部からの連動信号
により自盤に予め装備されたパルス幅変調制御ICへ起
動又は停止の信号を出力する連動回路1A(1B,1
C)と、この連動回路1A(1B,1C)に接続される
シーケンス端子S4(S4,S6)及び連動端子110
(111,112)とを装備し、前記各電源盤1〜3の
連動端子110〜112をマルチ接続すると共に、前記
各電源盤1〜3の連動回路から出力される連動信号の論
理和を取るように設定したこと。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、連動型電源開閉装置に
係り、とくに、複数の電源盤によって構成される電源シ
ステムの各電源盤間のインターフェースに装備される連
動型電源開閉装置に関する。
係り、とくに、複数の電源盤によって構成される電源シ
ステムの各電源盤間のインターフェースに装備される連
動型電源開閉装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来例を図4に示す。この図4に示す従
来例は、電源盤の入力電圧が異常に低下した場合、電源
盤の動作を停止させる低入力電圧保護回路を兼ねた起動
・停止回路52と、この起動・停止回路52の信号を受
け連動信号を外部へ送出する送信回路54と、外部から
の連動信号を受ける受信回路53から構成されている。
来例は、電源盤の入力電圧が異常に低下した場合、電源
盤の動作を停止させる低入力電圧保護回路を兼ねた起動
・停止回路52と、この起動・停止回路52の信号を受
け連動信号を外部へ送出する送信回路54と、外部から
の連動信号を受ける受信回路53から構成されている。
【0003】ここで、図3のように、同一の連動回路を
有するn台の電源盤によって構成されるシステムを例に
とりその動作について説明する。
有するn台の電源盤によって構成されるシステムを例に
とりその動作について説明する。
【0004】電源盤の入力端に電圧が印加され電源回路
83の出力が立ち上がると、トランジスタ67,68は
共にオンし、PWM(パルス幅変調)制御IC80の外
部ON/OFF端子81を短絡することで、自らの電源
盤を待機状態にする。次に、抵抗器59,60による分
圧値VIN′が定電圧ダイオード57によって設定される
基準電圧VZ を越える迄入力電圧が上昇すると、比較器
62の出力が反転しハイレベルとなるため、トランジス
タ67がオフし、その結果トランジスタ68もオフとな
る。同時に、トランジスタ79がオンするが、トランジ
スタ78もオンし、他の(n−1)台の電源盤に連動信
号を送出する。
83の出力が立ち上がると、トランジスタ67,68は
共にオンし、PWM(パルス幅変調)制御IC80の外
部ON/OFF端子81を短絡することで、自らの電源
盤を待機状態にする。次に、抵抗器59,60による分
圧値VIN′が定電圧ダイオード57によって設定される
基準電圧VZ を越える迄入力電圧が上昇すると、比較器
62の出力が反転しハイレベルとなるため、トランジス
タ67がオフし、その結果トランジスタ68もオフとな
る。同時に、トランジスタ79がオンするが、トランジ
スタ78もオンし、他の(n−1)台の電源盤に連動信
号を送出する。
【0005】このようにして、各電源盤に於ける連動回
路51の比較器62の出力が、n個全てハイレベルに反
転すると、NAND回路70の出力がローレベルとなり
前記トランジスタ69がオフする。このため、制御IC
80の外部ON/OFF端子81がハイとなり、全ての
電源盤は一斉に動作を開始する。
路51の比較器62の出力が、n個全てハイレベルに反
転すると、NAND回路70の出力がローレベルとなり
前記トランジスタ69がオフする。このため、制御IC
80の外部ON/OFF端子81がハイとなり、全ての
電源盤は一斉に動作を開始する。
【0006】これとは逆に、n個の比較器62の内の1
個でも出力がハイレベルに反転すると、全ての電源盤は
一斉に動作を停止する。
個でも出力がハイレベルに反転すると、全ての電源盤は
一斉に動作を停止する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この従来の連動回路
は、回路構成が非常に複雑な上、n台の電源盤でシステ
ムを構成する場合、NAND回路に於て(n−1)個の
入力が必要であり、反面1台でシステムを構成する場合
は、連動信号送出端子と前記NAND入力端子を外部で
全てストラップ接続する必要がある等、システム・アプ
リケーションの柔軟性に欠けるという欠点があった。
は、回路構成が非常に複雑な上、n台の電源盤でシステ
ムを構成する場合、NAND回路に於て(n−1)個の
入力が必要であり、反面1台でシステムを構成する場合
は、連動信号送出端子と前記NAND入力端子を外部で
全てストラップ接続する必要がある等、システム・アプ
リケーションの柔軟性に欠けるという欠点があった。
【0008】
【発明の目的】本発明は、かかる従来例の有する不都合
を改善し、とくに、簡単な構成で複数の電源盤を一斉に
起動又は停止させることを可能とした連動型電源開閉装
置を提供することを、その目的とする。
を改善し、とくに、簡単な構成で複数の電源盤を一斉に
起動又は停止させることを可能とした連動型電源開閉装
置を提供することを、その目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明では、複数台の電
源盤により構成された電源システムにおいて、各電源盤
毎に当該電源盤の入力を監視する電源回路と、この電源
回路から出力される制御信号により作動し所定の連動信
号を自盤及び外部へ出力すると共に,自盤又は外部から
の連動信号により自盤に予め装備されたパルス幅変調制
御ICへ起動又は停止の信号を出力する連動回路と、こ
の連動回路に接続されるシーケンス端子及び連動端子と
を装備し、各電源盤の連動端子をマルチ接続し各電源盤
の連動回路から出力される連動信号の論理和を取るよう
に設定する、という構成を採っている。これによって前
述した目的を達成しようとするものである。
源盤により構成された電源システムにおいて、各電源盤
毎に当該電源盤の入力を監視する電源回路と、この電源
回路から出力される制御信号により作動し所定の連動信
号を自盤及び外部へ出力すると共に,自盤又は外部から
の連動信号により自盤に予め装備されたパルス幅変調制
御ICへ起動又は停止の信号を出力する連動回路と、こ
の連動回路に接続されるシーケンス端子及び連動端子と
を装備し、各電源盤の連動端子をマルチ接続し各電源盤
の連動回路から出力される連動信号の論理和を取るよう
に設定する、という構成を採っている。これによって前
述した目的を達成しようとするものである。
【0010】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。図1は本発明における具体例を示す回路
図であり、図2は図1に示す回路を搭載したn台の電源
盤で構成されるシステムへの適用例である。
して説明する。図1は本発明における具体例を示す回路
図であり、図2は図1に示す回路を搭載したn台の電源
盤で構成されるシステムへの適用例である。
【0011】この図1ないし図2に示す実施例は、複数
台の電源盤1〜3に、当該電源盤の入力を監視する電源
回路24と、この電源回路24から出力される制御信号
により作動し所定の連動信号を自盤及び外部へ出力する
と共に,自盤又は外部からの連動信号により自盤に予め
装備されたパルス幅変調制御ICへ起動又は停止の信号
を出力する連動回路1A(1B,1C)と、この連動回
路1A(1B,1C)に接続されるシーケンス端子S4
(S4,S6)及び連動端子110(111,112)
とを装備し、前記各電源盤1〜3の連動端子110〜1
12をマルチ接続され、これにより前記各電源盤1〜3
の連動回路から出力される連動信号の論理和を取るよう
に設定されている。
台の電源盤1〜3に、当該電源盤の入力を監視する電源
回路24と、この電源回路24から出力される制御信号
により作動し所定の連動信号を自盤及び外部へ出力する
と共に,自盤又は外部からの連動信号により自盤に予め
装備されたパルス幅変調制御ICへ起動又は停止の信号
を出力する連動回路1A(1B,1C)と、この連動回
路1A(1B,1C)に接続されるシーケンス端子S4
(S4,S6)及び連動端子110(111,112)
とを装備し、前記各電源盤1〜3の連動端子110〜1
12をマルチ接続され、これにより前記各電源盤1〜3
の連動回路から出力される連動信号の論理和を取るよう
に設定されている。
【0012】これを更に詳述する、まず、電源システム
の入力に電圧が印加され、電源回路24の出力が立ち上
がると、トランジスタ20がオンし、PWM制御IC2
1の外部ON/OFF端子22を短絡することで自らの
電源盤を待機状態にする。
の入力に電圧が印加され、電源回路24の出力が立ち上
がると、トランジスタ20がオンし、PWM制御IC2
1の外部ON/OFF端子22を短絡することで自らの
電源盤を待機状態にする。
【0013】次に、入力電圧VINが上昇し、
【0014】
【数1】
【0015】となる入力電圧VIN(ON)に達すると、
比較器9の出力はハイからロウに反転し、トランジスタ
13がオンする為、トランジスタ19もオンし、前記ト
ランジスタ20のベース・エミッタ間を短絡する。この
ため、トランジスタ20はオフし、IC21のON/O
FF端子22がハイになる。これにより、電源盤は動作
を開始する。
比較器9の出力はハイからロウに反転し、トランジスタ
13がオンする為、トランジスタ19もオンし、前記ト
ランジスタ20のベース・エミッタ間を短絡する。この
ため、トランジスタ20はオフし、IC21のON/O
FF端子22がハイになる。これにより、電源盤は動作
を開始する。
【0016】同時に連動端子2を介し、接続する他の電
源盤のトランジスタ19にハイ・レベルの信号を送出
し、トランジスタ20がオフする為該電源盤の比較器9
の動作状態に拘らず、システム内の全ての電源盤が一斉
に動作を開始する。即ち、本電源システムの起動電圧V
IN(ON)は、出力がロウに反転するスレッショルド電
圧が最も低い比較器によって決定される。
源盤のトランジスタ19にハイ・レベルの信号を送出
し、トランジスタ20がオフする為該電源盤の比較器9
の動作状態に拘らず、システム内の全ての電源盤が一斉
に動作を開始する。即ち、本電源システムの起動電圧V
IN(ON)は、出力がロウに反転するスレッショルド電
圧が最も低い比較器によって決定される。
【0017】各電源盤出力の立ち上がり時間にシーケン
スを設定したい場合は、図2のようにシーケンス端子に
コンデンサを外付けすることで、コンデンサの容量と抵
抗15の時定数により、起動電圧VIN(ON)から出力
が立ち上がる迄の時間を任意に設定することができる。
スを設定したい場合は、図2のようにシーケンス端子に
コンデンサを外付けすることで、コンデンサの容量と抵
抗15の時定数により、起動電圧VIN(ON)から出力
が立ち上がる迄の時間を任意に設定することができる。
【0018】次に、入力電圧が低下し、
【0019】
【数2】
【0020】となると、比較器9の出力はハイに反転
し、トランジスタ13がオフする。しかし、システム内
の比較器9の出力が全てハイに反転しない限り、トラン
ジスタ19がバイアスされている為、全ての電源盤は動
作を継続する。即ち、本電源システムの停止電圧V
IN(OFF)は、出力がハイに反転するスレッショルド
電圧が最も低い比較器によって決定される。
し、トランジスタ13がオフする。しかし、システム内
の比較器9の出力が全てハイに反転しない限り、トラン
ジスタ19がバイアスされている為、全ての電源盤は動
作を継続する。即ち、本電源システムの停止電圧V
IN(OFF)は、出力がハイに反転するスレッショルド
電圧が最も低い比較器によって決定される。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によると、従
来の回路と比較して大幅に簡略化した部品点数で、従来
と同等以上の機能を実現することができ、電源システム
のコスト低減及び信頼性の向上に対し有効に機能するこ
ととなり、同時に、システムを構成する電源盤間のスト
ラップ接続が1本で済む為、増設等システム・アプリケ
ーションが非常に容易になし得る、という従来にない優
れた連動型電源開閉装置を提供することができる。
来の回路と比較して大幅に簡略化した部品点数で、従来
と同等以上の機能を実現することができ、電源システム
のコスト低減及び信頼性の向上に対し有効に機能するこ
ととなり、同時に、システムを構成する電源盤間のスト
ラップ接続が1本で済む為、増設等システム・アプリケ
ーションが非常に容易になし得る、という従来にない優
れた連動型電源開閉装置を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】図1を複数台の電源盤について実施した場合の
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
【図3ないし図4】各々従来例を示す回路図である。
1A,1B,1C:連動回路 9:比較器 21:PWM制御IC 22:ON/OFF端子 24:電源回路 27:電源トランス 110,111,112:連動端子 S4,S5,S6:シーケンス端子 C7,C8,C9:コンデンサ
Claims (2)
- 【請求項1】 複数台の電源盤により構成された電源シ
ステムにおいて、前記各電源盤毎に当該電源盤の入力を
監視する電源回路と、この電源回路から出力される制御
信号により作動し所定の連動信号を自盤及び外部へ出力
すると共に,自盤又は外部からの連動信号により自盤に
予め装備されたパルス幅変調制御ICへ起動又は停止の
信号を出力する連動回路と、この連動回路に接続される
シーケンス端子及び連動端子とを装備し、前記各電源盤
の連動端子をマルチ接続し前記各電源盤の連動回路から
出力される連動信号の論理和を取るように設定したこと
を特徴とする連動型電源開閉装置。 - 【請求項2】 複数台の電源盤により構成された電源シ
ステムにおいて、前記各電源盤毎に当該電源盤の入力を
監視する電源回路と、この電源回路から出力される制御
信号により作動し所定の連動信号を自盤及び外部へ出力
すると共に,自盤又は外部からの連動信号により自盤に
予め装備されたパルス幅変調制御ICへ起動又は停止の
信号を出力する連動回路と、この連動回路に接続される
シーケンス端子及び連動端子とを装備し、前記各電源盤
の連動端子をマルチ接続し前記各電源盤の連動回路から
出力される連動信号の論理和を取るように設定し、前記
各電源盤のシーケンス端子に所定容量のコンデンサを直
列装備したことを特徴とする連動型電源開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4042155A JP2818514B2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 連動型電源開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4042155A JP2818514B2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 連動型電源開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05219651A true JPH05219651A (ja) | 1993-08-27 |
| JP2818514B2 JP2818514B2 (ja) | 1998-10-30 |
Family
ID=12628058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4042155A Expired - Lifetime JP2818514B2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 連動型電源開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2818514B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006061882A1 (ja) * | 2004-12-07 | 2006-06-15 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | 開閉器のコントローラ |
-
1992
- 1992-01-31 JP JP4042155A patent/JP2818514B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006061882A1 (ja) * | 2004-12-07 | 2006-06-15 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | 開閉器のコントローラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2818514B2 (ja) | 1998-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980721 |