JPH0522199Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0522199Y2
JPH0522199Y2 JP1989146754U JP14675489U JPH0522199Y2 JP H0522199 Y2 JPH0522199 Y2 JP H0522199Y2 JP 1989146754 U JP1989146754 U JP 1989146754U JP 14675489 U JP14675489 U JP 14675489U JP H0522199 Y2 JPH0522199 Y2 JP H0522199Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
leg
joint
paper tube
landing
joints
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1989146754U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0385059U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1989146754U priority Critical patent/JPH0522199Y2/ja
Publication of JPH0385059U publication Critical patent/JPH0385059U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0522199Y2 publication Critical patent/JPH0522199Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Toys (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、滑り台を備えた室内用ジヤングルジ
ムに関するものである。
「従来の技術」 従来、多数の紙管をジヨイントで立体格子状に
接続した室内用ジヤングルジムがある。
この従来の室内用ジヤングルジムでは、紙管及
びジヨイントによつて形成された立体格子を前、
後、左、右、上あるいは下に通り抜けたり、昇り
降りしたりするという遊戯形態を通じて幼児の知
育及び体育が図られる。
多数の紙管をジヨイントで立体格子状に接続し
て室内用ジヤングルジムとして、実開昭63−
169158号「幼児用ジヤングルジム」、実開昭64−
35933号「紙管の接合構造」がある。
また、ジヤングルジムに滑り板を設けたものと
して、実開昭51−145251号「子供運動器具」、実
公昭39−19317号「ブロツク型ジヤングルジム」
がある。
「考案が解決しようとする課題」 しかしながら、かかる従来例によれば、その他
の遊戯形態を取り入れることは、困難であり、遊
戯形態を多様化させ、より効果的に幼児の知育及
び体育を図るという観点から不利となることは否
めない。
本考案は上記の事情を鑑みてなされたものであ
り、遊戯の形態を多様化させ、より効果的に幼児
の知育及び体育を図れるようにした滑り台を備え
た室内用ジヤングルジムを提供することを目的と
する。
また、狭い住居に居住する子供達に室内用ジヤ
ングルジムを提供し、その上、そのジヤングルジ
ムに滑り台を備えさせるには、不使用時にコンパ
クト化できるものでなければならず、また、コン
パクト化する作業も容易であり、使用時には容易
に使用状態とすることができ、且つ安定状態で安
全に使用できるものでなければならない。
「課題を解決するための手段」 本考案は、多数の紙管をジヨイントで立体格子
状に接続した室内用ジヤングルジムにおいて、上
記の目的を達成するため、床面から一定の高さの
水平格子に滑り台の踊り場を載置し、滑り台の滑
り板の一端部を前記踊り場に連結するとともに、
滑り板の他端部を床面に載置した滑り台を備えた
室内用ジヤングルジムである。
「作用」 本考案においては、床面から一定の高さの水平
格子に滑り台の踊り場を載置し、この踊り場に滑
り台の滑り板を連結しているので、幼児がこの踊
り場に乗つて更に滑り板を滑り降りることができ
る。
「実施例」 本考案の具体的一実施例を第1図ないし第7図
に基づき説明すれば、以下の通りである。
第1図及び第2図に示すように、この室内用ジ
ヤングルジムは、ジヤングルジム本体1と滑り台
2とを備えている。
ジヤングルジム本体1は、一定の長さの90本の
紙管7を20個の3脚端部ジヨイント3、12個の4
脚中間ジヨイント4、8個の5脚中間ジヨイント
5及び4個の6脚中間ジヨイント6を使用して立
方格子状に組み立てたものである。例えば第3図
に示すように、床面に載置される第1段枠1aの
上に順に第2段枠1b、第3段枠1c、第4段枠
1d及び第5段枠1eを組付けて形成される。
上記3脚端部ジヨイント3は合成樹脂で一体に
作られ、第4図に示すように、殻状の接続中心部
3aと、接続中心部3aから互いに直角に交差す
る3方向に連出された3本の脚3x,3y,3z
を備えている。
また、4脚中間ジヨイント4は合成樹脂で一体
に作られ、第5図に示すように、殻状の接続中心
部4aと、接続中心部4aから互いに反対方向に
連出された一対の脚4+y,4-yと、これらの軸心
に接続中心部4aで直角に交差する平面上で互い
に直角に交差する2方向に延びる2本の脚4x
zとを備えている。
更に、5脚中間ジヨイント5は合成樹脂で一体
に作られ、第6図に示すように、殻状の接続中心
部5aと、接続中心部5aから一方向に連出され
た脚5yと、この脚5yの軸心に接続中心部5aで
直角に交差する平面上で90°置きの放射方向に連
出された4本の脚5+x,5-x,5+z,5-zとを備
えている。
そして、6脚中間ジヨイント6は合成樹脂で一
体に作られ、第7図に示すように、殻状の接続中
心部6aと、接続中心部6aから互いに反対方向
に連出された1対の脚6+x,6-xと、これらの軸
心に接続中心部6aで直交する平面上で90°置き
の放射方向に連出する4本の脚6+y,6-y,6+
,6-zとを備えている。
上記3脚端部ジヨイント3、4脚中間ジヨイン
ト4、5脚中間ジヨイント5及び6脚中間ジヨイ
ント6の各脚3x,3y,3z,4x,4+y,4-y
z,5+x,5-x,5y,5+z,5-z,6+x,6-x
+y,6-y,6+z,6-z(以下、各ジヨイントが
種々の方向に向け変えされて使用されるので、脚
の符号は省略する)は同じ長さで、紙管7の端部
に締嵌め状に内嵌される円筒形に形成してある。
また、各脚の外周面の先端と基端との途中に少な
くとも1段の先端側から基端側に向かつて次第に
紙管の内径よりも僅かに大径になるまで拡径され
た後、その最大径より縮径される拡径部を全周に
わたつて一様に連続して突出形成し、上記接合中
心部3a,4a,5a,6aの外周面を各脚に外
嵌された紙管7の外周面に連続するように形成す
る。
紙管7は紙を多層に巻いて円筒状に形成し、更
にその表面に防水機能を有する合成樹脂皮膜を形
成したものである。
上記第1段枠1aは、第3図に示すように、脚
が前後左右及び上に向かうように配置された4つ
の5脚中間ジヨイント5により12本の紙管7を連
結して井桁枠を形成し、この井桁枠の前後左右に
各対を成して連出する紙管7の外端どうしを両端
に3脚端部ジヨイント3を連結した紙管7で連結
することにより組立られる。各3脚端部ジヨイン
ト3及び各5脚中間ジヨイント5の残りの脚は全
て上に向けられる。
上記第2段枠1bは、4つの6脚中間ジヨイン
ト6により12本の紙管7を連結して井桁枠を形成
し、この井桁枠の左右及び後左右に各対を成して
連出する紙管7の外端どうしを両端に4脚中間ジ
ヨイント4を連結した紙管7で連結し、井桁枠の
前に対を成して連出する紙管7の外端どうしを両
端に3脚端部ジヨイント3を連結した紙管7で連
結し、更に、各3脚端部ジヨイント3、4脚中間
ジヨイント4及び6脚中間ジヨイント6の下向き
の脚にそれぞれ紙管7を縦向きに連結する。そし
て、この縦向きの紙管7の下端が第1段枠1aの
各3脚端部ジヨイント3及び各5脚中間ジヨイン
ト5の上向きの脚に連結される。
上記第3段枠1cは、右袖格子と、左袖格子
と、後方格子とを備える。右袖格子は、脚が上、
下、右及び後に向けられた4脚中間ジヨイント4
の後方に脚が上、下前後及び右に向けられた5脚
中間ジヨイント5を配置し、4脚中間ジヨイント
4の右方に脚が下、左及び後に向けられた3脚端
部ジヨイント3を配置し、この3脚端部ジヨイン
ト3の後方で5脚中間ジヨイント5の右方に脚が
下、左及び前に向けられた3脚端部ジヨイント3
を配置し、これら3脚端部ジヨイント3、4脚中
間ジヨイント4及び5脚中間ジヨイント5を4本
の紙管7で連結することにより組立られる。ま
た、左袖格子は右袖格子と左右反対勝手に組立ら
れる。そして、後方格子3本の紙管7を2個の3
脚端部ジヨイント3で連結してコ字形に形成さ
れ、右袖格子及び左袖格子の5脚中間ジヨイント
5の後向きの脚に連結される。
更に、第3段枠1cは、各3脚端部ジヨイント
3、各4脚中間ジヨイント4及び5脚中間ジヨイ
ント5の下向きの脚に連結した10本の紙管7を備
え、この10本の紙管の下端は第2段枠1b井桁枠
中央の4個の6脚中間ジヨイント6と、その左
方、右方及び後方の各対をなす4脚中間ジヨイン
ト4の上向きの脚に嵌合される。
第4段枠1dは、それぞれ前後で対をなす3脚
端部ジヨイント3、5脚中間ジヨイント5及び4
脚中間ジヨイント4を順に左から右に並べて7本
の紙管7で連結して左右に連続する正方形格子枠
を形成し、更に、各3脚端部ジヨイント3、各5
脚中間ジヨイント5及び各4脚中間ジヨイント4
の下向きの脚にそれぞれ紙管7を縦向きに連結す
ることにより組立られ、これら縦向きの紙管7の
下端は、第3段枠1cの2個の5脚中間ジヨイン
ト5及び4個の4脚中間ジヨイント4の上向きの
脚に連結される。
第5段枠1eは、8本の紙管7と4個の3脚端
部ジヨイント3とからなり、4個の紙管7を1つ
の脚が下向きになるように配置された4個の3脚
端部ジヨイント3で連結して正方形格子枠を形成
し、各3脚端部ジヨイント3の下向きの脚に紙管
7が縦向きに連結される。そして、これらの縦向
きの紙管7の下端は第4段枠1dの各4脚中間ジ
ヨイント4及び各5脚中間ジヨイント5の上向き
の脚に連結される。
第1図及び第2図に示すように、上記滑り台2
は踊り場21と滑り板22とを備えている。踊り
場21は、第1図に示すように、天板21aとそ
の下面に固定された前後2本の位置決め枠21b
と、天板21aの左右両側上面に固定された1対
の手擦り21cと、後側の位置決め枠21bの下
面から後方に延出された浮上防止片21dとを備
えている。
踊り場21は第2段枠1bの前方の水平な正方
形格子枠に、浮上防止片21dをその正方形格子
枠の後方の紙管7の下面に受け止められるように
差し込み、2本の位置決め枠21bがその正方形
格子枠に内嵌させるようにして載置される。ま
た、滑り板22は本体22aとその左右両側上面
に固定された1対の手擦り22bと、本体22a
の前端の下面に固定した当て板22cとを備え、
手擦り22bの後端部を踊り場21の手擦り21
cの前端部にビス23と袋ナツト24とによつて
連結している。滑り板22と踊り場21との連結
は滑り板22と踊り場21とを関連付けて結合さ
せるものである。また、滑り板22の前部下面に
は浮上防止帯25の前端が固定され、この浮上防
止帯25の後端は第1段枠1aの前端の紙管7に
連結される。
なお、この実施例では、第2図に示すように、
第2段枠1bの中央と後方の正方形格子枠にそれ
ぞれ桟板8が載置される。各桟板8はほぼ正方形
の天板とその下面の周縁部に固定された2本の位
置決め枠とを備え、この位置決め枠が4方の紙管
7に受け止められることにより各正方形格子枠に
載置された桟板8の横ずれが防止される。
この室内用ジヤングルジムでは、滑り台2を設
けているので、紙管7及びジヨイント3,4,
5,6によつて形成された立体格子を前、後、
左、右、上あるいは下に通り抜けたり、昇り降り
したりするという従来の遊戯形態に加えて、滑り
台2を滑り降りたり、逆登つたりするという形態
の遊戯が可能になり、遊戯形態が多様化され、一
層効果的に幼児の知育及び体育を図ることができ
る。
図示例では一段目に滑り板を設けた例を示して
いるが、言うまでもなく二段目に滑り板を設ける
ことも可能である。
「考案の効果」 本考案は以上のように、多数の紙管をジヨイン
トで立体格子状に接続した室内用ジヤングルジム
において、床面から一定の高さの水平格子に滑り
台の踊り場を載置し、滑り台の滑り板の一端部を
前記踊り場に連結するとともに、滑り板の他端部
を床面に載置した滑り台を備えた室内用ジヤング
ルジムであるので、遊戯形態を多様化して、一層
効果的に幼児の知育及び体育を図ることができ
る。
本考案は、浮上防止帯を用いるので滑り台を安
全に安定させて使用できる。脚に嵌合された紙管
が弾性収縮することにより、拡径部よりも脚の基
端側で紙管の内径が拡径部の最大径よりも小径に
なるので、紙管が脚の先端方向に滑り出すことを
確実に防止できる。また、脚が円筒形に形成さ
れ、その外周面に形成される拡径部が脚の全周に
わたつて形成されているので、紙管の内周面全体
が脚に接触し、荷重が広範囲に分散されて脚に受
け止められ、紙管が局部的に圧縮されることがな
く、紙管の非円形化や部分的な肉厚の減少を防止
して、紙管がジヨイントから脱出することや紙管
が破断することを防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の具体的一実施例に係る室内用
ジヤングルジムの要部の縦断側面図、第2図はそ
の室内用ジヤングルジムの斜視図、第3図はその
ジヤングルジム本体の組立手順例を順に示す分解
斜視図、第4図はその3脚端部ジヨイントの斜視
図、第5図はその4脚中間ジヨイントの斜視図、
第6図はその5脚中間ジヨイントの斜視図、第7
図はその6脚中間ジヨイントの斜視図である。 7……紙管、3……3脚端部ジヨイント、4…
…4脚中間ジヨイント、5……5脚中間ジヨイン
ト、6……6脚中間ジヨイント、2……滑り台、
21……踊り場、22……滑り板。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 所定の長さに裁断された多数の円筒状の紙管7
    と、これらの紙管7を立体格子状に連結する多数
    の合成樹脂製ジヨイントの3脚端部ジヨイント
    3・4脚中間ジヨイント4・5脚中間ジヨイント
    5・6脚中間ジヨイント6とを備え、上記ジヨイ
    ントの3脚端部のジヨイント3・4脚中間ジヨイ
    ント4・5脚中間ジヨイント5・6脚中間ジヨイ
    ント6が殻状の接合中心部3a,4a,5a,6
    aと、接合中心部3a,4a,5a,6aから上
    下方向の少なくとも一方に連出した脚と、接合中
    心部3a,4a,5a,6aから左右方向の少な
    くとも一方に連出した脚と、接合中心部3a,4
    a,5a,6aから前後方向の少なくとも一方に
    連出した脚とを備え、各脚は紙管7の端部に内嵌
    する円筒状に形成され、各脚の外周面の先端と基
    端との途中に少なくとも1段の先端側から基端側
    に向かつて次第に紙管の内径よりも僅かに大径に
    なるまで拡径された後、その最大径より縮径され
    る拡径部を全周にわたつて一様に連続して突出形
    成し、上記接合中心部3a,4a,5a,6aの
    外周面を各脚に外嵌された紙管7の外周面に連続
    するように形成した室内用ジヤングルジムにおい
    て、床面から一定の高さの水平格子に滑り台の、
    天板21aとその下面に固定された前後2本の位
    置決め枠21bと、天板21aの左右両側上面に
    固定された1対の手摺り21cと、後側の位置決
    め枠21bの下面から後方に延出された浮上防止
    辺21dとを備えた踊り場21を載置し、滑り台
    の滑り板22の一端部を前記踊り場21に連結す
    るとともに、滑り板22の他端部を床面に載置
    し、前記手擦り22bの後端部を踊り場21の手
    擦り21cの前端部にビス23により枢着し、踊
    り場21下部の紙管7に基端を固着した浮上防止
    帯25の先端を滑り板22の前部下面に取付けた
    ことを特徴とする滑り台を備えた室内用ジヤング
    ルジム。
JP1989146754U 1989-12-19 1989-12-19 Expired - Lifetime JPH0522199Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989146754U JPH0522199Y2 (ja) 1989-12-19 1989-12-19

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989146754U JPH0522199Y2 (ja) 1989-12-19 1989-12-19

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0385059U JPH0385059U (ja) 1991-08-28
JPH0522199Y2 true JPH0522199Y2 (ja) 1993-06-07

Family

ID=31693300

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1989146754U Expired - Lifetime JPH0522199Y2 (ja) 1989-12-19 1989-12-19

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0522199Y2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51145251U (ja) * 1975-05-15 1976-11-22
JPS63169158U (ja) * 1987-04-27 1988-11-02
JPS6435933U (ja) * 1987-08-29 1989-03-03

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0385059U (ja) 1991-08-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5755641A (en) Structural combination of fittings and tubular members and fastener therefor
US4815727A (en) Indoor jungle gym assembly
EP2254675A1 (en) Toy construction system
US20090176622A1 (en) Framework System
US20040198141A1 (en) Children's panel and connector building set
US6146232A (en) Toy logs having novel shape
WO2008152530A1 (en) Modular flexible expandable upgradable play-pen
JPH0522199Y2 (ja)
US20250332463A1 (en) Angular Arrangeable and Nestable, Low Height Balance Beam Components
US5688604A (en) Deformable and elastic tensile-integrity structure
JPH0522198Y2 (ja)
JPH0431085Y2 (ja)
CN201271450Y (zh) 圆环平衡木儿童健身器材
JPH0737641Y2 (ja) 室内遊具用の滑り台
US20250102091A1 (en) Connector and a cleaning hose using it
JPH0223357Y2 (ja)
JP2001170369A (ja) 組立玩具
CN214286600U (zh) 一种插片式连接平衡板
US4299050A (en) Construction toy and container
JPS6330449Y2 (ja)
CN211611445U (zh) 一种儿童攀爬架
JP3065914U (ja) 折り畳み式ジャングルジム
JPH0626216Y2 (ja) ベッド装置
KR200222571Y1 (ko) 미끄럼틀
JP2026007261A (ja) 球状連結具及び組立玩具