JPH05223677A - 圧力センサ - Google Patents
圧力センサInfo
- Publication number
- JPH05223677A JPH05223677A JP3061692A JP3061692A JPH05223677A JP H05223677 A JPH05223677 A JP H05223677A JP 3061692 A JP3061692 A JP 3061692A JP 3061692 A JP3061692 A JP 3061692A JP H05223677 A JPH05223677 A JP H05223677A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure sensor
- locking
- housing
- plate
- mounting
- Prior art date
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- Granted
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- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 圧力センサにおいて、これを取付け板に取付
ける際取付け用のブラケットや鍔部を圧力センサ本体の
ハウジングに設けることなく、また取付けに際しネジな
どを使用することなく、取付けの容易性を得ることにあ
る。 【構成】 内部に圧力検知素子を内蔵した圧力センサ本
体13のハウジング12に係止具14を設け、この係止
具14が取付け板である車体パネル11に形成された孔
11aに弾性変形を受けながら差し込まれ、通過後に復
帰して車体パネル11の裏面に当接係止する弾性部材か
らなる係止手段たる係止板14cを備えることを特徴と
する。
ける際取付け用のブラケットや鍔部を圧力センサ本体の
ハウジングに設けることなく、また取付けに際しネジな
どを使用することなく、取付けの容易性を得ることにあ
る。 【構成】 内部に圧力検知素子を内蔵した圧力センサ本
体13のハウジング12に係止具14を設け、この係止
具14が取付け板である車体パネル11に形成された孔
11aに弾性変形を受けながら差し込まれ、通過後に復
帰して車体パネル11の裏面に当接係止する弾性部材か
らなる係止手段たる係止板14cを備えることを特徴と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は圧力センサに関し、更に
詳細には自動車等エンジンを有する内燃機関においてエ
ンジン制御用又は公害防止用に利用すべく圧力を検出す
る圧力センサの取付け部の構造に関する。
詳細には自動車等エンジンを有する内燃機関においてエ
ンジン制御用又は公害防止用に利用すべく圧力を検出す
る圧力センサの取付け部の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の圧力センサは、実開昭6
2−189635号公報或いは実開昭62−10413
3号公報などに開示されている。前者の公報に開示され
た圧力センサは図6に示されるように構成されていた。
図6において、1は圧力センサ本体、2はこの圧力セン
サ本体1の外殻であるハウジング、3は圧力センサ本体
1を例えば自動車のエンジンルーム内適所に固定するた
めのL形のブラケットをそれぞれ示している。
2−189635号公報或いは実開昭62−10413
3号公報などに開示されている。前者の公報に開示され
た圧力センサは図6に示されるように構成されていた。
図6において、1は圧力センサ本体、2はこの圧力セン
サ本体1の外殻であるハウジング、3は圧力センサ本体
1を例えば自動車のエンジンルーム内適所に固定するた
めのL形のブラケットをそれぞれ示している。
【0003】このような従来の圧力センサでは圧力セン
サ本体1をエンジンルーム内適所に取付けるためのL形
のブラケット3はその一端側3aがハウジング2に形成
された差込み溝部4に挿入されて取付けられている。こ
のブラケット3の他端側3bには通孔5が形成されてお
り、この通孔5にネジを差し込み、取付け場所にネジ止
めすることによって当該圧力センサを固定していた。
サ本体1をエンジンルーム内適所に取付けるためのL形
のブラケット3はその一端側3aがハウジング2に形成
された差込み溝部4に挿入されて取付けられている。こ
のブラケット3の他端側3bには通孔5が形成されてお
り、この通孔5にネジを差し込み、取付け場所にネジ止
めすることによって当該圧力センサを固定していた。
【0004】また、後者の公報に開示される従来の圧力
センサは図7に示されるように構成されている。図7に
示される従来の圧力センサでは、圧力センサ本体6の外
殻を形成するハウジング7に取付け用の鍔部8a,8b
が両側部に一体的に形成され、各鍔部8a,8bにはそ
れぞれ通孔9が形成されている。このような圧力センサ
においては各鍔部8a,8bの通孔9にネジを差し込
み、エンジンルーム内の取付け位置にネジ止めすること
によって固定されていた。
センサは図7に示されるように構成されている。図7に
示される従来の圧力センサでは、圧力センサ本体6の外
殻を形成するハウジング7に取付け用の鍔部8a,8b
が両側部に一体的に形成され、各鍔部8a,8bにはそ
れぞれ通孔9が形成されている。このような圧力センサ
においては各鍔部8a,8bの通孔9にネジを差し込
み、エンジンルーム内の取付け位置にネジ止めすること
によって固定されていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の圧力
センサは自動車等の所定位置に取付けるためのブラケッ
ト3や鍔部8a,8bを必要とし、更にこれらに形成さ
れた通孔5,9にネジを差し込んで固定していたため、
その取付け作業も面倒であるなどの問題があり、取付け
が容易で、しかもハウジング等に取付けのための張出し
部などの形成を不要とした圧力センサが望まれていた。
センサは自動車等の所定位置に取付けるためのブラケッ
ト3や鍔部8a,8bを必要とし、更にこれらに形成さ
れた通孔5,9にネジを差し込んで固定していたため、
その取付け作業も面倒であるなどの問題があり、取付け
が容易で、しかもハウジング等に取付けのための張出し
部などの形成を不要とした圧力センサが望まれていた。
【0006】本発明の目的は、かかる従来の問題点を解
決するためになされたもので、取付け用のブラケットや
鍔部を設けることなく、又取付けに際しネジ等を使用す
ることなく簡単に取付けが可能な圧力センサを提供する
ことにある。
決するためになされたもので、取付け用のブラケットや
鍔部を設けることなく、又取付けに際しネジ等を使用す
ることなく簡単に取付けが可能な圧力センサを提供する
ことにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、内部に圧力検
知素子を内蔵した圧力センサ本体のハウジングに係止具
を備えてなる圧力センサであって、前記係止具が取付け
板に形成された孔に弾性変形を受けながら差し込まれ、
通過後に復帰して前記取付け板裏面に係止する弾性部材
からなる係止手段を備えることを特徴とする。
知素子を内蔵した圧力センサ本体のハウジングに係止具
を備えてなる圧力センサであって、前記係止具が取付け
板に形成された孔に弾性変形を受けながら差し込まれ、
通過後に復帰して前記取付け板裏面に係止する弾性部材
からなる係止手段を備えることを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明の圧力センサによると、圧力センサ本体
のハウジングに設けられた係止具の係止手段を取付け板
の孔に強制的に押し込む。これにより係止手段は弾性変
形を受けながら当該孔を通り、通過後に復帰して広が
り、取付け板裏面に当接して、孔からの抜け止めがなさ
れると共にこの係止具自体が取付け板に固定される。こ
れにより圧力センサ本体はこの係止具を介して取付け板
に取付けられることになる。
のハウジングに設けられた係止具の係止手段を取付け板
の孔に強制的に押し込む。これにより係止手段は弾性変
形を受けながら当該孔を通り、通過後に復帰して広が
り、取付け板裏面に当接して、孔からの抜け止めがなさ
れると共にこの係止具自体が取付け板に固定される。こ
れにより圧力センサ本体はこの係止具を介して取付け板
に取付けられることになる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の圧力センサを図に示される実
施例について更に詳細に説明する。図1および図2には
本発明の一実施例に係る圧力センサ10が示されてい
る。図1は自動車の金属製車体パネル11に取付けられ
た圧力センサ10を側方から示す図であり、図2は車体
パネル11を一部切欠いて圧力センサ10を上部から見
た図である。
施例について更に詳細に説明する。図1および図2には
本発明の一実施例に係る圧力センサ10が示されてい
る。図1は自動車の金属製車体パネル11に取付けられ
た圧力センサ10を側方から示す図であり、図2は車体
パネル11を一部切欠いて圧力センサ10を上部から見
た図である。
【0010】この実施例における圧力センサ10は、ハ
ウジング12で囲まれた圧力センサ本体13を含み、そ
の内部には検出した圧力を電気信号に変換する圧力セン
シング素子(図示せず)、およびこの圧力センシング素
子の信号を所望の特性に補正,増幅するアンプ部(図示
せず)が配置され、得られた出力信号を圧力センサ本体
13に構成されるコネクタ(図示せず)を通して出力す
るものである。
ウジング12で囲まれた圧力センサ本体13を含み、そ
の内部には検出した圧力を電気信号に変換する圧力セン
シング素子(図示せず)、およびこの圧力センシング素
子の信号を所望の特性に補正,増幅するアンプ部(図示
せず)が配置され、得られた出力信号を圧力センサ本体
13に構成されるコネクタ(図示せず)を通して出力す
るものである。
【0011】この圧力センサ10のハウジング12は合
成樹脂で形成され、この外表面の適所には係止具14が
一体的に形成されている。従って、この係止具14も合
成樹脂で構成されている。この係止具14は図1および
図2に示されるようにある位置を中心としてそこから相
対向する側で且つ斜め上方に伸長する一対の板状押え板
14aと、この一対の押え板14a間の中心から上方垂
直に伸長する軸板14bと、該軸板14bの先端から前
述の押え板14aの存在する側に斜め下方に伸長する一
対の係止板14cとを一体的に形成して構成されてい
る。
成樹脂で形成され、この外表面の適所には係止具14が
一体的に形成されている。従って、この係止具14も合
成樹脂で構成されている。この係止具14は図1および
図2に示されるようにある位置を中心としてそこから相
対向する側で且つ斜め上方に伸長する一対の板状押え板
14aと、この一対の押え板14a間の中心から上方垂
直に伸長する軸板14bと、該軸板14bの先端から前
述の押え板14aの存在する側に斜め下方に伸長する一
対の係止板14cとを一体的に形成して構成されてい
る。
【0012】この一対の係止板14cと軸板14bを図
2のように側方からみると、あたかも錨のような形状を
呈している。この軸板14bの一側部には位置合せ用ダ
ボ14dが突出して形成されている。他方、圧力センサ
10を取付ける車体パネル11の所望位置には、係止具
14の一対の係止板14cを圧入するための円形状の孔
11aが形成されている。この孔11aは、係止具14
の押え板14a先端間の距離よりも直径が小さく、また
軸板14b先端部近傍の係止板14cが通過可能な大き
さで、しかし、係止板14cの先端間の距離よりも直径
が小さく形成されている。そして、この孔11aの一部
には前述した位置合せ用ダボ14dの通過用切欠き部1
1bが形成されている。
2のように側方からみると、あたかも錨のような形状を
呈している。この軸板14bの一側部には位置合せ用ダ
ボ14dが突出して形成されている。他方、圧力センサ
10を取付ける車体パネル11の所望位置には、係止具
14の一対の係止板14cを圧入するための円形状の孔
11aが形成されている。この孔11aは、係止具14
の押え板14a先端間の距離よりも直径が小さく、また
軸板14b先端部近傍の係止板14cが通過可能な大き
さで、しかし、係止板14cの先端間の距離よりも直径
が小さく形成されている。そして、この孔11aの一部
には前述した位置合せ用ダボ14dの通過用切欠き部1
1bが形成されている。
【0013】このような係止具14をハウジング12と
一体的に形成した圧力センサ10を車体パネル11に取
付ける際には、車体パネル11に形成された取付け用の
孔11aに設けた切欠き部11bに係止具14のダボ1
4dを合せ、係止板14cを孔11a内に押し込む。係
止板14cは合成樹脂で形成されているため先端側が弾
性変形して窄み、孔11aを通過した後元の状態に戻っ
て各々の先端が車体パネル11の一表面に当接する。他
方、押え板14aはその大きさからして孔11aに進入
することはなく車体パネル11の他表面に当接して弾性
変形し、この両者によって車体パネル11を挾み、これ
により係止具14は確実且つ強固に固定され、以って圧
力センサ本体13はこの係止具14を介して車体パネル
11に取付けられることとなる。
一体的に形成した圧力センサ10を車体パネル11に取
付ける際には、車体パネル11に形成された取付け用の
孔11aに設けた切欠き部11bに係止具14のダボ1
4dを合せ、係止板14cを孔11a内に押し込む。係
止板14cは合成樹脂で形成されているため先端側が弾
性変形して窄み、孔11aを通過した後元の状態に戻っ
て各々の先端が車体パネル11の一表面に当接する。他
方、押え板14aはその大きさからして孔11aに進入
することはなく車体パネル11の他表面に当接して弾性
変形し、この両者によって車体パネル11を挾み、これ
により係止具14は確実且つ強固に固定され、以って圧
力センサ本体13はこの係止具14を介して車体パネル
11に取付けられることとなる。
【0014】このように、この実施例の圧力センサ10
によると、圧力センサ本体13のハウジング12に一体
的に形成された係止具14の係止板14cを車体パネル
11の孔11aに差し通して係止するだけの所謂ワンタ
ッチスナップ操作で当該圧力センサ10を車体パネル1
1に取付け固定することができる。
によると、圧力センサ本体13のハウジング12に一体
的に形成された係止具14の係止板14cを車体パネル
11の孔11aに差し通して係止するだけの所謂ワンタ
ッチスナップ操作で当該圧力センサ10を車体パネル1
1に取付け固定することができる。
【0015】前述の実施例では係止具14を圧力センサ
本体13のハウジング12に一体的に形成したものであ
ったが、係止具14だけを別体とし、これをハウジング
12に取付けて使用することもできる。このような別の
実施例は図3ないし図5に示され、圧力センサ本体13
のハウジング12には、係止具14の押え板下側に形成
された台板14eの縁部が差し込まれる溝部15a,1
5bを相対向して形成された嵌合取付け部15が形成さ
れている。なお、図3において、符号16は係止具14
の台板14eを嵌合取付け部15に固定保持する係合突
起部を示している。
本体13のハウジング12に一体的に形成したものであ
ったが、係止具14だけを別体とし、これをハウジング
12に取付けて使用することもできる。このような別の
実施例は図3ないし図5に示され、圧力センサ本体13
のハウジング12には、係止具14の押え板下側に形成
された台板14eの縁部が差し込まれる溝部15a,1
5bを相対向して形成された嵌合取付け部15が形成さ
れている。なお、図3において、符号16は係止具14
の台板14eを嵌合取付け部15に固定保持する係合突
起部を示している。
【0016】このような圧力センサによれば、別体の係
止具14が、その台板14eを圧力センサ本体13のハ
ウジング12に形成された嵌合取付け部15にスライド
装着して取付け、それ以後は図1に示される実施例の場
合と同様にして車体パネル11に取付ける。
止具14が、その台板14eを圧力センサ本体13のハ
ウジング12に形成された嵌合取付け部15にスライド
装着して取付け、それ以後は図1に示される実施例の場
合と同様にして車体パネル11に取付ける。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の圧力セン
サによれば、圧力センサ本体のハウジングに所謂ワンタ
ッチで車体パネルなどの取付け板に係止固定できる係止
具を設けたことにより、圧力センサの取付け板への固定
が従来のネジ止めなどと比較して大変容易となり、その
ため手狹な場所での取付け作業などは特に容易となる。
サによれば、圧力センサ本体のハウジングに所謂ワンタ
ッチで車体パネルなどの取付け板に係止固定できる係止
具を設けたことにより、圧力センサの取付け板への固定
が従来のネジ止めなどと比較して大変容易となり、その
ため手狹な場所での取付け作業などは特に容易となる。
【図1】本発明の一実施例に係る圧力センサを車体パネ
ルに取付けた状態で示す正面図である。
ルに取付けた状態で示す正面図である。
【図2】図1に示される圧力センサを上方からみた平面
図である。
図である。
【図3】本発明の他の実施例に係る圧力センサの主要部
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図4】図3に示される圧力センサを車体パネルに取付
けた状態で示す正面図である。
けた状態で示す正面図である。
【図5】図4に示される圧力センサを上方からみた平面
図である。
図である。
【図6】従来の圧力センサを示す正面図である。
【図7】従来の圧力センサの別の例を示す断面図であ
る。
る。
10 圧力センサ 11 車体パネル 11a 孔 12 ハウジング 13 圧力センサ本体 14 係止具 14a 押え板 14b 軸板 14c 係止板
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に圧力検知素子を内蔵した圧力セン
サ本体のハウジングに係止具を備えてなる圧力センサで
あって、前記係止具が取付け板に形成された孔に弾性変
形を受けながら差し込まれ、通過後に復帰して前記取付
け板裏面に係止する弾性部材からなる係止手段を備える
ことを特徴とする圧力センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4030616A JP2778330B2 (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | 圧力センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4030616A JP2778330B2 (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | 圧力センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05223677A true JPH05223677A (ja) | 1993-08-31 |
| JP2778330B2 JP2778330B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=12308806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4030616A Expired - Lifetime JP2778330B2 (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | 圧力センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2778330B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006298321A (ja) * | 2005-04-25 | 2006-11-02 | Denso Corp | 車両の衝突検知装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62189635U (ja) * | 1986-05-23 | 1987-12-02 |
-
1992
- 1992-02-18 JP JP4030616A patent/JP2778330B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62189635U (ja) * | 1986-05-23 | 1987-12-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006298321A (ja) * | 2005-04-25 | 2006-11-02 | Denso Corp | 車両の衝突検知装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2778330B2 (ja) | 1998-07-23 |
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