JPH05226500A - 実装回路基板 - Google Patents
実装回路基板Info
- Publication number
- JPH05226500A JPH05226500A JP3303672A JP30367291A JPH05226500A JP H05226500 A JPH05226500 A JP H05226500A JP 3303672 A JP3303672 A JP 3303672A JP 30367291 A JP30367291 A JP 30367291A JP H05226500 A JPH05226500 A JP H05226500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- signal line
- power supply
- ground electrode
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Waveguides (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】実装回路基板の信号配線間のクロストークを低
減する。 【構成】一層目の配線層に第1の信号線3aおよび第1
のグランド電極4aを形成し、二層目の配線層に第2の
信号線3bおよび第2のグランド電極4bを形成する。
第1のグランド電極4aと第2のグランド電極4bとの
間に重なる領域6またはビア層5が形成されている。 【効果】信号配線間のクロストークを大幅に(4桁以
上)低減することができた。
減する。 【構成】一層目の配線層に第1の信号線3aおよび第1
のグランド電極4aを形成し、二層目の配線層に第2の
信号線3bおよび第2のグランド電極4bを形成する。
第1のグランド電極4aと第2のグランド電極4bとの
間に重なる領域6またはビア層5が形成されている。 【効果】信号配線間のクロストークを大幅に(4桁以
上)低減することができた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は実装回路基板に関し、特
に配線間のクロストークを大幅に低減した実装回路基板
に関するものである。
に配線間のクロストークを大幅に低減した実装回路基板
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】電子機器の大型化、高速化にともない、
実装回路基板にも高性能化が要請されている。複数個の
LSIチップを基板上に実装したマルチチップモジュー
ルが広く用いられている。
実装回路基板にも高性能化が要請されている。複数個の
LSIチップを基板上に実装したマルチチップモジュー
ルが広く用いられている。
【0003】C.T.BarlettらがIEEE P
roceedings of 37th Electr
onic Components Conferenc
e,1987,pp.518〜525“Multi−C
hip PackagingDesign for V
LSI−Based System”で報告している内
容について、図2(a)および(b)を参照して説明す
る。
roceedings of 37th Electr
onic Components Conferenc
e,1987,pp.518〜525“Multi−C
hip PackagingDesign for V
LSI−Based System”で報告している内
容について、図2(a)および(b)を参照して説明す
る。
【0004】図2(a)ではシリコン基板1上に絶縁膜
となる第1のポリイミド層2aを形成したのち、グラン
ド電極4を形成し、その上に第2のポリイミド層2bを
形成し、つぎに一層目の信号配線層を形成する。一層目
の信号配線層には第1の信号線3aおよび第2の信号線
3bが形成されている。その上に第3のポリイミド層2
cを形成し、二層目の信号配線層となる第3の信号線3
cを形成し、最後にカバーポリイミド層2dが形成され
ている。
となる第1のポリイミド層2aを形成したのち、グラン
ド電極4を形成し、その上に第2のポリイミド層2bを
形成し、つぎに一層目の信号配線層を形成する。一層目
の信号配線層には第1の信号線3aおよび第2の信号線
3bが形成されている。その上に第3のポリイミド層2
cを形成し、二層目の信号配線層となる第3の信号線3
cを形成し、最後にカバーポリイミド層2dが形成され
ている。
【0005】第1の信号線3aおよび第2の信号線3b
はグランド電極4との間でマイクロストリップ線路を構
成しており、それぞれの信号線の特性インピーダンスは
50±5Ωになっている。
はグランド電極4との間でマイクロストリップ線路を構
成しており、それぞれの信号線の特性インピーダンスは
50±5Ωになっている。
【0006】図2(a)の実装回路基板で問題となって
いた、配線間のクロストークを低減したものを図2
(b)を参照して説明する。隣接する信号線間にグラン
ド電極を形成して電磁場を遮蔽している。
いた、配線間のクロストークを低減したものを図2
(b)を参照して説明する。隣接する信号線間にグラン
ド電極を形成して電磁場を遮蔽している。
【0007】シリコン基板1上に絶縁膜となる第1のポ
リイミド層2aを形成したのち、第1のグランド電極4
aを形成する。その上に第2のポリイミド層2bを形成
し、つぎに一層目の信号配線層を形成する。一層目の信
号配線層には第1の信号線3a、第2のグランド電極4
b、第2の信号線3bが形成されている。その上に第3
のポリイミド層2cを形成し、二層目の信号配線層とな
る第3の信号線3cを形成し、最後にカバーポリイミド
層2dが形成されている。
リイミド層2aを形成したのち、第1のグランド電極4
aを形成する。その上に第2のポリイミド層2bを形成
し、つぎに一層目の信号配線層を形成する。一層目の信
号配線層には第1の信号線3a、第2のグランド電極4
b、第2の信号線3bが形成されている。その上に第3
のポリイミド層2cを形成し、二層目の信号配線層とな
る第3の信号線3cを形成し、最後にカバーポリイミド
層2dが形成されている。
【0008】第1の信号線3aおよび第2の信号線3b
は第1のグランド電極4aとの間でマイクロストリップ
線路を構成しており、それぞれの信号線の特性インピー
ダンスは50±5Ωになっている。
は第1のグランド電極4aとの間でマイクロストリップ
線路を構成しており、それぞれの信号線の特性インピー
ダンスは50±5Ωになっている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】図2(a)の実装回路
基板では、第1の信号線3aと第2の信号線3bとの間
で電磁場が回り込んでクロストークが生じるのが問題で
ある。
基板では、第1の信号線3aと第2の信号線3bとの間
で電磁場が回り込んでクロストークが生じるのが問題で
ある。
【0010】図2(b)の実装回路基板では、第2のグ
ランド電極4bで遮蔽されてはいるが不充分である。第
1の信号線3aと第2の信号線3bとの間で電磁場が回
り込み、図2(a)の半分程度のクロストークが生じて
いる。
ランド電極4bで遮蔽されてはいるが不充分である。第
1の信号線3aと第2の信号線3bとの間で電磁場が回
り込み、図2(a)の半分程度のクロストークが生じて
いる。
【0011】配線の微細化にともない、配線間隔も狭く
なっている。高速化によりパルスの立ち上り時間が短く
なり、高周波成分の信号が大きくなっている。
なっている。高速化によりパルスの立ち上り時間が短く
なり、高周波成分の信号が大きくなっている。
【0012】さらに配線の微細化にともなう配線抵抗の
増大を補うために、配線の膜厚を厚くする必要がある。
増大を補うために、配線の膜厚を厚くする必要がある。
【0013】いずれにしても配線間のクロストークの増
大につながり、配線間のクロストークの大幅な低減が重
要な課題となっている。
大につながり、配線間のクロストークの大幅な低減が重
要な課題となっている。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明の実装回路基板
は、絶縁層を隔てて、第1の電源層および第1の信号層
からなる第1の配線層と、第2の電源層および第2の信
号層からなる第2の配線層とが形成され、前記絶縁層の
端部近傍を除く前記第1の電源層の端部と前記第2の電
源層と端部とが前記絶縁層を隔ててオーバーラップして
いるものである。
は、絶縁層を隔てて、第1の電源層および第1の信号層
からなる第1の配線層と、第2の電源層および第2の信
号層からなる第2の配線層とが形成され、前記絶縁層の
端部近傍を除く前記第1の電源層の端部と前記第2の電
源層と端部とが前記絶縁層を隔ててオーバーラップして
いるものである。
【0015】
【実施例】本発明の第1の実施例について、図1(a)
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0016】シリコン基板1上に第1のポリイミド層2
aを形成したのち、一層目の配線層を形成する。一層目
の配線層は第1の信号線3aおよび第1のグランド電極
4aから成り立っている。つぎに第2のポリイミド層2
bを形成し、二層目の配線層を形成する。二層目の配線
層は第2の信号線3bおよび第2のグランド電極4bか
ら成り立っている。その上に第3のポリイミド層2cを
形成し、第3の信号線3cを形成している。さらにその
上にカバーポリイミド層2dを形成している。
aを形成したのち、一層目の配線層を形成する。一層目
の配線層は第1の信号線3aおよび第1のグランド電極
4aから成り立っている。つぎに第2のポリイミド層2
bを形成し、二層目の配線層を形成する。二層目の配線
層は第2の信号線3bおよび第2のグランド電極4bか
ら成り立っている。その上に第3のポリイミド層2cを
形成し、第3の信号線3cを形成している。さらにその
上にカバーポリイミド層2dを形成している。
【0017】第1の信号線3aは第2のグランド電極4
bとの間で、第2の信号線3bは第1のグランド電極4
aとの間でマイクロストリップ線路を構成しており、そ
れぞれの信号線の特性インピーダンスは50±5Ωにな
っている。
bとの間で、第2の信号線3bは第1のグランド電極4
aとの間でマイクロストリップ線路を構成しており、そ
れぞれの信号線の特性インピーダンスは50±5Ωにな
っている。
【0018】本実施例では第1の信号線3aと第2の信
号線3bとの間の電磁場は、第1のグランド電極4aお
よび第2のグランド電極4bにより遮蔽されており、ク
ロストークが大幅に低減できるという大きな利点があ
る。
号線3bとの間の電磁場は、第1のグランド電極4aお
よび第2のグランド電極4bにより遮蔽されており、ク
ロストークが大幅に低減できるという大きな利点があ
る。
【0019】立ち上り時間1nsのパルスと充分に長い
20cmの配線を用いて、シミュレーションと測定を行
なった結果を表1に示す。
20cmの配線を用いて、シミュレーションと測定を行
なった結果を表1に示す。
【0020】
【表1】
【0021】この結果から本実施例により、従来技術に
比べてクロストークを5桁も低減できるということが分
った。これは第1のグランド電極4aと第2のグランド
電極4bとの重なる領域6で、電磁波の顕著な遮蔽効果
が生じるためである。
比べてクロストークを5桁も低減できるということが分
った。これは第1のグランド電極4aと第2のグランド
電極4bとの重なる領域6で、電磁波の顕著な遮蔽効果
が生じるためである。
【0022】つぎに本発明の第2の実施例について、図
1(b)を参照して説明する。
1(b)を参照して説明する。
【0023】本発明の第1の実施例について、図1
(b)を参照して説明する。
(b)を参照して説明する。
【0024】シリコン基板1上に第1のポリイミド層2
aを形成したのち、一層目の配線層を形成する。一層目
の配線層は第1の信号線3aおよび第1のグランド電極
4aから成り立っている。つぎに第2のポリイミド層2
bを形成する。この第2のポリイミド層2bにビア層5
を形成し、つぎに二層目の配線層を形成する。二層目の
配線層は第2の信号線3bおよび第2のグランド電極4
bから成り立っている。その上に第3のポリイミド層2
cを形成し、第3の信号線3cを形成している。さらに
その上にカバーポリイミド層2dを形成している。
aを形成したのち、一層目の配線層を形成する。一層目
の配線層は第1の信号線3aおよび第1のグランド電極
4aから成り立っている。つぎに第2のポリイミド層2
bを形成する。この第2のポリイミド層2bにビア層5
を形成し、つぎに二層目の配線層を形成する。二層目の
配線層は第2の信号線3bおよび第2のグランド電極4
bから成り立っている。その上に第3のポリイミド層2
cを形成し、第3の信号線3cを形成している。さらに
その上にカバーポリイミド層2dを形成している。
【0025】第1の信号線3aは第2のグランド電極4
bとの間で、第2の信号線3bは第1のグランド電極4
aとの間でマイクロストリップ線路を構成しており、そ
れぞれの信号線の特性インピーダンスは50±5Ωにな
っている。
bとの間で、第2の信号線3bは第1のグランド電極4
aとの間でマイクロストリップ線路を構成しており、そ
れぞれの信号線の特性インピーダンスは50±5Ωにな
っている。
【0026】本実施例では第1の信号線3aと第2の信
号線3bとの間の電磁場は、第1のグランド電極4a、
第2のグランド電極4bおよびビア層5により完全に遮
蔽されている。
号線3bとの間の電磁場は、第1のグランド電極4a、
第2のグランド電極4bおよびビア層5により完全に遮
蔽されている。
【0027】シミュレーションおよび実測により、本実
施例では第1の実施例よりもさらにクロストークが低減
され、ほとんど0になることがわかった。クロストーク
を全くなくすことにより、高速信号を動作させることが
可能になった。
施例では第1の実施例よりもさらにクロストークが低減
され、ほとんど0になることがわかった。クロストーク
を全くなくすことにより、高速信号を動作させることが
可能になった。
【0028】
【発明の効果】配線層を増やすことなく、配線の特性イ
ンピーダンスおよび配線抵抗を変化させることなく、ク
ロストークの問題を解消することができた。
ンピーダンスおよび配線抵抗を変化させることなく、ク
ロストークの問題を解消することができた。
【図1】(a)は本発明の第1の実施例を示す断面図で
ある。(b)は本発明の第2の実施例を示す断面図であ
る。
ある。(b)は本発明の第2の実施例を示す断面図であ
る。
【図2】従来の実装回路基板を示す断面図である。
1 シリコン基板 2a 第1のポリイミド層 2b 第2のポリイミド層 2c 第3のポリイミド層 2d カバーポリイミド層 3a 第1の信号線 3b 第2の信号線 3c 第3の信号線 4 グランド電極 4a 第1のグランド電極 4b 第2のグランド電極 5 ビア層 6 グランド電極が重なる領域
Claims (4)
- 【請求項1】 絶縁層を隔てて、第1の電源層および第
1の信号層からなる第1の配線層と、第2の電源層およ
び第2の信号層からなる第2の配線層とが形成され、前
記絶縁層の端部近傍を除く前記第1の電源層の端部と前
記第2の電源層と端部とが前記絶縁層を隔ててオーバー
ラップしている実装回路基板。 - 【請求項2】 第1の電源層と第2の電源層とがビア層
を介して互いの接続されている請求項1記載の実装回路
基板。 - 【請求項3】 第1の電源層および第2の電源層の電位
がグランドである請求項1記載の実装回路基板。 - 【請求項4】 複数のベアチップを搭載してマルチチッ
プモジュールを構成する請求項1記載の実装回路基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303672A JPH05226500A (ja) | 1991-11-20 | 1991-11-20 | 実装回路基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303672A JPH05226500A (ja) | 1991-11-20 | 1991-11-20 | 実装回路基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05226500A true JPH05226500A (ja) | 1993-09-03 |
Family
ID=17923843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3303672A Pending JPH05226500A (ja) | 1991-11-20 | 1991-11-20 | 実装回路基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05226500A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5688698A (en) * | 1994-03-31 | 1997-11-18 | Iowa State University Research Foundation | Method of fabricating a device having a wafer with integrated processing circuits thereon |
| JPH1140906A (ja) * | 1997-07-23 | 1999-02-12 | Olympus Optical Co Ltd | 電気回路基板 |
| WO2010100845A1 (ja) * | 2009-03-03 | 2010-09-10 | パナソニック株式会社 | 半導体チップ及び半導体装置 |
| WO2015186720A1 (ja) * | 2014-06-05 | 2015-12-10 | 株式会社村田製作所 | 伝送線路部材 |
| US20190088388A1 (en) * | 2016-05-17 | 2019-03-21 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Transmission line substrate and electronic device |
-
1991
- 1991-11-20 JP JP3303672A patent/JPH05226500A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5688698A (en) * | 1994-03-31 | 1997-11-18 | Iowa State University Research Foundation | Method of fabricating a device having a wafer with integrated processing circuits thereon |
| JPH1140906A (ja) * | 1997-07-23 | 1999-02-12 | Olympus Optical Co Ltd | 電気回路基板 |
| WO2010100845A1 (ja) * | 2009-03-03 | 2010-09-10 | パナソニック株式会社 | 半導体チップ及び半導体装置 |
| US8492895B2 (en) | 2009-03-03 | 2013-07-23 | Panasonic Corporation | Semiconductor device with grounding conductor film formed on upper surface of dielectric film formed above integrated circuit |
| WO2015186720A1 (ja) * | 2014-06-05 | 2015-12-10 | 株式会社村田製作所 | 伝送線路部材 |
| JPWO2015186720A1 (ja) * | 2014-06-05 | 2017-04-20 | 株式会社村田製作所 | 伝送線路部材 |
| US10050326B2 (en) | 2014-06-05 | 2018-08-14 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Transmission line |
| US20190088388A1 (en) * | 2016-05-17 | 2019-03-21 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Transmission line substrate and electronic device |
| US11037701B2 (en) * | 2016-05-17 | 2021-06-15 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Transmission line substrate and electronic device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2960276B2 (ja) | 多層配線基板、この基板を用いた半導体装置及び多層配線基板の製造方法 | |
| KR910000241B1 (ko) | 반도체장치 | |
| US5294751A (en) | High frequency signal transmission line structure having shielding conductor unit | |
| US7271348B1 (en) | Providing decoupling capacitors in a circuit board | |
| US5761049A (en) | Inductance cancelled condenser implemented apparatus | |
| JPS6016701A (ja) | マイクロ波プリント板回路 | |
| JP2571029B2 (ja) | マイクロ波集積回路 | |
| JPS629697A (ja) | 配線板 | |
| JP3082579B2 (ja) | シールドケース | |
| JPH07142283A (ja) | コンデンサ及びこれを用いた実装構造 | |
| JP3116782B2 (ja) | 誘導相殺コンデンサを備えた回路基板 | |
| JPS63170988A (ja) | 混成集積回路 | |
| JPH05335475A (ja) | 回路チップ実装装置 | |
| JP2940478B2 (ja) | シールド付き表面実装部品 | |
| JP3082789B2 (ja) | 回路装置 | |
| JP2830653B2 (ja) | マルチチップモジュール | |
| JPS6079763A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH07130900A (ja) | 半導体装置 | |
| JP2661570B2 (ja) | 高周波装置 | |
| JPH0322915Y2 (ja) | ||
| JPS5843553A (ja) | マルチチツプlsiパツケ−ジ | |
| JPH08293571A (ja) | パッケージおよびそれを用いた半導体集積回路装置 | |
| JPS5824957B2 (ja) | ハンドウタイシユセキカイロヨウタソウハイセンキバン | |
| JPH02213147A (ja) | フリップチップ法による実装構造 | |
| JP2908918B2 (ja) | 厚膜薄膜混成多層回路基板 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990713 |