JPH05227699A - アクチュエータ装置 - Google Patents
アクチュエータ装置Info
- Publication number
- JPH05227699A JPH05227699A JP3058492A JP3058492A JPH05227699A JP H05227699 A JPH05227699 A JP H05227699A JP 3058492 A JP3058492 A JP 3058492A JP 3058492 A JP3058492 A JP 3058492A JP H05227699 A JPH05227699 A JP H05227699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output shaft
- shaft
- actuator device
- rotation angle
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controls For Constant Speed Travelling (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
〔目的〕 出力軸の回転角を検出する回転角検出手段が
回転軸に一体に取り付けられているアクチュエータ装置
の回転角検出を高精度なものとし、アクチュエータ装置
の作動信頼性を補償する。 〔構成〕 駆動源の駆動力を減速機構、およびクラッチ
機構を介して出力軸に伝達可能とし、該出力軸と共に一
体となって回転する出力軸の回転角検出手段を備えるア
クチュエータ装置であって、回転軸をボールベアリング
により軸支した。
回転軸に一体に取り付けられているアクチュエータ装置
の回転角検出を高精度なものとし、アクチュエータ装置
の作動信頼性を補償する。 〔構成〕 駆動源の駆動力を減速機構、およびクラッチ
機構を介して出力軸に伝達可能とし、該出力軸と共に一
体となって回転する出力軸の回転角検出手段を備えるア
クチュエータ装置であって、回転軸をボールベアリング
により軸支した。
Description
【0001】
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は駆動源の駆動力を減速機
構、およびクラッチ機構を介して出力軸に駆動力を伝達
できるアクチュエータ装置に係わり、特に出力軸と共に
一体となって回転する回転軸の回転角検出手段が回転軸
に一体に固定されたアクチュエータ装置に関するもので
ある。
構、およびクラッチ機構を介して出力軸に駆動力を伝達
できるアクチュエータ装置に係わり、特に出力軸と共に
一体となって回転する回転軸の回転角検出手段が回転軸
に一体に固定されたアクチュエータ装置に関するもので
ある。
【0003】
【従来の技術】本発明に関連する従来技術を、第2図に
示した自動車用の定速走行装置のアクチュエータ装置を
用いて説明する。
示した自動車用の定速走行装置のアクチュエータ装置を
用いて説明する。
【0004】第2図を参照して、50は駆動部である電
動モータであり、電動モータの駆動出力は歯車減速機構
51を介して中間軸52に伝達される。中間軸52の先
端部分にはギア53が創成されており、出力軸54に圧
入嵌合されたギア55が中間軸52のギア53に噛合し
ている。これによって、電動モータ50の駆動出力が出
力軸54に出力されることになる。出力軸54は電動モ
ータ50、歯車減速機構51等を収容するハウジング5
6、および歯車減速機構51に回転可能に軸支されてい
る。さらに、出力軸54の中間部位には出力軸54の回
転角度を検出するためのポテンシオメータ部57が出力
軸54と一体に設けられている。第3図は従来技術の歯
車減速機構51、および出力軸54の一部を拡大した図
面である。この従来技術においては、出力軸54の一端
は歯車減速機構51に回転自在に枢支され、他端はハウ
ジング56に圧入嵌合した円筒状の軸受メタル58によ
って回転自在に軸受されている。
動モータであり、電動モータの駆動出力は歯車減速機構
51を介して中間軸52に伝達される。中間軸52の先
端部分にはギア53が創成されており、出力軸54に圧
入嵌合されたギア55が中間軸52のギア53に噛合し
ている。これによって、電動モータ50の駆動出力が出
力軸54に出力されることになる。出力軸54は電動モ
ータ50、歯車減速機構51等を収容するハウジング5
6、および歯車減速機構51に回転可能に軸支されてい
る。さらに、出力軸54の中間部位には出力軸54の回
転角度を検出するためのポテンシオメータ部57が出力
軸54と一体に設けられている。第3図は従来技術の歯
車減速機構51、および出力軸54の一部を拡大した図
面である。この従来技術においては、出力軸54の一端
は歯車減速機構51に回転自在に枢支され、他端はハウ
ジング56に圧入嵌合した円筒状の軸受メタル58によ
って回転自在に軸受されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前述した従
来技術によると回転軸54の一端はハウジング56に圧
入嵌合された軸受メタル58によって軸支されている
が、軸受メタル58と回転軸54との間には回転軸54
の円滑な回動を補償するため間隙が設定されている。こ
のため、回転軸54は歯車減速機構51への軸受部59
が支点となって揺動することとなり、ポテンシオメータ
部57のブラシの揺動も誘発することになり、結果とし
て回転軸54の正確な回動量を検出することができなく
なる可能性があった。
来技術によると回転軸54の一端はハウジング56に圧
入嵌合された軸受メタル58によって軸支されている
が、軸受メタル58と回転軸54との間には回転軸54
の円滑な回動を補償するため間隙が設定されている。こ
のため、回転軸54は歯車減速機構51への軸受部59
が支点となって揺動することとなり、ポテンシオメータ
部57のブラシの揺動も誘発することになり、結果とし
て回転軸54の正確な回動量を検出することができなく
なる可能性があった。
【0006】本発明は、上記した従来技術の抱えた問題
点を解決するために成されたものであり、回転軸に回転
角検出手段が一体にされたアクチュエータ装置の該回転
軸の回転角度が正確に検出できるようにすることを技術
的課題とする。
点を解決するために成されたものであり、回転軸に回転
角検出手段が一体にされたアクチュエータ装置の該回転
軸の回転角度が正確に検出できるようにすることを技術
的課題とする。
【0007】
【0008】
【課題を解決するための手段】上記技術的課題を解決す
るために講じた技術的な手段は、駆動源の駆動力を減速
機構、およびクラッチ機構を介して出力軸に伝達可能と
し、該出力軸と共に一体となって回転する出力軸の回転
角検出手段を備えるアクチュエータ装置において、回転
軸をボールベアリングにより軸支した、こと。
るために講じた技術的な手段は、駆動源の駆動力を減速
機構、およびクラッチ機構を介して出力軸に伝達可能と
し、該出力軸と共に一体となって回転する出力軸の回転
角検出手段を備えるアクチュエータ装置において、回転
軸をボールベアリングにより軸支した、こと。
【0009】
【作用】上記技術的手段を講じたことによって、回転軸
の作動状態における回転軸の揺動を防止することがで
き、さらには回転角検出手段の揺動を防止することがで
きるため、回転軸の正確な回転角量が検出できるように
なる。
の作動状態における回転軸の揺動を防止することがで
き、さらには回転角検出手段の揺動を防止することがで
きるため、回転軸の正確な回転角量が検出できるように
なる。
【0010】
【実施例】次に、本発明の好ましい実施例について図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0011】第1図は本発明によるアクチュエータ装置
1の一部断面を含む図面である。アクチュエータ装置1
は後述する駆動源、あるいは減速機構等を収容するロア
ハウジング2およびアッパハウジング3を備えている。
アッパハウジング3にはベースプレート4が固定されて
おり、このベースプレート4に一体に形成された立設部
4aに駆動源である電動モータ5が固定されている。ベ
ースプレート4には回転軸受として機能する軸4b、4
cが一体に形成されている。軸4bには第1異径ギア6
が回転自在に軸支されており、さらに、この第1異径ギ
ア6の大径ギア部6aは電動モータ5の出力軸に固定さ
れたピニオンギア5aに噛合している。
1の一部断面を含む図面である。アクチュエータ装置1
は後述する駆動源、あるいは減速機構等を収容するロア
ハウジング2およびアッパハウジング3を備えている。
アッパハウジング3にはベースプレート4が固定されて
おり、このベースプレート4に一体に形成された立設部
4aに駆動源である電動モータ5が固定されている。ベ
ースプレート4には回転軸受として機能する軸4b、4
cが一体に形成されている。軸4bには第1異径ギア6
が回転自在に軸支されており、さらに、この第1異径ギ
ア6の大径ギア部6aは電動モータ5の出力軸に固定さ
れたピニオンギア5aに噛合している。
【0012】第1異径ギア6の小径ギア部6bは、軸4
cに回転自在に軸支された第2異径ギア7の大径ギア部
7aに噛合している。そして、第2異径ギア7の小径ギ
ア部7aは大径ギア部7aと一体に形成されているた
め、大径ギア部7aと同時に回転動作する。前記小径ギ
ア部7aは後述する出力軸10を回転させるべく、クラ
ッチ機構11の外周に創成されたギア部8に噛合してい
る。
cに回転自在に軸支された第2異径ギア7の大径ギア部
7aに噛合している。そして、第2異径ギア7の小径ギ
ア部7aは大径ギア部7aと一体に形成されているた
め、大径ギア部7aと同時に回転動作する。前記小径ギ
ア部7aは後述する出力軸10を回転させるべく、クラ
ッチ機構11の外周に創成されたギア部8に噛合してい
る。
【0013】クラッチ機構11はコイルボビン11a、
コイル11b、前記ギア部8が外周に創成されたコア1
1c、コア11cの外周端部に植設されたピン11d、
およびクラッチプレート11eから構成されている。ク
ラッチプレート11eの外周部分には孔11fが複数形
成されている。(なお、第1図では1箇所のみを図示し
ている。)また、クラッチプレート11eは、図示しな
いスプリングによってクラッチプレート11eを保持す
る回転軸10と一体となっている保持部材12側に付勢
されている。クラッチ機構11のコイル11bに通電さ
れると、その電磁作用によりクラッチプレート11eは
コア11cの方向に吸引され、クラッチプレート11e
の孔11fはピン11dに係合し、電動モータ5の駆動
力の出力軸への伝達を許容することになる。
コイル11b、前記ギア部8が外周に創成されたコア1
1c、コア11cの外周端部に植設されたピン11d、
およびクラッチプレート11eから構成されている。ク
ラッチプレート11eの外周部分には孔11fが複数形
成されている。(なお、第1図では1箇所のみを図示し
ている。)また、クラッチプレート11eは、図示しな
いスプリングによってクラッチプレート11eを保持す
る回転軸10と一体となっている保持部材12側に付勢
されている。クラッチ機構11のコイル11bに通電さ
れると、その電磁作用によりクラッチプレート11eは
コア11cの方向に吸引され、クラッチプレート11e
の孔11fはピン11dに係合し、電動モータ5の駆動
力の出力軸への伝達を許容することになる。
【0014】ベースプレート1にはプリント基板13が
ビス14a、14bによって固定されている。プリント
基板13上には導電部、抵抗体部がプリント形成されて
おりポテンシオメータ部(回転角検出手段)15を構成
している。前記出力軸10の一端にはポテンシオアーム
16が変形ナット17を介してビス18によって固定さ
れている。ポテンシオアーム16のアーム部の径方向外
方には前記プリント基板13上に形成されたポテンシオ
メータ部15に摺接可能なブラシ20が固定されてい
る。回転軸10の回転に応じて回転するブラシ20、お
よびポテンシオメータ部15との協働によって回転軸1
0の回転変位量が電気的な信号に変換される。
ビス14a、14bによって固定されている。プリント
基板13上には導電部、抵抗体部がプリント形成されて
おりポテンシオメータ部(回転角検出手段)15を構成
している。前記出力軸10の一端にはポテンシオアーム
16が変形ナット17を介してビス18によって固定さ
れている。ポテンシオアーム16のアーム部の径方向外
方には前記プリント基板13上に形成されたポテンシオ
メータ部15に摺接可能なブラシ20が固定されてい
る。回転軸10の回転に応じて回転するブラシ20、お
よびポテンシオメータ部15との協働によって回転軸1
0の回転変位量が電気的な信号に変換される。
【0015】回転軸10はアッパ−ロアハウジング2、
3に対して、回転自在に軸支されている。即ち、アッパ
ハウジング3の出力軸1がの挿通される部分にはメカニ
カルシール21、アッパハウジング3と回転軸10との
間に配設される軸受メタル22、クラッチ機構11と回
転軸10との間に配設される軸受メタル23、およびロ
ーラベアリング24によって軸支されている。ボールベ
アリング24は、インナレース24a、アウタレース2
4b、およびベアリングボール24cから構成されてい
る。そして、インナレース24aは回転軸10のポテン
シオアーム16の取付端部の段付部10aに係合してい
る。なお、回転軸10の軸支は前記したようにローラベ
アリング24を介装することによって行うため、回転軸
10の円滑な回動も補償することができるようになる。
3に対して、回転自在に軸支されている。即ち、アッパ
ハウジング3の出力軸1がの挿通される部分にはメカニ
カルシール21、アッパハウジング3と回転軸10との
間に配設される軸受メタル22、クラッチ機構11と回
転軸10との間に配設される軸受メタル23、およびロ
ーラベアリング24によって軸支されている。ボールベ
アリング24は、インナレース24a、アウタレース2
4b、およびベアリングボール24cから構成されてい
る。そして、インナレース24aは回転軸10のポテン
シオアーム16の取付端部の段付部10aに係合してい
る。なお、回転軸10の軸支は前記したようにローラベ
アリング24を介装することによって行うため、回転軸
10の円滑な回動も補償することができるようになる。
【0016】次に本発明の作用について説明する。
【0017】回転軸10は前述したように、メカニカル
シール21、軸受メタル22、23、およびボールベア
リング24によって軸支されている。メカニカルシール
21は液密性を提供するため、回転軸10に対して摺接
しているが、軸受メタル22、23は回転軸10との間
に一定の間隙を以て保持されている。したがって、回転
軸10はメカニカルシール21の摺接部を支点として軸
方向、および径方向に僅かではあるが揺動する。ところ
が、この揺動は回転軸10の段付部10aに係合してい
るボールベアリング24によって抑制することができ
る。すなわち、ベアリングボール24cの両側に配設さ
れたインナ、アウタレース24a、24bが傾動するこ
とによって回転軸10を軸線位置からずれないように機
能する。これによって回転軸10が揺動は確実に抑制で
きる。
シール21、軸受メタル22、23、およびボールベア
リング24によって軸支されている。メカニカルシール
21は液密性を提供するため、回転軸10に対して摺接
しているが、軸受メタル22、23は回転軸10との間
に一定の間隙を以て保持されている。したがって、回転
軸10はメカニカルシール21の摺接部を支点として軸
方向、および径方向に僅かではあるが揺動する。ところ
が、この揺動は回転軸10の段付部10aに係合してい
るボールベアリング24によって抑制することができ
る。すなわち、ベアリングボール24cの両側に配設さ
れたインナ、アウタレース24a、24bが傾動するこ
とによって回転軸10を軸線位置からずれないように機
能する。これによって回転軸10が揺動は確実に抑制で
きる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、回転角検出手段
(ポテンシオメータ部)の検出信号を高精度に検出する
とができるようになるため、アクチュエータの駆動回転
量の制御を緻密に制御することができるようになった。
(ポテンシオメータ部)の検出信号を高精度に検出する
とができるようになるため、アクチュエータの駆動回転
量の制御を緻密に制御することができるようになった。
【図1】第1図は、本発明の実施例に係わるアクチュエ
ータ装置の部分断面図である。
ータ装置の部分断面図である。
【図2】第2図は、本発明の従来技術による自動定速走
行装置用のアクチュエータの断面図である。
行装置用のアクチュエータの断面図である。
【図3】第3図は従来技術の歯車減速機構、および出力
軸の一部を拡大した部分断面図である。
軸の一部を拡大した部分断面図である。
6、7、8 減速機構 11 クラッチ機構 10 出力軸 15 回転角検出手段 1 アクチュエータ装置 24 ボールベアリング
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動源の駆動力を減速機構、およびクラ
ッチ機構を介して出力軸に伝達可能とし、該出力軸と共
に一体となって回転する出力軸の回転角検出手段を備え
るアクチュエータ装置において、 前記回転軸をボールベアリングにより軸支したことを特
徴とするアクチュエータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3058492A JPH05227699A (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | アクチュエータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3058492A JPH05227699A (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | アクチュエータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05227699A true JPH05227699A (ja) | 1993-09-03 |
Family
ID=12307910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3058492A Pending JPH05227699A (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | アクチュエータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05227699A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5328823A (en) * | 1992-11-27 | 1994-07-12 | American Air Liquide | Enzyme-based biosensors for detecting noble gases |
| US5364777A (en) * | 1992-04-03 | 1994-11-15 | American Air Liquide | Method of improving lipase activity using noble gases |
| US5382525A (en) * | 1992-11-27 | 1995-01-17 | American Air Liquide | Method of effecting increased performance of diagnostic enzyme reaction systems using noble gases |
| US5462861A (en) * | 1991-05-28 | 1995-10-31 | American Air Liquide, Chicago Research Center | Method for improving enzyme activities with noble gases |
-
1992
- 1992-02-18 JP JP3058492A patent/JPH05227699A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5462861A (en) * | 1991-05-28 | 1995-10-31 | American Air Liquide, Chicago Research Center | Method for improving enzyme activities with noble gases |
| US5364777A (en) * | 1992-04-03 | 1994-11-15 | American Air Liquide | Method of improving lipase activity using noble gases |
| US5328823A (en) * | 1992-11-27 | 1994-07-12 | American Air Liquide | Enzyme-based biosensors for detecting noble gases |
| US5382525A (en) * | 1992-11-27 | 1995-01-17 | American Air Liquide | Method of effecting increased performance of diagnostic enzyme reaction systems using noble gases |
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