JPH0522826Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0522826Y2 JPH0522826Y2 JP1274184U JP1274184U JPH0522826Y2 JP H0522826 Y2 JPH0522826 Y2 JP H0522826Y2 JP 1274184 U JP1274184 U JP 1274184U JP 1274184 U JP1274184 U JP 1274184U JP H0522826 Y2 JPH0522826 Y2 JP H0522826Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- warning
- layer
- display layer
- display
- smoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000779 smoke Substances 0.000 claims description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 11
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 12
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000003760 hair shine Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Measuring Devices (AREA)
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は計器用文字板に関する。
[従来の技術]
従来この種の計器用文字板の従来構造としては
実開昭57−86498号公報、実開昭57−156819号公
報、実開昭55−72121号公報等が挙げられる。
実開昭57−86498号公報、実開昭57−156819号公
報、実開昭55−72121号公報等が挙げられる。
第18図及び26図は従来構成例を示してい
る。
る。
この全体構成は第18図の如く、計器ケース5
1の上部に文字板52を配設し、かつ指針53を
有する指示計器54を配設し、さらに照明灯55
を内装し、前記文字板52に前記指針53の指示
する文字、目盛、記号等の表示部56を形成し、
かつサイドブレーキ警告等のウオーニング部57
を形成し、このウオーニング部57に対応して警
告灯58を内装し、計器ケース51の上部に前面
カバー59を配設したものである。
1の上部に文字板52を配設し、かつ指針53を
有する指示計器54を配設し、さらに照明灯55
を内装し、前記文字板52に前記指針53の指示
する文字、目盛、記号等の表示部56を形成し、
かつサイドブレーキ警告等のウオーニング部57
を形成し、このウオーニング部57に対応して警
告灯58を内装し、計器ケース51の上部に前面
カバー59を配設したものである。
そして、その文字板52は第25図、第26図
の如く形成されており、先ず、第19図の如く透
光性合成樹脂製の基板60の表面に、たとえば緑
又はオレンジ色の夜間透光用の表示層61を、少
なくとも前記文字、目盛、記号等の表示部56と
なる位置の一部、すなわち第25図の100目盛及
び160目盛部分以外に形成し、次に第20図の如
く、少なくとも当該表示部56の夜間透光用の表
示層61の表面、本図ではウオーニング部57を
残した全面に白色等の昼間透光用の表示層62を
形成し、次に第21図の如く上記表示部56とな
る位置の残りの一部、すなわち第25図の100目
盛及び160目盛部分に黄色又は赤の昼間用透光の
表示層62を形成し、次に第22図の如く、前記
ウオーニング部57に暗色透明のスモーク層63
を形成し、次に第23図の如く、前記表示部56
以外の部分で前記ウオーニング部57を残して黒
色等の不透光層64を形成し、最後に前記第24
図の如く、前記スモーク層63の表面にはサイド
ブレーキ警告記号等のグレー色等のウオーニング
表示層65を形成して構成されている。
の如く形成されており、先ず、第19図の如く透
光性合成樹脂製の基板60の表面に、たとえば緑
又はオレンジ色の夜間透光用の表示層61を、少
なくとも前記文字、目盛、記号等の表示部56と
なる位置の一部、すなわち第25図の100目盛及
び160目盛部分以外に形成し、次に第20図の如
く、少なくとも当該表示部56の夜間透光用の表
示層61の表面、本図ではウオーニング部57を
残した全面に白色等の昼間透光用の表示層62を
形成し、次に第21図の如く上記表示部56とな
る位置の残りの一部、すなわち第25図の100目
盛及び160目盛部分に黄色又は赤の昼間用透光の
表示層62を形成し、次に第22図の如く、前記
ウオーニング部57に暗色透明のスモーク層63
を形成し、次に第23図の如く、前記表示部56
以外の部分で前記ウオーニング部57を残して黒
色等の不透光層64を形成し、最後に前記第24
図の如く、前記スモーク層63の表面にはサイド
ブレーキ警告記号等のグレー色等のウオーニング
表示層65を形成して構成されている。
したがつて、昼間においては前記第25図の
100目盛乃至160目盛以外の表示部56は昼間透光
用の表示層62の白色等で見え、100目盛乃至160
目盛の表示部56は黄又は赤色で見え、かつ警告
時以外ではウオーニング部57のウオーニング表
示層65はグレー色等で見えることになり、他方
夜間においては、前記照明灯55の点灯によつて
前記白色等で見えていた表示部56は白色が負け
て緑又はオレンジ色に見え、前記黄又は赤色で見
えていた表示部56は白色が負けて同じく黄色又
は赤色で照明されて見え、かつ警告時において、
警告灯58が点灯すると前記ウオーニング部57
下方の赤色等の着色透明レンズ68の色が明るく
光り、前記ウオーニング表示層65はこの赤色を
地色として、グレー色で強調されて見えることに
なる。
100目盛乃至160目盛以外の表示部56は昼間透光
用の表示層62の白色等で見え、100目盛乃至160
目盛の表示部56は黄又は赤色で見え、かつ警告
時以外ではウオーニング部57のウオーニング表
示層65はグレー色等で見えることになり、他方
夜間においては、前記照明灯55の点灯によつて
前記白色等で見えていた表示部56は白色が負け
て緑又はオレンジ色に見え、前記黄又は赤色で見
えていた表示部56は白色が負けて同じく黄色又
は赤色で照明されて見え、かつ警告時において、
警告灯58が点灯すると前記ウオーニング部57
下方の赤色等の着色透明レンズ68の色が明るく
光り、前記ウオーニング表示層65はこの赤色を
地色として、グレー色で強調されて見えることに
なる。
[考案が解決しようとする課題]
しかしながら上記構造の場合、ウオーニング部
57のウオーニング表示層65はスモーク層63
上に形成されているので、注意喚起効果に欠け、
またウオーニング表示層を別工程で形成している
ため、それだけコスト面での不都合が生じてい
る。
57のウオーニング表示層65はスモーク層63
上に形成されているので、注意喚起効果に欠け、
またウオーニング表示層を別工程で形成している
ため、それだけコスト面での不都合が生じてい
る。
[課題を解決するための手段]
本考案はこれらの不都合を解決することを目的
とするもので、その要旨は、透光性樹脂製の基板
の表面に文字、目盛、記号等となる有色の表示層
から形成される表示部とスモーク層から形成され
るウオーニング部とを備え、上記スモーク層と上
記基板との間に上記表示層からなるウオーニング
表示層が形成されていることを特徴とする計器用
文字板にある。
とするもので、その要旨は、透光性樹脂製の基板
の表面に文字、目盛、記号等となる有色の表示層
から形成される表示部とスモーク層から形成され
るウオーニング部とを備え、上記スモーク層と上
記基板との間に上記表示層からなるウオーニング
表示層が形成されていることを特徴とする計器用
文字板にある。
[作用]
ウオーニング部においてスモーク層と上記基板
との間に文字、目盛、記号等となる有色の表示層
からなるウオーニング表示層が形成される。
との間に文字、目盛、記号等となる有色の表示層
からなるウオーニング表示層が形成される。
[実施例]
第1図は表面図、第2図は裏面図を示し、第3
図乃至第7図は第1実施例を示している。
図乃至第7図は第1実施例を示している。
この第1実施例の場合、先ず第3図の如く、透
光性合成樹脂製の基板1の表面に、たとえば緑又
はオレンジ色の夜間透光用の表示層3を、少なく
とも文字、目盛、記号等の表示部2となる位置の
一部、すなわち、第1図の100目盛乃至160目盛部
分以外に形成し、次に第4図の如く、少なくとも
当該表示部2の夜間透光用の表示層3の表面、本
図では、ウオーニング部5を残した全面に白色等
の昼間透光用の表示層4を形成するとともにその
表示層4からなる白色のウオーニング表示層8を
同時に形成し、次に第5図の如く、上記表示部と
なる残りの一部、すなわち、第1図の100目盛乃
至160目盛部分に黄又は赤色の昼間透光用の表示
層4を形成し、次に第6図の如くウオーニング部
5にスモーク層7を形成し、最後に第7図の如
く、前記表示部以外の部分でウオーニング部5を
残して黒色等の不透光層6を形成して構成されて
いる。
光性合成樹脂製の基板1の表面に、たとえば緑又
はオレンジ色の夜間透光用の表示層3を、少なく
とも文字、目盛、記号等の表示部2となる位置の
一部、すなわち、第1図の100目盛乃至160目盛部
分以外に形成し、次に第4図の如く、少なくとも
当該表示部2の夜間透光用の表示層3の表面、本
図では、ウオーニング部5を残した全面に白色等
の昼間透光用の表示層4を形成するとともにその
表示層4からなる白色のウオーニング表示層8を
同時に形成し、次に第5図の如く、上記表示部と
なる残りの一部、すなわち、第1図の100目盛乃
至160目盛部分に黄又は赤色の昼間透光用の表示
層4を形成し、次に第6図の如くウオーニング部
5にスモーク層7を形成し、最後に第7図の如
く、前記表示部以外の部分でウオーニング部5を
残して黒色等の不透光層6を形成して構成されて
いる。
よつてスモーク層7と上記基板1との間には上
記表示層4からなるウオーニング表示層8が形成
されることになる。
記表示層4からなるウオーニング表示層8が形成
されることになる。
この第1実施例は上記構成であるから、ウオー
ニング表示層8の表面にはスモーク層があるた
め、非警告時には当該ウオーニング表示層8はス
モーク層7の暗色透明によつてうす暗く見え、ぼ
んやりと、かつ奥まつて見えて、よつて意匠的効
果、注意喚起効果が生じ、他方警告時にはこの場
合照明光によりウオーニング部5下方の赤、青等
に着色された着色透明レンズの色が発光して見え
るために強調され、視認性が良好なものとなり、
また上記ウオーニング表示層8は白色等の昼間透
光用の表示層4から形成されることになり、これ
によつて、ウオーニング表示層8を別工程で形成
する必要が無くなり、コストの低減が可能とな
る。
ニング表示層8の表面にはスモーク層があるた
め、非警告時には当該ウオーニング表示層8はス
モーク層7の暗色透明によつてうす暗く見え、ぼ
んやりと、かつ奥まつて見えて、よつて意匠的効
果、注意喚起効果が生じ、他方警告時にはこの場
合照明光によりウオーニング部5下方の赤、青等
に着色された着色透明レンズの色が発光して見え
るために強調され、視認性が良好なものとなり、
また上記ウオーニング表示層8は白色等の昼間透
光用の表示層4から形成されることになり、これ
によつて、ウオーニング表示層8を別工程で形成
する必要が無くなり、コストの低減が可能とな
る。
また第8図乃至第12図は第2実施例を示し、
この場合、上記第1実施例とは、最初の第8図の
工程と第10図の工程のみが相異し、他は同じ内
容で製作されている。
この場合、上記第1実施例とは、最初の第8図の
工程と第10図の工程のみが相異し、他は同じ内
容で製作されている。
すなわち、先ず第8図の如く、基板1の表面
に、緑又はオレンジ色の夜間透光用の表示層3を
第1実施例と同様に形成するともにその表示層3
からなる緑又はオレンジ色のウオーニング表示層
8を同時に形成し、次に白色等の昼間透光用の表
示層4を第1実施例と同様に形成し、次に第10
図で黄色又は赤の昼間透光用の表示層4を形成
し、次に第11図の如く、スモーク層7を形成
し、最後に第12図の如く、黒色の不透光層6を
形成して構成したものである。
に、緑又はオレンジ色の夜間透光用の表示層3を
第1実施例と同様に形成するともにその表示層3
からなる緑又はオレンジ色のウオーニング表示層
8を同時に形成し、次に白色等の昼間透光用の表
示層4を第1実施例と同様に形成し、次に第10
図で黄色又は赤の昼間透光用の表示層4を形成
し、次に第11図の如く、スモーク層7を形成
し、最後に第12図の如く、黒色の不透光層6を
形成して構成したものである。
また、第13図乃至第17図は第3実施例を示
し、この場合も第1実施例のものとは第14図と
第15図の工程のみが相異し、他は同じ内容で製
作されたものである。
し、この場合も第1実施例のものとは第14図と
第15図の工程のみが相異し、他は同じ内容で製
作されたものである。
すなわち、先ず第13図の如く緑又はオレンジ
色の夜間透光用の表示層3を形成し、次に第14
図の如く、白色等の昼間透光用の表示層4を形成
し、次に第15図の如く、黄又は赤等の昼間透光
用の表示層4を形成するともにその表示層4から
なる黄色又は赤色のウオーニング表示層8を同時
に形成し、次に第16図の如く、スモーク層7を
形成し、最後に第17図の如く、黒色等の不透光
層6を形成して構成したものである。
色の夜間透光用の表示層3を形成し、次に第14
図の如く、白色等の昼間透光用の表示層4を形成
し、次に第15図の如く、黄又は赤等の昼間透光
用の表示層4を形成するともにその表示層4から
なる黄色又は赤色のウオーニング表示層8を同時
に形成し、次に第16図の如く、スモーク層7を
形成し、最後に第17図の如く、黒色等の不透光
層6を形成して構成したものである。
第2実施例及び第3実施例のものにおいても、
第1実施例と同様の作用効果を得る。
第1実施例と同様の作用効果を得る。
尚、上記黄色又は赤色の昼間透光用の表示層4
は色による警告機能を目盛に併有させるためで、
これを省略し、目盛全部を白色等の昼間透光用の
表示層4で形成することもある。
は色による警告機能を目盛に併有させるためで、
これを省略し、目盛全部を白色等の昼間透光用の
表示層4で形成することもある。
また、夜間透光用の表示層3と昼間透光用の表
示層4をともに同色、たとえば白色とし、上記実
施例における緑又はオレンジ等の層を形成せず、
白色層を一度形成して上記両層3,4を兼用する
ことも可能である。
示層4をともに同色、たとえば白色とし、上記実
施例における緑又はオレンジ等の層を形成せず、
白色層を一度形成して上記両層3,4を兼用する
ことも可能である。
さらに夜間透光用の表示層3、昼間透光用の表
示層4は少なくとも表示部2となる箇所に形成さ
れればよく、その色は上記実施例に示した以外の
ものでも良いことはもちろんである。
示層4は少なくとも表示部2となる箇所に形成さ
れればよく、その色は上記実施例に示した以外の
ものでも良いことはもちろんである。
[考案の効果]
本考案は上述の如く、透光性樹脂製の基板の表
面に文字、目盛、記号等となる有色の表示層から
形成される表示部とスモーク層から形成されるウ
オーニング部とを備え、上記スモーク層と上記基
板との間に上記表示層からなるウオーニング表示
層が形成されているから、ウオーニング表示層は
スモーク層を通して視認され、それだけ非警告時
においてはぼんやりと、かつ奥まつて見えて意匠
的効果、注意喚起効果が生じ、他方警告時におい
ては照明光により視認性良好に見ることができ、
またウオーニング表示層を別工程で形成する必要
が無くなり、コストの低減が可能となる。
面に文字、目盛、記号等となる有色の表示層から
形成される表示部とスモーク層から形成されるウ
オーニング部とを備え、上記スモーク層と上記基
板との間に上記表示層からなるウオーニング表示
層が形成されているから、ウオーニング表示層は
スモーク層を通して視認され、それだけ非警告時
においてはぼんやりと、かつ奥まつて見えて意匠
的効果、注意喚起効果が生じ、他方警告時におい
ては照明光により視認性良好に見ることができ、
またウオーニング表示層を別工程で形成する必要
が無くなり、コストの低減が可能となる。
以上、所期の目的を充分達成することができ
る。
る。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は表面図、第2図は裏面図、第3図乃至第7図は
第1実施例の断面図、第8図乃至第12図は第2
実施例の断面図、第13図乃至第17図は第3実
施例の断面図、第18図は従来例の全体断面図、
第19図乃至第24図は従来例の断面図、第25
図は表面図、第26図は裏面図である。1……基
板、2……表示部、3,4……表示層、5……ウ
オーニング部、7……スモーク層、8……ウオー
ニング表示層。
は表面図、第2図は裏面図、第3図乃至第7図は
第1実施例の断面図、第8図乃至第12図は第2
実施例の断面図、第13図乃至第17図は第3実
施例の断面図、第18図は従来例の全体断面図、
第19図乃至第24図は従来例の断面図、第25
図は表面図、第26図は裏面図である。1……基
板、2……表示部、3,4……表示層、5……ウ
オーニング部、7……スモーク層、8……ウオー
ニング表示層。
Claims (1)
- 透光性樹脂製の基板の表面に文字、目盛、記号
等となる有色の表示層から形成される表示部とス
モーク層から形成されるウオーニング部とを備
え、上記スモーク層と上記基板との間に上記表示
層からなるウオーニング表示層が形成されている
ことを特徴とする計器用文字板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1274184U JPS60125518U (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 計器用文字板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1274184U JPS60125518U (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 計器用文字板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60125518U JPS60125518U (ja) | 1985-08-23 |
| JPH0522826Y2 true JPH0522826Y2 (ja) | 1993-06-11 |
Family
ID=30496092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1274184U Granted JPS60125518U (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 計器用文字板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60125518U (ja) |
-
1984
- 1984-01-31 JP JP1274184U patent/JPS60125518U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60125518U (ja) | 1985-08-23 |
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