JPH0522917B2 - - Google Patents
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- JPH0522917B2 JPH0522917B2 JP58160740A JP16074083A JPH0522917B2 JP H0522917 B2 JPH0522917 B2 JP H0522917B2 JP 58160740 A JP58160740 A JP 58160740A JP 16074083 A JP16074083 A JP 16074083A JP H0522917 B2 JPH0522917 B2 JP H0522917B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift register
- drive circuit
- shift registers
- analog switch
- series
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はドライバー内蔵アクテイブマトリクス
基板における駆動方式及び駆動回路に関する。
基板における駆動方式及び駆動回路に関する。
従来、透明絶縁基板上に薄膜MOSトランジス
タアレイを形成したアクテイブマトリクス基板を
製作する試みが盛んに行われ、該アクテイブマト
リクス基板を用いた液晶画像表示装置は、かなり
高性能なものが試作されている。従来のアクテイ
ブマトリクス基板は駆動回路(ドライバー)を内
蔵していないため、該駆動回路は単結晶シリコン
基板により形成された集積回路を用いているので
該駆動回路は特に動作速度を気にすることもな
く、1系列で充分であつた。第1図にその例を示
す。同図において、102乃至104等はゲート
線、105乃至109等はデータ線、110乃至
112等は画素であり、101はゲート線、デー
タ線及び画素アレイによつて構成される従来のア
クテイブマトリクス基板である。また、113は
ゲート側駆動回路、120乃至125等はアナロ
グスイツチ、126乃至128はデータ線に印加
されるビデオ信号の入力端子、136はアナログ
スイツチ120乃至125等の開閉を制御するシ
フトレジスタであり、130乃至135等はシフ
トレジスタの出力端子である。前記アナログスイ
ツチ群130乃至135等とシフトレジスタ13
6により、データ側駆動回路が構成されている。
タアレイを形成したアクテイブマトリクス基板を
製作する試みが盛んに行われ、該アクテイブマト
リクス基板を用いた液晶画像表示装置は、かなり
高性能なものが試作されている。従来のアクテイ
ブマトリクス基板は駆動回路(ドライバー)を内
蔵していないため、該駆動回路は単結晶シリコン
基板により形成された集積回路を用いているので
該駆動回路は特に動作速度を気にすることもな
く、1系列で充分であつた。第1図にその例を示
す。同図において、102乃至104等はゲート
線、105乃至109等はデータ線、110乃至
112等は画素であり、101はゲート線、デー
タ線及び画素アレイによつて構成される従来のア
クテイブマトリクス基板である。また、113は
ゲート側駆動回路、120乃至125等はアナロ
グスイツチ、126乃至128はデータ線に印加
されるビデオ信号の入力端子、136はアナログ
スイツチ120乃至125等の開閉を制御するシ
フトレジスタであり、130乃至135等はシフ
トレジスタの出力端子である。前記アナログスイ
ツチ群130乃至135等とシフトレジスタ13
6により、データ側駆動回路が構成されている。
第2図はシフトレジスタ136の出力波形を示
したもので、200,201,202,203,
204,205はそれぞれ出力端子130,13
1,132,133,134,135に出力され
る波形である。出力波形がハイの時、アナログス
イツチは導通するようになつている。206はシ
フトレジスタ136の入力クロツク信号である。
したもので、200,201,202,203,
204,205はそれぞれ出力端子130,13
1,132,133,134,135に出力され
る波形である。出力波形がハイの時、アナログス
イツチは導通するようになつている。206はシ
フトレジスタ136の入力クロツク信号である。
アクテイブマトリクス基板へドライバーを内蔵
する場合、最も問題となるのが、シフトレジスタ
の速度の上限である。これはデータ側駆動回路に
おいて特に問題となる。シリコン薄膜中のキヤリ
アの易動度は、シリコン単結晶中のものに比べて
1/10以下となるため、薄膜シフトレジスタの上限
速度は従来の集積回路のそれの1/10以下になる。
そのため、ドライバー内蔵アクテイブマトリクス
基板のデータ側駆動回路に従来の1系列のシフト
レジスタを用いた場合、約2MHzの周波数で動作
させるため、出力波形が変形するばかりか、該シ
フトレジスタが動作しない可能性もあり、アナロ
グスイツチ群の導通に大いに支障をきたし、画像
表示は著しく困難となる。
する場合、最も問題となるのが、シフトレジスタ
の速度の上限である。これはデータ側駆動回路に
おいて特に問題となる。シリコン薄膜中のキヤリ
アの易動度は、シリコン単結晶中のものに比べて
1/10以下となるため、薄膜シフトレジスタの上限
速度は従来の集積回路のそれの1/10以下になる。
そのため、ドライバー内蔵アクテイブマトリクス
基板のデータ側駆動回路に従来の1系列のシフト
レジスタを用いた場合、約2MHzの周波数で動作
させるため、出力波形が変形するばかりか、該シ
フトレジスタが動作しない可能性もあり、アナロ
グスイツチ群の導通に大いに支障をきたし、画像
表示は著しく困難となる。
本発明の目的は、従来の薄膜シフトレジスタの
スピードで動作するデータ側駆動回路を複数系列
設け、それらの入力クロツク信号の位相を適当に
ずらすことにより、データ線のサンプリング周波
数を上げ、アクテイブマトリクス基板へのドライ
バー内蔵を実現することにある。
スピードで動作するデータ側駆動回路を複数系列
設け、それらの入力クロツク信号の位相を適当に
ずらすことにより、データ線のサンプリング周波
数を上げ、アクテイブマトリクス基板へのドライ
バー内蔵を実現することにある。
本発明の要旨は、複数系列設けたデータ側駆動
回路の入力クロツク信号の位相を適当にずらし、
また隣接したデータ線を別系列の駆動回路で駆動
するようにし、アクテイブマトリクス基板へのド
ライバー内蔵を実現した点にある。
回路の入力クロツク信号の位相を適当にずらし、
また隣接したデータ線を別系列の駆動回路で駆動
するようにし、アクテイブマトリクス基板へのド
ライバー内蔵を実現した点にある。
以下、実施例に基づいて本発明を詳細に説明す
る。
る。
第3図に本発明の実施例を示し、第4図に第3
図の駆動回路の各部の印加波形の一例を示す。第
3図において、301乃至305はゲート線、3
06乃至315はデータ線、316乃至318等
は画素、320乃至329はアナログスイツチ、
330乃至332はデータ線に印加されるビデオ
信号の入力端子、333はゲート側駆動回路、3
34はアナログスイツチ群320,322,32
4,326,328等の開閉を制御するシフトレ
ジスタ、335はアナログスイツチ群321,3
23,325,327,329等の開閉を制御す
るシフトレジスタであり、データ側駆動回路はア
ナログスイツチ群320乃至329及びシフトレ
ジスタ334,335とで構成されている。34
0乃至344はシフトレジスタ334の出力端
子、350乃至354はシフトレジスタ335の
出力端子で、300はこれら全てを内蔵した、シ
リコン薄膜等で形成されたアクテイブマトリクス
基板である。第4図は、2系列の駆動回路(シフ
トレジスタ)で全てのデータ線を駆動している例
である。第4図において、400,401,40
2はそれぞれシフトレジスタ334の出力端子3
40,341,342の出力波形を示しており、
410,411,412はそれぞれシフトレジス
タ335の出力端子350,351,352の出
力波形を示している。420,421はそれぞれ
シフトレジスタ334,335の入力クロツク信
号である。ここでシフトレジスタ335の入力ク
ロツク信号421は、シフトレジスタ334に入
力するクロツク信号420と同周期で、位相を1/
4周期分遅らせている。332に入力されるビデ
オ信号は第4図の右乃至左の期間にアナログスイ
ツチ320によつてサンプリングされ、データ線
306を駆動する。331に入力されるビデオ信
号はt1乃至t3の期間にアナログスイツチ321に
よつてサンプリングされ、データ線307を駆動
する。330に入力されるビデオ信号はt2乃至t4
の期間にアナログスイツチ322によつてサンプ
リングされ、データ線308を駆動する。
図の駆動回路の各部の印加波形の一例を示す。第
3図において、301乃至305はゲート線、3
06乃至315はデータ線、316乃至318等
は画素、320乃至329はアナログスイツチ、
330乃至332はデータ線に印加されるビデオ
信号の入力端子、333はゲート側駆動回路、3
34はアナログスイツチ群320,322,32
4,326,328等の開閉を制御するシフトレ
ジスタ、335はアナログスイツチ群321,3
23,325,327,329等の開閉を制御す
るシフトレジスタであり、データ側駆動回路はア
ナログスイツチ群320乃至329及びシフトレ
ジスタ334,335とで構成されている。34
0乃至344はシフトレジスタ334の出力端
子、350乃至354はシフトレジスタ335の
出力端子で、300はこれら全てを内蔵した、シ
リコン薄膜等で形成されたアクテイブマトリクス
基板である。第4図は、2系列の駆動回路(シフ
トレジスタ)で全てのデータ線を駆動している例
である。第4図において、400,401,40
2はそれぞれシフトレジスタ334の出力端子3
40,341,342の出力波形を示しており、
410,411,412はそれぞれシフトレジス
タ335の出力端子350,351,352の出
力波形を示している。420,421はそれぞれ
シフトレジスタ334,335の入力クロツク信
号である。ここでシフトレジスタ335の入力ク
ロツク信号421は、シフトレジスタ334に入
力するクロツク信号420と同周期で、位相を1/
4周期分遅らせている。332に入力されるビデ
オ信号は第4図の右乃至左の期間にアナログスイ
ツチ320によつてサンプリングされ、データ線
306を駆動する。331に入力されるビデオ信
号はt1乃至t3の期間にアナログスイツチ321に
よつてサンプリングされ、データ線307を駆動
する。330に入力されるビデオ信号はt2乃至t4
の期間にアナログスイツチ322によつてサンプ
リングされ、データ線308を駆動する。
以上述べたごとき動作の繰り返しによつて、デ
ータ線309,310,311、……は、期間t3
乃至t5,t4乃至t6,t5乃至t7、……に駆動される。
第4図及び第2図より、シフトレジスタを2系列
用いた場合、サンプリング周波数をシフトレジス
タ1系列のものと同じにするには、入力クロツク
周波数はシフトレジスタ1系列のものの1/2でよ
く、またサンプリング期間も2倍とれることがわ
かる。
ータ線309,310,311、……は、期間t3
乃至t5,t4乃至t6,t5乃至t7、……に駆動される。
第4図及び第2図より、シフトレジスタを2系列
用いた場合、サンプリング周波数をシフトレジス
タ1系列のものと同じにするには、入力クロツク
周波数はシフトレジスタ1系列のものの1/2でよ
く、またサンプリング期間も2倍とれることがわ
かる。
本発明の応用例を第5図及び第6図に示す。第
5図に示すドライバー内蔵アクテイブマトリクス
基板は、第3図において2系列あるデータ側シフ
トレジスタを3系列にしたものである。第5図に
おいて、第3図と同一の記号は第3図と同一のも
のを表わす。501はアナログスイツチ群32
0,323,327等の開閉を制御するシフトレ
ジスタ、502はアナログスイツチ群321,3
24,328等の開閉を制御するシフトレジス
タ、503はアナログスイツチ群322,32
5,326,329等の開閉を制御するシフトレ
ジスタであり、510乃至512はシフトレジス
タ501の出力端子、520乃至522はシフト
レジスタ502の出力端子、530乃至533は
シフトレジスタ503の出力端子で、500はこ
れら全てを内蔵したアクテイブマトリクス基板で
ある。第6図は各部の出力波形で、3系列の駆動
回路で全てのデータ線を駆動している例である。
第6図において600,601はそれぞれシフト
レジスタ501の出力端子510,511の出力
波形、610,611はそれぞれシフトレジスタ
502の出力端子520,521の出力波形、6
20,621はそれぞれシフトレジスタ503の
出力端子530,531の出力波形を示してい
る。630,631,632はそれぞれシフトレ
ジスタ501,502,503の入力クロツク信
号である。ここで、シフトレジスタ502の入力
クロツク信号631は、シフトレジスタ501に
入力するクロツク信号630と同周期で、位相を
1/6周期分遅らせていて、シフトレジスタ503
の入力クロツク信号632は、同周期で位相をさ
らに1/6周期分遅らせている。第6図及び第2図
より、シフトレジスタを3系列用いた場合、サン
プリング周波数をシフトレジスタ1系列のものと
同じにするには、入力クロツク周波数はシフトレ
ジスタ1系列のものの1/3でよく、また、サンプ
リング期間も3倍とれることがわかる。
5図に示すドライバー内蔵アクテイブマトリクス
基板は、第3図において2系列あるデータ側シフ
トレジスタを3系列にしたものである。第5図に
おいて、第3図と同一の記号は第3図と同一のも
のを表わす。501はアナログスイツチ群32
0,323,327等の開閉を制御するシフトレ
ジスタ、502はアナログスイツチ群321,3
24,328等の開閉を制御するシフトレジス
タ、503はアナログスイツチ群322,32
5,326,329等の開閉を制御するシフトレ
ジスタであり、510乃至512はシフトレジス
タ501の出力端子、520乃至522はシフト
レジスタ502の出力端子、530乃至533は
シフトレジスタ503の出力端子で、500はこ
れら全てを内蔵したアクテイブマトリクス基板で
ある。第6図は各部の出力波形で、3系列の駆動
回路で全てのデータ線を駆動している例である。
第6図において600,601はそれぞれシフト
レジスタ501の出力端子510,511の出力
波形、610,611はそれぞれシフトレジスタ
502の出力端子520,521の出力波形、6
20,621はそれぞれシフトレジスタ503の
出力端子530,531の出力波形を示してい
る。630,631,632はそれぞれシフトレ
ジスタ501,502,503の入力クロツク信
号である。ここで、シフトレジスタ502の入力
クロツク信号631は、シフトレジスタ501に
入力するクロツク信号630と同周期で、位相を
1/6周期分遅らせていて、シフトレジスタ503
の入力クロツク信号632は、同周期で位相をさ
らに1/6周期分遅らせている。第6図及び第2図
より、シフトレジスタを3系列用いた場合、サン
プリング周波数をシフトレジスタ1系列のものと
同じにするには、入力クロツク周波数はシフトレ
ジスタ1系列のものの1/3でよく、また、サンプ
リング期間も3倍とれることがわかる。
一般的に、系列数をNとすれば、シフトレジス
タの動作周波数は系列数が1の場合のN分の1で
よい。またこの時のデータ側駆動回路の素子数は
シフトレジスタ1系列の時と全く同一である。さ
らに、サンプリング期間をN倍とれるため、十分
な書き込み時間がとれ表示品質もたいへん高度な
ものとなる。さらに、シフトレジスタの高速動作
化へのプロセス処理を特に行わなくてよいため、
従来のアクテイブマトリクス基板製造工程でドラ
イバー内蔵が可能となる。
タの動作周波数は系列数が1の場合のN分の1で
よい。またこの時のデータ側駆動回路の素子数は
シフトレジスタ1系列の時と全く同一である。さ
らに、サンプリング期間をN倍とれるため、十分
な書き込み時間がとれ表示品質もたいへん高度な
ものとなる。さらに、シフトレジスタの高速動作
化へのプロセス処理を特に行わなくてよいため、
従来のアクテイブマトリクス基板製造工程でドラ
イバー内蔵が可能となる。
以上述べたごとく、本発明を用いることによ
り、素子数を変えることなく、シフトレジスタの
低速動作を可能にしたアクテイブマトリクス基板
の駆動回路が実現され、製造工程を従来のものと
変えることなく該駆動回路のアクテイブマトリク
ス基板への内蔵が実現される。
り、素子数を変えることなく、シフトレジスタの
低速動作を可能にしたアクテイブマトリクス基板
の駆動回路が実現され、製造工程を従来のものと
変えることなく該駆動回路のアクテイブマトリク
ス基板への内蔵が実現される。
第1図及び第2図は従来のアクテイブマトリク
ス基板及びその駆動回路を説明するための図。第
3図及び第4図は本発明の実施例を説明するため
の図。第5図及び第6図は本発明の応用例を説明
するための図。
ス基板及びその駆動回路を説明するための図。第
3図及び第4図は本発明の実施例を説明するため
の図。第5図及び第6図は本発明の応用例を説明
するための図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一対の基板内に液晶が封入され、マトリクス
状に配置されたスイツチング素子と該スイツチン
グ素子を駆動する駆動回路部とが同一の該基板上
に形成されてなる液晶表示装置において、 該スイツチング素子または該駆動回路部のトラ
ンジスタは非単結晶シリコン薄膜トランジスタか
らなり、 該駆動回路部はN系列のシフトレジスタおよび
データ信号をサンプリングするサンプリング手段
からなり、 該サンプリング手段のアナログスイツチアレイ
はN個おきに同一系列のシフトレジスタに接続さ
れてなることを特徴とする液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16074083A JPS6052892A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16074083A JPS6052892A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 液晶表示装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6095095A Division JPH06342272A (ja) | 1994-05-09 | 1994-05-09 | 液晶表示装置 |
| JP26058095A Division JPH08190366A (ja) | 1995-10-06 | 1995-10-06 | アクティブマトリクス基板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052892A JPS6052892A (ja) | 1985-03-26 |
| JPH0522917B2 true JPH0522917B2 (ja) | 1993-03-31 |
Family
ID=15721425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16074083A Granted JPS6052892A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052892A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2787917B2 (ja) * | 1987-02-02 | 1998-08-20 | 旭硝子株式会社 | 画像表示装置 |
| CN100530332C (zh) | 1995-02-01 | 2009-08-19 | 精工爱普生株式会社 | 液晶显示装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540456A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-21 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Sample holing device |
| JPS57132191A (en) * | 1981-02-10 | 1982-08-16 | Suwa Seikosha Kk | Active matrix substrate |
| JPS5752088A (en) * | 1980-09-12 | 1982-03-27 | Tokyo Shibaura Electric Co | Display unit |
| JPS57207287A (en) * | 1981-06-16 | 1982-12-18 | Seiko Instr & Electronics | Display driving circuit |
| JPS58115850A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-09 | Seiko Epson Corp | アクテイブマトリツクスパネル |
| JPS58143375A (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-25 | セイコーエプソン株式会社 | 液晶表示パネル |
| JPS59160186A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-10 | 松下電器産業株式会社 | 表示装置 |
| JPS6228476A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-06 | ユニチカ株式会社 | 偏在吸水性布帛 |
-
1983
- 1983-09-01 JP JP16074083A patent/JPS6052892A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6052892A (ja) | 1985-03-26 |
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