JPH0522967U - 積層形流体制御素子 - Google Patents
積層形流体制御素子Info
- Publication number
- JPH0522967U JPH0522967U JP7774791U JP7774791U JPH0522967U JP H0522967 U JPH0522967 U JP H0522967U JP 7774791 U JP7774791 U JP 7774791U JP 7774791 U JP7774791 U JP 7774791U JP H0522967 U JPH0522967 U JP H0522967U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control element
- fluid control
- fluid
- laminated
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 79
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 4
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 マニホールド上に選択的に積層する積層形流
体制御素子であって、積層する際に誤った向きで取付け
ると外部から一目瞭然に判別する。 【構成】 本体2の各流路P、A、B、R1、R2が規
格化して貫通開口する上面3と下面3Aと直交する一側
面5に、外部から目視可能に凹部5Aを上下方向に連続
して窪ませ上面3と下面3A間にわたって設けている。
これにより、積層する際に上面3と下面3Aとを逆にし
て取付けると、凹部5Aを形成した一側面5が正常に取
付けた他の積層形流体制御素子の凹部を形成した一側面
と対向する側に位置され外部から一目瞭然に判別でき
る。
体制御素子であって、積層する際に誤った向きで取付け
ると外部から一目瞭然に判別する。 【構成】 本体2の各流路P、A、B、R1、R2が規
格化して貫通開口する上面3と下面3Aと直交する一側
面5に、外部から目視可能に凹部5Aを上下方向に連続
して窪ませ上面3と下面3A間にわたって設けている。
これにより、積層する際に上面3と下面3Aとを逆にし
て取付けると、凹部5Aを形成した一側面5が正常に取
付けた他の積層形流体制御素子の凹部を形成した一側面
と対向する側に位置され外部から一目瞭然に判別でき
る。
Description
【0001】
本考案は、マニホールド上に選択的に積層する積層形流体制御素子に関する。
【0002】
従来、この種の積層形流体制御素子として本出願人の出願にかかる実公平1− 34721号公報に示される如きものがある。このものは、マニホールド上に積 層形流体制御素子としての逆止弁、流量制御弁、減圧弁、圧力スイッチを選択的 に積層し、その最上段へ電磁方向切換弁を設置して作動制御回路を構成している 。そして、各積層形流体制御素子は本体を略直方体の多面体形状に設け、この本 体の上下面に圧力流体を供給する供給流路と、流体アクチュエータ側へ接続する 2個の負荷流路と、低圧側へ接続する排出流路とを規格化して貫通開口して設け ている。
【0003】
ところが、かかる構成の積層形流体制御素子は、本体の各流路が開口する上下 面と直交する一側面と、この一側面と対向する他側面とを同一の平坦形状に設け ているため、作業者が各積層形流体制御素子を積層する際に、誤って一つの積層 形流体制御素子を上面と下面とを逆にして取付けても外部から判別できず、正常 な作動制御回路が構成されない危険性を伴う問題点があった。そこで、本体の特 定した一側面にその積層形流体制御素子の型式、機能等の項目を表示した銘板を 取付けるようにして、その銘板でもって積層形流体制御素子の誤った向きでの取 付けを判別しようとしたが、いまだ満足できるものではなかった。 本考案はかかる問題点を解決するもので、積層する際に誤った向きで取付ける と外部から一目瞭然に判別できるようにし、正常な作動制御回路を確実に構成し 得るようにした積層形流体制御素子を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】 このため本考案は、圧力流体を供給する供給流路と流体アクチュエータ側へ接 続する2個の負荷流路と低圧側へ接続する排出流路とを多面体形状の本体の上下 面に規格化して貫通開口して設け、この上下面と直交する本体の少くとも一つの 側面には外部から目視可能に凹部を上下方向に連続して窪ませて上面と下面間に わたり設け、この凹部内にはその積層形流体制御素子の型式、機能等の項目を表 示した銘板を取付けて成る。
【0005】
かかる本考案の構成において、マニホールド上に積層形流体制御素子を選択的 に積層する際に、作業者が誤って例えば一つの積層形流体制御素子を上面と下面 とを逆にして取付けると、この逆にして取付けた積層形流体制御素子は本体の外 部から目視可能に凹部を形成した一つの側面が、正常に取付けた他の積層形流体 制御素子の凹部を形成した一つの側面と対向する側に位置される。このため、積 層形流体制御素子を積層する際に誤った向きで取付けると外部から一目瞭然に判 別でき、正常な作動制御回路を間違いなく確実に構成することができる。
【0006】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。 図1において、1は積層形流体制御素子としての流量制御弁を示している。2 は流量制御弁1の本体で、略直方体の多面体形状に鋳造成形により設けている。 Pは圧力流体を供給する供給流路で、A、Bは流体アクチュエータ側へ接続する 2個の負荷流路で、R1、R2は低圧側へ接続する排出流路で、それぞれ本体2 の上面3と下面3Aとに規格化して貫通開口して設けている。4はボルトを挿通 するボルト孔で、本体2の上面3と下面3Aとに規格化して貫通開口して4個設 けている。そして、上面3、下面3A、各流路P、A、B、R1、R2、ボルト 孔4は本体2の鋳造成形後に機械加工により形成している。5Aは本体2の上面 3と下面3Aと直交する一側面5に形成の凹部で、外部から目視可能に一側面5 の中央部分を上下方向に連続して窪ませ上面3と下面3A間にわたって設けてお り、凹部5Aの底面は平坦形状に有している。6Aは本体2の一側面5と対向す る他側面6に形成の凹部で、凹部5Aと同様に外部から目視可能に他側面6の中 央部分を上下方向に連続して窪ませて上面3と下面3A間にわたり設けている。 そして、凹部5Aと凹部6Aとはその判別が一目瞭然にできるよう凹部5Aの幅 L1を凹部6Aの幅L2より短く設け、ともに本体2の鋳造成形により有してい る。7は流量制御弁1の型式、機能等の項目を表示した銘板で、2個のリベット 部材8により凹部5Aの底面に取付けている。そして、銘板7の板厚Tは凹部5 Aの窪み深さLより小さく設け、銘板7を取付けた状態でリベット部材8の頭部 が一側面5より僅かに出る程度にしている。9は流量制御弁1の流量設定を調整 する調整部材で、本体2に回動操作自在に突出して設けている。
【0007】 図2は図1の流量制御弁1を用いて作動制御回路を構成する積層形流体制御装 置を示し、10はマニホールドで、内部に流体を流通する複数の流路10A、1 0B、10C、10Dを形成し、上面10Eに取付座を形成している。11は積 層形流体制御素子としての逆止め弁、12は積層形流体制御素子としての減圧弁 、13は積層形流体制御素子としての圧力スイッチで、流量制御弁1とともにそ れぞれマニホールド10の取付座上に積層し、その最上段へ電磁操作の方向切換 弁14を設置している。そして、逆止め弁11、減圧弁12、圧力スイッチ13 は流量制御弁1の本体2と同一形状の本体15、16、17を備え、本体15、 16、17の一側面18、19、20には流量制御弁1の凹部5Aと同一形状の 凹部18A、19A、20Aを設け、この凹部18A、19A、20Aには流量 制御弁1と同様にそれぞれの型式、機能等の項目を表示した銘板21、22、2 3を取付けている。また、一側面18、19、20と対向する図示しない他側面 には流量制御弁1の図1に示す凹部6Aと同一形状の凹部を設け、さらに本体1 5、16、17には流量制御弁1の本体2に規格化して貫通開口して設けた図1 に示す各流路P、A、B、R1、R2ならびにボルト孔4と同様のものがそれぞ れ設けられている。24はボルト部材で、マニホールド10上に積層した逆止弁 11、流量制御弁1、減圧弁12、圧力スイッチ13ならびにその最上段へ設置 した方向切換弁14を固定するよう方向切換弁14側より前述の各ボルト孔を挿 通してマニホールド10に螺着して設けている。
【0008】 図3は図2の積層形流体制御装置の作動制御回路を示し、逆止め弁11、流量 制御弁1、減圧弁12、圧力スイッチ13ならびに方向切換弁14の各流路P、 A、B、R1、R2は相互に接続され、供給流路Pはマニホールド10の流路1 0Aを介し圧力源P1に接続し、2個の負荷流路A、Bは流路10B、10Cを 介し流体アクチュエータとしての流体シリンダ25に接続し、排出流路R1、R 2は流路10Dを介し低圧側としてのタンクT1に接続している。逆止め弁11 は供給流路Pの圧力流体を圧力源P1側から方向切換弁14側への流れを許容し その逆方向への流れを阻止する機能を有している。流量制御弁1は負荷流路Bを 流体シリンダ25側から方向切換弁14側へ向けて流れる流量を制御しその逆方 向への流れを自由流れとする機能を有している。減圧弁12は供給流路Pを流れ る圧力流体を設定圧力に減圧制御する機能を有している。圧力スイッチ13は負 荷流路Aを流れる圧力流体の圧力が設定値になると電気信号を発する機能を有し ている。方向切換弁14は各流路P、A、B、R1、R2間を遮断する中立位置 、供給流路Pと負荷流路A間ならびに負荷流路Bと排出流路R2間を連通する第 1切換位置、供給流路Pと負荷流路B間ならびに負荷流路Aと排出流路R1間を 連通する第2切換位置を備え、電磁操作により各位置へ切換自在にする機能を有 している。
【0009】 次にかかる構成の作動を説明する。 図3は積層形流体制御装置の非作動状態を示し、方向切換弁14は中立位置に あり各流路P、A、B、R1、R2間を遮断しており、流体シリンダ25は停止 している。 いま、方向切換弁14を電磁操作により第1切換位置に切換ると、圧力源P1 より供給流路Pに供給されている圧力流体が逆止め弁11を介し減圧弁12の設 定圧力に減圧制御されて負荷流路Aを流れ流体シリンダ25へ導入し、流体シリ ンダ25より負荷流路Bに導出される流体が流量制御弁1により流量制御されて 排出流路R2を流れてタンクT1へ排出し、流体シリンダ25は流量制御に基づ き速度を調整されて図示右方向に作動する。このとき、流体シリンダ25に外部 より作用する負荷により負荷流路Aを流れる圧力液体の圧力が上昇し圧力スイッ チ13の設定値になると電気信号を発する。そして、流体シリンダ25が右方向 端まで作動すると方向切換弁14を中立位置に復帰操作し、流体シリンダ25は 停止する。
【0010】 この状態より、方向切換弁14を電磁操作により第2切換位置に切換ると、供 給流路Pと負荷流路B間ならびに負荷流路Aと排出流路R1間を連通し、流体シ リンダ25は速度調整されることなく図示左方向に作動する。このとき、負荷流 路Aを流れる流体は圧力が低下して圧力スイッチ13の設定値に達しないので信 号を発しない。そして、流体シリンダ25が左方向端まで作動すると方向切換弁 14を中立位置に復帰操作し、流体シリンダ25は図示状態で停止する。
【0011】 そして、かかる作動制御回路を構成する積層形流体制御装置における逆止弁1 1、流量制御弁1、減圧弁12、圧力スイッチ13をマニホールド10上に積層 する際に、作業者が誤って例えば流量制御弁1を上面3と下面3Aとを逆にして 取付けると、流量制御弁1は凹部5Aを設けた一側面5が正常に取付けた逆止弁 11、減圧弁12、圧力スイッチ13の各凹部18A、19A、20Aを設けた 一側面18、19、20と対向する他側面の側に位置され、一側面18、19、 20の側には各凹部18A、19A、20Aより幅L2を長くした凹部6Aを設 けた他側面6が位置されるため、積層する際に誤った向きで取付けると外部から 一目瞭然に判別でき、正常な作動制御回路を間違いなく確実に構成することがで きる。また、銘板7を一側面5に設けた凹部5A内に取付けているため、流量制 御弁1を作業者が取扱う際に銘板7を損傷しにくくできて、銘板7の表示を長期 間にわたり良好に維持できる。さらに、本体2の一側面5ならびに他側面6に凹 部5Aならびに凹部6Aを設けていることで、従来の素子に比べ、本体2の凹部 5Aならびに凹部6Aに相当する部分の重量を削減でき、全体の軽量化を図るこ とができる。さらにまた、凹部5Aならびに凹部6Aと銘板7とによって流量制 御弁1の誤った向きでの取付けを一層確実に判別することができる。さらにまた 、凹部5Aならびに凹部6Aは本体2の鋳造成形により有しているため、凹部5 Aならびに凹部6Aを本体2の鋳造成形後に機械加工により格別に形成しなくて 良く、凹部5Aならびに凹部6Aを設けることに伴う加工工程の増大を良好に抑 制することができる。
【0012】 尚、一実施例では一層の軽量化を図るために本体2の一側面5と他側面6とに それぞれ凹部5A、6Aを形成したが、課題の解決にはどちらか一方の側面のみ に凹部を形成すれば良い、また、方向切換弁14の側面にも凹部を形成しても良 い。
【0013】
このように本考案によれば、内部に流体を流通する複数の流路を形成したマニ ホールド上に積層形流体制御素子を選択的に積層し、その最上段へ方向切換弁を 設置して作動制御回路を構成する積層形流体制御装置における積層形流体制御素 子であって、圧力流体を供給する供給流路と流体アクチュエータ側へ接続する2 個の負荷流路と低圧側へ接続する排出流路とを多面体形状の本体の上下面に規格 化して貫通開口して設け、この上下面と直交する本体の少くとも一つの側面には 外部から目視可能に凹部を上下方向に連続して窪ませて上面と下面間にわたり設 け、この凹部内にはその積層形流体制御素子の型式、機能等の項目を表示した銘 板を取付けたことにより、積層する際に誤った向きで取付けると外部から一目瞭 然に判別でき、正常な作動制御回路を間違いなく確実に構成することができる。 また、銘板を本体の少くとも一つの側面に設けた凹部内に取付けているため、 積層形流体制御素子を作業者が取扱う際に銘板を損傷しにくくできて、銘板の表 示を長期間にわたり良好に維持できる。さらに、本体の少くとも一つの側面に凹 部を設けていることで、従来の素子に比べ、本体のこの凹部に相当する部分の重 量を削減でき、素子全体の軽量化を図ることができる。さらにまた、凹部と銘板 とによって積層形流体制御素子の誤った向きでの取付けを一層確実に判別するこ とができる効果を有する。
【図1】本考案の一実施例を示した積層形流体制御素子
としての流量制御弁の斜視図である。
としての流量制御弁の斜視図である。
【図2】一実施例の積層形流体制御素子を積層した積層
形流体制御装置の斜視図である。
形流体制御装置の斜視図である。
【図3】図2に示す積層形流体制御装置の作動制御回路
図である。
図である。
1流量制御弁(積層形流体制御素子) 2、15、16、17本体 3上面 3A下面 5、18、19、20一側面 5A、18A、19A、20A凹部 7、21、22、23銘板 10マニホールド 10A、10B、10C、10D流路 11逆止弁(積層形流体制御素子) 12減圧弁(積層形流体制御素子) 13圧力スイッチ(積層形流体制御素子) 14方向切換弁 P供給流路 A、B負荷流路 R1、R2排出流路
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に流体を流通する複数の流路を形成
したマニホールド上に積層形流体制御素子を選択的に積
層し、その最上段へ方向切換弁を設置して作動制御回路
を構成する積層形流体制御装置における積層形流体制御
素子であって、圧力流体を供給する供給流路と流体アク
チュエータ側へ接続する2個の負荷流路と低圧側へ接続
する排出流路とを多面体形状の本体の上下面に規格化し
て貫通開口して設け、この上下面と直交する本体の少く
とも一つの側面には外部から目視可能に凹部を上下方向
に連続して窪ませて上面と下面間にわたり設け、この凹
部内にはその積層形流体制御素子の型式、機能等の項目
を表示した銘板を取付けて成る積層形流体制御素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7774791U JPH0522967U (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 積層形流体制御素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7774791U JPH0522967U (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 積層形流体制御素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0522967U true JPH0522967U (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=13642511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7774791U Pending JPH0522967U (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 積層形流体制御素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0522967U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011024275A1 (ja) * | 2009-08-27 | 2011-03-03 | Smc株式会社 | 流量制御弁 |
| JP2020159501A (ja) * | 2019-03-27 | 2020-10-01 | ダイキン工業株式会社 | 油圧制御装置 |
-
1991
- 1991-08-30 JP JP7774791U patent/JPH0522967U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011024275A1 (ja) * | 2009-08-27 | 2011-03-03 | Smc株式会社 | 流量制御弁 |
| JP5467470B2 (ja) * | 2009-08-27 | 2014-04-09 | Smc株式会社 | 流量制御弁 |
| JP2020159501A (ja) * | 2019-03-27 | 2020-10-01 | ダイキン工業株式会社 | 油圧制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0713991B1 (en) | Double solenoid type electromagnetic valve | |
| JPH0668336B2 (ja) | 電磁弁マニホールド | |
| KR101948315B1 (ko) | 유압장치 | |
| TWI237679B (en) | Board-mounted manifold valve | |
| JP4665226B2 (ja) | 電気式流体圧サーボ弁およびその製造方法 | |
| JPH11325291A (ja) | 切換弁用マニホールド | |
| JPH0522967U (ja) | 積層形流体制御素子 | |
| JP2023101191A5 (ja) | ||
| JP3244723B2 (ja) | バルブユニット | |
| JP4719450B2 (ja) | 油圧制御装置、及び油圧回路 | |
| JP2640350B2 (ja) | バルブブロック | |
| US5056415A (en) | Pilot operated control valve system performing a support function | |
| JP3220482B2 (ja) | 吸着用パッド付真空供給ユニット | |
| JP2518205Y2 (ja) | 電磁弁装置 | |
| JP2804153B2 (ja) | 複合制御弁 | |
| JPH0835501A (ja) | 多連方向切換弁装置 | |
| JP2674782B2 (ja) | 弁装置 | |
| JP3141054B2 (ja) | 弁装置 | |
| JPH04133001U (ja) | 圧力制御装置 | |
| JPH02186103A (ja) | 積層形制御素子 | |
| JP2544803Y2 (ja) | 積層形圧力制御弁 | |
| JP2571254Y2 (ja) | 減圧弁 | |
| JPH10184966A (ja) | 流体圧制御機器ブロック | |
| JPH07239054A (ja) | パイロット圧操作型切換弁装置の操作圧検出構造 | |
| JPS6315660Y2 (ja) |