JPH0523476A - 洗濯機 - Google Patents

洗濯機

Info

Publication number
JPH0523476A
JPH0523476A JP3204915A JP20491591A JPH0523476A JP H0523476 A JPH0523476 A JP H0523476A JP 3204915 A JP3204915 A JP 3204915A JP 20491591 A JP20491591 A JP 20491591A JP H0523476 A JPH0523476 A JP H0523476A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
motor
rotary
rotary tank
engaging
rotation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3204915A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2771716B2 (ja
Inventor
Yasushi Honda
靖 本田
Shigemitsu Yatani
茂満 八谷
Hideyuki Arai
英行 荒井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP3204915A priority Critical patent/JP2771716B2/ja
Publication of JPH0523476A publication Critical patent/JPH0523476A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2771716B2 publication Critical patent/JP2771716B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)
  • Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 回転槽を所定の回転位置にて拘束する装置
に、回転槽の回転中にこの回転槽からの伝播振動に起因
して発生する異音を有効に抑制する。 【構成】 拘束力を発生するモータ81と伝動機構82との
間に、励磁コイル85の通電により接極子86を吸着して係
合動作をなす係断手段を設ける。モータ81の駆動電流の
通電を回転槽の拘束に際してのみ行う一方、励磁コイル
85の通電を、拘束解除の際にのみ遮断し、回転槽の回転
中には継続する。これにより、可動部分となる接極子86
の振動を抑制し、異音の発生を防止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転槽内に投入した衣
類を、この回転槽の回転により洗濯,脱水及び乾燥する
機能を備えた洗濯機に関し、更に詳述すれば、回転槽の
回転が水平軸回りに生じ、この回転槽の周面に衣類の投
入口が設けてある洗濯機に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば実公昭63-8386 号公報に開示され
ている如く、水平軸回りに回転する横形の回転槽を備
え、この回転槽の周面に形成した投入口から投入された
衣類の洗濯及び脱水、並びに乾燥の各工程を行えるよう
にした洗濯機においては、衣類の投入又は取り出しに際
し投入口の形成位置が常に所定の向き(通常は上向き)
となるように回転槽を停止せしめる必要があり、更に、
回転槽の停止後、衣類の投入又は取り出しに際して内部
荷重の変化により生じる無為な回転を拘束するロック装
置が備えられている。
【0003】このロック装置は、拘束力を発生するモー
タの回転力を適宜の減速機構により増幅して取り出すト
ルクモータを用い、該トルクモータの出力を回転槽の駆
動機構の一部に加えて拘束動作を行わせる構成となって
いるが、この場合、前記減速機構の存在により、モータ
への給電を停止した後においても、前記拘束動作の解
除、即ち、拘束状態から非拘束状態への移行が行われな
い問題が生じる。そこで従来から、電気的に係断動作を
なす係断手段、具体的には、コイルの励磁電流の通断に
より係断部材を着脱して係断状態を得るようにした係断
手段を前記減速機構の中途に構成し、拘束時には、前記
モータと共に係断手段のコイルにも給電を行う一方、拘
束の解除に際しては、モータの給電を停止した後に前記
係断手段の給電もまた停止してモータと出力端との連結
を遮断することにより、回転槽の拘束解除、即ち、非拘
束状態への移行を確実に行わせるようにした構成が採用
されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
構成の従来の洗濯機においては、洗濯、脱水又は乾燥の
各工程において回転槽が回転するとき、この回転に伴っ
て発生する振動がトルクモータに伝播して、前記係断手
段中にて係断部材が振動し、たたき音と称される耳障り
な異音を発生する難点があった。
【0005】本発明は斯かる事情に鑑みてなされたもの
であり、衣類の投入又は取り出しに際して回転槽の回転
を拘束する装置において、回転槽の回転時に発生する異
音を有効に抑制し得る洗濯機を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る洗濯機は、
拘束力を発生するモータと、コイルの励磁電流の通断に
より係断部材を着脱して前記モータからの伝動を係断す
る係断手段とを備え、該係断手段の係合時に減速機構を
介して増幅された前記モータの発生力を衣類が投入され
る回転槽に加え、該回転槽の回転を所定の回転位置にて
拘束するようにした洗濯機において、前記拘束に際して
のみ所定の通電がなされる前記モータの給電回路と、前
記コイルへの通電を前記拘束の解除時にのみ遮断し、前
記回転槽の回転中にも継続する前記係断手段の給電回路
とを具備することを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明においては、係断手段のコイルの通電
が、拘束の解除時のみならず、回転槽の回転中にも継続
して行われ、該コイルに係断部材を吸着した状態を保
ち、回転槽からの伝播振動に起因する係断部材の振動を
防ぎ、この振動に伴う異音の発生を抑制する。
【0008】
【実施例】以下本発明をその実施例を示す図面に基づい
て詳述する。図1は、本発明に係る洗濯機の全体構成を
示す側断面図、図2は、図1のII−II線による横断面図
である。
【0009】図中1は、その内部に投入された衣類と共
に回転し、この衣類の洗濯、脱水及び乾燥を行うための
回転槽である。また2は、大径円筒状をなす外槽であ
り、矩形箱形をなす金属製の外箱3の内部に、これの底
面の各隅に立設された下部支持体4,4…と、同じく上
面の各隅から垂下された上部支持体5,5…とにより、
その軸心を略水平として弾性的に支持してある。前記回
転槽1は、この外槽2の内側に水平軸回りでの回動自在
に支承されている。
【0010】回転槽1の周面の一部には、該回転槽1内
に衣類を投入するための内側投入口10が、内蓋11により
開閉自在に形成され、また外箱3の上面には、外蓋31に
より開閉自在に外側投入口30が形成されており、これら
は、外槽2上部の矩形の開口と、外箱3の天板裏面との
間に装架された蛇腹状のパッキン筒21により、水密を保
って接続されている。
【0011】回転槽1の回転軸12は、外槽2の一側に所
定長突出させてあり、この突出端には大径の従動プーリ
13が嵌着してある。回転槽1の駆動源となる主モータ6
は、外槽2の下部外側に固定してあり、該主モータ6の
出力軸の軸端には駆動プーリ14が嵌着され、この駆動プ
ーリ14と前記従動プーリ13との間には、伝動ベルト15が
張架されている。
【0012】以上の構成により回転槽1は、駆動プーリ
14、伝動ベルト15及び従動プーリ13を介して回転軸12に
伝達される主モータ6の回転力により回転駆動されるこ
とになり、外槽2の内部において水平軸回りに回転す
る。なお前記主モータ6は、適宜の速度での正転及び逆
転が可能なインバータ駆動の三相誘導モータであり、こ
の主モータ6への通電制御は、例えば、外箱3上面の図
示しない操作盤に設定された運転条件に応じて実施され
ている。これにより回転槽1は、洗濯及び乾燥運転時に
は、所定の周期にて低速度の反転動作をなし、脱水運転
時には、高速度の一方向回転を行う。
【0013】なお洗濯運転時には、所定の深さを有して
外槽2内に滞留する洗濯水が、回転槽1の周面を貫通す
る多数の通水孔16,16…を経て回転槽1内に浸入し、回
転槽1内の衣類は、この洗濯水中にて回転せしめられつ
つ洗浄される。また脱水運転時には、回転槽1内の衣類
に含まれる水分が、該回転槽1の高速回転に伴う遠心力
の作用により分離され通水孔16,16…を経て外槽2内に
漏れ出して、該外槽2の底面の略中央に連設された排水
管22を経て排出される。更に乾燥運転時には、図示しな
い送風ファンにて起風され、外槽2の一側に配したヒー
タ23との熱交換により生成された乾燥風が回転槽1内を
循環し、この回転槽1内の衣類の水分を奪って乾燥させ
る作用をなす。
【0014】回転槽1内への衣類の投入及び取り出し
は、前記内側投入口10が上向きとなる回転位置にて回転
槽1を停止させ、外箱3上面の外蓋31及び回転槽1の内
蓋11を開放して、外側投入口30から前記パッキン筒21及
び投入筒20を通して行われる。図2に示す如く、従動プ
ーリ13の一面の適宜の円周上には磁石16が固着され、ま
た外槽2の外側面の同一周上には、リードスイッチ17が
固定してあり、前記回転位置での回転槽1の停止は、磁
石16の接近に伴うリードスイッチのオン動作に応じて主
モータ6への通電を停止することにより行われる。
【0015】主モータ6の一側には、衣類の投入及び取
り出しに際し、回転槽1の回転を前記回転位置に拘束す
る作用をなすロック装置7が構成してある。このロック
装置7は、主モータ6の出力軸に前記駆動プーリ14と一
体的に嵌着された歯車70と、この歯車70外周の歯面に臨
ませた係止爪71,71を夫々の一端部に有し、長手方向中
途部を各別に枢支されて主モータ6の出力軸と平行な軸
回りに回動する一対の係止レバー72,72と、これらの係
止レバー72,72の他端に引張ワイヤ73を介して引張力を
付与するトルクモータ8を備えてなる。
【0016】係止レバー72,72は、夫々の枢軸よりも係
止爪71,71寄りの部分に接続された付勢ばね74,74によ
り、前記歯車70の歯面からこれらの係止爪71,71を離反
させる向きに付勢してあり、トルクモータ8の後述する
動作により引張ワイヤ73が引張れらたとき、係止レバー
72,72が夫々の枢軸回りに回転し、係止爪71,71が歯車
70の歯面に係合するようになしてある。そしてこの係合
により、前記歯車70及びこれと一体化された駆動プーリ
14の回転が拘束されるから、この駆動プーリ14に伝動ベ
ルト15及び従動プーリ13を介して連結された回転槽1の
回転が拘束されることになる。
【0017】図3はトルクモータ8の横断面図、図4は
トルクモータ8の縦断面図である。図4に示す如くトル
クモータ8は、ハウジング80内に配したモータ81の回転
を複数の平歯車の組み合わせにより構成された減速機構
82を介して出力軸83に伝え、該出力軸83のハウジング80
外部への突出端にその基端を固定された揺動アーム84を
揺動させるものであり、前記引張ワイヤ73は、図2に示
す如く、揺動アーム84の先端に係止してある。
【0018】前記減速機構82の中途には、可動ギア87、
固定ギア88及びこれらを離反する向きに付勢するコイル
ばね89を備えたギアクラッチが構成されており、前記モ
ータ81の動力伝達は、前記コイルばね89の付勢に抗して
可動ギア87が固定ギア88に近接し、両者の側面に形成さ
れた係合歯が噛合された場合にのみ行われるようになっ
ている。
【0019】ハウジング80の内部にはまた、モータ81の
他側に面して励磁コイル85が固設され、この励磁コイル
85の磁極にその一端部を臨ませて接極子86が配してあ
り、この接極子86の他端部は、前記可動ギア87の回転軸
に遊嵌されている。即ち接極子86は、励磁コイル85の通
電に伴う励磁により前記一端部が吸着されたとき、その
中途を支点とするてこ作用により前記コイルばね89の付
勢力に抗して可動ギア87を固定ギア88に向けて押圧し、
ギアクラッチを係合せしめる係断部材としての作用をな
す。
【0020】前記モータ81の回転力は、励磁コイル85の
励磁によりギアクラッチが係合状態にある場合にのみ揺
動アーム84に伝達され、該揺動アーム84の揺動により引
張ワイヤ74が引っ張られ、これに応じて回転する係止レ
バー72,72が歯車70の歯面に噛合して回転槽1の回転が
拘束される。また、この拘束状態を得た後モータ81への
給電を停止したとしても、付勢ばね74,74の付勢により
係止レバー72,72及び引張ワイヤ74を経て揺動アーム84
に付加される回転力が、前記減速機構を経てモータ81の
回転重量を回転せしめるだけの大きさを有していないこ
とから、回転槽1の拘束状態は維持され、該回転槽1の
拘束解除は、モータ81への給電停止の後、励磁コイル85
への通電が遮断された場合にのみ行われる。
【0021】なお図4は、前記減速機構の各平歯車間の
噛合状態を明らかにすべく、これらの噛合方向に直線展
開して示されており、トルクモータ8の外形形状、並び
にこれの内部の出力軸83、励磁コイル85及び接極子86の
実際の配置は、図3に示す如くである。また図3に示す
如く出力軸83には、周面の一部に切欠きを有するカム部
材90が嵌着され、ハウジング80内には、このカム部材90
の切欠きとの整合時に開路するスイッチ91が構成してあ
る。なおこのスイッチ91の開路は、カム部材90の切欠き
位置の調節により、揺動アーム84が係止レバー72,72を
引張する揺動位置にあるときに生じるようになしてあ
る。
【0022】図5は、モータ81及び励磁コイル85への通
電回路図であり、前記スイッチ91は、この回路中に図示
の如く介装してある。本図に明らかな如く、モータ81へ
の駆動電流の通電は、a,b端子間に電圧が印加される
と共に、スイッチ91が閉路している場合にのみ生じ、励
磁コイル85への励磁電流の通電は、a,c端子間に電圧
が印加されている場合に常に生じる。a,b端子間の電
圧の印加は、衣類の投入及び取り出しのために主モータ
6の前述した停止と共に開始されるようになしてあり、
モータ81への通電は、スイッチ91が開路するまで継続さ
れる。
【0023】一方、a,c端子間の電圧の印加は、主モ
ータ6への給電により回転槽1が回転を開始すると共に
開始され、主モータ6の前述した停止の後においても、
洗濯機のメインスイッチのオフ操作が行われるまで、又
は次なる主モータ6への給電が開始されるまで継続さ
れ、この間励磁コイル85は励磁状態となる。
【0024】回転槽1が前述した回転位置にて回転を停
止したとき、トルクモータ8内部のスイッチ91は閉路し
ており、モータ81は駆動電流の通電により駆動される一
方、このとき励磁コイル85は励磁状態にあり、接極子86
の動作により前記ギアクラッチが係合状態にあることか
ら、トルクモータ8の出力端にて揺動アーム84が揺動し
て回転槽1の回転が拘束される。また、この拘束が生じ
た回転位置において前記スイッチ91は、出力軸83に嵌着
したカム部材90の切欠きとの整合により開路し、モータ
81への通電は遮断されるが、励磁コイル85への通電が継
続されることから、回転槽1の拘束状態は前述の如く維
持され、前記外蓋31及び前記内蓋11の開放しての衣類の
投入及び取り出しが容易に行える。
【0025】この後、次なる洗濯、脱水又は乾燥運転を
行わしめるべく所定の操作が行われた場合、又は全ての
処理を終了してメインスイッチがオフ操作された場合、
励磁コイル85への通電遮断により回転槽1の拘束が解除
されるが、前者の場合励磁コイル85は、回転槽1の回転
開始と共に励磁状態に復帰し、接極子86を吸着した状態
を保つ。従って、回転槽1の回転に伴って外槽2に伝播
する振動により、この外槽2に固定されたトルクモータ
8内部の可動部分、即ち、接極子86、並びに、ギアクラ
ッチの可動ギア87及び固定ギア88が振動する虞がなく、
これに伴う異音の発生を有効に防止できる。なおこのと
き、モータ81は駆動されないから、トルクモータ8の出
力端である揺動アーム84の揺動は生じず、回転槽1の回
転が阻害される虞はない。
【0026】なお、トルクモータ8の構成は本実施例中
に示すものに限らず、拘束力を発生するモータ81と、こ
れからの伝動を係断する手段を備えたものであれば他の
構成を有するものであってもよい。
【0027】
【発明の効果】以上詳述した如く本発明に係る洗濯機に
おいては、回転槽の拘束力を発生するモータからの伝動
を係断する動作をなす係断手段への動作電流の通電が、
洗濯、脱水又は乾燥動作時における回転槽の回転中にも
継続され、前記係合手段が係合状態を保つから、回転槽
からの振動の伝播に起因して係断手段の可動部分に生じ
る振動が抑制され、これに起因する異音の発生が有効に
抑制される等、本発明は優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る洗濯機の全体構成を示す側断面図
である。
【図2】図1のII−II線による横断面図である。
【図3】トルクモータの横断面図である。
【図4】トルクモータの縦断面図である。
【図5】トルクモータの内部回路を示す回路図である。
【符号の説明】
1 回転槽 2 外槽 3 外箱 6 主モータ 7 ロック装置 8 トルクモータ 10 内側投入口 13 従動プーリ 14 駆動プーリ 15 伝動ベルト 30 外側投入口 70 歯車 72 係止レバー 73 引張ワイヤ 81 モータ 82 減速機構 83 出力軸 84 揺動アーム 85 励磁コイル 86 接極子 87 可動ギア 88 固定ギア

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 拘束力を発生するモータと、コイルの励
    磁電流の通断により係断部材を着脱して前記モータから
    の伝動を係断する係断手段とを備え、該係断手段の係合
    時に減速機構を介して増幅された前記モータの発生力を
    衣類が投入される回転槽に加え、該回転槽の回転を所定
    の回転位置にて拘束するようにした洗濯機において、前
    記拘束に際してのみ所定の通電がなされる前記モータの
    給電回路と、前記コイルへの通電を前記拘束の解除時に
    のみ遮断し、前記回転槽の回転中にも継続する前記係断
    手段の給電回路とを具備することを特徴とする洗濯機。
JP3204915A 1991-07-19 1991-07-19 洗濯機 Expired - Fee Related JP2771716B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3204915A JP2771716B2 (ja) 1991-07-19 1991-07-19 洗濯機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3204915A JP2771716B2 (ja) 1991-07-19 1991-07-19 洗濯機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0523476A true JPH0523476A (ja) 1993-02-02
JP2771716B2 JP2771716B2 (ja) 1998-07-02

Family

ID=16498488

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3204915A Expired - Fee Related JP2771716B2 (ja) 1991-07-19 1991-07-19 洗濯機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2771716B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS638386U (ja) * 1986-07-04 1988-01-20
JPH0229675U (ja) * 1988-08-18 1990-02-26

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS638386U (ja) * 1986-07-04 1988-01-20
JPH0229675U (ja) * 1988-08-18 1990-02-26

Also Published As

Publication number Publication date
JP2771716B2 (ja) 1998-07-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1116812B1 (en) Drum type washing machine
JP2000279679A (ja) ドラム式洗濯機
JPH0523476A (ja) 洗濯機
WO2023005816A1 (zh) 洗干一体机
JP2607758B2 (ja) ドラム式洗濯機
JPS6332478B2 (ja)
JP3123713B2 (ja) 脱水洗濯機
JP2778814B2 (ja) 脱水兼用洗濯機
JPH04210092A (ja) ドラム式洗濯乾燥機
JP2923399B2 (ja) 洗濯機
JPH03103294A (ja) 全自動洗濯機
JP2892761B2 (ja) 洗濯機及び洗濯乾燥機
JPH02241490A (ja) 洗濯乾燥機
JPH0263497A (ja) 脱水兼用洗濯機
KR940006382Y1 (ko) 세탁기의 탈수 안전장치
JPS637799B2 (ja)
WO2020238879A1 (zh) 立式洗干一体机
JPH0451996A (ja) 洗濯機
JP2002085894A (ja) 洗濯機
JPH0345298A (ja) 脱水洗濯機
JPH10263266A (ja) ドラム式洗濯機
JPH05137870A (ja) 脱水洗濯機
JPH04122294A (ja) 洗濯機
JPH05137889A (ja) 脱水兼用洗濯機
JPH0257293A (ja) 脱水洗濯機

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees