JPH0523635A - スピン塗布装置および方法 - Google Patents

スピン塗布装置および方法

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JPH0523635A
JPH0523635A JP3184381A JP18438191A JPH0523635A JP H0523635 A JPH0523635 A JP H0523635A JP 3184381 A JP3184381 A JP 3184381A JP 18438191 A JP18438191 A JP 18438191A JP H0523635 A JPH0523635 A JP H0523635A
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JP
Japan
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substrate
guard plate
coated
cleaning
liquid
Prior art date
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Pending
Application number
JP3184381A
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English (en)
Inventor
Akio Kashiwazaki
昭夫 柏崎
Shoji Shiba
昭二 芝
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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  • Coating Apparatus (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 角形の基板、特に長方形の基板に発生する裏
面回り塗布液を簡便に効率良く除去する。 【構成】 表面に塗布液が塗布された基板13を回転さ
せ、塗布液を遠心力により広げて基板13の表面に塗布
膜を形成する回転手段であるテーブル11およびモータ
12と、基板13の裏面を洗浄する洗浄液を吐出する洗
浄ノズル16とを備える。また、基板13の側辺部に密
着可能であり、かつ洗浄液に対して耐性を有するガード
板15と、ガード板15が基板13の側辺部に密着する
位置、およびガード板15が基板13の回転の妨げにな
らない位置にガード板15を移動させることが可能なガ
ード支持柱19とを備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表面に塗布液が塗布さ
れた平板状の被塗布体を回転させ、前記塗布液を遠心力
により広げて前記被体の表面に塗布膜を形成する回転手
段と、前記被塗布体の裏面を洗浄する洗浄液を吐出する
洗浄ノズルとを備えたスピン塗布装置(スピンコータ)
およびスピン塗布方法に関する。
【0002】
【従来の技術】スピン塗布装置は、塗布膜の厚さの均一
性に優れていることから、半導体ウエハ、露光マスク用
の基板等の被塗布体(以下基板という)上に微細パター
ンを形成するホトリソグラフィにおいて、上記基板にフ
ォトレジスト等の塗布液を塗布する際に一般的に用いら
れている。
【0003】しかしながら、スピン塗布装置には、例え
ば図3(a),(b)にそれぞれ示すように、回転して
いる角形の基板33a,33bの表面(上面)にその上
側から塗布液を塗布する場合には、各基板33a,33
bの各辺の空気の乱れを比較的強く起こす部分(風を切
る位置)の裏面(下面)に塗布液(以下裏面回り塗布液
37a,37bという)がそれぞれ回り込むことがあ
る。特に厚膜を塗布する場合には、この裏面回り塗布液
37a,37bはかなり広範囲に及ぶものである。
【0004】従来、このような裏面回り塗布液に関して
は、下記(イ)、(ロ)、(ハ)の技術のように対処し
たものがある。
【0005】(イ)図4(a),(b)に示すように、
長方形の基板43の裏面回り塗布液47を除去するため
に基板43の下側(裏側)に洗浄ノズル46を設けて基
板を回転させながら洗浄するもの。
【0006】(ロ)特開平2−126970号公報に記
載されているように回転プログラムに工夫を凝らして対
処するもの。
【0007】(ハ)実開平2−17268号公報および
特開平3−56163号公報にそれぞれ記載されている
ように、凹部を有する基板ホルダを用い、この凹部に基
板を落しこむもの。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術のう
ち、(イ)のものでは、図4(a)に示すように、基板
43の中心部付近に洗浄ノズル46を設けた場合には実
際に裏面回りが発生する位置まで洗浄液が届かない。ま
た届かせるように単位時間当たりの吐出量を多くする
と、勢いが強いために基板43表面上に洗浄液が回り込
んでしまう。また、図4(b)に示すように、基板43
の中心部より離れた位置に洗浄ノズル46を設けた場合
には、基板43の長手方向が洗浄ノズル46上にあると
きは基板43の下面が洗浄されるが、長手方向が洗浄ノ
ズル46上から外れたときは洗浄液が基板43より上に
吐出されることになり、この洗浄液が基板43の上面に
かかってしまう。
【0009】また、(ロ)のものでは、円形の基板であ
れば空気の乱れが小さいため効果的であるが、空気の乱
れが大きい角形の基板、特に長方形の基板に応用するこ
とは困難である。
【0010】さらに、(ハ)のものでは、基板ホルダと
基板とを分離するときに塗布液のたれ等の問題が残る。
また、基板を吸着する基板ホルダの凹部が基板よりも大
きい場合には、この凹部と基板との隙間に塗布液が入り
込んでしまうことがある。
【0011】本発明は、角形の基板、特に長方形の基板
に発生する裏面回り塗布液を簡便に効率良く除去するス
ピン塗布装置および方法を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明のスピン塗布装置
は、表面に塗布液が塗布された平板状の被塗布体を回転
させ、前記塗布液を遠心力により広げて前記被塗布体の
表面に塗布膜を形成する回転手段と、前記被塗布体の裏
面を洗浄する洗浄液を吐出する洗浄ノズルとを備えたス
ピン塗布装置において、前記被塗布体の側辺部に密着可
能であり、かつ前記洗浄液に対して耐性を有するガード
板と、前記ガード板が前記被塗布体の側辺部に密着する
位置、および前記ガード板が前記被塗布体の回転の妨げ
にならない位置に前記ガード板を移動させることが可能
なガード板移動手段とを備えることを特徴とする。
【0013】また、本発明のスピン塗布方法は、被塗布
体の表面に塗布液を塗布し、前記被塗布体を回転させて
前記被塗布体の表面に塗布膜を形成した後、前記本発明
のスピン塗布装置が備えるガード板を前記被塗布体の側
辺部に密着させ、前記被塗布体の裏面を洗浄する洗浄液
を吐出することを特徴とする。
【0014】
【作用】洗浄ノズルより洗浄液を吐出させて裏面回り塗
布液を除去するとき、洗浄液の吐出圧力は、被塗布体の
側辺部にガード板があるため、強めでも被塗布体の上面
にかかることがない。したがって、角形の基板、特に長
方形の被塗布体に発生する裏面回り塗布液を簡便に効率
良く除去できる。
【0015】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0016】図1(a)は本発明のスピン塗布装置の一
実施例を示す概略側面図、図1(b)は図1(a)の一
部を省略した概略平面図である。
【0017】本実施例のスピン塗布装置は、図1(a)
に示すように、角形(長方形)の基板13が搭載され
る、基板13よりも小さいテーブル11と、このテーブ
ル11を回転させるモータ12を備えている。テーブル
1には図示しない真空吸着装置が設けられており、ま
た、基板13の下方には洗浄ノズル16が、基板13の
上方には塗布ノズル18がそれぞれ設けられている。さ
らに、本実施例のスピン塗布装置は、基板13の側辺部
に密着可能であり、かつ洗浄ノズル16から吐出される
洗浄液に対して耐性を有するガード板15と、ガード板
15を支持するガード板支持柱19とを備えている。こ
のガード板支持柱19は、矢印Y方向(図示上下方向)
に伸縮可能であり、基板15が回転するときは、縮んで
ガード板15が基板13の回転の妨げにならない位置、
すなわち基板15よりも充分低い高さにガード板15を
下降(退避)させ、洗浄ノズル16より洗浄液を吐出す
るときは、伸びてガード板15が基板13の側辺部に密
着する位置、すなわちガード板15を基板13と同等の
高さにガード板15を上昇させることが可能であるとと
もに、基板15の大きさに応じて水平方向すなわち矢印
X方向(図示左右方向)にガード板15を移動させるこ
とが可能なガード板移動手段である。
【0018】次に、本実施例の使用法について説明す
る。
【0019】まず、あらかじめガード板支持柱19を縮
めてガード板15を図示下方に退避させてから、基板1
3をテーブル11に搭載して吸着し、モータ12により
テーブル11を回転させ、塗布ノズル18より塗布液を
吐出させて基板13上に塗布する。塗布が進むにつれ
て、基板15の下面には塗布液(以下裏面回り塗布液1
7という)が回り込む。次に、モータ12を停止させ、
基板13を静止させた状態で、図1(a),(b)に示
すように、矢印X方向の位置を調製しながらガード板支
持柱19を伸ばしてガード板15を基板13の裏面回り
塗布液17の位置の側辺部に密着するように固定する。
この状態で、洗浄ノズル16より洗浄液を吐出させて裏
面回り塗布液17を除去する。このとき、洗浄液の吐出
圧力は、基板13の側辺部にガード板15があるため、
強めでも基板13の上面にかかることがない。したがっ
て、角形の基板、特に長方形の基板13に発生する裏面
回り塗布液17を簡便に効率良く除去できる。
【0020】以上説明した本実施例では、塗布液の吐出
は、基板を回転させて行なうものとしたが、基板を静止
させていてもよい。また、テーブルの形は円形でも角形
でもよい。ガード板の材質は、基板に密着可能であり、
かつ洗浄液に対して耐性を有するものであれば特に限定
されることはないが、フッ素樹脂等の樹脂板が好まし
い。ガード板の厚みは、基板より薄いものであれば特に
限定されない。さらに、洗浄ノズルの取り付け位置は裏
面回り塗布液の真下またはその近傍であり、基板中心点
と基板の角を結んだ線の中点より外側が好ましい。ま
た、ガード板支持柱は、水平方向の移動量が基板の大き
さに比べ充分大きければ、伸縮する必要がない。
【0021】[実験例1]図1(a),(b)に示すス
ピン塗布装置として、直径12cmの円形のテーブル1
上に長方形(30cm×15cm)のガラス製の基板1
3(厚さ1mm)を中心をそろえて設置し、真空吸着し
た。次いで、基板13の表面中心部に図示しない塗布ノ
ズルを用いて塗布液としてポジティブ型レジスト(AZ
4903、ヘキスト社製)を塗布し、1500rpmで
2分間回転させ、基板13上に均一なレジスト膜14を
作製した。
【0022】次いで、12cm×5cm、厚さ0.5m
mの長方形のポリテトラフルオロエチレン製のガード板
15を基板13の裏面回り塗布液17の発生位置の側辺
部に密着させた。そして、洗浄ノズル16より洗浄液と
してアセトンを10kgf/cm2 の圧力で吐出し、裏
面回り塗布液17を洗浄した。
【0023】裏面回り塗布液17は完全に除去され、洗
浄液の基板13の表面への回り込みもガード板15のた
めに発生せず、良好な結果が得られた。
【0024】[実験例2]図2(a)に示すスピン塗布
装置として、15cm×10cmの長方形のテーブル2
1a上に長方形(20cm×15cm)のシリコン製の
基板23a(厚さ0.6mm)を中心をそろえて設置
し、真空吸着した。次いで、300rpmで基板23a
を回転させながら基板23aの表面中心部に図示しない
塗布ノズルを用いて塗布液としてレジスト(TF−2
0、シプレイ社製)を滴下し、滴下終了後、1000r
pmで90秒間基板23aを回転させ、基板23a上に
均一なレジスト膜(不図示)を形成した。
【0025】次いで、10cm×5cm、厚さ0.3m
mの長方形のエチレン−プロピレンゴム製のガード板2
5aを基板23aの裏面回り塗布液27aの発生位置の
側辺部に密着させた。そして、洗浄ノズル26aより洗
浄液としてメチルエチルケトンを10kgf/cm2
圧力で吐出し、裏面回り塗布液27aを洗浄した。
【0026】裏面回り塗布液27aは完全に除去され、
洗浄液の基板23aの表面への回り込みもガード板25
aのために発生せず、良好な結果が得られた。
【0027】[実験例3]図2(b)に示すスピン塗布
装置として、直径12cmの円形のテーブル21b上に
長方形(30cm×15cm)のガラス製の基板23b
(厚さ1mm)を中心をそろえて設置し、真空吸着し
た。次いで、基板23bの表面中心部に図示しない塗布
ノズルを用いて塗布液(フォトニース、東レ社製)を塗
布し、300rpmで基板23bを回転させ、基板23
b上に均一な塗布膜(不図示)を形成した。
【0028】次いで、直径12cm、厚さ0.5mmの
半円形のポリテトラフルオロエチレン製のガード板25
bを基板23bの裏面回り塗布液27bの発生位置の側
辺部に密着させた。そして、洗浄ノズル26bより洗浄
液としてN−メチル−2−ピロリドンを15kgf/c
2 の圧力で吐出し、裏面回り塗布液27bを洗浄し
た。
【0029】裏面回り塗布液27bは完全に除去され、
洗浄液の基板23bの表面への回り込みもガード板25
bのために発生せず、良好な結果が得られた。
【0030】
【発明の効果】本発明のスピン塗布装置および方法は、
角形の基板、特に長方形の基板に発生する裏面回り塗布
液を簡便に効率良く除去できる。
【0031】また、本発明のスピン塗布装置は、装置構
成が簡単であり、低コストで作製できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は本発明のスピン塗布装置の一実施例を
示す概略側面図、(b)は図1(a)の一部を省略した
概略平面図である。
【図2】(a)は実験例2で用いたスピン塗布装置を示
す概略平面図、(b)は実験例3で用いたスピン塗布装
置を示す概略平面図である。
【図3】(a),(b)はスピン塗布装置の従来例を示
す平面図である。
【図4】(a),(b)はスピン塗布装置の従来例を示
す平面図である。
【符号の説明】
11,21a,21b テーブル 12 モータ 13,23a,23b 基板 14 レジスト膜 15,25a,25b ガード板 16,26a,26b 洗浄ノズル 17,27a,27b 裏面回り塗布液 18 塗布ノズル 19 ガード板支持柱
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 21/027

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表面に塗布液が塗布された平板状の被塗
    布体を回転させ、前記塗布液を遠心力により広げて前記
    被塗布体の表面に塗布膜を形成する回転手段と、前記被
    塗布体の裏面を洗浄する洗浄液を吐出する洗浄ノズルと
    を備えたスピン塗布装置において、 前記被塗布体の側辺部に密着可能であり、かつ前記洗浄
    液に対して耐性を有するガード板と、 前記ガード板が前記被塗布体の側辺部に密着する位置、
    および前記ガード板が前記被塗布体の回転の妨げになら
    ない位置に前記ガード板を移動させることが可能なガー
    ド板移動手段とを備えることを特徴とするスピン塗布装
    置。
  2. 【請求項2】 被塗布体の表面に塗布液を塗布し、前記
    被塗布体を回転させて前記被塗布体の表面に塗布膜を形
    成した後、請求項1記載のスピン塗布装置が備えるガー
    ド板を前記被塗布体の側辺部に密着させ、前記被塗布体
    の裏面を洗浄する洗浄液を吐出することを特徴とするス
    ピン塗布方法。
JP3184381A 1991-07-24 1991-07-24 スピン塗布装置および方法 Pending JPH0523635A (ja)

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JP (1) JPH0523635A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014130208A (ja) * 2012-12-28 2014-07-10 Hoya Corp 眼鏡レンズ基材用保持装置および塗布液塗布装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014130208A (ja) * 2012-12-28 2014-07-10 Hoya Corp 眼鏡レンズ基材用保持装置および塗布液塗布装置

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