JPH0523666Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0523666Y2 JPH0523666Y2 JP10021289U JP10021289U JPH0523666Y2 JP H0523666 Y2 JPH0523666 Y2 JP H0523666Y2 JP 10021289 U JP10021289 U JP 10021289U JP 10021289 U JP10021289 U JP 10021289U JP H0523666 Y2 JPH0523666 Y2 JP H0523666Y2
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- JP
- Japan
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- waterway
- prismatic
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- lid
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- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 9
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 8
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 241000282693 Cercopithecidae Species 0.000 description 1
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、プレハブ式の角柱状水路蓋構成体の
改良に関する。
改良に関する。
(従来技術とその問題点)
従来、水路2などの上部空間を有効利用する場
合には、第9〜11図に示すように、水路2の開
口上に円柱状水路蓋構成体bを多数配列させ、次
いで配筋10を敷設し、最後に生コンクリート1
1を打設して水路蓋Bを完成していたが、この場
合では工事中の支保工設置及びコンクリート養生
期間が必要であり、手間が掛かるだけでなく工事
期間が長くなると言う問題点があつた。
合には、第9〜11図に示すように、水路2の開
口上に円柱状水路蓋構成体bを多数配列させ、次
いで配筋10を敷設し、最後に生コンクリート1
1を打設して水路蓋Bを完成していたが、この場
合では工事中の支保工設置及びコンクリート養生
期間が必要であり、手間が掛かるだけでなく工事
期間が長くなると言う問題点があつた。
その他、PC版による蓋施工方法もあるが、こ
の場合にはPC版を敷設する際に施工現場におい
てトラツクやクレーンなどの重機を必要とし、こ
れら重機の搬入が不可能な地点での工事は人手を
頼る以外に方法がなく、工事の進行が滞るという
問題点があつた。
の場合にはPC版を敷設する際に施工現場におい
てトラツクやクレーンなどの重機を必要とし、こ
れら重機の搬入が不可能な地点での工事は人手を
頼る以外に方法がなく、工事の進行が滞るという
問題点があつた。
(本考案の目的)
本考案は係る従来例に鑑みて為されたもので、
その目的とするところは、重機の搬入が不可能な
地点でも簡単に水路蓋の施工が出来る角柱状水路
蓋構成体を提供するにある。
その目的とするところは、重機の搬入が不可能な
地点でも簡単に水路蓋の施工が出来る角柱状水路
蓋構成体を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前記目的を達成するために、
角柱状水路蓋本体1の両端から水路2の開口
縁3に載置する円柱状支持部4を突設する。
縁3に載置する円柱状支持部4を突設する。
;と言う技術的手段を採用している。
(作用)
施工対象の水路2の開口縁3上に移送して来
た角柱状水路蓋構成体aの円柱状支持部4を載
置し、続いて開口縁3上を所定の場所まで転動
さる。
た角柱状水路蓋構成体aの円柱状支持部4を載
置し、続いて開口縁3上を所定の場所まで転動
さる。
その位置で角柱状水路蓋本体1の一面が水平
になるように配設する。
になるように配設する。
同様に転動させて来た次の角柱状水路蓋構成
体aを必要ならば若干水平移動させつつ前記第
1の角柱状水路蓋構成体aに添わせて配置す
る。
体aを必要ならば若干水平移動させつつ前記第
1の角柱状水路蓋構成体aに添わせて配置す
る。
以上の操作を繰り返し多数本の角柱状水路蓋
構成体aを水路2上に密に敷設する。
構成体aを水路2上に密に敷設する。
敷設された角柱状水路蓋構成体aは隣接せる
角柱状水路蓋構成体aの側面に接しているので
拘束されて回転する事がなくこれより水路2の
開口を覆う水路蓋Aが形成される。
角柱状水路蓋構成体aの側面に接しているので
拘束されて回転する事がなくこれより水路2の
開口を覆う水路蓋Aが形成される。
(実施例)
以下、本考案を図示実施例に従つて詳述する。
本考案の角柱状水路蓋構成体aは第1図から分か
るように中空の角柱状水路蓋本体1の両端から中
空の円柱状支持部4を突設したものである。内部
にはほぼ全長にわたつて鉄筋かご5がインサート
されており、引つ張り強度を付与している。角柱
状水路蓋本体1の長さは水路2の開口幅にほぼ一
致する。角柱状水路蓋本体1の断面は図示実施例
ではほぼ正方形であり、その一辺の長さと円柱状
支持部4の直径はほぼ等しい。勿論、角柱状水路
蓋本体1の断面は正方形に限られず、角柱状水路
蓋構成体aを接して配列した場合に角柱状水路蓋
本体1の側面同士が接して上面に凹凸を作らない
ようなものは当然包含される。又、表面形状は平
滑面でもよいが、周囲の環境に合わせてその表面
に樹木の肌に似せて細かい凹凸を形成し、擬木状
としてもよいし、塗料を混入してカラー化したり
幾何学模様を施してもよい。又、円柱状支持部4
の端面には吊フツク6が突設されている。
本考案の角柱状水路蓋構成体aは第1図から分か
るように中空の角柱状水路蓋本体1の両端から中
空の円柱状支持部4を突設したものである。内部
にはほぼ全長にわたつて鉄筋かご5がインサート
されており、引つ張り強度を付与している。角柱
状水路蓋本体1の長さは水路2の開口幅にほぼ一
致する。角柱状水路蓋本体1の断面は図示実施例
ではほぼ正方形であり、その一辺の長さと円柱状
支持部4の直径はほぼ等しい。勿論、角柱状水路
蓋本体1の断面は正方形に限られず、角柱状水路
蓋構成体aを接して配列した場合に角柱状水路蓋
本体1の側面同士が接して上面に凹凸を作らない
ようなものは当然包含される。又、表面形状は平
滑面でもよいが、周囲の環境に合わせてその表面
に樹木の肌に似せて細かい凹凸を形成し、擬木状
としてもよいし、塗料を混入してカラー化したり
幾何学模様を施してもよい。又、円柱状支持部4
の端面には吊フツク6が突設されている。
第4、5図は角柱状水路蓋構成体aを形成する
ための遠心成形用の型枠7の外観斜視図とその断
面図で、型枠7内に円柱状に編んだ鉄筋かご5を
配設し、コンクリート11を型枠7内に流し込ん
だ後、支持ローラ8により型枠7を回転させる。
すると内部のコンクリート11は型枠7の遠心力
のために矩形断面の型枠7内面に張り付き、硬化
させた後取り出すと第2、3図のような内部に鉄
筋かご5のインサートされた中空の角柱状水路蓋
構成体aが出来上がる。このように角柱状水路蓋
構成体aは中空であるために軽量化を図る事が出
来る。
ための遠心成形用の型枠7の外観斜視図とその断
面図で、型枠7内に円柱状に編んだ鉄筋かご5を
配設し、コンクリート11を型枠7内に流し込ん
だ後、支持ローラ8により型枠7を回転させる。
すると内部のコンクリート11は型枠7の遠心力
のために矩形断面の型枠7内面に張り付き、硬化
させた後取り出すと第2、3図のような内部に鉄
筋かご5のインサートされた中空の角柱状水路蓋
構成体aが出来上がる。このように角柱状水路蓋
構成体aは中空であるために軽量化を図る事が出
来る。
次に、施工方法に付いて説明する。まず、施工
対象の水路2で、重機の搬入が可能な位置まで多
数の角柱状水路蓋構成体aを搬送し、1本づつ吊
下げて水路2上まで移送し、水路2の開口縁3上
に移送して来た角柱状水路蓋構成体aの円柱状支
持部4を載置し、続いて開口縁3上を所定の場所
まで転動させ、その位置で角柱状水路蓋本体1の
一面が水平になるように配設する。同様に転動さ
せて来た次の角柱状水路蓋構成体aを必要ならば
若干水平移動させつつ前記第1の角柱状水路蓋構
成体aに添わせて配置する。以上の操作を繰り返
し多数本の角柱状水路蓋構成体aを水路2上に密
に敷設する。敷設された角柱状水路蓋構成体aは
隣接せる角柱状水路蓋構成体aの側面に接してい
るので拘束されて回転する事がなくこれらにより
水路2の開口を覆う水路蓋Aが形成される。
対象の水路2で、重機の搬入が可能な位置まで多
数の角柱状水路蓋構成体aを搬送し、1本づつ吊
下げて水路2上まで移送し、水路2の開口縁3上
に移送して来た角柱状水路蓋構成体aの円柱状支
持部4を載置し、続いて開口縁3上を所定の場所
まで転動させ、その位置で角柱状水路蓋本体1の
一面が水平になるように配設する。同様に転動さ
せて来た次の角柱状水路蓋構成体aを必要ならば
若干水平移動させつつ前記第1の角柱状水路蓋構
成体aに添わせて配置する。以上の操作を繰り返
し多数本の角柱状水路蓋構成体aを水路2上に密
に敷設する。敷設された角柱状水路蓋構成体aは
隣接せる角柱状水路蓋構成体aの側面に接してい
るので拘束されて回転する事がなくこれらにより
水路2の開口を覆う水路蓋Aが形成される。
又、水路点検のために敷設された水路蓋Aを取
り除く必要が生じた場合には吊フツク6にロープ
をかけて1本づつ若干水平移動させ、然る後、前
記と逆の操作を行つて離れた場所に移動させ、前
記水路蓋Aの設置場所を開口させる。
り除く必要が生じた場合には吊フツク6にロープ
をかけて1本づつ若干水平移動させ、然る後、前
記と逆の操作を行つて離れた場所に移動させ、前
記水路蓋Aの設置場所を開口させる。
尚、本考案の角柱状水路蓋構成体aは角柱状水
路蓋本体1の両端から水路2の開口縁3に載置す
る円柱状支持部4を突設してあるので、水路2の
開口縁3に円柱状支持部4を載置して転動させた
時、角柱状水路蓋構成体1の端面が水路2の開口
縁3に接してガイドとなり、単なる円柱状である
従来の円柱状水路蓋構成体9と違つて脱輪して水
路2内に落下する事が少ない。
路蓋本体1の両端から水路2の開口縁3に載置す
る円柱状支持部4を突設してあるので、水路2の
開口縁3に円柱状支持部4を載置して転動させた
時、角柱状水路蓋構成体1の端面が水路2の開口
縁3に接してガイドとなり、単なる円柱状である
従来の円柱状水路蓋構成体9と違つて脱輪して水
路2内に落下する事が少ない。
(効果)
本考案は叙上のように、角柱状水路蓋本体の両
端から水路の開口縁に載置する円柱状支持部を突
設してあるので、第1に水路の開口縁に円柱状支
持部を載置して転動させて行く事が出来、クレー
ンのような重機の入らないような場所でも簡単に
水路蓋の施工が出来ると言う利点がある。この事
はガイドレールを敷設しておけば型枠から出来上
がつた角柱状水路蓋構成体を取り出す場合や別の
場所に移送する場合にも応用する事が出来るもの
である。第2に並べて敷設された多数の角柱状水
路蓋構成体は総て面一になり、水路上に並べてや
るだけで特別な表面舗装工事を必要とせず、施工
費用の大幅低減と工期の短縮が実現出来るだけで
なく、水路点検などの必要が生じた時でも簡単に
角柱状水路蓋構成体を別の場所に移動させる事が
出来ると言う保守点検上の利点もある。第3に本
体部分は、角柱状であるから段積みしても転がる
心配がなく、安定した置き場管理が出来ると言う
利点がある。
端から水路の開口縁に載置する円柱状支持部を突
設してあるので、第1に水路の開口縁に円柱状支
持部を載置して転動させて行く事が出来、クレー
ンのような重機の入らないような場所でも簡単に
水路蓋の施工が出来ると言う利点がある。この事
はガイドレールを敷設しておけば型枠から出来上
がつた角柱状水路蓋構成体を取り出す場合や別の
場所に移送する場合にも応用する事が出来るもの
である。第2に並べて敷設された多数の角柱状水
路蓋構成体は総て面一になり、水路上に並べてや
るだけで特別な表面舗装工事を必要とせず、施工
費用の大幅低減と工期の短縮が実現出来るだけで
なく、水路点検などの必要が生じた時でも簡単に
角柱状水路蓋構成体を別の場所に移動させる事が
出来ると言う保守点検上の利点もある。第3に本
体部分は、角柱状であるから段積みしても転がる
心配がなく、安定した置き場管理が出来ると言う
利点がある。
第1図……本考案の一実施例の外観斜視図、第
2図……本考案の一実施例の正半断面図第3図…
…第2図の側面図第4図……本考案にかかる角柱
状水路蓋構成体を製造するための遠心型枠の外観
斜視図第5図……第4図の型枠の断面図第6図…
…本考案にかかる角柱状水路蓋構成体の敷設状態
を示す斜視図第7図……従来例の円柱状水路蓋の
正半断面図、第8図……第7図の側面図第9〜1
1図……従来例の施工手順を示す斜視図。 A……本考案にかかる水路蓋、B……従来例の
水路蓋、1……角柱状水路蓋本体、2……水路、
3……開口縁、4……円柱状支持部、5……鉄筋
かご、6……吊フツク、7……型枠、8……支持
ローラ、9……円柱状水路蓋構成体、10……配
筋、11……生コンクリート。
2図……本考案の一実施例の正半断面図第3図…
…第2図の側面図第4図……本考案にかかる角柱
状水路蓋構成体を製造するための遠心型枠の外観
斜視図第5図……第4図の型枠の断面図第6図…
…本考案にかかる角柱状水路蓋構成体の敷設状態
を示す斜視図第7図……従来例の円柱状水路蓋の
正半断面図、第8図……第7図の側面図第9〜1
1図……従来例の施工手順を示す斜視図。 A……本考案にかかる水路蓋、B……従来例の
水路蓋、1……角柱状水路蓋本体、2……水路、
3……開口縁、4……円柱状支持部、5……鉄筋
かご、6……吊フツク、7……型枠、8……支持
ローラ、9……円柱状水路蓋構成体、10……配
筋、11……生コンクリート。
Claims (1)
- 角柱状水路蓋本体の両端から水路の開口縁に載
置する円柱状支持部を突設して成る事を特徴とす
る角柱状水路蓋構成体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10021289U JPH0523666Y2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10021289U JPH0523666Y2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0340383U JPH0340383U (ja) | 1991-04-18 |
| JPH0523666Y2 true JPH0523666Y2 (ja) | 1993-06-16 |
Family
ID=31649231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10021289U Expired - Lifetime JPH0523666Y2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0523666Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6716807B1 (ja) * | 2019-10-01 | 2020-07-01 | 一般社団法人Surface Builder | 路盤材としての床部材 |
-
1989
- 1989-08-28 JP JP10021289U patent/JPH0523666Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0340383U (ja) | 1991-04-18 |
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